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<title>裏表日記帳</title>
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<description>よもやま話を聞いて下さい。</description>
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<title>詩</title>
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<![CDATA[ <p>時は試練を与え</p><br><p>心は傷つく</p><br><p>忘れないようにするよ</p><br><p>君の涙を</p><br><p>君の笑顔を</p><br><p>いつも最後に力を与えてくれるのは</p><br><p>君の笑顔だということを</p>
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<link>https://ameblo.jp/laemchaban/entry-11584275017.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Aug 2013 15:43:56 +0900</pubDate>
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<title>白い衝撃</title>
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<![CDATA[ <br>二年前、仕事を終え風呂を使い裸でビール<br><br>を飲んでいました。<br><br>ふと、局部を見ると白い陰毛が一本！<br><br>抜きました。<br><br>でも、同じ所からまた生えます。<br><br>みなさまも、確認ください。<br><br>ありますよ！<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 20:40:00 +0900</pubDate>
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<title>勇者 ブラック 5  輪廻 完</title>
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<![CDATA[ 穴さえあればマッコウクジラでもok！というブラックをこのまま放置できるわけもなく、オヤジはブラックを獣医に連れて行った。<br><br>普通は少し闘争心を残す為に玉を一つ残したりするんだが、こいつは片金でも人並み以上の能力を発揮しそうなので完全オカマネコに処した。<br><br>こうしてネコたちに平和が訪れた。ブラックも今まで犯した非道など、どこふく風みたく毎日大人しく過ごした。<br><br>季節は巡りネコ達に出産の季節がやってきた。当然、ブラックの子もいるはずだが、ネコの毛色は隔世遺伝したりするので、クロネコも居たんだがブラックの子かどうかは判らなかった。<br><br>さらに、季節は巡り 生まれたネコ達も随分成長してきた。そんなある日、突然ニャーと叫ぶ声がした。ブラックだ！<br><br>急いで駆けつけると、おぞましい光景が展開されていた。<br><br>一匹のクロネコがブラックを犯していた。<br><br>俺は確信した。こいつは奴の子だ！<br><br>ニューハーフの父親を犯す子供！<br><br>勇者 ブラック２世の誕生であった。<br><br>そして、ブラックも目覚めてしまった。新しい世界に。<br><br>完。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 04 Apr 2013 13:14:00 +0900</pubDate>
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<title>勇者 ブラック4  帰還</title>
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<![CDATA[ こうしてブラックは島流しの刑に処されることになった。<br><br>奴は車に乗せられて、約30キロ位離れた山の中に捨て置かれた。去り際にオヤジは言ったそうだ。なあ、ブラックよ。お前が人間ならば死刑は免れない。でもおまえはネコだ。ここならば、相手もいないことだし余生を静かに暮らしなさい。<br><br>こうして、我が家のネコたちに再び平和な生活がもどった。<br><br>一週間位過ぎたある日の朝、突然ニャーとけたたましいメスネコの叫びがきこえてきた。<br><br>駆けつけると、なんと！ ブラックがメスネコを押さえ付けて腰を使っていた！<br><br>奴はこの為に30キロを克服して帰還したのだ。なんという精神力、いや性欲！<br><br>俺とオヤジは同時に叫んだ！<br><br><br>おお！  勇者よ！<br><br>そして、意外な結末を迎えることになる。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/laemchaban/entry-11503937126.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 12:38:00 +0900</pubDate>
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<title>実録 恐怖体験</title>
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<![CDATA[ 交換日記メンバー限定の記事です。<br><br><div style="text-align: right;">もっと見てみる→<a href="http://wakka-diary.com/diary/index/21372?utm_source=ameba&amp;utm_medium=blog&amp;efct=1">『九州婚外限定交換日記』</a><br>by&nbsp;<a href="http://wakka-diary.com/?utm_source=ameba&amp;utm_medium=blog">みんなの交換日記 wakka</a></div>
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<link>https://ameblo.jp/laemchaban/entry-11499814694.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Mar 2013 15:29:19 +0900</pubDate>
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<title>勇者  ブラック 3   流刑</title>
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<![CDATA[ 奴は手当たり次第にやりまくった。しかも見境なしに！老ネコから子ネコまで、とにかく襲い続けた。<br><br>みかねた親父が、おい！ブラック！いい加減にせんか！ バチッ！と叩いた。しかし、本能が勝る。少し怯んだものの再び襲いかかり腰を振り続けた。<br><br>力で駄目なら心で！俺は一仕事終えたブラックに語りかけた。  ブラックよ、ネコの世界とはいえ、秩序が、あるんだよ。だから手当たり次第はやめるんだよ。俺はやさしく語りかけた。そして、ブラックの背中を撫でた。  その瞬間！ブルブルとブラックは体を震わせて、また、射精した。俺の服にベットリと！<br><br>俺はオヤジに言った。こいつはネコだが、完全に変態であり異常性欲ネコだ！<br><br>オヤジも同意した。オヤジはブラックに言った。 お前はこの家にはふさわしくない。出て行け！<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/laemchaban/entry-11498037250.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Mar 2013 15:39:00 +0900</pubDate>
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<title>勇者  ブラック 2   覚醒</title>
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<![CDATA[ <br>ネコも30匹位いると名前付けるのがたいへんで結局は、いいかげんになる。<br><br>色で しろ とか はく みたく。で、こいつも黒かったので ブラック と名前をつけた。男の子である。<br><br>特に癖のないネコで、俺にもよくなついていた。<br><br>そうして、およそ一年が過ぎたある日、ブラックに異変がおきた。<br><br>フーフーと荒い息をはき、その目は焦点が定まっていない。そして、いきなりメスネコに襲いかかった。そう、奴は発情期を迎えたのであった。<br><br>このときは、ふつうに雄として成熟したのだと思っていたのだが、このあと、奴は恐るべき能力を発揮する。<br><br>今思えば、奴は成熟したのではなく いわば覚醒したのであった。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/laemchaban/entry-11493635503.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 13:06:00 +0900</pubDate>
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<title>勇者  ブラック</title>
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<![CDATA[ 昔、俺の家にはネコがいた。今みたく避妊なんて普及してなかったのと、家が貧しいせいで、ネコがどんどん増殖していた。<br><br>最盛期には30匹ほどにふくれあがり、飯の時間となると台所中をにゃんにゃんと、ネコが徘徊し足の置き場もないほどの状態であった。<br><br>そして  勇者は誕生した！<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/laemchaban/entry-11493280812.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Mar 2013 15:45:00 +0900</pubDate>
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<title>ある休日の風景  秋の海岸にて</title>
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<![CDATA[ 秋の休日、天気にも恵まれた、ある埋め立て地の岸壁は家族連れの釣りびとで賑わっていた。 <br><br>俺は独りだったが隣は親子三人で元気な男の子が小さなアジが釣れる度に大きな声で ママ！釣れたよ！とはしゃいでいる。<br><br>その日は、皆ぼつぼつと釣果があり、あちこちで子供の歓声があがって、まことよき休日となるはずだった。<br>    <br>突然！隣の男の子が叫んだ。ママ！重い、重いよ！今度は大きいよ！<br>ゆっくり、ゆっくり、  父親が男の子を<br>励ます。そして、物体は浮上した。<br><br>エーイ！男の子は一気にぶりあげた。<br>釣れたのは*****  なんと<br><br>男の子が大きな声で言った。ママ！ママ！<br>チンコが釣れたよ！ 大きいよ！<br><br>なんと、釣れたのは投棄された大人のオモチャだった。<br><br>ママ！大物だよ！<br><br>赤面するお母さん。取り繕う父親。 誰だ！こんな所に  ゴミ  を捨てたのは！<br><br>凍りつく周囲のファミリー。しかし男の子は容赦ない。<br><br>パバ！このチンコ、パバのよりおっきいよ！<br><br>ママ！これ明日、幼稚園に持っていってみんなに見せるんだ！男の子は大切にクーラーボックスに入れた。<br><br>さあ、帰ろう！その家族は飛ぶように帰って行った。<br><br>完   実話です。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/laemchaban/entry-11491770382.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Mar 2013 19:16:00 +0900</pubDate>
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<title>ガキの頃の思い出  秘密基地2号編 解</title>
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<![CDATA[ こうして、新しい秘密基地で俺たちは快適な作戦活動を展開していた。<br><br>そんなある夜、まとまった集中豪雨が降った。俺は思考をめぐらせた。<br>所々窓がなかったりするので多少は雨は降り込むかもしれない。でも人が去ってまだ時間も経過してないし、俺たち匠の仕事で基地は守られている！  <br><br>次の朝、俺は一人で基地へと走った。家の中に入った瞬間、俺は信じられない光景を目にした。  <br><br>基地の中は茶色い液体で浸水し、その上、すさまじい悪臭が！<br><br>そう、当時のトイレはポットントイレである。降り込んだ雨や地下からクソ壺へと<br>流入した水は便器から溢れ、我が地下基地へと浸入したのであった。<br><br>高濃度に汚染された基地を俺たちは放棄するしかなかった。<br><br>再び環境破壊により俺たちは基地を失った。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/laemchaban/entry-11484754910.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 18:43:00 +0900</pubDate>
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