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<title>mi diario</title>
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<description>ダイアリー</description>
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<title>2010/06/04</title>
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<![CDATA[ 風邪を引いてしまった感じ。少ししんどい。<br>６時過ぎに起きて洗濯物を干し、皿洗いをして、天気がいいので今日も歩いて保育園へ連れて行った。<br><br>会社に着くと、いよいよ症状が悪化してきた。<br>後輩を誘って、風邪を引いた時のお守り的存在である薬膳ラーメンを食べに。<br>他のお客さんが外で列を成して待っていてゆっくりできないため、場所を移してお茶をすることにした。<br>なかなか私が落ち着かなくて、普段あまり話す機会のない私達。<br>色々と話し合い、気が付いたらランチに二時間も費やしていた。<br><br>午後になると更にしんどくなった。<br>全く仕事にならず、今日締切の仕事をしていたら、一時間程残業。<br><br>お迎えは彼に頼み、帰宅するとまたもオリジンのお惣菜が並んでいる。<br>味噌汁だけは彼が作ったようだ。<br>そして珍しいことに、洗濯物が畳まれていた。<br>皿洗いはしていなかった。<br>
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<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 16:34:40 +0900</pubDate>
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<title>2010/06/03</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100605/15/laepoca/14/f2/j/o0800106710575902445.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100605/15/laepoca/14/f2/j/o0800106710575902445.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all">６時に起床し、昨夜セットした洗濯物を干していると、彼も起きてきた。<br>彼にしては珍しく朝が早いが、率先して家事をするわけでもない。<br>結局私が食器を洗い、身支度をしながらふと見ると、起きたばかりでまだ眠そうなムスメに、彼がディズニーのDVDを観せている。<br>「朝からテレビはよくないでしょ」とテレビを消すと、確かに私の言うことは正論だが、やり方が強引だとケチをつけてきた。<br>いきなりテレビを消すのは強引かもしれないが、しかし私だって無言で消したわけではない。<br>しかもムスメが見ている前で私の行動を即否定すると、ムスメもどちらが正しいのか混乱するだろう。<br>ゆっくりムスメと話すことができればいいが、こっちは出勤前に保育園に寄らねばならず朝は忙しいというのに、その辺の配慮もまるで無く、呑気に理想論ばかりだ。<br><br>気持ちのいい快晴だったので、歩いて保育園へ行った。<br>案の定、ムスメは直ぐに抱っこをせがんできたが、たまには甘やかすのもいいかなと抱っこしてあげた。<br><br>ランチタイムには、ヘアカットをしてもらいにいつもの美容院へ。<br>お天気はいいし、頭も軽くなったし、いい気分転換になった。<br><br>二時間程残業してから帰宅。<br>コロッケやら、オリジン弁当の出来合いの物で夕飯が用意されていた。<br>洗濯物も室内に干しっ放しで、畳まれてなかった。
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<pubDate>Sat, 05 Jun 2010 15:27:23 +0900</pubDate>
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<title>2010/06/02</title>
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<![CDATA[ <p>昨夜はそこそこ早く寝たにも拘わらず、目覚ましが鳴るまで起きることができなかった。<br>夜中にムスメが私の布団に侵入してきたり、掛け布団をはぐムスメが気になったり、夜通しグッスリと寝られないのが原因か、とにかく朝起きれない。<br>皿洗いをして、シーツを洗濯機に入れて回し（彼が起きてくるまでシーツを外せなかったため、干すのは彼に頼んだ）、ムスメを保育園へ連れて行った。<br><br>二日ぶりに出勤すると、山のように仕事が増えていたが、珍しい人からとても久しぶりに電話が来た。<br>開口一番「お元気ですか？」と聞かれ、条件反射的に「元気です」と答える。<br>用件が終わり、最後にまた「ところで、全般的に元気？」と改めて問われ、可笑しかった。<br>色々と事情を知っている人だけに、さすがに今度は「元気です」と答えられない。<br>会社にいるとついつい忘れてしまうけれど、私は幸せではないのだなと再認識した。<br><br>午前中、入居時の不具合を見てもらうため、家に業者が来ていた。<br>彼に対応をお願いしていたのだが、「言わないよりはまし」程度に修繕されていた。</p><p>こういう対応は彼の方が得意だ。<br><br>今日は残業しなければならなかったため、お迎えは彼に頼んだ。<br>夕飯はオリジンで買ったらしく、帰宅すると、私の分はもうなかった。<br>さすがにヤバイと思ったのか、彼がお味噌汁を作ってくれた。<br>お風呂も彼に入れてもらい、ムスメを寝かしつけるのが１１時近くになった。<br>私がお風呂に入っている間、彼と充分におままごとで遊んでいたようだし、今日は絵本なしで電気を消して寝かせようとすると、納得いかず泣き出すムスメ。<br>ムスメを泣かせるのが大嫌いな彼はすかさず、「泣かせないで」と言ってくる。<br>それでも、たまにはこのくらい我慢させないとダメだろうと無視していると、「こっちにおいで～。アンパンマン見ようよ♪」とムスメを誘っている。<br>彼お得意のYouTube。<br>こうやってむやみやたらと映像を見せるのはどうなんだろうか。<br>私が躾ようとしても、横で悪魔の囁きをされてはかなわない。<br>結局、アンパンマンを見終ったムスメは私の方に来て寝た。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/laepoca/entry-10552528804.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jun 2010 09:02:19 +0900</pubDate>
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<title>2010/06/01</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100602/18/laepoca/3c/55/j/o0800106710571452343.jpg"><img width="300" height="400" alt="photo:01" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100602/18/laepoca/3c/55/j/o0800106710571452343.jpg" border="0" complete="true"></a> </div><p><br clear="all">今日はムスメの保育参加のため、会社は休みを取った。<br>彼も当然のように付いて来た。（本日参加の３家族のうち、パパの参加はウチだけだった）</p><br><p>いつものようにムスメを預けた後、子供達に気付かれないよう、通常の園での様子を隠れて覗く。<br>ママ会なんかで他のお母さんから色々と話を聞いていたこともあり、ムスメの様子はほぼ想像していた通りだった。<br>ムスメはずば抜けて背が高く、よって身体能力も高いから、クラスの中ではリーダー格だという先生の言葉は本当だった。<br>世話好きなのも、実際に見てみて納得した。<br>他の保育園と比べて、当園はあまり教育ポリシーが感じられず、このナアナアな感じのまま小学校まで行くのかと少し不安になったが、ムスメはクラスの子たちと楽しそうに過ごしていて、それはとても嬉しかった。<br><br>お昼ご飯はMUJI cafeへ。<br>週末はよくお世話になるが、平日のお昼時に来たのは初めて。<br>店内は、同年代の奥様方でいっぱい。<br>この辺の専業主婦はセレブな方が多いのか、ミセス雑誌そのままの世界が繰り広げられていて、オーラが違った。<br>これが果たして幸せなのかどうかは分からないが、私は一体、何のために毎日あくせく働いているのか、訳もなく虚しくなった。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/laepoca/entry-10551986743.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 18:54:26 +0900</pubDate>
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<title>2010/05/31</title>
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<![CDATA[ <p>本格的に風邪を引いてしまったのか、夜中に何度も起きたムスメ。<br>一回目はトイレに行って用を足しただけですんだが、二回目は吐きたそうにし、でも怖いのか便器に向かっては吐けず、痛い 痛いと泣いて苦しそうだった。<br>普段あまり泣かないだけに、こうやって大泣きされると焦る。<br>吐きやすいように縦抱っこしてソファに座り、落ち着くまで暫くウトウト。<br><br>朝の６時半頃、お腹がすいたと言って、思いの外スッキリと起きたムスメ。<br>寝不足の私の方がむしろ起きれず。<br>午前半休をとってもう一眠りしたいところだったが、明日は保育参加のため会社を休むつもりだったし、さすがに二日連続の欠勤は気がひける。<br>幸い午前は父親、午後は母親がムスメの面倒を見てくれるというので、眠いのを我慢して通常通り出勤した。<br>子どもが風邪を引いてしまったが、どうしても出勤しなくてはいけないという時、実家の存在は底知れず大きい。<br><br>先週来日していた上司のフォローアップなんかを考えていると、通常の仕事がなかなか進まない。<br>急ぎの仕事なんかも入ってきてしまい、二時間程残業。<br>帰宅すると、ムスメは大分元気になっていた。<br>朝、父親に病院へ連れて行ってもらい、処方された薬を飲んだお陰だ。<br><br>今日帰国予定の彼は、１６時頃には家に着いていたようだが、あまりの体調不良に、荷物を置いてすぐ病院へ行っていた。<br><br>今回の試験は散々だったようで、当たり前のように次の渡米を考えている彼。<br>私は一体、いつまで彼を支えなくてはいけないのだろうか。<br><br>彼の試験のこと、就職のこと、病気のこと。<br>今後のことをリアルに考えると、ぞッとした。<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/laepoca/entry-10551961380.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 18:24:05 +0900</pubDate>
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<title>2010/05/30</title>
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<![CDATA[ 日曜日。<br>今日も生憎の曇り空。<br>母親のスーツを見に一緒に買い物に行こうと、もう母の日からずーっと言っていて実現していなかったが、彼のいない今日、ようやく実現した。<br>母親と二人で出かけようと思っていたが、じいじとお留守番のムスメが可哀想になり、急遽父親にクルマを出してもらい皆で新宿へ行くことにした。<br><br>買い物も無事終わり、さぁトイレに寄って帰ろうとムスメのオムツを下ろした瞬間、待ちきれずにムスメがオシッコした。<br>ズボンが濡れてしまったので急いで新しいのを買いに行ったものの、その間にお尻丸出しで待っていたため、体調を崩してしまったらしい。<br>帰ってきてからはいまいち本調子ではなかったため、今日は早めに２１時半に就寝。
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<link>https://ameblo.jp/laepoca/entry-10549759855.html</link>
<pubDate>Mon, 31 May 2010 08:47:02 +0900</pubDate>
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<title>2010/05/29</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100531/08/laepoca/c8/ec/j/o0800106710567523516.jpg"><img width="300" height="400" alt="photo:01" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100531/08/laepoca/c8/ec/j/o0800106710567523516.jpg" border="0" complete="true"></a> </div><p><br clear="all">彼もいないせっかくの週末だというのに、生憎のお天気。<br>父親にムスメを公園に連れて行ってもらい、その間に私は家中の掃除。</p><p>父親から「おたくのお嬢さんがハンバーグを食べたがっている」と電話があり、ふたりはマックでハンバーガーを食べて帰ってきた。<br><br>夕方には、梅酒を作る母親のお手伝いを張り切ってしていたので、その間に私は保育園へ布団カバーをつけに行った。<br>「お手伝い」と言うと俄然張り切るムスメ。単純で面白い。<br><br>写真はムスメが書いたトリさん。<br>決して絵心があるとは思えないが、なんとなく鳥のように見えてしまうところが親バカか。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/laepoca/entry-10549759835.html</link>
<pubDate>Mon, 31 May 2010 08:46:59 +0900</pubDate>
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<title>2010/05/28</title>
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<![CDATA[ <p>5:50起床。<br>ムスメもその後直ぐに起きてきてしまったので、こうなると家事はできない。<br>眠そうなムスメとのんびり朝食を食べていると、早起きしても無駄だと思える程あっという間に時間が過ぎてしまう。<br>久々の快晴だったのでとりあえず洗濯だけして、保育園へ連れて行った。<br><br>上司に丸投げされた新プロジェクト、試行錯誤でフォローアップを試みるも、焼け石に水という感じ。<br>他にもすべき仕事はたくさんあり、途方にくれる。<br>以前に比べたらカワイイものだが、今日も残業。<br>ムスメのお迎えは実家にお願いし、お風呂も入れておいてもらった。 </p>
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<pubDate>Mon, 31 May 2010 08:17:10 +0900</pubDate>
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<title>2010/05/27</title>
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<![CDATA[ 5:45起床。かろうじて５時台。<br>ムスメの爪を切って、軽く掃除機をかけて、ムスメと壁にシールを貼って遊んで…等々、朝すべき家事があまりなかったため、いつもとは違う事ができた。<br><br>上司の日本滞在最終日。<br>本日のランチは上司リクエストにより、新緑を堪能しながらお散歩も兼ねて外出。<br>我々三人だけだったこともあり、チームのことについて色んな話ができたし、プライベートについてもとにかく喋りまくった。<br>が、悠々とランチをした後は、テレコンやらミーティングがぎっしり。<br>新しいプロジェクトのため、まるで飛び込み営業のように、他部署とのミーティングを強引にセッティング。<br>私自身もよく事情が分かってない中で、面識も無いシニアの方と話すのは辛かった。<br>保育園に、お迎えは祖父母ですと連絡する間も無い程、目まぐるしい午後だった。<br><br>最後の最後になって色々と詰め込んでしまうあたり、アバウトでアメリカ人らしいなと思うが、人事の人が言っていた通り、マネージャーとしては珍しい程優しい人だと思った。<br>こういう人を上司に持てて（同じオフィスに居ないのが残念だが）、自分は恵まれているんだろう。<br>よくよく考えると、私は上司にだけは恵まれることが多い。<br>家庭も職場も両方ともなんて贅沢は言わず、せめて職場だけでも恵まれてよかったと思うべきなのかもしれない。<br><br>気が付いたら６時半だった。<br>今日は久々に残業した。<br><br>ムスメは既に実家でお風呂に入れてもらっていたので、帰宅後は楽だった。<br>いつも通り１０時過ぎには消灯したが、コーヒーを飲み過ぎたせいか、同僚に借りた小説の結末が気になっていたせいか、普段は布団に入って数秒で寝てしまうこの私が寝つけなかった。<br>小説を読破してスッキリし、直ぐに寝た。
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<link>https://ameblo.jp/laepoca/entry-10549742986.html</link>
<pubDate>Mon, 31 May 2010 08:15:18 +0900</pubDate>
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<title>2010/05/26</title>
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<![CDATA[ ６時半起床。<br>深夜ムスメに起こされてトイレに連れて行ったため、寝不足気味。<br><br>上司の日本滞在二日目。<br>時差ボケでとっても眠そうな上司。<br>ランチは、バイリンガルのアナリストを無理矢理誘い、42階の和食レストランへ。<br>ネイティブは頼もしい。<br><br>今日も定時退社して保育園へお迎え。<br>玄関先に荷物を置いてから、すぐに実家へ行った。
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<link>https://ameblo.jp/laepoca/entry-10547005675.html</link>
<pubDate>Fri, 28 May 2010 08:28:52 +0900</pubDate>
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