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<title>青りんご</title>
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<description>めんどくさがりやなブログ</description>
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<title>はい！おはこんばんちわ！</title>
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<![CDATA[ はい！おはこんばんちわ！<br><br><br>最近怖い話しとか呪う方法とか書きすぎたんで<br><br>今回は！<br><br><br><font size="5"><font color="#FA8072">あるある話し！パート２！！！</font></font><br><br><br>はい！やってきましたあるある話しパート２！<br><br>とういうことでね<br><br>今回もジャンジャンいきまっせーーーー！<br><br><br>ではスターーーーーーーーーーーーーーート！<br><br><font size="4"><font color="#00BFFF"><strong>エロ本かおうとコンビニいったら、レジの店員さんが女で、気間づくなってなんも買わずに帰った！</strong></font></font><br><br><br>これね、、、書くか書かないか迷ったんですけどね<br>一応書きました！<br><br>はいつぎ！<br><br><font size="4"><font color="#00BFFF"><strong>友達に漫画をかして、返してもらって、漫画を読んでたら鼻くそがついてた・・・・</strong></font></font><br><br><br>これね、、、完全に漫画読みながら鼻ほじってただろ！って突っ込みたくなる<br><br>はいつぎ！<br><br><font size="4"><font color="#00BFFF"><strong>放課中ろうかで先生に怒られてみんなに笑われる</strong></font></font><br><br><br>これね、、、先生も考えてほしいモンですよ！あの屈辱！あぁ思い出すと恥ずかしくなってきた・・・<br><br><br>次！<br><br><font size="4"><font color="#00BFFF"><strong>スーパーなどにいって、後ろ姿みて友達だと思い声をかけたらまったく知らない人だった</strong></font></font><br><br><br>これねｗｗｗおもしろいことに母が、父さんだと思い、その男と腕くんでたら、まったくの別人で、笑いながらごまかしてたって言うねｗその後父さん嫉妬したかわからんけど、なんか怒ってた＾＾<br><br>終了！<br>今回はね、、おもしろくねぇな・・・<br><br>次回！おもしろい話を必ずもってきまぁす！<br>んじゃまた～ﾉｼ！
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<link>https://ameblo.jp/laichiame/entry-11003103853.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2011 08:58:08 +0900</pubDate>
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<title>赤口さま</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000"><font size="3"><strong>ええとこんばんは。 <br>皆さんは赤口（しゃっこう）さまって遊び知ってますか？ <br><br>こっくりさんみたいなものなんですがこっくりさんは占いとかの為じゃないですか？ <br>赤口さまは違うんです。赤口さまは呪いの為。 <br>つまり根本的に目的が違うんですね。 <br><br>ここで「そんなの聞いた事ねえよﾌﾟｹﾞﾗ」って人がほとんどだと思います。 <br>それもそうでしょう。これはもともと「表」の遊びではありません。 <br><br>もともと「遊び」という言葉は今使われている意味ではなかったそうです。 <br>「神」との交信の様な意味だったそうです。この遊びはそういった意味の「遊び」なのです。 <br><br>前置きが長くなりました。 <br>私がこの遊びを知ったのは去年の事です <br>。 <br>同僚のSと飲みに言った時の事でした。 <br>「Oのヤツ、ホント腹立つな」 <br>ポツリとSが漏らした言葉に私はおおいに賛同しました。 <br>Oというのは私達が所属していた部署の上司で <br>性格が悪い上に部下の手柄を横取りしたりするような人間で職場の皆に嫌われていました。 <br>しばらくOの悪口を言っていた私達ですが <br><br>「なぁ。Oに一泡吹かせてみんか？」 <br>興味を持った私はSに詳しく話しを聞いてみました。 <br>聞くところによるとSの実家の方には赤口さまという呪法があるそうです。 <br>それを行えば呪った相手に様々な危害を与えられるというのです。 <br>酔っていた事もあり私は <br>「やろうやろう！」 <br>と承諾してしまいました。 <br><br>それから一週間後の事です。 <br>私の携帯にSから電話が入りました。 <br>「おうKか？こないだ言ってた赤口さまやるからHの家にきてくれや」 <br>すっかりそんな話など忘れていた私は正直めんどくさいのでいやでしたが <br>しぶしぶ行く事にしました。 <br><br>軽く着替え車に乗り込みHの家に向かいました。 <br>「いつのまにかHまで巻き込みやがって……。」 <br>そんなことを考えながらHの家に着きました。 <br><br>中に上がるとSとHが私を迎えました。 <br>「おう、よくきてくれたな。これ3人じゃないとできんのよ。」 <br>そういえばこの間もそんな事をいっていました。 <br>「これやるには3人じゃないとできん、できんのよ。」 <br>なぜ3人なのかはその後のSの説明で解りました。 <br><br>まず赤口さまをやるには3人が等間隔で三角形になるように座ります。(正三角形ですね） <br>そして３人の前に一枚ずつ紙を置きます。紙には50音を書いておくのですが <br>今私達が使っている「あいうえお」ではなく「いろはにほへと」のほうで書きます。 <br>そして裏面に自分の名前を書きます。（Sの前の紙ならS、Hの前の紙ならHです） <br>一人目は二人目の方を向き二人目は三人目の方を向きます。 <br>3人目は三角形の中央を向きその中心に赤口さまへの供え物と同じく50音を書いた紙を置きます。 <br>（ちなみに「供え物」はSがどこからか拾ってきた野良猫でした。遊びでも気味が悪いと思いました） <br><br><br>「じゃあ始めるか」 <br>Sに教わった通りに私とHは怪しげな言葉を紡ぎました。 <br>順番はH→私→Sです。 <br>H「一つ一人の恨みを連ね」 <br>私「二つ二人の恨みを重ね」 <br>S「三つ御霊を御呼びしたい」（だいたいこんな感じでした） <br><br>果たして周りにはなにも変化はなくHが <br>「ははは、やっぱこんなもんか……」 <br>その時でした。辺りの空気が変わったのが感覚で解りました。 <br><br>さっきまで何ともなかった空間が急に重苦しくなり言葉を発する事すらできません。 <br>3人とも無言になり辺りが異質な静寂に包まれました。 <br><br>見るとSが顔を真っ青にしながら手を4枚目の紙に伸ばしています。 <br>指は文字を指し占め始めました。 <br>「う　ら　み　つ　ら　ぬ　る　も　の　を　し　め　せ　」 <br><br>次にHの顔が青ざめ自分の紙に指を這わせます。 <br>「＠　＠　＠　＠　＠　＠（Oの名前）」 <br>Hまでがおかしくなり私はこの場から逃げ出したくなりました。 <br><br>しかし異変は私にも起こりました。 <br>指が勝手に紙へ向かうのです。 <br>そして紙の上で止まりました。つまりは恨む相手を教えろという事なのでしょう。 <br>「＠　＠　＠　＠　＠　＠　」 <br>自分の意思でOの名前を指しました。 <br><br>正直ここまでの事が起こるとは思いませんでしたし、もしや本当にOに何か起こるかもしれない <br>そう思いましたがどうする事もできません。 <br><br>そしてSの番が来ました。Sの腕は中央の腕から自分の紙へ移り <br>「＠　＠　＠　＠　＠　＠　」 <br>こうして3人が3人ともOの名前を出しました。 <br>もうこの後どうなるのか3人とも死んだような顔をしていたと思います。 <br><br>するとまたSの腕が中央に向かいました。 <br>「う　ら　み　つ　ら　み　し　か　と　と　ど　け　る　 <br>　　か　わ　り　に　く　ち　に　の　り　を　さ　せ　よ」 <br><br>途端ビクンとSが震えました。次の瞬間Sは猫に覆い被さります。 <br><br>ﾎﾞｼｭｯ <br><br>そんな感じだったと思います。 <br>Sは猫の首に喰らいつきました。骨を砕き肉を喰らうSは正に鬼でした。 <br>猫は目を飛び出しそうな程見開きましたが間もなく気味悪く痙攣し始めました。 <br>そのままSは頭に口を移し猫の頭部を三分の一程喰らったと思います。（食事中の方すいません） <br>猫の頭から脳？らしき物がずり落ちていました。 <br>Sの口は猫の血で真っ赤に染まっていました（恐らくこれが赤口さまの由来でしょう） <br>そこでSは正気に戻ったようです。その場で嘔吐し猫の一部だった物はその場にでてきました。 <br>Sはそこでうずくまりガタガタと震えていました。 <br><br>私とHで無言のまま猫の死骸を片付けました。あの時の嫌な匂いはしばらく忘れられませんでした。 <br>どうにかSを落ち着かせ自宅に送りました。一人家に残されたHはさぞSを恨んだでしょう。 <br>（猫の血だけはどうしても落ちず後で床を一部取り替えたそうです） <br><br>次の日、昨夜の嫌な事を思い出していた私は会社に行きさらに驚きました。 <br>昨夜Oが車に引かれ死んだというのです。しかも一度引かれた後に二代目の車にひかれ <br>頭部は破砕。即死だったとの事でした。 <br><br>私とS、Hは罪悪感よりも恐怖に怯えました。いい様のない恐怖でした。 <br>私達は絶対に他言すまいとこの話を封印しました。 <br>Sはしばらくして会社を辞めました。今はというと精神科に入院しています。 <br>あのあとしばらくしてSはHを食べました。ちょうどあの後から4日目でした。 <br>といってもHは右耳を食いちぎられた程度で済みましたが。 <br><br>Sはそのまま施設に送られました。Hと私は今も会社に勤めています。 <br><br><br>何故この話をここで書いたかというと私のところに赤口さまがたびたびくるからです。 <br><br>「ま　だ　ま　だ　た　べ　た　り　な　い　た　べ　た　り　な　い　 <br>　　た　べ　た　り　な　い　た　べ　た　り　な　い　た　べ　た　り　な　い　 <br>　た　べ　た　り　な　い　た　べ　た　い　た　べ　た　い　た　べ　た　い」 <br><br>最近Sを見るとどうにも食欲が止まらなくなります。Sも同じようで私を見る目が <br>明らかに違います。このままでは私達はどちらかに食われるでしょう。 <br>これを見た方、お願いです。どうか憎い人がいましたら赤口さまを呼んでください。 <br>そして赤口さまに供え物を捧げ貴方の憎い人を消して下さい。そうすれば私達は助かると思います。 <br>お願いします。どうか赤口さまを呼んでください。貴方にも悪い話ではないです。 <br>お願いします。赤口さまを呼んでください。お願いします赤口さまをよんでください<br></strong></font></font><br><br>誰かやりましょ？
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<link>https://ameblo.jp/laichiame/entry-11003086898.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2011 08:34:05 +0900</pubDate>
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<title>今日は普通にいやなことあったんで</title>
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<![CDATA[ はい、こんにちわ<br><br>今日いやなことあったんで、呪い方を教えます<br><br><br>僕もやってみたいと思います<br><br>両面白紙の紙を人型に切って、中央の胴に縦で相手の名前や生年月日、住所、性別などを詳細に書く。それを針で呪いたい相手の箇所を刺したりすると、指された箇所が病気になる。紙を燃やすと相手にかなりの不幸が舞い込み、最悪は死ぬ。この時に破ったりすると、自分に返ってくるので注意する。書くのは一方のみで針を刺す時は殺意と憎悪を込めて、恨み言を言いながら刺すと効果が高い。<br>術者の能力に左右されるので、↓の人のようにお百度参りや禊などをして霊力を高めてから行えば効果は高まる。水などがある風呂場なら効果は飛躍的に高くなるそうだ。本当か嘘か、分からないので効果が無ければ密教系の呪術に頼るのが確実である。<br><br><br>さぁみなさんも一緒に！憎いやつを呪いましょうよ
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<link>https://ameblo.jp/laichiame/entry-11002374709.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 16:13:13 +0900</pubDate>
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<title>はい！</title>
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<![CDATA[ はい！二度目のこんばんわー<br><br>まぁ話題ないんで適当にやっちゃいまぁす<br><br><br><br><br>明日大会ですねぇ、、、うん<br><br><br><br>話し終わっちゃいましたね<br><br><br><br>んじゃ適当に怖い話しでものせまぁす<br><br><br>長いし、、、怖いかどうかわぁ・・・？<br><br><br>まぁどうぞ！<br><br><br><br><font color="#FF0000">中学校で同じクラスだった加奈（仮）と言う子が居た。活発で勉強も良く出来る可愛い系の子だった。まあ俺の初恋の人だった。 <br>三年の夏休みに学校の図書室に行った時、偶然にも調べ物をしていた加奈が居た。 <br>図書室には俺と加奈しか居なかった為、進路について話したり雑談したりしながらお互い自分の作業をした。 <br>俺はクラスの友達には言ってなかったが親の仕事の関係で東京の高校に行く事になっていたので加奈にそう打ち明けた。 <br>「そうなんだ、寂しくなるね」加奈は少し悲しそうな顔をして俺を見た。 <br>好きな子にそんな顔されて多分舞い上がると言うか逆上せてしまったんだと思う。 <br>その場で告白してしまった・・・。 <br>結果ははぐらかされてしまったが、東京に行っても手紙しようね的な仲までは進展した。 <br><br>夕方になり、途中まで一緒に帰宅。とその帰り道、加奈が忘れ物をしてしまったと言い一人で学校へ戻る事に。 <br>別れ際、加奈が言う。 <br>「弘ちゃん（俺・仮）の事、私も好きだよ」 <br>本当に嬉しかった。今にも踊りだしそうなくらい浮かれて俺は帰宅した。 <br><br>これが加奈と交わした最後の言葉になるとは思いもしなかった。 <br><br><br><br>48 本当にあった怖い名無し sage 2007/07/13(金) 00:44:16 ID:03rSqLFyO <br>昨日の話からして今日も図書室に行けば会えそうだったので朝から学校へ向かう。 <br>途中で駐在と県警のパトカーが停まっていたが特に気にもとめず学校に向かう。 <br>図書室に加奈の姿は無く、俺は一日図書室で加奈を待っていたがやはり来なかった。それからほぼ毎日学校へ行くも加奈には会えなかった。 <br><br>夏休みが終わり、新学期が始まったが加奈は居ない。 <br>担任が帰りにクラスの皆に話があると全員残された。話の内容は要約するとこんな感じ。 <br>加奈は病気になり、県外の病院に入院した。ご両親はクラスの皆には見舞いに来て欲しくないので病院名とかは言わないで欲しい、との事らしい。 <br>クラス全員が動揺し担任に見舞いに行かせて欲しいと言ったが担任はダメと一点張り。 <br>そんなこんなで数日たった日の放課後、こんな噂が出た。 <br>加奈は夏休み、不良数人に拉致されレイプされたという噂。精神的に非常にヤバく学校に来られないらしい。 <br>そんな話、信じられなかった。目の前が真っ暗になった。 <br>しかし噂の立った元が別のクラスの女子、駐在の娘である事がわかり話は真実味が増す。 <br>俺は何度も加奈の自宅に行き、話を聞かせて欲しいと懇願するも父親に門前で追い返された。 <br>そして加奈は学校に来ないまま卒業式を迎え、俺は東京の高校に通う事になった。 <br><br><br>49 本当にあった怖い名無し sage 2007/07/13(金) 01:14:29 ID:03rSqLFyO <br>高校に通い新しい生活がはじまると加奈の事は次第に薄らいで行った。それでも加奈と最後に話した内容は時々夢に出た。 <br>高校三年の時に中学時代の友人から加奈の訃報を聞いた。自殺だったそうだ。自宅で首を吊ったらしい。 <br><br>俺はその日の内に飛行機に乗り加奈の通夜に出た。 <br>地元でも名家だった加奈の家だが、参列者は少なかった。 <br>受け付けで名簿に名前を書くと係の人に焼香が終わったら親族の部屋に行くように言われた。 <br>涙が溢れたが、なんとか焼香を終え、親族の部屋へ。 <br>部屋には加奈の親父さんと年の離れた姉さんが居た。 <br>そこで俺に語られた事は耳を疑うような悲しく恐ろしい話だった。 <br>憔悴した親父さんの話。 <br>加奈は俺と図書室で会った日の帰りに偶然車で来ていた不良四人に絡まれ車に乗せられ朝方までレイプされたらしい。 <br>家に戻ってきた時は全裸で身も心もボロボロの状態だった。言動もおかしくケタケタと笑っていた。 <br>噂が立つといけないので県外の病院にて治療を受けた。精神的なストレスにより痴呆のようになってしまい、さらに検査の結果妊娠も判明。 <br>堕ろそうとしても「これは弘ちゃんの子！」と泣き叫び手に負えず結局堕胎出来ない時期まで来てしまった。 <br><br><br><br>50 本当にあった怖い名無し sage 2007/07/13(金) 01:30:20 ID:03rSqLFyO <br>結局男の子を出産し、名前は「弘」になった。加奈がそう呼び続けていたので・・・。 <br>加奈は出産後、自宅に戻し奥座敷で療養していた。 <br>この頃はすでに母親も気がふれてしまい入院してしまった。 <br>加奈の面倒は親父さんが見ていたが加奈は子供返りしており、まともな会話は出来なかった。 <br>時々、我に帰ったような素振りを見せたがその都度自殺未遂を繰り返し、施設に入院させようとした矢先、とうとう首を吊ってしまった。 <br>赤ちゃんはお姉さん夫妻が引き取ったがダウン症らしい・・・ <br><br>親父さんも話が終わると泣き崩れてしまい、お姉さんは俺にこんな話をしてしまい申し訳無かったと言い俺を返した。 <br><br>俺はあの日一緒に学校まで引き返さなかった自分を呪う気持ちと涙しか出なかった。 <br><br>だが、話はこれで終わらない。 <br>これより数年に渡り俺の身の周りに不可思議な事が起こるようになったんだ。 <br><br><br><br>53 本当にあった怖い名無し sage 2007/07/13(金) 02:04:39 ID:03rSqLFyO <br>その後、大学へ進む為に勉強に励む俺。 <br>深夜ラジオをつけると不意に聞こえてくる女の声。 <br>ラジオのＤＪの声に混じり「弘ちゃん、苦しいよ」と声が聞こえる。 <br>ベッドで寝てると金縛りとともに聞こえる赤ちゃんの泣き声。 <br>ふと二階自室の窓を見ると女の姿があったり、携帯アラームが誤作動したり。 <br>こんな事が数か月続き、俺もダウン。 <br>寺に行き坊さんに祓って貰うが、気休めにしかならないと言われる。 <br>大学は失敗、予備校に通いはじめそこで知り合った女の子を好きになり付き合う。が、彼女にも影響が出た。寝てると女の泣き声が毎晩のように聞こえ、付き合うどころでは無くなってしまい別れる。 <br>家は不審火が二回、霊障らしき音なんかは四六時中。 <br>さすがに参ってしまい一度加奈の墓参りに行くことにした。 <br>線香を供え、手を併せ加奈の冥福を祈る。 <br>その時、住職がやって来て俺にこう言った。 <br>君はこのままでは連れて行かれるかも知れない。東京の○川市にある○○寺の○○さんを尋ねなさい。きっと力になってくれるから。 <br>と言ってくれた。 <br><br>翌日東京に戻り紹介された寺を尋ねる。 <br>初老の坊さんが俺を見るやいなやかなり強引に手を引いて本堂へ連れていかれた。 <br>そこで作務衣みたいなのに着替えさせられ頭を剃られ、経を読み上げる。 <br>いきなりの展開にビビりながらも坊さんが真剣なのでそれほど事態は深刻なのだと悟り言われるままにする。 <br>一日目は昼から夜の9時位までずっとそこでお経をあげてもらう。 <br>夜は簡素な食事を頂き、今夜は本堂より一歩も出るなと言われた。 <br><br>56 本当にあった怖い名無し 2007/07/13(金) 02:32:37 ID:03rSqLFyO <br>夜中、二時位だと思うが本堂の戸が突如ドンドンと叩かれる。 <br>仏像が揺れる程尋常じゃない叩き方で外から赤ん坊の泣き声まで聞こえる。 <br>恐くてガタガタ震え布団をかぶって去るのを待った。 <br>4時頃までそれは続き、5時に坊さんが来てくれた。 <br>俺は夜中の事を尋ねたが、真剣な顔で何か考え込み何も教えてくれなかった。 <br>6時頃、夏休みだからか近所の子がラジオ体操に来て坊さんと参加する。 <br>ありえないくらい日常の空気で少しほっとした・・・。 <br>午前中境内の掃除を手伝い、本堂を水拭きする。 <br>午後から読経を受け、また夜が来た。 <br>坊さんに何があっても戸を開けてはならない。例え泣き縋られても決して開けるなと言われる。 <br>眠りについたと同時に昨晩と同じようにドンドンと音がはじまった。 <br>暫らくするとドサっと何か崩れるような音がして聞き覚えのある声が聞こえた。 <br><br>『なんで弘ちゃん開けてくれないの？』 <br><br>加奈だ・・・・。確かに加奈の声がする。 <br>膝がガクガク震え心臓がバクバクいってるのがわかる。 <br>『あけてよ・・さむいよ・・』 <br>耳を塞ぐが聞こえる声。気がどうにかなりそうだった。 <br>朝が近づくにつれ、声は聞こえなくなった。 <br>昨日と同じく5時頃に坊さんが来てくれた。 <br>緊張から解放されたが恐怖のあまり恥ずかしながら小便もらしてた・・・。 <br><br><br><br>62 本当にあった怖い名無し sage 2007/07/13(金) 03:03:24 ID:03rSqLFyO <br>で、一週間お寺で世話になり最後の夜はもう加奈らしきモノは来なくなった。 <br>もう命までは取られまいと判断したのか、坊さんの許しが出て帰ることに。 <br><br>坊さんの話 <br>弘君にわかりやすく言うととても強力な怨霊に取りつかれていた。あのまま放置していたら確実に数か月で連れて行かれた。 <br>今後は影響は少なくなるだろうけど、成仏までは行かなかった。 <br>お守りを肌身離さず持っている事、家と部屋の四隅に粗塩を盛り入って来れないようにする事、何かあったらすぐに来る事。 <br>こうしてその後、約8年はほとんど霊障はあらわれなかった。 <br>で、冒頭にあった中学の同窓会に続く。 <br><br>加奈の通夜以来だった同級生と合い酒を酌み交わしたのだけど、自然と加奈の話になった。 <br>この話、レイプの件を含め地元ではタブーとなっていたのだけど加奈の両親は離婚、名家だった家も売りに出され今では違う人が住んでいるとの事。 <br>お姉さん夫妻は仕事の関係で子供を連れ東京に出てきているとの事。 <br>凄く嫌な予感がしたんだけど、皆には俺にあった事は言わないでおいたのでへぇー、と話を合わせるくらいにしてた。 <br>この最中、居酒屋の照明が不意に落ちた。 <br>霊だとかの話はしていないので停電した位にしか皆は思わなかっただろうが、俺には誰の仕業かすぐにわかった。 <br><br><br><br><br>65 本当にあった怖い名無し sage 2007/07/13(金) 03:28:35 ID:03rSqLFyO <br>その晩はホテルに泊り、翌朝親戚の家に挨拶に行き午後には東京へ戻ってきた。 <br>今は家を出て一人暮らしなんだけど、駅を降りて家路に向かう途中、強烈な違和感というか立ちくらみがしてガードレールに掴まり座り込んだ・・・。 <br>理由はすぐにわかった。 <br>道路の反対側に親子連れが歩いているんだ。 <br>加奈の姉さんと旦那。その間に遠目でもダウン症とわかる子供。その子が俺を指指してるんだ・・・・。 <br>幸い、座り込んだおかげで姉さん夫妻には俺は見えていないと思う。 <br>行き過ぎるのを確認すると家に向かい歩く。かなりフラフラする。家に着くなり嘔吐。耳鳴りがする。 <br>あー、俺もおかしくなったかな・・・。と、本気で思った。 <br>この大都会でなんちゅう偶然なんだと。考えただけで頭が痛くなってきた。 <br>俺何か悪い事したかな？何か恨まれる事したのかな？ <br>それから毎日そんな事考えています。 <br>霊障はあまり？ないけどあの子が指を俺に向かって指していたのは絶対偶然じゃない気がする。 <br>目も確かに合ったし、ダウン症からかも知れないが笑っていた。 <br>この連鎖を打ち切る為にも明日にでもお世話になった寺に行くつもりです。 <br><br>長々すみませんでした。 <br>質問なんですが、小さい頃から霊については信じているほうなので、加奈の事はあり得なくない話なのですが、血も繋がってない、会った事もない子が俺を認識するような・・・こんな事ってあり得ますかね・・・・・。 <br></font>
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<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 20:54:26 +0900</pubDate>
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<title>はいはぁい！こんばんわ！</title>
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<![CDATA[ こんばんわ！<br><br><br>今日もやっていきまぁすでぇ！！<br><br>なんか最近話題ないっす！！<br><br>話題、じゃんじゃん言っちゃってください<br><br>その話題について話をしまぁすんで！<br><br>コメまってまぁす
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<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 18:48:37 +0900</pubDate>
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<title>あと４日・・・</title>
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<![CDATA[ はい！こんばんわ！<br><br>あと４日ですよ、４！、、、<br><br>え？あと４日って？<br><br>そうなんです！４日後（8/25）は、、、学校にいくのです！！！<br><br>ぬほぉ<br><br>まぁいいや、話しきりかえて<br><br><br><br>なんか、あるある話しまぁす！<br><br><font color="#00BFFF"><font size="7"><font size="5">１、席替えの時、めっちゃテンションあがってるのに、座席表みたらまた同じ人だった！</font></font></font><br><br>はいあるね！これあるね！、<br><br>こう席替えの時「うっしゃあああああ！」ってテンション上がってんのに<br><br>隣の人みたら「またかよ！！！」って言うね！<br><br>はい次！<br><br><br><font color="#00BFFF"><font size="5">２、自分でおもしろいと思うギャグをやってみたら一瞬にして空気が重くなった！</font></font><br><br><br>もうこれね、、、せつねぇＴ＿Ｔ<br><br>これいやな思い出あるから次！<br><br><br><font size="5"><font color="#00BFFF">３、集会で先生の話を聞いてるときにオナラの音する！！</font></font><br><br>これはね！あるね！うん、ん？俺は別にないよ！へ？疑ってんの？いやいやいや俺がするわけないっしょ！<br><br>いやいやいやいやいやいや、俺しないって！　　　　<font color="#9370DB"><font size="1">たぶん・・・</font></font><br>はい次！<br><br><br><font color="#00BFFF"><font size="5">４、冬になると可愛い女の子でも、鼻の穴をみると鼻くそがめっちゃたまってる！</font></font><br><br><br>これね・・・・もう最悪ですよ<br><br>男のロマンをぶちこわすな！！！！！！ぼけ！<br><br><br>はい次！まだまだいきまっせ！！！<br><br><br><font color="#00BFFF"><font size="5">５、男子みんな一度は考える！透明人間になりたい！</font></font><br><br><br>これ、、、俺一度じゃなくて何度か授業中考えたこと・・・・って授業に集中しろ！<br><br>はい次ラスト！<br><br><br><font color="#00BFFF"><font size="5">６、可愛い女子から「メアド登録ｙｒ」ってメールが来て、こいつ俺に気があるん！？って思うとき！</font></font><br><br><br>これね馬鹿ですね、まじでｗｗｗまず自分の顔をよく観察してきなさい！<br><br>たぶん女子は、「こいつからかいのあるやつじゃん！」って思われてるから！<br><br><br>んじゃ今日はこの辺で！お休み！＆ﾉｼ
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<pubDate>Sun, 21 Aug 2011 22:49:14 +0900</pubDate>
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<title>今日は・・・</title>
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<![CDATA[ はい！こんばんわ！<br><br>今日はね！怖い話しを持ってきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br><br>では始まり始まり！<br><font color="#FF0000">友人ＡとＢ、そして二人の先輩が体験した話しです<br><br>私の地元の近くに心霊スポットの小さなトンネルがあるそうです<br><br>遊び半分で行って後悔した二人は、場所は言いませんでした<br><br>以前の酔ったＡとＢは、女の子を連れて肝試しに行ったそうです<br><br>トンネルの前には、電灯がありその真下に、その子はいたそうです<br><br>年は十歳前後<br><br>白いシャツに、短パンただ下を向き電灯の下に立っていたそうです<br><br>しかし不思議なことに、<br><br>ＡとＢにはハッキリとまるで生きているかのように見えるのに、女の子達には見えなかったそうです<br><br>後日その話しを先輩にしたところ、酔ってテンションの上がった先輩が『行こう！』と言い出したそうです<br><br>ＡとＢは、イヤイヤ先輩に従うしかなかったそうです<br><br>車の後ろでビールを飲みながら、呑気にテンションを上げた先輩を連れて車はトンネルに着きました<br><br>やはりその子は立っていて、先輩にも見えたそうです<br><br>よせばいいのに、遠目で見てるだけでは飽きたらず、先輩は千鳥足のままその子に向かって行ったそうです<br><br>先輩は、その子の前に立つと質問攻めにしたそうです<br><br>『お前、名前は？』<br><br>『年いくつだよ？』<br><br>『どっから来た？』<br><br>『なんでここにいるんだよ？』<br><br>『家族は？』<br><br>ＡとＢは、シラフだったのでビビりながら、遠目に見ていたそうです<br><br>なんの反応も示さない男の子に先輩の口調は、だんだんと荒くなり『親はどこだよ？兄弟は？母ちゃんは？』<br><br>『親父は？』<br><br>その瞬間男の子は、先輩を見上げたそうです<br><br>離れて見ていたＡとＢにも男の子が顔を上げたのが分かったそうです<br><br>先輩が『うわーっ』と叫び車の方に逃げてきたそうです<br><br>良くわからないけど、ＡとＢも車に逃げたそうです<br><br>早く出せと先輩に促され車を走らせて、しばらくしてＡは先輩に聞きました<br><br>『先輩…何見ました？』<br><br>すると先輩は、小さな声で言ったそうです<br><br>『あいつ目ん玉なかったし、真っ赤な口で笑ってた…』<br><br>とりあえず、ビビりながらも、近くのコンビニに着いたそうです<br><br>コンビニで飲み物を買い車に乗ろうとした時、その子は現れたそうです<br><br>ただ先程と違っていたのは、しっかりと顔を上げハイハイをして車の周りを廻っていたそうです<br><br>半泣きになりながらも、慌てて車に乗りこみ逃げるように車を走らせたそうです<br><br>三人とも、無言のままでいると運転をしていたＡが気づきました<br><br>『まだついてくる…』<br><br>車のスピードと同じくらいの速さでハイハイのまま…<br><br>どこまでついてくるんだよ…<br><br>そう思っていたら、いなくなってしまいました<br><br>ホッとしてそれぞれ家に帰ったそうです<br><br>しかし残念ながら、ついてきてました…<br><br>先輩に<br><br>先輩は、今でも夜道を一人で歩くとハイハイをしてる男の子ついてこられるそうです</font><br><br><br>はい！どっからかのサイトからパクッテキマシタ・・・<br><br>こえぇぇ・・・<br><br><br>んじゃ今日はこのへんで<br><br>（；T_T）ﾉｼ
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<link>https://ameblo.jp/laichiame/entry-10985985929.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 19:43:11 +0900</pubDate>
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<title>この場をおかりして</title>
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<![CDATA[ <p>この場をお借りして、一年の諸君にいいたい！</p><br><br><br><p>俺が坊主になったからってこそこそ笑うんじゃねぇええええ！！</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上！</p><br>
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<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 22:03:57 +0900</pubDate>
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<title>こんばんわーーーー！！！</title>
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<![CDATA[ はい！こんばんわーーー！ということでね<br><br>今日二回目ですね＾ー＾<br><br><br>なんか適当にやっちゃいます！<br><br><br>鼻かみすぎて頭くらくらーー<br><br>ちょっと最近ね・・・ストレスたまってるから、ここでぶちまけます<br><br><br>みんな！ゆうやの～～～カッスカスの愚痴ぃぃぃぃ～～<br><br><font color="#00BFFF"><font size="7">はじまりはじまり！</font></font><br><br>えっと、部活なんですけどぉ～T_T<br><br>まぁ代々前○中バスケ部のね、伝統でもある！<br><font size="5"><font color="#EE82EE">一年生のぞうきんがけ！</font></font><br><br><br>この伝統を守り続けてきた僕たちはね、暑い日も寒い日もやってきたわけですよ！<font size="1"><font color="#9370DB">（俺は一日もやったことないけどね！）</font></font><br><br>なのに一年ケツの青い餓鬼どもが！！！やらないわけですよ！言っても言っても・・・<br><br>練習なんてもうぐちゃぐちゃっすよぉ<br>ダッシュの時すべって転んだらどうすんの！？！？<br><br><br>って思いながら、練習やってきたわけですよ！<br><br><br>ついに俺も怒っちゃって！<br><br>俺）<font color="#0000FF"><font size="6">「おい！こらぁ！一年房共がぁぁ！雑巾がけやれや！！！」</font></font><br><br>一年）<font size="4"><font color="#00BFFF">「え？じゃぁ先輩はやってたんですかぁ！？！？」</font></font><br><br>俺）<font color="#0000FF">「・・・・」<font size="7"></font></font><br><br>一年）「やってたんですか？！」<br><br>俺）「・・・・」<br><br>一年）「早く答えてください！もう練習始まりますから！」<br><br>俺）「すみません。やってませんでした・・・すみません、、、＿│￣│○lili」<br><br>一年）「やってから言ってください！」<br><br>俺）「すみませんでした・・・」<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font color="#FF0000"><font size="7">って俺！？何をやっとるんじゃい！？！？</font></font><br><br><br><br>まぁまとめますと、俺は人に言える立場ではありません！<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上！！！<br><br>また明日ぁ　　（；T_T）ﾉｼ
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<link>https://ameblo.jp/laichiame/entry-10979885913.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Aug 2011 21:31:30 +0900</pubDate>
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<title>はい！こんちわぁー</title>
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<![CDATA[ とういうことで！今日も書いちゃいますよぉ！<br><br>本当に最近は萎えてますよぉ　＿│￣│○ili<br><br><br><br>周りにカップルがたくさんおるし・・・<br>みてるだけで・・・・んぬわあああああああああああ！！！<br><br><br>まぁ勝手にいちゃついとけ！！！！<br><br><br>ただ自分が彼女いないから嫉妬してるだけです（ｓｒｙ<br><br><br><br>んじゃまたあとでぇ～～<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/laichiame/entry-10979340219.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Aug 2011 12:04:37 +0900</pubDate>
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