<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>自分自身の吐きだめ 自己満足 唯一の一人</title>
<link>https://ameblo.jp/lalalayou/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/lalalayou/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>自分の生き方 そして日常</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>灼眼の旋律</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>このブログでは東雲と名乗りましょうか。 <br><br><br><br>私は今付き合っている『Ｎ』を愛しすぎています。<br><br><br>自分自身でも好きすぎて もう愛しすぎてこの気持ちが止まらない<br><br><br>『Ｎ』はこういう風に言うんだ <br><br><br>あまりに好き好き好きってされるとなんか それは嬉しいけど限度があると。 だがここまでもう愛してしまったんだから   自分では もう抑えきれないのが 現状である。<br><br><br><br><br><br>だけど一回ぐらいはこの私も冷めそうになった事もある・・・<br><br><br>まあ話せば長くなるがそうゆう 困難を乗り越えてまた一層好きになる そして『Ｎ』に会うと心が癒され 愛しているという事を <br>実感させられる。<br><br><br><br>これはとても良いことなのかも知れない だけど私にとっては好きすぎて愛しすぎて 逆に『Ｎ』の負担になっているかもしれないと考えると 気持ちがすごく不安定になってしまう．．．<br><br><br><br>どうしたらいいだろーか <br>今すぐに会いたいそして 接吻をしてやりたい。<br><br><br><br>普段の私はこんな事言えないが ブログなら一人の世界に入れる 自分自身の気持ちを丸裸にして伝えられる。<br><br><br><br><br>明日で『Ｎ』とは半年の記念日を迎えるわけだが 私は『Ｎ』との 終焉はないと心から言える。<br><br><br><br><br>また気持ちが高鳴った時にここに来よう。      <br><br><br><br>（Ｗ∀●）<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lalalayou/entry-11136190653.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jan 2012 07:43:16 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
