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<title>母と子どものらん♪らん♪Room</title>
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<description>ようこそ＾＾主人を病気で亡くし、5歳の息子と二人暮らし？二世帯住宅で両親といるので四人暮らしかな。とはいえ周りに恵まれ不自由なく暮らしています。そんな母子の日常の記録です。</description>
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<title>最近の暮らしぶり</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181018/10/lan-lan-room/b6/6c/j/o1080108014286316337.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181018/10/lan-lan-room/b6/6c/j/o1080108014286316337.jpg" alt="" width="1080" height="1080"></a><div><br></div>二世帯住宅住まいで、会社員の私は実親にお世話になっていました。<div>朝晩の食事と、土曜日出勤の時の息子の相手。</div><div><br></div><div>ひと月くらい前に父親と育児のことで言い争い？というか、悪いことを悪いと教える気がないことに異を唱えたら、気に入らないならこっち(親世帯)にくるなと言われ、むしろそうしたかった私は清々して息子とふたりライフを送っています。</div><div>私が食事を作るようになって、私の仕事のペースで生活してます。</div><div>少し夕飯が遅くなったり、手抜きごはんになったりもしますが、ストレスは減ったので良かったです。</div><div>息子に何か食べに行く？と聞くと｢お母さんの〇〇が食べたい｣と言ってくれるので可愛くて仕方ありません。</div><div><br></div><div>やたらピクニックに行きたがるので、毎週のようにお弁当を作って公園です。</div><div><br></div><div>なんだか、2人でも楽しくやってるなー…と思いつつ、金銭的な問題とか、それこそ今の家のこととか、先のことを考えるといい出会いと、それに続く幸せの獲得はあってもいいなと感じています。</div><div>独身の時の結婚観と違って、安心を掴みたいです。</div>
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<pubDate>Thu, 18 Oct 2018 09:55:54 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりにmixiを見返した</title>
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<![CDATA[ 旦那さん、入院記録を半月ほどアップしていました。<div>なんとなく、あの人が作った文章を読みたくなって開いた。</div><div><br></div><div>原因不明すぎて膠原病かもなんて言われてたな。</div><div>この治療はこの頃だったな。</div><div>アップしなくなったのは、携帯で文字を打つのも辛くなったからで、それからは私の携帯に連絡くれてたっけ。</div><div><br></div><div>お母さんがくる日の朝に逝ってしまって、辛かったよね。</div><div>電話で、やっぱり自分のお母さんがきてくれるのは嬉しいって、声を詰まらせながら話してたのを思い出した。</div><div>思い出すことがたくさん。</div><div>忘れてたわけじゃないんだよ。</div><div>毎日思い出してるよ。</div><div>これからも変わらないよ。</div>
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<pubDate>Sun, 22 Jul 2018 15:22:49 +0900</pubDate>
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<title>闘病生活</title>
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<![CDATA[ <div>8月の終わり、主人はいつもとちがう職場に出向していました。<br></div><div>入院する少し前から胸の違和感を訴えていましたが、</div><div>子どもが保育園に通い始めて数ヶ月、心配をかけまいと辛い時に気づかれないようにしていました。</div><div><br></div><div>「ゆうべ、胸が痛くて本当に死ぬかと思った」</div><div><br></div><div>そんなことを聞いて、すぐ病院に行きなよと言ったのを覚えています。</div><div><br></div><div>なぜか膝の痛みもあったようで、膝がずっと痛むと言うので近くの病院へ。</div><div>検査入院ということで入院しましたが、特に悪いところが見つからない。</div><div>でも、本人としては普通ではない。</div><div>数日して、大学病院に転院することになりました。</div><div>たくさんの検査をしましたが、それでも膝の痛みの原因は分からず。</div><div><br></div><div>その後、40度近く熱が出て解熱剤を服用しましたが、</div><div>すぐに効かなくなり、辛いと口に出すようになりました。</div><div>原因も分からず、熱は下がらず、入院から半月程経った9月のある日、主治医から話がありました。</div><div><br></div><div>検査をしてみないと分からないが、癌の可能性も捨てきれない。</div><div><br></div><div>そういった話でしたが、信じられない気持ちで頭の中が真っ白になったことしか覚えていません。</div><div>とにかく恐怖でした。</div><div>もし癌だったなら、今後の治療はどうなりますか。</div><div>そう聞かないといけないのに言葉が出なくて、その場で泣いてしまいました。</div><div>自分を責めました。どうしよう、どうしたら、生きれるの。</div><div><br></div><div>癌かもしれないけれど、調べようにも熱が高すぎて生検が体力的にできず、PETを受けに行くことになりました。</div><div>少しの移動で車に乗るのも辛そうで、大きなからだが初めて弱々しく見えました。</div><div><br></div><div>検査の結果は、少しの反応はあれど確定するものではなかったようです。</div><div>それと同時に、毎日の血液検査からひとつの病名が分かりました。</div><div><br></div><div>血球貪食症候群という、免疫をつかさどる細胞が活性化され、血球や血小板を食べてしまう異常な免疫反応を起こす病気、だそうです。</div><div><br></div><div>つまり、主人の血液は異常な反応をしていて、血小板が減るから怪我をしたらなかなか止血されないし、からだのなかで出血しようものならすぐさま命を落とす可能性もあるというようなものでした。</div><div>髭剃りも即やめました。</div><div>年間報告数もそんなにない、まれな難病だそうです。</div><div>そんな病気になぜ主人がかかったのか、今でもなぜ？と思ってしまいます。</div><div><br></div><div>病名が分かったからと言って何も安心できず、毎日辛そうに食事をとる姿を見て励まし、点滴だらけの腕をなで、抱きしめ、2人で泣くこともありました。</div><div><br></div><div>子どもが病室に入れないので窓の外に見える駐車場に連れていき、遠くからよたよたと走り回る姿を見せたこともあります。</div><div>1歳児の半月の成長は大きくて、「あんなに走れるようになったんだね」と驚いていました。</div><div>毎日でも見せてあげられれば良かったと後悔しています。</div><div><br></div><div>亡くなってから知りましたが、主人は主治医から余命を聞いていたそうです。</div><div>私にはなにも言いませんでした。</div><div><br></div><div>だからなのか、自分が死んだら子どもと幸せになってねと言われました。</div><div>そんな弱気にならないで、そんなこと言わないで、</div><div>私はあなたの奥さんで、あの子は私たちの子どもだよ。</div><div>言いたいことはたくさんあったけれど、泣いて怒るしかできませんでした。</div><div><br></div><div>その頃までの治療は、血中の細胞を普通に近づけるために透析をしたり、口から食事をとって栄養をつけることだったり、点滴を四六時中入れていたりといったものでした。</div><div>透析は直後は大分楽になったようでしたが、若さもあってか、貪食のスピードが早すぎたみたいですぐに元通り。安らぐ隙はほとんどありませんでした。</div><div><br></div><div>余命宣告されていた主人は、それでも私たちのために頑張ろうとしてくれていたと思います。</div><div>でも、主人の母が来てくれる前日に意識が混濁しました。</div><div>病院に駆けつけましたが処置中で、私は外で何時間か待っていましたが、何をしていたか覚えていません。</div><div>私が呼ばれた時には主人は集中治療室にいました。</div><div>意識がないから自傷しないよう、手をベットに固定され、目には眼帯のようなガーゼがあてられていました。</div><div>正直、怖かったです。</div><div>主人のそんな姿を見て、はじめて怖いと思いました。</div><div><br></div><div>主治医からは、2日持ちこたえれば大丈夫と言われました。</div><div>持ちこたえれば大丈夫ってなに？どういうこと？</div><div>私は帰るの？ここにいられないの？</div><div><br></div><div>結局、集中治療室にいることができず帰宅するしかありませんでした。</div><div>主人の姿が浮かんでは涙が出て、どきどきして、パニックでした。</div><div>怖い、いやだ、こわい</div><div><br></div><div>鳴らないで欲しいと願った携帯が鳴ったのは、帰宅して間もなくの朝4時頃でした。</div><div>容態が急変したので来てくださいという、看護師さんからの電話でした。</div><div><br></div><div>集中治療室の中に入ると、心臓マッサージをしている男性医師と主治医。</div><div>私が着いた頃には心拍は停止していて、横線でした。</div><div>今もあの音は覚えています。</div><div>心臓マッサージでベットが軋む音と、ピーーという鳴らない心音。</div><div><br></div><div>初めて声をあげて泣きました。</div><div>嫌いな父親にしがみついて泣きました。</div><div><br></div><div>私は支えなきゃいけなかったのに何もできませんでした。</div><div>ただ、毎日病室に行くだけ。</div><div>子どもの話をするだけ。</div><div>食事が辛いと聞いたから買ったゼリー、ひとつも口にしないままでした。</div><div><br></div><div>どれだけ涙が出たか分からない。</div><div>あの人を幸せにできたかも分からない。</div><div>私と結婚したばっかりにとか卑屈になったりもした。</div><div>子どもが父親を知らないことに絶望した。</div><div><br></div><div>あなたはいまの私を見てどう思いますか。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 16 Jul 2018 22:09:03 +0900</pubDate>
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<title>未亡人の恋愛と結婚について</title>
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<![CDATA[ 私は未亡人です。<div>25で結婚し、28で息子を産み、29で夫と死別しました。</div><div>体調が悪くなり入院してからひと月ほどで離れ離れになりました。</div><div>今までにないくらい泣いて、後悔もしました。</div><div><br></div><div>もっとああしてればよかった。</div><div>もっと優しくしてあげればよかった。</div><div>息子と3人で色んなことしたかった。</div><div><br></div><div>当時は息子の前では泣きませんでした。</div><div>息子が寝てからとか、息子を保育園に預けてる間とか、</div><div>マンションで遺品の整理をしながら泣いていました。</div><div>泣いては落ち着き、また何か夫の思い出に浸り泣いて、</div><div>涙は枯れることはないんだなと思いました。</div><div>でも、息子がいたから塞ぎこまずにやってこれました。</div><div>笑えてました、母親できていました。</div><div><br></div><div>あれから、そろそろ4年が経ちます。</div><div>泣く日が減っていき、息子は成長し、周りに助けられ</div><div>不自由なく生きてきました。</div><div>でも、毎日思い出す夫のこと。</div><div>忘れることはしないし必要でないし、できない。</div><div>大切な人に変わりはない、大切な夫で息子の父親です。</div><div><br></div><div>その人がいないことに、どうしようもない不安を感じる毎日。</div><div>シングルマザーのままずっといるのか。</div><div>小学校以降、私は仕事をしながら育てていけるのか。</div><div>祖父母が助けてくれるけど、いつまで？</div><div>稼ぎがいいわけじゃない。でもこれから高所得になれるスキルも足りないと思います。</div><div>息子が大きくなるにつれ、感じる不安はどんどん大きくなっていきました。</div><div><br></div><div>そんな折、いい出会いに恵まれました。</div><div>息子のことも含めて大事に思ってくれる人。</div><div>10年振りの恋愛は、不安を消してくれるには充分でした。</div><div><br></div><div>確かに浮き足立っている自覚もあります。</div><div>好きだよって言われる幸福感。</div><div>どきどきして心が満たされる感覚。</div><div>ずっと寂しくて、何になのか分からない罪悪感みたいなものを感じていた日々に、新たな彩りができました。</div><div><br></div><div>相手は仕事が繁忙期で、平日の夜、保育園にお迎えに行きそのまま外食。</div><div>食べ終わったら帰るという会い方をしています。</div><div>週1ペースで、繁忙期なのに高速に乗って会いに来てくれます。</div><div><br></div><div>でも、息子が1番で、息子が行きたくないなら行かないつもりで毎回どうするか聞いてるし、嫌かどうかも都度聞いています。</div><div>苦手だったら寄り付かない息子が、たくさん抱っこしてもらってるし、嬉しいことに懐いているように思います。</div><div><br></div><div>それでも、恋愛している私がよく思えないのか、母親は息子をないがしろにしてると反対してきます。</div><div>食事に行った翌日に息子が微熱をだしたことがありました。</div><div>エアコンの風があたる場所で、帰り際に寒いと言った息子。</div><div>それまで寒かったことに気づけず配慮が足りなかったのだと思いますが、風邪をひくくらい連れ回してる、というイメージでいるんだと思います。</div><div>よく思われてないのを知った時点で、私は母とどう接していいのか分からなくなりました。</div><div>会話も減り、何かにつけ私の行動に小言を言ってくるようになりました。</div><div>接し方が分からず同じ空間にいるのが苦痛で、たまたま姉が来ていた時に、いつも遊んでくれているので、逃げるように自室に行ってしまったことがありました。</div><div>その時に、親なのに子どもをほったらかしてどういうつもりだ、と言われました。</div><div>ほったらかしたことなんて1度もないと思っています。</div><div>できる範囲で、息子が1番楽しめるようにしてきたつもりです。</div><div>正直、母親と同じ空間にいて辛いので、自分のスペースだけで生活したいです。</div><div>できるけど、それをしたら本当に逃げることになってしまう。</div><div>ずっと理解してもらえないままいい方向になんて進まない。</div><div>そう思って、息子も何か不安がっている、まずは普通に会話だけでもしたいと伝えたところ、少し前に</div><div>元気がないの、と言った息子の元気がない原因が私だと決めつけてきました。</div><div>なんでそんなこと言ったんだろうね、と言われました。</div><div>そんなの、息子にしか分からないのにあなたに分かるの？</div><div>そこで、あぁ私のすることがとにかく気に入らないんだなと理解しました。</div><div>これ以上の歩み寄りはできません。</div><div><br></div><div>息子の幸せはもちろんですが、私の幸せは？</div><div>私が幸せになっちゃいけないの？</div><div>息子と私を大事にしてくれる人に出会えたかもしれないから大事に温めたいと思う私は贅沢でしょうか。</div><div>恵まれた環境にいると思っています。</div><div>息子が不自由ないようにしてくれています。</div><div>感謝しかないけど、干渉しすぎとも日頃から感じます。</div><div>そもそも、息子にとって恵まれた環境ってなんなんだろう。</div><div>今のまま祖父母と同居していること？</div><div>私の不安は消えません。</div><div>私は、普通の家族が欲しいと願っています。</div><div>父の日や母の日を普通に祝いたいんです。</div><div>毎年、父の日になると辛いんです。ごめんねって思うんです。</div><div><br></div><div>普通の生活をください。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 13 Jul 2018 21:24:00 +0900</pubDate>
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<title>息子5歳</title>
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<![CDATA[ 旦那さんが2014年に亡くなってから、そろそろ4年。<div>息子は5歳になりました。</div><div><br></div><div>保育園では友だちと遊ぶことができるようになり、</div><div>月齢が早いから手本になることもあり、</div><div>宇宙一可愛い自慢の息子です。</div><div><br></div><div>そんな息子、たまに、ごくたまにですが、</div><div>自分にお父さんがいないことで泣きます。</div><div>お父さんと遊びたい、と泣きます。</div><div><br></div><div>息子にそんな思いを抱かせて、</div><div>愛情不足だなんて思ってないけど、</div><div>主人の無念さというか</div><div>そういうものを感じてしまいます。</div><div><br></div><div>悲しんでいる息子、悔しかったであろう主人、そして私。</div><div>記憶は薄れていくけれど、主人は優しい素敵な人で、</div><div>幸せをたくさんもらいました。</div><div>2人の時も、息子が産まれてからも変わらずです。</div><div><br></div><div>息子が泣いたから、というのが全ての理由ではありませんが</div><div>いま、お付き合いしてる男性がいます。</div><div>はじめから息子も一緒に会おうと言ってくれ、</div><div>かわいそうだとかそういう目で見ずに大事にしてくれています。</div><div><br></div><div>それが私にとってどれだけ嬉しかったか。</div><div>そう言われて、こんなに嬉しいと思う自分がいて驚きでした。</div><div>数年ぶりにどきどきして、足元がふわふわして、</div><div>でも息子がいると母親の顔になる私。</div><div>大変だけど、すごく充実しています。</div><div>彼と一緒にいられたらと願ってやみません。</div>
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<pubDate>Sun, 08 Jul 2018 21:38:43 +0900</pubDate>
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<title>越後湯沢で雪遊び</title>
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<![CDATA[ 昨年に引き続き、年末休みは越後湯沢で雪遊びです。<div>半分はMAXに乗りたいのもあり、雪遊びしたいのもありで本人も楽しみにしていました。</div><div><br></div><div>1日早く28日から休みをとって、9時過ぎの上越新幹線に乗って越後湯沢へ。</div><div>1日遅いと東京駅からでも1本待たないと座れなくなるし、まだ4歳の息子は待ちくたびれてしまうのでこんなスケジュールにしました。</div><div>満席になることもなく、快適でした。</div><div><br></div><div>越後湯沢に到着し、およそ15分バスに乗り、到着したのはエンゼルグランディアというホテル。</div><div>チェックインはまだだったけれど、手続きのみ先に済ませ、隣のレンタルショップで靴を借り、ロビーの奥にロッカースペースもあるので、とりあえずそこに荷物を全部入れていざ雪遊び！</div><div><br></div><div>ここを選んだり理由は、ホテルの目の前がゲレンデというところ。子どもがいるとなかなか時間通りに動けないのでとても便利です。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180101/15/lan-lan-room/80/bd/j/o0720096014103093920.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180101/15/lan-lan-room/80/bd/j/o0720096014103093920.jpg" width="720" height="960"></a><div><br></div><div>子どもエリアはスノーチューブとそりで遊べるスペースと、雪遊びスペースがありました。</div><div>去年はそりもままならなかったのに、今年は上から下まで転倒せずに滑り降りて、何度も何度もそりで遊びました。</div><div>周りを見てスキーをやりたいと言い出したけれど、私もやったことないし、教えてもらわないといけないので明日にしようと約束し、夕方ホテルにチェックインしました。</div><div><br></div><div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180101/15/lan-lan-room/c8/2f/j/o0720096014103093935.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180101/15/lan-lan-room/c8/2f/j/o0720096014103093935.jpg" width="720" height="960"></a><div><br></div></div><div>和室スタンダードを予約したけど、アップグレードなのかなんなのか、こんな感じの部屋でした。</div><div>絨毯が敷いてあって、奥が和室。</div></div><div>リビングにはテーブルとソファーとテレビ。</div><div>トイレとお風呂は別で、キッチンも付いてました。</div><div>リゾートマンションホテルだから、部屋で生活できる感じでした。</div><div>部屋も暖かくて、夜も冷えることなく寝られました。</div><div><br></div><div>ホテルは混んでいたようで、夕食の時間が19:50～。先にお風呂に入り、夕食へ。時間に行ったのに結構待ちました。</div><div>少し早めに行っても待ったので、私たちの後に来た人たちは長いこと待ったように思います。</div><div><br></div><div>遅い時間に夕食を食べ、部屋でまったり、さあ寝ようかというところでしくしくと泣き出す息子。</div><div>理由を聞いてみると、知らないところで寂しくなってしまったようでした。</div><div>30分くらいしくしく泣き続け、スキーもまた今度でいいから早く帰りたいと言うので翌日早くに帰ろうかと提案。ようやく落ち着いて寝ました。</div><div><br></div><div>翌朝、やっぱり早く帰りたいみたいで、朝食を食べてお腹が落ち着いたら早々にチェックアウトしました。</div><div>帰りはMAXが来るまで待ちましたが、待合室もあったし、隣りの駅発だったので2階に乗れました。</div><div><br></div><div>たっぷり遊んだわけではないけれど、東京にいたら味わえない寒さと雪遊びと、いい経験になると思って来年も行けたらなと考えています。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 01 Jan 2018 14:07:22 +0900</pubDate>
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<title>雪遊び1泊2日～パッキング～</title>
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<![CDATA[ 今年も残すところあと数日ですね。<div>昨年、息子3歳で雪遊びデビューしたところ、とても気に入って今年もリクエストがありました。</div><div>東京から近く、交通の便も良い越後湯沢に明日から行くことにしました。</div><div><br></div><div>と、いうことでパッキング中ですが、雪遊びの装備がうちの場合は以下になります。</div><div><br></div><div>☆ヒートテック</div><div>☆ヒートテックレギンス</div><div>☆ズボン</div><div>☆トレーナー(もこもこではないもの)</div><div>☆スキーウェア</div><div>☆普通の靴下</div><div>☆ネックウォーマー</div><div>☆手袋とインナー</div><div>☆ゴーグル</div><div>☆耳が隠れるニット帽</div><div><br></div><div>ボストンで行けると思ったら全然入りませんでした。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171226/17/lan-lan-room/33/ac/j/o0720096014098880685.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171226/17/lan-lan-room/33/ac/j/o0720096014098880685.jpg" width="720" height="960"></a><div><br></div></div><div>ので、キャリーバッグに詰め替えます。</div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171226/17/lan-lan-room/15/b2/j/o0720096014098880705.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171226/17/lan-lan-room/15/b2/j/o0720096014098880705.jpg" width="720" height="960"></a><div><br></div></div><div>寒いのでトミカのお風呂マットの上でやってます。</div><div><br></div><div>最初のボストンはそのまま、向こうに着いてからキャリーを開けなくていいように、雪遊びの装備を入れることにしました。</div><div><br></div><div>キャリーには夜、ホテルまで使わない着替えやメイクポーチ、充電器なんかを入れてわりとスカスカ。</div><div><br></div><div>ボストンはニット帽とゴーグル、あと東京からは身につけないスキーウェアの1部。</div><div>余裕があったのでホテルでうろうろするのに使うショルダーをバッグインバッグにして入れていくことにします。</div><div><br></div><div>基礎化粧品はサンプルか、ホテルのお風呂にあるもので済ませます。で、帰ったらいつものスキンケアをちょっと念入りにします。パックしたり。</div><div>詰め替えを手間に感じてしまうズボラです。</div><div><br></div><div>そうそう、着替えは洗濯ネットに入れてます。</div><div>目の細かいタイプのネットに入れて、中身を出して空いたものに洗濯するものを入れて帰るので、荷解きが楽チンです。</div><div>そのまま洗濯機にぽーい。</div><div>なので下着姿や靴下込み用のネットも入ってます。</div><div><br></div><div>残りは明日、仕事から帰ってからと翌朝に最後の詰め作業です。頑張るぞー。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 26 Dec 2017 16:44:08 +0900</pubDate>
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<title>ソラマチクリスマスマーケット</title>
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<![CDATA[ クリスマスなのにどこにも行く予定がなかったので、ソラマチに行ってきました。<div><br></div><div>広場でクリスマスマーケットが開催されていて、グリューワインやホット杏仁ドリンク、ホットココア、ホットカルーアミルク、プレッツェル、シュトレンにソーセージ、ポテトにクリスマスの雑貨など。</div><div>お酒があまり好きでない私と母は、もっぱらクリスマスムード×息子の写真を撮ることが目的になってました。</div><div>リアルなシロクマとかサンタがあって、日本らしくなくて楽しかったです。</div><div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171224/15/lan-lan-room/44/6a/j/o0960096014097247832.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171224/15/lan-lan-room/44/6a/j/o0960096014097247832.jpg" width="960" height="960"></a><div><br></div></div></div><div>ソラマチのお店を少し見てプラレールショップに行くと、今まで何度勧めても見向きもしなかったシンカリオンを欲しがるので、定価のショップよりヨドバシで買おうと息子をなだめ(泣きながら歩いてた)秋葉原に移動しました。</div><div>東京スカイツリー駅～浅草～上野～秋葉原と乗り換えておよそ20分です。</div><div><br></div><div>ヨドバシもクリスマスだからか、おもちゃ売り場の混み具合とレジの列が普通の日の比じゃありませんでした。</div><div>しかもシンカリオン在庫がほぼ皆無で欲しいやつなかったし。</div><div>おそるべしクリスマス。</div><div><br></div><div>結局のぞみのシンカリオンを買って、富山ブラックらーめんを食べて、チキンを買って帰りました。</div><div>こんなに歩いたの久しぶり！ってくらい歩いて、出掛けにヒールにしようかぺたんこブーツにしようか迷ってブーツを選んだ自分を褒めてあげたい。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 24 Dec 2017 13:53:28 +0900</pubDate>
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<title>久々更新と年賀状アプリ</title>
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<![CDATA[ <p>3年以上ぶりにアメブロにログイン。</p><p>いろいろありました。</p><p>&nbsp;</p><p>実家を立て直し二世帯になり、今は両親と食事を一緒にとっています。</p><p>私は仕事も続けられていますが、子どもといる時間を増やすために</p><p>来年度から新しい会社に就職が決まりました。</p><p>&nbsp;</p><p>転職ってとても勇気がいるし、今まで培ってきたことを次にどう活かすかがとても重要だと思っています。</p><p>職種は変わらずですが、今のやり方なんかを引きずらないように気を付けないといけません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さて、年賀状です。</p><p>&nbsp;</p><p>今年は「はがきデザインキット」なるアプリで息子の写真入り年賀状を作成しました。</p><p>20枚を自宅に配送してもらい、3100円くらいかかりました。</p><p>フォトクリエイトだったりフジフィルムだったり利用しましたが、</p><p>アプリで外出先からでも作れるのは手軽でよかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>また、はがきから写メで住所の読み取り→登録という素晴らしい機能があり、いちいち入力することなくてすごく良かったです。</p><p>現在は受付を終了しています。</p><p>&nbsp;</p><p>手書きで一言入れたかったので自宅配送にしてもらいましたが、</p><p>直接相手に郵送も選べるので、投函するのを忘れがちな私には魅力的でした。</p><p>&nbsp;</p><p>画質はまぁまぁ。スマホで撮った写真なのでそれなりです。</p><p>一眼が重くてなかなか持ち歩けませんが、子どもの記録にはスマホよりきれいな写真ですよね。</p><p>明日から頑張ろう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 23 Dec 2017 21:36:56 +0900</pubDate>
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<title>１か月</title>
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<![CDATA[ <font size="2">今日で無事に息子が１か月を迎えました！<br><br><font size="2"><font size="2">私<font size="2">が<font size="2">間違った混合育児をしていたばっかりに、一ヶ月で４４００グラム超え(笑<font size="2">）<br><font size="2"><font size="2">うなるのも、<font size="2">母乳のあとのミルクが多くて苦しかったみたいです。<br><br><font size="2">ごめんね、息子よ・・・<br><br><font size="2"><font size="2">あまりにミルクを飲むので、もうミルクに切り替えようと思っていました。<br><font size="2"><font size="2">精神的に辛くて悲しくて、「なんで母乳<font size="2">が</font>出るのに飲ませられないの？<font size="2">」と。<br><br><font size="2">そこで昨日、急ではありましたが訪問助産師さんにきていただきました。<br><font size="2">（このへん焦ってた感じ伝わりますね）<br><br><font size="2">そこで色々指摘をうけ、飲みすぎ、母乳の量は全く問題ない、むしろ出てると。<br><font size="2">飲ませてあげ<font size="2">ないともったいないおっぱいだねと言われました。<br><font size="2">マッサージも２分くらいで終了。<br><font size="2">「出てるからマッサージ必要ない」そう。嬉しい！！</font><br></font><font size="2"><br><font size="2">飲み方の指導、ミルクの減らし方の指導(混合は続けます、主人も<font size="2">ミルクあげられるし何かあった時に混合の方が便利）、<font size="2">過ごし方、<br><font size="2">その<font size="2">他聞いてなくてもいろいろ気づいたことを指摘してくれて、なんだかほっとしました。<br><br><font size="2">気分<font size="2">がすごく沈んでて、<font size="2">検診前に急に不安につぶされそうになってストレスで・・・<br><font size="2"><br>「これしか母乳でないならお腹いっぱいにならないよね。」<br><font size="2">「出てても<font size="2">飲ませ方が悪くて飲めないんだ<font size="2">ね<font size="2">。ごめんね・・・。」<br><font size="2">「お腹いっぱいにしてあげられなくてごめんね」<br><font size="2">「お母さんのおっぱ<font size="2">いいらないんじゃ・・・」<br><br><font size="2">と、どんどん増えるミルクに嫉妬してストレスMAX！！</font><br></font></font></font></font></font></font>でも半日指導通りにやってみて、なんだかすっきりしたのもあるし、楽しく授乳できるようにな<font size="2">りました。<br><font size="2">食事もそこまで神経質にならなくていいとか、気分が軽くなる<font size="2">ことばっかり！<br><font size="2">母乳神話の助産師だったら気が重いなと思ってたけどそんなことなかったです。<br><br><br><font size="2">お願いしてよかった！！<br><font size="2">目標は</font>日に1～<font size="2">3回ミルクを足す、くらいの混合で<font size="2">す。</font></font><br></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font>
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<pubDate>Tue, 11 Jun 2013 08:42:29 +0900</pubDate>
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