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<title>***Toujours ensemble***Veuillez envoyer la vie journaliere merveilleuse.Je prie chaleureusement.</title>
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<description>～いつも一緒に～家族と友だちと花と木と自然と地球と宇宙と・・・この出逢いに感謝して笑顔でいっぱいの素敵な日々を過ごすことができますように・・・</description>
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<title>11月の読み聞かせ4-1</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131120/13/lapaix-yunacchi/02/fd/j/o0450029512755210333.jpg"><img height="295" alt="***Toujours ensemble***Veuillez envoyer la vie journaliere merveilleuse.Je prie chaleureusement." src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131120/13/lapaix-yunacchi/02/fd/j/o0450029512755210333.jpg" width="450" border="0"></a> </div><p><br>先月は台風で読み聞かせ中止になり、秋になってはじめての読み聞かせです。</p><br><p>東京で読み聞かせをやっているKちゃんが、新潟県の昔話「ねずみの歯」を素話でやっていて、粟の穂を岩手県の雑穀のお店<a href="http://www16.ocn.ne.jp/~odakawa/top.html">http://www16.ocn.ne.jp/~odakawa/top.html</a> 尾田川農園さんから送ってもらったとのこと！ぜひぜひ私も子どもたちに粟の穂をみせたくなってしまって、Kちゃんにお話をおしえてもらいました。</p><p>でもでも残念ながら、今回は素話にして体にしみこむまで暗誦する時間はなく、あんちょこ作り^^;。</p><p>大きな画用紙に写真だと薄いですがパステルで秋色にして、イタチを描いて貼り、真中には送っていただいたドライの粟の穂のブーケをはりました。裏にお話をはって紙芝居形式です！</p><p>ねずみはいつもやっている手袋人形で。最後に粟を見せるために、リースを作り、真中に粟をおきました。</p><br><p>お話はまず春の野原でねずみがの手袋人形</p><p>♪野原でお花が咲くころに</p><p>♪野ねずみひょっこり顔を出す</p><p>♪お花が見たいと顔を出す</p><p>♪チュッチュッチュッチュッチュゥチュッ</p><br><p>からはじまり、ねずみさんから今日のお話のタイトル紹介</p><p>絵をたてて、ねずみは裏でかくしておいて　紙芝居形式でお話の始まりです。</p><p>イタチが一生懸命育てた粟の穂が秋になってねずみに刈り取られてしまい</p><p>怒ったイタチが歯を前歯二本残して切ってしまったのですが</p><p>その歯がたいそう強い歯であったために、ねずみは今でも二本の歯でなんでもかじってしまうのだそうです。</p><br><p>途中　ゆんべの粟餅うめかった　というところは、わらべ歌風にして歌いながら、ねずみを一匹ずつ</p><p>出したり、ねずみ５匹で謝ったり、喜んだりを絵の上でしました。</p><br><p>最後は冬になり、ねずみがまた春にねといって巣穴に戻って眠るところまでをしました。</p><br><p>昔話と手袋人形紙芝居のコラボレーション・・・なかなか楽しかったようです。</p><br><p>最近雑穀ブームですが、現代の都会の子供たち、粟の穂を見たことがないので、Kちゃんの作ったプリントを参考にさせていただいて、１１月２３日の新嘗祭や五穀豊穣、縄文時代のお話をしました。</p><p>ことわざや言葉も残っているというお話から「濡れ手で粟」を実際に手を水にぬらして、粟をとる実演。おーーーという歓声！「どういう意味で使うと思う？」「うーん、早くとれる」「そうそう、苦もなく手に入るということとよね」などとみんなで会話のキャッチボールしながら考えました。</p><br><p>最後に粟と粟の穂を全員に回して、みんな興味深々、そっと触ったり、実際に食べて見ちゃったり・・・</p><p>ごまみたい！おいしい！でも～これがお餅になるなってって想像できないみたいで、やっぱり粟餅作っていけばよかったなぁと思いました。</p><br><p>せっかく粟穂のドライがあるので来月クリスマス間近ですが、ちょっとアレンジして別のクラスでやります！その時は粟餅も作っていきたいなぁ！と思いました。</p>
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<pubDate>Wed, 20 Nov 2013 13:46:24 +0900</pubDate>
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<title>我が家の二大 鉄くん！</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130827/12/lapaix-yunacchi/27/9e/j/o0305045612663232683.jpg"><img alt="***Toujours ensemble***Veuillez envoyer la vie journaliere merveilleuse.Je prie chaleureusement." src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130827/12/lapaix-yunacchi/27/9e/j/o0305045612663232683.jpg" border="0"></a> </div><p><br>我が家で毎日毎日大活躍の鉄くんたちです。</p><p>先日葉山のクックアンドダインでAちゃんに薦められて購入したお魚焼コンロに入れられる野菜用鉄鍋＆能見台の南蛮屋さんで母が一目ぼれして購入したコーヒーミル。</p><br><p>お野菜の絵が描いてあって、かわいい長方形のお鍋。野菜とお肉をポンと入れて、お魚焼に入れてタイマー１５分！あっという間にメインディッシュの出来上がりです。</p><p>Aちゃんがお弁当にお薦めとのことですが、ほんとにほんと・・・おいしい塩コショウと素材があれば、あとは鉄くんがおいしくおいしく素材の良いところを引き出してくれるのです。</p><p>Aちゃんのいうとおり、ほんとにお料理上手ってお鍋さんのこと？？？と思う今日この頃です。</p><p>お野菜やお肉だけでなく、パンケーキやフレンチトーストまでこれで作ることに！</p><p>家族みんな感動して、やっぱりダッチオーブン買っちゃう？？？なんて話もでているほどです！</p><p>Aちゃん、クックアンドダイン<a href="http://www.rakuten.ne.jp/gold/cook/shop/index.html">http://www.rakuten.ne.jp/gold/cook/shop/index.html</a> のYちゃんご夫妻との再会と鉄鍋伝授ありがとうねっ！</p><br><p>コーヒーミルは、毎日コーヒータイムにガリガリガリガリ！ひきたてのお豆でコーヒーを入れます。深入りの時は、泡立てたミルクを最初に入れて、トールグラスに２層カフェオレにしたり。浅入りの時は、そのままストレートで！</p><br><p>話はそれますが、ミルの隣にあるのは、タイの王室御用達　ドイ・トゥン・コーヒーです。</p><p>これはブルーなのでライト。クラッシックの深入りと両方買ってきました。</p><p>酸味の苦手な我が家はとてもお気に入りです！</p><p>メーファールアン財団のお店に行けばお豆で購入できるという情報だったので行ったのですが、なんとそのときは粉しかありませんでした。あきらめて帰ったのですが、最後空港になんとお店ができていて～豆で売っていました。２００ｇ600～700円位だからこちらではかなり高級かもしれませんが、日本に比べれば安くて上品でおいしいコーヒー。コーヒー好きの方へのお土産にお薦めです。</p><br><p>このドイ・トゥン・コーヒー、タイ北部の山岳地帯で栽培されています。 もともと北部の山岳地帯はケシが大量に栽培され、農民たちの生活は貧しく、麻薬による健康被害もひどかった地域。 そんな現状の地域をご自身で実際に視察されたプミポン国王が麻薬撲滅に立ち上がり、商品作物で生活ができるよう資金を提供。 そして、プミポン国王のお母様の出資によって設立された、メイ・ファー・ルアン財団（山岳民族の織物もセンスよくとても素敵です）がドイ・トゥン・コーヒーの生産管理、販売を行っているそうです。 収穫は手作業で行われ、より良い豆を厳選しているので、これだけ風味もよいのです。</p><br><p>１０年前はまだまだお砂糖練乳たっぷりのあまーーいコーヒーがタイのコーヒーだったけれど、この数年はアラビカ種のフレッシュコーヒーが人気になってきたそうです。これだけコーヒー豆の品質が向上したこと、タイ人の好みも変わってきたこと、景気がよくなったこと・・・</p><p>コーヒーひとつとってみても、ここ１０年のタイの移り変わりを感じて、楽しくなってくる今日この頃です。</p>
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<pubDate>Tue, 27 Aug 2013 12:01:19 +0900</pubDate>
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<title>自由研究2013</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130826/21/lapaix-yunacchi/90/7f/j/o0486036512662609275.jpg"><img alt="***Toujours ensemble***Veuillez envoyer la vie journaliere merveilleuse.Je prie chaleureusement." src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130826/21/lapaix-yunacchi/90/7f/j/o0486036512662609275.jpg" border="0"></a> </div><p><br>読み聞かせでいつもお世話になっているボランティアのKさん。お孫さんは今年卒業なさったのですが、まだ続けて下さっています。実はKさんと娘さんは陶芸家でもいらっしゃり、ご自宅に窯がありお教室もなさっています。</p><p>夏休みは子供たちにも教えて下さるというので、この夏は娘も参加させて頂きました。</p><br><p>まずは７月に土の捏ね、練りを指導していただいて、素焼き前の形づくりまで。</p><p>娘は、大きなお皿の上にコップがのるタイプ。カフェをイメージしているようでした。</p><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130826/21/lapaix-yunacchi/e4/69/j/o0320048012662609274.jpg"><img alt="***Toujours ensemble***Veuillez envoyer la vie journaliere merveilleuse.Je prie chaleureusement." src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130826/21/lapaix-yunacchi/e4/69/j/o0320048012662609274.jpg" border="0"></a> </div><p><br>８月中旬に素焼きしていただいたものに、ヤスリがけ、絵付、釉薬かけ</p><p>そして本焼きして一週間後に完成品を頂きに行きました。</p><br><p>帰国してからチェンマイの象さんの幸せ計画　<a href="http://www.elephanthappylife.net/">http://www.elephanthappylife.net/</a> 　絆メンバーになったのでその記念とみんなにその活動を知ってもらいたいということで、お皿のデザイン絵は象さんになりました。タイ語も一生懸命練習して。</p><p>自由研究ファイルには、焼き物の説明とタイの象さんやボランティアのことも載せました。</p><br><p>ちょうど金沢で九谷焼も伝統的な作品から新鋭作家の方々の作品までいろいろ見ることができ、実際に自分で作った後だったので、とても興味深く、またこんなのも作ってみたいとアイデアも浮かんできたようでした。</p><br><p>陶芸教室は数多くありますが、最初から最後まで、特に釉薬がけまですべて子供にさせていただけるところはなかなか少ないと思います。Kさんと読み聞かせでご縁をいただいたおかげで、本当に貴重な体験をすることができました。ありがとうございました。</p><p>また来年の夏もぜひお願いしたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lapaix-yunacchi/entry-11600481681.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 22:04:06 +0900</pubDate>
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<title>北陸弾丸旅行！！！</title>
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<![CDATA[ <p>おそらく夏期講習中の塾では、社会は都道府県と特産物などを覚えているはず・・・はず・・・というのは夏期講習をキャンセルしてしまったため。</p><p>夏休みにしかできない勉強はやっぱり体験！</p><p>地理勉強と称して、この夏は今まで娘の行ったことない北陸を体験してこよう！私も行きたかった白川郷も行こうということになりました。</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130826/21/lapaix-yunacchi/00/00/j/o0500037512662608439.jpg"><img alt="***Toujours ensemble***Veuillez envoyer la vie journaliere merveilleuse.Je prie chaleureusement." src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130826/21/lapaix-yunacchi/00/00/j/o0500037512662608439.jpg" border="0"></a> </div><br><p>３日間のうち中一日は金沢でのんびりしたいから、一日目はとてもハード。</p><br><p>朝７時前には東京駅に着きたいのですが、なんと我が家からはバスがまだでていない時間。前日タクシーを頼んだら、もういっぱいで早朝予約とれないと！！！えーーー、しかたなく３０分、ゴロゴロカートを引っ張って駅まで歩いて行きました。朝早いのは涼しくていいけれど、あのカートの音はみなさんを起こしてしまうようなガラガラ音。ほんと睡眠中のみなさんすみませんでした。<br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130826/21/lapaix-yunacchi/7d/cf/j/o0480054012662608435.jpg"><img alt="***Toujours ensemble***Veuillez envoyer la vie journaliere merveilleuse.Je prie chaleureusement." src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130826/21/lapaix-yunacchi/7d/cf/j/o0480054012662608435.jpg" border="0"></a> </div><p><br>東京から上田まで新幹線、ここからバスでアルプス街道を通り、高山⇒白川郷⇒金沢　</p><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130826/21/lapaix-yunacchi/d4/70/j/o0400044012662608436.jpg"><img alt="***Toujours ensemble***Veuillez envoyer la vie journaliere merveilleuse.Je prie chaleureusement." src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130826/21/lapaix-yunacchi/d4/70/j/o0400044012662608436.jpg" border="0"></a> </div><p><br>二日目金沢フリーパス一日券を使って、バスで市内をブラブラ。あっつい！！！この夏最高気温の日でした。日陰を探しながら～。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130826/21/lapaix-yunacchi/9f/32/j/o0180042112662608437.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: right" alt="***Toujours ensemble***Veuillez envoyer la vie journaliere merveilleuse.Je prie chaleureusement." src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130826/21/lapaix-yunacchi/9f/32/j/o0180042112662608437.jpg" border="0"></a> <br>三日目は、雨模様でしたが、なんだか涼しくてほっ！富山　千里浜なぎさドライブウェイ、日本で唯一の砂浜道路を走って、新湊の昼セリをみて、長野軽井沢から新幹線。帰宅は夜の１１時ごろでした。</p><br><p>中身の濃い三日間。移動も長くてお尻は少々痛かったけれど～でもバスで走れたことで、県が変わると、自然や雰囲気、家の造りがどうかわるのかを感じることができました。山の川の流れ、山の上で水が湧き出ているところ、流れの早いところ、石の大きいところ・・・山を下ると川が大きくなって、石は小さくなって・・・あーー理科の川の流れでやったよねっ！</p><br><p>そして高山に近づくにつれて盆地。盆地ってこういう風景か～。</p><p>高山の町並み、白川郷の町並み、海に近くなる石川県、富山県。</p><p>富山から長野に入るときは、海から田んぼ、それがいきなり果樹園・・・</p><p>自然、風景、生活、食べ物・・・やっぱり地理は、暗記じゃなくて、五感で体験して、感じてほしい・・・</p><p>日本全国受験前に行くのは無理だけれど、できる限り歴史に関係あるところ、地理で想像しにくいところには連れて行ってあげたいなぁと思いました。</p><br><p>しっかし、富山、石川のお魚の新鮮さ、おいしさ、安さには脱帽！お刺身や御寿司など生ものをあまり好まない娘も私以上に食べっぷりよくてびっくり。もちろんお魚だけでなく飛騨牛、氷見牛、能登牛など都会ではあまりお目にかからないビーフにも出会えます。</p><p>地方はやっぱり食べ物がおいしいなぁ・・・とつくづく思いました。</p><br><p>宿泊した金沢駅前のANAクラウンホテルもアクセスがよくて、観光メインにはとてもよかった。ビジネスホテルかなぁと思っていたのですが、お部屋も広くて、朝食もおいしく（桃や能登塩のできたてジェラートがお気に入りになりました）、感動したのは、睡眠プログラムというのがあって、ホットアイマスク、朝用夜用お茶、入浴剤、希望制で精油のサプライまで！</p><p>新しいホテルのサービスの形をみせていただいたようでとても勉強になりました。</p><p>２年後新幹線開通したら、もっと金沢が近くなってうれしいなぁと思いました。</p><br><p>次回はゆっくり雪の白川郷に泊まったり、飛騨高山精油Yuicaも訪ねたいと思います。</p><br><p>P.S.　娘の学校の宿題の一つ、新聞づくりは自分で取材したことを記事にして「白川郷の新聞」にしていました。<br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130826/21/lapaix-yunacchi/63/dd/j/o0409022912662608438.jpg"><img height="229" alt="***Toujours ensemble***Veuillez envoyer la vie journaliere merveilleuse.Je prie chaleureusement." src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130826/21/lapaix-yunacchi/63/dd/j/o0409022912662608438.jpg" width="409" border="0"></a> </div><br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 21:21:33 +0900</pubDate>
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<title>旅のこぼれ話　タイの学生さん</title>
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<![CDATA[ <p>タイの学生さん、制服をきたまま、公園の日陰で休んで、おやつ食べたりおしゃべりいたりしていたと思ったら、みんな続々とエンポリアムへ入っていきます。守衛さんも戸を開いてちゃんと中へエスコート！</p><p>みんなどこへ行くのかしら～と一緒にエスカレーターを上がってみたら・・・本屋さんに行くでもなく、カフェに行くでもなく、買い物するでもなく、ただ踊り場にベンチに座っておしゃべりしていたり、一度フードコートで家庭教師みたいな人と勉強しているグループもみかけたけれど・・・つまりは何をするでもなく、涼しいところで休んでいるだけのようでした。</p><p>制服とエンポリアム、不思議な組み合わせですが、どうやらタイではふつうの光景のよ<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130810/20/lapaix-yunacchi/6d/82/j/o0142019112642110237.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: right" alt="***Toujours ensemble***Veuillez envoyer la vie journaliere merveilleuse.Je prie chaleureusement." src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130810/20/lapaix-yunacchi/6d/82/j/o0142019112642110237.jpg" border="0"></a>うでした。</p><p><br>日本の高校生みたいにファーストフード店とかにも行くのかなぁ？</p><p>ファーストフードといえば、タイのマックおじさんはサワディクラップと挨拶していました。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 21:41:05 +0900</pubDate>
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<title>旅のこぼれ話　「暁の寺」　</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130813/17/lapaix-yunacchi/b7/97/j/o0400031012646024740.jpg"><img alt="***Toujours ensemble***Veuillez envoyer la vie journaliere merveilleuse.Je prie chaleureusement." src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130813/17/lapaix-yunacchi/b7/97/j/o0400031012646024740.jpg" border="0"></a></div><p><br>「バンコクは雨期だった。空気はいつも軽い雨滴を含んでいた。強い日差しの中にもしばしば雨滴が舞っていた。しかし空のどこかには必ず青空が覗かれ、雲はともすると日のまわりに厚く、雲の外周の空は燦爛と輝いていた。驟雨の来る前の空の深い予兆にみちた灰黒色は凄かった。その暗示を孕んだ黒は、一面の緑のところどころにヤシの木を点綴した低い街並みを覆うた。」</p><br><p>三島由紀夫「暁の寺」の最初の五行です。</p><p>難しい言葉だけれど、バンコクのちょうど今の季節の空そのものので、この表現に感動してしまいました。三島由紀夫さん、今は低い街並みではなくてびっくりなさることでしょう。</p><br><p>次の文章から、天使の都バンコクの名の由来、チャオプラヤー川沿いのワットポー、プラケーオ、オリエンタルホテルなどがでてきて、特に小説の苦手な私には難しい言葉が次々にでてくる三島文学も暁の寺なら文章が映像となって現れてきて読み始めると胸があつーくなってきます。</p><br><p>でもどんなに街並みが変わって、都会となっても、お寺は当時のまま、そして空は変わらずバンコクの町を覆うているのですね。</p><p>もうちょっと娘が大人になったら、この本を持ってリバーサイドカフェから暁の寺を眺めてみたいと思います！</p>
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<link>https://ameblo.jp/lapaix-yunacchi/entry-11592052941.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 21:22:52 +0900</pubDate>
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<title>バンコク・プーケットの旅　あとがき</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130813/17/lapaix-yunacchi/a6/d4/j/o0250044312646024741.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: right" alt="***Toujours ensemble***Veuillez envoyer la vie journaliere merveilleuse.Je prie chaleureusement." src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130813/17/lapaix-yunacchi/a6/d4/j/o0250044312646024741.jpg" border="0"></a><br>先週プーケットで出逢ったNちゃんからたくさんの写真を送っていただきました。防水カメラをお持ちだったので、海やプール、水中でたくさんの写真を撮って下さったのです。私もやっと今日、陸から撮った写真と共にバンコクのお土産とお手紙を送りました。</p><p>今回数カ月前からバンコク以外の都市をかなり悩みました。チェンマイ、サムイ、プーケット、クラビ～でもなぜか最終的に流れでプーケットになって、ラチャヤイ島に行く予定がコーラル島になって・・・運命の出逢いが・・・プーケットの旅はすべてNちゃんファミリーと出逢うための旅だったような気がしています。</p><p>娘にとっても私にとっても、プーケットの思い出が２倍以上にすてきな思い出になりました。</p><p>本当にこの出逢いに感謝の気持ちでいっぱいです。</p><br><p>そして今回の旅で出逢った人々の一人一人の顔を思い出してみると・・・サワディカー、コップンカーと手を合わせるしぐさと共に、タイ人をはじめ外国の方々もタイで働く日本人もみ～んな笑顔でした。やっぱりタイは微笑みの国なのかもしれません。（注：○国からいらしている例外のびっくり仰天の団体ツアーさんもいらっしゃいますが～）</p><br><p>旅は新しい自分との出逢いでもあります。言葉や文化、習慣の違う国に行くときには、下調べをし、少しその国の言葉を勉強し、もちろん緊張感ももって国境を超えます。でも日本にいる時には使っていない脳を使っていて、日本でできなかったことができてしまう自分に驚いたり、そして、本当に自分の人生の時間の中では本の一瞬の出来事や出逢いなのに、帰国後の人生をも変えてしまうようなこともあるのです。</p><br><p>私にとっては大学時代のイギリスのホームステイが始まりでした。自分の人生を振り返ってみても、両親を説得し、お金を借りて（後で返しましたよ～）一人ですべて手配し、一人ででかけていったはじめての海外。でも体験はお金では買えない、貴重なものだと思いました。</p><p>私はお金の財産を娘に残すことはできないけれど、日本にいたら感じることのできない体験、出逢いという財産を娘の心にいっぱいいっぱいできる限り残して行きたいと思いました。</p><br><p>今回のタイ旅行、娘にとっては、コーラル島のエメラルドの海が繋いでくれたNちゃんと出逢いとゾウさんボランティアとの出逢いが、たぶんこれからの人生にとってかけがいのない宝物の一つになりそうな予感がしています。</p><p>私はタイハーブとの出逢いかな。タイハーブを少しずつ勉強して、今後のアロマテラピーに生かしていけたらと思っています。もちろんタイ語も好きな言葉～ダイアモンドクリフリゾートで働いていらっしゃった日本人の方のタイ語がとてもとてもきれいで憧れてしまいました。私も引き続きがんばります。</p><p>今度行くときにはもうちょっとタイ英語じゃなくて、タイ語で話せるように！</p>
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<link>https://ameblo.jp/lapaix-yunacchi/entry-11591914653.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 17:17:31 +0900</pubDate>
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<title>プーケット・バンコクの旅　グルメ編</title>
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<![CDATA[ <p>仕事で行くバンコクはたいてい一泊か二泊なのに、（まれに長いステイもあったのですが）なぜか一通りはタイ料理を食べることができていたような・・・でも今回のバンコク２泊では、ぜんぜん・・・心残りの食べたいものがありすぎて、あーーー一週間いたいと思ってしまいました。</p><br><p>タイのときには、到着するとたくさんの仲間でタイ料理や蟹カレー、MKタイスキなどに行くので、いろいろなお料理を少しずつ楽しむことができたのですね。</p><p>夕食はタイ料理をたっぷり頂いているので、翌日は、北京ダックやフカヒレメインの中華だったり、素敵なホテルのビュッフェやアフタヌーンティを行くたびにいろいろ行ってみたり。</p><p>お買い物メインの時には麺や定食をフードコートでささっと頂いたり。</p><p>短いステイでもなぜかタイのグルメを満喫していました。</p><br><p>でも今回は子連れ旅＝一人半。私が家で作るタイ料なら娘は大好きで食べていたのですが、さすがに現地のタイ料理はパクチーのにおいがきつかったようです。とっても辛いものは半分個ずつねというわけにもいかず、私一人でいただくので、いろいろな種類を頂けなかったのです。</p><p>プーケットでは、ローカルタイ料理ダン（チキン唐揚げ絶品で子供もパクパク）、MKゴールドは二人でいきましたが、あとはNちゃんファミリーとプーケットファンタシーのディナービュフェや海の家のランチを楽しみました。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130812/11/lapaix-yunacchi/dd/2d/j/o0250047212644100475.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: right" height="472" alt="***Toujours ensemble***Veuillez envoyer la vie journaliere merveilleuse.Je prie chaleureusement." src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130812/11/lapaix-yunacchi/dd/2d/j/o0250047212644100475.jpg" width="250" border="0"></a><br>バンコクでは、ちょっとプチ屋台気分ということでエンポリアムの最上階フードコートに行きました。</p><p>スクンビット地区の高級ショッピングセンターですが、フードコートはとても気楽でクーポン制です。最上階なので公園とステイしているホテルを眺めながらのお食事。なかなかです。娘も好きなものを選んで自分で頼めるし、楽しんでいました。２００バーツ６００円分買えば十分二人分の夕食まかなえます！やすいっ。本当の屋台だったらこの半分ですね。</p><br><p>ここのカーォカームー（豚足トロトロご飯煮卵付）とてもおいしいです。意外と油ぽっくなくてジューシーでコラーゲンたっぷり。甘辛醤油風味なので日本人の好きなどんぶりの味です。娘は日本のお米だったらもっとおいしいねぇと言ってました。近所の屋台に後ろ髪をひかれつつカオマンガイも結局ここで頂きました。ヤムーセンやソムタムは注文してその場で作ってくれていました。すばやくてささっとできたてを出してくれて、作り方や調味料の入れ方の順番など勉強にもなります。</p><br><p>最上階にはフードコート以外にスーパーやデリカテッセンなどもあります。写真にもあるタイクレープはクレープ生地のクッキーに甘いココナッツ風味のお菓子が乗っています。二つ買ってホテルで頂いたらおいしかったので、帰国日に１０個買ってお持ち帰りしました。日本で冷凍してみましたが、トースターで解凍焼したらおいしくいただけました。ちょっと珍しいタイのお菓子お土産にお薦めです！</p><br><p>スィーツとは違うけれど、プロンポン駅のドリンク屋さんHACHIのタピオカミルクティもおいしくて、いつも買って帰り、夕方の公園ベンチで一息入れていました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130812/11/lapaix-yunacchi/c4/bd/j/o0250047112644100500.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="***Toujours ensemble***Veuillez envoyer la vie journaliere merveilleuse.Je prie chaleureusement." src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130812/11/lapaix-yunacchi/c4/bd/j/o0250047112644100500.jpg" border="0"></a><br>最終日のランチはどこでいただこうか悩んだ末、ローカルなタイ料理は娘にはかわいそうかなと思いつつ、やっぱり最後はまだ食べていなかったタイ料理食べたくて、雑貨を見に行ったnear equalで頂くことにしました。レストランはお店の２Fですが、インテリアも盛り付けもやっぱり素敵です。</p><p>お味はやはり日本人向けでしたが、一人６００円前後でおしゃれなタイ料理が頂けるとあって、あっという間に日本人駐在の奥さま方でいっぱいになってしまいました。</p><p>娘はひき肉バジル炒めセット、私はグリーンカレーセット、タイのから～いさつま揚げもできたてで、娘もパクパク頂いていました。</p><p>最後だからシンハーとマンゴジュースで乾杯しました。</p><br><p>やっとタイ語で注文や買い物が少しできるようになってきたのに・・・まだまだ行きたいところ、食べたいところ、娘を連れて行きたいところいっぱいすぎて～心残りのバンコクですが、また来ようねっ！と娘と約束したのでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lapaix-yunacchi/entry-11591443263.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Aug 2013 22:09:39 +0900</pubDate>
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<title>プーケット・バンコクの旅　SPA編</title>
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<![CDATA[ <p>昔は、行くたびに体疲れた～とタイ古式や足マッサージに受け身の姿勢で行くだけでしたが、今回はアロマインストラクターになってからの初バンコク！アロマだけでなく、解剖生理学やトリートメント、ボディワークを学んだのだから、今回はぜひタイの伝統医療2500年の歴史のあるハーバルボール治療を受けてみたいと思っていました。</p><p>まずは到着日の午後にプーケットのムックダースパに行こうと前々日に日本からネット予約。送迎もお願いしました。ここでは自社農園のオーガニックハーバルボール治療とともに紫色のアンチャン（バタフライピー）のお花の精油でトリートメントをしてもらおうと思っていました。血液サラサラ効果、抗酸化作用もあり老化にもよいそうです。</p><p>香りはフルーティでさわやか、明るい女性、その名の通りひらひら軽やかに蝶のように飛べそうです。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130810/19/lapaix-yunacchi/4d/13/j/o0183019912642035446.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: right" alt="***Toujours ensemble***Veuillez envoyer la vie journaliere merveilleuse.Je prie chaleureusement." src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130810/19/lapaix-yunacchi/4d/13/j/o0183019912642035446.jpg" border="0"></a><br>３時間コースだったので、娘にはマニキュアペディキュアコースをお願いして、きれいなお花を描いていただきました。もちろん娘の方が早く終わるので、本もしっかり持参！</p><br><p>私は、ハーバルボール、アロマトリートメントとフェイシャルもお願いしてしまいました。ここはオープンエアの心地よい風を浴びながらのトリートメントができます。クーラーですぐ体の冷たくなってしまう私にはとてもうれしい。南国の風を感じリラックスしながら、心地よい時間が流れいきました。</p><p>ちょっと子供のことが気になってしまったけれど～。</p><br><p>ハーバルボールは蒸してあってアツアツですが、最初はタオルの上から、熱が冷めてくるとじかに体のセン（エネルギー気の流れ）にそって押し当てていきます。ハーブの香りと暖かさで気持ち良いです。</p><p>これは高齢者にもよいなぁ思いました。</p><br><p>その後でアンチャン精油のアロマトリートメントをして下さいました。とてもやわらかなあたたかい手をしていて本当に気持ちよかったです。</p><br><p>こちらではハーバルボールとアンチャン精油を買ってきました。</p><br><p>バンコク最終日は、ホテルから一番近いプロンポン駅にあるアジアンハーブアソシエイション（バンコクに三店舗）へ前日に予約を入れました。最後はやっぱりタイ古式＆再びハーバルボール治療90分コース。</p><p>でもムックダーと比べるとたまたま当たった方が荒かったのかどうか・・ハーバルボールはいきなりアッツアツを皮膚にあてるので、アチチということが何度かありました。</p><p>タイ古式は、正直このようなきれいなところでなくても、いつも行っていたおばちゃんのやってくれた、男性パジャマに着替えて安くて時間の長いほうが上手だったような・・・＾＾；。タイ古式って二人ヨガとも言われているくらいなので、やはり相性とか手の感覚が自分に合っているかも大切なのかもしれません。</p><p>個室で隣で娘を寝かせて頂いたの感謝ですし、あんなに背中のコリをぐいぐいゴリゴリと痛いマッサージでしたが、終わった後は体軽く、もみ返しもなく元気に帰国できました。私の体が凝り固まっていたということかもしれませんねっ！</p><p> </p><p>ハーバルボールの当て方はムックダーだわと勉強になりました。アチチはやはり良くないです。アロマは心地よいことが大前提ですもの。ただムックダーは乾燥ハーバルボールを一度戻して蒸して使っていましたが、アジアンハーブでは大きな生ハーバルボールを施術には使うので、（バンコクに住んでいる方なら生ハーバルボールも購入できます。）ホテルに二つ持って帰り、娘にやってあげました。飛行機でなければ２，３日は使えたのに残念！<br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130813/07/lapaix-yunacchi/0b/d3/j/o0406029812645470677.jpg"><img alt="***Toujours ensemble***Veuillez envoyer la vie journaliere merveilleuse.Je prie chaleureusement." src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130813/07/lapaix-yunacchi/0b/d3/j/o0406029812645470677.jpg" border="0"></a></div><p><br>こちらではお土産にハーバルバスボール（入浴用）とハーバルボール、ハーバルホットパッドを購入。ハーバルホットパッドは電子レンジでチンして腰やお腹をあっためながら眠ることができるので、子供にカモミール、年老いた両親には腰痛用にレモングラスをお土産にしました。これは手軽で本当に気持ち良いです。</p><br><p>そのほかハーブ関係でお土産にしたのは、near equalの雑貨店で珍しいマンゴスチンンなどのの手作りソープやレモングラスのお香、プーケットで行けなかったレモングラス専門店のタイレモングラスルームスプレーを購入しました。</p><br><p>近い将来、娘とチェンマイのゾウさん乗りに行くときに、チェンマイでハーブボール教室にも通ってみたいと思いました。チェンマイ古式マッサージも受けてみたいです！いや実はタイ古式＆ハーバルボール治療をセットで習いたいのですが・・・。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lapaix-yunacchi/entry-11591438069.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Aug 2013 21:33:18 +0900</pubDate>
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<title>プーケット・バンコクの旅(8)</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130812/11/lapaix-yunacchi/c2/37/j/o0412048012644100534.jpg"><img alt="***Toujours ensemble***Veuillez envoyer la vie journaliere merveilleuse.Je prie chaleureusement." src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130812/11/lapaix-yunacchi/c2/37/j/o0412048012644100534.jpg" border="0"></a></div><p><br>最終日は夜１８時チェックアウトで出発。朝はゆっくり起きて軽く朝食を頂き、目の前の公園でしばらく運動。子連れ海外旅行にとって、ホテル近くに公園があるのはとてもありがたいことです。</p><p>東南アジアは暑いので夕方から学生たちが公園に集まり、夜は仕事終えた人たちがジョギングやフットサル、バスケ、運動器具など・・・たくさんの人たちが集まってきてにぎやかです。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130812/11/lapaix-yunacchi/5c/bb/j/o0250037512644100485.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: right" alt="***Toujours ensemble***Veuillez envoyer la vie journaliere merveilleuse.Je prie chaleureusement." src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130812/11/lapaix-yunacchi/5c/bb/j/o0250037512644100485.jpg" border="0"></a>特にここはスクンビット地区なので日本人駐在員の住まいやインターナショナルスクール、地元の学校も多い比較的治安のよい地区です。</p><br><p>インペリアルクイーンズパークホテルは、日本人旅行者がかなり多いので最初は雰囲気などどうかしらと思いましたが、各国エアラインクルーも泊まっているし、公園を挟んでエンポリアムがあるし、夜９時までは公園を横切ればすぐホテルに戻れるということでとても安全、便利！子連れには正解でした。おまけに高層階、プチスイートルームにアップグレードしていただけたので、とても快適でもっと泊まりたかったです。⇒</p><br><p>アップグレードといえば、今回はプーケットのダイアモンドクリフリゾート＆スパも早期予約特典でオーシャンビューグランデにアップグレードでした。</p><p>１２歳以下なのでスィートアップグレードができなかったのですが、子供連れには十分な広さで快適なホテルライフだったと思います。↓</p><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130812/11/lapaix-yunacchi/16/be/j/o0250028012644100476.jpg"><img alt="***Toujours ensemble***Veuillez envoyer la vie journaliere merveilleuse.Je prie chaleureusement." src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130812/11/lapaix-yunacchi/16/be/j/o0250028012644100476.jpg" border="0"></a></div><p><br></p><p>ホテルの話になってしまいましたが、最終日は、スクンビット地区にある駐在員の方々に人気のnear equalでお買い物＆ランチ、そして午後からホテル近くのアジアンハーブアソシエイションでタイ古式マッサージとハーバルボール治療を受けて帰りました。</p><p>（詳しくはスパ編＆お食事編で）</p><br><p>空港では、街中では買えなかったドイトンコーヒーのお豆が売っていてゲットできました。うれしい～。</p><p>最後の食事は空港のマンゴツリーで娘はサンドイッチ、私はやっとやっとソムタム（パパイヤサラダ）を頂き最後の劇辛を堪能！</p><br><p>バンコクたった二泊で思い残すところ多々ありますが、また絶対絶対ゆっくり来よう、もっとタイ語勉強して～と誓ってJALの翼に乗りました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lapaix-yunacchi/entry-11591249758.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Aug 2013 16:09:09 +0900</pubDate>
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