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<title>体験型セミナーで楽しく伝える！ワークショップ的ファシリテーションのコツ</title>
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<description>【こんな方にオススメです！】一方通行になりがちなセミナーを、もっと魅力的にしたいセミナー講師ワークショップのクオリティを高めたいファシリテーター双方向＆参加型で、楽しい学びの場を作ると、リピート率が上がります！</description>
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<title>ファシリテーターのための１dayセミナーで、コミュニケーションはどう変わる？</title>
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<![CDATA[ こんにちは、梅崎＠風と土の自然学校です。<br><br>ファシリテーターのための１dayセミナーに参加すると、<br>『コミュニケーションが具体的にどのように変わるのか？』<br>というご質問をいただきました。<br><br><br>ファシリテーターの方には、お役に立つ視点があると思います。<br>よりよいコミュニケーションに関心のある方は、ぜひお目通しください。<br><br><br><br><font size="3"><font color="#0000CC"><strong>◇基本的な考え方</strong></font></font><br>ファシリテーターのための１dayセミナーの根底にあるのは、<strong><font color="#FF0000">Yes,and</font></strong>　という考え方です。<br><br>これは、相手のことを肯定（Yes)して、その上で(and)自分の意見や考えを伝える、ということです。<br><br><br>通常やりがちなのは、<strong><font color="#FF0000">Yes,but</font></strong><br><br>相手のことを肯定して、でも(but)自分はそうではなくこう思う。<br>つまり、「あなたはそう思うんですね（Yes）、でも（but）私はこう思うんです。<br><br><br>これは、一見、相手の意見を肯定しているようで、自分の意見や考えを伝える中で結局は相手の意見を否定しています。<br><br><br>そうすると、否定された相手はわかってもらえた感じがしないため、抵抗感を感じて、「いやそうではなくて」と<font color="#FF0000"><strong>勝ち負けの議論</strong></font>に行きがちになります。<br><br><br><br>いくつかの実習を通じて、<font color="#FF0000"><strong>Yes,andの効果を体験</strong></font>していただきながら、<br>Yes,andのコミュニケーションのコンセプトを理解していきます。<br><br><br>こうしたことを、特にコミュニケーション1dayではていねいに扱います。<br><br>たくさんの実習を通じて、ファシリテーターとして活動する時はもちろん、日常のコミュニケーションでも使えるようになることを目指します。<br><br><br><br><font color="#0000CC"><font size="3"><strong>◇オープニングトークへの応用</strong></font></font><br>セミナーでもワークショップでも、オープニングでどんな話をするのか、ということは意外と重要です。<br><br>僕は、聞いている参加者たちが「そう、そう、そうなんだよね」と思いながら聞けるように<br>話を組み立てています<font color="#FF0000"><strong>（参加者に合わせる）</strong></font>。<br><br><br>そうすることで、抵抗感なく、また、｢自分がここにいるのは自分の目的と合っている」と感じて、安心して、その場に臨む準備を整えてもらうことができます。<br><br><br>その上で、「プログラム本体では○○をこんな風にやっていきます」<strong><font color="#FF0000">（方向性をリードする）</font></strong>と伝えると、そのリードを参加者により受け入れてもらいやすくなります。<br><br><br>こうしたことを念頭に、オープニングトークをどのように組み立てるのか、<br>ということについても、扱っていきます。<br><br><br>これもまた、<strong><font color="#FF0000">Yes,andの応用</font></strong>です。<br><br><br><br><strong><font size="3"><font color="#0000CC"><strong>◇反論、否定的な意見質問への対処への応用</strong></font></font></strong><br>そして、ファシリテーターが話したことに対して、反論、もしくは否定的な意見や質問をされた時にも、Yes,andを使います。<br><br>これにより、お互いがいやな感じにならずに、<font color="#FF0000"><strong>共有できるゾーン</strong></font>を見つけてよりよい答えを導くことができます。<br><br><br><br><strong><font size="3"><font color="#0000CC">◇意見を引き出すコミュニケーション・デザインを学ぶ</font></font></strong><br>参加者が自分の考えや感じたことを他の人たちとシェアする中で、学びを深めるための考え方をシェアします。<br><br><br>例えば、ふりかえりの時に意見が出ない、ということを避けるために意見を出しやすい状況をどのように作るのか、という問題があります。<br><br><br>これについては、<strong><font color="#FF0000">グループサイズを変えながら対処</font></strong>することで、かなりの場合、解消できます。<br><br>たとえば、中学生～高校生で、なかなか意見を言いたがらない世代の人たちに対しても、少人数のグループを活用することで、シェアすることに対する抵抗感を小さくすることができます。<br><br><br>こうしたステップを重ねる中で、グループ内のコミュニケーションを徐々に活発化していくプロセスについて、実習を通じて学んでいきます。<br><br><br><br><br>以上の視点は、<strong><font color="#FF0000">日常の中でのコミュニケーションにも適用</font></strong>することでいい影響が生まれると考えています。<br><br><br>特に、<strong><font color="#FF0000">意見の違う人</font></strong>と、共有ゾーンを見つけて、<font color="#FF0000"><strong>お互いに納得</strong></font>できる新しい解決の道を見出すことに役立てていただけるスキルだと思います。<br><br><br><br><br><font color="#0000CC"><strong>◇<font size="3">アイスブレイクの使い方、組み立て方を学ぶ</font></strong></font><br>アイスブレイクも、ゲームのやり方を紹介している本はたくさんあります。<br>しかし、より重要なことのひとつは、ゲームを単なるゲームで終わらせずに、どのようにプログラム本体の<font color="#FF0000"><strong>伏線としての意味</strong></font>を持たせるかということでしょう。<br><br><br><br>また、参加者の緊張をほぐし、プログラム本体への<font color="#FF0000"><strong>興味関心をふくらませる</strong></font>ために、アクティビティ（活動）を<strong><font color="#FF0000">どのような順番で組み立てるのか</font></strong>、ということも、実践の中では重要な視点です。<br><br><br>実際、こうしたことを中心テーマとした学びの場と言うのは、あまりありません。<br>今回は、ご参加いただいた皆さんと基本的な考え方やスキルをシェアするとともに、一緒に深めて行きたいと考えています。<br><br><br><br><font size="3"><strong><font color="#0000CC">◇アイスブレイクの効果的な活用のために</font></strong></font><br>アイスブレイク1dayでは、アイスブレイクをより効果的に活用するための、理論的な背景と基本的な考え方をシェアします。<br>そして、実際のアクティビティの体験、<strong><font color="#FF0000">インストラクションのポイント</font></strong>を学ぶほか、参加者の皆さんにも実践をしていただきながら、アクティビティの<strong><font color="#FF0000">インストラクションをブラッシュアップ</font></strong>していきます。<br><br><br>アイスブレイクの使い方を習熟することで、<font color="#FF0000"><strong>場を効果的に温めて、コミュニケーションを促進する</strong></font>ことができるようになることが期待できます。<br><br><br>以上、ご参考になればうれしいです。<br><br><br>ファシリテーターのための１dayセミナー　<a href="http://ameblo.jp/noteki-kurashi/entry-11288978900.html" target="_blank">詳細はこちら</a>です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lapaz-e/entry-11302692226.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jul 2012 23:40:08 +0900</pubDate>
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<title>【ご案内】ファシリテーターのための１dayセミナー</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="3"><font color="#0000CC">【ファシリテーターのための１dayセミナー】</font>　<font color="#FF0000"><br>　連続２日間　開催決定！</font></font></strong><br>研修、セミナー、ワークショップなど、グループでの学びの場を作るファシリテーターに役立つスキルをテーマ別に、1dayで集中的に学ぶセミナーです。<br><br>今回のテーマは、≪アイスブレイク≫と≪コミュニケーション≫<br><strong><font color="#FF0000">２日間連続</font></strong>での開催です。<font color="#FF0000"><strong>１日のみの参加</strong></font>も可能です。<br><br><br><strong><font size="3">◆１日目<br>≪アイスブレイク１dayセミナー≫</font></strong><br>　2012年7月28日（土）10:00～18:00<br>～参加者との信頼関係をあっという間に作る、場づくりを学ぶ～<br><br><strong><font size="3">◆２日目<br>≪コミュニケーション１dayセミナー≫</font></strong><br>　2012年7月29日（日）10:00～18:00<br>～体験から気づきと学びを引出し、場を深める関係づくりを学ぶ～<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/e6/21/j/o0640042712051520099.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/e6/21/j/t02200147_0640042712051520099.jpg" alt="田舎暮らしを楽しむ！パーマカルチャーで手づくり循環生活" border="0"></a><br><br><br><strong><font color="#0000CC"><font size="3">◇講座の詳細</font></font></strong><br><br><strong><font size="3">◆１日目</font></strong><br><font color="#FF0000"><strong><font size="3">≪アイスブレイク１dayセミナー≫</font>　<br>2012年7月28日（土）10:00～18:00<br>～参加者との信頼関係をあっという間に作る、場づくりを学ぶ～</strong></font><br><br>アイスブレイクは、<strong>単なるゲーム</strong>ではありません。<br>アイスブレイクの成否が、その後の流れを大きく左右します。<br><br>アイスブレイクの<strong>ネタ本</strong>には、様々なゲームのやり方が載っています。<br>ところが、<strong>どんな場面</strong>で、ど<strong>んな意味づけ</strong>をして、研修やワークショップで<strong>活用するのか</strong>、ということは、本を見ただけ&gt;ではなかなか<strong>わかりません</strong>。<br>また、アイスブレイクの使い方を<strong>実践的に学べる</strong>場も、意外と<strong>少ない</strong>のが実情です。<br><br>ゲームを使った場づくりは、<strong>スポーツ</strong>と同じで知識を学んだだけではうまくなりません。<br>生きた現場で学んでコツをつかんだら、<strong>現場で実践</strong>をする。<br>そして、どうしたらもっとよくなるか、<strong>改善点</strong>を見つけて次に生かす。<br><br>こうしたプロセスが一番の<strong>近道</strong>でしょう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/04/96/j/o0640042712051520101.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/04/96/j/t02200147_0640042712051520101.jpg" alt="$田舎暮らしを楽しむ！パーマカルチャーで手づくり循環生活" border="0"></a><br><br><br><strong>アイスブレイク１dayセミナー</strong>では、<br><strong>体験</strong>するのはもちろん、組み立て方や活かし方、アイスブレイクが持つ機能などについて、<strong>理論的な解説</strong>を行います。<br><br>そして、アイスブレイクの指導実習（インストラクション）とふりかえりによる改善点の抽出を行いますので、<strong>短時間</strong>で、アイスブレイクを実施する上での<strong>実力をアップ</strong>することができます。<br><br>まさに<strong>「生きた現場」</strong>で、アイスブレイクを<strong>使うコツ</strong>が学べます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/7b/a6/j/o0640042712051520100.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/7b/a6/j/t02200147_0640042712051520100.jpg" alt="田舎暮らしを楽しむ！パーマカルチャーで手づくり循環生活" border="0"></a><br><br><br><font color="#FF6600"><strong><font size="3">＜こんな方にオススメです＞</font></strong></font><br>・アウェイの現場での硬い雰囲気を、温かい場に変えたい<br>・場を和らげるのにアイスブレイクを使いたいけど、すべってしまいそうで怖い<br>・ゲームのやり方はわかるけど、現場でどう使えばいいかイマイチわからない<br>・アイスブレイクを場づくりに活かしたい、使いこなしたい<br>・現場で使えるアイスブレイクのバリエーションを増やしたい<br><br><br><strong><font color="#FF6600"><font size="3">＜内容＞以下のことを中心に学びます。</font></font></strong><br>・参加者の心理状態に合わせたアイスブレイクの組み立て方<br>・うまくいくアイスブレイクのインストラクション法<br>・実施者が忘れてはいけないアイスブレイク成功のポイント<br>・プログラム本体の伏線として使う　アイスブレイク ５つの機能<br>・様々な現場で使えるアイスブレイクのバリエーション<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/b9/92/j/o0640042712051525695.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/b9/92/j/t02200147_0640042712051525695.jpg" alt="田舎暮らしを楽しむ！パーマカルチャーで手づくり循環生活" border="0"></a><br><br><br><strong><font size="3">◆２日目</font></strong><br><font color="#FF0000"><strong><font size="3">≪コミュニケーション１dayセミナー≫</font><br>　2012年7月28日（日）10:00～18:00<br>～体験から気づきと学びを引出し、場を深める関係づくりを学ぶ～</strong></font><br><br><strong>コミュニケーション</strong>では、伝えることよりも<strong>重要なこと</strong>があります。<br><br>それは、<strong>伝わる</strong>こと、そして<strong>聞ける</strong>こと。<br><br>そして、一口にコミュニケーションといっても、１対１と１対多数では、伝わるコミュニケーションの<strong>ポイント</strong>は異なります。<br><br><strong>コミュニケーション１dayセミナー</strong>では、<br>１対１と、１対多数のコミュニケーションを使い分けながら、ワークショップやセミナーにおいて、参加者の<strong>主体的な参加</strong>を促し、気づきや学びを<strong>深める</strong>ためのコミュニケーションを実践から学びます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/c9/a2/j/o0640042712051485881.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/c9/a2/j/t02200147_0640042712051485881.jpg" alt="$田舎暮らしを楽しむ！パーマカルチャーで手づくり循環生活" border="0"></a><br><br>参加者主体の<strong>体験型</strong>でやりたい！　でもこんなことが<strong>気になりませんか？</strong><br><br>・参加者と一緒に楽しくやりたいけど、どうしても硬い雰囲気になってしまう<br>・なかなか意見が出ない、出にくい雰囲気になる（なりそう）<br>・活動のふりかえりが、ちょっと不自然になりがち<br>・前に立つと緊張してしまうので、リラックスするコツを知りたい<br>・参加者の本音を引き出し、気づきや学びをもっと深められるようになりたい<br><br><br>現場で直面するこうした課題を解決する糸口を、実習を通じて探り、<strong>ファシリテーター</strong>に必要なコミュニケーションの<strong>基礎力を身につける</strong>ことを目指します。<br>ここで学んだことを<strong>実践する</strong>と、学びの現場がより<strong>パワフル</strong>に&gt;変わります。<br><br>もちろん、学びの現場だけにとどまらず、職場やプライベートの日常的なコミュニケーションにも<strong>使えるスキル</strong>が満載です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/d2/f2/j/o0640042712051485882.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/d2/f2/j/t02200147_0640042712051485882.jpg" alt="$田舎暮らしを楽しむ！パーマカルチャーで手づくり循環生活" border="0"></a><br><br><br><font color="#FF6600"><strong><font size="3">＜こんな方にオススメです＞</font></strong></font><br>・参加者が主体的かつ熱心に参加できるセミナーやワークショップをしたい<br>・体験を通じて、気づきや学びを引き出すコミュニケーションを身につけたい<br>・良好なコミュニケーションを通じて、安心・安全な場を作りたい<br>・どんな場面でも対応できるコミュニケーションスキルを磨きたい<br>・ファシリテーションの質をさらに向上させたい。<br><br><font color="#FF6600"><strong><font size="3">＜内容＞以下のことを中心に学びます。</font></strong></font><br>・開始直後に参加者の心をつかむ！オープニングトークの作り方<br>・参加者の満足度をアップする　ニーズを探る３つのポイント<br>・参加者の気づきを引き出す魔法の質問<br>・寡黙な人も語り出す　グループサイズと枠組みの作り方<br>・これならできる！緊張しない心と体の使い方<br>・反論も味方につけるコミュニケーション術<br>・どんな質問が来ても困らない５つの対処法<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/33/cc/j/o0640042712051481933.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/33/cc/j/t02200147_0640042712051481933.jpg" alt="$田舎暮らしを楽しむ！パーマカルチャーで手づくり循環生活" border="0"></a><br><br><br><strong><font color="#0000CC"><font size="3">◇開催要項</font></font></strong><br><br>●日時　：2012年7月28日（土）10：00～18：00<br>　　　　　2012年7月29日（日）10：00～18：00<br><br>●会場　：東京都板橋区（池袋駅より地下鉄で約6分）<br>　　　　　※詳しくは、申込まれた方にご案内します。<br><br>●参加費：<br>　　１日のみ　15,000円<br><br>　　２日連続　26,000円<br><br><br>●キャンセル料について<br>　7/14以降は、以下のキャンセル料を申し受けます。<br>　7/14以降　　参加費の30%<br>　7/25以降　　参加費の50%<br>　当日不参加　参加費の100%<br><br><br>●定員　：16名（先着順、最少催行人員10名）<br><br><br>●対象　：体験型の学びの場をリードする人、したい人<br>　　　　　ワークショップのファシリテーター、研修講師、<br>　　　　　自然体験活動のリーダーなど<br>　　　　　※経験は問いません<br><br><br>●講師　：白峰優梨子（アクティングコーチ、演技講師）<br>　　　　　梅崎靖志（風と土の自然学校　代表）<br><br><strong>◇白峰優梨子</strong>（演出家、演技講師、アクティングコーチ）<br>＜プロフィール＞<br>2002年にShe-friends＜シーフレンズ＞を立ち上げ、翻訳作品やオリジナル作品の企画・演出・上演を行う。<br>またアメリカとカナダで即興のワークショプに参加。以後、メソッド演技と即興の考え方を取り入れた映像と舞台に通用する演技ワーク「しいらしょっぷ」を始め、一般の方向けに演技訓練のゲームなどを体験して自己表現や日常のコミュニケーションをサポートする「コミュニケーション・プレイショップ」を開始。<br>国際的に活躍できる俳優を育成するアクティングコーチとして活動中。<br><br><strong>◇梅崎靖志</strong>（風と土の自然学校　代表）<br>＜プロフィール＞<br>自然体験型の環境教育に携わり20年。環境教育拠点施設や国立公園のビジターセンター等で、自然解説や自然体験活動のほか、数多くの指導者養成研修などを担当。<br>ワークショップや自然体験活動などの豊富な実施経験を生かした、体験型コミュニケーションによる場づくりを得意とする。<br>現在は、持続可能な社会づくりをテーマに、企業の社会貢献活動や社会起業家等のサポート、持続可能なライフスタイルを伝えるワークショップ等に取り組む。<br>また、体験型セミナーのコンテンツ構築のサポートや指導者トレーニングを行っている。<br><br><br>●主催　：風と土の自然学校<br><br><br><br><font size="3"><strong>●お申込み方法</strong></font><br>１．参加希望のセミナー名　アイスブレイク／コミュニケーション<br>２．氏名（ふりがな）<br>３．携帯電話（当日連絡用）　<br>４．E－mail　または　FAX　（事務局からのご連絡に使用します）<br>５．性別<br>６．年齢<br>７．職業（普段していること）<br>８．この情報を何で知ったか<br>９．期待すること、得たいこと（どんな場で生かしたいか）<br><br>以上をご記入の上、風と土の自然学校までお申し込みください。<br><br>※お預かりした個人情報は、このワークショップの事務連絡に使用します。<br><br><br>●お問合わせ・お申込み：風と土の自然学校　担当：梅崎<br>　E-mail：event＠food.gr.jp（＠を半角にしてください）<br>　Fax：0554-56-7809<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/7a/a0/j/o0640042712051520098.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/7a/a0/j/t02200147_0640042712051520098.jpg" alt="田舎暮らしを楽しむ！パーマカルチャーで手づくり循環生活" border="0"></a><br><br><br><br><font color="#FF0066"><strong><font size="3">＜アイスブレイク・セミナー参加者の声＞</font></strong></font><br>・講座のストーリーがとてもよかったです。参加者が（実習で）インストラクションしている姿を見て。うめちゃんとしーらの細かい配慮があることに気づいた。手順をきちんと伝えることはもちろん、思考、感情をコントロールしているところが素晴らしい。（マツニーさん、男性）<br><br>・自分でも（アイスブレイクの）入門書を買いましたが、いまいち実感として<br>　理解できませんでした。今回は、実践と理論を含めた講座であったので、非常に<br>参考になりました。（きくちゃん、男性）<br><br>・とても居心地の良いフィールドでした。わかりやすい説明で実習を楽しむことができました。うめちゃんとしーらさんのコンビネーションがとってもよかったです。<br>（N.Tさん、女性）<br><br>・ただの講義でなく、体験し、また講師と参加者が１つになって、知識だけでなく気持ちを共有できたことが良かったです。（くろちゃん、女性）<br><br>・今日の講座で話されたことの後ろに大量のストックがあることが伝わり、大きな安心感や信頼感を感じました。お二人のリソースを出しあうコンビネーションが良かった。（M.Oさん、女性）<br><br>・期待以上に体系的に学べたこと。また、講師がポロリと言ったひと言が素晴らしかった。（田中利男さん、男性）<br><br>・理論やゲームの紹介にとどまらず、実践を通した経験ができた。これからは、より参加者の心の変化に気づけるようになりたい。（細川和朗さん、男性）<br><br>・楽しかった♪参加者がみんなとても積極的に学ぼうとしていたので、場がとてもよかった。そして、うめちゃん、しーらさんのチームワークもとても自然でよかったです♪（さおりちゃん、女性）<br><br><br><font color="#FF0066"><strong><font size="3">＜コミュニケーション・セミナー参加者の声＞</font></strong></font><br>・体験型の講座だったので、楽しみながら学ぶことができました。講師の先生の伝え方もとてもわかりやすかったです。<br>印象に残った点は、Yes and　というキーワードです。この言葉を心にとどめて冷静にコミュニケーションして行きたいです。（森由里香さん、女性）<br><br>・ファシリテーションという意味さえ知らずに来て、「ファシリテーターになるためには」的な硬い講座かもと思っていましたが、楽しくいろいろな発見をすることができ満足です。（Y.Nさん、女性）<br><br>・１人で本などから学ぶのとは違い、いろんな人との気づきを広げて深めながら進んでいったので、一緒に体感することができました。実際にロールプレイすることによる発見や、ファシリテートの場面だけでなく、日常生活への振り返りができて良かったです。（E.Oさん、女性）<br><br>・「コミュニケーション」という微妙なテーマを、ていねいに料理されていました。「笑い」が要所要所にあったのが良かったです。（立野博一さん、男性）<br><br>・うめちゃん自身のファシリテーションがとても参考になりました。具体的なワークがたくさん入っていたことも良かったです。（久保うた子さん、女性）<br><br>・基礎についてもしっかり教えていただき、さらに実践までもできたので、今日１日で成長できたと思う。（加藤超大さん、男性）<br><br>・理論では知っていたことも、体感で知ると全く違いました。力を抜くコミュニケーションは、大きな気づきでした。（近藤波美さん、女性）<br><br>・自信が講座や何かの活動する時だけに役立つものではなく、自分自身の人生、日常（家庭、仕事、友人）人と関わりを持つ以上、役立つ内容だった。（菊地のり子さん、女性）<br><br>・日常の会話や会議、話し合いの場で幅広く活用できる基本的な内容を教えていただき、とても勉強になりました。Yes and 活用して行きます。（小澤隆太郎さん、男性）<br><br>・笑いと学びがある場で、すごく充実した講座でした。参加者が皆、協力的で、協調的だったことに加え、自分が疑問に思っていた点、対処に困っていた点についてアドバイスや気づきが得られたのが良かったです。(A.Eさん、女性)
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<pubDate>Sat, 14 Jul 2012 23:36:52 +0900</pubDate>
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<title>【ご案内】アイスブレイク＆コミュニケーションを学ぶ１ｄａｙセミナー　2012年7月開催</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="3"><font color="#0000CC">【ファシリテーターのための１dayセミナー】</font>　<font color="#FF0000"><br>　連続２日間　開催決定！</font></font></strong><br>研修、セミナー、ワークショップなど、グループでの学びの場を作るファシリテーターに役立つスキルをテーマ別に、1dayで集中的に学ぶセミナーです。<br><br>今回のテーマは、≪アイスブレイク≫と≪コミュニケーション≫<br><strong><font color="#FF0000">２日間連続</font></strong>での開催です。<font color="#FF0000"><strong>１日のみの参加</strong></font>も可能です。<br><br><br><strong><font size="3">◆１日目<br>≪アイスブレイク１dayセミナー≫</font></strong><br>　2012年7月28日（土）10:00～18:00<br>～参加者との信頼関係をあっという間に作る、場づくりを学ぶ～<br><br><strong><font size="3">◆２日目<br>≪コミュニケーション１dayセミナー≫</font></strong><br>　2012年7月29日（日）10:00～18:00<br>～体験から気づきと学びを引出し、場を深める関係づくりを学ぶ～<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/e6/21/j/o0640042712051520099.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/e6/21/j/t02200147_0640042712051520099.jpg" alt="田舎暮らしを楽しむ！パーマカルチャーで手づくり循環生活" border="0"></a><br><br><br><strong><font color="#0000CC"><font size="3">◇講座の詳細</font></font></strong><br><br><strong><font size="3">◆１日目</font></strong><br><font color="#FF0000"><strong><font size="3">≪アイスブレイク１dayセミナー≫</font>　<br>2012年7月28日（土）10:00～18:00<br>～参加者との信頼関係をあっという間に作る、場づくりを学ぶ～</strong></font><br><br>アイスブレイクは、<strong>単なるゲーム</strong>ではありません。<br>アイスブレイクの成否が、その後の流れを大きく左右します。<br><br>アイスブレイクの<strong>ネタ本</strong>には、様々なゲームのやり方が載っています。<br>ところが、<strong>どんな場面</strong>で、ど<strong>んな意味づけ</strong>をして、研修やワークショップで<strong>活用するのか</strong>、ということは、本を見ただけ&gt;ではなかなか<strong>わかりません</strong>。<br>また、アイスブレイクの使い方を<strong>実践的に学べる</strong>場も、意外と<strong>少ない</strong>のが実情です。<br><br>ゲームを使った場づくりは、<strong>スポーツ</strong>と同じで知識を学んだだけではうまくなりません。<br>生きた現場で学んでコツをつかんだら、<strong>現場で実践</strong>をする。<br>そして、どうしたらもっとよくなるか、<strong>改善点</strong>を見つけて次に生かす。<br><br>こうしたプロセスが一番の<strong>近道</strong>でしょう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/04/96/j/o0640042712051520101.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/04/96/j/t02200147_0640042712051520101.jpg" alt="$田舎暮らしを楽しむ！パーマカルチャーで手づくり循環生活" border="0"></a><br><br><br><strong>アイスブレイク１dayセミナー</strong>では、<br><strong>体験</strong>するのはもちろん、組み立て方や活かし方、アイスブレイクが持つ機能などについて、<strong>理論的な解説</strong>を行います。<br><br>そして、アイスブレイクの指導実習（インストラクション）とふりかえりによる改善点の抽出を行いますので、<strong>短時間</strong>で、アイスブレイクを実施する上での<strong>実力をアップ</strong>することができます。<br><br>まさに<strong>「生きた現場」</strong>で、アイスブレイクを<strong>使うコツ</strong>が学べます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/7b/a6/j/o0640042712051520100.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/7b/a6/j/t02200147_0640042712051520100.jpg" alt="田舎暮らしを楽しむ！パーマカルチャーで手づくり循環生活" border="0"></a><br><br><br><font color="#FF6600"><strong><font size="3">＜こんな方にオススメです＞</font></strong></font><br>・アウェイの現場での硬い雰囲気を、温かい場に変えたい<br>・場を和らげるのにアイスブレイクを使いたいけど、すべってしまいそうで怖い<br>・ゲームのやり方はわかるけど、現場でどう使えばいいかイマイチわからない<br>・アイスブレイクを場づくりに活かしたい、使いこなしたい<br>・現場で使えるアイスブレイクのバリエーションを増やしたい<br><br><br><strong><font color="#FF6600"><font size="3">＜内容＞以下のことを中心に学びます。</font></font></strong><br>・参加者の心理状態に合わせたアイスブレイクの組み立て方<br>・うまくいくアイスブレイクのインストラクション法<br>・実施者が忘れてはいけないアイスブレイク成功のポイント<br>・プログラム本体の伏線として使う　アイスブレイク ５つの機能<br>・様々な現場で使えるアイスブレイクのバリエーション<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/b9/92/j/o0640042712051525695.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/b9/92/j/t02200147_0640042712051525695.jpg" alt="田舎暮らしを楽しむ！パーマカルチャーで手づくり循環生活" border="0"></a><br><br><br><strong><font size="3">◆２日目</font></strong><br><font color="#FF0000"><strong><font size="3">≪コミュニケーション１dayセミナー≫</font><br>　2012年7月28日（日）10:00～18:00<br>～体験から気づきと学びを引出し、場を深める関係づくりを学ぶ～</strong></font><br><br><strong>コミュニケーション</strong>では、伝えることよりも<strong>重要なこと</strong>があります。<br><br>それは、<strong>伝わる</strong>こと、そして<strong>聞ける</strong>こと。<br><br>そして、一口にコミュニケーションといっても、１対１と１対多数では、伝わるコミュニケーションの<strong>ポイント</strong>は異なります。<br><br><strong>コミュニケーション１dayセミナー</strong>では、<br>１対１と、１対多数のコミュニケーションを使い分けながら、ワークショップやセミナーにおいて、参加者の<strong>主体的な参加</strong>を促し、気づきや学びを<strong>深める</strong>ためのコミュニケーションを実践から学びます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/c9/a2/j/o0640042712051485881.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/c9/a2/j/t02200147_0640042712051485881.jpg" alt="$田舎暮らしを楽しむ！パーマカルチャーで手づくり循環生活" border="0"></a><br><br>参加者主体の<strong>体験型</strong>でやりたい！　でもこんなことが<strong>気になりませんか？</strong><br><br>・参加者と一緒に楽しくやりたいけど、どうしても硬い雰囲気になってしまう<br>・なかなか意見が出ない、出にくい雰囲気になる（なりそう）<br>・活動のふりかえりが、ちょっと不自然になりがち<br>・前に立つと緊張してしまうので、リラックスするコツを知りたい<br>・参加者の本音を引き出し、気づきや学びをもっと深められるようになりたい<br><br><br>現場で直面するこうした課題を解決する糸口を、実習を通じて探り、<strong>ファシリテーター</strong>に必要なコミュニケーションの<strong>基礎力を身につける</strong>ことを目指します。<br>ここで学んだことを<strong>実践する</strong>と、学びの現場がより<strong>パワフル</strong>に&gt;変わります。<br><br>もちろん、学びの現場だけにとどまらず、職場やプライベートの日常的なコミュニケーションにも<strong>使えるスキル</strong>が満載です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/d2/f2/j/o0640042712051485882.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/d2/f2/j/t02200147_0640042712051485882.jpg" alt="$田舎暮らしを楽しむ！パーマカルチャーで手づくり循環生活" border="0"></a><br><br><br><font color="#FF6600"><strong><font size="3">＜こんな方にオススメです＞</font></strong></font><br>・参加者が主体的かつ熱心に参加できるセミナーやワークショップをしたい<br>・体験を通じて、気づきや学びを引き出すコミュニケーションを身につけたい<br>・良好なコミュニケーションを通じて、安心・安全な場を作りたい<br>・どんな場面でも対応できるコミュニケーションスキルを磨きたい<br>・ファシリテーションの質をさらに向上させたい。<br><br><font color="#FF6600"><strong><font size="3">＜内容＞以下のことを中心に学びます。</font></strong></font><br>・開始直後に参加者の心をつかむ！オープニングトークの作り方<br>・参加者の満足度をアップする　ニーズを探る３つのポイント<br>・参加者の気づきを引き出す魔法の質問<br>・寡黙な人も語り出す　グループサイズと枠組みの作り方<br>・これならできる！緊張しない心と体の使い方<br>・反論も味方につけるコミュニケーション術<br>・どんな質問が来ても困らない５つの対処法<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/33/cc/j/o0640042712051481933.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/33/cc/j/t02200147_0640042712051481933.jpg" alt="$田舎暮らしを楽しむ！パーマカルチャーで手づくり循環生活" border="0"></a><br><br><br><strong><font color="#0000CC"><font size="3">◇開催要項</font></font></strong><br><br>●日時　：2012年7月28日（土）10：00～18：00<br>　　　　　2012年7月29日（日）10：00～18：00<br><br>●会場　：東京都板橋区（池袋駅より地下鉄で約6分）<br>　　　　　※詳しくは、申込まれた方にご案内します。<br><br>●参加費：<br>　　いずれか１日のみ　15,000円<br>　　　　　7/6までのお申込み　 　早割１　13,000円<br>　　　　　7/13までのお申込み　　早割２　14,000円<br><br>　　２日連続　26,000円<br>　　　　　7/6までのお申込み　 　早割１　22,000円<br>　　　　　7/13までのお申込み　　早割２　24,000円<br><br>●キャンセル料について<br>　7/14以降は、以下のキャンセル料を申し受けます。<br>　7/14以降　　参加費の30%<br>　7/25以降　　参加費の50%<br>　当日不参加　参加費の100%<br><br><br>●定員　：16名（先着順、最少催行人員10名）<br><br><br>●対象　：体験型の学びの場をリードする人、したい人<br>　　　　　ワークショップのファシリテーター、研修講師、<br>　　　　　自然体験活動のリーダーなど<br>　　　　　※経験は問いません<br><br><br>●講師　：白峰優梨子（アクティングコーチ、演技講師）<br>　　　　　梅崎靖志（風と土の自然学校　代表）<br><br><strong>◇白峰優梨子</strong>（演出家、演技講師、アクティングコーチ）<br>＜プロフィール＞<br>2002年にShe-friends＜シーフレンズ＞を立ち上げ、翻訳作品やオリジナル作品の企画・演出・上演を行う。<br>またアメリカとカナダで即興のワークショプに参加。以後、メソッド演技と即興の考え方を取り入れた映像と舞台に通用する演技ワーク「しいらしょっぷ」を始め、一般の方向けに演技訓練のゲームなどを体験して自己表現や日常のコミュニケーションをサポートする「コミュニケーション・プレイショップ」を開始。<br>国際的に活躍できる俳優を育成するアクティングコーチとして活動中。<br><br><strong>◇梅崎靖志</strong>（風と土の自然学校　代表）<br>＜プロフィール＞<br>自然体験型の環境教育に携わり20年。環境教育拠点施設や国立公園のビジターセンター等で、自然解説や自然体験活動のほか、数多くの指導者養成研修などを担当。<br>ワークショップや自然体験活動などの豊富な実施経験を生かした、体験型コミュニケーションによる場づくりを得意とする。<br>現在は、持続可能な社会づくりをテーマに、企業の社会貢献活動や社会起業家等のサポート、持続可能なライフスタイルを伝えるワークショップ等に取り組む。<br>また、体験型セミナーのコンテンツ構築のサポートや指導者トレーニングを行っている。<br><br><br>●主催　：風と土の自然学校<br><br><br><br><font size="3"><strong>●お申込み方法</strong></font><br>１．氏名（ふりがな）<br>２．携帯電話（当日連絡用）　<br>３．E－mail（開催要項を添付ファイルでお送りします）またはFAX<br>４．性別<br>５．年齢<br>６．職業（普段していること）<br>７．この情報を何で知ったか<br>８．期待すること、得たいこと（どんな場で生かしたいか）<br><br>以上をご記入の上、風と土の自然学校までお申し込みください。<br><br>※お預かりした個人情報は、このワークショップの事務連絡に使用します。<br><br><br>●お問合わせ・お申込み：風と土の自然学校　担当：梅崎<br>　E-mail：event＠food.gr.jp（＠を半角にしてください）<br>　Fax：0554-56-7809<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/7a/a0/j/o0640042712051520098.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120628/16/noteki-kurashi/7a/a0/j/t02200147_0640042712051520098.jpg" alt="田舎暮らしを楽しむ！パーマカルチャーで手づくり循環生活" border="0"></a><br><br><br><br><font color="#FF0066"><strong><font size="3">＜アイスブレイク・セミナー参加者の声＞</font></strong></font><br>・講座のストーリーがとてもよかったです。参加者が（実習で）インストラクションしている姿を見て。うめちゃんとしーらの細かい配慮があることに気づいた。手順をきちんと伝えることはもちろん、思考、感情をコントロールしているところが素晴らしい。（マツニーさん、男性）<br><br>・自分でも（アイスブレイクの）入門書を買いましたが、いまいち実感として<br>　理解できませんでした。今回は、実践と理論を含めた講座であったので、非常に<br>参考になりました。（きくちゃん、男性）<br><br>・とても居心地の良いフィールドでした。わかりやすい説明で実習を楽しむことができました。うめちゃんとしーらさんのコンビネーションがとってもよかったです。<br>（N.Tさん、女性）<br><br>・ただの講義でなく、体験し、また講師と参加者が１つになって、知識だけでなく気持ちを共有できたことが良かったです。（くろちゃん、女性）<br><br>・今日の講座で話されたことの後ろに大量のストックがあることが伝わり、大きな安心感や信頼感を感じました。お二人のリソースを出しあうコンビネーションが良かった。（M.Oさん、女性）<br><br>・期待以上に体系的に学べたこと。また、講師がポロリと言ったひと言が素晴らしかった。（田中利男さん、男性）<br><br>・理論やゲームの紹介にとどまらず、実践を通した経験ができた。これからは、より参加者の心の変化に気づけるようになりたい。（細川和朗さん、男性）<br><br>・楽しかった♪参加者がみんなとても積極的に学ぼうとしていたので、場がとてもよかった。そして、うめちゃん、しーらさんのチームワークもとても自然でよかったです♪（さおりちゃん、女性）<br><br><br><font color="#FF0066"><strong><font size="3">＜コミュニケーション・セミナー参加者の声＞</font></strong></font><br>・体験型の講座だったので、楽しみながら学ぶことができました。講師の先生の伝え方もとてもわかりやすかったです。<br>印象に残った点は、Yes and　というキーワードです。この言葉を心にとどめて冷静にコミュニケーションして行きたいです。（森由里香さん、女性）<br><br>・ファシリテーションという意味さえ知らずに来て、「ファシリテーターになるためには」的な硬い講座かもと思っていましたが、楽しくいろいろな発見をすることができ満足です。（Y.Nさん、女性）<br><br>・１人で本などから学ぶのとは違い、いろんな人との気づきを広げて深めながら進んでいったので、一緒に体感することができました。実際にロールプレイすることによる発見や、ファシリテートの場面だけでなく、日常生活への振り返りができて良かったです。（E.Oさん、女性）<br><br>・「コミュニケーション」という微妙なテーマを、ていねいに料理されていました。「笑い」が要所要所にあったのが良かったです。（立野博一さん、男性）<br><br>・うめちゃん自身のファシリテーションがとても参考になりました。具体的なワークがたくさん入っていたことも良かったです。（久保うた子さん、女性）<br><br>・基礎についてもしっかり教えていただき、さらに実践までもできたので、今日１日で成長できたと思う。（加藤超大さん、男性）<br><br>・理論では知っていたことも、体感で知ると全く違いました。力を抜くコミュニケーションは、大きな気づきでした。（近藤波美さん、女性）<br><br>・自信が講座や何かの活動する時だけに役立つものではなく、自分自身の人生、日常（家庭、仕事、友人）人と関わりを持つ以上、役立つ内容だった。（菊地のり子さん、女性）<br><br>・日常の会話や会議、話し合いの場で幅広く活用できる基本的な内容を教えていただき、とても勉強になりました。Yes and 活用して行きます。（小澤隆太郎さん、男性）<br><br>・笑いと学びがある場で、すごく充実した講座でした。参加者が皆、協力的で、協調的だったことに加え、自分が疑問に思っていた点、対処に困っていた点についてアドバイスや気づきが得られたのが良かったです。(A.Eさん、女性)
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<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 21:41:48 +0900</pubDate>
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<title>体験型セミナーにするメリット</title>
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<![CDATA[ 体験型セミナー構築コンサルタントの梅崎です。<br><br><br>体験型セミナーには、参加者にとっても、講師にとってもメリットがあります。<br><br>それは、どんなところでしょう？<br><br><br><br>◇参加者にとってのメリット<br><br>・笑いが多く、楽しく学べる<br><br>・活気のあるセミナーなので、眠くならない<br><br>・自分で気づき、学びを深めることができるので、納得感がある<br><br>・また参加したくなる<br><br><br>◇講師にとってのメリット<br><br>・参加者の反応がいい<br><br>・質問がたくさん出て、双方向のやり取りで学びが深まる<br><br>・自分でもやっていて楽しい<br><br>・メッセージが伝わっているのがわかり、貢献感がある<br><br>・ファンができて、リピートや紹介が生まれる<br><br><br><br>これが、僕が体験型セミナーの構築を専門でお手伝いしている理由です。<br><br><br><br>もし、あなたにこんな悩みはありませんか？<br><br>・話し始めると、参加者が眠そうな顔になってしまう<br><br>・参加者の反応がなくて、伝わっているのかわからない<br><br>・セミナーの立ち上がりは、いつも重苦しい雰囲気でちょっとつらい<br><br><br><br>または、こんな風なセミナーに向けてブラッシュアップしたくありませんか？<br><br><br>・参加者とやり取りしながら、楽しく伝えたい<br><br>・質問がたくさん出て、会場全体の学びが深まる<br><br>・自分のメッセージが伝わっている感覚がわかる<br><br>・参加者の心を動かし、気づきを引き出すセミナーにしたい<br><br><br><br><br>こんなときは、セミナー構築のサポートがお役に立ちます。<br><br><br><br>◇セミナー構築サポート　全体の流れ<br><br>ステップ１：セミナーのゴールの設定とプログラムの枠組み作り（1回）<br><br>ステップ２：プログラム詳細のブラッシュアップ（2回）<br><br>ステップ３：実施後のふりかえりを通じて、次回に向けたポイントの整理（1回）<br><br><br>合計４回（各１時間）のセッション＋メールサポート（無制限）<br><br><br><br>◇セッションの方法<br><br>スカイプまたは電話、対面<br><br>※グループセッション（２人以上）では、対面のみとなります<br><br><br>◇料金<br>８万円（スカイプ、電話もしくは対面セッション）<br>※対面は、セッション会場費、喫茶店等の場合は飲み物代をご負担ください。<br>※電話の場合は、通話料をご負担ください。<br><br>モニター価格　４万円（スカイプセッションのみ）<br>※セッションの感想を、お名前＋写真入りで、ウェブやパンフレット等で使用させていただける方。<br>電話の場合は、通話料をご負担ください。<br><br><br>◇お申込み<br>件名：体験型セミナー構築サポート<br>種別：通常、またはモニター<br>連絡先：event＠food.gr.jp（＠を半角にしてください）<br>
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<link>https://ameblo.jp/lapaz-e/entry-11244122520.html</link>
<pubDate>Mon, 07 May 2012 12:11:52 +0900</pubDate>
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<title>セミナー参加者の反応が悪いのはなぜ？</title>
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<![CDATA[ こんにちは、体験型セミナー構築をサポートしている梅崎です。<br><br>自分の専門性を活かしたセミナーをしている方、これから始めたい方に向けて、セミナー作りのサポートをしています。<br><br>セミナーは、大きく２つのタイプに分けることができます。<br><br>１つは、講義型セミナー。<br>もう一つは、体験型セミナー。<br><br><br><strong>講義型セミナー</strong>は、大人数に対して知識等のコンテンツを伝えるのに向いています。<br><br><strong>体験型セミナー</strong>は、比較的少人数に対して、体験を通じて気づきや学びを得ることに力点が置かれます。<br><br><br><br>実際には、この二つの要素がミックスされているので、講義型～体験型の割合は様々です。<br><br>僕自身、この20年間で、非常に多くのセミナーに参加してきましたし、自分でも数多くの場面で講師を務めてきました。<br><br><br>講義型でも、非常に聴かせる素晴らしい講師がいます。<br>ただ、これはすぐに誰でもできるようになるのは、難しそうです。<br><br><br>ところが、体験型セミナーであれば、ちょっとコツをつかみ、運営のポイントを押さえれば、参加者の満足度を上げるのは、それほど難しくはありません。<br><br><br><br>このブログは、<br><br>自分の得意を活かして、すでに活躍している講師、そして、これから活躍したい方向けのブログです。<br><br><br>特に、こういう悩みを持っている方にはお役に立つでしょう。<br><br><br>・講義形式になってしまい、伝わっているのかよくわからない、手ごたえがない。<br><br>・参加者はまじめな人ばかりで、笑いがない。<br><br>・場が温まるのに時間がかかる。または、参加者とのつながりが生まれた感じがあまりしない。<br><br><br><br>実は、参加者の反応が悪くて、伝わっているのかどうかわかりにくいのは、コンテンツが悪いのではない場合がほとんどです。<br><br><br>それは、<br><br>あなたと参加者、参加者と参加者のコミュニケーションを生み出す仕掛けがないだけかもしれません。<br><br>相互のコミュニケーションが生まれる仕掛けがあると、参加者が主体的に参加し始めます。<br><br><br>つまり、体験型セミナーのエッセンスを取り込むことで、セミナーを魅力的にするにはどうすればいいのか、という悩みの多くを解消できます。<br><br><br>そして、受け身の参加者が、積極的な参加者に変身する可能性は、大です！<br><br><br>これが、体験型セミナーが持つ魅力です。<br><br><br><br>では、体験型セミナーのいいところは、どんなところでしょう？<br>これについては、次回お話ししましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lapaz-e/entry-11244110268.html</link>
<pubDate>Mon, 07 May 2012 11:14:27 +0900</pubDate>
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