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<title>シングルママ研修医☆</title>
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<description>タイトルそのまま(笑）シングルママしながら研修医してます。助けてくれる人がいっぱいいるから頑張れる！！研修医のこと、頼もしい息子のこと、そして新しい家族のこと・・・気のおもむくままに。</description>
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<title>いっぱいいっぱい。</title>
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<![CDATA[ 独り言がおおくなったときはちょっとまいってる。<br><br>なんでもないことでちょっと涙がこぼれそうになる。<br>ホントちょっとしたことで・・・・<br><br>いっぱいいっぱいなんだろうなぁと思う。<br><br>だけど、どうしようもないじゃない？<br>子どもに泣き言いうのも違うし。<br><br>別にイヤなことがあるわけじゃないの。<br>先生たちはよくしてくれるし、看護師さんたちもキツイ人ばかりではない。<br>むしろキツイ人はごく一部だけ。<br><br>でも、でも。<br><br>早く帰るのに誰も悪くは言わない。<br>だからこそ、もっと貢献したい！気持ちはあるのに<br>私にはその時間がない。<br>気の小さい私は、そんなことを気にしてしまうから<br>疲れを増やしてしまうのだ。<br><br>ホントは<br>「私は家庭があるんだから、できない。しょうがない。」って<br>口でいっているように心底思えればこんな疲労はしなくてもいいのに<br>無駄なエネルギーを使ってしまう。<br><br>「つかれた・・・」<br>そうやって愚痴って泣きながらぎゅっとしてもらいながら眠りたい。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lapislazuli2011/entry-11377128562.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2012 20:28:06 +0900</pubDate>
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<title>単純</title>
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<![CDATA[ 「好き」ってホント錯覚だったり、何かで意識せざるをえなくなったりしたときにでる感情だね。<br><br>私が高校時代好きになった人は<br>「中学の時の同級生に似てるわ～」って思ったのがきっかけ。<br>別にその同級生が好きだったわけでも、気に入っていたわけでもない。<br>ただのクラスメートだっただけ。<br>それなのに、似てる・・・って何度も見てるだけでいつのまにか好きになってしまった。<br><br>時々、この年齢になっても中学生のような「小さな恋」をする。<br>ほんとこっぱずかしいんだけど・・・<br>でも、ひっそりと楽しむ分には誰にも迷惑をかけないから。<br><br>たいていは錯覚。<br>モテない女は、いろんなことに免疫がないからちょっと優しくしてもらったり<br>優しい気遣いをみせられると、勘違いしてしまう。<br>そして、それを意識しちゃうから、錯覚から「好き」かもに変わってしまう。<br>われながらキモイわ！！（笑）<br><br>女医なだけでも、恋愛対象からはずれるのに子持ちのおばちゃんではね・・・<br>また、新しい勘違いまではこの「小さな恋」を楽しもう。<br><br>それくらいしか楽しいことないから（笑）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lapislazuli2011/entry-11377101008.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2012 20:08:15 +0900</pubDate>
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<title>疲れ。</title>
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<![CDATA[ 私はイイ人じゃない。<br><br>でも、医者という仕事をしていく上でイイ人を演じるのも１つの仕事。<br>まわりのひととうまくやっていくためにもイイ人であることは必要。<br><br>メールをしていてもそう。<br>私はメールが大好き。<br>でも、相手に嫌われたくないから、イイ人を演じる。<br><br>ホントの自分はそうじゃないから疲れる。<br><br>こういうとき、やっぱりちょっとわーっと泣いたり、愚痴ったりできる相手が<br>いてくれたらいいなぁと思う。<br><br>結局めーるしてても、本音が言えないならどうしようもないね。<br>
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<pubDate>Wed, 10 Oct 2012 21:16:33 +0900</pubDate>
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<title>初　授業参観</title>
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<![CDATA[ 息子　小学校二年生にしてやっとの授業参観。<br><br>今まで「休ませて下さい」はもちろんのこと「１時間抜けさせて下さい」すら<br>言えなかった。<br><br>授業参観は二日まるまる好きな時間に行ける仕組み。<br><br>最初の一日目は行けなかった。<br>言い出せなかった。<br>その日１５時頃に「吐いちゃった」と半泣きの声が電話口から聞こえてきた・・・<br>おなかがいたい、と。<br>とにかく病院までこさせてエコー受けたけどもちろん何もない。<br><br>そう、おかあさん、授業参観来て、という息子の声。<br>子どもらしいところもいっぱいある息子だけど、心配かけまい、という大人なところもあって<br>ホントに大事なことを言わないところがある。<br>我慢をして、身体の不調を訴える。<br><br>そして、今日やっと指導医の先生に言った。<br>ＯＫしてくれることはわかっていたけど、ただなんとなく普段から早く帰らせてもらっていたり<br>よくしてもらっているからあまりわがままは言い出さないようにしようと思ってしまう。<br><br>結局どっちつかずになるんだけど<br>それがシングルマザーなんだから割り切って甘えればいいのに<br>甘えられない。<br><br>気が小さい。<br><br><br>でも、行って良かった。<br>息子のうれしそうな顔。<br>はりきっていいかっこしようとする息子。<br>大きくなったなぁ。<br><br>はじめての授業参観。<br><br>よく頑張ったね。<br><br>得意だという国語を見に行ってきた。<br>頑張って手を上げている。<br><br>ありがとう。<br>わたしのところにきてくれてありがとう。<br>
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<pubDate>Wed, 10 Oct 2012 21:02:22 +0900</pubDate>
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<title>女子会</title>
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<![CDATA[ 前の病院のときのお友達と女子会。<br><br>看護師さんとＳＴ（言語聴覚士）さんと。<br><br>私は、なかなか前の病院では、先生たちに放置されていて<br>放置されているのはもちろんのこと、必要最低限以外の話なんてしなくて<br>私が、「教えて下さい」と言わない限り、声をかけてくれる先生も<br>ごく少数でした・・・<br><br>もちろん、私にも問題はあったんでしょうけど<br>それだけが原因じゃないはず、と思うのは<br>看護師さん、コメディカルの人たちとは大きな問題はなく<br>（もちろん、中にはどうしても仲良くなれない人たちもいたけど）<br>今でもメールをくれたり心配してくれたりして<br>職種の壁を越えて、仲良くしてくれている人たちがいてくれる。<br><br>その中でも、女子会を開き、噂話、やや悪口、等をイイながら<br>みんなでいろんな情報を交換し、ストレスを解消していた仲間。<br><br>もちろん、そんな話だけでなく<br>それぞれの職種に携わり、いろんな理想を持ち<br>そして、医者にはわからない世界をいろいろ教えてくれる。<br>一番患者さんに近い看護師さんだからわかること<br>リハビリさんだからわかること<br>医者にはこうであってほしい、というアドバイス<br>いろいろ知ることが出来る。<br>そして、適当に生きているようで、みんな信念があって<br>それを熱く語ってくれる姿を見て<br>私も頑張ろうと思う。<br><br>愚痴をいうだけじゃない、前向きな話もいっぱいできる女子会仲間が大好き。<br>違う病院に行った人も何人もいるけど、来たいときに来て<br>話したい話をしていく。<br>いっぱい笑って、いっぱい喋って、いっぱい聞く。<br><br>大好き。そしてありがとう。<br>（だれもこのブログは知らないけど）<br>
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<pubDate>Mon, 08 Oct 2012 19:52:00 +0900</pubDate>
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<title>帰省</title>
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<![CDATA[ 週末、実家に帰ってました。<br><br>実はれんさん、車酔い激しい・・・・<br>もう車酔いは覚悟での万全の体制。<br><br>乗って数分でゲロゲロ～<br><br>神戸から乗って最初のサービスエリアである吹田で<br>ドライブケージの大掃除。<br><br>まあ、想定の範囲内。<br><br>もう一度きれいにして再度乗り込む私たち。<br><br>そして、また実家手前でげろげろ～<br><br><br>ごめんねぇ・・・<br>かわいそうだけど、わたしたち３人で家族だから<br>どうしてもの時以外は一緒に出かけたいんだよ。<br><br><br>久しぶりの実家ｖ<br>
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<link>https://ameblo.jp/lapislazuli2011/entry-11374589256.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Oct 2012 19:45:57 +0900</pubDate>
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<title>突然なにやらかしてんの？？</title>
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<![CDATA[ 見て見て～ｖ<br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121002/12/lapislazuli2011/19/67/j/o0480048012216704851.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121002/12/lapislazuli2011/19/67/j/o0480048012216704851.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br><br>って、意味がわからないんですけど。<br><br>まあ、とりあえず褒めておくか。<br><br><br><br>「すご～い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">」<br><br><br><br>男は褒めておくにかぎる。<br>
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<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 12:00:55 +0900</pubDate>
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<title>お知らせ。</title>
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<![CDATA[ うちのちび　ゆ～がブログをやりたいと言い始めたので<br>「やることやったら一日１回だけね」<br>という約束でブログをＯＫしました。<br><br>結局は似たような内容になっちゃうかと思いますが<br>小学生の感性での「れん」の毎日を読んでやって下さい(*^▽^*)<br>
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<link>https://ameblo.jp/lapislazuli2011/entry-11362257185.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Sep 2012 19:51:58 +0900</pubDate>
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<title>セカンドカー</title>
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<![CDATA[ わたしの１台目は知る人ぞ知る名車（笑）<br><br>ツウ好みの車。<br><br><br><br>今の若い人はまったく興味をしめさないであろう車。<br><br>子連れのおばちゃんだけど、大人になりきれていない・・・<br><br>でも、車高低めのＭＴ車は神戸で暮らして行くには<br><br>わたしのようななんちゃって走り屋にはきつかった・・・<br><br><br><br>愛車ランエボ８ＭＲ<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120920/21/lapislazuli2011/3b/72/j/o0480048012197798693.jpg"><img width="300" height="300" border="0" alt="photo:01" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120920/21/lapislazuli2011/3b/72/j/o0480048012197798693.jpg"></a></div><br clear="all"><br><br>坂道発進はできる！！でも、坂道の程度が半端ない<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><br><br>今時マニュアル車の存在をしらない人も多く、ペタ付けされた日には<br><br>いつか事故ってしまう。<br><br><br><br>でもね、でもね・・・<br><br>車好きにとって、あこがれの車に乗るというのはすっごく大事なことで<br><br>これを手放すのはホントに泣く（笑）<br><br><br><br>経験あるのです。<br><br>まだ、結婚していた頃。実はこのランエボシリーズの６ＴＭＥという名車中の名車を手に入れました。<br><br>元旦那も快くＯＫしてくれ、やっと手に入れホントに厳しい生活だったけど耐えた。<br><br>しかし、このままの厳しい生活では息子の将来にお金をかけてやれない、と<br><br>元旦那が一念発起し、なんと車会社へ！<br><br>しかもそれがエボの一番のライバル車の会社（笑）<br><br>泣く泣く手放したわけです。<br><br><br><br>こんな思いは二度としたくない。<br><br><br><br>そんなわけで、オートマ車購入を。<br><br>悩みました。<br><br>乗り捨てだから、数年持ちそうなボロ車をかおうか、とか<br><br>もう少しのれたほうがいいだろう、とか。<br><br><br><br>でも、やっぱり車にこだわりがあるとなかなか妥協できない・・・<br><br>日本車の私が買うことできる中古車には魅力的なモノがなく、外車購入。<br><br><br><br>外車というとお金持ちのイメージ。<br><br>確かに仕事柄、お金をもっていそうな感じですが研修医はもっていません。（笑）<br><br>しかも、子どももいるし生活はけして楽ではない。（苦しいわけでもないけど）<br><br>そう、新車で買うとかなりお高いんですのよ～（＾ｍ＾）<br><br>でも、中古車の値下がり率は日本車なんかとくらべものにならないんですｖ<br><br>そのかわり外れると壊れやすいですけど（＾＾；<br><br><br><br>というわけでＢＭＷ買っちゃいました。<br><br>一台目のエボよりお安いですｖ<br><br>ちなみに年式は同じ、エンジンの大きさも同じです。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120920/21/lapislazuli2011/d0/5d/j/o0480064112197798684.jpg"><img width="300" height="400" border="0" alt="photo:02" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120920/21/lapislazuli2011/d0/5d/j/o0480064112197798684.jpg"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 14 Sep 2012 20:49:46 +0900</pubDate>
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<title>今。</title>
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<![CDATA[ 新しい病院に来て２０日ほどだろうか。<br><br><br>先生方が中堅どころから上が多い。<br>結婚されて、子どもさんもいて・・・という先生が主流。<br>前の病院のように、独身３０前後の先生が主導していた病院とは違う。<br><br><br>前の病院が悪いわけじゃない。<br>先生たちは、熱心に仕事に取り組んでいらっしゃった。<br>ただ、養う家族がいるのといないのとではどうしても想像できないこともある。<br>それが、「やる気」のあるなしにうつり、そこへの不満がストレスの標的となっただけ。<br>行く人が行けばいい病院だと思う。ただ、私には合わなかっただけ。<br><br>その点、今の病院は家族持ちが圧倒的に多い。<br>年齢も私より上の先生が多い。<br>だから、いきなり怒鳴りつけるような血の気の多い先生も少ないから<br>ビクビクしなくて済む。<br><br>こどものことも柔軟に考えてくれている。<br><br>・・・・ただ、どうしても月に２回当直時に息子を一人でおいておかなきゃいけないのが<br>かわいそうで仕方ないけど。<br><br>これに関しても、病院は手だてを考えてくれていたところをお断りしただけであって。<br><br>よくしてくれています。<br><br><br>まあ、最初はきっとみんな良くしてくれるんだろうけどね（笑）<br>いつまでも、「ここの病院来て良かったな」と思える状況が続くことを願います。<br>もちろん、わたしもそう思えるように頑張らないとねｖ<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lapislazuli2011/entry-11336349145.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 08:29:50 +0900</pubDate>
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