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<title>ラピュシカのブログ</title>
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<title>決断、、得るもの 失うもの</title>
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<![CDATA[ 何を選べば、正解なのか分からない。<br>だけど決断する時はくる。<br><br>比べる<br><br>得るもの と 失うもの を<br><br>結果、得るものに価値を感じたのだ<br><br>失うもの以上に価値を感じたのだ<br><br>本当の意味でそれが正解なのか、と聞かれれば 間違っているかもしれない<br>何故悩むか、それは「楽」を取ったからだ。<br>楽さを手にし、難を捨てたのだ。<br>しかし気づく。「難」の内には、新しい未来、愛、希望、光があるのじゃないかと。だから苦しいのだ。<br><br>しかし 選んだのは事実で、犠牲にしたものは敗者となったのだ<br><br>それを受け入れ、前に進む事。破壊し再生する心<br><br>それが、今僕が手にした「難」である<br><br><br>よりえ
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<pubDate>Thu, 20 Jun 2013 04:16:18 +0900</pubDate>
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<title>しょうがない</title>
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<![CDATA[ あれこれ考えててもしょうがないのだ でも結局考えてしまうのもしょうがないのだ 人間だからね ずっと何か落ち込む事があっても 音楽だけは大丈夫って自信持ったりできていたけど 急にスコーンっと何かが抜けてしまってすっからかんになってしまっていた<br><br>結果、ギターも触らない日々が続き 廃人のようにベッドに横たわる<br><br>だけどこのままじゃあかんとギターを触る<br><br>ギャーっと叫びながらギターを弾く<br><br>ロックが 欲しい イコール愛が欲しい<br>そう、埋まらないものを埋める手段がなくなる事が一番恐いのだと気づく<br><br>ギターを弾いて ウダウダしてたら 急に電話したくなった<br><br>電話の向こうで君は ビールを飲んでいた<br><br>うちの実家の居酒屋で<br><br>よりえ
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<link>https://ameblo.jp/lapusicaa/entry-11554010812.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jun 2013 02:13:57 +0900</pubDate>
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<title>間違い 未来 想像</title>
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<![CDATA[ 相手の立場になってようやく気づく事がある<br><br>めちゃ支えられていたんやなぁと気づく<br><br>ずっと弱々しい人やと思ってたけど大間違いやった<br><br>より素晴らしい未来を想像できるのは…<br><br>よりえ
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<link>https://ameblo.jp/lapusicaa/entry-11553202992.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 00:39:53 +0900</pubDate>
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<title>どうせ灰になるなら</title>
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<![CDATA[ 本気で誰かを支えたいとゆう気持ちは とても勇気の居る事です 沢山の難を同じ気持ちで乗り越えてゆくのは体力も精神も時間もすごく使います<br><br>だけど、真ん中にいつも 大切な想いがあって。<br><br>心の幹に水をやって太陽を浴びせ、どれだけ太く頑丈にするか、それが重要です<br><br>そして、どれだけ相手を自分を信じれるか。<br><br>腐って 灰になるくらいなら 燃え尽きて灰になりたい と思います。<br><br><br>よりえ
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<pubDate>Sat, 15 Jun 2013 02:22:43 +0900</pubDate>
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<title>神秘 太陽 固まる 物体</title>
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<![CDATA[ 不安になる事も山ほどあるけど、結果、幸せな気持ちで居れる時を大事にする心が ハッピーになれてどんどん前に進んでいける。<br>それこそ得意な想像力や。<br><br>ネガティブの力ってすごいから、周りも巻き込んでしまう。<br><br>自分はほんまあかん奴やなぁと想って 自分を傷つけて、頑張って復活してもまた繰り返して、また負の力を知らん間にばらまいててさ、そんなんじゃあかんねん。<br><br>海や空や宇宙みたいに深くて広くて、美しくて、終わりがなくて、壮大な、そんなさ、心の核を持ちたいねん<br><br>柔らかな熱のある命をいっぱい感じながら、音楽したいんさ<br><br>大切な人、守る為にもそうならんとあかん。<br>幸せになりたいから。<br><br>今は月やけど太陽になりたいわ。<br>太陽が後ろから優しく月を照らすねん。<br><br>神秘的なモノを観た時の感動を言葉にならん感情を自分の命と心に入れて、ミキサーにかけて、固めてできた物体は さぁ！<br><br>よりえ
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<link>https://ameblo.jp/lapusicaa/entry-11539470583.html</link>
<pubDate>Tue, 28 May 2013 00:29:32 +0900</pubDate>
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<title>リポビタンＤ</title>
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<![CDATA[ 自分だけがなんてこれっぽっちも思っていない<br><br>不幸だとも正直思わない<br><br>だけどただ 解決の仕方が分からない<br><br>心の深海の中で、前に進まないクロールをしているみたいや。<br>何をどうしたら良い答えなのかが分からない<br>でもきっと信じられないのは 自分が臆病者だからだ<br><br>信じれば、もしも裏切られた時、黒く重く鋭いナイフのような「闇」がとてつもない力で自分を破壊するのじゃないかと<br><br>だけど 信じる力は希望であり光だ<br><br>結果、自分との戦いや<br><br>自分を信じ、相手をおもいやる事<br><br>きっと後悔するのは 何も信じずに逃げ続けてしまう人生を選ぶ事。<br><br><br>そんな事を想いながらリポビタンＤを飲む<br><br>よりえ<br>
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<link>https://ameblo.jp/lapusicaa/entry-11533927278.html</link>
<pubDate>Mon, 20 May 2013 00:45:04 +0900</pubDate>
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<title>なぁ～</title>
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<![CDATA[ なんかふぬけたなぁ～<br><br>どっか行っちゃってもいいのかなぁ～<br><br>あたし切り替え遅いけど 切り替えたら早いよ～<br><br>よりえ
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<link>https://ameblo.jp/lapusicaa/entry-11531308573.html</link>
<pubDate>Thu, 16 May 2013 00:32:24 +0900</pubDate>
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<title>やれる</title>
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<![CDATA[ 右を向いても左を向いても あまり良い状況だとは思わない<br><br>だけど、いろんな事を真剣に考えるようになったと思う<br><br>心の事や音楽の事や<br><br>自分自身を気付かせているように感じる<br><br>どんな状況であっても こうと決めたらこうだとそうゆうブレーキの効かない人間だってゆう事もまた 改めて分かった<br><br>あたしは選んだ 不可能な事など無いと心から強く想ってるからだ<br><br>道は長いが やれる<br><br>よりえ
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<link>https://ameblo.jp/lapusicaa/entry-11524274003.html</link>
<pubDate>Sun, 05 May 2013 08:51:49 +0900</pubDate>
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<title>歪んだ世界</title>
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<![CDATA[ 固くて黒い扉が僕の前に突然現れた。<br>僕はその扉をゆっくりと前に押し開けた。<br><br>そこはカビ臭い暗い部屋だった。<br>もう何年も人が行き来していないように思える。<br><br>何処か、現実味に欠けている。<br>その歪んだ空間の中に 糸が何本も上下、左右にひかれていて 顔のない女の裸体の曲線が、それに交差しながらうねりを帯びている。<br>女の息が静かに聞こえている。<br>時間を忘れると、とても大変な事態になってしまうと思い、ふと時計を見たら針は逆さに動き出している。ここには時間もなければ、拘束もないのだと気づく。<br><br>歪んだ空間なのだ。<br><br>意味もなければ、理由もない。<br><br>しかし、僕はここに存在し意識している。理性もあるし、理解しようとゆう頭の働きもちゃんとある。<br><br>何時間くらいたったのだろうか、僕はそこに立ちすくみ、逆さに進む時計の針の音を聴いていた<br><br>混乱とゆう中に確かに無が存在している状態だ。<br><br><br>声にならない声で言葉を発してみた。<br><br>だけど遠くの方まで届かない。二メートル先くらいで止まっている。<br>女はまだ、「うねり」を繰り返している。<br><br>静かに歪んだ空間の中で。<br><br><br>僕はいつの間にか深い深い眠りに落ちていった。<br><br><br><br><br>ふと目を覚ますと、そこは僕の部屋だった。カーテンの隙間から太陽の光がこぼれている。<br><br>辺りを見回して確認する。グレーの上下のパジャマに、テーブルの上には昨日飲みかけたままのウイスキーのグラス。<br><br>レコードが何枚か散乱している。<br><br>あれは夢だったのか。そもそも夢じゃなければおかしい。<br><br><br>僕は会社に行く準備を始めた。<br><br>顔を洗い、歯を磨き、髪の毛をとかし、コーヒーをたて、トーストを焼く。<br><br>いつもと変わらない毎日だ。<br><br><br>しかし今日は大切な会議なのだ。<br><br>上司が昨日言った言葉をふと思い出す。<br><br><br>「生きていく為に卑怯なマネをしてでも、会社を守るのがルールだ」<br><br><br>靴を履いて、<br><br>僕は扉を前にゆっくりと前に押し開けた<br><br>歪んだ世界<br><br><br>歪んだ世界は<br><br><br>何処も同じだ。<br><br><br>よりえ
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<link>https://ameblo.jp/lapusicaa/entry-11515766268.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Apr 2013 20:25:26 +0900</pubDate>
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<title>物体 外的世界</title>
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<![CDATA[ 下に下に潜って 行き辿りつくのは<br><br>無が支配をする 放置された固い心<br><br>ニュアンス的には ぼやけた感じではなく<br><br>固まりのような、触れれば冷たい固体の物体だ<br><br>何年も放置されてるから髪の毛のような ヌルッとした糸がそこから生えていて<br><br>緩やかな重い波の流れにそれがユラユラ揺れている<br><br>外的世界から何か音楽が流れてきて 深海を照らす木漏れ日が 訳も分からん形を描きながら 「それら」と供に踊っている<br><br>無に何も感情はない<br><br>ここが重要で<br><br>無には何も感情はない<br><br>美しいが<br><br>極度に恐ろしいモノなのだ<br><br>よりえ
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<link>https://ameblo.jp/lapusicaa/entry-11512196027.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 23:46:49 +0900</pubDate>
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