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<title>馬鹿と天才</title>
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<description>とりあえず読んで見てください 今考えてるのは天才が馬鹿になる話です 出来るだけ毎日更新します</description>
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<title>暗闇</title>
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<![CDATA[ アテルは慌てて先生を呼んだ。『先生ロバートはどうなんですか』必死で何度も聞いた。『これは記憶喪失ですな。』『治るんですか？』とアテルが言う。『はっきり言って何とも言えません……いきなり記憶が戻る事もあれば二度と戻らないことも………。 』アテルは腰が抜けたように病室でしゃがみこんだ。『普通に生活するうえではなんの問題もありませんよ』先生はそう言いい病室を出た。……しかし頭が良かったロバートの記憶は無情にも今は全て消えていた。
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<link>https://ameblo.jp/lark3377/entry-10074221837.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Feb 2008 01:33:45 +0900</pubDate>
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<title>現実</title>
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<![CDATA[ ピーポピーポ！荒ただしい音が街中に響く  『ロバートしっかりしてロバート！』母親のアテルは必死で叫ぶ。（誰か呼んでる。なんだろう？)ロバートは目を覚ます。『気が付いたのね』アテルは嬉しそうにロバートを抱きしめた。だがロバートの口から信じられない言葉が出たのだ！『誰？おばさん』『私が分からないのロバート』『ロバート？誰？』この時アテルは気づかなかったこれがまだ始まりにすぎないことを…………………………
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<pubDate>Tue, 29 Jan 2008 00:13:30 +0900</pubDate>
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<title>天才散る</title>
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<![CDATA[ ある日の事でした。ロバートはいつものように参考書を読みながら大学に行く途中でした。『クゥーン』何処からか可愛いらしい鳴き声がします。辺りをキョロキョロさせるとそこには大きなダンボールがあり『拾って下さい』と貼り紙がはってあります、中を見るとそこには一匹の小さなヨークシャテリアがいました。『可哀想に誰がこんな所に捨てたんだろう、おいで』ロバートはそのヨークシャテリアを抱き上げ『お腹空いてるだろ、お食べ』自分の昼ゴハンのチキンをあげました。ロバートはそのまま歩きだし大学へ向かいます。学校で預かってくれないかな、そんなことを思いながら歩くのでした。交差点に差し掛かる時でした。犬がいきなり走り出しました、『そっちは危ないよ、ダメだ!』ロバートは追いかけます。その時です！キキーィｯ 車のブレーキ音がしたときには………………『おい子供がひき逃げされたぞ、大丈夫か！誰か救急車を！』
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<pubDate>Thu, 24 Jan 2008 23:55:18 +0900</pubDate>
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<title>十四歳の大学生</title>
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<![CDATA[ 『ロバート知ってるもなにも彼を知らない人はここには居ないんじゃない』コロンビアの生徒は口を揃えて言った。『絶対に敵にはまわしたくないね』彼の講師もこう言った。でも彼の凄いところは只頭がいいだけではない。成績優秀、スポーツ万能オマケにモテモテそして家も大金持ちときている。普通なら恨みを買う人も出てくるだろう、そしてなにより性格もパーフェクトと来てる! ある日の事だった。ロバートが買い物をしている時だった。彼は見てしまう万引きの現場を『待ちなさい君』店員が少年に声をかけた。するとロバートは『ちょっと待って下さい。』そう言うと財布からお金を出し『彼は僕の弟なんだいくらですか？』とかわりに代金を払って少年を引っ張って行った少年はロバートにこう言った『誰が助けてくれって言ったよ、余計な事をしないでくれ』するとロバートは『ごめんよ、ただ見てはいられなかったんだ』と謝ったのだ。そしてスタスタと家に帰って行った、今時こんないい奴はいないだろ だがこんないい奴のロバートがまさかあんなことになろうとは、誰が想像しただろう
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<pubDate>Thu, 24 Jan 2008 19:40:45 +0900</pubDate>
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<title>天才 ミシェル ロバート</title>
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<![CDATA[ ここニューヨークにある一人の男の子がいた。 ミシェル・ ロバート彼は 五歳で小学校を卒業し八歳で中学を卒業しそして十三歳で高校を卒業し僅か十四歳であの有名なコロンビア大学に入ると言う名誉を成し遂げたのである。彼のIQは２２０と言うまさにあり得ない数字を叩き出したのだ彼を知る人は彼をこう呼んだ、天才ロバート………
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<link>https://ameblo.jp/lark3377/entry-10067772591.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2008 17:53:41 +0900</pubDate>
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