<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ロハス街づくり総研</title>
<link>https://ameblo.jp/lars-okada/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/lars-okada/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ロハスな街づくりを目指して</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ロハスな街づくり広報活動</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2">NPO「ロハス街づくり総研」の実績はゼロです。<br>理事の関係する企業での実績を実績統合し、ロハス街づくりの概念を構築しました。したがって、実績の説明は理事の関係してきた活動を置換えて説明することになります。新しい発想の街づくり、土地活用ですから広報活動も限られた世界となってしまいます。<br><br style="font-weight: bold; color: rgb(128, 128, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(128, 128, 0);">１．新しい土地活用を思考するディベロッパー</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(128, 128, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(128, 128, 0);">２．行政の街づくり課（地権者の紹介を得る）</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(128, 128, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(128, 128, 0);">３．停滞気味の区画整理事業の組合委員</span><br><br>一般広報活動としてインターネットによる「ロハス街づくり概念」「具体的なプロジェクトの推進方法」「ディベロッパーやスタッフに対する呼びかけ」などをブログやホームページを通して行っていきます。<br><br>街づくりを通してロハスの普及に寄与することが使命であり、具体的プロジェクトを企画しプロデュースすることはNPOの直接実績になるとともに普及活動であると考えています。<br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lars-okada/entry-10173498464.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Dec 2008 16:32:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロハスな街づくり運営管理</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2">NPO「ロハス街づくり総研」の重要な機能として、ロハスな街の完成後における運営管理の仕事があります。<br>マンションの運営管理組合が発注するビル運営管理ではありません。ロハス検証をはじめとして、ロハスな生活規範となる基本ルールの取り決めとその維持管理です。<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">１．管理規約（マンションの管理規約）</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">２．ロハス管理規約</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);"> １）環境協定（緑環境協定、建築協定、エコ協定）</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);"> ２）マーナー協定（ロハス生活の最低限モラル）</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);"> ３）デザイン協定（デザインマニュアル）</span><br><br>一般の管理規約と同じ規約が交わされます。これに基づき総称ロハス管理規約を調印します。<br>区分所有法の管理規約の一条として、ロハス管理規約を位置づけ、法的効果を裏付けます。<br>内容は、ロハスな生活の規範を崩壊させないため主に施設の環境や建築上のこと、マーナーのこと、デザインのことを明記します。<br>入居者、テナント、関係者がルールを守る価値を納得するものを規約化したものです。<br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lars-okada/entry-10164689610.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 16:49:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロハスな街づくりプロデュース</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2">NPO「ロハス街づくり総研」は街づくりや土地活用のプロデュースを行うことが本命の業務です。<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 128, 0);">１．地権者に「ロハスな街」の概要を説明する</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(0, 128, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 128, 0);">２．構想案を策定する</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(0, 128, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 128, 0);">３．ディペロッパーを誘致する</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(0, 128, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 128, 0);">４．ディペロッパーとともに設計や建設を監修する</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(0, 128, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 128, 0);">５．ロハス運営管理システムを提供する</span><br><br>という一連の業務です。<br><br>数千坪から数万坪規模の計画地であれば、開発の全てのコンサルティングや企画、プロデュースが出来ます。<br>区画整理事業のような大規模開発の場合は事業コンサルタントがいますので、ロハスコンセプトの企画提案その他ロハスモールのテナント誘致などロハスに関する専門的分野の開発を担い、コンサルタントをサポートする形になります。<br><br>近郊の農業改善計画のように限定されたテーマの場合は<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 255);">有機農業</span>や多<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 255);">段ポット農業</span>の専門家を紹介します。あるいはロハスモールの単独店舗誘致の場合も直接テナントを紹介することも可能です。<br>ただしこれらはロハスがプロジェクトコンセプトとなっていない場合はサポートできません。ロハス街づくりが使命だからです。<br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lars-okada/entry-10161210377.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 16:18:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロハスな街づくりスタッフ</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2">NPO「ロハス街づくり総研」として様々なスタッフを求めています。<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(128, 128, 0);">１．ロハスな街づくりや土地活用の企画者</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(128, 128, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(128, 128, 0);">２．ロハスな建築の設計者、設計事務所、デザイナー</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(128, 128, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(128, 128, 0);">３．ロハスを理解する建設会社、設備会社</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(128, 128, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(128, 128, 0);">４．ロハスに関する機器やシステムの企業</span><br><br>達です。具体的なプロジェクトに参加し、業務を遂行して頂くことと、仕事を通じ新しく得たノウハウを統合し、コンカレントマネジメント（新商品開発事業）に参加して頂くことを期待しています。<br><br>前者のプロジェクト業務報酬は有料で適正価格での契約となりますが、後者は先行して機密保持契約を交わし無料で商品開発を推進します。勿論、新商品の開発が成功すれば著作権や開発費のロイヤリティを得ることができることは言うまでもありません。<br><br>生活クオリアの変化する中、ロハスというライフスタイルの将来性、そこに生まれる新しい商品やニュービジネスモデルは無限の可能性を予感させるものであります。<br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lars-okada/entry-10156848394.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Oct 2008 10:47:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロハスな街づくりディベロッパー</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2">ロハス街づくりの専門ディベロッパーは見当たりません。ロハス村づくりを行ったディベロッパーがありますが、本NPO「ロハス街づくり総研」が提唱する街づくりとは戦略が本質的に異なります。<br>不動産開発事業として「ロハスな街」をつくり、住宅分譲に留まらず、<span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">農業の改善指導、ロハスモールのテナントミックスあるいはエコな設備、ロハスサービスなど総合的に開発を負うディベロッパー</span>はまだ存在しません。<br><br>ロハスな街は、ロハス志向のために有機的なメリットを提供することがセールスポイントなのですが、最初は事業リスクがあり、有機的メリットをセールストークとして打ち出すわけにはいきません。保証できないからです。<br><br>ロハスな住宅、有機農業、ロハスなモール、限られたロハスなサービスなどそれぞれ分離してビジネスを行い、これらが一箇所に会するメリットは＋αとします。<br>本当は容易に成果を想定できることなのですが。<br>付加価値は充分価格に反映しても良いでしょう。<span style="font-weight: bold;">一割高くとも都心と違い、ロハス立地は土地単価が安く相対価格は有利になります</span>。<br><br>ロハスな街が注目されるかどうかは（事業の勝算も）最終的にはロハス人口の伸びに比例し、本NPOの活動も影響することでしょう。<br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lars-okada/entry-10155602582.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Oct 2008 14:00:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロハスな街づくりコンサルティング</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2">ロハス街づくりのコンサルタントは、「紺屋の白袴」ではありませんが、必ずしもロハスの生活体験者でなくても結構です。むしろ土地有効活用や街づくりの不動産開発のプロジェクトマネジメント（PM）の方が遥かに重要であると考えます。<br><br>ロハスを実践することは分野ごとの専門オペレーターにゆだねるしかありませんが、プロジェクトを立ち上げるためにはPMノウハウがなければ何も出来ません。<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 128, 0);">「不動産開発PMノウハウ＋ロハス概念」でロハス街づくりコンサルタントが出来ます。</span><br><br>コンサルティングの役割としてロハスな街づくりに関する<span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">「情報や知恵の提供」「マネジメントの専門的アドバイス」「企画提案」</span>があります。コンサルタントはマネジメント能力とプランニング能力の両方を備えている人の方が適していると言えます。<br><br>「不動産開発のPMノウハウとロハス概念」はどこかミスマッチの感があり、コンサルティング候補者は少ないかもしれません。しかし、近々ロハス人口は増え「ロハスな街づくりニーズ」は有能なコンサルタントを必要とすることでしょう。<br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lars-okada/entry-10154682145.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 11:42:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロハスな街づくりロハスモール</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2">ロハスな街は半径５ｋｍ圏に１５万人くらいのエリアを想定（１５万人×３０％≒人口５～６万人）しています。<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 128, 0);">１．オーガニック系<span style="color: rgb(51, 153, 102);">（飲食系、物販系）</span></span><br style="font-weight: bold; color: rgb(0, 128, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 128, 0);">２．ビューティー系<span style="color: rgb(51, 153, 102);">（エステ系、ウォーキング系）</span></span><br style="font-weight: bold; color: rgb(0, 128, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 128, 0);">３．メディカル系<span style="color: rgb(51, 153, 102);">（アンチエイジング系、ロハスメディカル系）</span></span><br style="font-weight: bold; color: rgb(0, 128, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 128, 0);">４．エコロジー系<span style="color: rgb(51, 153, 102);">（リサイクル系、リユース系）</span></span><br><br>という４つの大アイテムと、さらに二つに分かれた小項目の計８項目から構成された商業施設です。<br><br>ロハス人口５～６万人が月に１．５回訪れ、２店舗くらいを利用し単価４０００円とすると、モール全体で月額３億円の売り上げが見込まれます。<br><br>ロハスモールはロハスな街の経済上のコアです。<br>半径５ｋｍ内でロハスモールが競合することは街の存立を危うくすることになり、<span style="color: rgb(255, 102, 102);">コア対コアの距離は１０ｋｍ以上保ち、競合回避</span>したいと考えています。<br><br>一箇所にロハスが集まることは、そこですべてが満たされるという利便さと、店舗間のデータ交換や情報交流ができ、顧客に対し安心で適性で高質なサービスが提供できるという最大の利点を発揮することとなります。<br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lars-okada/entry-10152642772.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Oct 2008 14:58:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロハスな街づくり構想概要</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">“ロハスな街”ってどんな街のことでしょうか・・・？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><strong><font color="#808000" size="2">１．ロハスな住宅があること</font></strong></p><p><strong><font color="#808000" size="2">２．ロハスな農業があること</font></strong></p><p><strong><font color="#808000" size="2">３．ロハスなお店があること</font></strong></p><p><strong><font color="#808000" size="2">４．ロハスな情報があること</font></strong></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><font color="#008000"><strong>ロハスな衣・食・住と健康と環境に関する機能・情報が有機的に統合され一箇所に集まっている街</strong></font>、それをロハスな街と言います。</font></p><p><font size="2">ただ、バラバラに個々が点在しているのではなく、それぞれが相手を必要とし、相乗効果をもたらす関係にあることが特徴です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">自然発生的に街づくりが進むのではなく、<font color="#008000">計画的、意図的に相互メリットを想定し、デメリットを解消していく企画の成果として誕生する街</font>です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ロハスに関心が無い人がいても構いません。外部と頻繁に接触をもつこともあり、拘束されない街です。</font></p><p><font size="2">ロハス人にはルールがあり、街全体でもそれを優先しますが、ロハス志向しない人はアンチロハスでない限りOKです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">いずれロハス色に染まるようにコントロールされた街なのですから。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lars-okada/entry-10151371220.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Oct 2008 15:05:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロハスな街づくり立地</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">都心でのロハスを本物のロハスと呼びたくありません。</font></p><p><font size="2">本物は、“<strong><font color="#ff6600">緑の塊がある環境</font></strong>”が不可欠だと考えるからです。自然の緑環境こそ健康と環境に気遣ったライフスタイルの絶対条件です。程度問題は基準があるわけではありませんが、概ね施設の三分の一以上は緑でなければならないと考えています。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">農業地も緑地対象とします。三分の一以上の確率を確保するとなれば都心は困難でしょう。必然的に都市近郊が適地となるわけです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">また、駅前にあるような商業モールはロハスモールと呼びたくありません。ロハスモールは緑の中に店が点在し、緑環境の連続性を破壊せず存在することが大事だからです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><strong><font color="#008000">周辺にある緑と計画地にある緑が連続線を形成するような立地</font></strong>こそ、本物のロハス立地でありロハスモールの適地なのです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">商圏に関する計数的適性は、別途ロハスモールの項で具体的に触れることにします。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lars-okada/entry-10149284544.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 15:40:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロハスな街づくり市場</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2"><strong>「健康や環境に気遣う」ということに反対する人はいません。</strong>ですから、ロハス宣言しなくても顕在化の可能性は100％あるといえます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ロハスはもともと日本の伝統的な生活様式に類似しています。裏庭で採れた新鮮な野菜を食べたり、100％の綿や麻で作った衣服を着たり、自然の薬草を用いたり、打ち水で涼をとったりする生活です。</font></p><p><font size="2">自然とともに生きる生活ですから特段の違和感は無いはずです。社会状勢もロハスには追い風です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">グローバル化により競争社会が激しくなり、自己主張とストレスの毎日、自分磨きと自分癒しの交互、そんな忙しい生活はいずれロハスへと流れて行くと思われます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2"><strong>１．アーバン･ライフスタイル（都心都会生活）</strong></font></p><p><font color="#ff6600" size="2"><strong>２．ロハス･ライフスタイル（田園都市生活）</strong></font></p><p><font color="#000000" size="2"><strong>３．スロー･ライフスタイル（地方田舎生活）</strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">その兆候は東京近郊の田園都市生活にはっきりとした形で見えてきます。緑を背景に、オーガニックな食事を楽しみ、健康と美容に気遣った生活をしている新興の街です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">エコも自分が出来ることはささやかでもいいからやる。このような生活をロハスと呼んではいませんが、かなり近いロハス市場が出来つつあると感じます。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lars-okada/entry-10146782281.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 13:35:24 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
