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<title>ラストメンヘラー！〜躁鬱、マニンゲンを目指せ！〜</title>
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<description>19歳、作家志望。でもここで書くのは小説の議論なんかではなくて、面白くもない生活の話。躁鬱病患者がいかに生きていくかについて有意義な、対話を、したい。読書、映画関係で濃く絡んでくれるひとはTwitterフォローお願いします！→@linguametallic</description>
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<title>久しぶりの更新</title>
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<![CDATA[ 12月以降、更新していませんでした。<br>というのも、激鬱だったからです。<br>風邪薬に依存しまくって、処方された薬も飲まずに、<br>小説に集中できるように、やっていた。<br>多分その薬、有名で、「プチスピードボール」とかなんとか言われている。<br>中毒者も多い。あの中島らもも、やってたみたいですね。<br>合法だからって、わたしも高校の時からハマりはじめて、<br>一度完全にやめはじめて、またやって、やめて、はじめて、<br>そういう繰り返しです。<br>辞められてから思うのは、多分飲んでるときの自分の力は後から考えてもくだらないものだから、<br>もう飲むのはやめようということです。<br>一日一日その薬の力を借りて乗り切って、<br>夜になれば薬が切れて崖から突き落とされるような日々です。<br>文章には力が籠るのかもしれないけど、<br>どうなんでしょう。もうわかりません。<br>哀しさが溢れ出る。<br><br>離脱症状が酷すぎて、元々冬の鬱の上にそれが乗っかって来て、<br>滅茶苦茶な日々でした。<br>一日中天井の壁のぶつぶつを見て泣いてるという感じでした。<br>でも、何とか辞められました。<br><br>これからは医者に処方されたテグレトール、頓服のリスパダールで何とか乗り切っていこうと思いました。春が近づいたからでしょうか。薬をマトモに飲んでいるからでしょうか。<br>最近全然マシです。<br><br>名前を呼ばれる、あるいは携帯が鳴っているような幻聴を聞きました。<br>鬱のときに。やっぱわたしは鬱が酷い。躁は軽いです。言うほどでないです。<br>気分がよくなって、騒いで、頭の中で祭り囃子みたいなのが鳴るから、<br>それに煽られて遊び回ってくるんだけど、家に帰ればたちまちそれは終了する。<br>そして激鬱がやってくる、という繰り返しだったんだけど、薬をちゃんと飲んでからそんなこともなくなった。最初の副作用はちょっと重めでした（眠気がとんでもない、ふらつき）が、今は大丈夫。慣れました。<br><br>彼氏と別れるんですかねえ。<br>もうあんまり考えたくないです。<br>何だか気まずいや。電話もし辛いし。<br><br>バレンタインデー忘れてたんです。<br>というか、その離脱の最中で、重なる鬱にもやられてて、一日中泣いてて、それどころじゃなかった。<br>遅れてでも持っていけばよかったんだけど。<br>そういえば彼氏はイベント事をきちんとする人で、わたしの誕生日も、わたしが生きてて<br>されたことないようなことをしてくれて祝ってくれました。<br>で、バレンタインは？　　<br><br>というわけです。病気なんか関係ないしちょっと冷めたよ、だそうで。<br>わたしの悪い癖は、そういうこと言われるとすぐ別れを切り出すこと。<br>面倒くさくなれば自然消滅を装って連絡しなくなること。<br><br>わたしが悪いのですが—―完全に悪いのですが、<br>もう気まずいまま続けるのって難しいですよね。<br>全部そういうの避けて回ってきた。<br><br>完全にひとりで生きていけるようになれば！<br><br>別れたって誰とも付き合わずにやっていけるようになれば！<br>弱さからしか誰とも付き合ってこなかったので。<br><br>「同情でつきあっているのではないか」と何度も聞いてしまいます。これは本心です。<br>そういうと彼氏は怒ります。<br><br>わたしだって、わたしと、最早同情でつきあっているのではないんかな、って思います。<br>17の時、決めました。20までに、文学雑誌に送って、それが通れば生きていてもいいけど、<br>そうじゃなかったら死ぬって。<br>もう少しです。<br>でも無理なんじゃないかな。<br>終わるのかしら。<br><br>って感じです。<br>最後まで書き続けたいけど、眠い、あまりにも眠い……。<br>それでも文学自体が面白いものだから、一生の仕事にするのは持ってこいなんです。<br>良作は、「あなたの愚かさを誇りなさい」とでもいうかのようだから。<br>人生に魅力を感じはじめてしまいました。<br>それでももう10年とか延長したとして、<br>多分わたしは自殺すると思います。早かれ遅かれ。<br><br>
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<pubDate>Wed, 06 Mar 2013 14:23:52 +0900</pubDate>
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<title>メンヘラーでよかったと思うこと　アウトローでよかったと思うこと</title>
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<![CDATA[ 助かっているのは小説を書くときのこと。<br><br>人よりも<br><br>どうやって<br>人を不快にさせるか<br><br>っていうののは<br><br>よくわかるから。<br><br><br>それだけは<br>メリットだったって、<br>生き地獄であろうが、<br><br>思いますね。<br><br>安定剤がきかず、<br>ブロンでなんとかして<br>綱渡りみたいになんとかやっている。<br><br>薬がきれたら終わり。<br>そのほかにも、<br>人に言えないようなことをしています。<br><br>昨晩も、悪夢を見ました。<br>すべてがいつかばれて、<br>本当に好きなものが掌からごろごろと零れ落ちていく。<br><br>自分でまいた種は刈り取らなければならない<br>っていいますけど、<br>この病気っていうハンディキャップ分だけ少しだけ楽をすることは悪ですか？<br><br>この時点で、病気っていうのに依存しているのです。<br>人間としておかしいことは、本当はしてはいけないんです。<br>常識はずれなことはしてはいけないんです。<br>したならば、罰がまっています。<br><br>こうやって言葉として残すと、それは祈りの性質を帯びてきます。<br><br>祈りは他人の理解を本当に必要としていないのでしょうか？<br>祈りはそれ事態で確固たるものだとは思えません。<br>いつだって、触手を伸ばしています。<br>その触手は悲しみでぶれおちて、歪み、縮れています。<br><br>理解へと手を伸ばすけど、<br>なかなか届かなくて、<br>命を失ってその場で固まってしまった言葉の粒です。<br><br>それが発せられる時、また祈りは祈りとして、理解へと手を伸ばすために<br>命を吹き返しますが。<br><br>祈りは遺書です。<br><br>それが言葉の本質なんだと思います。<br><br>存在からはいつも疎外され、決して存在そのものに当てはめることはできない。<br>溝をなぞるようにしか存在を名付けることはできないものなんです。<br><br><a href="http://mental.blogmura.com/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fimg%2Foriginalimg%2F0000066975.jpg" width="150" height="200" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ"></a><br><a href="http://mental.blogmura.com/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://mental.blogmura.com/souutsu/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fsouutsu%2Fimg%2Foriginalimg%2F0000256209.jpg" width="120" height="125" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 躁うつ病（双極性障害）へ"></a><br><a href="http://mental.blogmura.com/souutsu/">にほんブログ村</a><br><br>なんだか見るからに病んでますってバナーですね。（笑）
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<link>https://ameblo.jp/lastmenhealer/entry-11438042236.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Dec 2012 13:30:41 +0900</pubDate>
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<title>仲直りできました</title>
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<![CDATA[ 本当に日常の些細なチラ裏な内容なんですけどね。<br><br>それでも、一緒にいて<br><br>わたしはこの人を好きだ<br><br>と思う一瞬と、<br><br>わたしはこの人を好きかどうかわからない<br><br>と思う一瞬が交互にやってくる。<br><br>っていうかわたしが女磨きを怠らない努力をしなくちゃね。<br><br>いつまでたっても同じ服で、バイトもあれだからいつも金欠で、<br><br>魅力もクソも……って感じで。<br><br>ぶっちゃけ自分でも自分には惚れないとわかっているので<br>、<br><br>その引け目があるんでしょうね。<br><br><br><br>おそらく彼は人間としての生活を楽しむことに長けた人間なので、<br>わたしはそれを尊敬してるのだ。<br><br>どうであれ、離れる理由がない。<br><br>それでもいごごちの悪さとか<br>そういうのはふとした時に感じることはあります。<br><br>そりゃ他人だからね。<br><br>それでも抱き合って眠るというのは、<br>いいことだと思う。<br><br>好きかそうでないのかもはやわからなくて、<br>愛や恋などは終わっているのかもしれないけど、<br><br>わたしはとりあえず彼に完全に尽くすことにした。<br>金銭以外で（汗<br><br>それが彼にとってメリットならば、<br>続ければいい。<br><br>デメリットになるのならば、<br>その時に終わればいい、そう思いました。<br><br><a href="http://mental.blogmura.com/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fimg%2Fmental88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ"></a><br><a href="http://mental.blogmura.com/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://mental.blogmura.com/souutsu/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fsouutsu%2Fimg%2Fsouutsu88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 躁うつ病（双極性障害）へ"></a><br><a href="http://mental.blogmura.com/souutsu/">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Sat, 29 Dec 2012 20:32:03 +0900</pubDate>
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<title>12/29　食事日記</title>
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<![CDATA[ 1500kcalぐらいです。<br><br>昨日は多分4500kcalぐらい食った。（笑）<br><br>カラオケオールで飲み放題だったので。<br><br>それでもブロンでなんとかなりますね。<br><br>稼がなきゃ。<br>欲しい本もあるので。
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<pubDate>Sat, 29 Dec 2012 20:22:59 +0900</pubDate>
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<title>これは依存？</title>
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<![CDATA[ 彼氏と別れ話チックになって、<br>もうしばらく本気で連絡しない<br><br>と決めて、デスクトップパソコンに<br>「連絡しない。電話、メール禁止」というメモも貼ってるのに、<br>結局、泥沼のような鬱思考になってメールしている自分がいる。<br><br><br>それでも、<br>「放ってはおけない。でも好きかどうかわからない。とりあえず別れたくない」<br><br>わたし「？？？？？」<br><br>あれ？<br>この人わたしのこと好きじゃなかったの…<br>って感じでした。<br><br>好きっていう感情がわからんそうです。<br><br>誰に対しても。<br><br>わたしは馬鹿みたいに尻尾を振って愛しまくっていたわけですが、<br>それはお互いの温度やスタンスが同じだとばかり思っていたので。<br><br>それでも彼氏とつきあって得たものは多い。<br>それが恋愛と呼べるものではないのだとしても、<br>これを恋愛と呼ばなければ、わたしの中で恋愛は一度もしていない。<br><br>世界一の安息場所だと思ったんです。<br><br>それでも「逃げ場所にはしてほしくない」と。<br><br>わかってるんです。メンヘラーなんて皆依存体質でしょう。<br>それでも、好きかどうか向こうがわからなくても、<br>わたしは今居なくなられたら発狂しそうな程好きなんです。<br><br>いつか飽きるかもしれない。<br>（でも、多分、大丈夫）<br><br>さあ、電話を風呂に入ってるうちに取り損ねたので、<br>かけ直したいと思います。今日はちゃんと風呂に入れました。<br><br><a href="http://mental.blogmura.com/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fimg%2Fmental88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ"></a><br><a href="http://mental.blogmura.com/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://mental.blogmura.com/souutsu/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fsouutsu%2Fimg%2Fsouutsu88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 躁うつ病（双極性障害）へ"></a><br><a href="http://mental.blogmura.com/souutsu/">にほんブログ村</a><br><br>
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<pubDate>Thu, 27 Dec 2012 22:16:44 +0900</pubDate>
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<title>クリスマス鬱</title>
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<![CDATA[ 昨日と今日激鬱なんですよね。かろうじてブロンのんで毎日を乗り切っている感じ。<br><br>安定剤もあんまり効かなくなってきた。<br><br>どんどん、人間としての尊厳を失ってきています。<br><br>まず、自分の維持費が高い。<br>それを払ってまで消えないまま襲いくる不安を抱えて、進んで行くのは<br>面倒くさくて仕方無い。<br><br>躁鬱病という病名の中に逃げ込んだって仕方無いんです。<br><br>どこにも逃げられる場所はないんです。<br><br>ずっとこの出口のないことをしていくんですよね。<br>薬代が半端じゃない。<br><br>迷惑をかけたくないっていう思いはあるのに、<br>やることなすこと周りのニンゲンを困らせてしまうんです。<br><br>昨日、はじめてさらにやりきれないことをした。<br>「ここまできたか」って感じのことです。<br><br>このことを知ったら、わたしは恐らく本当に見捨てられると思う。<br><br>それでも毎秒ごとに首をつりたい思いを隠して<br>平気なのを装うのには金がかかるんです。<br><br>前に座ってるおじさんが広げていた新聞のちっちゃい欄にのってたんですが、<br>塩野ナントカって作家。<br>「人生をうまく使えた人間には、穏やかな死が訪れる」とかウンタラカンタラ。<br><br>正直腹が立って仕方無い。<br>お前は、もとから「上」にいる人間なんだ。<br>「下」のことをしらない。<br>「上」から見下ろして、言葉を吐いているにすぎない。<br>お前には、「下」の人間たちと本当に寄り添う小説はかけない。<br><br>いくら賞をもらっていようが、文学的才能がどうのこうの言われてようが<br>ちっとも羨ましくないですね。<br><br>いつでも飢えているんです。<br>「底の抜けたバケツ」とはよくいったもんだ。<br><br>何を食べても、<br>何度セックスしても、<br>何を買っても、<br><br>どうせまた鬱がやってくる。<br>罪悪感は拭いきれない。<br><br>自暴自棄にならない方法が教えて頂きたい。<br>おそらく、こんなに化物チックになったぶれおちた精神を見たら逃げ出すだろう。<br><br>底がないんです。<br>どんどん堕落していきます。<br>どうせロクな死に方はしないんだろうな。<br>本気で自殺だと思う。毎日その波はやってくる。<br><br>わたしに関わってくれた人には本当に感謝しかしていない。<br>わたしの恩師で躁鬱病の人がいるんだけど、<br>旦那さんとふたりで穏やかに暮らしている。<br>ひととかかわるときの顔なのかもしれないけど。<br>その人も、19歳ぐらいの時はやばかったらしい。<br>それでも生き続けたら、<br>好きな人と一緒に暮らせて、穏やかにやれて、<br>………<br><br>10年後、多分わたしは死んでいると思う。<br>年々、年を重ねるごとに、ひどくなっている。<br>行動の幅が大きくなって、<br>より一層自傷のバリエーションが増えている。<br><br>医者、助けてください。<br>なんとかしてください。<br><br><br><br><br><br><a href="http://mental.blogmura.com/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fimg%2Fmental88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ"></a><br><a href="http://mental.blogmura.com/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://mental.blogmura.com/souutsu/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmental.blogmura.com%2Fsouutsu%2Fimg%2Fsouutsu88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 躁うつ病（双極性障害）へ"></a><br><a href="http://mental.blogmura.com/souutsu/">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 19:20:55 +0900</pubDate>
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<title>食事日記2012/12/25</title>
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<![CDATA[ イきております。<br>しかし、毎秒ごとに首をつりたいのね。<br><br>朝　スープ150<br>      だいふく300<br>     おせんべい20<br><br>だいたい500kcalぐらい。<br><br>いろいろ食って大体1850kcal<br><br>ブロン依存まっさかさまですよね。
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<link>https://ameblo.jp/lastmenhealer/entry-11434393292.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 08:47:20 +0900</pubDate>
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<title>安定剤もきかない</title>
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<![CDATA[ お願いだからわたしに構わないでください。<br><br>未成年だからといって、<br>大学の学費を払っているかといって、<br><br>もうわたしを放って置いてください。<br><br>わたしはいつまでも子供にしかなれません。<br><br>どこかに行きたいです。失踪したいです。<br><br>母親が彼氏と話すたびに発狂して死にそうになります。<br>涙が止まらないです。<br>わたしはどんどんその異常さを異常な母親に暴露されて、<br>どんどん嫌われて行くんです。<br><br>もう駄目です<br><br>決して甘えているとかではなくて<br>どうしようもなくなるんです<br>一生隔離してほしい<br><br>誰もわたしのことを気にかけたり、覚えていたり、しない場所で<br>こそっと生きたり、死んだりしたいです。<br><br>わたしに虐待をくわえた大嫌いな女が、<br>わたしの彼氏と喋ってわたしの悪口を言うのには耐えられません。<br>神聖な場所なんです。<br>唯一。<br><br>どんどん汚れて行きます。<br>耐えられません。<br>でもこれはもう誰にも理解されない感情なんでしょう。<br>
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<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 21:37:15 +0900</pubDate>
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<title>2012/12/18 鬱</title>
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<![CDATA[ 母親が彼氏に何かするたびに、<br>母親が彼氏にわたしのことを何か話すたびに、<br><br>わたしはどんどん嫌われ、<br>次第に誰もいなくなるという図式ができあがって、<br>涙が止まらなくなります。<br><br>わたしに虐待をくわえた女が、<br>わたしと彼氏の関係にはいりこんで、<br>無茶苦茶に怖そうとしているんです。<br><br>妄想かわからないけれど、もう耐えられなくなるんです。<br><br>テグレトールを飲んでも駄目です。
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<link>https://ameblo.jp/lastmenhealer/entry-11429925265.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 21:33:51 +0900</pubDate>
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<title>母親をペットだと思って</title>
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<![CDATA[ 接しようと思っているが、<br>何をやっても断絶している（というか価値観の相違）に負けて<br>毎日毎瞬間にも首を吊りたく思う。<br><br>疲れた。<br><br>泣いてれば収まるかと思うが、<br>母親には何故泣いているのかもわからずただ気持ち悪く不可解な娘だと思うんだろう。<br><br>わたしにも何故自分がここまでぶちぎれたりするのかわからない。<br><br>自分と同じく腫れ物のような毋がやはり苦手ですね。<br><br>過食嘔吐もリストカットもODも普通にやめられる日なんて来ないだろう。
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<link>https://ameblo.jp/lastmenhealer/entry-11429910499.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 21:16:37 +0900</pubDate>
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