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<title>120％の湿度</title>
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<description>生と性について素直になるためのブログ。</description>
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<title>分別と無彩色</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 23:44:43 +0900</pubDate>
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<title>子宮けい癌になって</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 20:25:01 +0900</pubDate>
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<title>育つ愛情</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 08 Nov 2010 22:51:46 +0900</pubDate>
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<title>好きという無防備</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 23 Jun 2010 11:51:08 +0900</pubDate>
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<title>Photographer　追記　グラビアの夜</title>
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<![CDATA[ 「グラビアの夜」という本を手にした。<br>グラビア撮影の様子を描いたカメラマンの生活をもっと知りたかった。<br><br>小説の中で一章だけ描かれたカメラマンの生活は、<br>私と出会った彼の生活と必ずしも一致するものではないと思う。<br><br>いわゆる「業界」的な描写には鳥肌を覚えるくらい。<br>絶対に憧れる事はない世界だと思いながらも、<br>彼の世界を思う。<br>彼を思う。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 13:47:18 +0900</pubDate>
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<title>Photographer</title>
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<![CDATA[ カメラマンと出会った。<br>もう会えない人だと思っているけれど、<br>思い出すたび、とても会いたくなる。<br>正確に言えば、彼と寝たくなる。<br>ここ最近で、私に強烈な印象を残しているのは、彼だけだ。<br><br>２月初めに出会った彼と一緒に過ごした回数は、３回。<br>３回の中でも、彼の残した印象はとても強くて、<br>４月になった今も、彼とのことを思い出してしまう。<br><br>お互いの目的はとてもはっきりしていた分、余分な時間はかけなかった。<br>芸術家の彼は、身なりすべてが清潔で、とても奇麗な肌と体を持っていた。<br>私より３歳年上で、ちょうど良い会話ができた。<br><br>彼は私に，欲望を隠さずにぶつけた。<br>思いやりを持っていて、でも押しつぶすような攻撃的な仕方に、深く感じてしまった。<br>とにかく激しくて、ダメだと言う私に対して冷たくかけられる言葉に、壊れてしまいそうだった。<br><br>彼の相手はきっと私だけじゃない。<br>でも、そんな事はどうでも良かった。<br>いろいろな感性がとても敏感な人。<br>いつも美しくいる大事さを、教えてくれた人。<br><br>セックスはいつも、行為だけに終わらない。<br>その人から得られること、学ぶ事は、とてもたくさんある。<br>長い下積みを終えて、正式に撮る事ができるようになった彼の写真を、<br>近いうちどこかで見ることができるだろう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lastsunset/entry-10514227548.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 17:51:09 +0900</pubDate>
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<title>Erykah Badu の歌でsexしたい</title>
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<![CDATA[ ませた女の子だったので、<br>１４くらいの頃から、エリカの曲を聴いていた。<br>エリカの歌う歌詞はシニカルでcriticalだけれど、<br>メロディと曲の早さは、とても艶やかだ。<br><br>sexの時に、音楽はいらないと思ってる。<br>集中して、相手の事を感じることができるためには、<br>無音が必要だと思う。<br>もし敢えて使うとすれば、彼女の曲だろう。<br><br>sexは、最も好きな事のうちの一つかもしれない。<br>生きていることを実感できて、悲しみと、嬉しさと、快感をすべて一緒に味わう事ができる。<br><br>人間らしい生活の条件に、健全な性生活が入っていて当然ではないだろうか。<br>欲望は、日に日に強くなって行く気がする。<br>どうして、生きている？<br>月１００時間以上の残業を続けていると、とても耐えることができない。。<br>SMのように、体を徹底的に壊されたい気持ちがエスカレートする。<br>だれに、ということは問題ではない。<br>恋愛感情がなくても、快感を得る事はできる。<br>良く知らない相手でも、思いやりのある人が相手であれば、<br>死を誘うような寂しさから救ってくれる事がある。<br><br>今日はまるで梅雨の時期のような、湿度の高い夕方の空気にむせている。<br>ベランダで思い切り空気を吸い込む。<br>情事には、風情がないと意味がない。<br>5月から夏までの季節は、そんな情事に、ぴったりだろう。<br>今年はいくつ、素敵な経験ができるかな。
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<link>https://ameblo.jp/lastsunset/entry-10514206810.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 17:11:02 +0900</pubDate>
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