<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>名無し</title>
<link>https://ameblo.jp/latumina/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/latumina/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>聞き上手</title>
<description>
<![CDATA[ <br>自分の考えを変える事が出来なくても<br>相手の考えを理解する、受け容れる事が大事なんだって<br>そんな話を聞いたらあぁ、なるほどなって<br><br>自分の考えと違う考えを否定するんじゃないんだって<br>受け容れるだけで考えが変わらなくても否定すると受け容れるのとじゃ全然違う事<br><br>それを出来る人って聞き上手なのかな<br>という結論に辿り着いた<br>受け容れるから聞き上手<br>聞き上手だから受け容れる訳ではない気がする<br><br>人の話を聞くのは凄く面白い<br>自分と違う考えを持つ人がこんなにもいるんだって<br>もちろん同じ考えを持つ人と共感し合える事も幸福だけども<br>新たな考えが自分の中に入っていく感覚は嫌いじゃない
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/latumina/entry-12333252827.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Dec 2017 22:51:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>考え</title>
<description>
<![CDATA[ <br>沢山考えても答えを出さずに考える事を辞めることはしょっちゅうあるわけで<br>そんな中でも行動するわけでしないといけないわけで<br>見えないなにかに人は翻弄されすぎれてるよね<br><br>読書の秋で学んだ事<br><br>本や映画は誰かが創造した世界の話だとしても<br>自分が経験し得ない事をみせてくれる<br><br>勝手に自分を主人公に当てはめてみたりして<br>自分だったらどうするだろうと考える<br><br>実際経験したことのない事を考えたところで<br>本当にもしそれと同じ経験をしたところでまた違った結果になるんだろうな<br><br><br>共感したり共感されたり<br>そういったものに疑念を持っていたけれど<br>一つわかったのは<br>人それぞれ感じ方は違うわけで<br>同じ経験をしたとしても受け取り方も違う<br><br>それを共感するのって本人にしか分からない事<br>…と思う<br><br>だけどきっと共感したいって気持ちは<br>相手を理解したいって気持ちの表れなのかな<br>それなら分からなくもない<br><br>ただ考え方が捻くれてるのかもしれないが<br>自分が経験して来た事を共感してもらいたいとは思わない<br>聞いてもらうだけで良い<br>そういう感じ方があるのだと思ってもらえれば良い<br><br>自分と似たような経験を引っ張って来て無理に分かった風にしなくて良い<br><br>…こういう風に考える人がここに居ます<br><br>こんな事を考えたところで結局この考えの答えも見つからない<br>人それぞれだから<br><br>人は何故考えるのか<br><br>。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/latumina/entry-12312202758.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Sep 2017 20:16:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>言葉</title>
<description>
<![CDATA[ <br>たった一文字の違いで伝わり方が変わってしまったり<br>こちらの思惑とは違う捉え方で伝わってしまったり<br><br>感情がみえない文字だけだと<br>その言葉がストレートに胸に響く<br><br>言いたくても言えないこと<br>思ってることを吐き出せない<br>吐き出す場所がない<br><br>言葉という武器を持っているにも関わらず<br>使えなかったり自分で自分を傷付ける<br><br>それでも言葉の暖かさも冷たさも知ってる<br>なんのために言葉が生まれ<br>なんのために人は言葉を使うのか<br><br>ただ言葉が全てではなく<br>日本語英語韓国語中国語フランス語イタリア語<br>意味が伝え合えれない場合はどうするのか<br><br>伝える手段はあるはずで<br>顔をあげればきっと<br>みえる世界は変わるんだろうな
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/latumina/entry-12302995598.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Aug 2017 00:25:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>空虚</title>
<description>
<![CDATA[ <br>人は何の為に考えたり悩んだりするのか<br>意味のあることなのかない事なのか<br>答えを求めてるのか探してるのか<br>正解はあるのかないのか<br><br>わからない事だらけのこの世の中<br>というよりも人生<br><br>同じ人間なのに<br>一人一人の生き方によって変わる考え方<br>人の数だけ考え方があって生き方がある<br><br>この地球上に人間として生まれた事に意味はあるのか<br>地球という存在も人間という存在も起源を知る人は今の世の中にはいない<br>語り継がれた歴史はあっても<br>それが本当なのかなんて分からない<br><br>ただ今この世の中に自分という存在が地球上に存在しているのは事実で<br>ただ生きてるだけでいいのか<br>なにか役割があるんじゃないかと<br>勝手に想像して行動して<br><br>いや、生きる為に行動してるのか本能なのか<br>答えの出ない問題に人は皆向き合って<br>知らずのうちに自分の中での答えを作ってるのか<br><br>心というのは存在しないはずなのに<br>確かに身体のどこかに存在していて<br>視えない何かに惑わされてる<br><br>結局答えは見つからない
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/latumina/entry-12302605659.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Aug 2017 17:39:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
