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<title>Ｌａｖｅｎｄｅｒ</title>
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<description>ミス・ラベンダー　の思うこと★</description>
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<title>11月に読んだ本</title>
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<![CDATA[ <p>73.「英語でいけばな」川瀬敏郎</p><p>・・・英語でいけばなより先に、いけばなについてもっと勉強しようと思います。</p><br><p>74.「海外経験ゼロ。それでもTOEIC900点」宮下裕介</p><p>・・・ほんとに本とおりに勉強すれば900点取れるでしょうか。本の中で紹介されていたテキストを買い、NHKラジオ講座を始めました。まあ、いろいろな人の成功例を試してみるのが早道かと思います。</p><br><p>75.「働かないアリに意義がある」長谷川英祐</p><p>・・・私の部署の小姑な先輩と、まじめすぎる後輩たちは、働きすぎである。彼女たちに読んでほしい本。社会はいろんな人で成り立っているんだよ！</p><br><p>76.響（「ベートーヴェンまいり」ヴァーグナー、「クレスペル顧問官」ホフマン、「エゴイストの回想」ダウスン）</p><p>・・・美しい響き、懐かしい響きが聞こえてくる。ヴァーグーナーさん、面白い小説もお書きになるのね（笑）。</p><br><p>77.「投資信託主義」藤沢久美</p><p>・・・投資信託を始めたくて読んだ本ですが、出だしですぐにお金を使う予定がある人はやらないほうがよい、と書いてあり、投資信託は今はしないことにしたが、とりあえず読みました。こんな私でもわかる、わかりやすい内容でした。藤沢さんの夢をかなえるまでの地道な投資信託史が面白かった。</p><br><p>78.「人脈力」岡島悦子</p><p>・・・自分を高めてくれる仲間を作りたくて読みましたが、岡島さんの世界と私の世界が違いすぎる！勉強会なんて開く人いないし、そもそも人脈の意味を知ってる人すらいない。私の周りには人脈スパイラルの入り口がない！でも、自分が変われば、付き合う仲間の変わるから、努力しようと思います。</p>
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<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 18:24:48 +0900</pubDate>
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<title>11月に読んだ本</title>
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<![CDATA[ 72．「結果的に幸せをつかむ人の「正しい考え方」―あなたを支える36の言葉」小宮一慶<p>・・・散歩をして富士山を登った人はいない　富士山の頂上へ登ろうと歩いている人と、毎日ただ歩いてるだけの人の、10年後の結果が異なるのは明らかです。</p><br><br><br><p>読んだ本はまだある。続きは今度。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lavender26/entry-11102889715.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 13:59:50 +0900</pubDate>
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<title>今年の目標について</title>
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<![CDATA[ <p>英語の勉強がメインになってしまっているので、今年の目標である「本を１００冊読む」は、来年に持ち越しにしました。。。でも何冊か読んでいますが、感想を書く時間がなく・・・</p><br><p>昨日は、「企業が求めるグローバル人材とは」というセミナーへ行きました。</p><p>人事関係者でも、国際企業に勤めているわけでもありませんが、とても役に立つ内容でした。</p><p>三菱商事の会長さんや、経済産業省の副大臣もいらしておりました。</p><br><p>結論からいうと、情熱があれば何でもできる、ということです。</p><p>グローバル人になりたいと思った時点でなっているということ。英語はツールでしかない、ということです。</p><br><p>でも実際活躍している人は、何か技術がある人（語学以外で）、世界で求められる技術がある人なのでしょう。</p><p>だから、自分には何ができるか考えることが、私の今の課題です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lavender26/entry-11102881608.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 13:39:27 +0900</pubDate>
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<title>Rare Job</title>
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<![CDATA[ <p>英会話サークルの友達に教えてもらった、レアジョブを始めて２か月が経ちました。</p><p>英語が上達したかは不明ですが、毎日楽しいです。</p><br><br><p>レアジョブとは、スカイプによる英語レッスンです。先生は全員フィリピン人。</p><p>私は毎日２５分コースを受けています。</p><p>１月TOEIC８００をめざし、日々勉強をしています。</p><br><br><p>思えば、一日の中でフィリピンの先生と話す時間が一番長いかもしれません。</p><p>先生と仲良くなるにつれて、どんどんフィリピンについて知りたくなりました。</p><p>そして、日本のことを話すと興味を持ってもらえるので、日本のことをもっと知りたくなりました。</p><br><br><p>早く真の国際人となり、世界中に友達がほしい！と心から思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lavender26/entry-11102874538.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 13:37:59 +0900</pubDate>
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<title>１０月に読んだ本(3)</title>
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<![CDATA[ <p>69.「ベストパートナーになるために」ジョン・グレイ</p><p>・・・男性は火星人で、女性は金星人。うん、お互いもともと違う星からやってきたことを、理解していれば、うまくつきあっていける。勉強になりました。</p><br><p>70．「My Birthday Book」大谷秀之（発行者）</p><p>・・・365日の占い本。お誕生日にプレゼントしたい。山羊座の本と似てる内容で、ほぼ当たってた。</p><br><p>71．「若きウェルテルの悩み」ゲーテ</p><p>・・・ゲーテを有名にした作品。ウェルテルが友人に宛てた手紙、という設定。ああ、真実の愛とは、死によってしか成就できないのだ！この作品に登場する愛するひと、ロッテは実在した。ゲーテは、このロッテにインスパイアされて、この作品を書いた。今上映中の「ゲーテの恋」もみた。感動して、帰りの電車で放心状態だった。ほんとうのゲーテの恋は、成就できなかったけど、どうしてこんなに心に残るのだろうか。成就しなかったからこそ、美しいままでウェルテルの手紙の中に残ったのではないだろうか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lavender26/entry-11067229899.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 10:42:03 +0900</pubDate>
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<title>10月に読んだ本（2）</title>
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<![CDATA[ <p>65.「英語で味わう名言集」ロジャー・パルバース</p><p>・・・日本語を訳していたりして、なかなか暗記するには難しい英語です。しかし、心に残った名言は、覚えておきたいものです。私が好きな名言は、Chance favors those who are mentally prepared for it.です。会社の後輩に、この名言を教えたら、「何を待っているんですか？ヘッドハンターとか？(笑）」と言われました。本当に、prepare　for chance　してる人にしか分からないです。</p><br><p>67.「ニッポン風物詩」とよざきようこ、ステュウットヴァーナム・アットキン</p><p>・・・日本語英語の対訳本です。知っているようで知らない日本について、英語で説明するときに役に立ちます。自動販売機とか、こいのぼりとか、てるてる坊主とか、身近にあるけど改めて調べてみると、日本って面白い文化だな～としみじみ感じました。</p><br><p>68.「レバレッジ英語勉強法」本田直之</p><p>・・・自分の好きなことを話せるように、偏った英語だけを覚えて、すぐ実践する。かなり面白い英語勉強法です。確かに、ＴＯＥＩＣの単語帳の単語は、覚えてもすぐ使わないし、面白くないですもんね。早速、偏った英語を100個書き出してみようとしましたが、、意外にない・・・　　そう！英語を話す前に、まず自分が語れる話題がないとだめなんだな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lavender26/entry-11057077077.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 21:33:53 +0900</pubDate>
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<title>10月に読んだ本(1)</title>
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<![CDATA[ <p>60.「米国製エリートは本当にすごいのか？」佐々木紀彦</p><p>・・・友達に出版記念セミナーに誘われて、読んでみて、セミナーへ行きました。スタンフォード大学院へ留学した人の、体験談です。私は、米国製エリートがすごいのか、すごくないのか、にはあまり興味がなくて、スタンフォード大学へ行く学力もありませんが、大学院入学を目指す私にとっては、とても興味がありました。アメリカのエリート！っていうのがよく分かりました。エリートになりたいわけではないが、勉強漬けになりたいし、沢山の外国人と友達になって、いろいろな話、歴史について話をしたい。アメリカは、世界中の学生が集まるところだから、アメリカが大好きでなくても、ぜひアメリカで勉強がしたい。</p><p>　特に全く留学に興味のない、セミナーに参加した友達は、本も読まずに、面白くなかったと言っていました。</p><br><p>61.「世界がわかる『地図帳』」造事務所</p><p>・・・様々な視点から、世界の国々をランキングにしている本。マクドナルドの店舗数は？とか、死刑が多い国は？とか。そもそも名前も知らない国が多かったー！</p><br><p>62.「世界の経済が一目でわかる地図帳」サイフサイエンス</p><p>・・・常識を知るための、経済の簡単な教科書。IMF、レアメタルって何？とか、なんとなくしか分かっていなかったようなことを勉強した。</p><br><p>63.「リッツ・カールトン一瞬で心が通う『心がけ』の習慣」高野登る</p><p>・・・“はじめに”のモデルさんが、電車で女の人のボタンを閉めてあげた話は感動したが、他は特に感動しませんでした。なぜならば、全てのおもてなしが、仕組まれているから。こうすれば、感動される、といったホテルマンのHOW TO BOOKになっている。この本を読んだホテルのお客さんは、あのときの言葉はやらせだったかぁ～と幻滅させられるかも・・・ホテルマンにとっては、参考書となるだろう。</p><br><p>64.城（「ポルトガルの女」ムシル、「ユダヤの太守」アナトール・フランス、「ノヴェレ」ゲーテ）</p><p>・・・美しく長い詩を読んでいるようだった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lavender26/entry-11049486505.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 09:17:01 +0900</pubDate>
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<title>This　summer vacation</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110923/14/lavender26/c6/99/j/o0448033611501821042.jpg"><img alt="Ｌａｖｅｎｄｅｒ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110923/14/lavender26/c6/99/j/t02200165_0448033611501821042.jpg" border="0"></a></p><br><p>I went to Germany this summer vacation !</p><p>I really enjoyed !</p><p><img height="16" alt="右下矢印" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/243.gif" width="16">My plan was like this <img height="16" alt="左下矢印" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/251.gif" width="16"></p><br><p>          Frankfurt</p><p>              ↓</p><p>         Rothenburg</p><p>              ↓</p><p>         Heidelberg</p><p>              ↓</p><p>         Schwangau</p><p>              ↓</p><p>            Munic</p><br><p>I've stayed for 5days (1day at a airplain) with my friend.</p><p>German food is very goooood <img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><p>Sausages, potates cabbages, beer and wine <img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110923/14/lavender26/92/d5/j/o0448033611501822566.jpg"><img alt="Ｌａｖｅｎｄｅｒ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110923/14/lavender26/92/d5/j/t02200165_0448033611501822566.jpg" border="0"></a></p><br><p>It seemed like a dream<img height="16" alt="お月様" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/171.gif" width="16"></p><p>I became love Germany, I wish I could be German<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><br><p>Why I became love it <img height="16" alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16"></p><p>Because German is very kind...</p><p>And there are not any crowded trains, it has a long vacation and beautiful views etc...</p><br><p>It increases my motivation to study English.<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110923/14/lavender26/db/dc/j/o0336044811501820257.jpg"><img alt="Ｌａｖｅｎｄｅｒ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110923/14/lavender26/db/dc/j/t02200293_0336044811501820257.jpg" border="0"></a><br></p>
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<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 14:01:29 +0900</pubDate>
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<title>9月に読んだ本(1)</title>
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<![CDATA[ 57．「人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。20代で身につけたい本の読み方」千田琢哉<br>・・・主題をみて、本屋さんで2度立ち読みし、3度目に買って、一気に読んでしまった。本を読む前に、この本を読むべき。<br><br>58．「ジョン・トッドの20代で読む人生に必要なこと」渡部昇一<br>・・・200年前に生まれた人の考えていたことが、今に直接共感して伝わる。トッドが教えてくれることは、勉強の仕方など、そのまま現代でも必要とされているから面白い。<br><br>59.「もし高校野球の女子マネージャーがドラッガーの『マネジメント』を読んだら」岩崎夏海<br>・・・『もし、おつとめ女子がドラッカーを読んだら』という日経セミナーへ行く前に、予習として読みました。ドラッガーさんが言っていることは難しいですが、この本は面白かった。勉強になったというより、感動して泣いてしまいました。また、野球好きな人が多いですが、なぜ皆が野球好きになるのか、ちょっと分かりました。<br><br>60．「びっくり先進国ドイツ」熊谷徹<br>・・・ぜひドイツに住みたい！と思い読みました。台風で、駅で足止めされたとき、読みながら早く日本を脱出せねば、と思いましたが、ドイツの凍てつく寒さや、日照時間の短さや、給料水準の低さを読んだ時、いいところもあれば、もちろん悪いところもある、と分かりました。でも、やっぱり、ヴァケーションを楽しむドイツ国民になりたい！！
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<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 13:28:04 +0900</pubDate>
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<title>8月に読んだ本（3）</title>
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<![CDATA[ <p>５５．「モノが語るドイツ精神」浜本隆志</p><p>・・・ドイツに行く前にドイツの精神を知っておこうと思い、図書館で手に取りました。王様の蒐集物、メルヘンに出てくるもの、伝統のものなど、ドイツ人のこだわりやものにこめられた精神を読むことができる。質実剛健という性格が、モノに表れている。というより、そういう性格だからこそ、生まれたモノたち。同じヨーロッパでも、フランスやイギリスとはまた違う。技術家の日本人に通じるところがある。ぜひとも、お土産にドイツこだわりのモノを購入したい。</p><br><p>５６．「日本一のクレーマー地帯で働く日本一の支配人」三輪康子</p><p>・・・日経セミナーの講師の方が薦めていた本。非常に面白かった。仕事を通り越して、三輪さんは人生を全力で生きている。私もそんな生き方ができたらいいのにな、と思う。三輪さんは、こうしたらいいとか、ああしたらいい、とか考える前に、自然に自分を貫き通せる力強い人。本当にドラマよりドラマチック！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/lavender26/entry-10999563994.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Aug 2011 21:10:47 +0900</pubDate>
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