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<title>最後の晩餐にラム肉を添えて</title>
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<description>ようこそ、迷える子羊たちよ・・・。迷い、惑い、誘われ、辿り着いたその先に光あらんことを。</description>
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<title>二股をするということ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 03:06:04 +0900</pubDate>
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<title>味は心で感じるもの。</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dlavi3000%26ENTRY_ID%3D11872467892%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F06%2F12"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10792;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="【ブログネタ投稿キャンペーン】最近食べた美味しかった物は？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10792">【ブログネタ投稿キャンペーン】最近食べた美味しかった物は？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br><a href="http://content.ameba.jp/10th/ameblo_kuchikomi/" target="_blank">ブログネタ投稿キャンペーン</a><br><div><a href="http://content.ameba.jp/10th/ameblo_kuchikomi/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/pr/img/c4/1/f70c4f12b5784cfe63fd18250ca533d8.png" alt="ブログネタ投稿キャンペーン" border="0" width="200" height="200"></a></div><br><br>いつもブログを書くときはふと思い立ってやりたいときにガッツリ書くのだけど、今回はちょっと違う。実験的にやらなければならないという気持ちを含んだ上で書き始めた。<br>　<br>　別にAmazonギフト券が欲しいからとかそういう訳じゃない。断じて違う。僕はそのような私利私欲をこのブログに持ち込む気持ちは毛頭ない。ブログというものは本来高尚であるべきなのだと考えている。だがしかしこのネタを見たときやらなければならない、男にはやるべきときがあると感じこうして書き始めた次第である。全然欲しくない。Amazonギフト券なんて全然欲しくない。本当だ。<br><br>　ブログネタと言えば先日利用してブログを書いてみたところ面白いようにアクセス数が増えいいねもいくつかもらえた。正直アメブロにもいいね機能がついていてfacebookかよ！という突っ込みを禁じ得なかった。確かにいいね機能は便利かもしれないけれど古くからブログをやっていた身からすると一言でもいいのでコメントが欲しい。そう、強く思った。ブログを書き続けるモチベーションのひとつとしてやはり読者とのコミュニケーションは大きな要因となっていると思う。大切なのだ。<br><br>　コミュニケーションで思い出したがつい先週辺りのこと。偶然目についた会話術の本があった。この本によると人間は自分の話を聴いてもらいたい欲があるので相手にいい印象を与えるには聞き上手になることだそうだ。黙ってればイイ訳だ。私はたいてい黙っているのでつまり聞き上手だしモテモテのはずなんだ。きっとそうだ。<br>　<br>　そうですね。最近食べた美味しいものでしたね。いえ別に現実から逃げたいとかそういう訳じゃなくて単に書かなければいけないネタを思い出したので書くだけで本当はモテモテじゃないとか全然関係ないです。最近食べた美味しいものはクソ暑いなかでのカキ氷ですね。なんだか駆け足になりましたがそれではまた次のネタで。
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<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 22:36:29 +0900</pubDate>
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<title>これもまた一興</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dlavi3000%26ENTRY_ID%3D11846221982%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F05%2F21"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10964;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="かっこいいと思う女性"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10964">かっこいいと思う女性</a> 参加中<br>私は普段こうやって突然ブログが書きたくなった時は、本当にくだらないことをたらたら述べてそのまま投稿するのが常だったのだが、ブログを書く事を強いられている人たちが使う閲覧者を増やすための姑息な手段の一つを利用してみようと思いここに書き始めた次第である。<div>無論私は俗世間の人間が書きやすいようなネタを選ぶつもりはなく、パッと見て投稿数の少ないものを選んだ。しかしながら私のような人間にはむしろ書きやすいネタのような気がするが、それはもしかして世間一般様と私では大きな壁があると いうことなのであろうか。たとえそうであってもそれは詮無きこと。深夜アニメを週に40タイトル近く見ている人間が世の中に迎合しようということ自体、虫がよすぎる話だ。</div><div>本当に頭おかしいんじゃないかコイツ。</div><div><br></div><div>閑話休題。</div><div><br></div><div>はてさて、ブログネタはなんだったか。早速当初の目的を忘れかけてしまっている。人生に寄り道はつきものと言えどそのまま寄り道が本筋になってしまっては元も子もない。どれどれ…。なるほど。かっこいいと思う女性か。女性ライダーはかっこいい。しかしたいてい彼氏の影響だろう。クールではない。では、煙草を吸う女性。近年、煙草に対するイメージにいいものはないし煙草の似合う女性は今迄絵でしか見たことがない。ならば、キャリアウーマン。これならどうだ。堅物そう。駄目だ。</div><div>そもそもかっこいい女性という表現がいまいちしっくりこない。かっこいいという言葉が男性的であるが故であろうか。しかし、これはジェンダーである。ジェンダーには囚われまいとしてきたがなかなか簡単にはいかないもので蜘蛛の巣に引っかかってしまったようだ。私にはこのブログネタに結論を出すにはまだ頭が固いようである。だが、これはこの世界に蔓延るジェンダーに真っ向から挑んだ大きな進歩と言えよう。このブログネタを提供してくれた方に感謝を述べると共に自らの未熟さを戒めることとする。</div><div><br></div><div>今期オススメアニメは『ご注文はうさぎですか？』です。</div><div><br></div><div>それではまたいずれ</div>
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<pubDate>Sat, 10 May 2014 03:54:31 +0900</pubDate>
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<title>目覚める頃には全てを忘れよう</title>
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<![CDATA[ 最近流行りの艦隊これくしょんをそこそこやってるからいいネタだと思って書こうと考えてたんだけれど、気付いたら思い立ってから既に一週間以上経ってしまった。<div>ネタは新鮮でなければならない。</div><div>新鮮さを失ったネタはもはやネタというアイデンティティを失ったゴミでしかない。</div><div>そうこうしてる内に艦隊これくしょん自体に対するモチベーションも何故か下がってしまい書けるほどの内容もなくなってしまった。</div><div>しかしいいのだ。私が書かなくても先人や新人がたくさんまとめてくれている、そうやって自分を誤魔化してはまた適当な日記を綴る。</div><div>艦隊これくしょんにかまけてる間にたまっていたアニメを消化した。なんともまあ、何かに没頭してはすぐ飽きテレビの前に帰る、このローテーションは変わらないのだ。飽き性はいかんいかん。</div><div>やはりアニメはいいものだと気付かされる。どんなに酷いと揶揄されるアニメでも4話、5話みれば最後まで見る他ない。主題歌さえよければ何事も上手く収まるであろう。</div><div>嗚呼、イリヤ。どうしてそんなに可愛いのだい。お兄ちゃんと呼んでおくれ。</div><div><br></div><div>私はいつも妹を切に求めている。志願者はコメントまで。</div><div><br></div><div>それではまた。</div>
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<pubDate>Thu, 22 Aug 2013 05:27:03 +0900</pubDate>
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<title>午前4時まで起きている人間は業が深い</title>
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<![CDATA[ iPhoneからブログを更新するのは初めてなので最後に「iPhoneから更新」なんて文が挿入されないだろうかと心配になっているこのブログの主こと、はーくです。<div><br></div><div>何ヶ月、時には何年も放置したブログを更新出来るのはAmebaの懐の深さ故であろうか…。無残にも毎日くだらない更新を行っていたYahoo!ブログはいつの間にか消されてしまっていた。</div><div>嗚呼、懐かしき日々よ。</div><div><br></div><div>ところでAmebaに限らず、ブログという機能を当初私がブログを始めた時のように日々の出来事を綴る、＂公開日記＂として使用している人はいるのだろうか。</div><div>Yahoo!ブログは確かに日記としてだったが、もとよりAmebaブログでは日記としての側面は薄かった。その頃から既に日記としてではなく＂見てもらう＂ことを中心とした軽いサイトとしての意味合いも増えていたのかもしれない。</div><div>そして、時代は流れ、ツールも細分化され、もはや素人が書いた下手くそで長い独りよがりな文章を見る人間は少なくなった。よりソーシャルな、読者と書き手ではなく読者と読者としての触れ合いが好まれるようになったのだと思う。</div><div>世に蔓延るリア充と言われる種族達はこの細分化されたたくさんのツールを使いこなしコミュニケーションをとる。しかし私はYahoo!ブログ、Amebaブログ、mixiを並行して更新を行っていた事からたくさんの＂似たような＂ツールを使いこなすのは大変だということを学んでしまったが故、ツールをひとつに絞りそのため、時代の流れに取り残されてしまったかのような寂寥感がある。何？使うツールを増やせ？そうだなぁ…結局長続きしなかったんだよ…。</div><div><br></div><div>深夜に更新すると本当に訳が分からなくなる。今日の落とし所は独り身はやはり寂しいというところでひとつ。</div><div><br></div><div>それではまたいずれ</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 08 Aug 2013 05:07:01 +0900</pubDate>
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<title>童貞はすぐに勘違いを引き起こし崩れ落ちる</title>
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<![CDATA[ 普段挨拶もかわしたことのないような顔見知り程度の女の子から「おはよう！」と笑顔で言われた暁には勘違いしてしまいますよね。童貞だもの。<br><br>どうも、こんにちは。はーくです。<br><br>今日は冬まっただ中だというのにお日柄もよく冬の恰好をしようものなら暑くてかなわない最悪の日ですね。どうしてこういう日に限って外に出なくてはならないのかはなはだ運がないように思えます。<br><br>原因を内ではなく外に作ることは世の中をうまく渡っていくコツのひとつなので「毎日外出してればそんなこと思いもしないだろｗ」っていう突っ込みは無粋ですよ。<br><br>男って単純だよねって女の子と話したりすることがあるんですが、男である僕の目の前でそんな話をするということは男として見られてない、むしろ女として見られているということはそのうち女子会に誘われる日もあるのではないかと妄想しながら今これを書いているところです。<br><br>単純なのは男というより童貞なのではないかと最近気づきました。童貞ってやっぱり女の子とそこまでの関係を築いたことがないわけでだからこそちょっとした仕草や行動に過敏に反応してしまうのです。<br><br>ここまで書いてもむなしくならないのは僕が童貞でないからであって賢者タイムであるからではないのです。そうなんです。<br><br>そろそろ童貞について書くのもつらくなってきたので今日はここまでにしておこうかと思います。<br><br>それでは皆様またいつか。<br>
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<pubDate>Tue, 20 Nov 2012 10:34:27 +0900</pubDate>
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<title>議題｢長田くんは直葉ちゃんの汗まみれのおっぱいをなめたことがあるのか｣</title>
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<![CDATA[ こんにちは。今日は日も高くぽかぽかして過ごしやすい天気ですね。こんなにも天気がいい日にじめじめした自室に閉じこもるのはよくないと思い、懇意の女性とピクニックに出掛けることにあいなりました。<br>※このブログは管理人の妄想を軸に展開されています※<br><br><br>先人たちはこんな言葉を残していきました。<br><br>｢早く彼女を作りたければ、妥協するのがコツ｣<br><br>彼らは尊い純情を犠牲にしてまで掴みたい何かがあったのでしょう。<br><br>しかし僕はそんな言葉には惑わされない。待っていて直葉ちゃん。僕がキリトくんという悪の化身から君を連れ去ってみせるよ。<br><br>さて皆さん。ソードアート・オンラインをご存じですか？主人公が女の子を撃ち落としては食べ、撃ち落としては食べるといったいわゆる主人公ハーレムアニメです。第二章に入ってあろうことか、妹(血の繋がりはない)にまで手を出そうというのです。あぁなんと節操のないことか。私は彼女、直葉ちゃんを魔の手から救うために二次元に旅立ちたいと思う。どうか見届けてほしい。<br>そして、長田くんは直葉ちゃんのおっぱいをなめたことがあるのか、その真相も明らかにしていきたい。出来れば私もしゃぶりつきたい。<br><br>それではまたいずれ 
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<pubDate>Tue, 13 Nov 2012 11:30:44 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです。（再々）</title>
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<![CDATA[ 超☆親友のおはしブログに更新という新たなる光が現れたのであやかりたいでござそうろう。<br><br>きっとこのブログを書き始めるにあたってお久しぶりですという文言を使ったのは数えきれないくらいであろう・・・。<br><br>そしてそのつど言い訳ともとれる話をつらつらと書いていった・・・。私は他のSNSに流れブログというものをないがしろにしてしまったのだ・・・。<br><br>それはいかなる罪か、お分かりいただけるだろうか・・・。<br><br>僕には、きっといつか天罰がくだるだろう・・・。だがしかし、その前に、僕には僕の出来る最善のすべてを尽くそうと思うのだ・・・。<br><br>さすれば、天も少しは罪を軽くしてくれるというもの・・・。<br><br>さぁ立ち上がれ！ブログの申し子たちよ！今こそ、その力を解き放つときだ！<br><br><br><br><br><br>ところで俺もいつのまにか大学も３年まで進んでしまったんだけど、これ振り出しに戻るとか出来ないのかなーって思ってる。いやすげーマジで。大学入りなおすとかそんなんじゃねーよ、時間戻させろ！<br>そうじゃなくても、精神と時の部屋とかないかなーって思ってるわ。いや割と真剣に。だってさ？もっと若くありたくね？って話よ！<br><br>モラトリアム期間に甘えて、何をあまっちょろいことをぶつくさ言ってるんだよお前は。って言われてもしょうがないね。これはひどいね。俺もちょっと反省したわ。<br><br>まぁほら、あれじゃん？気合入れて頑張っていきまっしょいみたいなノリってやつかな。<br><br>いっくぞー！おぉー！（完）<br><br><br><br><br>PS　ラビのブログで検索したらゆるふわ女の子のブログが引っかかったり、ネイリストのブログがひっかかったりして面白かったです。
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<pubDate>Mon, 14 May 2012 01:33:57 +0900</pubDate>
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<title>空のコミケ　〜そこには僕の存在はなかった〜</title>
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<![CDATA[ 本来ならば、あけましたことについて今年の抱負でも書いて終らせるべき新年第一回目の更新をこういう形にしてしまうことに若干の違和感を抱きつつも、コミケってさ。年明け前だよね！などという安易な理由づけによりこのような記事を書いている所存であります。<br><br>実は<span style="color: rgb(255, 0, 0);">高校の友達（＋α）</span>で<span style="color: rgb(0, 191, 255);">コミケ</span>に行くという話があったそうな。私はそれを端から羨ましいと見つつも<span style="color: rgb(153, 255, 0);">「わりぃｗｗｗｗ俺リア充なんだわｗｗｗｗ」</span>と誰も信用しないような嘘をつき参加を辞退してしまいました。<br>一つ言えることは<span style="color: rgb(255, 0, 255);">お金</span>がないのが一番の理由。<br>しかし、神は私を見捨ててはいなかったのだ！とかなんとかありまして。<span style="color: rgb(0, 191, 255);">コミケ</span>に行くことになりました。細かいことは割愛しましょう。その方が面白いでしょ？（暗黒微笑）<br><br>しかしながら事前準備もくそもない状態で突発的な出来事だったために充分な情報収集が出来ず、高度な情報戦が予想される<span style="color: rgb(0, 191, 255);">コミケ</span>会場では勝ち負けどころか勝負にすらならない状態でした。当たり前か。<br><br>そこで僕はひらめいた。<br><br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">そうだ！出品側にすりよればいいんだ！</span><br style="font-weight: bold;"><br><br>なんと迷惑な行為であろうか。しかしこの時の僕はあまりの人の多さと列の長さに感覚を麻痺させられていたのだ。致し方あるまい。<br><br>そうして、私は携帯を取り出し呟きコミュニケーションツール、<span style="color: rgb(0, 255, 255);">「twitter」</span>を開いた…。<br><br>現れる友達のツイート！それにひるみ、私は持っていたカバンを落としてしまう！それを華麗に拾ってくれた女性が！！！！<br>いたら面白かったですね。<br><br><span style="color: rgb(0, 255, 255);">「twitter」</span>では割とぶいぶい言わせてる方なので、コミケに参加している方はちらほらいたようであります。１人の女性に目星をつけた私はリプライを飛ばす…「今、会いに行きます」<br><br>四苦八苦しながらたどりついた場所にいたのはまさしく聖母マリアのようだった。<br>よくホモをたしなみ、時には母のような温もりをあたえてくれる。そんな方にお会いしました。<br><br>名はいち。彼女はナルサスキーだそうだ。それはどんなスキーなんですか？と問うたら笑顔で私に潤いを与えてくれると言っていた。<br>一瞬で悟った。私はこの人に会うためにここに来たんだと、神が私に与えてくれたのは<span style="color: rgb(238, 130, 238);">お金</span>ではなくこの人に会う機会だったのだと…！<br>私がくる少し前に友達ご一行は来ていたそうだ。危ない…こんなところで巡り会うには俺たちはまだ若すぎる…！<br>しばしご歓談したあと、私はそこをなごりおしそうに去り、帰路についた。なんて素晴らしい１日だったんだろうと思いながら。<br><br><br>さて、ここまで長々とコミケの感想を書き連ねてきましたが、この記事は<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">全て虚言と妄想</span>によって出来ております。一部ノンフィクションな部分もありますがほとんどが<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">嘘</span>です。コミケには一度参加してみたいとは思っております。それではまたいずれ......（テーマ曲：世にも不思議な物語）<br>
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<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 01:06:35 +0900</pubDate>
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<title>センチメンタルな夜に</title>
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<![CDATA[ 切ないような悲しいような苦しいような、とにかくたくさんの負の感情がないまぜになったような時にこうして長文をブログに書く。<br>携帯からの更新なので長さに気をつけねばならぬ。決まりに縛られ、逃れることかなわず。さりとて、文字数把握はしておらぬ故…。<br>今日、厳しい人なら昨日、私は割と充実した１日を過ごした。そこにあったのは私が理想として描いていた日常だった。しかし得難いものをこうして何もせず得てしまい充足感とともに現実の厳しさを知ることとなった。<br>やはり分不相応なことはやるべきではなかったのかもしれない。今の私を包む暗い靄はやがて忘却の彼方へと消え去るだろう…。だけど、今日くらいは君を抱いて寝よう。
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<link>https://ameblo.jp/lavi3000/entry-11114508811.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 04:20:03 +0900</pubDate>
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