<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>女30代に向けて、ラストスパート</title>
<link>https://ameblo.jp/lavida2007/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/lavida2007/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>少しずつ、少しずつ自分というものが見えてきた。私の好きなもの、好きなこと、好きな人、嫌いなこと、したくないこと、したいこと。そして、変わらず日々悩み続ける・・・。これからどうなっていくのか、自分を見つめるための、30代に向けた自分へのメッセージ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>全ては気のモチヨウナノカモシレナイ</title>
<description>
<![CDATA[ 先週まで、悩んで、苦しんで、苦い顔して。<br><br>でも、金曜日にある人に相談して、<br><br>「気にすることないよー<br>気にするなんて、とっても勿体無い」<br><br>って言われ、それから気の持ち方を替えてみた。<br><br><br>そしたら、ホントに本当に不思議なことに、<br>今まで苦しかった空間が、<br>たいして問題にならなくなってしまった・・・<br><br><br>催眠療法ってのも<br>あながち悪くないのかも知れない。<br><br><br><br>とにかく、<br>絶対に分らないことに悶々と悩むよりは、<br>気持ちを明るく持つことって本当に大切だと想った。<br><br>落ち込むなら<br>とことん落ち込んで、一人でヒロイン気分を味わえばいいし、<br>元気でいたいなら、細かいことは気にしないこと。<br><br><br>むしろ、<br>他の人に何を言われても気にしないくらい、<br>気にならないくらいまじめに取り組み、<br>最善を尽くせ。<br><br>周りなんて気にせず、<br>我が道を行け。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lavida2007/entry-10096598404.html</link>
<pubDate>Wed, 14 May 2008 04:50:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自信を持って、大声で叫ぶんだ！</title>
<description>
<![CDATA[ 周りの人におかしいって言われていもいい。<br><br>周りの人の反応じゃなくて、自分自身の気持ちを、感情を大切にしよう！<br>私は、周りの人のことを考えて・・・なんて建前ももちろんあるけれど<br>それだけじゃなくて、自分のことも、もっと大切にしようよ。<br><br>他の人が守られて、<br>私が傷ついてもいいの？<br><br><br>それよりもまず、自己主張！<br><br>自己主張しないから<br>なめられたり、馬鹿にされたり、甘く見られたりするんだよ！<br><br>嫌なことはイヤっっっっと、声を大にして<br>訴えようよ！！！<br><br><br><br>周りの反応じゃなく、<br>自分をしっかり持って！！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lavida2007/entry-10094538817.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2008 05:09:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>指導者の条件</title>
<description>
<![CDATA[ <div id="day-after-day-content" class="last-child"><p class="text-14px">指導者というものは、常に心を働かせていなくてはいけない。</p><p class="text-14px"><br></p><p class="text-14px">もちろん、それは四六時中仕事に専念しろということではない。</p><p class="text-14px">それではとても体がもたない。だからときに休息したり、あるいはレジャーを楽しむこともあっていいと思う。ゴルフをするなり、温泉に行くのもそれなりに結構である。</p><p class="text-14px">しかし、そのように体は休息させたり、遊ばせたりしていても、心まで休ませ、遊ばせてはいけない。</p><p class="text-14px" style="color: rgb(128, 0, 128);">お湯のあふれる姿からも何かヒントを得るほどに、心は常に働いていなくてはならない。全く遊びに心を許してしまうような人は、厳しいようだが、指導者としては失格だと思う。</p></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lavida2007/entry-10092422306.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 23:20:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女は愛嬌。</title>
<description>
<![CDATA[ 職場に来ると・・・<br>私らしさが全くと言っていいほど消える。。。<br><br>それは、多分心を許していない証拠。<br><br>はぁ。<br><br>何があっても、<br>愛嬌と、度胸と、器量で<br>乗り越えていきたいよね。<br><br><br>悲しそうな顔して<br>話しても、<br>話している人もつまらないし、<br>私がとっても惨めに見える。<br><br>そう思う必要はまったくないのに・・・。<br><br>これは、ただ単に、とってもとっても勿体無いだけ。<br><br><font size="3" style="color: rgb(255, 153, 0);">とにかく勿体無い</font>。<br><br><br>笑顔を大切に、<br>どんなことにも<br>笑顔を忘れずに、<br><br><br>アイちゃんのモットー<br><br><font size="5" style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-weight: bold;">明るく、元気に、さわやかに！</span></font><br><br>を私も実践しようぜぃ<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lavida2007/entry-10092421109.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 23:15:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>寝食を忘れて</title>
<description>
<![CDATA[ よく「寝食を忘れて打ち込む」と言いますが、自転車用のランプを造ったときの私は、まさにそんな状態だったように思います。<br><br>しかし、つらいとか苦しいといったことは少しも感じませんでした。<br><br>それはやはり私が、それまでの自分の体験なり世の人びとの姿から、このままでは不便だ、何とかより便利なものを造り出したいという強い願いを持ち、と同時に私が、そのような仕事が非常に好きだったからだと思います。「必要は発明の母」という言葉がありますが、新しい物を生み出すためには、その必要性を強く感じ、その実現のために一生懸命打ち込むことが大切だと、そのとき、しみじみと感じました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lavida2007/entry-10089405224.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Apr 2008 23:18:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不満が溜まって爆発しそうな時もあるよね。</title>
<description>
<![CDATA[ なんで私がこんなことをしなくちゃいけないんだろう<br><br>なんで私が、こんなことばかりしているんだろう。<br><br>無意味だー<br>もっと価値のあることをしたい<br><br>そういう不満が溜まって、爆発しそうになっている。<br><br>そうすると、そういうことを平気で頼んでくる人に対して、<br>不満を感じるし、ことばにできない苛立ち、ストレスが溜まってきた。<br><br>でもね、<br>この時期は無理をしなくていいと思うんだ。<br>お手伝いさん的気持ちで、<br>困っている人がいるから助けてあげる的感情を大切にして<br>生きたらいいんじゃないかな。<br><br>自分のリズムも崩れて、<br>なんかしっくりこないけど、<br>そんな時こそ足元を見つめて<br>しっかり活動すればいいんじゃないかな。<br><br>だって、実質週3日しか働いていないわけですから。<br>あとの4日間は、全て自分のために、<br>自分がしたいこと<br>休みたいことのために使うよう<br>心がけてみよう！<br><br><br><br>そんな時の占い。<br><br><pre>この時期、優先順位にこだわる必要はないような気がします。<br>小さなことから片づけた方がむしろ<br>効率が良かったりするかもしれません。<br>いろいろな人から、差し込み業務をいろいろ頼まれたり<br>悩みを聞いたり世話を焼いたりして<br>なんだかとてもばらばらなとっちらかったかんじがするかもしれませんが<br>そこが実は<br>この時期を満たす「キモ」になっている感じがします。<br><br>貴方はもともと、ものすごく優しい人なのですが<br>どこか自分の中の優しさや感情の流出を<br>恐れているようなところがある気がします。<br>であるがゆえに<br>貴方の中のリリシズムやロマンティシズムも<br>そのまま<br>には理解されなかったりするワケなのですが<br>この時期は、そんなやわらかくやさしいものを<br>ちょっとこっぱずかしくても<br>そのまま<br>に出してしまって良いのではないかと思います。<br><br>ロジカルに考えれば、<br>何が最優先でなにがそうじゃないかということが<br>決められるべきかもしれません。<br>でも、この時期はどうも<br>大事なことはそうじゃないのです。<br>むしろ<br>「こんな大変な時期なのに、こんな小さなことに手間をかけた」<br>ということが<br>あとあと、重大な意味を持ってきたりするかもしれません。<br>首相や大統領などのエライヒトが<br>たまに、小さな女の子に手紙の返事を書いたりして<br>あとで大反響になったり、ということがありますが<br>まあ、ひらたくいえばそんな感じのことが「アリ」な時期だと思います。</pre><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lavida2007/entry-10089403971.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Apr 2008 23:11:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人をひきつける魅力を持つ</title>
<description>
<![CDATA[ <div id="day-after-day-content" class="last-child"><p class="text-14px">指導者にとって、きわめて望ましいことは、人をひきつける魅力を持つということだと思う。指導者に「この人のためには……」と感じさせるような魅力があれば、期せずして人が集まり、またその下で懸命に働くということにもなろう。</p><p class="text-14px"><br></p><p class="text-14px">もっともそうは言っても、そうした魅力的な人柄というものはある程度先天的な面もあって、だれもが身につけることはむずかしいかもしれない。しかし、人情の機微に通じるとか、人を大事にするとかいったことも、努力次第で一つの魅力ともなろう。いずれにしても指導者は“ひきつける魅力”の大切さを知り、そういうものを養い高めていくことが望ましいと思う。</p></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lavida2007/entry-10089193287.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Apr 2008 04:29:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>努力を評価しあう</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="text-14px">販売に当たる人が、一つの商品について技術、製造の人の開発の苦心を思い、逆に技術、製造にたずさわる人は、販売する人の努力に感謝し、心をこめて製品をつくりあげる。また経理の人は1円のお金にも、それが利益となって生まれてくるまでの技術、購買、製造、販売、その他すべての部門の人の汗の結晶というものを考え、それを最大限に生かしてゆく。</p>というように、お互いの一つ一つの懸命な努力を、いわば目頭を熱くするような思いで理解し、それを生かしあってゆく。そして、そこに生まれた成果をお互いに喜びあっていく。そういうものがあってはじめて全体の発展も生まれてくるのではないだろうか
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lavida2007/entry-10074668475.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2008 23:19:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人事を尽して天命を待つ</title>
<description>
<![CDATA[ <div id="EC_day-after-day-content" class="EC_last-child"><p class="EC_text-14px">「人事を尽して天命を待つ」</p><p class="EC_text-14px"><br></p><p class="EC_text-14px">ということわざがある。</p><p class="EC_text-14px">これは全く至言で、私はいまも自分に時どきその言葉を言い聞かせている。</p><p class="EC_text-14px">日常いろいろめんどうな問題が起きる。だから迷いも起きるし、悲観もする。仕事にも力が入らないことがある。これは人間である以上避けられない。しかしそのとき私は、自分は是と信じてやっているのだから、あとは天命を待とう、成果は人に決めてもらおう……こういう考え方でやっている。</p><p class="EC_text-14px"><br></p><p class="EC_text-14px">小さな人間の知恵でいくら考えてみても、どうにもならぬ問題がたくさんありすぎる。だから迷うのは当たり前である。そこに私は一つの諦観が必要だと思うのである。</p></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lavida2007/entry-10074475940.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2008 05:17:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ストレス対策</title>
<description>
<![CDATA[ 今日、久しぶりにストレスを感じた。<br><br>なぜか。<br><br>それは、突然仕事の依頼が来たからだ！！<br><br>忘れていた所に突然の知らせ！！アタフタ…<br><br>こちらの事情も何も知らないのに・・・<br><br>と思ったけど・・・・<br><br><br>よく考えてみて、<br><br>これは、<br><br>人を動かすとき、<br>上の立場にたったとき、<br><br><span style="color: rgb(250, 128, 114);">どのように対処すればいいのか、</span><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><span style="color: rgb(250, 128, 114);">反面教師を体験しながら学んでいく試練だと思って、</span><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><span style="color: rgb(250, 128, 114);">心して受けたいと</span><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><span style="color: rgb(250, 128, 114);">受ければいいのだと思った。</span><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><span style="color: rgb(250, 128, 114);">今まで、別にだらけていたわけでもなく、</span><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><span style="color: rgb(250, 128, 114);">一所懸命やった結果なのだから。</span><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">判断するのは人。</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">私じゃない。</span><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><font size="3" style="color: rgb(250, 128, 114);">だったら、精一杯やっているんです！</font><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><span style="color: rgb(250, 128, 114);">っていう態度を見せた方がずっと懸命だと思う。</span><br><br><br>ヨシ、頑張ろう！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lavida2007/entry-10074475907.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2008 05:13:21 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
