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<title>キャラメルマキアート</title>
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<description>日々のガテン系仕事やヲタク生活を。</description>
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<title>クッキング薪ストーブ</title>
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<![CDATA[ 薪ストーブって言うと、暖炉？と聞きなおされることが、よくあります。<br><br>自身が聞いたときは、<br>ばーちゃん家の…お風呂の炊きつけ場（ドラム缶みたいな大きな鋳造窯）とか、<br>おじさん家の薪ストーブ（時計ストーブ）を想像した。<br><br>おじさん家とこの薪ストーブでは、焼みかんを作ったり、<br>カレーを温めていたりして、よくストーブ料理！？食べた（笑）<br><br>でも、ご時世なんでしょうか。<br>ご近所から、煙の苦情もあるらしいんですって。<br><br><br><br>それで今時の薪ストーブ事情としては、<br>煙も燃やす方式を採用した「薪ストーブ」なんですって。<br>これは、古くから薪ストーブを利用しているヨーロッパやアメリカで<br>使われ支持されているストーブ（方式）らしいです。<br><br>これは、クッキングもできる（オーブンスペース付き）ストーブで、<br>上部にも鉄板が付いており、調理できるスペースがあります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120604/09/laviedemoi/54/07/j/o0320024012009919691.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120604/09/laviedemoi/54/07/j/t02200165_0320024012009919691.jpg" alt="$キャラメルマキアート-クッキングストーブ" border="0"></a><br><br>薪を燃やすだけじゃなくて、<br>暖をとりつつ、料理にも熱を利用でき、<br>火の揺らぎも鑑賞できる薪ストーブって、なんだかお得な気がします（笑）
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 09:05:34 +0900</pubDate>
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<title>100円スキット～</title>
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<![CDATA[ ダッチオーブンを買う前に、お試しで・・・１００円ショップに売っていたスキット（フライパン）購入してみました。<br><br>１人に１ダッチということで、１００円スキットなんかで１人前ずつ料理を作る方法もあるらしく、取り分ける手間がなくて、持ち運び（運搬等）がらくちん！ということで、早速試してみました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120515/20/laviedemoi/8c/ee/j/o0320024011974838240.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120515/20/laviedemoi/8c/ee/j/t02200165_0320024011974838240.jpg" alt="キャラメルマキアート-これこれ" border="0"></a><br><br>まずは、使う前のシーズニング儀式。<br>１、中性洗剤であらう。<br>２、水またはお湯をいれ、沸かす←ワックスを取る為<br>３、お湯を捨て、火にかける←フライパンの水分を飛ばす<br><br>４、そのまま、煙が出なくなるまで、加熱！<br>５、煙がでなくなったら油をひく<br>６、クズ野菜を炒める←フライパンのニオイ消し<br>７、炒めたモノは捨てて、ふきあげる。※熱いので注意<br><br>しらべましたよ～<br>早速、しましたよ～<br><br>えらい身体に悪そうな煙（ニオイ）が充満。こんなに小さいフライパンなのに！<br>ダッチオーブンだったら・・・どんだけ室内にこのニオイがこもるんだろうか・・・と思うとなんだかな～<br><br><br><br>で、早速、第１号料理～！<br><br>餃子・・・・・・・<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120515/20/laviedemoi/de/d7/j/o0320024011974838239.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120515/20/laviedemoi/de/d7/j/t02200165_0320024011974838239.jpg" alt="キャラメルマキアート-いやーーーー！" border="0"></a><br><br>ギョーザの底が、フライパンに張りついちゃって！大変なことに<br>４個焼いたけど、中身は２個分しかないよ～（泣）<br><br>洗うの大変で、洗剤つけて洗っちゃったよ～<br>また、シーズニング儀式だよ～<br><br><br>なんだかな～、な、夕食でした。
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<link>https://ameblo.jp/laviedemoi/entry-11251545152.html</link>
<pubDate>Tue, 15 May 2012 20:30:39 +0900</pubDate>
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<title>車内でストーブ！？</title>
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<![CDATA[ <p>世界は広い。</p><p>薪ストーブ付きの車があるらしい</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/08/laviedemoi/5b/6a/j/o0450029711788941847.jpg"><img border="0" alt="厳冬のスイスで" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120212/08/laviedemoi/5b/6a/j/t02200145_0450029711788941847.jpg"></a> <br></p><p>くわしくは<a href="http://jp.reuters.com/news/pictures/cslideshow?sj=2012021020753-7510-JP.js&amp;sn=助手席に薪ストーブ、厳冬のスイスで究極の寒さ対策&amp;sl=6" target="_blank">こちら</a> </p>
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<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 08:49:02 +0900</pubDate>
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<title>室内で焚き火</title>
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<![CDATA[ 前回は野外で焚き火だったが、室内で火を焚くには！？<br><br>燃焼系ストーブがあります！<br>イメージすると、昔…駅の待合室にあったような・・・感じの。<br><br>このタイプだと、煙にさまざまな物質が含まれて、<br>現代ストーブの事情にするとよろしくない（らしい）<br><br>そこで煙まで燃やしてしまう、二次燃焼機能がついた<strong>薪ストーブ</strong><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br>（もともとは、燃焼効率を上げるためシステムだったらしいが…）<br>これで排出される煙はクリーンになるそうです。<br><br><br>そうなんです。仕事で必要になったとは・・・<br>薪ストーブに使う鍋（調理道具）をさがしていたのです。<br>かといって、ストーブだけじゃもったいないし、是非アウトドアでもつかってみたいし<br>もちろん、家で使えない調理器具も困るし、折り合いのつけるところを（笑）<br><br>今のところ、、、ダッチオーブンは保留ですｗ<br>
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<link>https://ameblo.jp/laviedemoi/entry-11153460217.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 21:25:21 +0900</pubDate>
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<title>薪の組み方</title>
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<![CDATA[ <p>野外での熱源としての焚き火。</p><p>その材料となるのが、薪。</p><br><p>初心者が火をおこすとき、薪は炭より難しい。</p><p>基本的には…一番下に火がつきやすいものを置き、</p><p>下から空気が入り込んで上に向かって温かい空気が上昇するように組む。</p><p>その際、薪も火のつけやすい細ものから、</p><p>火が安定する太いものへと、くみ上げると、火が燃え広がりやすい（らしい）</p><br><p>いろいろな組み方があります。</p><br><p>【井桁（イゲタ）型】</p><p>火柱が高くあがり、薪がたくさん必要。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120130/21/laviedemoi/e0/dd/j/o0320024011764917896.jpg"><img border="0" alt="キャラメルマキアート-いげたー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120130/21/laviedemoi/e0/dd/j/t02200165_0320024011764917896.jpg"></a> </p><br><br><p>【並列（へいれつ）型】<br>上部から着火（上→下へ燃える）、雪中キャンプ向き。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120130/21/laviedemoi/c0/11/j/o0320024011764932269.jpg"><img border="0" alt="キャラメルマキアート-へいれつー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120130/21/laviedemoi/c0/11/j/t02200165_0320024011764932269.jpg"></a> </p><br><br><p>【インディアン型】</p><p>中心から着火。燃焼時間長い（薪も長持ち）</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120130/21/laviedemoi/a2/14/j/o0320024011764934460.jpg"><img border="0" alt="キャラメルマキアート-インディアンー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120130/21/laviedemoi/a2/14/j/t02200165_0320024011764934460.jpg"></a> <br><br></p><p>【ティピィー型】</p><p>急激に燃えるため、燃焼時間は短い。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120130/21/laviedemoi/16/cd/j/o0320024011764934461.jpg"><img border="0" alt="キャラメルマキアート-ティピィー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120130/21/laviedemoi/16/cd/j/t02200165_0320024011764934461.jpg"></a> </p>
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<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 20:55:55 +0900</pubDate>
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<title>燃料の種類</title>
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<![CDATA[ 購入思案中＆保留中のダッチオーブン（鉄鋳物）…<br>その熱源は何を使用するのか？も大切です。<br><br>身近な所（家）では…ガス、ＩＨ、<br>野外なら…豆炭、木炭（備長炭）、薪、<br><br>ま～、普段使いの熱源で選べば、まちがいなくガス。<br>ここ、２０年さかのぼっても、野外で調理なんてしなかった。<br><br>すると、ダッチオーブン（野外用）じゃなくても、<br>軽く、洗いやすく、収納しやすく、シーズニングなんてメンテナンス不用の<br>ホウロウ・アルミ・フッ素加工合金等の鍋で十分！？<br><br>ダッチオーブン・・・いらない！？<br>まて、まて、まて（＊＿＊；）<br><br><br><br>まず、燃料の種類は・・・<br><strong>豆炭</strong>：石炭と木炭をあわせた人工炭。<br><strong>木炭</strong>：雑木を燃やし炭にしたもの。<br><strong>薪</strong>：切り出した雑木を1年半ほど乾燥させる。<br><br>扱いやすさは？といえば・・・<br><strong>豆炭</strong>：安価で火加減の調節がしやすい。ダッチオーブンに最適。<br><strong>木炭</strong>：火がつきやすく、備長炭になると火力も高温で安定しているが、割高。<br><strong>薪</strong>：安定したおき火になるには時間がかかる。薪の保存場所必要。<br><br>それを使う道具は・・・<br><strong>豆炭</strong>：コンロや七輪。直接ダッチオーブンの蓋にも乗せやすい。<br><strong>木炭</strong>：コンロや七輪。焼いたり、温めるだけの料理に（割高だから）<br><strong>薪</strong>：コンロや暖炉（ストーブ）。長時間の火力を得られる。<br><br><br>まず、料理する。ことが前提なので、<br>お湯を沸かしつつ、他の料理ができ、火力もあるもの。<br>時々のアウトドアで使うのでなく、家で調理に使えるものを考えると・・・<br><br>コンパクトで軽量というよりは・・・<br>珪藻土の七輪のようなコンロとか・・・<br>どっしり暖炉でストーブタイプのもの・・・<br><br><br><br>・・・かな？
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<link>https://ameblo.jp/laviedemoi/entry-11149587913.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 16:53:23 +0900</pubDate>
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<title>ダッチオーブン売場へ</title>
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<![CDATA[ <p>読んでいても、わからない！</p><br><p>ということで、鍋の売場へ実物を行こう！と、</p><p>ちょっと遠いけど、ダッチオーブンに紹介されていた店舗へ。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120117/20/laviedemoi/3d/31/j/o0320024011740437688.jpg"><img border="0" alt="キャラメルマキアート-わくわく（＾－＾）" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120117/20/laviedemoi/3d/31/j/t02200165_0320024011740437688.jpg"></a> </p><br><p>売場到着・・・あれ？ない！？</p><p>店員の方に聞いたら、今は置いてないと・・・</p><br><p>ガーーーーン</p><br><br><p>購入は・・・とりあえず保留（笑）</p>
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<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 20:39:17 +0900</pubDate>
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<title>ダッチオーブンの各種メーカー</title>
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<![CDATA[ いろんなメーカーがあります。<br>覚えられないのでブログに書き出してしてみますｗ<br><br>★<a href="http://www.lodge-cooking.com/" target="_blank">ＬＯＤＧＥ</a>　ロッジ<br>・アメリカを代表するNo.１メーカー　世界各国に人気あり。<br>・鉄鍋の４モデルのスタイルもロッジから広がった。（らしい）<br><br>★<a href="http://www.coleman.co.jp/" target="_blank">Ｃｏｌｅｍａｎ</a>　コールマン<br>・アメリカのアウトドアブランド　日本でも有名だよね。<br>・鉄鍋は、収納ケースなどもセットになっており、リーズナブルさも人気<br><br>★<a href="http://www.campchef.com/" target="_blank">ＣＡＭＰＣＨＥＦ</a> キャンプシェフ<br>・アメリカのメーカー<br>・インターナショナル・ダッチオーブンチャンピオンシップをサポート<br><br>★<a href="http://www.staub.jp/index.html" target="_blank">ｓｔａｕｂ</a>　ストウブ<br>・フランス製で多くのレストラン・一般家庭で選ばれている。<br>・鍋は、鋳鉄にホウロウ加工してありシーズング不用。<br><br>★<a href="http://www.uniflame.co.jp/products/DutchOven/products_list.htm#products01" target="_blank">ＵＮＩＦＬＡＭＥ</a>　ユニフレーム<br>・国産（新潟本拠地）のアウトドアブランド。<br>・鍋は、黒皮鉄板を使用し、衝撃に強くメンテナンスしやすい。<br><br>★<a href="http://www.captainstag.net/home/Default.asp" target="_blank">ＣＡＰＴＡＩＮＳＴＡＧ</a>　キャプテンスタッグ<br>・国内初！国産ダッチオーブンを製造したとこ。新潟のアウトドアブランド。<br>・鍋は、コンロで使えるよう、すべて足のないモデル。<br><br>★<a href="http://www.snowpeak.co.jp/catalog/products/list/248" target="_blank">snow peak</a>　スノーピーク<br>・新潟発祥？世界進出しているオートキャンピングブランド<br>・鍋は、常識にはない極薄鋳物素材を採用した新しいコンセプトのダッチオーブン<br><br>★<a href="http://www.logos.ne.jp/products/5/54" target="_blank">ＬＯＧＯＳ</a>　ロゴス<br>・大阪発の独創的なアウトドアブランド。<br>・鍋は、手ごろな価格。<br><br>★<a href="http://www.oigen.co.jp/d-o.html#tenka" target="_blank">南部鉄器</a><br>・国産南部鉄製のダッチオーブン。<br>・取ってが大きく運びやすい。<br><br>★Ｏｉｊｉｎ　オイジン<br>・国産南部鋳鉄製。２００８年製造中止<br><br><br>結構、国産もあるんだ！と知った。<br>各メーカーで特色があるので、悩むトコ。<br>いろんな本を読むと、一番つかう場面（料理）を考えて選ぶこととあるが…<br>やっぱりメンテナンス（シーズニング）とかしやすいものを考えてしまう。<br><br>ちなみに、おおきさは１０インチが女性（キッチン）でもとりあつかいしやすいので、おススメで書いてあるとこが多かったです。でも！キャンプサイズとキッチンタイプでは蓋の形状が違うので、キッチンタイプで蓋がしまっても、キャンプタイプでは平べったい蓋なので閉まらないということもあるので、、、要注意。<br><br>なやみますなー。<br>
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<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 22:27:54 +0900</pubDate>
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<title>ダッチオーブン</title>
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<![CDATA[ ダッチオーブンとは！？<br>オーブン料理もできる、分厚く鋳造された蓋付きの鉄鍋。<br><br>鍋の種類も４モデルあり用途別に選べる<br>１、キャンプオーブン<br>２、キッチンオーブン<br>３、コンボクッカー<br>４、スキレット<br><br>これさえあれば、野外でどんな料理もできる！ってのがウリですが・・・分厚い鉄鍋です。<br>重すぎて食材やスープを入れたら・・・女性が持ち上げられないどころか、台所ならガス台が壊れそう。<br>さらに、シーズニングという鍋に油を塗る作業をしないと、キャンプ場から帰宅する間に鍋がさびるそうです。<br>使用以外の保管では湿度禁止。モノがぶつかると割れるから収納スペースもキチンと必要に。<br><br>かなり以前、興味があり探していたが…<br>家で使える重さじゃないな。ということで忘れていたが、こんかい仕事で必要になって再び検討する機会に。<br><br>勝手が悪い鉄鍋なのに支持される。不思議な鍋です。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18383942" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ロジック LODGE(ロッジ)キャンプダッチオーブン16インチ<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/cook/cabinet/00488005/img55274380.gif?_ex=128x128" border="0"></a><br>楽天￥26,880<br><br>
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<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 14:51:31 +0900</pubDate>
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<title>２０１２　元旦</title>
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<![CDATA[ はじめまして～<br><br>日々の仕事と、たわいもない日常をＵＰしていきます～<br><br>まずは元旦。事始ということでブログ設定からｗ<br>ボタンやアイコンの意味が・・・初心者ですのでわからず<br><br>とあえず、知人のＰＲを。<br><br>金沢炎上・乱<br>舞士/狂命/ONEDAY/サンダーボム<br>Damnable Excite Zombies/Hanoi Punks<br>OPEN 18:00 START18:30<br>前売：￥2,000(ドリンク代別途￥500) 金沢AZ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120101/12/laviedemoi/5d/c4/j/o0478064011708644073.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120101/12/laviedemoi/5d/c4/j/t02200295_0478064011708644073.jpg" alt="キャラメル薪アート-CD" border="0"></a><br><br>よろしくです～
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<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 12:38:52 +0900</pubDate>
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