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<title>レイオフ小僧の失業日記 （笑）</title>
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<description>アメリカでリストラされてしまった男の奮闘記。</description>
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<title>終わりはもうそこ。</title>
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<![CDATA[ レイオフの日からほぼ４週間。<br><br><font color="#0000FF"><strong>今日、F社のオファーシートにサインしてきた。</strong></font><br><br>まだ薬物検査と犯罪歴検査にパスする必要があるが、<br><br>思い当たるフシも無いので（笑）、確定と考えていいだろう。<br><br><br>交渉の過程はここでは省くが、<br><br>最終的にF社より納得のいく条件を提示して頂いたことにとても感謝している。<br><br>同時に私に興味を示して頂いたS社に対しても、<br><br>今は同様にありがたい気持ちでいっぱいである。<br><br><br>終わりはもうすぐそこである。
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<link>https://ameblo.jp/layoff/entry-10077484054.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>フェニックス入り。</title>
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<![CDATA[ 今日から金曜までフェニックスに来ている。<br><br>ある研修に招待され、参加することになった。<br><br><br>平日の空港はビジネスマンだらけ。<br><br>みんな働いているのが当たり前だと思ってるんだろうな、<br><br>といつもの空港を別の視点から見ていた。<br><br><br>前職では出張が多かったので、<br><br>マイレージプランが最上級クラス。<br><br>というわけで、<br><br>今回のシートもファーストクラスにアップグレードしてくれた。<br><br><br><font color="#0000FF"><strong>無職なのに、ファーストクラス。</strong></font><br><br>さすがにちょっと気が引けた（笑）<br>
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<link>https://ameblo.jp/layoff/entry-10076477779.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>F社との面接</title>
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<![CDATA[ 今日はF社と面接。<br><br>12:30から人事の方との面接に始まり、<br><br>昨日追加となった方を加えた計5人との個別面談。<br><br>一人大体４５分程度話し、終わった時は４時を回っていた。<br><br>いろんな角度から質問されるので、持久戦の様相を呈していたが、<br><br>不都合なく比較的うまくいったかなと思う。<br><br>面接も相当慣れた。<br><br>しっくり来ない回答もしたかもしれないが、向こうが唸るような回答もビシバシしていた。<br><br><br>終わって携帯を見たらS社からメッセージが残っていた。<br><br>全て上手く進んでおり、貴殿に一日でも早く合流してもらいたいと思っている。<br><br><font color="#0000FF"><strong>来週の月曜か火曜にはオファーを出せるよう準備をしている。</strong></font><br><br>現在採用を見送っているため、契約社員でのオファーになってしまうが、一日でも早く正社員になれることを前提にしている。<br><br>契約社員がどうしても引っかかるが、嬉しいメールである。
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<link>https://ameblo.jp/layoff/entry-10075227964.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>最後まで走り続ける。</title>
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<![CDATA[ 今日はレジュメ読み合わせの日。<br><br>キャリアセンターで８名が集まった。<br><br>各自進捗を順々に発表していったが、<br><br>面接までこぎつけていたのは私だけだった。<br><br>まだレジュメすら仕上げていない人も多くいた。<br><br>進んでるこっちが逆に焦ってるのかと思ってしまうくらい、のんびりしてるなと思ってしまう。<br><br>ウサギとカメにならないよう、がんばろう。<br><br>最後まで走り続ける。<br><br><br>友人を紹介してくれたワシントン大学の教授にお礼のメールを書いたら、<br><br><font color="#0000FF"><strong>Always remember that life works out everytime.</strong></font><br><br>と言葉を添えて返事をくれた。ありがたい。<br><br><br>お昼頃にF社から電話があり、<br><br>もう一人追加で会うことになった。<br><br><font color="#0000FF"><strong>別のポジションでの面接らしく、どうせ訪問するので一緒にやってしまおうと。</strong></font><br><br>長丁場にはなるが、ひとつでも多くのチャンスをもらえることはいいことなので、もちろん快諾する。<br><br>今さら準備する時間もないが、がんばろう。
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<link>https://ameblo.jp/layoff/entry-10075061144.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>自分という商品を売る。</title>
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<![CDATA[ レイオフされてから２週間が経った。<br><br><strong><font color="#0000FF">遠い昔の出来事という感じがする。</font></strong>妻もそう言ってた。<br><br>不安が全くないと言えば嘘だが、<br><br>自己再発見という意味では結構このプロセスを楽しんでいると思う。<br><br>いろんな人と話して交流を深め、<br><br>レジュメを校正しながら、キャリアを見直してそれを頭の中で整理し、<br><br>自分の市場価値を探っていくのは何となく楽しい。<br><br>驕った意味でなく、それは<font color="#0000FF"><strong>自分に自信があるからなんだろう</strong></font>なと気づく。<br><br>就職活動で 「売り」 にできるものがないとかなり苦しい。<br><br>一緒に活動中の人を見ていると、 「まだ何がしたいのか分からない」 という人が何人かいた。<br><br>「したいこと」 と 「売りにできること」 のベクトルが合っていない状態。<br><br>もしくはまだ 「自分の売り」 が把握できていない状態。<br><br>一言で言ってしまうと、<font color="#0000FF"><strong>就職活動は 「自分の営業活動」 だ。</strong></font><br><br>「自分」 という商品をどのようにパッケージ化して市場に出すか、<br><br>Ebayのようにネットにとりあえず出してみるか、口コミで売り込んでみるか、<br><br>どのマーケットに的を絞るか、そのマーケットは将来性があるかなどなど。<br><br>モノの販売戦略と同じだと思う。<br><br><br>先週の金曜に電話面接をしたF社から電話があった。<br><br>The phone interview went really well.<br><br>さらに今週の金曜に面接をしたいと言ってきた。<br><br><font color="#0000FF"><strong>３名と一人４５分の個別面接、金曜の午後となった。</strong></font><br><br><br>面接相手の名前をもらったので、さっそくJ氏に電話して聞いてみたが、J氏にはなじみの無い名前だった。<br><br>その代わり昨日S社のN氏とK氏とランチをし、<br><br><font color="#0000FF"><strong>二人とも私のことをえらく気に入ってくれていると教えてくれた。</strong></font><br><br><br>先週会ったワシントン大学の教授が友人を３人紹介してくれた。<br><br>日本人２名、アメリカ人１名。<br><br>このアメリカ人はF社勤務の方なので、さっそくコンタクトを取ってみる。<br><br>たとえ何も得るものが無くても、<font color="#0000FF"><strong>これも何かの縁。</strong></font><br><br>同じ町に住んでいるので、落ち着いたらランチでも誘ってみよう。
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<link>https://ameblo.jp/layoff/entry-10074930174.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>わりと静かな日。</title>
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<![CDATA[ 401K（確定拠出型年金）について投資信託会社に問い合わせをした。<br><br>最終日である3/5を境に積み立てが出来なくなるので、<br><br>個人の退職年金プラン（IRA）に移動するなどの検討する必要がでてきた。<br><br>電話でその手順等について簡単に教えてもらい、<br><br>木曜にアドバイザーとのアポを予約した。<br><br><br>また別の日系派遣会社から連絡があった。<br><br>これで３社目。テネシー州の会社なので、期待は薄い。<br><br>今の年収を言うと、電話の向こう側で完全に引いていたのが伝わってきた。<br><br><br>キャリアセミナーで就職活動用に名刺があった方がいい、<br><br>と言われたので、www.vistaprint.com で作った名刺が届いた。（無料・送料のみ）<br><br>木曜にみんなでレジュメの読み合わせを予定しており、<br><br>キャリアセミナーで紹介された書式でレジュメを書き直した。<br><br><br>月曜に面接したS社のN氏よりメールが届く。<br><br><strong><font color="#0000FF">I think you would be a great addition to the team.</font> </strong><br><br>We will talk to you later this week.<br><br>かなり期待が持てる反応であろう。
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<link>https://ameblo.jp/layoff/entry-10074784902.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>S社訪問。</title>
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<![CDATA[ 月曜のS社との面接に向けて、週末少し下調べをした。<br><br>製品情報、技術情報、マーケット状況、財務状況･･･<br><br>駐在トップの方から、S社VPとマネージャーのT氏にメールを送ったと連絡があった。<br><br>まもなくしてアジア出張中のVPの方から返信があり、それを私宛てに転送してくれた。<br><br>VPからの返信内容はこれまでのスタンスと特に変わらず好意的なものだった。<br><br><br>S社とのミーティングは午前９時。<br><br>プレジデンツデーで公共機関が休みだったので、道もすごく空いていた。<br><br>面接相手は３名。<br><br>マネージャーのT氏、マネージャーのN氏とN氏直属のK氏。<br><br>会議室へ通されると、N氏とK氏が電話会議中だったのには驚いた。<br><br>新しい面接形態なのかと１０分ほど傍聴していたが、<br><br>普通に仕事してる感じに自然に落ち着くことができた。<br><br>日本出張中のJ氏との電話会議であり、聞きながら日本側の状況も何となく把握できた。<br><br>一時間余り話したが、ケーススタディーを盛り込むような、<br><br>ガチガチの面接という感じからはほど遠く、<br><br>さらにはT氏の存在のおかげで、終始和やかに事は進んだ。<br><br>S社が必要としているところにフォーカスしたアピールも十分できたし、<br><br>何よりもこの3名の人間的に好感が持てるところが嬉しかった。<br><br><strong><font color="#0000FF">一緒に働きたい、この人の下で働きたい、と思えることは重要だと思う。<strong></strong></font></strong><br><br>そういうことも含めた職場環境を重点において進めていこうと思っている。
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<link>https://ameblo.jp/layoff/entry-10074440033.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>子どもたちにバレた。</title>
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<![CDATA[ <p>数日前、子どもたちにバレた。</p><br><p>というか、妻が口を滑らせた言葉に、勘のいい５歳の娘が気づいた。</p><br><p><font color="#0000ff"><strong>「朝のお仕事、なくなったんでしょ？」</strong></font></p><br><p>と突然娘に言われた。</p><br><p>（かと言って、夜のお仕事があるわけではないが）</p><br><p>これはかなりキツイ。</p><br><p>何で知ってるんだろうと、一瞬耳を疑った。</p><br><p><font color="#0000ff"><strong>いらぬ心配はさせたくないと、もう少し見通しが立ってから伝えようと思っていた</strong></font>が、時すでに遅し。</p><br><p>このことで妻を責めてしまったが、レイオフ直後の彼女の動揺も無理もない。</p><br><p>自分のことで手一杯だったこともあり、<font color="#0000ff"><strong>もう少しコミュニケーションがあってもよかったと反省。</strong></font></p><br><p>長男と次男に対してはあとで妻がきちんと説明した。</p><br><p>当分生活は変わらないし、</p><br><p>最悪のケースでも今の学校は続けられるようにするから、</p><br><p>今、一所懸命お仕事探しているから、</p><br><p>無駄遣いやおねだりはやめてほしいと。</p><br><p><font color="#0000ff"><strong>多感な子どもたちに 「大丈夫だから」 としか言えないのは胸が引き裂かれる思い。</strong></font></p><br><p>それ以来、長男は状況を察してか、この件については何も言わない。</p><br><p>次男は朝 「がんばってね！」 と声をかけてくれ、「どうだった？」 とその日の成果について聞く。</p><br><p>それぞれが自分のやり方で気遣ってくれる。</p><br><p>この子たちのためにがんばろうと思う。</p><br><br><p>今日は誕生日。</p><br><p>忘れられない誕生日になった。</p><br><p><font color="#0000ff"><strong>いつからか自分が年を取る喜びから、一緒に祝ってくれる人がいる事への喜びに変わっていた。</strong></font></p><br><p>今年は特にそう思う。</p><br><p>みんな、ありがとう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/layoff/entry-10074217393.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Feb 2008 00:00:01 +0900</pubDate>
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<title>S社とF社。</title>
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<![CDATA[ <p>来週月曜日（２月１８日）に大手半導体メーカーS社を訪問予定。</p><br><p>訪問にあたり、今朝マネージャーのT氏と１５分ほど電話、行き方等確認する。</p><br><br><p>T氏と顧客担当ディレクター（あまりにも登場回数が多いのでJ氏とする）は懇意なので、</p><br><p>J氏に電話し、月曜にT氏と会うことを伝えると、</p><br><p><font color="#0000ff"><strong>「今晩彼と一杯やる予定だから、話しておくよ」</strong></font></p><br><p>とまた心強いコメントをもらった。</p><br><br><p>大手半導体メーカーF社からまだ連絡が無いので、こちらから電話を入れてみる。</p><br><p>人事の方と話してからわずか１０分後に再び電話あり。</p><br><p><font color="#0000ff"><strong>今日の午後２：３０に電話面接をすることになった。</strong></font></p><br><br><p>再びJ氏と電話。</p><br><p>F社に関する資料を送ってもらう。</p><br><p>それにサッと目を通し、面接に望む。</p><br><p>４５分程度の電話面接。</p><br><p>いろいろと質問され、S社と違ってこちらは本当に面接という感じだった。</p><br><p>ちょっと遠まわしに答えたかな、と思う場面もあったが、</p><br><p><font color="#0000ff"><strong>次は事務所にて３～４人と面接</strong></font>という運びらしいので、</p><br><p>及第点はもらえたみたいだ。</p><br><p>F社へは複数の職種に対して応募しているので、</p><br><p>F社の中で私と面接したい人が他にもいるとの事。</p><br><br><p>来週月曜のS社との面接にあたり、</p><br><p>駐在トップの方にメールを送り、再び力添えをお願いする。</p><br><p>S社のVPとT氏へ推薦文を一筆お願いしたところ、快諾頂いた。</p><br><p><font color="#0000ff"><strong>GM、VP、ディレクターの推薦を受け、月曜の面接に臨む。</strong></font></p><br><p>これで準備万端である。</p>
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<link>https://ameblo.jp/layoff/entry-10073773396.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>引き続きネットワーク。</title>
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<![CDATA[ <p>今日は８：１５AMにダウンタウンのホテルで朝食ミーティング。</p><br><p>ひさしぶりにDC弁護士と会い、</p><br><p>同行していたワシントン大学の教授を紹介してもらった。</p><br><p>いろいろ話しているうちに、いくつか見落としていた会社に気づき、</p><br><p>新しいツテを紹介してもらうことになった。</p><br><br><p>先述したF社人事の方に、面接相手の氏名を聞いておいたので、</p><br><p>さっそく例の顧客担当ディレクターの方に聞いてみると、やっぱりその人のことを知っていた。</p><br><p><font color="#0000ff"><strong>カリスマ性に欠け、典型的なカウボーイタイプの人間らしい。</strong></font></p><br><p>そのまま行けば上司となる人なので、</p><br><p>そんなことを言われると多少テンションも下がるが、</p><br><p>そんなことも言ってられないので、それはそれで受け入れることにした。</p><br><p>さらにF社の内情についても教えてもらい、ひたすらメモを取る。</p><br><p>またS社のビジネスについてもいろいろと教えてもらった。</p><br><p>最後に昨日書いたI社についてもレジュメを転送してもらうようお願いした。</p><br><p>この人無しでは、今回の就職活動は成り立たない。</p><br><p>本当に頼りになる人である。</p>
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<link>https://ameblo.jp/layoff/entry-10073330175.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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