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<title>今日の業務日報</title>
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<description>できるだけ毎日つけるよう努力してるんですよ！</description>
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<title>2004年10月20日のバス水没事故</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/lazee/amemberentry-10142957390.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 21:05:54 +0900</pubDate>
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<title>SQLserverで create table XXX' as select * XXX</title>
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<![CDATA[ Oracleで、テーブルにカラムを追加するときは<br>①tempをつくる<br>②旧定義テーブルのドロップ<br>③新定義テーブル作成<br>④tempから新定義へinsert<br>⑤tempドロップ<br><br>の5ステップですが、<br>このとき①でtempを作るときに使うクエリは<br>create table XXX' as select * XXX <br>ですが、<br>SQLserverは as　がないようで、使えませんでした。<br><br>ネットで調べたところ、<br><br>SELECT *<br>  INTO [dbo].[temp_limit_term]<br>  FROM [dbo].[limit_term]<br><br>で同じことが出来ると判明。<br><br>便利なのでメモ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lazee/entry-10117503523.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 14:11:13 +0900</pubDate>
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<title>COLLATE句について</title>
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<![CDATA[ SQL Serverで、文字列を文字コード順以外の順序で並べたいときに使うコマンド。<br>eg.<br>SELECT column_a from table_1 order by column_a COLLATE JAPANESE_BIN<br>※JAPANESE_BIN のところには任意の照合順序を入れる。<br><br><br>Oracleだったら、NLSSORTを使う。<br>eg.<br>SELECT column_a from table_1 order by NLSSORT(column_a,'NLS_SORT=Japanese')<br>※Japanese のところには任意の照合順序を入れる<br><br>このコマンドで、<br><br>A<br>AA<br>B<br>BB<br>あ<br>い<br>ア<br>イ<br><br>が<br><br>A<br>B<br>AA<br>BB<br>あ<br>ア<br>い<br>イ<br><br>の様に<br>アルファベット順や50音順など、任意の照合順序でソートされた形で取得できるようになる。<br><br><br>でも、<br>今まで見た中ではあまり活用されていない。<br>コードに対してcreate table時にCOLLATE指定をしていたりして、<br>意味のある使い方はされていない。<br>データを50音順に並べたいなら、取得したあとでソートし直してもいい気がするし。<br><br>うまい使い方あるんでしょうかね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lazee/entry-10117304566.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2008 21:31:20 +0900</pubDate>
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<title>プレゼンの作戦</title>
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<![CDATA[ ☆プレゼンでは必ず作戦をつけるべきか？<br>→A：受け手が乗り気じゃない場合<br>        乗り気にさせるためにも、弱いところを探しておいて、そこを突く作戦を取るべき<br>→B：受け手が乗り気な場合<br>        既に乗り気だから、あまり押しすぎないほうが良いのでは？<br><br>ref<br>ノリノリな相手に作戦なしで対応することのメリット・デメリットは？<br>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/lazee/entry-10100561930.html</link>
<pubDate>Tue, 27 May 2008 17:20:18 +0900</pubDate>
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<title>今日の反省2008/04/25-26</title>
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<![CDATA[ <p>Q.なぜこのPJは失敗したのか？</p><p>A.仕様を実現する過程で、結果として想定した範囲が狭かった。</p><p>　考えが甘かったともいう。</p><p>　何をすればみんなが満足なのか、どこまでやるのかを限定的に考えていた。</p><br><p>Q.今回の失敗の影響は？</p><p>A.</p><p>ユーザー：不要なミーティングを増やした</p><p>社内（上司）：調整のために時間を使うことになった</p><p>自分：現在任されているタスクを実行できない</p><br><p>Q.今考えている、今回の教訓は？</p><p>A.気になったことは手を抜かずに追求すること！</p><p>　パフォーマンスは気になっていたが、</p><p>　かろうじて及第点がとれるレベルの稼働が確認できた時点で満足していた。</p><p>　</p><p>　だが、データの増加という関連事項まで考えが及んでいなかった。</p><p>　その時その時が切り抜けられれば良いのではなく、</p><p>　その機能に求められているミッションの範囲を自分がつかみ切れているか、</p><p>　取りこぼしていないか、疑問が残っているうちは考えることをやめるべきではなかった。</p><br>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/lazee/entry-10091343842.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Apr 2008 06:09:45 +0900</pubDate>
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<title>SQL*Plusコマンド</title>
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<![CDATA[ <p>SQL*Plusコマンドには以下のような特徴がある。</p><br><ul><li>SQL文を実行するためのOracle独自のインターフェイスである </li><li>SQL文を認識してOracleサーバに送信する </li><li>データベース内の値は操作できない（データの更新、定義はSQL文のみが行う） </li><li>コマンドが1行で収まらなければ継続文字として「ハイフン（-）」が使用できる </li><li>キーワードは短縮できる（表定義を確認する「DESCRIBE」は短縮して「DESC」でも可能） </li><li>コマンドでデータの書式変更ができる（COLUMNコマンドで列名や数値要素の変更など） </li></ul><p> 実際はよく使っているが、SQL*Plusコマンドという意識がなかった。 </p><p>データの変更を行わくて、、；や＼を使わなくても実行できる コマンドがSQL*Plusコマンドってことっぽい。</p>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/lazee/entry-10082207913.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Mar 2008 14:44:16 +0900</pubDate>
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<title>SELECT文の3つの機能（射影・選択・結合）</title>
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<![CDATA[ <br><p><font face="Courier New">select * from emp where deptno=10;</font></p><br><p>射影・・・　問い合わせによって戻される表の列を選択すること（どんなselect文にもある）</p><p>選択・・・  問い合わせによって戻される表の行を選択すること（where句によって可能）</p><p>結合・・・　異なる複数の表から関係するデータを1つにまとめて問い合わせること（join句によって可能）</p>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/lazee/entry-10082205885.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Mar 2008 14:12:29 +0900</pubDate>
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