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<title>ryoの気ままにゲーム日記</title>
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<description>気の向くままゲームの感想や日常の話を載せていきます。</description>
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<title>龍が如く極　感想（4-2） ~出会い~</title>
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<![CDATA[ 昨日に引き続き四章の感想。<br><br>ポチタロに餌を与えた後、精神的疲労から倒れた遥。<br>不良やヤクザに襲われながらも、桐生は遥を休めるためセレナへ向かう。<br>イベント後、準備をすませたら遥と共に由美の妹、美月がいるというアレスへ。<br><br>道を教えてくれる遥ちゃん可愛いなぁ。<br>シンジの後をついていくときは若干遅いなと思いつつ、会話があるからその時間も楽しめたって感じだったけど、遥ちゃんの後ろなら会話なくても余裕で歩けるわ。もちろん会話も楽しんだけどね。<br>そして案の定職質される桐生さん。<br>遥ちゃんが倒れてるときにされなくて本当に良かったな笑<br>最近の遥ちゃんは素直に慕ってくれる感じで可愛いけど、1の遥ちゃんは悪戯っ子な感じで別ベクトルな可愛さがあって良いわ。<br><br><br>アレスに着いて、額縁に入った美月の写真を見ていると、突然ヤクザが現れた。<br>近江連合という関西最大規模の極道組織を名乗る彼らは由美ではなく、遥を探していたらしい。<br>曰く、百億の鍵を握っているのはその少女だ－－と。<br><br>当然遥を渡す気はないから、戦闘突入。<br>今回のボスは林弘という、2どころか何故かOF THE ENDにまで駆り出された敵キャラっす。<br>ストーリー上の体力ゲージは、シリーズ屈指のキャラじゃないかな。<br>林は攻撃硬直時の隙を狙って攻撃するのが安全かな。<br>後は裏拳?受けると気絶状態になるから、注意した方が良いかも。<br><br>今回はちょっと短くまとめてみました。<br>明日は遅くなるかもしれないけど5章の感想書きたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/lbgtga/entry-12143167209.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Mar 2016 23:29:26 +0900</pubDate>
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<title>龍が如く極　感想（4-1） ~出会い~</title>
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<![CDATA[ 前章の最後に桐生を助けてくれた男、伊達真。<br>彼は十年前に、桐生を堂島組長殺害の容疑で取り調べた刑事だった。<br>当時捜査一課という花形に所属していた伊達だったが、今は四課のマル暴に所属しているという。<br>十年前の真相を探るため、協力関係を結んだ二人は由美と100億の謎を追い始めるのだったーー。<br><br>ついに登場ですよ伊達さん!<br>相変わらず渋かっこいいなぁ。<br>そういえばわざわざ携帯用意してくれてたんだよな。<br>登録アドが散々なレパートリーでごめんよ伊達さん。<br><br>そして錦山の追加ムービー。<br>おやっさん何で松重を寄越したのさ…。<br>色々考察してみたけど、思いついたのは2つ<br><br>一つ目は、獅子の子落としのつもりだった。<br>重松はベテランだしシノギもあるから、従えられたら一目置かれるようになるだろうからね。<br>錦のスキルアップのため、心を鬼にしていた可能性。<br><br>二つ目は、錦も可愛いけど、桐生よりは可愛くなかった説。<br>風間さん程聡明な人間なら、状況から錦が堂島殺しの真犯人だと気付いていた可能性もあると思う。<br>だから、錦の代わりに桐生が親殺しの濡れ衣を着せられたことが許せなかった。<br><br>真相はわからないが、そこまで皆に無能だとなじられる程、錦は使えない人間じゃなかったと思う。<br>ただ、桐生さんという特別出来る人間が身近にいただけで。<br>比べられることでただ桐生さんを嫌って憎めれば、錦はあんなに苦しまなかったんだろうな。<br>憎い存在であると同時に、かけがえのない兄弟だったんだろう。<br><br><br>四章から神室町を自由に歩けるようになった。<br>メスキングは相変わらず人前で出来ないなw<br>ママは相変わらず素敵なお姉さんでした。<br><br>そしてついに、ついにですよ!<br>皆のアイドル、遥ちゃんの登場です!<br>無印１のときは突然の殺人現場にビビって顔をしかめていたのに、今回は期待に胸が躍ってたよ笑<br><br>外に出てからはイベント戦後、犬のために東奔西走。<br>遥ちゃんのお願いなら、遠くのドンキにだってコンビニにだって走っていくぜ!<br>桐生さんは私のテンションに反比例してイライラしてたがなw<br>そういえばイベントのチンピラ戦で、桐生さんの有名な台詞が聞けますよ。<br><br>このまま続けると遥への愛で尋常じゃない長さになると思うので、四章は二分割します。<br>ではまた明日!
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<link>https://ameblo.jp/lbgtga/entry-12142804263.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Mar 2016 22:34:59 +0900</pubDate>
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<title>龍が如く極　感想⑶ ~喧嘩葬儀~</title>
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<![CDATA[ 今日は三章の感想。<br><br>葬儀場の見張りの警備緩くなってなかった？<br>私が前よりゲーム上手くなっただけなのかな。<br>何となく警備を避けて歩くのが簡単に感じた。<br><br>受付ではつい、つまみ出されるの覚悟で桐生さんに本名を名乗らせたけど、その後「いや別人だ」と言えば受付は誤摩化されてくれました。<br>大丈夫か東城会…笑<br><br>喪章を探すのは若干苦労した。<br>ゴミ箱からポケットティッシュをさりげなく入手する桐生さんは漢だわ。<br>あと葬儀屋の男はもう少し真面目に仕事しろw<br><br>シンジとは歩きながら色々な話をした。<br>あのボタン一つでついていける操作マジで便利だよね。<br><br>シンジに連れられやっと会えたおやっさんだったが、銃撃を受けてしまう。<br>3の柏木さんといい、風間組は窓越しに射撃される決まりなの？<br>その上騒ぎを聞きつけた嶋野組の組員達によって、桐生が潜入していたことが明らかになった。<br>ここからは逃げるためヤクザとの連戦。<br>武器が結構多いから、派手で楽しい戦闘が出来る場面だと思う。<br>そろそろ外に出れるというときに現れたのは真島の兄さん。<br>ゲーム上仕方ないけど、町中で現れる兄さんの方が強くないか…笑<br>近くにあったソファで殴り飛ばした。すまん兄さん。<br><br>そしてこの章のラスボス嶋野太。<br>最初嶋野が紫に光ったときは、つい「黄色に光れよ!」ってつっこんだ。<br>嶋野が素早さが売りのラッシュスタイルでもいいよな、ごめん。<br>ちなみに終盤は、期待通り黄色に光ってくれました。<br>嶋野は攻撃が大振りだから、後方スウェイ→嶋野空振り→コンボ攻撃の戦法で攻めたら上手く戦えると思うよ。<br><br>嶋野戦後は、人を預けたらいけない人No.1の刑事さんが迎えにきてくれた。<br>身体的にはあまり頼りにならないけど、精神的にいつもお世話になってます。ありがとう伊達さん。<br>逃げているのに何故かかっこいい桐生さんを見て、第三章は終わりっす。<br><br>明日は第四章の感想書きますー
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<link>https://ameblo.jp/lbgtga/entry-12142408957.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2016 20:41:44 +0900</pubDate>
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<title>龍が如く極　感想⑵ ~空白の十年~</title>
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<![CDATA[ 今日は友人と遅くまで話してたら帰るのが遅くなった<br>遅くなったけど、今日は２章の感想でも。<br><br>錦の冒頭ムービー追加要素だったよね？<br>錦や由美さんサイドの話もわかる追加要素いいよな。<br>昔想像で補ってた部分が、数年のときを経て答え合わせが出来たみたいで楽しい。<br><br>そして本格的に始動したどこでも真島システム。<br>兄さん十年も待っててくれたのか…<br>桐生ちゃんとの喧嘩どんだけ楽しいの。<br>遥の信頼度があがるように真島の因縁度があがっていくのが、個人的にはツボでした。<br>兄さん笑い方が邪悪過ぎるよ…笑<br><br>所変わってスターダスト。<br>さすがブラックサンダーwの元ヘッド、ユウヤさん。<br>血気盛んに桐生さんに挑んでくれました。<br>そういえばこの戦闘は極の中で初QTEじゃなかったっけ。<br>違ってたらごめんね。<br><br>嶋野組組員との戦闘は、ほとんど一輝とユウヤの勇姿を眺める時間でした笑<br>あと回復薬が初期にしてはいいのが多くてビビったな。<br><br>戦闘後はシンジと会話。<br>シンジお前、いい声になったなぁ…<br>由美さんやママ含み、元の声好きだったから残念でもあったけど、新しい声優さん達も素晴らしい演技だったと思う。<br>話の内容は消えた百億と、東城会を割った人物について。<br>自分のいない間に生じた歪みを、桐生さんはどんな気持ちで聞いてたのかな。<br><br>二章は、自分のいなかった間の事情をおやっさんに聞くため、3代目会長世良さんの葬儀会場へ向かうところまで。<br><br>明日は三章の感想書こうと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lbgtga/entry-12142129301.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2016 01:40:13 +0900</pubDate>
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<title>龍が如く極　感想⑴ ~親殺しの宿命~</title>
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<![CDATA[ 今日は物語の感想でも。<br>久し振りにプレイしたら懐かしかったなぁ。<br>何故か覚えていたピースファイナンスの平田も健在で、個人的には嬉しかったですw<br>そして真島の兄さん!<br>傘を刺そうとする（刺すは誤字ではないw）兄さんからどこでも真島システムへの流れで風邪をひいたのは私だけじゃないはず笑<br>温度差激し過ぎだろ…w<br>ホント、兄さんだけは読めねぇな。<br>初期とは違ったベクトルで不気味な兄さんでした。<br>どこでも真島システムについてはまた後日。<br><br>由美さんへ指輪を贈る追加イベントは良かったですね。<br>シンジに金借り過ぎだけど笑<br>兄貴分の威厳どうした桐生さんw<br>個人的には麗奈ママが誕生日に桐生さんにはネックレス、錦には指輪をおねだりしていたシーンが印象的でした。<br>ママには幸せになってほしかったなぁ…<br><br>所変わって久し振りの親っさん。おやっさんのイメージがもはや3のYOUが桐生一馬ねとか言ってくる親っさん?のイメージで固まっちゃってたんで、まず日本語に安心した笑<br>そして柏木さんがなんか幼いw<br>風間の組長は柏木さんにとっても偉大な存在だったのかなと改めて考えました。<br><br>そして桐生、錦、由美、他大勢の運命を大きく動かした事件が発生。<br>いっそあのとき錦が捕まっていた方が錦自身も幸せになれたんじゃないかとも思うけど、それだと桐生さんが錦のような存在になってたと思う。<br>色々な意味で桐生さんと錦は兄弟なんだよな…<br><br>明日は2章の感想書こうかな。
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<link>https://ameblo.jp/lbgtga/entry-12141575336.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Mar 2016 15:44:39 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めました&amp;「龍が如く極」感想</title>
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<![CDATA[ ブログ始めました!<br>ryoと申します。<br>同じ名前の人沢山いそうだな笑<br>特に指針もないので、取りあえず今日は最近やっている龍が如く極の感想でも書こうか。<br><br>大きな点としてはグラフィックの進化を改めて感じた。<br>3以降綺麗になったとは常々感じていたけど、一度出たものがリメイクされたのを見るとまた感慨もひとしおだったな。<br>前の桐生さんの顔も好きだったけどね。<br><br>後はやっぱり兄さんかな。<br>1の得体の知れない兄さんはどこに…というくらい原型を失ってしまった兄さん笑<br>まぁ3とかからしている人は違和感なかったかもね。<br>兄さんがキャバクラで出てきたときははやく殴りたくてたまらなかったけど、会話内容は過去作の内容が散りばめられていてファンとしては嬉しいものだったなぁ。<br>全体的には良いリメイクだと思うけど、是非初期の1をプレイしていない人には元の兄さんを見ていただきたい笑<br><br>明日以降は物語の感想でも書いてみるかなー。<br>ではまた!
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<link>https://ameblo.jp/lbgtga/entry-12141381812.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Mar 2016 00:14:26 +0900</pubDate>
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