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<title>リーダーの人間分析講座,コミュニケーション力をつける</title>
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<description>人間分析にもとづくコミュニケーション能力で、人材育成力、指導力をアップする</description>
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<title>人間分析法セミナー１０月</title>
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人間分析法に関するセミナーを都内で行います。ご興味のある方はぜひお越しください。日時：10月４日（土曜）　午後１時から午後３時（申し込み受付けは９月３０日までです）場所：東京　銀座会場（人数によっては会場を変更する場合があります）定員：数名費用：3,240円（税込み）テーマ：人間分析法（感受性のタイプの理解）人間分析法について、基本的なポイントを解説したのち、いくつかのタイプについて詳しく解説していきます。初心の方向けに丁寧に解説いたします。お申し込みはこちら
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<dc:date>2014-09-09T13:47:57+09:00</dc:date>
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<title>人間分析法セミナーのお知らせ</title>
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人間分析法に関するセミナーを都内で行います。ご興味のある方はぜひお越しください。日時：７月２４日（木）　午後１時から午後４時場所：東京　銀座会場（人数によっては会場を変更する場合があります）定員：１０名程度費用：5,400円（税込み）テーマ：人間分析法（感受性のタイプの理解）人間分析法について、基本的なポイントを解説したのち、いくつかのタイプについて詳しく解説していきます。初心の方向けに丁寧に解説いたします。お申し込みはこちら
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<dc:date>2014-06-16T13:19:12+09:00</dc:date>
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<title>おしらせ</title>
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このたび、考えるところがあって、このブログを移転することにいたしました。といっても、記事数が膨大なので、これまでの記事はここに残したままにしておきます。今後「リーダーの人間分析講座」はL研リーダースクールサイトに併設した「人間分析学ブログ」としてこれまで同様書いていきます。更新頻度はいまよりも高めるつもりです。よろしかったお出でください。なお、本日の記事タイトルは「相性と人間関係」です。それから、私はブログを10本程度書いていますが、その更新状況はFacebookページで報告しています。そちらの
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<dc:date>2013-11-20T16:35:04+09:00</dc:date>
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<title>オピニオンリーダーになる人は</title>
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私はブログをいくつか書いておりますが、「新・佐藤直曉のリーダーの人間行動学BLOG」では、社会の動きを組織行動学的な観点から書いています。今朝書いたのは、「原発再稼働反対の動きはもう止められない」。社会が新しいアイデアを取り入れるときの人間の動きにはセオリーがあります。最初は革新志向の非常に強い人が新しいアイデアを取り上げます。ただ、この人たちは少数派で組織への関与は少ない。一種の変わり者みたいな感じで見られています。次に出てくるのが、オピニオン・リーダーと呼ばれる人たち。組織メンバーに対して非
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<dc:date>2013-11-12T08:54:47+09:00</dc:date>
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<title>姿勢と草枕と夢枕</title>
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一週間のご無沙汰です。どこかで聞いたような台詞ですかね。さて、今日は身体の姿勢と生活への影響について。上下型1種は首の後ろ側の筋肉が非常に緊張しやすいタイプです。一方、上下型2種は、首の前側の筋肉が緊張しやすいタイプです。両者とも、休むときはそこを休めるような姿勢をとります。1種は後ろ首の緊張を弛めるために、首を前に倒したがります。2種は首を後ろに反らすと前首の緊張が弛みますから、そういう姿勢をとりたがります。電車で居眠りしている人で、首を後ろに反らして船をこいでいる人は２種的な人。首を前に倒し
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<dc:date>2013-11-08T12:06:43+09:00</dc:date>
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<title>競争意識と儒教</title>
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昨日の続きです。昨日は、隣国の行動が8種だとすると理知的で緻密な計算にはほど遠いと書きました。さて、隣国では儒教の教えが非常に浸透していて、年長者を敬う傾向が非常に強いのだそうです。これは年功序列にも通じると思います。ところで、江戸時代には日本でも儒教が盛んだった。安定した社会をつくろうとする為政者には便利な教えです。そして、この時代にもっとも栄えたのは2種。2種官僚にとってこれくらい有り難い時代はない。変化は少なく、仕事を判例に従って黙々とこなしていけばいいのですから。では、隣国が2種の気風が
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<dc:date>2013-11-02T10:39:01+09:00</dc:date>
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<title>「韓信の股くぐり」を考える</title>
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捻れ型には7種と8種があるんですが、8種の方は戦わない戦士という感じで、慎重というか、一見すると臆病に見えるタイプです。忍耐心が強く、よほど勝算がなければ戦いません。戦わないためなら、土下座をしてでも戦わない。「韓信の股くぐり」という故事をご存じですか？韓信は中国秦末から前漢初期にかけての武将。劉邦の元で数々の戦いに勝利し、劉邦の覇権を決定付けた将軍です。----------若い頃は貧乏で品行も悪かったために職に就けず、他人の家に上がり込んでは居候するという遊侠無頼の生活に終始していた。こんな有
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<dc:date>2013-11-01T11:48:09+09:00</dc:date>
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<title>3種の幼児性</title>
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お約束通り昨日のつづきです。韓国、特に政治家の行動は興味深いものがあります。私は3種的行動だろうと見ています。3種の行動特性については、私にとって好ましいものもそうでないものもあります。それは、自分自身の感受性であり、仮に好ましいと思わなくても3種が悪いというわけではありません。何種、何種とここではいいますが、それらはひとつの個性ですから、善悪ではありません。それを前提として、私にとって好ましいと思えない3種の特徴について触れてみましょう。昨日の記事で、奥山氏は、韓国の日本に対する態度は「甘え」
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<dc:date>2013-10-31T11:16:49+09:00</dc:date>
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<title>3種の国民性を考える</title>
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私は最近は政治的トピックや宗教的トピックからは遠ざかっています。基本的にかかわらないようにしています。ただ、今日は韓国の政治的行動について少し触れます。私は嫌韓派でも親韓派でもなありません。しかし、韓国の行動があまりにも人間分析のテーマとして興味深いので、今日とりあげてみたわけです。例の難破船のジョークで、もし韓国人に救命ボートから飛び降りるように説得するとすれば、なんと言うべきか。そのヒントになりそうなので掲載してみます。ネタ元は奥山真司氏の記事「韓国トップたちの怪しい『世界観』」です。以下、
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<dc:date>2013-10-30T11:28:17+09:00</dc:date>
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<title>経営者の気分を占う</title>
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思わず笑ってしまったのがこのタイトル。日経ビジネスオンラインの記事タイトルです。「もう残尿感なし。絞りきった！」日本電産、永守社長、V字回復の要因を語る引用：「もう残尿感なし。絞りきった！」：日経ビジネスオンライン今年4月の決算会見では、「もう残尿感なし。絞りきった！」との表現で、構造改革をやり終えたことを強調した（写真、小倉正嗣）見た感じは5種で、別の写真では捻れが加わっているようにも見えます。それにしても、残尿感なんて言葉ふつう使います？使わないでしょう。それが使われていると言うことは、この
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