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<title>投資学講師のブログ</title>
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<description>投資の基本から裏話まで、投資について徹底解説。</description>
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<title>本当に投資で利益を出せるのかな？？そう思ったあなたへ</title>
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<![CDATA[ 色々、投資のお話をしてきた中で、<br><br>「やはり投資は難しそうです。」<br>「本当に投資で利益は出せるのですか？？」<br><br>そういう声が多く聞こえてきました。<br><br>それは、その通りだと思います。<br><br>なぜなら、私達のところにやってきている、目にしている投資は<br>「お金持ち」といわれるような方々がやっている投資とは<br>異なるからです。<br><br>つまり、そういった人たちのところには、私達が知らないような<br>「利益の出やすい」投資がいっているのです。<br><br>その「利益の出やすい投資」はなかなか手に入れるのは難しいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>では、どうすれば良いのでしょう？？<br><br>私のオススメを一つ紹介します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>例えば、この真田孔明さんの「生涯収入5億円投資倶楽部」。<br><br>期間限定の無料メール講座です。<br>現役サラリーマンでありながら、日本やアジアを中心としたトップレベルの投資家達から<br>直接学びながらも投資を進め、結果を叩き出している真田孔明氏が<br>投資のマインドセット、ノウハウ、テクニック、<br>10%を超える具体的な投資案件多数を全公開しています。<br><br>これからの時代を勝ち抜くための投資の神髄がギッシリと語られているメール集中講座です。<br><br>まずは、こちらの投資講座を受講されてみると、投資について新しい発見があるのでは<br>ないでしょうか？？<br><br>★利回り年10％以上厳選★<br>30日間集中投資講座<br>資産1.8億円稼ぐ方法期間限定無料プレゼント中！<br><br>→　<a href="http://www.5oku.com/toushiclub.html" target="_blank">http://www.5oku.com/toushiclub.html</a><br><br>
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<pubDate>Sat, 23 Oct 2010 18:49:35 +0900</pubDate>
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<title>FXと確定申告</title>
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<![CDATA[ 少しずつ利益が出てくるようになった、あなたは確定申告をする必要が出てきます。<br>では、どのような流れで確定申告をしていくのでしょう？？<br><br>■FX（外国為替証拠金取引）投資と確定申告<br><br>税法上、FX（外国為替証拠金取引）で生じた利益は、個人の場合は雑所得として他の所得と合わせて課税対象となります。<br>給与収入が２０００万円以下のサラリーマンでも、FX投資で得た利益が年間２０万円を超えれば、確定申告が必要になります。<br><br>しかし実際には、国税局もすべて税務調査ができないため、確定申告をしていない投資家の数は、計り知れないと言われているのが現状です。<br><br>それでは実際にどのようにしてFXで出た利益を確定申告すればよいのでしょうか。 <br><br>まず経費を計上する方法ですが<br>FXを１年間行ってきた中で必要になった<font color="#FF0000">費用を経費とするができます</font>。<br>例えば、為替セミナー出席代、為替に関する書籍、ネット取引に使用するパソコンなどが経費に認められます。<br><br>為替利益－経費＝確定申告するべき為替利益　となります。<br><br>この「確定申告するべき為替利益」が年間２０万円以下であれば確定申告をする必要はありませんし、赤字の場合も申告の必要はありません。<br><br>しかし領収書などの書類は<font color="#FF0000">５年間保存する必要が</font>ありますので大切に保管して下さい。<br>領収書をもらったら月ごとに分けて、ノートなどにファイリングしておくと、後に確定申告をする際にとても便利です。<br><br>領収書をもらう際には、宛名は自分の名義（フルネーム）でもらい、商品名（机など）を記入してもらうのが正しい方法です。宛名が「上様」だったり、「商品代として」、などは基本的には正しくありませんので注意しましょう。<br><br>そして経理ソフトや確定申告用のソフトを利用して月ごとに記帳し、確定申告をします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lean-toushi/entry-10687159478.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2010 21:42:48 +0900</pubDate>
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<title>今から知っておきたい　今後のFX投資</title>
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<![CDATA[ ■今後のFX（外国為替証拠金取引）投資<br> <br>今後、FX投資への規制が強くなってくると言われています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>例えば、<br>2011年　レバレッジが25倍までしかかけられなくなる<br>スプレッドの競争にまで規制がかかる<br><br>スプレッドの自由競争は、FXサービスの利用者にとっての大きなメリットにつながるものでもあり、<br>規制の対象となることで、FXの魅力が薄くなってくるのではないでしょうか。<br><br><br>FXはこれからは「アービトラージ」、株で言うところの「裁定取引」が良いかもしれません。<br><br>アービトラージとは、今までのFXの取引とは異なり、<br>簡単にいうと2つの通貨が上がるのか下がるのか、どちらか、ではなく、どちらにも<br>ポジションを持ち、それぞれの利益と損失の差額をプラスにする手法です。<br><br>リスクヘッジしながら日本人にはピッタリな方法だと思います。
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<link>https://ameblo.jp/lean-toushi/entry-10687155454.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 23:25:49 +0900</pubDate>
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<title>日本では儲けることが難しい？？　世界から見る日本のFX市場</title>
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<![CDATA[ FXの取引市場は、もちろん世界中で行われています。<br>その国によって、金融商品の扱いは異なります。<br>今の日本のFX投資市場はどうなっているのでしょう？？<br><br>■日本でFX投資をするデメリット<br><br>・手数料が高い<br>・スプレッドが広い<br><br>などが上げられます。<br><br>あとは店頭業者の対応が気になります。<br><br>実は、店頭は自身で好きな値段をつけることができます。<br><br>ここからはモラルの問題なのですが、証拠金を沢山入れている顧客などを見張っていて、損切設定している値段に達していないにも関わらずわざと、その値段をつけてロスカットさせてさやを抜くという卑劣な手段をとる業者があります。<br><br>ここ数年流行っている自動売買ソフトに関してもこのソフトを稼動させている間、業者はやはり見張っていて、わざと利益確定させないような動きをとったりしています。<br><br>とにかく歴史が浅い海外からやってきた金融商品なので業者がやりたい放題やっているところも実際に合ったりするのです。<br><br>自分がきちんと勉強することは、必ず必要です！！<br><br>あとはやはり税金面ですね。<br><br>デメリットの部分でも書きましたが、同じＦＸという金融商品なのに税金のかかり方が違うのがなぜなのか、よくわかりません。<br><br>それからレバレッジの規制もおかしいな、と思います。<br><br>ＦＸの魅力のひとつのレバレッジが来年で法規制で最大２５倍までになります。<br><br>もちろん、レバレッジがかけられる幅が狭くなることで、損をする人が経るかもしれません。<br><br>ただ、この規制により、店頭は生き残れる業者が少なくなるのも事実です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lean-toushi/entry-10687145300.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Oct 2010 13:17:49 +0900</pubDate>
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<title>FX投資の真実　～本当に少ない資金から始められるのか？？～</title>
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<![CDATA[ FX投資＝少ない資金から始められる　というイメージがあります。<br>それは本当なのでしょうか？？<br><br><br>■比較的少ない資金から投資をはじめることが出来る？？<br><br>確かに、FXは通常の投資で考えられているような準備資金がなくても<br>取引をはじめることができます。<br>このことをFXのメリットだと考えている人は結構多いのではないでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>たとえば、多額の融資を受けられる人なら別ですが、<br>10万円しかない人がいきなり不動産投資や株式投資をはじめるのはどう考えても無理です。<br><br>でもFXならそれも可能です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>取引をはじめるにあたって、数万円レベルではいくら何でも無理があるかも知れませんが<br>10万円程度の資金が用意できれば、とりあえず取引をスタートさせることが出来ます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>投資はある程度資産なり余裕資金を所有している人がやるものというイメージがありました。<br><br>でもFXを始めるのには、必ずしも多額の資金が必要ありません。<br><br>お給料から貯蓄してきた資金の一部から取引をはじめることは十分可能なことです。<br><br>ただし注意が必要なことが一つあります。<br>FXは、レバレッジを自分の考えで、書けることができます。<br><br>もし、たくさんのレバレッジをかけたいと思っているのであれば、<br>その分余分な資金が必要です。<br><br>なぜなら、レバレッジをたくさんかけるということは、リスクが高くなるかの性があり、<br>ポジション分の資金があっという間になくなってしまう可能性があるからです。<br><br>つまり、自分の取引している額以上の予備資金は必ず必要なのです。<br><br>FXの場合、初回口座入金額に特に規定がなく、取引をはじめるために証拠金を預け入れるまでは、拘束される資金がゼロで済むという取引業者も少なくありません。<br><br>ですから「色々研究していたら、ほかにもっと有利な条件のFX口座が見つかったので、スワップ用の口座はそちらで開設する」ということも自由です。<br><br>資金力が低い方でも投資に参加できる点や、口座開設しても実際に取引をはじめるまでは、ほとんどお金がかからないで済む点は、FXのメリットと考えて良いと思います。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lean-toushi/entry-10687140279.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 21:06:37 +0900</pubDate>
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<title>警告！　これを知らずにFX投資を始めないで下さい！</title>
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<![CDATA[ FXも金融商品ですので、もちろんデメリットはあります。<br>何が、デメリットなのかをきちんと把握して、リスク管理をすることがとても大切です。<br><br>■FX（外国為替証拠金取引）投資の本来のデメリットとは?<br><br>何の投資でもそうですが最大のデメリットは元本割れするということですね。<br><br>自分が証拠金として用意したお金がなくなってしまうことが考えられます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br><strong><font color="#FF0000">現在はスプレッドが広いために、ポジションを持った瞬間にいくらかのマイナスが発生するといった仕組みになっています。</font></strong><br><br>特にクロス円と呼ばれる通貨ペアに関してはこのスプレッドが広いです。<br><br>マーケット上にクロス円というレートは存在せず<br>どうなっているのかというと、例えばポンド円と言う動きの激しい有名な通貨がありますが<br>これはポンドドル×ドル円＝ポンド円となっています。<br><br>業者はこの作業を行ってポンド円という合成レートを作り出しているので<br>手間がかかりますから、スプレッドも広くなっている、という理由です。<br><br>他には税金面があります。<br>株のように１０％ではすみません。<br><br>取引所取引の場合は経費は一切認められずに一律２０％です。<br><br>店頭取引の場合だとサラリーマンの場合であれば給与所得＋αになります。<br><br>例えば年収６００万円でＦＸトレードで４００万円の利益が出たとします。<br><br>合計の１０００万円に対して約５０％の税金がかかってきます。<br><br>それに店頭の場合は損の申告ができないので<br>損をした年は何の税金対策もできずに、利益が出た年は上のような高い税率がかけられます。<br><br>ただ取引所での場合には損をしたら損の申告ができます。<br><br>例えば今年マイナス３０万円だったので申告し、来年プラス２０万円の利益でした。<br><br>そしたら－３０万＋２０万円なので－１０万円になりますので税金がかかることはありません。<br>これが<font color="#FF0000">３年</font>繰り越せます。<br><br>店頭取引はかなり不利ですね…。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lean-toushi/entry-10687132917.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Oct 2010 22:01:11 +0900</pubDate>
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<title>欠かせない　FXのメリットとは？？</title>
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<![CDATA[ 人気のFX。<br>いったい何がメリットなのでしょうか？？<br><br>■FX（外国為替証拠金取引）投資の本来のメリットとは?<br><br><strong>自分で自由に通貨の組み合わせも選べて、レバレッジの倍率も自分で選べる。</strong><br><br>という自由な組み合わせで利益を追求していくことができることです。<br><br>言い換えれば、自分で勉強した分だけ、利益に反映させていけるということです。<br><br>また、他の投資と比べると決済期限がないのも魅力的。<br>取引時間も基本的に世界中が相手なので２４時間の取引が可能です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>サラリーマンなど昼間の仕事を持っている人でも帰宅してから夜２１時くらいからアメリカのマーケットがオープンするのでわりと流動的な時間帯での取引ができるのも魅力的です。<br><br>現在の機軸通貨はドルなのでいやでも世界情勢、ファンダメンタルについて詳しくなってしまう、というのもＦＸの副産物のようです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>円高、円安の仕組みが理解できるので経済が苦手な人は楽しみながら身に付くと思います。<br><br>それから「売り」からイキナリ入るという戦略を取ることも気軽にできます。<br><br>外貨預金や現物株式投資であれば買ったものが値上がりするまでホールドという気の長い話ですが、ＦＸは「買う」ことも「売る」こともボタンひとつで気軽にできるので、「買って値上がりした利益」と「売って値下がりした利益」を両方積極的に取っていくことができるのです。<br><br>これらを踏まえて発展させた戦略が各通貨ペアの相関を利用した「アービトラージ」という方法。<br><br>これは買と売を同時に保有してリスクヘッジしながら「利ざや」を取っていこうという非常に頭を使った安全な手法です。<br><br>基本的にスイング保有なので数週間から数ヶ月間ポジションを保有することになります。<br><br>昼間にお仕事を持っていて忙しい方にはぴったりな方法です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lean-toushi/entry-10687128970.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Oct 2010 21:55:46 +0900</pubDate>
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<title>今、もっとも耳にする投資とは？？</title>
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<![CDATA[ 今、もっとも耳にする投資とは、やはりFXではないでしょうか？？<br>1998年に外為法が改正されて、個人投資家向けのFXサービスが誕生しました。<br>そこから一気に加熱して、今は、下火になってきたとは言われますが、まだまだ人気があります。<br><br>そこで、FX投資についてちょっと詳しく解説していきたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>■FX（外国為替証拠金取引）投資とは?<br><br>FX（外国為替証拠金取引）は、外国の通貨を売買して収益を出していく金融投資のひとつです。<br><br>主に為替差益を狙ったキャピタルゲインと<br>高金利通貨との金利差を狙ったインカムゲインに分かれます。<br><br>キャピタルゲインに関しては<br>要するに通貨が上がるのが？下がるのか？を予測する作業になります。<br><br>通貨数はそんなに数多くはなく、<br>日本に住んでいる限り最後は日本円での決済となるので、<br>ストレート通貨（例、ユーロ/ドル、ポンド/ドルなどなど）よりは<br>クロス円通貨（例ポンド/円、ユーロ円などなど）での取引が多くなりがちです。<br><br>またレバレッジという特有のシステムがあり、<br><br>為替レートの上昇％×レバレッジの倍数=自分の資産増加％<br><br>具体的に現すと、ドル円を１００円で買って１１０円の時に決済するとレバレッジ１倍のときは、１万通貨の場合は１０万円の利益です。<br><br>レバレッジ２倍にすると２０万円の利益です。<br><br>これは自分で自由に５０倍まで設定可能です。（来年の夏には最大２５倍までになります。）<br><br>そしてインカムゲインは金利を毎日もらうということができます。<br><br>特定の通貨を買った場合は金利が毎日もらえますが<br>売った場合は逆に毎日支払が発生するので注意が必要です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>また、トルコリラやランドなどの高金利通貨に関しては<br>カントリーリスクが伴うので必ずしも自分が必要なときにトレードできるとは限りません。<br>そのため、程度のリスク管理は必要不可欠です。<br><br>もちろん、どんな投資をするのであってもリスク管理は必要ですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lean-toushi/entry-10687123955.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 12:31:02 +0900</pubDate>
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<title>ちょっと変わった投資方法～財形投資～</title>
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<![CDATA[ 今回は、なかなかなじみのない投資についてお話しますね。<br><br><br>■財形投資を聞いたことがありますか?<br><br>現在ではいろいろな投資の方法が紹介されています。<br><br>投資法の中の一つに、財形投資という方法があります。<br><br>財形投資とは、勤労者財産形成促進法という法律にのっとって導入されている投資法です。<br><br>勤労者は雇用主から給料をもらいますよね？？<br><br>この時、給料の一部が天引きされ、天引きされた分は貯蓄や持ち家を取得するための費用としてプールされるわけです。<br><br>財形投資には大きく分けて3つの方法があります。<br><br>一般財形貯蓄、財形年金貯蓄、財形住宅貯蓄です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>年金貯蓄と住宅貯蓄については、55歳未満であるという年齢制限があります。<br><br>財形投資であるから、投資をした場合には利子を受け取ることができるんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>ただし、利子に対しては、源泉分離課税という名目で一律で20％の税金が課されることになりますが。<br><br>しかし、財形年金貯蓄と財形住宅貯蓄を行っているものについては、元本の合計が550万円までに対して発生する利子は非課税扱いとされます！<br><br>さらに財形年金貯蓄については、退職をした後でも非課税の特典を受ける権利は残されます。<br><br>年金や住宅費用をはじめとした、本来の目的以外で払い出しを行う場合には、<br>非課税の適用を受けることができないので、注意が必要です。<br><br>財形投資を行っているものは、融資の面でも優遇措置を受けることができる。<br><br>一定の条件を満たしたものは住宅資金という名目で、最大で4000万円までの融資を独立行政法人住宅金融支援機構などから受けることができます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー"><br><br>ほかにも最高で450万円までの教育目的の資金を独立行政法人雇用・能力開発機構から融資を受けることも可能です。<br><br>教育費の使い道ですが、本人の使用目的はもちろんのこと、その親族に対して使う場合でも適用されます。<br><br>老後の資金を形成する意味においては、財形投資は一定の価値を発揮するといえると思います。<br><br>特に自分で貯蓄をするということに不安を感じている人にとっては、もってこいかもしれません。<br><br>給料天引きという形であるから、強制的に貯蓄をすることができるからです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>しかし一方で財形投資の場合、解約をするときには課税が課されたりするなどの足かせがついてくることがあるので注意が必要です。<br><br>このため、自分の資金であっても、なかなか自由に使うことができなくなってしまいます。<br><br>ときとして、急に資金が必要になる事態に遭遇することがあるかもしれません。<br><br>資金を柔軟に移動させることには、デメリットとなることがあるということを認識していおく必要があります。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 07 Oct 2010 21:19:28 +0900</pubDate>
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<title>国債とは？？</title>
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<![CDATA[ 投資と聞くとなかなか、上位に上がってはきませんが、債券も人気のある投資の一つです。<br><br>なぜ人気があるのかというと、「安定している」「元本保証がある」からです。<br>その中でも、今日は、「国債」についてお話します☆<br><br><br>■国債とは?<br><br>国債とは国が発行している債券です。<br>まず、国債の額面金額を下回る価格で発行されます。<br><br>そして、利子は半年に１回支払われ、元本は満期時に還されます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/258.gif" alt="￥"><br><br>割引国債の場合のみ、途中での利払いは無く、満期時に国債の額面金額で還されます。<br><br>平成10年12月以前に発行された国債券面に、<strong>繰上償還を行う場合がありうる。<br></strong><br>と記されています。<br>が、実際問題、前もって決められた償還日より前に、<font color="#FF0000">繰上償還はありません</font>。<br><br>国債には、大きく分けて、固定利付型と変動利付型があります。<br>1万円単位で購入できます。<br><br>だから、手軽に始められます。<br><br>半年ごとの利子が、決まった額・変動する種類のものがあります。<br><br>加えて、固定利付債には、満期が2年・5年・10年・20年・30年・40年の固定利付国債があり、<br>変動利付債には、満期が15年10年変動型個人向け国債、加えて元本が変動する満期が10年の物価連動国債があります。<br><br>物価連動国債は、残念ですが個人は買えません。<br><br>最近は、新窓販国債なるものが、出てきました。<br><br>新窓販国債とは、平成19年より開始された国債です。<br><br>これは、今まで、郵便局のみで行われていた一定期間、一定価格での委託販売方式を、民間金融機関も取り扱うようになったものです。<br><br>新窓販国債にも、2年利付、5年利付、10年利付と、期間が分かれています。<br><br>国債は、満期・利子以外の分類で、建設国債（公共事業費の財源の確保）、特例国債（不足する財源のためイレギュラーに発行される国債）、借換国債（各年度の国債の償還のための国債）など、国家予算を補うためです。<br><br>国債の種類で、商品バリューや信用力は、変わりません。<br><br>国債は、何と言っても、<font color="#FF0000">国が</font>元本・利子の支払いをしています。<br><br>国が半年ごとの利子と満期時の元本の支払いを約束しているので、安心感があります。<br><br>今は完全にオンライン化されていて、無券面発行なので、証券の管理の必要がなく、利子や元本の受取りを忘れる心配もありません。<br><br>加えて、国債は購入金額に上限がありません。<br><br>ですから、資産管理のための資金分散にうってつけです。<br><br>財産を守ります。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/002.gif" alt="にゃー"><br>なお、金融機関によっては、個人向け国債買付のための買付手数料、預ってもらうための口座管理料は無料になります。<br><br>各金融機関に1000万円ずつ分散しても、まだ足りない分は、国債を買っておくという選択もあります。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lean-toushi/entry-10687098467.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 22:04:21 +0900</pubDate>
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