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<title>ゲーム破壊神・二次元アニメの守護神</title>
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<description>何が言いたいのかわからない厨二病のブログ</description>
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<title>エロゲの革命　sweetlightがいい感じ</title>
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<![CDATA[ 前作、しろのぴかぴかお星さまでエロゲユーザーをいい意味でも悪い意味でも驚かせたレーベル、sweetlightが早くもレーベル2作目のリリースに乗り出し始めました。<br>前作がリリースされたのが2013年1月25日で、2作目の「BRAVA!!」リリース発表が2月20日ですから、脅威のペースというべきでしょうか。<br><br>しかもこのときには既に体験版の1が同時に発表されており、3月末の現時点で体験版が2までアップグレードされています。<br><br>前作は好評と不評が入り混じってるイメージでしたが、ネット上での評判は概ね好意的に受け止める内容が多かったように思います。<br>しかしながら、大冒険した1作目に続き、2作目も改めて大勝負にいくことは避けたと見るべきでしょう。<br><br>2作目は、もともとのレーベルが得意な学園コメディもののエロゲに回帰し、安定感と実績のあるゲーム作りを1回はさんで、改めて3作目あたりでまた、評判になる手法を使って新しいエロゲに挑戦をするような気がします。<br><br>いずれにせよこのアグレッシブな姿勢でエロゲ作りに励むのは嫌いじゃありません。<br>がんばれ！<br><br><a href="http://www.light.gr.jp" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.light.gr.jp%2Fsweet_light%2Fbrava%2Fbanner%2Fbrava_ban_180_4.jpg" alt="BRAVA!!応援中！" width="180" height="180" border="0"></a>
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<pubDate>Sat, 30 Mar 2013 11:18:20 +0900</pubDate>
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<title>女性向けの優しい美少女ゲーム（いわゆるエロゲ）</title>
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<![CDATA[ 最近のトレンドという意味では、女性向けマーケット、特にお一人様の女性を取り込もうと各ブランドや飲食店、デパートがしのぎを削る様子が良く見られます。<br>そんな中、変わったところでも、女性ユーザーを取り込もうとしている、というお話。<br><br>ご存知のように、最近は携帯ゲームが全盛で、昔のように時間を使って一般ゲームをやりこむという風潮が余りありません。<br><br>そんな中、ゲーム会社はどちらも苦戦が続いていますが、その傾向は美少女ゲーム（大人の事情で、いわゆるエロゲをこう呼ばなくてはいけなくなりましたｗ）も同じで、今までのようにコアな男性ユーザー向けに、コレでもかと性描写を見せるというスタイルだけでは勝てない時代になっているのです。<br><br>そこでエロゲメーカーが目をつけたのが、世の女性ユーザー。<br>男性向けのような、ソレが目的の性描写中心のゲームではなく、登場人物はイケメン美男子に、自分の延長線上にある美少女の女の子。<br>それから可愛いグラフィックに、ロマンチックなストーリー展開。<br>もちろんイケメン彼氏との優しい性描写も、女性のご都合主義的な展開でしっかりと見せてくれるわけですが、このようなエロゲが最近とても増えていて、世の腐女子の心を捉えていますｗ<br><br>その中でも、特に出来が良くて楽しかったと評判なのが、「light」から2013年1月25日に発売された「しろのぴかぴかお星さま」。<br>上記のようなコンセプトで作られたこのゲームは、性描写が目的の男性には物足りないかもしれませんが、ライトユーザーの女性にとってはとても楽しい作品に仕上がっています。<br><br>もしよろしければ、検索して買ってみてくださいね。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130128/16/leanluck/e7/2b/j/o0638035012395625610.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130128/16/leanluck/e7/2b/j/t02200121_0638035012395625610.jpg" alt="$ゲーム破壊神・二次元アニメの守護神" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/leanluck/entry-11458635910.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 16:24:14 +0900</pubDate>
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<title>従来のＰＣ進化の系統とは異なるタブレットＰＣの用途</title>
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<![CDATA[ 従来のＰＣの進化の系譜と言えば、デスクトップＰＣから始まり、そこからコンパクト化が進んでラップトップが生まれ、そしてノートパソコンと進化してきました。<br>その亜種としてネットブックと言うジャンルが一時存在しましたが、これはすでに絶滅危惧種になっているといっても過言ではないでしょう。<br><br>そこで、次に生まれたのがタブレットＰＣ。<br>これは従来のＰＣと違い、すでにコンテンツを楽しむための筐体として、特化していると言っていいでしょう。<br><br>第二次麻生内閣の時に提唱された政策で、当時、鳩山民主党代表を筆頭に、大手マスコミがこぞってバカにした「コンテンツで外貨を稼ぐ」という考え方があります。<br>当時の麻生総理大臣は、これを「漫画ミュージアムを作る」という表現で耳目を集めたせいか、揚げ足取りのネタを探し、とにかく自民党政権を倒す事を至上命題として報道をしていた大手マスコミはこの言葉尻を捉え、異常なまでに政府・政権を叩いた事は、記憶に新しく、生々しい記憶でさえあります。<br><br>それからまだ3年程度と言うところでしょうか。<br>いつのまにか民主党政権は、コンテンツビジネスを次の外貨を稼ぐ有力な手段として、ちゃっかり政権の中長期的重要政策課題に据え、目玉政策であるかのような位置づけにすらなってる感があります。<br>それは、経済産業省を始めとして、国策としてコンテンツビジネスを推し進める事業者に手厚い支援をしようという仕組みから、感じる事ができるところです。<br><br>もはや民主党政権の公約とその後の掌返しは責めても仕方の無い事ですのでこの際何も言う事はありません。<br>むしろ、麻生政権の際に提唱された、このデジタルコンテンツによって外貨を稼ごうと言う画期的な政策を、詰まらない維持を張って潰さなかっただけ、まだ評価ができると言ってもいいくらいでしょうか。<br>さて、そのデジタルコンテンツの外貨獲得ですが、infopotやDLマーケットを始めとしたコンテンツのポータルサイトの登場で、一般人にとっても極めて身近な販売手段になりつつあります。<br>コンテンツ製作能力のある人なら、だれでもインターネット上で無料でコンテンツ販売を始められると言うこの仕組みは、草の根のレベルで企画・制作力に溢れる日本の多くのクリエーターにとって、大きなチャンスを与える画期的な試みでもあります。<br><br>なんせ、若手クリエーターはお金が無い。<br>しかし、自分のコンテンツを世に問い、その価値を試してみたいという意欲あふれる若者には、またとない活用ツールではないでしょうか。
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<link>https://ameblo.jp/leanluck/entry-11312257586.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 12:36:07 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/leanluck/entry-11295763729.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 18:13:09 +0900</pubDate>
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<title>ネットを手軽に楽しむにはどっちだ・・・？</title>
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<![CDATA[ ウルトラブックとタブレットＰＣ。<br>どちらもネットを楽しくやる文には必要十分なスペックですが、そのチョイスにはやはり色々決め手があるようです。<br><br>iPadやタブレットPCなど、最近はデジタル端末はいかにして便利に、外出先や少しの余暇において便利に手軽にコンテンツを取り出し、よりスマートにその利用を図っていくかという事に消費者とメーカーの利害が一致し、一気にその流れが進んでおり、当面この流れは治まる気配はない。 <br><br>それどころか、このところ薄利多売で市場の崩壊も秒読み状態であったPC販売市場が、これで生き返るであろうという起爆剤としての役割も期待されているように思う。<br><br>そんな中、Disneyが先日発表した、デジタルコンテンツに関する統計がとても興味深い。<br>これまでDisneyは、毎年75言語で7億冊の書籍と雑誌を発行してきたそうだが、ここにきて電子書籍の売上の比重がとても伸びてきているとのことです。<br>その数、全世界で実に300万冊。<br>電子書籍をこれだけの数売り捌くのも驚異的だが、その中身はさらに驚異的で、実に半数以上が米国外での電子書籍の販売ということだそうです。<br><br>日本では、どうしても売れるコンテンツというとアダルトゲームがまだまだ多く、一般コンテンツが市場に出回る事は無い状況を考えると羨ましくも思う。<br>まだまだ日本では、デジタルコンテンツの市場は育たず、下記の様なレビューブログが人気なのも、その象徴というところでしょうか・・・。<br>それもまた、過渡期の現象というべきなのか。<br><br><a href="http://nijierogame.blog.fc2.com/" target="_blank">エロゲ通販　感想</a><br><br>もとい。<br>ところで今後、Disneyが主戦場と考えているのはiPad向けのアプリ開発との噂もあり、、現在すでにDisneyが関連のアプリの数は30を超えているそうだ。<br>新コンテンツも常に開発中で、実に毎週というペースでローンチを予定する強気の戦略も噂されているので、Disneyがデジタルコンテンツの配信市場に掛ける鼻息の荒さはかなりのものといえると思う。<br><br>また、Disneyはデジタルコミック作品についても今後の大きな戦略テーマにしているようだ。<br>具体的にDisneyは、男子よりも女子の方がより多くコミックを読むと分析しており、そのメインターゲットが電子端末を器用に使いこなす若い世代の女性である事を暗示しているように思われる。<br><br>それにしても、既に男性のアダルト需要を見込んで市場を組み立てようとしている日本勢に比べ、海外勢は消費意欲が旺盛な若い女性をターゲットに次世代のビジネスを考えているというのであれば、なかなかビジネスそのものの立ち遅れの感が否めない。<br><br>早急なソフトパワーの確立が望まれる。<br><a href="http://nekomusume.dtiblog.com/" target="_blank">18禁アニメゲーム　ダウンロード</a>
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<link>https://ameblo.jp/leanluck/entry-11294801226.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 14:19:46 +0900</pubDate>
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<title>雨降りが続いてすっかり植物が弱りましたが・・・</title>
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<![CDATA[ 今日は朝からすっきりとした青空が広がった地域が多かったんではないでしょうか。<br>おかげで、長雨で弱っていた植物もすっかりと元気になりました。<br>やはり植物には、適度な水と太陽の光が何よりも大事ですね。<br>特に、太陽に3日も当たらないと、まともに植物は弱ってしまいます。<br><br>植物は本当に太陽が大好き！
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<link>https://ameblo.jp/leanluck/entry-11287527414.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 18:54:03 +0900</pubDate>
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<title>ブログを初めて書いてみた</title>
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<![CDATA[ これでいいのかな・・・ドキドキ<br>どうぞ宜しくお願いします
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<link>https://ameblo.jp/leanluck/entry-11276619126.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2012 19:30:36 +0900</pubDate>
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