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<title>37歳からの英語やり直し</title>
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<description>37歳から英語の勉強を始めて40歳までに日常の英会話ができるようになるための記録。</description>
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<title>英語上達完全マップ5週目</title>
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<![CDATA[ 5週目の成果(2011/8/29-2011/9/4)<br><br>合計<br>9.5時間<br><br>音読パッケージ（みるみる音読パッケージ）<br>4.0時間<br><br>英文法（総合英語フォレスト）<br>0時間<br><br>瞬間英作文（どんどん話すための瞬間英作文トレーニング）<br>6.5時間<br><br><br>仕事は比較的ヒマな時期なのに、夜の付き合いで勉強時間が大幅減。<br>ちょっと厳しいな。<br><br>今週は音読中心にやってみた。<br>ひたすらリピーティングとシャドーイング。<br>まだまだできない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/learningforce/entry-11011831869.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 20:23:38 +0900</pubDate>
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<title>英語上達完全マップ4週目</title>
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<![CDATA[ 4週目の成果(2011/8/22-2011/8/28)<br><br>合計<br>11.0時間<br><br>音読パッケージ（みるみる音読パッケージ）<br>2.5時間<br><br>英文法（総合英語フォレスト）<br>1.5時間<br><br>瞬間英作文（どんどん話すための瞬間英作文トレーニング）<br>7.0時間<br><br><br>金曜の夜にほとんど勉強できていないのが痛い。<br><br>音読パッケージの教材をみるみる音読パッケージに変更しました。<br>速読速聴英単語はレベル的にもちょうどいいし、内容も豊富で飽きないのですけど、リピーティングに向かないので今ひとつ伸びを感じられていませんでした。<br><br>瞬間英作文の日本語→ポーズ→英語のようにポーズが入っている音声は、その瞬間にめちゃくちゃ頭をつかうので定着率が高いことがわかり、音読パッケージも同じような方法を試してみようと思いました。<br><br>推奨されている方法ではなく、次のような方法でやることにしました。<br><br>・Program 1のテキストスピードをひたすら聞く（2時間くらい）<br>・Program 1のリピーティング用音声にチャレンジ（30分くらい）<br>・できが悪かったところを意識しながら、テキストを見ながらリピーティング（30分くらい）<br>・テキストを閉じて再度リピーティング（1時間くらい）<br><br>これをやってみると、いかに自分がリテンション（保持）能力が弱いかということがわかります。<br>ちょっと長い文章だと、もうリピーティングができない。<br>読める、でも話せない理由が嫌でもわかります。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/learningforce/entry-11002698402.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 21:52:33 +0900</pubDate>
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<title>英語上達完全マップ3週目</title>
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<![CDATA[ <p>3週目の成果</p><br><p>合計<br>6.0時間</p><br><p>音読パッケージ（速読速聴英単語Basic2400）<br>1.5時間</p><br><p>英文法（総合英語フォレスト）<br>1.5時間</p><br><p>瞬間英作文（どんどん話すための瞬間英作文トレーニング）<br>3.0時間</p><p><br>ちょっと減り気味。<br>1日1時間もやっていないのか...</p><p>ただ、実際には昼休みに英語のwikipedia見ていたり、英和辞典読んでいたりすることもあるので、そういうのをすべて足すと10時間くらいあるかもしれない。</p><br><p>社会人はよほど時間をうまくやり取りしないと時間を生み出すのは難しい。</p><p>やっぱりちょっと休みたい時もあるし、仕事帰りに付き合いだったり接待交際だったりで遅くまで飲んでしまうとほとんど勉強にならない。</p><br><p>うーん、「英語上達完全マップを10か月やってみた」の人はすごいよ。</p><p>毎日3～4時間確保するには、睡眠時間を削るか、付き合いを減らすかしか無いんだろうな。ただ、仕事上だとあまり断ってしまうと仕事もなくなっちゃうから難しい。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/learningforce/entry-10997474812.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 20:33:10 +0900</pubDate>
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<title>iPhoneで英語学習（主に辞書）</title>
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<![CDATA[ <p>英語の勉強をするのに iPhone を使っている。</p><br><p>いまはCD付きの書籍がほとんどなので、これを Let's Note の iTunes で取り込んで、iPhone に同期している。</p><br><p>最近は NHK の語学プレーヤーもお気に入り。</p><p>再生スピードを変えたり、2秒、4秒といった巻き戻しがあったり、AB間リピート機能があったり、まさに語学学習のために作られているソフトウエアだ。</p><br><p>iPhone の良いところは、英語学習のアプリが充実していることだと思う。私は主に以下のアプリを使っている。</p><br><p>・NHK 語学プレーヤー</p><br><p>語学学習に便利な話速変換、AB間リピート、数秒巻き戻しの機能がある。これ入れちゃうと、ラジオサーバーについているプレーヤーいらないんじゃないかと。iPodのライブラリからプレイリストを簡単に作ることもできる。</p><p>幾つかのラジオ講座はこのプレーヤー上から購入できる（らしい）</p><p>ただ、ここで買えるものは説明文を読む限りではテキストの代わりになるものでもなさそうなので、テキスト電子版＋MP3購入のほうが良いかも。</p><br><p>・WISDOM英和・和英辞典</p><br><p>ふだん紙の辞書でもウィズダムを使っていることもあり、出先で使うために購入。英英辞典とリンクできるロングマン英和辞典と迷ったが、紙の辞書では圧倒的にウィズダムが自分には合っているので、こちらを購入。インクリメンタルサーチや音声はやっぱり便利。</p><p>英和辞典はこれひとつで十分なのではないだろうか。ニュアンスを知りたかったり、例文がウィズダムで不足と感じるならば Longman あたりを入れれば解決する。レスポンスも良いのでサクッと調べたい時や外出先ではこれがメイン。紙の辞書は自宅でゆっくり読んだり、辞書間での意味の比較をするといった使い方がメインになってしまった。</p><br><p>・Longman Dictionary of Contemporary English (LDOCE5)</p><br><p>英語と外国語として学ぶ人向けの英英辞典は各社から出ているが、紙の辞書が比較的にゅうしゅしやすいせいか、Longman がいちばん売れている。Apple Storeのレビューを見てもそれほどひどくなさそうなので、購入。ロングマンの英英は話し言葉、書き言葉についてのこだわりがあるようで、それぞれのシーンでどんな英語が適切かの説明があるのが面白い。発音は英音、米音が収録されており、これらも本体に保存されるため、ネットの繋がらないところでも確認することができる。例文の多くも音声が用意されているが、こちらはネットワーク経由でダウンロードして再生されるためネット環境が必要（しかし3G通信でもそれほどレスポンスは悪くない）</p><br><p>・Oxford Advenced Learner's Dictionary (OALD)</p><br><p>Longmanと双璧をなす学習者用英英辞典。最近出たばかりだが、ダウンロード数が上位にランキングされている。よほど待っていた人が多いのだろう。ちなみにOALDはOxfordからリリースされているものの他に、DioDictというシリーズからも出ている。レビューを見るとやはりOxfordから出ているもののほうが評判が良い。最新の書籍版のフルコンテンツが載っていてお買い得だと思う。</p><p>ちなみに私はLDOCEを主に使うが、ときどきOALDを読んでみるとより定着するような気がする。</p><p>Oxfordもやはり英国の出版社だけあって、英音、米音が両方掲載されているが、システム設定でどちらか片方だけを表示することもできる。</p><p>また、例文音声も英音、米音別にダウンロードすることができ、ネットがつながっていないところでも例文音声が聴けるのは秀逸。</p><br><p>・American Heritage Dictionary of the English Language</p><br><p>日本の広辞苑に相当する英英辞典らしい。書籍にすると何kgにもなるものが、たった100gちょっとのiPhoneに入れることができるのだから、いまは昔に比べて圧倒的に英語学習環境が良くなっていると思う。</p><p>このAmerican HeritageはLDOCEと同じ開発元が作成しているので、LDOCEから単語タップでAmerican Heritageに飛ぶことができ、比較することができる。</p><p>LDOCEのような学習事典ではないので、定義に使われている語がわからないなんていう場合も出てくるが、iPhoneの辞書は文章中の単語をタップするとその単語の定義説明ページに飛ぶので、次々に調べていくと単語の大まかな意味がわかるようになってくる。</p><p>ただ、正直ほとんどの人には不要だと思う。これ買うならロングマン英和を買ったほうが、LDOCEとの連携を考えてみても良いかも。</p><p>数多くの単語の発音を収録するためにビットレートを落としたのか、単語音声は他の辞書よりずっと落ちる（聴くのに耐えないというわけではないけど）</p><p>どうせ買うならシソーラスもセットに成ったデラックス版がおすすめ。</p><br><p>・Merriam-Webster English Dictionary</p><br><p>これ無料です。それだけでもすごい。無料なのは画面の下部に広告が表示されるからっぽい。でもほとんど気になりませんよ。</p><p>単語の発音も聞けるし、説明も安価な辞書にありがちな簡素なものでもなくインストールしない理由が見つからないような辞書。</p><br><p>・英辞郎 on the WEB</p><br><p>ネットにつながっていないと使えないが、収録語数は紙の辞書を圧倒する。ただその分語法や例文などは殆ど無く、単純に意味を調べるのに向いている。英字新聞やペーパーバックを読むのには使えそうだが、自分がまだそこまでのレベルではないので学習辞典（ウィズダム）ばかりを使っている...</p><br><p>・Dictionary.com</p><br><p>オンライン英英辞典、英辞郎の英英版っぽい感じなのか。やはり画面下部に広告が出るが、ほとんど気にならないレベル。例文はほとんど見当たらないが、説明はかなり細かいし、語源も載っている。ただ、やはり私のような初心者はLDOCEのほうが使いやすく、ちょっとした事を調べるのについついLDOCEを使ってしまう。</p><p>Androidでもアプリが提供されているので今後より内容が拡充していくことを期待したい。</p><br><br><p>今後欲しいのはコーパスをもとに作成された英英辞典である Oxford Dictionary of English (ODE)、英和辞典では定評あるランダムハウス、リーダーズ、リーダーズプラスあたり。これだけあれば英語に関してはかなり完璧に近い電子辞書になるんじゃないかと。</p><br><p>小学館は結構いろいろな辞書をアプリ化しているので期待したい。プログレッシブもそうだし、最近改訂されたグランドセンチュリーが出たら高校生にはイチオシだ。</p><br><p>ジーニアスは書籍では定評あるけど、2011年8月21日現在のApple Storeのレビューを見ると買う気が失せる。かといっていまさら英和中辞典でも無いかなと。スーパーアンカーもあれだけ素晴らしい辞書なのに、アプリがいまいちのようで全く買う気が起きない（theをthとeのあいだで改行するなんて、開発者は英語が全くわからないのか？）物書堂かEnfourからルミナス出たら買いだな。（研究社の辞書について両社とも実績がないのが嫌な感じだが）</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/learningforce/entry-10993188169.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2011 17:00:58 +0900</pubDate>
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<title>英語上達完全マップ2週目</title>
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<![CDATA[ 2週目の成果<br><br>合計<br>9.5時間<br><br>音読パッケージ（速読速聴英単語Basic2400）<br>1.0時間<br><br>英文法（総合英語フォレスト）<br>3.0時間<br><br>瞬間英作文（どんどん話すための瞬間英作文トレーニング）<br>5.5時間<br><br><br>すくねー<br>1日1時間ちょっとしかやってない。<br>週末はお盆で出かけて挽回できなかった。うーん。<br><br>かろうじてコンスタントにできているのが瞬間英作文。<br>これは耳だけでもできるので、ちょっとした時間にやることができる。電車での移動時間やひとりで食事するときなど、結構スキマ時間はある。<br>1週間で1つのパートを終わらせることができるので、きょうからPart 3。<br><br>Forestもやっと1周できた。<br>早めに文法に取り組んだせいか、瞬間英作文の英語がよくわかるようになった。<br><br>一方、音読パッケージはほとんどやってない結果に。<br>これじゃ意味ないよ...<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/learningforce/entry-10987141464.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 21:49:11 +0900</pubDate>
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<title>英語上達完全マップ1週目</title>
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<![CDATA[ <p>1週目の成果</p><br><br><br><p>合計</p><br><p>15.0時間</p><br><br><br><p>音読パッケージ（速読速聴英単語Basic2400）</p><br><p>1.75時間</p><br><br><br><p>英文法（総合英語フォレスト）</p><br><p>4.75時間</p><br><br><br><p>瞬間英作文（どんどん話すための瞬間英作文トレーニング）</p><br><p>8.5時間</p><br><br><br><br><br><p>今週は仕事で夜まで飲んでいたり、残業したりで学習時間が思ったより取れなかった。1日平均2時間くらい。</p><br><p>土曜日も花火大会いってしまったので、日曜日で取り戻そうとしたけれど間に合わなかった感じ。</p><br><p>なかなか集中した時間を取るのは難しい。</p><br><br><br><p>空いた時間に瞬間英作文をやっていたので、結果的に瞬間英作文の比率だけが増えてしまった。ただ、さすがにこれだけの時間をやると、Part 1は余裕になるので、今日の夜からPart 2に移ることにした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/learningforce/entry-10978764647.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Aug 2011 21:09:43 +0900</pubDate>
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<title>勉強時間</title>
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<![CDATA[ <p>いろいろブログを見てみると、英語完全上達マップをやっている人は、1日2時間～4時間くらいやっているみたいだ。</p><br><p>んー、早くも差がつきそうだ。</p><br><p>初日は3時間ほど確保できたものの、2日目は仕事上の付き合いで、帰ってきたのが24時、酔っ払って勉強どころじゃなかった。</p><br><p>こりゃなかなか大変そう。</p><br><p>3日目のきょうは、まず2時間ほど瞬間英作文に取り組んだけど、もう少しできそうだ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/learningforce/entry-10975556450.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Aug 2011 21:00:07 +0900</pubDate>
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<title>プレスタート（0日目）</title>
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<![CDATA[ <p>本格的に取り組む前に、テキストにざっと目を通してみた。</p><br><p>速読速聴英単語 Basic 2400</p><br><p>テキストの内容は簡単な単語で構成されているが、文法はかなり高度なレベルまで使われているので、意外と骨が折れる。初見だと「日本語」→「英語」はかなり難しく感じて、はっきり言ってほとんどできない。</p><br><p>付録のCD音声はややゆっくりめとのことだが、例文によっては早いものもある。トータル的には初学者に適度なスピードなのか聴きとりやすくリスニング教材としては物足りない感じ。</p><br><br><p>どんどん話すための瞬間英作文トレーニング</p><br><p>まずは中学1年レベルだけをやってみた。</p><br><p>確かに中学1年レベルでも瞬間的に英語が出てくるかというと、なかなか難しい。特に Are those French or Italian ? みたいな文章はなぜか Are those are... などとやってしまう。do と does も瞬間的にやると結構間違える。これは組み合わせがからだに染み付いていないんだろうな。</p><br><p>音声CDは「日本語」→「英語」がひたすら繰り返される。途中にポーズがあるので、その間に英文をつぶやいて、あとから流れる音声で内容を確認するという使い方ができるので、外出時にテキストなくても復習できる。</p><br><br><p>総合英語 Forest</p><br><p>文法に本格的に取り組むのは、もう10数年立っているわけだが、この本はイメージ的な部分から入り、そのあとできっちりした解説という流れになっていてわかりやすい。</p><p>まだ最初の文型の部分くらいしか読んでないけど、文章を組み立てる上で文法をみにつけているか否かで応用力が全く違ってきそう。</p><br><p>瞬間英作文と文法をひたすら鍛えて、その後単語集で語彙を増やせばある程度会話できるようになりそう。</p><br><br><p>きょうは日曜日だし比較的時間があるので全体をざっと見てみたけれど、瞬間英作文と文法にウェイトをかけると早く英語が口から出てくるようになりそう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/learningforce/entry-10971837819.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 20:32:17 +0900</pubDate>
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<title>studylog がなかなかよさげ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://studylog.jp/" target="_blank">studylog</a>というサービスがある。</p><br><p>これがなかなか良さそうだ。</p><br><p>最初に「テキスト」単位で、1日の勉強時間、ページ数などを入れておき、日々やった分を登録することでグラフ化されるという、まぁ、考え方によっては Excel でもできちゃうようなものなのだが、なんといっても手軽だし、グラフもきれいに表示されるし、テキスト管理もしやすいしで、これはもう便利。</p><br><p>twitter などとも連動できるので、studylog を中心に、きょうの達成状況などをつぶやいてみることもできる。</p><br><p>さっそく3冊を登録してみた。</p><p>公開設定できるみたいなので、もうちょっと進んだら公開してみよう。そのほうが刺激になるし。</p><br><p>サポーターというものが登録できて、自分の studylog を限定的に公開することもできる。</p><p>これって、教える側にとっても強力なツールだね。</p><br><p>ちょっと登録してみた感じだと、どうやら過去分は入力できないようなので、他のツールから移行するというよりは、ホントこのツールで一からやり直しという感じだ。</p><br><p>いまは自分で勉強したい人にはいい環境が整っているなぁ。</p><p>私が高校生の時はインターネットなんてないし、CDつき書籍でさえなかった。</p><p>学習方法のサイトなんてのも当然無いので、本屋で売っている How to 本を買ったりして自分なりにアレンジしていたものだ。</p><br><p>これらの強力なツールが、果たして37歳からの英語学習にどれだけ効果あるのか、やってみよう。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/learningforce/entry-10969649725.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 10:09:35 +0900</pubDate>
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<title>英文法</title>
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<![CDATA[ <p>英文法といったらコレ。</p><br><p>「総合英語 Forest」</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110730/10/learningforce/f2/49/j/o0115011511382650393.jpg"><img border="0" alt="37歳からの英語やり直し-総合英語 Forest" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110730/10/learningforce/f2/49/j/t01150115_0115011511382650393.jpg"></a><br></p><br><p>高校生向けの英文法参考書定番。</p><p>レベル的には高校初級から使えるものなので、文法書のレベルとしてはちょうどいい。</p><br><p>短文レベルの中学英文法は瞬間英作文トレーニングでかなり復習できるので、こちらはより細かい文法を勉強できる。</p><br><p>全24章なので、まずは1日1章くらいのペースでやってみることにする。</p><br><p>やっぱり文法をしっかり理解することが、英語攻略の正攻法だと思うし、結果的に早くて正確な運用ができるようになると思う。ときどき文法を軽視したり、ひどいものになると敵対したりするけれど、私たちはすでに日本語というものが見に染み付いているので、ただひたすら英語を聴くだけで英語が自然と身につくとは思えない。</p><br><p>頭の中の思考のプロセスがすべて日本語で構築されている以上、最初は日本語の思考を使って英語を勉強する方がより深く理解できるのではないだろうか。</p><br><p>その後、慣れてくるに従って英語を英語で理解するようにすればいいと思う。</p><br><p>最初から英語を英語で理解しようとしても、頭の中にすでにセットされている日本語による思考プロセスが邪魔をしてかえって時間がかかってしまう。こどもが言語を体得するプロセスとは条件も、質も、量も違うのだから。</p><br><p>これで音読パッケージ、瞬間英作文、文法の三種の神器が揃ったわけだ。</p><br><p>ではスタート。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/learningforce/entry-10969646640.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jul 2011 10:00:06 +0900</pubDate>
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