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<title>ボーカロイド歌詞置き場♪</title>
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<title>アブストラクト・ナンセンス</title>
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<![CDATA[ <br>アブストラクト・ナンセンス <br>作詞 押入れP <br>作曲 押入れP <br>編曲 押入れP <br>唄 鏡音リン<br><br>頭ごなしの机上の空論 首から下が空中分解 <br>鉛で紡ぐ将来設計 論争のファンタジー <br>耳を澄ませばここだけの話 実はあの子はモノクロパペット <br>心の中で飼い慣らす主人 変数のシンフォニ ー<br><br>あー、ワタシに値札付けて <br>あー、人生も留年すんの待ってさ 四捨五入<br><br>くだらないね やめたくて 窓から顔出してさ <br>つまらないね あきてきて シぬ勇気もないでしょ <br>くだらないね やめたくて 手首に注射挿してさ <br>つまらないね あきてきて ケーキでも食って深呼吸してるんだよ<br><br>誰も彼もが宙ぶらりんりん 頭のネジが数本足りない<br>鎖で繋ぐ2バイト生活 友情のファクトリー <br>アンテナ立てりゃここだけの話 実はあの子もマスコミモンキー <br>黄色い声で霊感商法 存在のダストリー<br><br>あー、君もコチラにおいでよ <br>あー、そうやって何人アヤめんのさ 四捨五入<br><br>くだらないね やめたくて 胸にナイフ当ててさ <br>つまらないね あきてきて 苦しむ覚悟ないでしょ <br>くだらないね やめたくて 頭まで浸かってさ <br>つまらないね あきてきて 思うだけならタダなんだよ<br><br>あー、乞食みたいに這ってさ <br>あー、そんなんじゃ証明終わらんでしょ 四捨五入<br><br>くだらないね やめたくて 道路に飛び出してさ <br>つまらないね あきてきて 途中で逃げ出すでしょ<br><br>くだらないね やめたくて コメカミ銃で撃ってさ <br>つまらないね あきてきて そんな妄想するだけ だって <br>なきたくて くるしくて だれにも すがれず このこえは <br>わらわれて むしされて つまりワタシはただのガラクタ<br><br>明日はきっと雨だ。
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<link>https://ameblo.jp/leciel2002/entry-11773524296.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Feb 2014 12:42:00 +0900</pubDate>
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<title>延命治療</title>
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<![CDATA[ <br>延命治療<br>作詞、作曲：neru<br><br>体中に麻酔を刺して これはこれで幸せなんだって <br>西を見れば人形遊び 東見れば営業的に病んじゃってさあ<br><br>可怪しいんだ 頭の中が バグっちゃって <br>ディレイ仮死ライフも 分かんないや <br>二進数ナイフに 狂っていて <br>取れないギプス<br><br>機械と プライドの間で暗む病状 <br>僕ら 管だらけの手足で 傷を付け合いました <br>治療法は樹海の中で朦朧 <br>どうか ここから 連れ出してよ<br><br>「ほら、眠くなる。」<br><br>不整脈に揺れる木橋は 鈍い声上げて崩れた <br>無愛想に蹴り落とされて 空に笑われました <br>手術台の上に残した 昨日の僕が泣いていたと <br>奇跡に縋る明日に 何を望めばいいのですか<br><br>自由も 未来像でさえ喰らい芽吹く症状 <br>僕ら いつの日にか肩を抱き 出会うはずだったんだ <br>理想郷も失う隔離病棟 どうせ 最初から 知ってたよ<br><br>言ってしまえりゃ今日も明日もきっと楽になれるんだろう<br>全部僕が悪いんだと 全部僕が悪いんだと <br>いつか夢見たような大人になんてなれやしないんだよ<br>ならば 何になりゃいいんだい<br><br>延命を頂戴 証明の問題 <br>病名は『後悔』 どうだい
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<link>https://ameblo.jp/leciel2002/entry-11773392937.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Feb 2014 08:38:00 +0900</pubDate>
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<title>セツナトリップ</title>
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<![CDATA[ <br>セツナトリップ<br><br>作詞、作曲：Last note.<br><br>1（ワン）、2（ツー）、準備 おっけー？ <br>3（スリー）、4（フォー）で蹴っ飛ばして <br>全部さ フイにしちゃったっていいじゃん？ <br>どうせ何が変わるわけじゃあるまいし <br>邁進！ 発射オーライ、未来！<br><br>Yeah! ステップあやふや どうしてルルリララ <br>迷っていたってさ、しょーがないじゃん? <br>やめて あえて 攻めて 確かめて <br>酩酊まるで足りないや<br><br>弾け出すフレーズ解き放って <br>ほらほら楽しいことしたもん勝ち！<br><br>探しにいくんだ セツナトリップ <br>飛べない わけない まだ内緒のハートに Dive! <br>脇目も振らず 出たとこ勝負！ <br>手痛い 停滞 撤退はしない<br><br>生き急げ 全開少女 寝ても 覚めても <br>その刹那 飼い馴らせ <br>そろそろどうも 限界症状 <br>即効性の Trip に夢中<br><br>フワフワリ まだちょっと フラフラリ <br>もうちょっと 甘えてあらあら <br>やっちゃったベイベー <br>きっと発展性も何もあるまいに <br>毎日！懲りないなぁ……<br><br>早送りのように過ぎゆく日々 <br>まだまだあーやってこーやって 溺れたいんだ<br><br>如何せん 不完全 トリップガール <br>代わる 代わる がなりたてる <br>現実（Real ）を BANG! 抗え きっと <br>トリックがある 迷路 音色 夜色に紛れて<br><br>うら若き 明日ある少女 寝たふり Free <br>耳を塞ぐ 「あー、聞こえなぁーい！」 <br>甘美なバンビーナ 夢見る少女 <br>そこに永遠があると信じて<br><br>頑張るだけ損じゃん なんとなく察しちゃうじゃん<br>生まれた時にさ、配られていた手札が <br>弱かったら終わりだって 先なんて知れてる って <br>覆せやしないって！ <br>「あ゛ー！もーっ！ギ ターッ！！」<br><br>……わかっているんだ 言い訳だって <br>手札なんて自分次第なんだ、って <br>いつまでユメに逃げてるんでしょ？ <br>そろそろおはようの時間だろう?<br><br>目を覚ませ セツナトリップ <br>飛べない わけない 今眩しい 現実（Real ）に Dive! <br>脇目も振らず 逃げずに勝負！ <br>絶対 命題 撤退はしない<br><br>覚悟決めて負けず生きるから！！
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<link>https://ameblo.jp/leciel2002/entry-11773014437.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 19:02:00 +0900</pubDate>
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<title>メルト</title>
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<![CDATA[ 朝 目が覚めて <br>真っ先に思い浮かぶ 君のこと <br>思い切って 前髪を切った <br>「どうしたの？」って 聞かれたくて<br><br>ピンクのスカート お花の髪飾り <br>さして出かけるの <br>今日の私は かわいいのよ！<br><br>メルト 溶けてしまいそう <br>好きだなんて 絶対にいえない…… だけど<br><br>メルト 目も合わせられない <br>恋に恋なんてしないわ わたし<br><br>だって 君のことが ……好きなの<br><br>天気予報が ウソをついた <br>土砂降りの雨が降る <br>カバンに入れたままの オリタタミ傘 <br>うれしくない ためいきをついた そんなとき<br><br>「しょうがないから入ってやる」なんて <br>隣にいる きみが笑う 恋に落ちる音がした<br><br>メルト 息がつまりそう 君に触れてる右手が 震える<br><br>高鳴る胸 はんぶんこの傘 <br>手を伸ばせば届く距離 どうしよう……！<br><br>想いよ届け 君に<br><br>お願い時間を止めて 泣きそうなの <br>でも嬉しくて 死んでしまうわ！<br><br>メルト 駅に着いてしまう……<br><br>もう会えない 近くて 遠いよ だから<br><br>メルト 手をつないで歩きたい！ <br>もうバイバイしなくちゃいけないの？<br><br>今すぐ わたしを抱きしめて！<br><br>……なんてね
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<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 18:47:00 +0900</pubDate>
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<title>逃走本能</title>
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<![CDATA[ 過去を『青春』と呼んで美化したって <br>消えやしねぇな劣等感 反吐が出るぜ <br>「白線の内側で待て」ってもう実は <br>白線すら見えてないのさ <br>両手で掬（すく）った現実は汚くて <br>目をこすったら何も見えなくなるらしい <br>いくら頬をつねっても覚めやしねぇな <br>鬱陶しいや、その口塞げよ<br><br>既製品のような薄っぺらなメッセージで <br>自分と向き合う事の大切さを語った <br>猫背の彼のような有象無象にさえ <br>返す言葉なんてないや <br>自己投影していたモニターの中の『僕』は<br>唐突なサービス終了告知で <br>廃棄処分？ 死刑執行殺されちゃってさ <br>生憎と面会謝絶だ<br><br>なけなしの感情は捨てちまえよ <br>半端に居座るなよ、吐き気がする<br><br>反逆の狼煙だ 今こそ覚醒前夜 <br>抗え抗え闘争本能 <br>「神様なんて信じない」って神に誓ったりして <br>叫べ rock you！ <br>前途多難でもうなんで？ <br>呼吸困難で病んで悩んで不眠症状 <br>ねえ、『あの日に捨てた未来』行きの列車は<br>いつ頃来ますか <br>孤独な戦争だ 簡単に終わらせはしないぜ<br><br>光を嫌って夜の散歩を好んだ <br>四葉以外のクローバーを集めた <br>“幸福” は求めない。<br>“普通” がたくさん欲しかっただけ、なんてね <br>社会復帰、とあっさり大人は笑った <br>空想のパラメータはしっかり真っ赤なままだった<br>これが知らなくてもいい痛みなら、<br>ずっと知らずにいたかった<br><br>公開処刑だろ？ 消え失せろよ <br>ペラペラな正義に唾を吐いた<br><br>現実との戦い方なんてとっくに忘れて <br>疲れて湧き出た逃走本能 <br>空気を読んで当てずっぽうで適当に大声で <br>叫べ rock you！ <br>木端微塵でもう死んで <br>以心伝心で倦んで沈んで笑えない？ <br>なら、上手く編集して笑い声でも足しといてくれよ<br>列車はもう必要ない <br>ラストシーンは向こう側で見よう<br><br>新しい『僕』をインストールして <br>New Game で <br>穢れのないテクスチャを纏って生まれ変わって <br>なけなしの感情は捨てちまえよ <br>半端に居座るなよ、吐き気がする <br>もういらないんだよ<br><br>反逆の狼煙だ 今こそ覚醒前夜 <br>抗え抗え逃走本能 <br>「神様なんて信じない」って神に誓ったりして <br>叫べ rock you！ <br>前途多難でもうなんで？ <br>呼吸困難で病んで悩んで不眠症状 <br>ねえ、『あの日に捨てた未来』<br>行きの列車なんて来ないぜ？ <br>乗り遅れたら終わり 二度と追いつけない <br>孤独な戦争だ 簡単に終わらせはしないぜ
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<link>https://ameblo.jp/leciel2002/entry-11773002294.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 18:43:00 +0900</pubDate>
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<title>放課後ストライド</title>
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<![CDATA[ <br>放課後ストライド<br><br>位置について よーいドン！って <br>はりきっちゃって かっ飛ばして ちょっと 待ってって <br>悄然（しょうぜん） 空前 もう全然 なってないって<br>参っちゃうな Don't mind!<br><br>最初が大事 飛ばしすぎて <br>行き過ぎちゃって すっ転んで 立って 舞ってって <br>これじゃダメだ、ダメダメだ <br>神様助けてちょーだい Oh yeah!<br><br>バカみたいに 流されちゃって <br>気付かなくて three、two、one で理解！ <br>あれれ、まさか騙された！？ <br>なんか思ってたのと違うぞ<br><br>こんなはずじゃなかったなんて <br>あせったのは ほんの一瞬だけ <br>これはこれで楽しげな <br>スクールライフが待ってそうじゃん？<br><br>退屈とか単調なんて <br>ワードは程遠い <br>きっと色褪せない 物語が始まっちゃう予感 ！<br><br>放課後ストライド <br>なんてったって やりたいように <br>やっちゃったって <br>Link Ring Link やがて Ring Link に繋ぐ <br>愉快にほら ラッタッタッタ <br>熱に浮かされ あっちゃっちゃっちゃー <br>Green Green Green シグナルの示すままに <br>今を走り続けるの だ だ だ だッ！<br><br>特異特殊 異常異質 <br>ここ二次元？ 個々ある意味事件 <br>愕然 呆然 もう全然 <br>ついていけないっていうか実際<br><br>スタートダッシュ 見事に失敗 <br>無様に一蹴 非常識が必修 <br>これは やべぇ、 あっかんべー！ <br>けどひたすらに愉快で！<br><br>常識通りの教科書なんてないのは見た通り <br>けれど普通じゃ味わえない不思議に無敵な青春！<br><br>放課後ストライド hop step jumping<br>思ったように 飛んで飛んで <br>高い 暖かい 打開 いつか 解答を描く <br>ステップ踏んで ラッタッタッタ <br>熱くなっちゃって あっちゃっちゃっちゃー <br>Blue Blue Blue この空の果てへ向けて <br>オモチャの銃を撃ち抜くの だ だ だ だ ッ！<br><br>1，2 の 3 で 『Let's Go!』 <br>one two three で 『Let's Go!』 <br>アン・ドゥ・トロワ 『Let's Go!』 <br>イー・アル・サンで 『Let's Go!』 <br>アインス・ツヴァイ・ドライ 『Let's Go!』 <br>もう思いつかない 『Let's Go!』 <br>そろそろ行ってよ 『Let's Go!』<br>テンション MAX! いっけー<br><br>ほら拳を 突き出して <br>やりたいように やっちゃったって <br>Link Ring Link やがてRing Link に繋ぐ <br>愉快にほら ラッタッタッタ <br>熱に浮かされ あっちゃっちゃっちゃー <br>Green Green Green シグナルの示すままに <br>今を走り続けるんだ<br><br>オモチャの銃を撃ち抜くの だ だ だ だ ッ！<br> だ だ だ だッ！ もう一回！ だ だ だ だッ！ Yeah!
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<pubDate>Thu, 13 Feb 2014 14:01:00 +0900</pubDate>
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<title>深海少女</title>
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<![CDATA[ <br>深海少女<br><br>作詞、作曲、編曲：ゆうゆ<br><br>悲しみの海に沈んだ私 目を開けるのも億劫 <br>このままどこまでも堕ちて行き 誰にも見つけられないのかな<br><br>どこへ向かい、何をすれば？ ふと射し込む一筋の光 <br>手を伸ばせば届きそうだけど 波に拐（さら）われて見失った<br><br>あれは一体なんだったのかな あたたかくて眩しかったの <br>無意識のカウンター イルミネーション 嘘つきは誰？<br><br>深海少女 まだまだ沈む 暗闇の彼方へ閉じこもる <br>深海少女 だけど知りたい <br>心惹かれるあの人を見つけたから<br><br>昼も夜も無かったこの場所 なのに眠れない夜は続く <br>自由の羽を大きく広げて 泳ぐあなたは綺麗でした<br><br>そしてまた光は降りそそぐ 見とれていたら目が合った <br>気付いてこっちを振り返るあなたに 嘘つきな私…<br><br>深海少女 わざわざ沈む 暗闇のさなかに赤い頬 <br>深海少女 ハダカの心を見せる勇気 黒い海がまだ許さない<br><br>こんなに服は汚れてしまった 笑顔も醜くゆがんでいった <br>誰にも合わせる顔なんて無いの もう放って おいてよ！<br><br>声にならない気持ちが溢れてとけた <br>次の瞬間、君が突然姿を消した<br><br>心配性の 彼女は焦る 闇が彼を隠しひとりきり <br>限界少女 その手を伸ばす<br><br>「ほらね、君も素敵な色を隠してた」<br><br>深海少女 腕を引かれる 歌う祝福のマリンスノー <br>深海少女 もっと知りたい 心惹かれるあの人を見つけたから<br><br>この海を出て 今飛び立つの
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<link>https://ameblo.jp/leciel2002/entry-11770366701.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Feb 2014 07:13:00 +0900</pubDate>
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<title>正義粉砕</title>
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<![CDATA[ (君の正義を壊そうか)<br><br>割れた仮面を拾い上げ、 <br>空っぽの自分にあてがってみた <br>私も君に話そうか、 <br>今まで見てきたモノ<br><br>例えば、 泣ける話が 作りたいんなら <br>優しい ヒロインを 死なせちゃえば いいんだろ？<br><br>死ねばみんな泣くんだって <br>「夢が無い」だって？ <br>そんな偽善いらないよ 私だってただの <br>絵だって気付いたんだ！<br><br>でも、そんな どうしようもない 現実だって <br>愛していかなきゃ、 生きていけないんだって！ <br>誰かの正義を壊していく <br>私はそうやって生きていく<br><br>この目は、世界を見過ぎて <br>僅かな希望も捉えられなくなった <br>鮮やかに散りゆくのは、 <br>いつかの思い出たち<br><br>今、未来を掴みたいのなら <br>下らない幻想なんか 今すぐ捨て去って <br>正直でいいじゃんか、 何も怖くないよ！ <br>君の正義を壊そう、 <br>例えば どうしようもない嘘つきを笑ったって <br>どうしようもない偽善者を笑ったって <br>何も変わんないんだって！ <br>君は消えないんだって！ <br>ほら、立ち上がって、前を向いて<br><br>そして、誰かの正義を 壊していく <br>そして、私達が世界を 変えていく <br>最後に笑うのは 私達なんだって <br>そう信じて生きていく
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<link>https://ameblo.jp/leciel2002/entry-11769939368.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Feb 2014 17:08:00 +0900</pubDate>
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<title>再教育</title>
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<![CDATA[ 国道沿いに対峙する 僕達の閉じた未来 <br>屋上階で目を瞑り 重力場に逆らう<br><br>道徳なんて死んじまえ 缶コーラ蹴り飛ばした <br>青春なんてこんなもの このセリフ何度目だ<br><br>生き急いでいた彼女は 昨日郊外の倉庫で <br>歪な顔をして ビニールテープを 首に巻いた<br><br>我儘のナイフで夢を脅す <br>僕らの明日が泣き叫んだ<br>「助けてくれ」の声を <br>孤独の盾で塞いだ <br>屁理屈の正義で夢を殺す <br>僕らの明日が血を流した<br>しょうもないと火を付けて <br>積まれた思い出 燃やした<br><br>そうだった 向上心のない日々は <br>何も昔からじゃない <br>幼少年の僕達に 指差して笑われた<br><br>ゴミ溜めみたいなパチンコ 打ち続けてる彼にも <br>その昔 愛すべき 娘と妻が 居たのでした<br><br>我儘のナイフで夢を脅す <br>僕らの明日が泣き叫んだ <br>「助けてくれ」の声を <br>孤独の盾で塞いだ <br>屁理屈の正義で夢を殺す <br>僕らの明日が血を流した<br>しょうもないと火を付けて <br>積まれた思い出 燃やした<br><br>治りゃしない 最果てのロンリー <br>僕ら以外 買い被る倫理 <br>見い出せない 幸福の本旨 <br>教えてください 教えてちょうだい<br><br>こんな世界 願えりゃバイバイ <br>逃げ出したい声だけがハイファイ <br>言うこと聞かない奴は先生に <br>言い付けるぞ<br><br>我儘のナイフで夢を脅す <br>僕らの明日が泣き叫んだ <br>「助けてくれ」の声を <br>孤独の盾で塞いだ <br>屁理屈の正義で夢を殺す <br>僕らの明日が血を流した <br>しょうもないと火を付けて <br>積まれた思い出 燃やした
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<link>https://ameblo.jp/leciel2002/entry-11769869428.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Feb 2014 15:07:00 +0900</pubDate>
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<title>ロスタイムメモリー</title>
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<![CDATA[ ロスタイムメモリー<br><br>作詞、作曲：じん(自然の敵P）<br><br>数年経っても影は消えない <br>感情ばかりが募って行く <br>踞って一人描いていた<br><br>炎天直下 坂道の上 <br>滲んだ僕らが歩いていた <br>夏の温度が目に残っていた<br><br>「構わないでよ、」 <br>「何処かへ行ってくれ」 <br>君の手を払った<br><br>「行かないよ」 なんて言って君は <br>僕の手を掴んだ<br><br>「五月蠅いな」 <br>僕はちょっとの先を <br>振り返ずに歩いた<br><br>『本当の心は？』<br><br>「聡明」なんかじゃ前は向けない <br>理由が無いから腐って行く <br>巻き戻ってくれれば良いのにな<br><br>何年経っても僕は死なない <br>希望論ばっかりを唱えている <br>当然今日も君は居ないのにさ<br><br>「構わない、死ねよ、死ねよ」って <br>手首を握って、ただ呪って<br><br>何も出来ないでただ、<br>のうのうと 人生を貪った<br><br>「夏が夢を見せるのなら、君を <br>連れ去る前へ」なんて<br><br>照れ隠しした日々が空気を照らして <br>脳裏を焦がしてる<br><br>18歳になった少年 <br>また何処かで待っていたんだ <br>カゲボウシ滲む姿を 思い出して<br><br>炎天下に澄んだ校庭 <br>笑っていた君が今日も <br>「遊ぼうよ」って言って ユラユラ揺れた<br><br>「心配です」と不器用な顔 <br>隣人なんかには解んないさ <br>悲しそうなフリをしないでくれ<br><br>朦朧、今日も不自然でいよう <br>昨日のペースを守っていよう <br>君の温度を忘れない様に<br><br>叶わない夢を願うのならいっそ <br>掠れた過去を抱いて <br>覚めない夢を見よう<br><br>当然の様に閉じ篭って <br>「それじゃあ、明日も見えないままですよ？ 」<br>それならそれで良いさ<br><br>つまらない日々を殺す様に手を染め <br>『一人』を選ぶから<br><br>18歳、腐った少年 <br>また今日も祈ってたんだ <br>色めいた君の笑顔に しがみついて<br><br>炎天下に「どうかいっそ連れてってくれよ」 <br>なんて 呟いて息を静かに止めた<br><br>(戻らない) <br>(あの日が) <br>(痛くて) <br>(誰も触れないで)<br><br>「聞こえていますか」と声が消えた <br>理由もなんだか解っていた <br>夏の温度に 手を伸ばしていた<br><br>炎天下、願った少年 <br>「あの頃」に立っていたんだ <br>夏めく君の笑顔は変わらなくて<br><br>「死んじゃった。ごめんね」なんて <br>「『サヨウナラ』しようか」なんて <br>寂しいこと言わないで 往かないで <br>カゲボウシがそんな僕を見つめていたんだ
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<link>https://ameblo.jp/leciel2002/entry-11769866261.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Feb 2014 14:56:29 +0900</pubDate>
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