<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>　ル・クール　ハート　！！！　　Kazuhito　Takei　オフィシャルブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/lecoeur-heart/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/lecoeur-heart/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>パテスリー。レストラン。カフェ。クレープリー。株式会社ル・クール　ハート直営５店舗の最新情報と包括的食育活動をお届けします。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>パテシエは社会と自分をつなぐもの。</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#0000FF">僕は僕自身を包括的食育活動家と名乗っています。</font><br><br>もちろん「パテシエ　k.Takei」も僕の顔ですが、パテシエは「包括的食育活動」を進める上での「架け橋」と言いますか「包括的食育」に興味や関心を持たれていない方に対しての窓口と考えています。<br><br>直営のパテスリー。レストラン。カフェ。クレープ店。<br>そしてイベント参加。<br><br>そこに訪れる多くのお客様のニーズは「美味しいものを食べたい。」ですが、僕はそのニーズにお応えしつつ包括的食育のお話しもさせていただいています。<br><br>そもそも<font color="#FF0000">「包括的食育」とは「自分の体内に取り入れるものに対してもっと関心（＝愛）を持ちましょう。」</font>という事から始まります。<br><br>続いて、<br><br><font color="#0000FF">「体内に摂リ込む経路は三つ在ります。それは気管。食道。皮膚。です。気管は呼吸。食道は飲食。皮膚は肌や粘膜に触れるものです。」<br><br>「僕は体内に採り入れるもの全てを「食」とみなしています。それゆえ、包括的食育と定義付けしています。」<br><br>「この活動は美味しいだけでは推し量れない、伺い知れない、「自分が率先して採り入れているものが、実際の所、自分の心（脳）と身体どの様に作用しているのか？」を知っていただく活動なんです。」<br><br>「それを先ず知っていただいてからご自身のライフスタイル。生活様式を見つめていただいて、自分が採り入れるもの。採り入れることを避けるべきもの整理をしていただければ良いと思います。」<br><br>「皆さんが思っている以上に体内に採り入れるものの影響は大きいです。」<br><br>「ですから、採り入れるものの善し悪しでメンタルも体調も大きく変わるのですよ。」と。</font><br><br>と、これが「包括的食育活動」の骨子ですが、ここ数年は「包括的」の意味合いも大きく広がり、そこに「福祉」や「環境」「世の中の仕組みの機能不全」などの社会問題・課題。<br>そして「世界平和」などの国際問題にも繋げ、内包させられる様になってきました。<br><br>前行で、「皆さんが思っている以上に体内に採り入れるものの影響は大きいです。」と書きましたが、これをより正確に表現すると、<br><br><font color="#FF0000">皆さんが思っている以上にご自身が体内に採り入れるものの影響は「皆さんご自身にとっても、他者にとっても、社会にとっても、環境にとっても、環境生物にとっても、とても大きいのです。」</font><br><br>が、正解です。<br><br>これからは、ただ「美味しい。」「パッケージがおしゃれ。」「流行りだから。」「みんなそうしているから。」とその様なフレーミングで自分が採り入れるものを選択するのではなく、「それが自分や他者にどの様に影響を与えるのか？与えてしまうのか？」を主体性を持って考えた上で（本来の吟味）採り入れるものを選ばれると良いと思います。<br><br>いえ。思いますといいますか、冷静に俯瞰して世界や社会情勢見つめれば、個人個人がその様に意識を変革していかないと非常にマズイ事になると考えています。<br><br>昨今流行りのスピリチュアルで言われるところのアセンション（次元上昇）とは、その様に「意識を変えて（意識の次元を変えて）物事に取り組むこと。」だと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151209/09/lecoeur-heart/9d/64/j/o0600089613506652533.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151209/09/lecoeur-heart/9d/64/j/o0600089613506652533.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151209/09/lecoeur-heart/6c/94/j/o0600089613506652532.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151209/09/lecoeur-heart/6c/94/j/o0600089613506652532.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lecoeur-heart/entry-12104309520.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Dec 2015 09:18:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>この一年を振り返って。</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#0000FF">「世界平和は食から始まる。」</font>をスローガンにこけつまろびつ走り抜けた（？）この一年でした。<br><br>「世界平和」云々はこの一年のスローガンとなっていますが、このスローガンが生まれる以前。いや、このスローガンの根幹は埼玉県熊谷市の障害者支援施設　埼玉福興株式会社　新井利昌代表が提唱された<font color="#0000FF">「百万本のオリーブ・プロジェクト」</font>に端を発します。<br><br>三年ほど前からはじめたこの活動は埼玉県熊谷市の障害者福祉施設で自然栽培されるオリーブの葉で作られた<font color="#0000FF">オリーブ・リーフティー（特殊マイクログラインド製法による微粉末）</font>を様々な飲料やお菓子。料理の素材としてル・クール　ハートのスタッフ全員で取り組み、通算１００以上のプロダクツとして輩出しました。<br><br>また、この素材を隣接する深谷市の福祉授産施設さんで焼き菓子として製造して頂ける様、食品製造の監修業務を埼玉県から請負い、そのプロダクツが埼玉県の焼き菓子品評会で準優勝。<br>そして、ローマ法皇の献上品に推挙されるなどのサプライズを頂戴いたしました。<br><br>そしてこの頃から「世界平和」を強く認識してゆくようになりました。（日本の現状と世界情勢を鑑みて、自分の出来る事として。）<br><br>はじめは「お茶」としての抹茶が和菓子。洋菓子。とその活躍の場を広げて行った様に「オリーブ・リーフティー」も必ずその様になるものと希望を持って取り組んできました。<br><br>よく聞かれるご質問に「オリーブ・リーフってどんな味ですか？」と言うものが在りますがオリーブ・リーフティーには多少の風味は在るものの特別秀でた味は在りません。<br><br>しかし、だからこそ他の素材との「親和性」が高く、他のどの様な素材とも相性が良いのです。<br><br>また、その風味。味わいもさることながら、このプロダクツやプロジェクトの突出した特徴を以下に挙げてみます。<br><br><font color="#0000FF"><br>・抗酸化作用をはじめとした薬効成分が非常に高い。<br><br>・ノンカフェインである。<br><br>・無農薬。無肥料。自然栽培のオリーブ・ツリーなのでその仕事に従事する人や環境。環境生物にもとても良いと同時にお飲み頂く、お食べ頂く皆様の体内環境にとても良い。<br><br>・廃棄されるものを活かす仕事を産み、主に社会的弱者の方々の雇用も創出し、自然に優しく環境にも優しい新たな産業による地域活性化。<br>植林による耕作放棄地の活用及び植林による温暖化防止事業として、いわゆる「包括的なソーシャル・ケア事業」として大変優れている。<br><br>※・・・オリーブの枝葉は良好なオリーブの実付きを得る為に毎年選定をしなければなりません。<br>しかし、その切り取られた剪定枝は今までは廃棄処分とされていましたが、オリーブ・リーフティーという新たな価値の創造により、剪定された枝葉から障害者の皆さんが「オリーブの葉をピッキング」するという仕事が生まれます。（＝グリーン・ケア。欧州では主流の植物療法。無農薬。無化学肥料の植物。樹木に携わることで、心と身体の健全と健康を取り戻し、心身穏やかになり、薬の量も減りまたその薬害。副作用の影響も緩和されるとする代替療法のひとつ。）</font><br><br>と、その様な素晴らしい希望（可能性）を携えた「百万本のオリーブ・プロジェクト」ですが、オリーブは何千年の長きに渡り「平和・希望・知恵の象徴」として、紛争や困窮・困難に苦しむ人々の癒しの木として受け継がれてきました。<br><br><font color="#0000FF">「植物は人間が気づくのを待っている。」</font><br><br>誰が言ったのか解りませんが、この言葉が強く印象に残っています。<br><br>そして、今では沢山の支援者の皆様やご賛同者の皆様のご協力・ご尽力により、平和・希望・知恵の「オリーブのブランチ（枝）＆リーフ（葉）」を活かしたプロジェクト及び、プロダクツをキリスト教の皆さまへは「ローマ法王献上品」として、イスラム教の皆さまへは「ハラール」というフィールドにて新たな希望（可能性）に挑戦しています。<br><br>また、ベジタリアン。ヴィーガン対応フード。オーガニックプロダクツもこの一年で大きく成長いたしました。<br><br>来年は更に「食」を根幹に据えた社会問題の解決。<br>そして<font color="#0000FF">「世界平和は食から始まる。」</font>をスローガンにした<font color="#FF1493">食による平和な革命　フード・デモクラシー</font>を押し進めていきたいと思います。<br><br>今後共宜しくお願いいたします。<br><br>株式会社　ル・クール　ハート　代表<br>包括的食育環境活動家<br>パテシエ<br><br>武井一仁<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151206/23/lecoeur-heart/6c/6c/j/o0720096013504620093.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151206/23/lecoeur-heart/6c/6c/j/o0720096013504620093.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lecoeur-heart/entry-12103481565.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2015 20:53:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラブ＆ピース！　「フレンチハラール料理とお菓子を囲んで懇親会」が開催されました。</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#0000FF">先日開催した「ラブ＆ピース！　フレンチハラール料理とお菓子を囲んで懇親会」の報告です。<br></font><br>このイベントは<font color="#0000FF">「世界平和は食からはじまるプロジェクト」</font>の一環として<a href="http://matome.naver.jp/odai/2142816200250415501" target="_blank">浅草「世界カフェ」での開催</a>を皮切りに各地にて定期的に開催しています。<br><br>今回は足利市の「レストラン　ル・クール」にて、去る１１月２２日に開催されたイベントの模様をお伝えしたいと思いますが、先ず始めに「世界平和は食からはじまるプロジェクトってなんだろう？」という事でその主旨からお伝えさせていただきます。<br><br><font color="#0000FF">世界平和は食から始まるプロジェクトとは<br><br>おなじ空間。おなじ食事を共に分け合い分かち合うことで生まれる親近感。<br><br>それにより国。言語。文化。宗教。価値観。考え方の差異をお互いに知り、学び合う事で生まれる「理解」。<br><br><font color="#FF0000">Peaceful　Food Revolution</font><br><br>つまり、食を通じて世界平和に積極的に参加・貢献する取り組みがこのプロジェクトの主旨です。<br><br>更にこのプロジェクトは「福祉」や「環境」。「食の安全安心」とも相互リンクし、日本が抱える様々な問題や課題。世界が抱える様々な問題や課題に包括的に取り組んでいます。</font><br><br>今回はイスラム教という宗教上の理由により、日本での食事に不安を抱える地方在住のイスラム教の人たちが安心して食べられる「ハラール料理とお菓子」をムスリム（男性イスラム教徒）の方たちとムスリマ（女性イスラム教徒）の方たち。<br>そして地元の日本人の方たちをお呼びして「おなじ空間。おなじ食事。」を共有していただきました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151205/08/lecoeur-heart/6c/2a/j/o0800060013502853599.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151205/08/lecoeur-heart/6c/2a/j/o0800060013502853599.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>当日は<a href="https://www.facebook.com/mijhsc/?fref=ts" target="_blank">「メイドインジャパン・ハラール支援協議会」</a>の高橋敏也　理事長。<br><a href="https://www.facebook.com/%E4%B8%A1%E6%AF%9B%E3%83%A0%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%A0-%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%90%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%89-%E6%8E%A8%E9%80%B2%E5%8D%94%E8%AD%B0%E4%BC%9A-989433867745663/" target="_blank">「両毛ムスリム　推進協議会」</a>の五箇大成　会長のバックアップも賜り、開催期間までの日数が僅かにも関わらず、４０名超の参加者の皆さんに恵まれました。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lecoeur-heart/entry-12102889169.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Dec 2015 07:49:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パレスチナ・オリーブ　ウィーク</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#0000FF">ル・クール　ハートでは<a href="http://savetheolive.main.jp/" target="_blank"><font color="#FF0000">パレスチナ産農産物の専門</font><font color="#FF0000">店「セーブ・ザ・オリーブ」</font></a><a href="http://savetheolive.main.jp/" target="_blank"></a>さんのご協力により、１１月２１日。２２日。２３日。の三日間「パレスチナ・オリーブ　ウィーク」を開催いたします。</font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151031/07/lecoeur-heart/c4/73/j/o0667096013469764485.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151031/07/lecoeur-heart/c4/73/j/o0667096013469764485.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>※　　画像は<a href="http://savetheolive.main.jp/" target="_blank"><font color="#FF0000">「セーブ・</font><font color="#FF0000">ザ・オリーブ」</font></a>さんよりお借りいたしました。<br><br><br>期間中は「レストラン　ル・クール。」「パテスリー　ル・クール。」「ル・クール　カフェ。」「ル・クール　クレピエ。」にて、パレスチナ産のオリーブオイルやタヒナ。ザータルと言った日本ではまだまだ馴染みの少ない希少な食材を使った料理やスィーツ。クレープ。マラミーヤ・ティー（聖母マリアのお茶）などを期間限定でご用意いたします。<br>また、「レストラン　ル・クール」ではパレスチナ産タイベビール。クレミザンワインなどもご用意しています。<br><br>更には期間中日の２２日。<br>都内よりセーブ・ザ・オリーブさんをお迎えして、お昼過ぎは「ル・クール　カフェテラス」にてパレスチナ産食材やお飲み物の物販。<br><font color="#0000FF"><br>夜は「パレスチナ・オリーブのお話し＆食事会」を「レストラン　ル・クール」にて開催いたします。<br>秋の夜長。ライトアップされた紅葉。篝火。オリーブオイルランプに照らされた食卓を囲んでゆったりとした時間をお過ごしいただければと思います。</font><br><br><font color="#0000FF">ーパレスチナ・オリーブのお話し＆食事会ー<br>１１月２２日（日）<br>午後5時30分～２時間程度。<br>料金　3３00円。（お食事。ワンドリンク。税込。）</font><br><br><font color="#0000FF">レストラン　ル・クール<br>栃木県足利市大月町　３１５<br>（０２８４）４３－３２３２（月曜定休）</font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151031/07/lecoeur-heart/79/61/j/o0800059913469762090.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151031/07/lecoeur-heart/79/61/j/o0800059913469762090.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151031/07/lecoeur-heart/73/f8/j/o0800080013469764486.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151031/07/lecoeur-heart/73/f8/j/o0800080013469764486.jpg" alt="" width="800" height="800" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lecoeur-heart/entry-12090192740.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Oct 2015 07:45:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第２６６代　フランチェスコローマ法王献上記念「平和と希望のオリーブコース」。</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#0000FF">ル・クール　ハートの「平和と希望のオリーブプロダクツ」が第２６６代フランチェスコローマ法王に献上されたことを記念しオリーブ尽くしの特別記念コースをお創りいたしました。<br><br>オリーブの実。オリーブオイルのみならずオリーブのブランチ（枝）＆リーフ（葉）も加わえた世界でも希なオリーブ尽くしの特別記念コースです。<br><br>オリーブが苦手な方にも美味しく召し上がって頂けるよう格段に配慮し調味された料理ですので、オリーブ料理が初めての方にもご満足いただける仕上がりにいたしました。<br></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150906/17/lecoeur-heart/4a/3e/j/o0704096013417443648.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150906/17/lecoeur-heart/4a/3e/j/o0704096013417443648.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><font color="#0000FF"><br><br>第２６６代フランチェスコローマ法王献上記念<br><br>ー　平和と希望のオリーブコース　ー<br><br>・オリーブ・リーフティーと白ワインのアペリティフ「オリーブの風」（ノンアルコール。もしくはアルコール。）<br>オリーブとペコロスのピクルス「平和のトリコロール」と共に。<br><br>・オリーブブランチ（枝）でスモークされたベーコンとオリーブ・リーフニョッキのクリームチャウダー「オリーブの温もり」。<br><br>・木之香とオリーブ・リーフで炊いたグリーンパエリア秋野菜のフリット添え「オリーブの森」。醤油麹のだし汁と共に。<br><br>・金目鯛と海老のポアレオリーブ・リーフと白ワインのヴァンベールソース。<br><br>・オリーブ・リーフのグラニテ「安息のオリーブ・リーフ」。<br><br>・宮崎県産赤鳥とほうれん草のソテー。オリーブグリーンのハニーマスタードソース。<br><br>・希望という名のオリーブデザート。<br><br>・そしてご希望によりセカンドデザートのワゴンサーヴィス。<br><br>・オリーブ・リーフティーとヨゼフ神父のオリーブビスコッティ「平和の訪れ」。　<br><br>※・・・フィニッションのメイン料理にはチベット岩塩とオリーブ・リーフの天然酵母パンが添えられます。</font><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>今回は特別記念コースにつき通常価格　７０００円（税込）を５５００円（税込）にて期間限定（9月１３日～）でご用意させて頂きます。また、上記メイン料理をお魚もしくはお肉でお選びいただく場合は通常価格５０００円を３５００円（税込）にてのご提供とさせて頂きます。<br><br><font color="#0000FF">また、記念日にご利用されるお客様には上記のデザートに代わってル・クール　ハートの新ブランド「ル・シフォン」より、「アニバーサリーシフォン　サーヴィス」もご利用頂けます。（要御予約）。↓</font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150906/19/lecoeur-heart/35/7a/j/o0704096013417543830.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150906/19/lecoeur-heart/35/7a/j/o0704096013417543830.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150906/19/lecoeur-heart/53/4c/j/o0800080013417543831.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150906/19/lecoeur-heart/53/4c/j/o0800080013417543831.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lecoeur-heart/entry-12070128329.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 18:29:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>オリーブ・リーフのガレット　サンブール</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#0000FF">オリーブ リーフ ガレット サンブール。<br><br>オリーブオイルと豆乳を乳化させたコクのある代替バターと「オーガニック　オリーブ ・リーフ パウダー」をメイン素材とした「オリーブ・リーフ　（プレーン）」「オリーブ・リーフ　（ショコラ）」「オリーブ・リーフ　（レモン）」のソフト・ガレットの3種です。</font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150707/22/lecoeur-heart/55/30/j/o0704096013359494216.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150707/22/lecoeur-heart/55/30/j/o0704096013359494216.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><font color="#FF0000">もちろんハラール対応です。</font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lecoeur-heart/entry-12047799560.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 21:53:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ール・シフォンーから「メークアップハッピー！！！バッグ」。誕生。</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#0000FF">ル・クール　ハートの新ブランド　　<br><br>ール・シフォンーから、「メークアップハッピー！！！バッグ」が誕生しました！</font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150704/11/lecoeur-heart/90/ee/j/o0704096013355943969.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150704/11/lecoeur-heart/90/ee/j/o0704096013355943969.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><font color="#0000FF"><br>ール・シフォンーシリーズの中からお選び頂いたシフォン・ケーキを「フルーツ。ホイップクリーム。チョコレートプレート。キャンドル。メッセージカード。シルバープレート。」が入ったボックス・バッグにインしました。</font><br><br><font color="#FF0000">誕生日や記念日などに自分で仕上げたシフォンをみんなに振舞ったり。<br>お子さんの誕生日にはお子さん自らがキッズ・パテシエに変身したり。<br>友達同士や家族でワイワイ楽しんでみたり。<br>一人で創って一人で食べてみたり。<br><br>楽しみ方はいろいろ。<br><br>とにかく、ハッピーを創る「メーク・アップハッピー！！！バッグ」なんです。</font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150704/11/lecoeur-heart/d3/ec/j/o0704096013355943970.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150704/11/lecoeur-heart/d3/ec/j/o0704096013355943970.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><font color="#0000FF">↑　こんな感じでハッピーのもとが入っています。</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150704/11/lecoeur-heart/7c/35/j/o0704096013355943968.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150704/11/lecoeur-heart/7c/35/j/o0704096013355943968.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><font color="#0000FF">セット内容です。<br>※・・・画像を撮り忘れてしまいましたが、この他に「シルバープレート。メッセージカード。」が入ります。尚、チョコレート・プレートは鉛筆などでなぞればプレートに文字入れできますのでイラストなども自由自在。</font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lecoeur-heart/entry-12046433132.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jul 2015 11:15:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ル・クール　ハートの新ブランド「ル・シフォン」。</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#0000FF">ル・クール　ハートの新ブランド<br><br>Le Ciffon<br><br>ール・シフォンー<br><br>熟練したフランス菓子職人の技術と厳選された素材の出会いが新たなテイスト＆テクスチャー（食味・食感）を生み出しました。<br><br>ル・シフォンは今話題のグルテンフリー素材「米粉」と良質な「豆乳」をベースに「オリーブ・オイル。」「玄米油。」などの良質な植物油や「有機砂糖」「蜂蜜」等のカラダに優しい糖分。を使用し地球環境。体内環境にも格段に配慮しました。<br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>数在る「ル・シフォン　シリーズ」の中でそのフラッグシップを務めるのは「オリーブ・リーフのシフォン」です。</font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150703/20/lecoeur-heart/2e/cd/j/o0704096013355416751.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150703/20/lecoeur-heart/2e/cd/j/o0704096013355416751.jpg" alt="" width="704" height="960" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><br><br><font color="#0000FF">類まれな抗酸化作用を持つ「オリーブ・リーフ」から作られる「オリーブ・リーフティー」をベーステイストにした世界で初めてのシフォン・ケーキです。<br><br>食べ初めにほのかに香るのはオリーブの葉の香り。<br>余韻の香りと生地のしっとり感は良質なオリーブオイルの働きです。</font><br><br><br><br><font color="#0000FF">ル・シフォン　シリーズはオリーブ・リーフ　シフォンの他にハニーレモン。ショコラ。ピスタチオ。そして、ほのかにバニラの香りが漂うプレーンの５種類。<br>また、何れのシフォンにもそのシフォンにベスト・マッチングした特製ソースがプラスされます。（夏は少し冷やしてお召し上がり頂きますと、より一層香り高くお召し上がり頂けます。）。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150703/20/lecoeur-heart/98/69/j/o0800080013355448029.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150703/20/lecoeur-heart/98/69/j/o0800080013355448029.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br>※・・・ル・シフォンは創りたてを召し上がっていただきたいとの思いから焼きたてを最新のショック・フリーザーで急速凍結していますのでお持ち帰り後自然解凍にてお召し上がりください。（賞味期限・・・解凍後冷蔵庫にて３日間。）<br><br><br><br><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lecoeur-heart/entry-12046217910.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 20:15:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>株式会社　ル・クール　ハート</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#0000FF"><br>株式会社　ル・クール　ハート　会社概要<br><br>ル・クール　ハート　は、包括的食育活動家　武井一仁が運営する自然環境貢献企業です。<br><br>私たちは動植物を始め全ての生き物が喜ぶ安全安心な健康環境社会（ビオ・フォールディングス）の実現に寄与出来るよう、最善のプレゼンを提供する企業で在りたいと日々活動しています。<br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>業務内容<br><br><br>・レストラン・パテスリー・クレープリー。カフェ等、製造販売直営店の運営。<br><br>・化学合成物質無添加の自社商品の開発・製造・販売。<br><br>・厳しい自社基準をクリアーした他社各種無添加商品のご紹介及び、仕入れ販売。<br><br>・多岐多方面に渡る無添加加工商品の提供業務。関連優良企業の紹介。<br><br>・OEM事業。<br><br>・健康と環境に配慮する関係各団体や個人。企業との共同事業。バックアップ事業。商品開発。監修業務。<br><br>・障害者福祉支援事業。ソーシャルファーミング協力事業。<font color="#0000FF"></font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150517/07/lecoeur-heart/cf/f9/j/o0800059813309258414.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150517/07/lecoeur-heart/cf/f9/j/o0800059813309258414.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br>日々、あらゆる動植物との共生を意識付けし、更なる自社活動及び自社開発商品にフィードバックする為に２０００坪の敷地（大月山麓）に会社本部機能を移転いたしました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lecoeur-heart/entry-12027552482.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2015 07:38:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>オリーブ・フュージョン　ストーリー　エピソード　１．</title>
<description>
<![CDATA[ オリーブ　フュージョン　ストーリー　　融合の未来へと続く道。<br><br>第三の国家としての日本の役割。<br><br>第三の存在としてのひとりひとりの日本人。<br><br>「食」からはじめる世界平和。<br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>エピソード　１<br><br>希望。平和。そして知恵の象徴オリーブの枝を咥えた鳩・・・。<br><br>その原点は旧約聖書『創世記』ノアの方舟（ Noah's Ark）で示されました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150320/18/lecoeur-heart/7f/44/j/o0418024013250455942.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150320/18/lecoeur-heart/7f/44/j/o0418024013250455942.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>以下にその概要を要約しますと、<br><br>神は地上に増えた人々が悪を行っているのを見て、これを洪水で滅ぼすと「神と共に歩んだ正しい人」であったノアに告げ、ノアに箱舟の建設を命じた。<br><br>箱舟はゴフェルの木でつくられ、三階建てで内部に小部屋が多く設けられていた。箱舟の内と外は木のタールで塗られた。ノアは箱舟を完成させると、妻と、三人の息子とそれぞれの妻、そしてすべての動物のつがいを箱舟に乗せた。洪水は40日40夜続き、地上に生きていたものを滅ぼしつくした。水は150日の間、地上で勢いを失わなかった。その後、箱舟はアララト山の上にとまった。<br><br>40日のあと、ノアは鴉を放ったが、とまるところがなく帰ってきた。さらに鳩を放したが、同じように戻ってきた。7日後、もう一度鳩を放すと、<font color="#0000FF">鳩はオリーブの葉をくわえて船に戻ってきた。</font>さらに7日たって鳩を放すと、鳩はもう戻ってこなかった。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150320/18/lecoeur-heart/a7/cf/j/o0800059813250469795.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150320/18/lecoeur-heart/a7/cf/j/o0800059813250469795.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br>ノアは水が引いたことを知り、家族と動物たちと共に箱舟を出た。そこに祭壇を築いて、焼き尽くす献げ物を神に捧げた。神はこれに対して、ノアとその息子たちを祝福し、ノアとその息子たちと後の子孫たち、そして地上の全ての肉なるものに対し、全ての生きとし生ける物を絶滅させてしまうような大洪水は、決して起こさない事を契約した。神はその契約の証として、空に虹をかけた。<br><br>と、在ります。<br><br><font color="#0000FF">この物語は受け手。聞き手にとって様々な示唆。メッセージを提示してくれますがここでは行き着く宛のない。陸地ひとつ見えない洪水の海に漂う家長ノアとその家族たちの置かれた状況にフォーカスしてみます。<br><br>神との契約とは言え、ノアとその家族。そして動物たちだけが乗り込むことのできるノアの方舟。<br><br>昨年公開された映画でも「今まさに洪水に飲み込まれようとする村人たちがノアたちに助けを求め、方舟にすがり付き、泣き叫びながら乗船を乞う描写。」が為されていました。<br><br>神の御子　家長ノアが助けを求める村人を見捨てなければならない苦悩。一番身近な家族からも理解されない苦悩。<br><br>更には神からも方舟に乗り込んだその後（未来）の神託も託されていないノア・・・。<br><br>まさに、その時のノアの置かれた状況は「絶望」以外の何ものでもなかったことでしょう。<br><br>その「絶望」の状況の中で方舟の小窓より解き放たれた「鳩」が「オリーブの枝葉（オリーブ・リーフ）」を咥え戻ってくる。<br><br>それは、オリーブの木が存在する事を示す希望。<br>すなわち、陸地の存在を示す証。<br><br>更には「実の付いていないオリーブの枝葉」の象徴。メッセージは「実りは新天地。未来に在り。」との神からのメッセージでした。<br><br>その後、新天地に辿りついたノアとその家族。動物たちはオリーブで示された希望と平和の実り（家族との相互理解。動物や自然との共存。）を甘受しました。<br><br>あれ？希望と平和は出てきましたが「知恵」が出て来ませんでしたね。（笑）。<br><br>ここは聖書の行間を読んでいただきたい所です。（笑）。<br><br>行間には「祈りや願いはとても崇高で美しいものですが、本当に平和を希望すると望むならば知恵が必要で在る。」と示されています。<br><br>それで、オリーブ・リーフのメッセージは「希望。平和。知恵。」なのです。</font><br><br><br>また、時代変わってテルマエ・ロマエの「ローマ時代」にはオリーブは「富」の象徴とされました。<br><br>これは、オリーブツリーが生み出すオリーブの実から絞るオリーブオイル（一粒から一滴の。）が肌の酸化や乾燥を防ぐ美容品や体内の酸化を防ぐ健康油。また、貴重な灯火として様々な恵みをもたらし高値で取引された事に基づきます。<br><br>当時は「オリーブの木を何本持っているか？」で富裕度がはかられたそうです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/a4/f3/j/o0800060013250538603.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/a4/f3/j/o0800060013250538603.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><br><br>だからみなさんも沢山のオリーブの木を植えましょう。<br><br>おあつらえ向きに、僕たちは「オリーブ百万本運動」なんていうのもやっていますから。おクスリ（農薬）を使わない自然栽培のオリーブツリーを育て、枝葉を選定し葉をピッキングしてください。<br><br>僕たちがオリーブ・リーフティーの原材料として全部買い取ります。（笑）。<br><br>と、言いますかその様な「仕組み」を創るためにも皆さんにお茶として愛飲。そして、スィーツや料理として愛食していただきたいのです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/44/0f/j/o0800080013250564209.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/44/0f/j/o0800080013250564209.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/4a/0e/j/o0717096013250564207.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/4a/0e/j/o0717096013250564207.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/c4/ae/j/o0800059813250564208.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/c4/ae/j/o0800059813250564208.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/c4/59/j/o0800059813250574635.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/c4/59/j/o0800059813250574635.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/ed/61/j/o0800107113250574633.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/ed/61/j/o0800107113250574633.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/2f/92/j/o0800059813250574634.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/2f/92/j/o0800059813250574634.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>また、枝は燻製のスモークチップにしたり木工細工。アクセサリー。リースとして生かせます。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/5a/b4/j/o0800059813250554484.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/5a/b4/j/o0800059813250554484.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/0e/82/j/o0800060013250557077.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/0e/82/j/o0800060013250557077.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/ec/1b/j/o0800060013250554482.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/ec/1b/j/o0800060013250554482.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/18/af/j/o0800060013250554483.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150320/20/lecoeur-heart/18/af/j/o0800060013250554483.jpg" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br>そのあたりも後ほどプレゼンさせていただく「福祉授産施設さん」や「高齢者さん」「ボーダーさん」のグリーンケアな仕事になる様、皆様にもご支援。ご支持。ご協力。ご参加賜りたいのです。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lecoeur-heart/entry-12003981971.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 17:49:52 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
