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<title>lecsonacep1980のブログ</title>
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<title>【 開催告知】11月 8日 シャー二天による平和の瞑想会</title>
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<![CDATA[ 【  開催告知 】シャー二天による                        平和の為の瞑想会  開催日時:  11月8日  土曜日時間:  午後14時～ ( 時間調整あり)場所:   江戸川橋ムーンライト スタジオ参加費:  2000円   一部を募金していきますオンラインでの参加も可能。9月に開催したシャー二天による平和への瞑想会を11月8日に開催します。世界情の流れを見ても不穏な空気が横行しています。殺戮的な事や独裁主義  軍事政権など世界的に怒りに満ちている日々やり場のない怒りや負のエネルギーに巻かれ抜け出せず  生きる為にやり過ごす日々そろそろ私達自ら意識してマイナスのエネルギーを断ち切る勇気を持って生きて行く流れに来ています。負が負を呼ぶ意識ではなく平和が平和を呼ぶ意識へ変換して行きましょう。シャー二天からも意識的に参加して欲しいと切に願っています。シャー二天からの切なる願いは大きくそれだけ  世の中が混乱し不穏な空気が漂っている証拠だと思っています。かなり緊迫していることのようですなので、毎月開催告知していきます。一人でも平和的なココロを持つ生き方を選んでほしいです、負のエネルギーほど重く苦しいものはありません皆様のご参加をシャー二天と共にお待ちしています。VEDYA土星からのギフト　/ カルマの神様　シャーニ天～...
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<pubDate>Fri, 07 Nov 2014 15:24:56 +0900</pubDate>
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<title>2014/09/16、その④</title>
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<pubDate>Thu, 06 Nov 2014 20:53:29 +0900</pubDate>
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<title>土曜日は旅の記憶vol.41『チェコからオーストリアへ』</title>
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<![CDATA[ 2013年８月17日（土）チェスキークルムロフ３日目。ホテルの朝食ビュッフェ。品数は少ないけれど、前々夜のホテルに比べたらいくぶんマシな感じ。昔の貴族の館を改装したホテルなのでレストランのスタッフは一応、中世風のコスプレだった。この日はチェコを離れこの旅の２カ国目の目的地、オーストリア・ザルツブルグへ向かう予定だ。前夜、ホテルのフロントで予約をしておいたお迎えのタクシーまでは時間があったのでホテルのテラスに出て感傷に浸る。前日の私はこのテラスでアイスクリームを食べていた。たった１日前のことなのに遠い昔のことのように感じた。現在というものは、息をした瞬間に過去のものになる。それが分かっていても昨日の私がそのままの感情でここに残っていればいいのにもう２度とこのテラスで寛ぐことはないのだとそんなことを想いながら写真を撮った。その後、ホテルから出てまだ歩いていなかった、チェスキークルムロフの路地を歩いてみる。観光客の歩いていない道を歩くのも楽しい。ホテルに戻ってお迎えのタクシーに乗ってチェスキークルムロフ鉄道駅へ。事前に調べていた列車のチケット。２等、座席指定なし。簡単に買えた。駅のホーム。田舎っぽくて昔っぽくて懐かしい感じ。私は心配性の気があるので旅に出ると早め早めに行動してしまう傾向があってここでも時間を余らせてしまう。さて、駅前を探検しようかと思ったところで駅前にはなにも見当たらない。仕方がないので、細い駅前通りに面した生協（CO-OPと看板が出ていた）に入り飲み物を買った。駅に戻ってから日本人の男性二人連れと知り合ってしばし旅の話などを交わした。彼らは弾丸旅行の真っ最中でチェスキークルムロフには前夜着いて、もう発つのだそう。つまり半日の滞在だ。彼らの行き先はザルツブルグを経由してその先のスイスらしい。スイスに１日滞在した後はドイツを回って帰国だと言っていた。彼らは旅行関係の会社の社員らしく研修も兼ねての旅だと言っていたけれどそれにしても凄い日程に驚いた。列車が着いたがホームから離れて止まるので、慌てて駆け寄った。この列車はローカル線で、国際列車ではない。この列車に乗ってチェスケ・ブデオヴィーチェという駅でウィーン行きの国際列車に乗り換える。それにしてもホームは何のため？　って思うほど田舎の列車はまともにホームになんか止まりやしない。待ちくたびれたザルツブルグ経由ウィーン行きの列車。２等の席は、全てコンパートメントだった。８人掛けのコンパートメントは、どこも満席で空席があったとしても１人分しかなかったりでとてもじゃないが欧州の人たちの家族連れやグループの間に入って座る気にはなれなかった。仕方がないのであきらめて「通路の人」となる。ところが、車内販売のおじさんがやってくると逃げ場がなくなるので否応無しに、コンパートメントの室内に入りワゴンをやり過ごさなければいけなくなる。その度に乗客たちにジロジロ見られるのでとても居心地が悪い。しかしまあ運が良かったのか、１時間ほど乗ったところでキャンプ場らしき駅に着き乗客の大半が降りた。やったー！　とほくそ笑んで８人掛けを一人占め。「ここにいましたか」ほどなくして、チェスキークルムロフで出会った日本人の彼が顔を出してくれた。少し喋った後、若い可愛らしい女性が（何人かはわからない）列車が空になって不安だったのだろう「この列車はウィーンまで行きますか？」と（英語で）聞いてきた。聞く相手を間違ってないか？　と思わないでもなかったけれどなんだか愉快だった。　その後３人目の訪問者があった。この列車の車掌の男性。「あなたはどこまで行くのか？」と聞かれたので「ザルツブルグ」と答えると「途中で水害のために線路が不通になっている。　この列車はザルツブルグへは行かない。　あと10分で次の駅に着いたら、降りて　ザルツブルグ行きの代行バスに乗りなさい」と、彼が言ったと思う。（「思う」というのは、あくまでドイツ語訛りの英語だから　こちらは感覚で聞き取るしかないのだ）「ネクストステイション、アイハフトゥー　ダウン（正しくはゲットオフ）トレイン？」と聞くと、彼は「イヤー」と頷いた。余談だけれど英語が滅茶苦茶苦手な私。学校で習ったように、頭の中で疑問文を作っていると会話にならないので質問は単語を並べて語尾を上げることにしている。これが通じる。めちゃくちゃでもなんでも話せばなんとか通じるものだ。半信半疑のまま、次の駅で降り駅前ロータリーに出ると、ちゃんとバスが待っていた。しかし、日本人の彼らの姿がない。ヒヤヒヤしながら待っているとバスが出る寸前で、乗り込んで来た。やはり同じ日本人のことは気になるから彼らが無事に乗り換えてくれたことが、とても嬉しかった。１時間も揺られただろうか。バスがザルツブルグに着いた。日本人の彼らとは「お元気で」「よい旅を！」と別れた。ここからまた、私は一人だ。駅に着いてまず、トイレを探した。ヨーロッパでは当たり前の有料トイレ。ポケットのコインを探る。当然だが、チェココルナしか持っていなかった。日本を出るときに両替したユーロ紙幣をコインに変えなければトイレにも入れない。どうしたものか、と思っていると見知らぬ（たぶん）オーストリア人の初老の男性が入り口にコインを投入して手招きをする。どうやら「中に入れ」と言っているらしく遠慮しないで好意に甘えた。用を済ませて先ほどの入り口（出口）まで戻ってくると男性がまだいた。「サンキュー」と私が笑うと彼が私に50セント硬貨を一枚手渡してくれた。「ノーサンキュー」と慌てて言ったがたぶん男性は「いいからとっとけ。またトイレ行くだろ？」と言ったのだと思う。ニコニコ笑顔で手を振りながら、去って行った。私は東洋人でおばさんで小さくてなさけなくてたった一人でだけどやっぱり人は優しい。ほんのささいな出来事に励まされて私はその日の宿にたどり着くためにバス停を探した。バス停は簡単に見つかった。オーストリアという国は、文化や民度が高いのだろう。経済的にも豊かな国だ。だから、公共の乗り物や施設利用はとても分かりやすく、かつ、便利だった。だから、人々もきっと優しいのだろうな。七夕日記★織り姫と彦星のはなし...
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<pubDate>Wed, 15 Oct 2014 15:56:05 +0900</pubDate>
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<title>東書フォトコンテスト</title>
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<![CDATA[ 前に東書フォトコンテストに応募したら、なんと入賞しました!!!しかも、「児童・生徒 部門」で最優秀賞でした。↓↓URL↓↓http://ten.tokyo-shoseki.co.jp/downloadfr1/htm/cxxz1057/cxxz1057-10.htmネズミらしくない、可愛い写真が撮りたかったので、講評に「姿も可愛く・・・」と書いてもらっていたので、とても嬉しいです。図書券5000円もらいました♫   ←ポチッとclickしてくれるとランキングが上がってうれしいです動物写真 ブログランキングへ--END--沖縄の自然　撮影日記...
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<pubDate>Mon, 13 Oct 2014 13:36:20 +0900</pubDate>
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<title>８月です！</title>
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<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 22:45:35 +0900</pubDate>
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<title>5年ぶりの来訪者・・・・</title>
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<![CDATA[ 朝のカンファレンスでは毎日、ERでの引き継ぎと、新入院患者さんのカンファレンス、入院中患者さんのカンファレンスが行われますある日の朝カンファレンスに行くと、１人の患者さんが入院していました全く末梢血管が見えなくて静脈ルート確保ができないという身体的特徴と名前を見てすべてを鮮明に思い出しました僕が5年前に入院担当した患者さんです(￣Д￣；；「ちょっとこの人僕が入院担当した人じゃない！？」と言って退院サマリを開くと、丁寧に書かれたサマリ（自分で言うな）と僕の名前がしっかりとありましたその患者さん前回と同じ様な状態でやってきております・・・(°д°；)たまたまその日は病棟担当だったのでご挨拶に伺いました僕「どうも・・・ギラギラです・・・5年ぶりですね・・・」患者「せんっせぇぇぇぇ！！！！？」見事に僕の事を覚えておられました(^_^;)「あのころは先生も若かったね！！！」なんていわれましたが・・・そんなに変わってねぇよ・・・・(￣_￣ i)でもまぁ5年前はまだ研修医だったころ右も左もわからず上級医と相談しながら診療した記憶がありますなんとなく懐かしい気持ちになりつつ、とりあえずは元気になってもらいたいところです・・＠ER×ICU　救急医の日常～だから救急はおもしろいんよ～...
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<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 19:30:49 +0900</pubDate>
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