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<title>ホドヨイ・ザ・ワールド</title>
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<description>『ちょうどいい』自分自身に合った【適当】な暮らしを築きたい☆を追求するブログです。</description>
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<title>「健康」について</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">身体面と精神的な面とバランス両方良くないと真に健康とは言えない。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">食生活改善の本読みました。</font></p><p><font size="2">って言っても、徹底して添加物とか避ける生活はそれだけでも大変。</font></p><p><font size="2">有機野菜とかマクロビオティックとか、素材そのものが高い。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それにさ、例えば「甘いモノ禁止」とかストレス溜まるでしょ。</font></p><p><font size="2">「ファーストフードなんて駄目」とか。</font></p><p><font size="2">なんで我慢しなきゃいけないわけ！？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今更わたしが言わずとも、心と体は繋がっているのは周知です。</font></p><p><font size="2">治った方のブログを読むと「なんとなく、そうなんだろうなぁ・・・」というのは分かります。</font></p><p><font size="2">だけど、</font></p><p><font size="5">わかんねー</font></p><p><font size="2">っていうのが正直な所。多分体得するしかないんだろう。</font></p><p><font size="2">腑に落ちるというか、お腹にストンと落ちる瞬間があって</font></p><p><font size="2">「スイッチ」みたいなのが入ったら変わるんだろう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 22:02:34 +0900</pubDate>
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<title>愛はいつも其処にある</title>
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<![CDATA[ 「愛は食卓にある。」それはキューピーの企業キャッチフレーズですけれども。<br><br>なんとなく、今日ご飯を食べている時に<br>愛はいつも其処にあるんだなと思いました。<br><br>どうしたらいいか、分からない。そんな風に思う毎日。<br>けれども、自分の事を想ってくれる人がいるわけでして。<br><br>私が、自分の足元を見つめ過ぎなのかもしれない。<br>昔、友達に言われて凄く心にグサっとささった言葉<br>「ほんまに辛い事知ってる人間は、自分がしんどい時でも<br>笑っていられる強さがある。想いやり満開人間になれるねんで。<br>自分が一番腹立つのは、他人の優しさや思いやりに気付かない人」<br>私が他人の優しさや思いやりに気付かない人だったわけでして<br>（恥ずかしい）。<br>-「自分がしんどい時でも笑っていられる」-<br>西原理恵子さんの『ぼくんち』でも<br>そのような世界が描かれています。<br>登場人物であるかのこ姉ちゃんは泣いても笑います。<br><br>「パーマネント野ばら」「女の子ものがたり」「毎日かあさん」<br>作品の人々は皆、決して美しい世界に生きているわけではなく、<br>描かれているゴタゴタしている日常と紙一重の純粋さに胸を打たれます。<br>西原理恵子さんの作品を全てチェックしてるわけではないですが、<br>泣けます。<br><br>私は、想いやり満開人間のその友達に逢う事はもう無いけど、思い出すと感謝と共に苦いです。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 06 Sep 2013 21:59:41 +0900</pubDate>
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<title>夏の思い出</title>
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<![CDATA[ 古校舎をカフェとしてリノベーションしている所、<br>田舎の方では結構ありますね。<br><br><br>ノスタルジーな雰囲気がありますな。<br>
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<pubDate>Fri, 06 Sep 2013 21:14:45 +0900</pubDate>
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<title>憎しみの果て</title>
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<![CDATA[ ＮＨＫで放送されていて、先日最終回を迎えたドラマ『激流』を見ていました。<br>（テレビ自体あまり見ないのですが、タイトルからしてドロドロなのが<br>気になり＆ミステリー要素に釣られて見てました。ちなみにドラマの批評を書きたいわけではなく）<br><br>最終回で主人公達に不審なメールを送りつけてきた張本人が明らかになったのですが、<br>「何故、そんな事をしたのか？」という問いに対しての答えが<br><strong>「あなた達が憎かったから」</strong><br>直接何かをされた、危害を及ぼされた、というわけではなく、<br>『あの時、○○してくれたら△△にならなかったのに』という逆恨み的な動機でした。<br>自分ひとりでは抱えきれない悲しい事があって、幸せそうにしている（ように見える）人が妬ましくて…。<br>実際、それを行動しちゃ駄目ですけどね。でも、まぁ特別異常でも無い普通の感情だと思います。<br><br>憎しみを内に閉じ込めれば自分に向い病気のような症状さえ出るかもしれません。<br>外に向かえば破壊的な衝動になりかねません。<br>でも許すなんて簡単に出来るわけがない場合、<br>それはもう味わって味って味わい尽くすしかないかもしれません。『癒し』って誰かに与えて貰えるわけじゃないから。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lefdrgt745/entry-11617021635.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Aug 2013 00:41:15 +0900</pubDate>
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<title>憎しみ悲しみ怒りの詩</title>
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<![CDATA[ わたしの気持ち<br><br>のみ込んだ言葉<br><br>伝わらない想い<br><br>憎しみ悲しみ怒り<br><br>ただ愛されたくて愛されたくて<br><br>頑張って頑張って<br><br>その苦しさを人に投影して<br><br>「分からないくせに」<br><br>憎しみ悲しみ怒り<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lefdrgt745/entry-11617021577.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 23:24:15 +0900</pubDate>
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<title>仕事に悩む人へ～母からの手紙～</title>
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<![CDATA[ 仕事について、悩む人は多いと思います。私もその一人です。<br>飲食業や作業系、事務、販売。アルバイト含めいろいろ経験はしました。<br>お金の為に働くのはもちろんですが、それだけでは続かないのでは、と私は思います。<br>『割り切る』のも必要かもしれませんが、どうも虚しい毎日な気がするし、<br>ストレスを感じて浪費してしまう可能性があります。どんな仕事でも、広い意味では社会に役立っているのかもしれません。よくよく自分で考え、見極める眼力が必要です。<br>どうでもいいかもしれないけど、仕事に悩む人へ、<br>私の母から私宛に届いた手紙を<br>シェアしたいと思います。以下引用です。<br>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br>○○（私の本名）、仕事の事だけど、社会的評価や生活の安定を第一に考えず、<br>これがしたい、こうなりたいという思いを諦めずに毎日少しずつ努力したら生きがい、<br>喜びが生まれると思います。○○は今揺れ動いている状態でしょうが、<br>人のお役に立った時、私達は喜びを味わいます。安住場所があってこそ、人のお役に立つ仕事が出来ると確信しています。<br>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～お金を追い求めるだけでは、多分経済的に豊かにはならないと思います。<br>また、心身が元気でないとエネルギーが枯渇してしまいます。<br>衣食住も大事ですね。私も悩み所沢山あります。。仕事は「こなし」ているんだろうけど、<br>生気の無い人はゾっとします。価値観は人それぞれですが、人はもっとイキイキ仕事出来たらいいですねぇ。
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<link>https://ameblo.jp/lefdrgt745/entry-11617021628.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 20:37:14 +0900</pubDate>
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<title>大人になるということ</title>
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<![CDATA[ 年齢の上で言えば、わたしも立派な大人なんですが…。<br>実際なってみると、たいして大人じゃないです。<br>いろいろ情けないし、不安だし。<br>大人になるってどういうことなのかなって改めて考えてみると、<br>自立するという事は本より、『清濁併せのむ』みたいな感じなんじゃないかなって思います。<br><br>他人がと云うよりは、実は自分が如何に最悪な人間か、酷いヤツかを知る事が、<br>大人になることなのではないかと。（とはいえ、自分の事を卑下するのとは違って）<br>自分のダークサイドにも気付き、認める事が大事なのではないかと思うのです。<br>ダークサイドを見ないようにしても、<br>どこかで気付いているはずだし、依存心や不安から、人を利用してしまったり、<br>仲間を裏切ってしまったり、わたしも本当いろいろ最低でした。。<br><br>女優の藤山直美さんが、ＴＶで『人間て泥臭いものですやんか』って語っていたのですが、<br>わたしもそう思う！って感じです。泥臭さ上等！みたいな。<br>「良い事」しか言わない人は逆に胡散臭いです。無理にネガティヴに蓋をしなくても良いと思うんです。<br>「うーわ、自分最悪」って事も味わって、泥臭さ上等！で開き直って行動するのもアリだと思います。<br>そういう人の方がわたしは好きです。
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<link>https://ameblo.jp/lefdrgt745/entry-11617021537.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Aug 2013 21:57:43 +0900</pubDate>
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<title>人間は本来純粋な生き物</title>
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<![CDATA[ いきなりですが、タイトル通り、人間は本来、純粋な生き物だと私は思います。<br>マルチ商法なんかは、願望や夢を持つ人間心理を利用した商売だと思うのです。<br>「○○になりたい」「もっと～になれたらいいのに」といった誰もが持っている、<br>くすぶった気持ちを引き出し、言葉巧みに勧誘します。<br>（引っかかる方がバカだって言われるかもしれませんが、ぶっちゃけ私は<br>引っかかった事があります）<br>洗脳なんですよねー。もう、やり方が。<br>人を見る目はあるつもりなんですが、<br>気持ちが弱っていると、付け込まれてしまいます。<br>（そういうお仕事をされている方は掌握するのがとても上手です。そして罪悪感が無い）<br>それでもなお、廃れる事無く、あの手この手で会社名や商品名を変えて、<br>何十年以上もマルチ商法の企業が存続しているのは、カモになる人が<br>やはりいるからでしょうね（自分も含め、悲しいですが）。<br>それだけ、みんな心の底では満たされていなくて、<br>常に何かを求めているんだなぁと思います。<br>スピリチュアルスポットに旅行に行ったり、パワーストーンを身に付けている人も多いですね。<br>混沌としたアンバランスな世の中で、そういったものを求め、バランスを取ろうとしている。<br>人間は本来、とっても純粋な生き物なんだと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lefdrgt745/entry-11617021595.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Aug 2013 21:13:51 +0900</pubDate>
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<title>モラトリアムの終焉</title>
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<![CDATA[ 学生時代いつ頃からか、後ろめたいような、大きな不安を抱えていました。<br>それは決して消える事はありませんでした。<br><br>自分にも何なのか分からず、思春期の病（？）だったのかなぁ、なんて思っていました。<br>とにかく息も出来ないように感じる程、生きていくという事が怖くて仕方がなかったです。<br><br>親や周りは殆ど、判で押したように同じ事を言います。<br>自分がおかしいんだ、と思い込んでました。<br><br>だから、周りと同じようになろうとした。<br>必死に自分をねじ伏せて。その代償は大きかったです。<br><br>ようやく、自分の特性を無視し続けた事は自分に対し、とても不誠実であったと思います。<br>でも、そう思ったのはごく最近の事です。<br><br>ずっと、自分の性質が嫌で邪魔でした。<br>だって、私は頑張っているのに、どうしてどうして！と悲しく苦しかった。<br>多くの人と「同じように」いられたら。<br>その方が「皆と一緒」でいられて、どんなに自分も安心でラクか。<br><br>皆さんご存じジブリ映画の『耳をすませば』で、主人公・雫ちゃんのお父さんが、<br>雫ちゃんに言ったセリフで「人と違う道はそれなりにしんどいぞ」というようなものがあります。<br>それは確かにそうだと思います。<br>私にはどのようにして歩いて行けばいいのか、<br>皆目分かりませんでした。（別に今も、分かっているかと言えば、100％ではないですが）<br><br>生まれながらにして持っている性質、<br>それは言わば「わたし」そのものであります。<br><br>どんなに頑張っても、自分以外のものにはなれない。<br><br>逆に言えば、私は「わたし」以外の何者でもない。<br>私はわたしです。
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<pubDate>Tue, 30 Jul 2013 17:11:45 +0900</pubDate>
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<title>自分を騙すのが上手？</title>
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<![CDATA[ 前回、「騙しだまし」やっていく事について少し書きましたが、<br>自分を騙すのがとても上手な人もいるのではないかと思うのです。<br><br>恋愛なんて、まさにそれで、目の前の相手を愛しているのではなく、<br>「ひとりでいるのが寂しいから」「彼氏or彼女が居ない自分が恥ずかしいから」<br>という理由でお付き合いをしている人もいると思うんですよね。<br><br>一緒に過ごしているとそれなりに楽しく、情も湧いてくるかもしれないので<br>「寂しいから」恋愛するのも、まぁアリだとは思うんですが。。<br>でも、話を聞いていると、なんか違うという気が内心します（そんな事言えないですけど）。<br>本人もどこかでうすうす気付いているんじゃないかなー？？みたいな。<br>しかし傍から見ると「夫婦」であったり「恋人同士」なわけですから、<br>本当に2人の関係性が幸せなものであるかどうかは、当事者しか分からないのですよね。<br>（浜崎あゆみさんの曲で、そういう歌詞ありましたねー）<br><br>熟年離婚が増えているような事をメディアで見かけますが、<br>「あぁ、そうなるよなぁ」って感じます。<br>愛情があったとしても、時にそれが相手を縛り、まるで足枷のように<br>なる事もあると思うのです。あるいは、感情の細かい部分の伝わらなさ。<br>いろいろな事が複合的に絡み合って、もつれて…。<br><br>女性で「わたしは男運が無い」とか言う人がいますけど、<br>それってどうなのかなー？と思います。だって、大昔みたいに<br>親の決めた結婚等ではなく、ご自分が決めた事ですから。<br>「あなたに見る目が無いだけでしょう」って私は思います。<br><br>自分が決めた事で、「騙しだまし」やっていくのが疲れたなら、<br>清算するのも良いかと思います。
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<pubDate>Sun, 28 Jul 2013 23:03:31 +0900</pubDate>
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