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<title>濃縮還元オパビニア１００％ジュース</title>
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<description>人生を前向きに力強く生きてみるテスト。</description>
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<title>As A Man Thinketh</title>
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<![CDATA[ <p>　先日、ジュンク堂で立ち読みしているときに、『<strong>「原因」と「結果」の法則</strong>』という本が目に留まりました。作者は<strong>ジェームズ・アレン</strong>という人で、どうやら自己啓発系ではかなりの有名どころらしいのですが、知りませんでした。でも、なんとなくこの本が気になって、手にとってめくると、興味深いことが書いてあるではありませんか。無理を承知で、内容を一言で言うなら、<strong><font color="#ff0000">思考はその人の人格、そして周囲の環境を作り出す</font></strong>ということでした。</p><br><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4763195093?tag=amebablog-a57739-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4763195093.09.MZZZZZZZ.jpg" width="95" border="0"></a> </dt><dt>James Allen著, 坂本貢一訳 </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4763195093?tag=amebablog-a57739-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">「原因」と「結果」の法則</a> </dt></dl><br><p>　何が気になったかというと、病気も人間関係などのさまざまな問題も、すべて「<strong>心ひとつ</strong>」というのが親の、つまり私が育った家庭の信条なのです。や、まあ、隠すことでもないので言うと、天理教の教え（の一部）なのです。世間でも「病は気から」いとか言いますけどね。ここ数年、親への抵抗心から、天理教にも反感を抱いていたりしたのですが（アダルトチルドレンの本を読みまくったりもした）、うつ病を宣告されたり、まあ、いろいろあって職場をしばらく休んだ結果、自分のものの見方を変えていかなければ、と思うようになり。親や天理教への抵抗心も少しずつなくして行こうと、つまり、ただ反感を覚えるのではなく、きちんと理解したうえで判断していこうと思うようになったわけでして。</p><br><p>　で、前々から<strong>認知行動療法</strong>なんぞが気になったりしていたのです。つまり、「自意識過剰」（＝自己中心的、実は自己批判的で他者の心を気にしすぎ）という状態から脱し、自信を持って自己判断を出来るように、さらに、<strong>他者の心に惑わされること無く、他者を思いやる</strong>（微妙だけど決定的な違い）、まあ、そんな風になれることにやぶさかではないわけです。そのためには、<strong>自分の心に囚われることなく、自己を肯定する</strong>（またまた微妙で難しい差ですな）ことが必要だなあ、と思うところまでは来たのです。そんな状態の中で、ふと手にとった<strong>「原因」と「結果」の法則</strong>ですから、気にならないわけは無い。<font color="#ff0000"><strong>自分の心ひとつですべてを（良くも悪くも）変えることが出来る</strong></font><font color="#000000">と、神様も精神科医もジェームズ・アレンも言っているわけです。</font></p><br><p>　ああ、これは読んでみる価値がありそうだ・・・と、その<strong>「原因」と「結果」の法則</strong>をレジへ運びそうになったそのときですよ、そのすぐ横に、、『<strong>ジェームズ・アレンの法則</strong>』という本があるじゃないですか。・・・ん？　なんだこれは。そう思って、またチラっと読んでみるわけですよ。うーん、内容が似ている。しかし、なんか小難しそうだ。と思いつつ、<font color="#0000ff"><strong>訳者まえがき</strong></font><font color="#000000">を読んじゃったんですわ。そしたら、そこに気になることが書いてあるじゃないですか。（あ、引用します。）</font></p><br><p><font color="#0000ff"><em>　それから17年後、ようやく日本語版が出版されたことを知り私はすぐに書店で購入しました。しかし、文章を読むと“<font color="#0000ff">何かが違う</font>”と感じました。私の知るアレンの筆致は、哲学的で深遠ものです。今日よく目にする自己啓発書のように、分かりやすさを追求した単純で易しいものではありません。内容を理解するためには、何度も何度もゆっくり読み返す必要があります。そして、私が感じた違和感は、翻訳の違いによるものだと、すぐに気がつきました。かつて、私が英語の原書で読んだものと意味が違うところも目につきました。著者が本当に言いたかったことは訳文どおりなのか？　訳し方は適切だったのか？　言い回しや訳語の選び方は？　その正誤によっては、文章の意味がまったく変わってくる……。読み進むうちに、私は疑問を覚えました。</em></font></p><br><p><font color="#0000ff"><em>　そこで私は今回の企画、つまり“As A Man Thinketh”の原書とその忠実な翻訳を両方提示し、あとは両方を読みくらべて、読者が自分で考えることができるような本をどうしても出版するべきだと強い信念に思いたったのです。（後略）</em></font></p><br><p>うわー。堂々と<font color="#ff0000">喧嘩売ってる</font>！</p><p>ここまで言われたら、こっちを買わない手は無いじゃないですか。あははー。</p><p>んで、それぞれの本をちらっと見てみたら、案の定、<strong>「原因」と「結果」の法則</strong>は2003年初版、<strong>ジェームズ・アレン法則</strong>は2004年初版。訳者をみたらば<strong>「原因」と「結果」の法則</strong>が<font color="#ff0000"><strong>坂本貢一</strong></font>という人の訳、そんでもって<strong>ジェームズ・アレンの法則</strong>は<font color="#ff0000"><strong>ピーター・セツ</strong></font><font color="#000000">訳</font>･･･どう考えても勝負アリじゃないですか！！　で、<strong>ジェームズ・アレンの法則</strong>には<font color="#ff0000">原文も載ってるし</font>、、と思いつつ裏カバーをみると、そこに決定打が。</p><br><p><strong>「原因」と「結果」の法則</strong>　・・・　1260円</p><p><strong>ジェームズ・アレンの法則</strong>　・・・　<font color="#ff0000" size="4"><strong>953円</strong></font></p><br><p>もう、迷いはありませんでした。で、今、手元にご想像通りのほうがあります。</p><br><p>　ええ、長い前置きでした。すみません。で、そんなこんなで、私は<strong>著作権の切れた</strong>“As A Man Thinketh”の原文まで手に入れたのですよ。あっ、これは、ブログで公開しちゃっても大丈夫なのでは・・・。と魔が差して、少しずつ原文をブログで吟味しちゃおうかな、、、なんて。ええ、というわけで、勝手にやらせてもらいます宣言。</p><br><br><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4900779911?tag=amebablog-a57739-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4900779911.09.MZZZZZZZ.jpg" width="96" border="0"></a> </dt><dt>James Allen著, Peter Setz訳 </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4900779911?tag=amebablog-a57739-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">ジェームス・アレンの法則</a> </dt></dl><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/leitzminolta/entry-10020942901.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Dec 2006 03:13:41 +0900</pubDate>
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<title>この本の使い方　（第一章）</title>
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<![CDATA[ <p>　『自信をもてないあなたへ』を読み進めるにあたって、どのような心構えでいればよいのか。本文からそのまま引用すると、</p><br><p>●　いつも心を開いていること。</p><p>●　新しいアイデアやスキルによる試みにすすんで取り組むこと。</p><p>●　自己観察と実践を続ける<strong><font color="#ff0000">時間と努力</font></strong>を惜しまないこと。</p><br><p>だそうだ。楽に誰かが自分を変えてくれる、なんてことはない。自分を変えるというのは辛い作業であるかもしれないけれど、それを受け入れ、焦らずじっくり、しかし確実に取り組んでいくこと。『自信をもてないあなたへ』の内容にすら懐疑的になっていては何も進まない。まずは、やってみようという気持ち。</p><br><p>さて、気になる<font color="#ff0000"><strong>時間と努力</strong></font><font color="#000000">だが、具体的にはこんな感じ。</font></p><br><p><strong>○　一度に一章ずつ進むこと（適当に流し読みでは効果が薄い）</strong></p><p><font color="#ff0000">　　１．　章全体に目を通す（全体像の把握）</font></p><p><font color="#ff0000">　　２．　目を引いた話を自分にあてはめて考える</font></p><p><font color="#ff0000">　　３．　章のはじめから細部まで丁寧に読む</font></p><p><font color="#009900">　　　　　　ａ．　毎日一定の時間（20～30分）を割いて読む</font></p><p><font color="#009900">　　　　　　ｂ．　考える</font></p><p><font color="#ff0000">　　４．　課題に取り組む</font></p><p><font color="#009900">　　　　　　ｃ．　実行計画を立てる</font></p><p><font color="#009900">　　　　　　ｄ．　記録を読み返す</font></p><p><strong>○　行き詰まったときは、しばらく離れてリラックスし、すっきりしてから再度取り組むこと</strong></p><p><strong>○　方法を理解し、成果を実感したら、次の章へ進むこと</strong></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/leitzminolta/entry-10020941292.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Dec 2006 02:05:45 +0900</pubDate>
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<title>低い自己評価がもたらす影響の度合い　（第一章）</title>
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<![CDATA[ <p>　低い自己評価が、実生活に及ぼす影響は人によってさまざま。これをまとめると次のようになる。</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/80/da/10012653226.gif" target="_blank"><img alt="影響の度合い" src="https://stat.ameba.jp/user_images/80/da/10012653226.gif" border="0"></a> </div><p><br><br></p><p>　（Ａ）や（Ｂ）は極端な例であり、たいていの人は両極端の「あいだのどこか」にいる。上の図では（Ｃ）としておいたが、かなり広い範囲の、どこか、だ。（Ａ）に近い人もいれば、（Ｂ）に近い人もいる。わりと自分に自信を持って生きている人は（Ａ）にちかいところにいるだろうし（小泉純一郎氏とか？）、抗鬱剤を服用していたり、不安障害に悩んでいたり、アダルトチルドレンだったりする人は（Ｂ）に近い側にいるのだろう。</p><br><p>　ともかく、認知行動療法の対象者は、（Ｃ）の人であり、<strong>「対人関係で悩んでいる」「人の目が怖い」「生きるのが辛い」「自分なんかダメだ」「ノーと言えない」</strong>などと悩みつつ、「<strong>何とかしたい」「自分に自信を持ちたい」「変われるなら努力はする」「自信をもてるようになるのでは」</strong>と希望を捨てず前向きな気持ちも持っている人、<font color="#ff0000"><strong>つまり、ほとんどの人</strong></font>ということになる。のか。うむ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/leitzminolta/entry-10020940444.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Dec 2006 00:50:17 +0900</pubDate>
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<title>低い自己評価はどこからくる？　（第一章）</title>
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<![CDATA[ <p>　「自己評価が低い」場合、その原因が何なのか。『自信をもてないあなたへ』には３つのパターンが示されている。それを図にしてまとめるとこのような感じになる。</p><p><br></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ed/ba/10012646197.gif" target="_blank"></a><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ed/ba/10012646197.gif" target="_blank"><img alt="低い自己評価" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ed/ba/10012646197.gif" border="0"></a> </div><p><br> </p><p><br>　私の場合、昨年から鬱病の治療として抗鬱剤を服用してきた。まだ治療は続いているが、ここにきてかなり改善したと自分では感じている。というのも、何か困難が生じたときに、以前は即、「死にたい」という思考に繋がっていたが、それがなくなったことだけでも大きい。そしていまは、自分の考え方や感じ方を修正していきたいと前向きに冷静に考えている。</p><br><p>　しかし、未だ「自分はダメだ」と感じたり、人からのアドバイスを攻撃と感じやすい点は残っている気がする。対人関係にしても、相手が自分をどう思っているかを気にして怖くなる、という癖が消え去った自信はなく、いつまた緊張して身動きが取れなくなるような状況に陥るとも知れず、不安がある。</p><br><p>　上の図に照らしてまとめると、（１）および（２）の、臨床的な治療とストレスの原因となる問題の除去はある程度（あくまで、ある程度、だが）効果が見られた。しかし（３）の問題は取り組み始めたばかりで、良い方向に進み始めたとは思うものの（認知行動療法の本を丁寧に読もうと思うこと自体、ある意味進歩だ）、確実に自分の思考パターンを軌道修正していく手がかりが欲しい、という段階である。それに今ならば、このような作業を進めていくことが出来る気持ちの余裕があると感じる。試してみる価値あり、と踏んで読み進めてみたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/leitzminolta/entry-10020929314.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Dec 2006 22:20:33 +0900</pubDate>
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<title>この本の概要</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><strong>【第一部】　自信がないとはどういうことか</strong><font color="#009900">　・・・　<strong>イントロ</strong></font></font></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p>　　　第一章　「自信がない」＝「自己評価が低い」</p><br><p><strong>【第二部】　「自己評価が低い」とは何かを知る</strong><font color="#009900"><font size="2">　・・・　<strong>認知</strong></font></font></p><br><p>　　　第二章　低い自己評価はどのようにして生まれるか<font size="1"><font color="#ff0000">　・・・　どうして自己批判的になったのか。自分の理解。</font></font></p><p><font color="#ff0000" size="1"><br></font></p><p>　　　第三章　何が低い自己評価を存続させるのか<font color="#ff0000" size="1">　・・・　自己批判は何故続いてきたのか。悪循環のメカニズム。</font></p><br><p><strong>【第三部】　「自己評価が低い」ことを乗り越える</strong><font color="#009900"><font size="2">　・・・　<strong>行動</strong></font></font></p><p><br><font color="#009900"><strong>　１．　その時々の考え・行動を変える</strong></font></p><br><p>　　　第四章　不安な予測を点検する<font color="#ff0000" size="1">　・・・　否定的な予測に、ちょっと待った。悪循環を断ち切る。</font></p><br><p>　　　第五章　自己批判と闘う<font color="#ff0000" size="1">　・・・　自己批判に反論する。</font></p><p><font size="2">　　　　◇</font></p><p>　　　第六章　自分を受け入れる<font color="#ff0000" size="1">　・・・　自己肯定を強化する</font>。</p><br><p><font color="#009900"><strong>　２．　自分に対する基本的な見方を変える</strong></font></p><br><p>　　　第七章　「生きるためのルール」を変える<font color="#ff0000" size="1">　・・・　自己批判的生き方を支えるルールを壊す。</font></p><br><p>　　　第八章　「最終結論」を突き崩す<font color="#ff0000" size="1">　・・・　批判的な自己評価の核心を壊す。</font></p><br><p>　　　第九章　すべてを総合してこれからのプランを作る<font color="#ff0000" size="1">　・・・　自己肯定的であり続けるために。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/leitzminolta/entry-10020942125.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Dec 2006 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>自信をもてないあなたへ</title>
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<![CDATA[ <dl><dt>メラニー・フェネルの認知行動療法の本「自信をもてないあなたへ」を読んでみようと思った。 </dt><dt>このブログは、そんな自信回復のための自分用ノートです。 </dt><dt>他人が見ていても面白くはないかもしれませんが、どこかにまとめたいと思ったのでブログにしました。</dt><dt></dt><dt> </dt><dt></dt><dt></dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4484041170?tag=amebablog-a57739-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4484041170.09.MZZZZZZZ.jpg" width="99" border="0"></a> </dt><dt>Melanie Fennell著, 曽田和子訳 </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4484041170?tag=amebablog-a57739-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">自信をもてないあなたへ―自分でできる認知行動療法</a> </dt></dl>
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<link>https://ameblo.jp/leitzminolta/entry-10020924320.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Dec 2006 21:49:52 +0900</pubDate>
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