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<title>れもん味の紅茶</title>
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<description>日々思ったこと。きっとここはあたしの汚い心の吐け口です。誰にも言えないこと、けどきっと誰かに分かってもらいたいんだ。</description>
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<title>2006/03/20</title>
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<![CDATA[ 落ち着いたよ。泣いたりはしてないけど久々にどしんとした気分だった。<br><br>頭ではわかってるけど、本能がそれを拒む。だから人間は、一個人の中で葛藤するわけで。ほんの何ヵ月か前はそれが毎日のように続き、苦しんでいたのかもしれない。年を重ねれば重ねるごと理性というものが発達してゆく。けれども理性によって自分を偽りたくはない。本能と理性。そして両者が葛藤している。そんな場面を冷静に客観視することが大切ですね。<br><br><br>今日、兄にカナダへ行ってくると告げた。<br><br><br>兄の分まで生きようとは思わない。私の人生だから。<br><br>兄が死んだとき、私は両親にそう言った。<br><br><br>けど今は違うんですね。<br><br>お兄ちゃんのためじゃなく、あくまで自分のためなんだけど<br><br>奴の見れなかったもん、感じられなかったこととか代わりにあたしが見てきてやるよ。<br><br>そんな感じかな。代理って感じ。<br><br>福引きで海外旅行一等賞があたりました。けど、私は行けないので代わりに行ってくれる？みたいなね。<br><br>兄が死んだとき、泣きながら母はあたしにこう言った。<br><br>海外だってどこだって、あんたの行きたいとこに行っていいからね。<br><br>まぁ、普通なら手元に置いておきたいじゃない。息子いなくなってただでさえ淋しいのに。なのに母はそう言ったんだよね。<br><br>要は生きてればいいってこと。どんなに離れてても生きていてってそういうことなのよ。<br><br><br>逃げたかった。異国の地に。けど今は違うな。逃げるとかじゃないんだ。<br><br><br>いろんな期待や不安を確かにしていく時間という概念。これだけにはかなわないな。<br><br><br>生身の人間でありたい。あり続けたい。<br><br><br><br><br><br>今までブログを読んでくれた皆、ありがとう。<br><br>このブログと共に自分は大いに成長できたって思ってます。この記事を持って終了です。<br><br>れもんてぃ
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<pubDate>Mon, 20 Mar 2006 06:11:44 +0900</pubDate>
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<title>悔しさいっぱい</title>
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<![CDATA[ <p>久々にぱしょこんから。</p><br><p>今日はエキスパートクラスの練習。4時間ぶっ続けで練習。このクラスに入って、私は本当に良かったって思ってる。ってか、今のクワイヤに入れて本当に良かったって思ってる。すごくみんな良い人たちだしさ。私になんかに色々優しく丁寧に教えてくれる、憧れのお姉さまたち。大好きな音楽、尊敬する先生。本当に素敵な環境なんだ。今のクワイヤに入ったから、歌をちゃんと練習していこうと思ったし、何よりも大きな目標が出来たわけだから。</p><br><p>個人レッスンという制度があって、いわゆる先生とマンツーで練習するやつね。それをクワイヤに入ってからちょくちょく受けるようになった。最初はね、その目標である「リードボーカル」ってのをやりたかったからなんとなく受けた感じ。</p><br><p>ところがどっこい、今までちゃんと歌ってきたわけじゃない私ですからぼろぼろとボロがでてくるわけですよ。なんも基礎が出来てなかった私。リードボーカルという位置から自分が程遠いところにいるって思い知らされたわけです。</p><br><p>そっから、下手なプライド捨てて、必死に家でも練習するようになった。おまけにマイクまで買っちゃったし。なんとなく、今までの歌い方を否定できるような感じになったわけで。つまり、ちゃんとしてきたわけですよ。わずかながら。チェストボイス、ミドルボイス、ハイトーンボイス、ビブラート・・・色んなこと知って自分なりに頑張って、なんとなく形になったらまた先生から新しいこと教わって。だんだん楽しくなってきてさ。</p><br><p>ＧＷにライブがあるらしい。Ｅクラス受けてる人には全員のフェイク回しがあるみたい。</p><br><p>ソロってことですよ。</p><br><p>のどから手が出るほどやりたかったこと。</p><br><br><p>別に今考えれば、ソロ歌いたいからクワイヤに入ったわけでもなく、個人レッスンを受けたわけじゃない。自分の実力を知ってからはすごく謙虚な姿勢で歌と向き合えたし。けどね、すっごくやりたかった。本当にやりたかった。本当に自分が最近練習してるから、マイク買っちゃうくらい歌ってたから。</p><br><p>悔しいっていうか、もう何ともいえない。別にね、帰ってきてからもクワイヤは続けるし、もちろん、歌っていこうって思ってる。だからチャンスがないわけじゃないんだけどさ。</p><br><p>カナダに行くってそういうことなんだね。</p><br><p>本当になんか･･･。この悔しさをバネにしなきゃいけないことくらい分かってる。けどさ、なんかタイミング悪いっていうかさ。私にとっては念願のソロだったわけですよ。それがたった４小節だったとしてもだね、念願のソロだったんですよ。</p><br><p>久々に凹みました。もう、それはショック大きいですよ。</p><br><p>なんか振られた気分です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lemon-tea/entry-10010348370.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Mar 2006 00:22:00 +0900</pubDate>
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<title>2006/03/15</title>
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<![CDATA[ 私の意識がおわるまで、私の気持ちを奪い続けてほしい。私は一生あなたに恋していくんだ。<br><br>かすれ声なのは本音の証拠なんだ。<br><br>そのおっきな手で素敵な世界を。<br>私はいつも夢見てます。<br><br>すべての価値観を捨てたとしても、あなただけは絶対に存在する。<br><br>好きという気持ちくらい尊敬の念があるんだよ。<br><br>切り捨ててくんじゃなくて、やすりにかける感じ。<br><br>だからね、まぁるいの。
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<link>https://ameblo.jp/lemon-tea/entry-10010148878.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Mar 2006 05:01:18 +0900</pubDate>
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<title>そろそろ</title>
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<![CDATA[ <p>本格的に準備しないとね。って思うんだけど、何準備していいかわかんない･･･。ぱそこん持ってくから音源関係はいいでしょ？う～ん･･･。スーツケース買ったけど、全然放置してる感じだったりします。</p><br><p>実は、元バイト先の送別会が二つがあるんだけどどっちも行くのをやめた。留学することってスゴイことだって最初は思ってたんだけど、みんなに言ったら言った分だけ自分にプレッシャーになるような気がしてさ。だから極力、みんなに言わないようにしてる。半年っていう中途半端な期間を次のイギリス行きへつなげたい。まぁ、全然会ってない友達にも「エッ！行って帰って来たの？」っていうのが理想だったり。</p><br><p>半年で何が出来るんだろう。って彼はいつも口にしてる。何が出来るって考えたら、きっと何にもできないよ。何かを学んだり、習得するには物凄い歳月が必要で。ただ、やっぱり慣れっていうのも否定できない。まぁ、とりあえず不安なんだ。</p><br><p>半年っていうスパンを考える。</p><p>ゴスペルをはじめてから。彼と付き合ってから。あとなんだろ？この二つで大きく変われたんだけどさ。落ち着いたというか。まぁいいや。</p><br><p>とりあえず不安でさ。</p><br><p>来週、お兄ちゃんの一周忌だったりする。死んだのは4月に入ってからなんだけど、私が留学するからってことで、一周忌を早めた。</p><br><p>会えなくなってちょうど1年。</p><br><p>彼の知らない間で私はきっと全然変わったんだと思う。</p><p>あと、4ヶ月もしないうちに彼を追い抜くことになる。</p><p>私は22歳になる。</p><p>２１のわたしじゃ見えなかった世界がきっとカナダで待ってるんだろう。</p><br><p>カナダの地で一体何を思うんだろうか。</p><br><p>やはり、毎日思い出さない日はない。</p><br><p>1年かぁ。</p><br><p>私はなんとか元気だよ。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lemon-tea/entry-10009987077.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Mar 2006 01:21:33 +0900</pubDate>
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<title>きっと</title>
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<![CDATA[ こんなことしている場合じゃないけど。<br><br>今まで避けてきた分野を今日の個人レッスンでも集中的にやるといった始末で、理論書をひっぱりだす仕舞になった。<br><br>理論書の購入時はまったく意味がわからなかったんだけど、今となっては読むのが中々おもしろい。ギターの理論書なんだけど、歌にほぼ通じるのでね。<br><br><br>お兄ちゃんが死んだとき、恥ずかしながら歌手になってやろうって思いました。なってやろうって時点でおわってるんだけど笑。あの時は必死で何かにしがみついてたかったんだろうね。今はもちろん違くてね、とりあえずちゃんとやろうって思った。<br><br>音楽って勉強すればキリないん世界。色んなスケールやリズム、ハーモニーがあってさ。それを全部ものにするのは私じゃ不可能。ただね、絶対的な選択肢を広げてそれを操れる唄い手、いや、演奏家になりたいと思うの。<br><br>だって、それを知らないで歌ってる歌手が大半だと思うよ。そういう人たちっていずれは限界がくると思う。何も知らないワケだから。<br><br>私はそうはなりたくない。だからね、理論的なこともしっかりやらなきゃって思った。それが趣味でもね。やっぱり、やりたいようにやるには選べる自由がないと。それには色んなやり方を知らなきゃできないんだと思う。<br><br>何も知らなきゃ、どんなフェイクも音痴になりかねないからね。<br><br>楽器でできることって、きっと歌でもできるんじゃないかな？<br><br>って、今は本当は英語のお勉強しなきゃいけないのに…。まぁ私は私なりの世界が広がってますということです。<br><br>現実は厳しいものだ。
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<link>https://ameblo.jp/lemon-tea/entry-10009907863.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Mar 2006 02:02:00 +0900</pubDate>
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<title>練習習</title>
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<![CDATA[ 今日はエキスパートクラスのレッスン。4時間にわたるレッスンで毎回ためになる。って言っても今日は特別だった。<br><br>練習場所に行くと、皆さんが外に集まってる。そしたら私が一番、憧れてる姉さんが『今日は手違いで、練習開始が5時間後になっちゃったの』<br><br>えーッ！！だって今日は夕方に練習終えて、タワレコでCDを3枚以上は購入予定だったのに…。ショックすぎたけど、みなさんといることにした。<br><br>急遽空きスタジオで練習。私が今までほっといた分野を集中的に攻撃。いやぁ、勉強になった。それから、リズム遊び。みんなでらーめん。本来の練習場所でフェイクやアドリブの練習。ユニゾンを合わせる練習など盛り沢山。うまい人とやると、すっごい楽しい。練習で初めてあんなに表情つけて歌えたかも。リードをとるときを夢みて頑張ろうと前向きになれました。<br><br>マイマイク購入計画もすんなりいい方向にいったし☆<br><br>とまぁ、たまには普通な感じで日記を書いてみる。<br><br><br>今日は充実した日々だったのさ。
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<link>https://ameblo.jp/lemon-tea/entry-10009756657.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Mar 2006 01:49:03 +0900</pubDate>
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<title>朝</title>
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<![CDATA[ まぎれもない朝。これから私の一日は始まるのかもしれない。<br><br>どーにも、バイトを辞めてから気が抜けてしまったらしく生活のリズムが狂ってしまい、しょうがないから前飲んでた睡眠薬をはんぶんこ。寝れたから驚き。当たり前か。<br><br>朝から愛犬がかわいくて仕方ない。<br><br>こんなに素敵な日こそ彼を思い出す。死んでからあと少しで1年が経ってしまうんだ。長かったよ。まだ1年なんだからね。それ以上に、私にとっても色々あった年でもあったからなぁ。今はこんなに落ち着いたけど。本当、そこらへんは彼のおかげなんだよね。<br><br>さぁて、化粧でもするかなぁ～。
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<link>https://ameblo.jp/lemon-tea/entry-10009723733.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Mar 2006 09:29:49 +0900</pubDate>
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<title>2006/02/27</title>
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<![CDATA[ 駆け引きができない自分。客観性が大事です。<br><br>深みをもとめたいなら、直前に深呼吸。たっぷりと吸収しなきゃね。<br><br>のっぺらぼうは嫌いです。深みを彩りながら、向かっていく先は眩しすぎる光。鮮やかさを失うくらいの光でドラマは完成すると思うのさ。<br><br>また意味わかんねーよって？！うるせーよって感じ笑。<br><br>日曜の夜なんてなくなればいーんだ。
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<link>https://ameblo.jp/lemon-tea/entry-10009508329.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2006 01:46:04 +0900</pubDate>
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<title>山と温泉と</title>
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<![CDATA[ 愛する人がどういった場所でどんな生活をしてきたか。どんな家族と暮らしてきたかを私はみてきました。<br><br><br><br>雪化粧する山々。星との距離が近くなった空。澄んだ空気、やさしくあったかい人たち。彼は生まれ育ったんだ。<br><br>1年分のご馳走を食い散らかした気分のお持て成しに、なんだか困惑してしまうくらいのやさしさに触れることができました。本当に良くしていただいて。<br><br>留学する前に素敵な時間を過ごせたと思う。<br><br>彼にはたくさんのプレゼントを頂いた。それは物質的なものではなく、カタチに残らないけれど、そういった抽象的なものこそ貴重なんだと私は思うんだ。<br><br><br>彼を本物だと思えた晴舞台。私は俗に言うセックスとオナニーの違いを知った。すごく下劣な表現方法で、不快な気分にさせたら申し訳ないです。けれども、今の私にとって一番的確な表現なのです。<br>私が今まで観てきたものはこうである。<br>カタチのないものを表現するにあたり、生産者と創られたものに対して何かを感じる人がいるとしよう。普通は生産者の自己満足の世界で終わることが多く、創られたものが的確に第三者に伝えられることがあまりなかった気がする。それはまだ、自己をアピールする段階で終わっていて、生産者の彼らは創られるものに対しての執着心があまりないように感じた。何かを伝えるという根本をまるで理解していない。<br><br>しかし、私が観たものは<br>生産者は創られたものにより、第三者である私たちを掻き立てたのです。こんなに誰かが執着して伝えようとしているのを観たのは初めてだった。雰囲気、技術的なレベル、兼ね備わってできた創られたもの。まぁ要は俗に言うセックス的な快感だったわけ。自己満じゃなくてさぁ。<br><br><br>彼らに出会わなければそんなこと考えなかったな。<br><br>そんなことばっかなんだ。<br>彼を生み出したバックグラウンドはより私を深くする何かにつながるのだと思います。<br><br>ただ、あの景色に囲まれたら都会とのギャップに困惑したりもします。<br><br>さぁ、残念ながら私の時間はまたやっと動きだしました。
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<pubDate>Sun, 26 Feb 2006 03:54:20 +0900</pubDate>
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<title>かわいいあのコ</title>
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<![CDATA[ 久々に友達って心から思えるコに今日会えた。やっぱり、なんか嬉しいよね。私、最近人付き合い下手だからさ。彼にしか心開いてる分、なんだか他の人なんてどーでもよくなっちゃったりしがちでさ。<br><br><br>分からなくなるよ。そんなことだらけ。最近。人に厳しくできる人は自分にも厳しくできると思う。<br><br>やっと足を踏み入れることができたんだと思う。<br><br><br>果たしてそれは異国の地でも通用するかなんですね。<br><br>いろんな思いが日々交錯してます。けれども、前よかは自分で消化できるようになりました。<br><br><br>今の私は驚くくらいに落ち着いていると思いたいのです。<br><br>もっともっと謙虚に。へこへこするんじゃなくて、真っすぐ、謙虚に。<br><br><br>欲を言えば自分を持って。<br><br>苦しくなったら〔人間なんだから〕っていう言い訳を使ってもいいことにしよう。
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<link>https://ameblo.jp/lemon-tea/entry-10009377000.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2006 02:36:04 +0900</pubDate>
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