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<title>中国4千年の歴女と合コンしました。</title>
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<description>中国4千年の歴女と合コンしました。</description>
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<title>水の故郷　　昆山・周庄(周荘)</title>
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<![CDATA[ <font color="#9370db" size="3">1/16に日本からのお客さんと一緒に行きました。<br>中国各地に「老街」や「水の都」の観光地があります。<br>最近、各地競っているようです。<br><br><br><b><a href="http://www.gocoo.net/travel/area01.html">周荘</a></b>は江蘇省昆山市に属し、上海市の西南部、<br>江蘇省と繋いでいる省境にある鎮。<br>900年あまりの歴史の持ち主。豊富な文化、縦横の水路、<br><br>そして川辺に並ぶ彫刻のある民家、<br>河に架ける古い石橋などを有するため、<br>中国一の水郷、典型的な江南水郷とも呼ばれている。<br>穏やかで美しい水の故郷の景色、特有の人文景観、<br>伝統的な建築作風、 素朴な民間風情などが訪れた人々に<br>憧れさせ、後ろ髪を惹かれるようにさせてくれる。<br><br>ここは、「周庄は、中国の水の故郷の美を一身に集めている」<br>という美称にふさわしい江南の由縁の古めかしい町のモデルであり、世界文化遺産に消しても消せない輝きを保っている。<br>周庄の民家は、水に囲まれレンガ作りで、赤いかわらで建てられた奥ゆかしい庭付きの家と柱に絵や彫刻が工夫された川沿いの楼閣は軒を並べている。<br><br>確かに中国の古き街並みで「いかにも中国」に観光に来たという気分になれます。<br>しかし普段から蘇州にいるため、ものめずらしさが半減してしまいます。</font>
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<link>https://ameblo.jp/lemon9999/entry-10629091508.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 22:24:36 +0900</pubDate>
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<title>同伴海外旅行？変なサービスは、いたしません。④（もう帰国なんて、早すぎるよ～っ！うんちょ～ん！！</title>
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<![CDATA[ <p class="cover_text" fixed_bound="true"><font color="#0000ff" size="3">朝。<br fixed_bound="true">帰国の日。<br fixed_bound="true">明日からはまた、横浜中華街での厨房ライフ。<br fixed_bound="true">ふっ、労働者はつらいぜ。<br fixed_bound="true">有閑マダムになりたい。<br fixed_bound="true">だれか、結婚してください。<br fixed_bound="true"><br fixed_bound="true">と、いうのは置いといて、お母さん同伴なので夜遊びにも行けず、したがって夜はホテルの部屋で、テレビばっかり見ていたのですが、ＮＨＫや中国の放送もやってるんですね。<br fixed_bound="true">チャンネル数が、すごく多くてビックリ。<br fixed_bound="true">３チャンは、エロ放送オンリーなので未成年は見ちゃダメよ（笑）。<br fixed_bound="true"><br fixed_bound="true">中国チャンネルでは「大長征」というドラマが放映中。<br fixed_bound="true">「大長征っていうのは、八路軍が日本軍に追われてあちらこちらへ、逃亡していたときの話なの。逃げた先で医療活動とかを行い受け入れてもらったそうよ。あ、この役者さんが毛沢東じゃないの？似てる～」と、お母さん。<br fixed_bound="true"><br fixed_bound="true">へえ～。<br fixed_bound="true">物知りだね。<br fixed_bound="true">でも逃げてるのに、なぜ「大長征」なのか（笑）？<br fixed_bound="true">まあ、最後は日本に勝利してるんだから、そういう表現になるのかも。<br fixed_bound="true">しかーし！<br fixed_bound="true">毛沢東の役者さんは知らんが、蒋介石の役をやっているのはダオダオ（陳道明）じゃないの～っ！！<br fixed_bound="true"><br fixed_bound="true">きゃあ～！<br fixed_bound="true">スキンヘッドも素敵～！<br fixed_bound="true">最後は毛沢東に追われて、台湾逃亡するのね～！<br fixed_bound="true"><br fixed_bound="true">・・・こんなことやってるから、起きるのがつらいんです。<br fixed_bound="true">早く寝ろ。<br fixed_bound="true"></font></p><!-- /.left_col -->
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<link>https://ameblo.jp/lemon9999/entry-10629089897.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 22:23:51 +0900</pubDate>
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<title>子連れの海外旅行</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff1493" size="3">子供を連れての海外旅行も珍しくなくなりました。<br><br>しかし、子供の年齢によっては国内旅行でさえ大変なのに、海外旅行となれば親自身も経験不足のなかで子供に気を遣わなくてはならないためなおさら大変です。<br></font></p><p><font color="#ff1493" size="3">一番気になるのは、しつけの面と体調管理でしょう。<br><br>しつけについては、日本に比べるとどこの国でも周囲の目が厳しいですし、病気になった場合は外国の医者にかからねばならないこともあります。<br>乗り物も長時間乗ることが多いですから、しつけと体調というのは両面が心配になります。<br><br>子供を海外旅行に連れて行くことは、親の責任としつけ能力が問われるイベントです。<br><br>子供が自ら「どうしても海外へ行きたい」という意志は、海外の知識を学び、テレビなどでの海外の紹介番組に触発されるなどしてはじめて出てくるものだと思います。<br>乳幼児はいうに及ばず、小学校3～4年生ごろまでは海外旅行をしたい願望はないとみていいでしょう。<br><br>子供の意志がないのに海外旅行をするというのは、親の「海外旅行をしたい」という意志を優先したイベントということになり、子供にしてみれば受動的に「連れて行かれる」ということにしかなりません。<br><br>それだけに、親は自らしっかりした動機付けを行い、子供にそれを理解させ、海外旅行に必要な行動の指導を行ってから出発をする必要があると思います。<br><!-- google_ad_section_end --><br><br>この項目は、管理人自身は<strong>子連れ海外旅行</strong>の経験はありませんので、ここは実際に経験を重ねたご家族のノウハウをごらんになって考えてみてください。</font><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/lemon9999/entry-10545903780.html</link>
<pubDate>Thu, 27 May 2010 00:04:45 +0900</pubDate>
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<title>キャバ嬢のアンコールワット同伴日記（クアラルンプール）</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100526/23/lemon9999/ac/6a/j/o0400026810560787346.jpg"><img border="0" alt="海外旅行同伴日記-5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100526/23/lemon9999/ac/6a/j/t02200147_0400026810560787346.jpg"></a><br></p><p class="cover_text" fixed_bound="true"><font color="#9370db" size="3">サミュエルに「先に行ってて」と言われて、ちょっとヤバイと思ったけど何とかマレーシアに到着したわ。キャバ嬢をしているとお客に連れて行ってもらうこともあるので、海外旅行慣れたものよ。でも、加齢臭ぷんぷん漂わせている脂ぎったおじさんとの旅行は、ちょっと勘弁ね。ビトンのバッグ位じゃ行かないわ。<br fixed_bound="true">クアラルンプールって加齢臭のおじさん多いわね。若い人もよ。<br fixed_bound="true">インド系の人が多いみたい。<br fixed_bound="true">それは、カレー臭ね。<br fixed_bound="true"><br fixed_bound="true">この経由地では、サミュエルに頼まれてお店の方にお土産を持っていくことになっていたの。ちょっと面倒だけど、現地の人とお友達になれるチャンス。</font> </p>
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<link>https://ameblo.jp/lemon9999/entry-10545898173.html</link>
<pubDate>Wed, 26 May 2010 23:57:06 +0900</pubDate>
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<title>同伴海外旅行？変なサービスは、いたしません。①（ＧＴＯ?グレート・ティーチャー・鬼塚？？）</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100526/23/lemon9999/eb/0a/j/o0400053310560759038.jpg"><img border="0" alt="海外旅行同伴日記-4" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100526/23/lemon9999/eb/0a/j/t02200293_0400053310560759038.jpg"></a><br></p><p class="cover_text" fixed_bound="true"><font color="#0000ff" size="2">「ＧＴＯ」と聞いて何を思い浮かべますか？<br fixed_bound="true">答えは「グローバル・トラベル・オンライン」の略なのです！<br fixed_bound="true"><br fixed_bound="true">安くあげよう、安くあげよう、とインターネットでソウル行きの往復航空券を探しまくり、一番安かったのがこの会社でした。<br fixed_bound="true">お金を入金し、返信メールに添付された旅行日程（ツアーじゃないので航空券の日程）をパスポートと一緒に、出発当日、空港のカウンターで提示すると、航空券が受け取れます・・・・という・・・。<br fixed_bound="true">・・・怪しくないっすか？<br fixed_bound="true">・・・めっちゃネット詐欺の臭いがしませんか？<br fixed_bound="true">しかも、会社名は「ＧＴＯ」！<br fixed_bound="true"><br fixed_bound="true">でも、安さには勝てません。<br fixed_bound="true">「だいじょうぶなの？」<br fixed_bound="true">をくり返す母親を連れて、一路成田国際空港へ。<br fixed_bound="true"><br fixed_bound="true">しかし、肝心のＧＴＯのカウンターがわからない！<br fixed_bound="true">搭乗予定のアシアナ航空のカウンターで、旅行日程表を提示すると、「ここではない」と隅っこのボックスを指さされます。<br fixed_bound="true">行ってみると、いろんな旅行会社のステッカーがべたべた貼られた窓口に、ＧＴＯの文字が！<br fixed_bound="true">一式さしだすと、パソコンもないカウンターで、お姉さんが手書きのメモをチェックしながら、丸をつけてくれます。<br fixed_bound="true">手書きかいっ。<br fixed_bound="true">パソコンじゃないのかいっ。<br fixed_bound="true">その上、お客はうちらのほかには、男性2名だけって・・。<br fixed_bound="true">なんか見えちゃってるんですけど、名前とか。<br fixed_bound="true"><br fixed_bound="true">母親は、はやくも不信感まる出しです。<br fixed_bound="true">だいじょぶかな・・。</font><br fixed_bound="true"></p><!-- /.left_col -->
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<link>https://ameblo.jp/lemon9999/entry-10545881463.html</link>
<pubDate>Wed, 26 May 2010 23:21:15 +0900</pubDate>
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