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<title>妄想の夜</title>
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<description>暴れん坊将軍でいけよ、オェ。</description>
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<title>♪HAPPY BIRTHDAY dear HIDE♪</title>
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<![CDATA[ <p>HIDEさん。</p><p>お誕生日おめでとうございます。</p><p>私、HIDEさんと一回り違うんです。</p><p>私も同じ辰年です。</p><p>お互い、年男で年女ですね。</p><p>ちょっとウレシイ。</p><p>今日は本当は休みを取って、HIDEさんのところに行こうとしていたんです。</p><p>でも、会社でいろいろあって休めなかったんです。</p><p>行きたかったなぁ・・・。</p><p>HIDEさんに会って、話したいことがたくさんあったんです。</p><p>聞いてもらいたかったです。</p><p>今度、行きますね。</p><p>そのときは聞いてくださいね。</p><br><p>先週のバースデーパーティー、楽しかったなぁ！</p><p>未だにHIDEさんはいろんな人に愛されているんですね。</p><p>すごく嬉しかったです。</p><p>実は行こうかどうしようか迷っていたんですけど、行って本当に良かったです。</p><p>やっぱり、音楽っていいですね。</p>
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 23:27:10 +0900</pubDate>
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<title>0502</title>
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<![CDATA[ <p>またこの日がやってきます。</p><p>今年はチッタには行けないけれど、築地に行ってあなたのことを想います。</p><p>もう１４年か…。</p><p>過ぎるのは早かったけれど、なかなか進めないや。</p><p>どうしてあなたじゃなきゃいけなかったのかな。</p><p>神がいるのなら聞いてみたい。</p><p>幻や幽霊でもいいから、あなたに会いたい。</p><br><p>何処に行けばいい？</p><p>あなたと離れて…</p><p>今は過ぎ去った時に問いかけて</p><p>長すぎた夜に旅立ちを夢見た</p><p>異国の空見つめて孤独を抱きしめた</p><p>流れる涙を時の風に重ねて</p><p>終わらないあなたの吐息を感じて</p><p>dry your tears with love</p><br><p>本当に何処に行ったらいいのか</p><p>わからないや…</p>
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<pubDate>Wed, 02 May 2012 01:03:09 +0900</pubDate>
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<title>IKUZONEさん</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120426/00/lemoned19641213/56/e5/j/o0088011711936646204.jpg"><img border="0" alt="妄想の夜" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120426/00/lemoned19641213/56/e5/j/t00880117_0088011711936646204.jpg"></a><br></p><p>Ｒ．Ｉ．Ｐ</p><br><p>心から、心から・・・</p><br><p>hideちゃんに、よろしくね。</p>
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<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 00:10:14 +0900</pubDate>
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<title>サマソニ②</title>
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<![CDATA[ <p>救護室で手当をしてもらい、少し休憩もして、今度はどこかに行ってしまったクロックスを探そうと、もう一度アリーナへ戻りました。</p><p>友人も同じく片方脱げていたので、二人で捜索しようと思ったんです。</p><p>ホルモンも終わり、人の大移動に乗じて再び先ほどいた付近へ。</p><p>…予想はしていましたがやっぱり見つかりません。</p><p>お互い片足が素足のまま、友人とXさんを待ちました。</p><br><p>自分の考えが甘かったのでしょうか。</p><br><p>オンタイムでXさんもスタートして、SEが流れました。</p><p>ドラムの後ろから紅色の衣装のYOSHIKIさんが登場しました！！</p><p>湧き上がる歓声。</p><p>押し寄せる人。</p><br><p>さっきのモッシュを思い出してしまいました。</p><br><p>むき出しの足が踏まれてしまう恐怖。</p><p>後ろから前から左右から押されもみくちゃにされる恐怖。</p><br><p>友人に合図して、思わずその場から逃げ出してしまっていました。</p><p>息もうまく出来なくなって、手足があんなに暑いのに震えて止まらなくなってしまいました。</p><p>あまりに恐怖を感じて泣いてしまったんです。</p><br><p>友人がとっさに出ようと言ってくれて、再び救護室へ…。</p><p>「JADE」が聞こえる中、救護室でガタガタ震えていました。</p><p>水を飲む手も震えて止まらなくて、涙も止まりません。</p><p>お互いすごく楽しみにしていたXさんなのに、恐怖と悔しさと申し訳なさでぐちゃぐちゃでした。</p><br><p>でも、１０～１５分したら落ち着いてきました。</p><p>少しずつ冷静さを取り戻してきた中で、YOSHIKIさんの「黙祷！！！！！」と叫ぶ声が聞こえました。</p><p>それって叫ぶセリフなのか？と思いつつも救護室で黙祷を捧げました。</p><p>このまま救護室にいたら後悔すると思ったので、恐怖を振り払い、もう一度アリーナへ向かいました。</p><p>「Born To Be Free」</p><p>「I.V.」</p><p>とそれまでの恐怖を忘れる意味でも全力で感じていました。</p><p>最後の「X」では恐怖も忘れ、力の限りを出し尽くしました。</p><p>たった３曲の参戦になってしまいましたが、全力を出せたのですごく満足できました。</p><br><p>閉演間近でインフォメーションで二人とも失くしたクロックスを見つけることができました。</p><p>大変な体験をしてしまったけれど、それでもXさんは最高でした。</p><p>これからもずっとついていきたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lemoned19641213/entry-10989514902.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 02:11:58 +0900</pubDate>
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<title>サマソニ①</title>
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<![CDATA[ <p>サマソニ行ってきました。</p><p>１４日の幕張だけですけど。</p><br><p>結果、楽しかったのですが…ものすごい恐怖体験もしてしまいました。</p><p>（いえ、別におばけを見たとかそういう風じゃないですよ。）</p><br><br><p>ものすごい猛暑の中、会場に着いて、とりあえずアーティストグッズが見たかったので千葉マリンへ。</p><p>メッセから出てるシャトルバスに乗り込み、いざ千葉マリンに到着。</p><p>どこに行っても暑くて、まとわりつく服と湿った風を邪魔に思いながらグッズ売り場へ！</p><p>…ものすごい行列でした…。</p><p>遠目でグッズを確かめて、ちょっと欲しいものがなかったので並ぶのを止めて会場内に向かいました。</p><p>入ったところがスタンド席。</p><p>MLJの光景を思い出しました～。</p><p>私はあの時スタンド席だったので、こんな眺めだったなぁ…なんてしみじみ思ったらテンションが上がってしまいました。</p><p>勢いでアリーナに向かおうとして、水しか持ち込めないのを思い出して急いで荷物の整理をしてクロークに預けつつ、やっとアリーナへ！！</p><p>人だらけでした…。</p><p>時間はもう次にマキシマム・ザ・ホルモンってところだったので、ちょっと前に行って場所を確保しつつ、Xさんでは最前を目指す！！なんて軽い気持ちで前の方へ行きました。</p><br><p>この判断が、大きな誤りだと気付くにはそんなに時間はかかりませんでした。</p><br><p>しばらくしてホルモンの番が始まりました。</p><p>ここからが恐怖でした。</p><p>ものすごいモッシュが始まったのです。</p><p>右へ左へ前へ後ろへ…</p><p>どんなにあちこち行っても終わることのないもみくちゃ状態。</p><p>暑さ対策で掛けていたhideのロゴが入ったピンクのタオルはいつの間にかどこかへ行ってしまい、履いていたクロックスも片方が脱げてしまい、必死に取り返そうとしたけれど無駄でした。</p><p>一緒にいた友人が必死に私の腕を掴んでいてくれて、私も必死で彼女の手を掴んで、ここでバランスを崩して倒れでもしたら将棋倒しになって、死んでしまうかもとすら感じて素足の左足ともう脱げそうになっているクロックスの右足で耐えていました。</p><p>友人と目で「もう限界」と確認し合って、お互いの手を握り合いながら必死でその場から逃げだすことができました。</p><p>１曲もいられなかったと思います。</p><p>もう、その場をあきらめ、ケガもしてしまったので救護室に避難しました。</p><br><p>（つづく）</p>
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<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 01:44:25 +0900</pubDate>
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<title>TAIJI…</title>
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<![CDATA[ <p>私がXにハマったころ、最初はTAIJIのファンでした。</p><p>理由はカンタン。</p><p>名前の漢字が同じだったから。</p><p>不純な動機でごめんね。</p><br><p>でも、ちょっとワルそうで、それでいて透明な顔が好きで、ベースを構えた格好がステキで、ますますファンになりました。</p><br><p>そんな中での脱退。</p><br><p>ショックだったけど、切り替えが早かった私はあっという間にHIDEの方へ目を向けてしまいました。</p><br><br><br><p>昨年の日産。</p><br><p>すごく久しぶりに見たTAIJIの笑顔。</p><br><p>今でも鮮明に覚えています。</p><br><p>これからも、もしかしたらサマソニで会えるかも…なんて勝手に思っていただけに…</p><br><p>あまりにもショックです。</p><br><p>これ以上の言葉が見つかりません。</p><br><p>心よりご冥福をお祈りいたします…</p>
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<link>https://ameblo.jp/lemoned19641213/entry-10956905503.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 00:39:38 +0900</pubDate>
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<title>小さな何か…</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 00:28:20 +0900</pubDate>
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<title>HIDEちゃん…</title>
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<![CDATA[ 大丈夫だよね？<br>TAIJIはきっと助かるよね？<br>見守っていてください…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/lemoned19641213/entry-10954654195.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jul 2011 21:51:37 +0900</pubDate>
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<title>昨日の話。</title>
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<![CDATA[ 昨日は記事にもしたように誕生日でした。<br>その私の願い。<br>「無事に終わりますように…。」<br>どうにか叶えることができてよかったです。<br><br>友達はもちろん、いろんな登録してるメルマガにも祝っていただきました。<br>ありがたいことです。<br>こちらの方々にもメッセやらコメをいただきました。<br>この場を借りて、お礼を、言わせて、いただきます。<br>ありがとうございます、ありがとうございます…<br><br>昨日はずっと観たかったジャック・スパロウさんを３Dで鑑賞してきました！<br>ちょっと欲しかったあんなものやこんなものを買ってみたりもしました。<br>夜は久々に外食をしたりなんかして、自分なりにはいい一日で、「無事に終わる」ことができて満足でした。<br><br>ただ、許せないことがひとつ。<br>旦那から何一つ、たったの一言も、言葉も何もなかったこと。<br>全く気付いてもいないし、完全に忘れ去っている様子。<br>思った以上に腹が立ちますね。<br>後で言ってやろうか、それとも永遠に言わないでやろうか、決めかねています。<br>後で言うのもバカバカしい気もするし、でも、言わないのも悔しいし。<br>昨日一日、わざと自分からは何も言わないでいて、言ってくれるのを待っていたのですが…。<br>外食をした際も、フツーにいただきますとか言っちゃって。<br>あの人にとって、誕生日の存在なんて取るに足らないものなのでしょうか？<br>全く意味がわかりません。<br>この先の将来に不安というか不信を感じてしまいました。<br><br>大丈夫か、私…？<br>
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<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 00:24:06 +0900</pubDate>
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<title>そうか～。</title>
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<![CDATA[ もうそんな日を迎えてしまったのねー。<br>早いもんだわ、１年なんて。<br><br>ハッピーバースデー　私。<br><br>こんな日はもう迎えたくはないわね～。<br>もう年なんて取りたくないわ。<br><br>今日という日がいつものように終わりますように…。<br>
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<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 01:24:15 +0900</pubDate>
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