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<title>勘違いだらけの紫外線ケア</title>
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<description>正しい紫外線ケアの方法について情報発信致します</description>
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<title>すっぴんメイクでパーティに行く</title>
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<![CDATA[ <font size="3">世の中は、そろそろパーティシーズン。<br>お呼ばれした日は、<br>ちょっと肌を多めに出し、派手色のワンピースでドレスアップ。<br><br>でも、メイクはほとんどしない。<br>肌の上に載せるのは、下地以外、アイブロウと赤のリップだけ。<br><br>デコルテからフェイスまで境界線のない肌のトーンは、<br>透明感があり、くすみ知らず。<br>唇のみに彩を与えたメイクだからこそ、なお一層肌の白さが際立つ。<br><br>ナチュラルなのに、目が離せないほど印象的。　そして、大胆。<br>華やいだ気分でいざ、会場へ。<br><br><br>さて、「こんなすっぴんメイク、できるはずない」と思ったあなた。<br>今からでもちっとも遅くありません。<br><br>すっぴんメイクの勝負はていねいなスキンケア。<br>カギを握るのは「洗顔と保湿」です。<br>これのみで、肌本来が持っている力を復活させ、<br>キメの揃った「いい肌」を持続させることができるとしたら……？<br><br>究極の引き算メイク。<br>隠すメイクから、脱ぐメイクへ。<br>まずは１０日間で、肌の違いを実感してみませんか？<br></font><br><a href="http://www.lenajapon.com/ljstartarset2"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/lenajapon2/f2/79/j/t02200073_0346011511150550947.jpg" alt="$まだ乾燥肌に悩んでるの？" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 06:32:35 +0900</pubDate>
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<title>肌がキラキラ輝く日焼け止め</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110903/16/lenajapon2/d9/cc/j/o0209015611459922579.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110903/16/lenajapon2/d9/cc/j/t02090156_0209015611459922579.jpg" alt="$まだ乾燥肌に悩んでるの？" border="0"></a><br><font size="3"><a href="http://www.lenajapon.com/productlineup_moistshimmer#item" target="_blank">LJモイストシマー</a>を使いだした友人たちから、<br>「肌がキラキラ光って、うれしい！」<br>「肌のことをほめられる回数が増えたの！」<br>との喜びの声をもらった。<br><br>マットな肌が流行った時代もあったけど、<br>今は、ナチュラルなツヤ肌が愛される時代。<br><br>それは、「肌本来が持っているツヤが美しい」ことに多くの人が気づきだしたから。<br><br>子どもたちの、あの透き通ったツヤツヤほっぺには、<br>たくさんの愛と夢と希望がつまっているようで、<br>見ている私たちも幸せになるけれど、<br>その不思議な魅力とパワーを大人の女性の肌にのせてみたらどうだろう。<br><br>「ファンデーションを薄くしたのに、かえって肌がきれいに見える」<br>「モイストシマーだけで、若く見られる」<br>そんな現象があらわれてくる。<br><br>その秘密は３つ。<br>ひとつは、シマーのキラキラ効果で、肌が透き通って見えること。<br>2つめは、そのキラキラに目が行って、シミやしわが目立たない（気にならない）こと。<br>そして最後は、ファンデーションがよれて小じわにたまってしまうことが減り、<br>しわを際立せない＝老けて見せないこと。<br><br>肌に自然な輝きと明るさをもたらし、<br>さらに、スキンケア効果のある保湿成分がたっぷり入った日焼け止めなら<br>表情だって若々しく見えます。<br><br>これからは、しわにたまらないファンデを探すより、<br>ファンデそのものを見直す時代……かもしれません。<br></font>
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<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 17:48:37 +0900</pubDate>
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<title>驚くほど軽いUVクリームをまとう</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.lenajapon.com/productlineup_moistshimmer?blog520121204"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/lenajapon2/d7/2c/j/t01600121_0160012111150545161.jpg" alt="$まだ乾燥肌に悩んでるの？" border="0"></a><br><font size="3"><br>ちまたに数ある日焼け止め。<br><br>最近は、ファンデーションの下地クリームにもSPFが入っているものが多く、<br>一年中のUVケアが必要とされています。<br><br>しかし、SPFが大きければ大きいほど、肌を「塗り固めて」しまうことになり、<br>肌にとってはファンデーション以上に重く、苦しい、<br>負担がかかるもの、という常識があるのもまた事実。<br><br>レナジャポンの日焼け止めはSPF30。<br>でも、その使用感は軽く、<br>「日焼け止めをつけている」ことすら忘れてしまうほど。<br><br>開発に当たっては、さらに2つの条件をチームに出しました。<br><br><font color="#FF1493">１　太陽光が肌の水分を奪うことを阻止する保湿力。　<br>　　保湿の女王「クインスシードエキス」を主成分として入れること。<br>２　「シマー」と呼ばれる自然物（ファンデーションにも用いられる鉱物）を入れること。</font><br><br>この「シマー」は、肌に伸ばすとキラキラ輝いて、太陽の光を跳ね返すだけでなく、<br>ファンデーションなしでも肌がきれいに見えるとても優秀な素材。<br>そこに質の高い保湿成分を入れるんですから、<br>この１本で一石三鳥ぐらいの価値があるといっても言い過ぎではありません。<br><br>もちろんファンデーションの下地にもなるけれど、<br>肌全体に赤ちゃんみたいなツヤがあらわれて、カバーするのがもったいないくらい！<br>そのままゴルフに出かけたって大丈夫です。<br><br>「こんな日焼け止め、あったんだ！」<br>きっとそう思っていただける「<a href="http://www.lenajapon.com/productlineup_moistshimmer?blog520121204" target="_blank">LJモイストシマーUV（日焼け止め液）</a>」。<br><br>乾燥が気になるこの季節から、使い始めてみませんか？<br></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/lenajapon6/entry-11097115817.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 20:00:36 +0900</pubDate>
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<title>スキンケアはラップ1枚の世界</title>
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<![CDATA[ <font size="3">保湿とは、肌の中に水分を閉じ込め、肌を乾燥から防ぐことで<br>いい肌の状態を持続させようというもの。<br><br>もう少し詳しく言えば、<br>肌に本来備わっている保湿成分をサポートし、蒸発を防いで維持すること。<br><br>それも、ラップ1枚分の厚みの中で……。<br><br>よく「肌に化粧水を入れ込む」と表現するけれど、<br>どんなにがんばっても、実際に浸透する深さは角質まで。<br>その深さ、約20マイクロメートル、およそ0.02ミリしかない。<br>それって、食品保存に使うラップフィルム1枚分。<br>つまり、私たちはラップ1枚分のところで「スキンケア」を語っているということ。<br><br>しかし、たかがラップ1枚、されどラップ1枚。<br>極めて薄い部分で勝負しなければいけないからこそ、十分な保湿が必要になる。<br>なぜなら、外気の乾燥や太陽光線は、<br>もっとも表面に近い、私たちが入れ込んだ水分から、まず奪っていくのだから。<br><br>「何となく肌がつっぱる」「ヒリッとする」<br>そう感じたら、すでに表面は砂漠状態。<br>繰り返し、繰り返し、砂漠が欲しがるだけ水分を入れることが大事。<br><br>それって、ちょっと観葉植物の水やりに似ている。<br>「表面の土が乾いたら、植木鉢の下から水がしみ出てくるまで水をやりなさい」<br>と言うけれど、肌にもたっぷりとあふれるまで水分を与えることで、<br>肌がふっくらと持ち上がり、キメの整った「いい肌」になる。<br><br>顔を包み込むように、両手の平でラップ1枚分の肌にていねいに押し込んで。<br>本当の保湿を極めれば、素肌がもっと美しくなります。<br><br><font color="#FF1493">レナジャポンの洗顔石鹸は、ダブル洗顔をしても乾燥しらず、<br>肌が潤うのはなぜでしょう？</font><br><br><a href="http://www.lenajapon.com/productlineup_moistbar#explain" target="_blank">答えはこちらをクリック</a><br><br></font><a href="http://www.lenajapon.com/ljstartarset2"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/lenajapon2/f2/79/j/t02200073_0346011511150550947.jpg" alt="$まだ乾燥肌に悩んでるの？" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/lenajapon6/entry-11095120320.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 00:09:17 +0900</pubDate>
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<title>すっぴん肌に自信をつける！</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>何となく、肌の調子がいいなあと思うときは、<br>肌のターンオーバーがすこやかなとき。<br><br>ごわつきもなく、肌がモチモチッとやわらかくて、透明感がある。<br><br>そんな肌を継続していくために、おすすめなのが<br>「<font color="#FF1493">ホットパック</font>」。<br><br>ホットパックとは、洗顔後にホットタオルを顔にのせ、<br>２～３分そのままにするパックのこと。<br>（※ぬらしてよく絞ったタオルを電子レンジで２分ほど温めてつくります）<br><br>その最大の特長は、肌をやわらかくふやかしてくれること。<br>ふやけた状態になると、目には見えないけれど、<br>要らない角質が肌から離れやすくなって、<br>肌の生まれ変わりを促進してくれる。<br><br>瓶のラベルをお湯につけてはがすときの、<br>力を入れなくてもスルっと取れる、あの感覚。<br><br>さらに、ホットパックには、毛穴を開かせ、血行を促進する効果も。<br>美容化粧水が浸透しやすくなるのもうれしい。<br><br>特に寝不足や体が疲れているときは、肌も疲れているもの。<br>そんなときにホットタオルをのせると、<br>顔のこわばりがとれて、気持ちもホッと、リラックスしてくる。<br><br>自分の感覚で、「あ～、気持ちいい」と思ったら外してOK。<br><br>そのあと、水分をたっぷり入れ込んだ肌をさわってみて！<br>すっぴん肌が今まで以上に好きになるよ！<br></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/lenajapon2/f2/79/j/o0346011511150550947.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/lenajapon2/f2/79/j/t02200073_0346011511150550947.jpg" alt="$まだ乾燥肌に悩んでるの？" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 09:44:00 +0900</pubDate>
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<title>みんな「混合肌」</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/lenajapon2/d7/2c/j/o0160012111150545161.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/lenajapon2/d7/2c/j/t01600121_0160012111150545161.jpg" alt="$まだ乾燥肌に悩んでるの？" border="0"></a><br><br><font size="3">誰の肌にもある乾燥スポット。<br>それは、「目のまわり」と「口のまわり」。<br><br>口のまわりはよく動くので水分がなくなりやすいし、目のまわりは薄いので、<br>どちらも水分が足りないとしわになりやすいといわれています。<br><br>特に、ほかの場所に比べて皮膚が薄い場所というのは、<br>「皮膚が薄い＝水分が貯められない」。<br>だから、目尻、目の下はしわになりやすいのです。<br><br>と同時に、肌には脂が出やすい場所もあります。<br>つまり、私たちはほとんどみんな「混合肌」。<br><br>そして、乾燥と脂に向き合い、折り合いをつけるのは、やはり水分です。<br><br>顔全体を十分保湿すると、必要以上に脂も出なくなり、乾燥しているところはしっとり。<br>「<a href="http://www.lenajapon.com/whats_in_me_index?blog220111114" target="_blank">保湿</a>」というキーワードですべてのことが解決する。<br>「水分」を与えれば、バランスよく肌状態が整う。<br>それが、肌本来のしくみであり、肌の仕事なのです。<br><br>乾燥の厳しくなる冬に向かって、私たちがすべきことは、<br>顔を洗ったらすぐに水分をたっぷりと、<br>プラス、気になる場所にはコットンパックをすること。<br><br>肌をいつでも「もとい」の状態へ。<br>肌にとって必要なものを与えておけば、<br>たとえダメージを受けても、知らぬ間に回復がはじまっています。<br><br><font color="#FF1493">・保湿力にこだわって、たどり着いた成分、マルメロって何？<br><a href="http://www.lenajapon.com/whats_in_me_index?blog220111114" target="_blank">答えはこちらから</a></font></font><br>
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<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 12:48:32 +0900</pubDate>
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<title>美しさは水加減から</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.lenajapon.com/ljstartarset2"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110705/17/lenajapon2/c1/b1/j/t01600120_0160012011331734519.jpg" alt="$まだ乾燥肌に悩んでるの？" border="0"></a><br><br><font size="3">生きとし生けるもの、<br>人間、動物、植物、穀物を含めて、命あるものはすべて水加減が大事。<br><br>たとえば観葉植物でもそう。<br>水をやりすぎても、やらなさすぎてもうまく育たない。<br>その植物の特性や育つ環境に水分量を合わせて、初めて生き生きと成長していく。<br><br>ご飯を炊くという簡単な行為ですらそうで、<br>そのときのお米の質や季節によって水加減を調節することで<br>初めてふっくらピカピカのご飯が炊ける。<br><br>生きている限り、肌の状態も毎日変わる。<br><br>だから、いつでも同じように化粧水を入れればいいかというと、<br>たくさん太陽に当たった日は、肌が乾燥している分、<br>３回でも４回でも、欲しがるだけ入れなければしっとりしないだろうし、<br>反対に、一日、家の中にいた日であれば、入れすぎてもあふれるだけ。<br><br>あくまで鏡を見ながら、自分の肌と相談しながら。<br>それも、大まかな肌の法則がわかれば、それほど難しいことではない。<br><br>たとえばシミが濃い部分は、肌のほかの部分に比べて水分が少ないということ。<br>肌も、均一に水分量が減るわけではないから、<br>紫外線を浴びた日は、シミが出やすい部分にコットンパックをして<br>もう一度しっかり水分を与えることも大切。<br>潤いが十分あれば、肌がやわらかくなり、古い角質がはがれやすくなり、<br>ターンオーバーが正常になって、下からきれいな肌が上がってくる。<br><br>つまり、自分の肌の状態に合わせて「いい水加減」にするということ。<br><br>水加減が丁度いいと、うれしい透明感が現れる。<br><br><font color="#FF1493">レナ・ジャポンはお陰さまで４周年。<br><a href="http://www.lenajapon.com?blog220111106" target="_blank">♪４周年キャンペーン実施中です♪</a></font><br></font><br>
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<pubDate>Sun, 06 Nov 2011 18:28:45 +0900</pubDate>
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<title>やさしくするほどきれいになれる</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.lenajapon.com/ljstartarset2"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110712/01/lenajapon2/d7/a6/j/t02090156_0209015611344964664.jpg" alt="$まだ乾燥肌に悩んでるの？" border="0"></a><br><br><font size="3">誰かが具合が悪いとき、落ち込んでいるとき、<br>その人の手や背中をやさしく、ゆっくりなでてあげると<br>痛みや不安をやわらげることができるという。<br><br>赤ちゃんを寝かしつけるときも、“パンパン”ではなく、<br>ゆっくりリズムで背中やお尻を“トントン”すると、穏やかにまどろんでいく。<br><br>やさしくなでて、さわって、信頼関係を築く。<br>それが「元気になれる第一歩」。<br><br>あなたの肌も同じこと。<br><br>ふわっふわの泡をつくって、やさしく、ゆっくり。<br>大切な赤ちゃんをさわるみたいに、愛情込めて、ていねいに洗ってあげると、<br>どんどん気持ちが安らいでいくのがわかる。<br><br>気持ちがリラックスしたところで、もう一回。<br><br>やわらかく洗っているうちに、<br>今度は頭のてっぺんからつま先までぐーっと気が回って、<br>肌も体も、「さあ、今日も一日がんばろう！」って気合いが入る。<br><br>朝一番の<a href="http://www.lenajapon.com/productlineup_moistbar" target="_blank">ダブル洗顔</a>は、自分の肌に元気をあげる大事な時間。<br>やさしくすればするほどハリ、ツヤが出てくるから不思議。<br><br>「洗顔で、こんなに肌が変わるなんて！」<br>実際にやってみれば、それがわかる。<br><br>昨日と今日の肌の違い。<br>それは、鏡の中の自分が教えてくれるはず。<br></font><br><br><a href="http://www.lenajapon.com/ljstartarset2"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/lenajapon2/f2/79/j/t02200073_0346011511150550947.jpg" alt="$まだ乾燥肌に悩んでるの？" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 09:58:50 +0900</pubDate>
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<title>洗顔あとの1分間</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.lenajapon.com/ljstartarset2"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110812/18/lenajapon2/6f/01/j/t02200220_0500050011412175947.jpg" alt="$まだ乾燥肌に悩んでるの？" border="0"></a><br><font size="3">肌がもっとも水分を吸収したがるコアタイム。<br>それは、洗顔後の1分間。<br><br>ぬるま湯で洗顔すると、毛穴が開く。<br>特にお風呂で顔を洗うと、毛穴は全開！<br>でも、開いたものは閉じる。<br>その間、たった1分間。<br>そのときに保湿効果の高い<a href="http://www.lenajapon.com/ljstartarset2" target="_blank">化粧水</a>を入れてあげることが、<br>うるおい肌を守るために、あなた自身ができる最良のこと。<br><br>それって、ちょっとお料理と似てる。<br>どのタイミングで塩をふったら、素材がおいしく煮えるのか。<br>どのタイミングで火を止めれば、芯まで味がしみ込むのか。<br>つまり、タイミングを逃しちゃいけないってこと。<br><br>毛穴がふっくら開いて、「今よ、早くして！」と言っている間に<br>たっぷりと水分を含ませれば、気持ちいいくらい肌が吸収してくれるけど、<br>「はい、おしまい」って閉じたあとでどれだけ使っても、効果は半減。<br><br>だからこそ、どんなに肌がほてっていても、汗を押さえて、まず入れておくことが大事。<br>そして、汗が引いてから、もう一回。<br>手の平でじっくり押さえ込むように入れていくと、さらにググッと奥まで入っていく。<br>その状態は、お料理で言えば「含め煮」。<br><br>1分間の法則を守ると、<br>おいしそうな肌ができあがる。<br></font><br><a href="http://www.lenajapon.com/ljstartarset2"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/lenajapon2/f2/79/j/t02200073_0346011511150550947.jpg" alt="$まだ乾燥肌に悩んでるの？" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 20:29:35 +0900</pubDate>
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<title>年齢ではなく、肌</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>世の中には化粧品があふれています。<br>年齢に合わせて、季節に合わせて、肌質に合わせて……<br>タイプも種類もいろいろ。<br><br>それに対して、<a href="http://www.lenajapon.com/ljstartarset2" target="_blank">レナジャポン</a>は、<br>「年齢肌」「季節肌」という考え方をしていません。<br>「敏感肌」をベースに、<br><a href="http://www.lenajapon.com/productlineup_moistbar?blog220111016" target="_blank">洗顔石鹸</a>・保湿力が異なる2つの美容化粧液（<a href="http://www.lenajapon.com/productlineup_moistbalance" target="_blank">リッチ＆ライト</a>）・<a href="http://www.lenajapon.com/productlineup_moistshimmer" target="_blank">UVケア</a><br>きわめてシンプルな3種類のアイテムのみをご提供しています。<br><br>そして、どんな化粧品でも、正しい使い方をしなければ、肌は応えてくれない。<br>レナジャポンは、そう考えています。<br>だから、使い方もとても簡単。<br>ダブル洗顔をして、ダブル保湿をして、日中は日焼け止めをつけるだけ。<br>保湿で言えば、「化粧水をバシャバシャつけて」とお話して、おしまい。<br>あとは、年齢や季節や肌状態に合わせて<br>リッチとライトの組み合わせを変えていただければ、<br>母娘3代、同じ化粧品でOKです。<br>誰にでもわかりやすく、間違いがありません。<br><br>その理由は、「無理をしないで、みんながきれいになってほしいから」。<br><br>今は、女性の時代と言われていますが、<br>仕事に恋愛、家庭、子育てと、多くの女性は忙しく、時間に追われる毎日です。<br>疲れて頭が働かないときでも、パパッとお手入れできなければ長続きもしません。<br>そして、なにより納得できるものでなくては。<br><br>そんな思いから生まれたレナジャポン。<br>洗顔と保湿と保護だけで、<br>年齢に関係なく、透明感とうるおいのある肌ができ上がります。<br></font><br><a href="http://www.lenajapon.com/ljstartarset2"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/lenajapon2/f2/79/j/t02200073_0346011511150550947.jpg" alt="$まだ乾燥肌に悩んでるの？" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/lenajapon6/entry-11048996146.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 20:47:05 +0900</pubDate>
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