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<title>こじらせ干物女、恋愛一年生。</title>
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<description>気付いたら哀しいことに女子校２桁目に突入していました...w 不器用の塊だけど少しずつ、女子力と人間力をつけ、自分に素直に生きるのが目標。人生に迷いまくりだ！</description>
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<title>コバエ、大発生事件。</title>
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<![CDATA[ 小さい頃にしたバカな事ってありますか？<br><br>私数えきれないぐらいあるんですけどね、その中の１つに<strong><font size="4">「コバエ、大発生事件」</font></strong>っていうのがあるんです。<br><br>小さい頃（小学生２・３年ぐらいかな？）にたまたま<font size="3" <strong><strong>テレビでフランスのワイン造りの工程<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/3416.gif" alt="ぶどう" border="0"></strong></font>がやっていたんですね。<br><br>それを見た私は、要らぬ実験心が湧き始めたんです。<br><br>実験心というか、<br><br><font size="4"><font color="#FF1493"><strong>「ブドウを発酵させればワインができるんだ！つまり家でブドウを発酵させればワインが出来るってこと？」</strong></font></font>って。<br><br><br><font size="4"><u>たまたま家にブドウがあって（今思いだすとそもそもブドウではなく「デラウェア」かもしれない）、それを潰して醤油さしみたいな中に入れて戸棚に放置したんです。結構暑い季節のことでした。</u><br></font><br>ある日、夕食を作ろうとしていたであろう母親がキッチンですごい悲鳴をあげたのです。<br><br>私は何事かと思ってキッチンに駆け寄ってみると、コバエが、大発生しているではないですか。<br>ないですか、って他人事みたく書いていますが、てっきり私はワインが出来るものかと思っていたので、コバエは想定外・予想外のもで一言で言えば<strong><font color="#FF1493">「なにこれ！？どうしたの？！」</font></strong>みたいな感じでした（笑）<br><br>まぁその後は母親にこってり怒られ怒られ怒られ...、ブドウを家で発行させてもワインは造れないんだ...と知り（バカでした、いや今もなんだけどねｗ）、思い立った実験は止めようと密かに決めた幼少期でした...。<br>
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<pubDate>Thu, 05 Feb 2015 16:28:20 +0900</pubDate>
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<title>脱毛を通して気付けたこと。意識出来たこと。</title>
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<![CDATA[ 私は毛に対する嫌悪感があって脱毛をしようと思ったんです。<br><strong><font size="3">「毛＝汚い、恥ずかしいもの」</font></strong>という認識が私の中であったから。<br><br><br>今回ＶＩＯ脱毛をすることに決めて、そこから性器、並びにそういう病気に対して意識し始めたんですね。<br>だって剃らないといけないし、人様に処理してもらうわけじゃないですか。<br><font size="1">（付き合っていた方とそういう行為はありましたが、毎回しっかりとルールは守っていたし、毎回月のものもきていたので、あまり病気等については意識はしていませんでした。まぁ世の中絶対なんてないけどね。）</font><br><br>性病に対して今まであまり意識したこともなく、「中高の保険の授業で先生話してたな～」「テストの時に頑張って覚えたな」程度の認識。<br><br><font color="#0000FF"><font size="3"><strong>なんていうか他人事のイメージがありました。<br></strong></font></font>しかも、産婦人科とか女性外来とかって敷居が高いというか、怖そうなんですよね。<br>入りづらそうな感じ。<br><br>遅いと言われればそれまでですが、けどようやく私はおりものに対し<strong>「この色でいいの？匂いはこれでいいの？大丈夫？」</strong>って意識をし始めたんです。<br>そういうことって人と話すこともないから、正しいのかっていうのかがよく分からないじゃないですか。ネットで調べてみてもなんか曖昧...<br><br><br><font color="#0000FF"><font size="4">悩んだ挙句、間違っていても安心を手に入れることができるし、と思い行くことに決めました。<br></font></font><br><br>ただ、問題が一つあって...<br><br>私だいたい一週間前に脱毛をしてきたんですけどね、今ほぼつんつるてんというか、生えかけでくっそ恥ずかしい状況なんです。<br><br><font size="4"><font color="#FF1493">脱毛の時にはあまり出てこなかった「恥ずかしい」という感情が今ものすごく芽生えております…←<br></font></font><br>そんなことを言っている場合じゃないのも分かっているのですが...とにかく順番を失敗してしまった感半端ない（笑）<br><br>けれど確か、最悪不妊とか手術とかにもなってしまうものだと思うので、行ってきたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/leonsic3/entry-11978917890.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 09:48:57 +0900</pubDate>
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<title>カワイイは作れ...</title>
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<![CDATA[ ないと思っています。<br><br>どんなに努力したって元々の顔立ちが整っている人には勝てないと思うの。<br>しかも、そういう人は例え服装や化粧に結構疎くたって、元々の顔立ちがカバーしてくれると思う。<br><br>けれど、私のような顔立ちが整っていない普通以下の人が服装や化粧に疎かったら、<br><br><strong><font size="3">顔もいまいち、服装いまいち、化粧もいまいち ⇒ すごく芋っぽい・ダサい</font><br></strong><br>にしかならない。<br><br>中身で勝負、は幻想な気がします。幻想というか...もちろん中身は大事です。大事ですけど、それは出会ってから後の話で、導入部分はやっぱり外見や雰囲気が大きいと思う。<br><br>で、先ほども書いた通り、元々の作りがアウト―！<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/fs/fs32k-89/363851.gif" alt="野球" border="0">な感じなのでどうするかって言ったら作ればいいんです、カワイイ雰囲気を。<br><br>カワイイは作れないけど、<strong><font size="3">カワイイ雰囲気は作れる</font></strong>と思っています。<br><br>雰囲気しか違わないって？(笑)そうです、<font size="6"><strong>雰　囲　気</strong></font>。<br>まぁ、似たようなものだけど、違うものだと思っていただければ嬉しい（笑）<br><br><font color="#0000FF"><font size="3"><strong>雰囲気 ＝ ①髪 ②服装 ③化粧 ④話し方 ⑤匂い ⑥表情（愛橋） ⑦姿勢 <strong></strong></strong><br></font></font><br>から成っているのかなと思っています。<br><br><font color="#FF1493"><strong><font size="3">だったら、それを徹底的にやればいいんです。<br>「こんな雰囲気の子になりたい」「この子のこの雰囲気いいな」って所をパクリまくって、「こいつ、あざとい」って思われるレベルまで。</font></strong></font><br><br>真似ごとかもしれませんが、されど真似ごとだと思うんです。<br>むしろ、真似ごとさえ出来ないのに何が出来るの？って話。<br><br><font color="#0000FF">「ブスの無駄な悪あがきｗｗｗ」</font>と言われたらまぁそうなんですけどね、しなきゃずっと同じままです。ずっと芋のまま。<br>指くわえて、<strong>「あの子はいいな。羨ましい」</strong>なんて思いながら歳を取っていくより、そこのポジションにいけばいい。例え、そのポジションにいけなくても、それに類似した（少しレベルが下がってしまうかもしれないけど）ポジションにはつけるはずです。（と信じています<br><br>ただそれと同時進行するべきだと考えているのが<font size="6"><strong>「気遣い・心遣い」</strong></font>。<br>かな、と。<br><br><br><font size="4"><u><strong><font color="#0000FF">どちらも付け焼刃じゃどうにもならないです。<br>どんなことにも言えると思いますが、必ず遅かれ早かれいつかボロがでる。気付かれる。コツコツやっている人には勝てないです、絶対。<br>それに付け焼刃だと非日常感あるから疲れるでしょ？<br>だから、習慣化をさせる必要があるわけです</font></strong></u><strong>。<br><br>ポジティブブスな私よ、行くぞ</strong></font><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/leonsic3/entry-11962460512.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 19:14:22 +0900</pubDate>
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<title>初脱毛：脇＆VIO 第１回目</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="3"><font color="#0000FF"><strong>[すごくざっくりとした前回までの話]</strong></font></font></strong><br><u>深夜のテンションで</u>以前からやりたかった脱毛の予約（その時はカウンセリングだけ）をしてしまった。ちなみに施術予定場所はＶＩＯと脇。今回は実際に施術するお話。<br>ＶＩＯってどこよ？って思った人はググっておくれ。<br><br><br><br>クリニックかサロンによって違うのかもしれませんが、私の通う場所は前日か当日に「剃ってこい！」と言われています。<br><br>脇は、お手のものなんですけど、問題はＶＩＯ。というかＩＯライン。<br>要は<strike>ハイ○ン<strike></strike></strike>...うん、つんつんてん状態にしなきゃいけないわけですね。<br><br>Ｖはまぁ問題ないのよ。問題はＩとＯでした。<br>鏡見ながらやってるんだけど、それでも怖いし難しいの。<br>途中から<font color="#FF1493"><font size="4">「あれ...なんでこの体制ででこんな怖いことやってんの私...」</font></font>って思い始めるわけですよ。<br><br>で、<font color="#FF1493"><font size="4">「まぁこんなところだろ！」</font></font>と<strike>疲れてきたし</strike>自分なりに<strike>テキトーに</strike>納得するレベルで終わらせクリニックに行きました。<br><font size="1">※そうしたら、案の定というかIライン剃り残しがあって注意されてしまいました(笑)「次回、剃り残しがあったら３０００円取ります」と言われてしまったので気を付けなければｗ</font><br><br><br><br>なんだかんだ２０～３０分前に着いたら、たまたまなのかな？その分早く診てもらえました。<u>ちなみに遅刻するとその分時間が短くなってしまうし、早めに着くことをお勧めします。</u><br><br>個室に移動し、専用のＴバックみたいなのとラップタオル（小学生の頃のプールの時間を思い出して下さい。その時に使っていたタオルみたいの）を装着。<br><br>で、仰向けになり、脇から施術開始。<br>段々書くの面倒になってきたので、感想だけ書きます←<br><br><br><br>ＶＩＯをやり終わった時に思ったけど、ＶＩＯより脇の方が倍は痛かった(笑)<br>私、ＶＩＯの方が痛そうなイメージあったから驚きました。<br><br>それに行く前は<font size="3"><strong><font color="#0000FF">「ＶＩＯ脱毛って他人様にあそこを見せるわけでしょ？oh...なんか恥ずかしい...」</font></strong></font>と思っていました。<br><br>けど、専用のものに着替えている時に、<br><font color="#FF1493"><strong><font size="4">「なんだか美容室とか歯医者とかとほぼ同じじゃね？それに銭湯だったら恥ずかしいとかそういう感情ある？皆すっぽんぽんだよね。」</font></strong></font>とか思い始めてきて、恥ずかしさの「は」の字も緊張とかもなかったです。<br>剃り残しがあったため、お姉さんに剃って貰ったんですけど、その時もなんにも思わなかった...w多分、お姉さんもあまり何も思わなかったんじゃないのかな？思っても<font color="#0000FF">「あ、生えてる、めんどくせえ」</font>ぐらいじゃないのかな？←<br><br><br><u><font size="4"><strong>年々、変なところ大胆になっている気がしないでもないですが、人生、恥はかき捨てです。（多分）</strong></font></u>
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<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 16:28:46 +0900</pubDate>
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<title>普通でいることに縛られる。憧れる。</title>
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<![CDATA[ 普通に生きたい。普通の人生を送りたい。<br><br>私が思う普通とは、<br><font color="#0000FF"><font size="3"><strong>大学まで進学したら、正社員として就職して、結婚して、適齢期で出産し子育てをし老いていく人生。平凡でありきたりな人生。</strong></font></font><br><br><font color="#FF1493"><strong><font size="4">ただ、その普通のレベルがものすごく高い。普通がとてつもなく難しい。</font></strong></font><br>なんだか富士山を通り越してエベレスト級の山を見上げているみたいである。<br><br>それに、普通のレベルが高いだけではなく親や親戚、マスコミの影響が大きいのか、私は恐怖に結構支配されている。<br>正社員として就職できなかったら、という恐怖。<br>適齢期で結婚をしなかったら「売れ残り」という烙印を押されてしまいそうな恐怖。<br><br><u><strong><font size="3">現実、正社員で働けない人も多くいるし、正社員で働く事や結婚が必ずしも幸せとは限らないのに。</font></strong><u></u></u><br><br><br>この前、親に<font size="3"><font color="#FF1493">「もし私が就職できてなかったら？」</font></font>という質問を親にぶつけてみたら<br><font size="3">「別にアルバイトでもいい。ニートとかでなければ、女の子なんだし」</font>と言われた。<br>私が大学に通うとなったとき、祖母や多分両方の親戚から言われたことは　<br><font size="3">「え？女の子でしょ？いづれ嫁ぐのになぜ？そんなにお金かけるの？」</font>みたいなニュアンスで言われたという。<br><br>なんだか全体的に時代遅れだなって印象。<br>それに結婚できなかったら、一生不安定なアルバイターとかでいるつもりなのだろうか。<br>けどまだまだ、そういう考えの人多いのでしょうね。<br><br>一応言っておくが、両親や親戚の出身は山奥の田舎とかではなく、首都圏である。交通網、商業や文化施設、人口の密度どれをとっても多分田舎と言われない場所。<br>時代（親戚は全員６０代～）とか所得とかが関係しているのかな？<br><br><br>普通の人生、ありきたりな人生って書いたけれど、それはすごく幸せなことだと思う。<br>日々を励む、プラス、幸せについてそれぞれ基準がことなるから、それをしっかりと定めることがまず私がやるべきことなんでしょうね。
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<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 20:56:03 +0900</pubDate>
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<title>私の理想のタイプ</title>
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<![CDATA[ 芸能人で言うと、設楽さんや伊代ちゃんの旦那さんのひろみさん。<br><br>２人に共通している点って、<font size="4"><strong><font color="#0000FF">「包容力がありそう」</font></strong></font>かな？<br><br>あくまでも画面を通してのイメージだけれども。<br><br>包容力ってまぁなんとも曖昧な言葉で、人によって解釈は違うと思う。<br>まぁ私もですが、大抵の人はその中に経済面も入ってますよね(笑)<br><br>私の思う包容力とは、多分<font size="4"><font color="#0000FF">相手を思いやる言動、人として器が大きい人</font></font>が当てはまると思う。<br><br>例えるなら、その人の考えを決して頭ごなしに否定したりしない。だめなことをした時は諭してくれる、導いてくれる人みたいな...。<br><br>なんていうか、すごく曖昧で都合がいい言葉ですよね(笑)<br><br>けど、鵜が先か、卵が先かレベルかもしれませんが、人として器が大きかったら、やはり当然、人としてもすごく尊敬出来ると思うんですよね。<br><br>で、更に惚れると思う。尽くしたいと思う。<br><br>それに、人として尊敬できる人が身近にいると、真似っ子してみようってなり、人としてまたレベルが上がる気がする。<br><br><br><font size="5"><font color="#FF1493">つまりは自分のレベルを全体的にあげたい。</font></font><br><br>そうすれば周りにも似たようなレベルの人が集まってきて、そういう人にも会えるかなと思うから。<br>周りにいる人たちが自分の鏡っていうじゃない？<br>いい出会いがないの！とかではなく、今の自分がそのレベルだということだと思うから。<br><br>っしゃ！明日も笑顔で全速力でいきましょ
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<pubDate>Sun, 04 Jan 2015 22:23:48 +0900</pubDate>
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<title>2015年、今年の抱負</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br><br>正直に言ってしまうと、まだ年明けた感覚が全くないです！(笑)<br><br>今年の抱負の前に、ちょっと私に２０１４年を振り返らせて！<br><u><br><font color="#0000FF"><font size="4">２０１４年</font></font>を漢字一文字で表すなら<font size="5"><font color="#0000FF">「会」</font></font></u>です。<br><br>就職活動を通して出あった友達や（別れてしまったけど）初めての彼氏や同期、内定を頂いた所の方達だけではなくて途中で落ちてしまったけど面接官との方との出会い、色々昨年は自分自身に対し一番考え悩んだ年で新たな一面の自分に会えた年だと思うので、「会う」という漢字を使いました。<br><br>一期一会の人も多いと多いと思うし徐々に薄れていく関係もあると思います。けれど、どの関係も決して後悔はしていないし、可能性的には低くても、もしまた巡り会えたら素敵だな、いいな～っていう淡い期待。それにもっと新しい自分に会いたいと思ったから。そういう期待も込めて「会」。<br><br><br>そして、<br><br><u><font size="5">今年の抱負</font>は<font size="5"><font color="#FF1493">「失敗すること」</font></font></u>です。<br><br>２つ理由があって１つは私来年度から社会人なんですけどね、内定式で人事部長がしたのように仰っていたことが結構印象的でした。<br><br><font size="3"><font color="#0000FF"><strong>「失敗することは決して恥ずかしいことではなく、その失敗から学ぶことこそが大切なんです。それにその失敗は故意ではなく、挑戦して失敗したのだから、そのような失敗に対し周りの人は（あまり？）責めないはずです。だからどんどん失敗してください。その失敗を通し学び次に生かしてください。」</strong></font></font><br><br>みたいなことを言っていました、<font size="4"><strong>多分。</strong></font><br><strike>（最前列だったのにぼんやりとしか覚えてない←）</strike><br><br>新人の頃って、失敗をしても結構許される唯一の期間だと思ってます。特権ですね。<br>というか、学生に毛がちょっと生えた感じで絶対使い物にはならないと思う。言いすぎかもしれませんが、社会見学的な？<br>だったら、その時期にたっっっくさん失敗したいです。<br>使い物にならないなら、せめて挨拶と犬みたいな愛想とどこが分からないかハッキリさせることを大事にしていきたいなと考えています。<br><br><br>次に私、結構頭でっかちだと思うんです。<br>特に選択や悩みにおいて<u>失敗はあまりしたくない</u>と思いが強く、打算的になり、無意識に感情にストップをかかってしまうときとか結構あります。<br>だって、先人の成功例・失敗例など分類されたものが膨大なデータや資料として残っており、、進むであろう行く先が漠然と見えてしまうから。<br>どこか冷めているのかもしれませんね。なんだか現代的。<br>まぁここはしばらく直らないと思います←<br>が、出来る限り自分の感情を優先できるよう努めていきたいです。<br><br><br><br>２１年間生きてきてすごく、<font size="5">「生」</font>を感じることが出来た一年でした。<br>多分生まれて初めて真剣に生きたからなのかな～って思います。<br>敷かれたレールや周りばっかり気にして生きてきたんです。檻の中でリードをし、一方的に餌を与えらてる動物みたいだったというか(笑)<br>今は、檻から出てリードが外されて少しずつ外に出てはビクついて戻って...みたいな繰り返しですね。不安ももちろんありますけど、なんだか窮屈感がない感じです。<br><br><br><font size="6"><font color="#FF1493">2014年は人生で一番素敵な年だったので<br>2015年はそれを超える年にするぞー！</font></font><br>
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<pubDate>Fri, 02 Jan 2015 21:44:46 +0900</pubDate>
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<title>ジムの選び方。</title>
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<![CDATA[ 沢山あって迷いますよね。<br><br><font size="4"><strong>筋肉や体力を付けたくて</strong></font>ジムに通いたかったんです。<br><br><font size="4"><strong>それに走りたかったから。</strong></font><br>走るの好きなんですよ私。唯一出来るスポーツと言っても過言ではないのかもしれません。<br>協調性を求められるような集団競技は苦手だし、自分のペースでやりたいので...(笑)<br><br>この時期は外で走れば身体は温まるけど、寒い中準備をしたり温まるまでが億劫なので、屋内で走りたいなと思って...そう、出不精なんですね。<br><br>大手のジムって沢山あるけれど、入会費とか色々学生の身にとっては高いなと感じるし、私飽き性なので続けられるか自信なくて。続けられなかったらただムダなだけでしょ？<br><br>で、色々考えた結果が<font size="4"><strong><font color="#FF1493">「市営のトレーニングセンターでいいや」</font></strong></font>と思ったんです。<br><br>入会費なんてなく（講習費の１６０円だけ）とにかく安いし、最低限の器具は揃ってるはずだと思ったので。<br><br>実際、講習会を受けてみて、私が思っていた以上に器具が揃っていたし、ロッカー室やシャワー室なども綺麗で、上からですが結構満足できる感じ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>講習会で必ず「体重・身長・体脂肪・血圧」を測ることになっていて、それが<br><br>身長 : 160.5<br>体重 : 48.8<br>体脂肪　： <font size="5"><strong><font color="#FF0000">26.1</font></strong></font><br>血圧　：体脂肪が衝撃すぎて忘れた！<br><br>でした。<br>前回書いた通り体重はどうでもいいんです。それよりも問題は体脂肪...。<br><br>最近深夜にカップラーメンを高い頻度で食べたり、年末とかで肉とか食べたり、コタツでアイスをいくつも食べたり...その分動かずグータラしていたので、そりゃこうなりますわ...って感じなんですけどね。<br>その時は体脂肪のことはどれが平均かも分からなかったんですけど、なんとなく多めなのでは？って気しかしなかったです。<br><br>実際調べてみると女性の体脂肪の目安（平均）は<font size="4"><font color="#0000FF">２０～３０％</font></font>らしいのです。<br><font size="4"><strong>幅ありすぎやｗ</strong></font>って感じですよね。<br>なので、もう少し調べてみたところ、<font size="4"><font color="#0000FF">２２～２３％</font></font>が女性らしい丸みもあり、かつ余分な脂肪もない、理想的なスタイルらしいのです。<br><br>ちなみに２６．１％だとですね、個人差はあると思いますが、太ももに余計な肉着いてるなって自分で分かる感じです(笑)。<strike>なぜその脂肪が胸に行かないんだ！！！って思いますよ、マジ。</strike><br><br><br>体脂肪率（数字）だけに気にしすぎると徐々に萎えてきっと続かないので、<font size="4"><strong>「身体を動かすことを楽しむ・ストレス解消しつつ筋肉や体力をつける」</strong></font>をメインにしつつ、副産物として体脂肪も減らしていければいいなと思っています。長期的にね。<br><br><br>P.S.<br>本当はね、それプラス、ヨガかピラティスなどもやりたいなって思っていたのです。<br>が、一気に同じことをスタートすると疲れてやめてしまうので、少しずつ攻めていきたいですね
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<pubDate>Mon, 29 Dec 2014 21:35:33 +0900</pubDate>
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<title>痩せる＝綺麗？</title>
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<![CDATA[ <font size="5"></font><font size="5"></font>たしかに、マツコさんの体重レベルだったら食事制限のダイエットしたほうがいいかもしれないけれど、私の周りはほとんどBMIが20前後と言われる体重だと思う。要は普通体型。<br><br><br>そうそう、<u><font size="3">成長期はまた別</font></u>ですよね。<br>足や肩など肌を大きく露出する部活に入っていたので、（如何わしいやつじゃないですｗ）<br>高校生の時は<font size="3"><strong><font color="#FF1493">「体重が～」「夜何時以降は食べない！！！太るもん！！！」ただ単純に「４０キロ代になりたい！」</font></strong></font>みたいな考えで、体重気にしすぎ星人になっていました。けど、そんなこと気にしていても体重は変わらず。<br><br>ちなみにその時は５１～５２キロぐらいでした。<br>で受験のストレスで人生最大の５３キロ代突入。<br><br>けれど、なぜか大学入ってから自然と５キロ痩せました。基本何を食べても今の体重のまま。<br>言いますよね、女性は二十歳前後になると自然と痩せるって。<br>まぁ多分、何を食べても体重が変わらないのは今だけで、十年後には努力が必要になってくると思います<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blue-pearl66/9816.gif" alt="汗" border="0"><br><br><br><font size="4"><strong><font color="#0000FF">でね、人にはその時や人に合った体重ってものがあると思う。<br>年代や体質や骨格に合った体重。</font></strong></font><br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><strong>絶対、食べ物を取らないで痩せるなんて方法しちゃダメ</strong></font></font>です。<br>体重は一時的に落ちるかもしれませんが、将来的に見ると身体がボロボロになります。妊娠や出産のときもきっと子供に大きく影響があるでしょう。それに「一時的に」なだけで、それをずっと続けるのは苦しいじゃない。<br><br>高校の頃何度かやったことあるんです。けどさっきも言った通り一時的にはまぁ少し減るけど「食べたい」って衝動に駆られて、結局食べてしまってすぐ元通り。とか、あとはダイエットで減量目的とかではなく精神的に追いこまれた時に自己嫌悪でやってしまったり。（今は多分治りました。）<br><br><br>それに、ただ体重だけ落として、ガリガリのただ棒みたいな足、ぺちゃんこの胸をした女性って全然の綺麗じゃないし魅力的じゃない。確かにただ体重だけに重点を置いて見ると、数字にしっかりと変化が表れて達成感などを感じることが出来るんですけどね。<br><br>筋肉をしっかりつけて、出てるとこでて引っ込んでる女性のことを綺麗って言うのだと思う。<br><br><font size="3"><strong>ぼんっ！きゅっ！ぼんっ！</strong></font>です。<br><br>私はただの貧乳、しかも多分遺伝の...なので諦めています(笑)<br><strong><font color="#FF1493"><font size="3">「胸は大きさじゃない、形なんや！垂れないんや！貧乳フェチだっておる！」</font></font></strong>と言い聞かせています。なんか自虐悲しくなってくるので今日はここまでにしときます。<br><br><br>私の今の体重、計算すると簡単にバレてしまうので言うと４８キロ代なんですね。身長は１６０。多分、骨格は細めかもしれないです。<br>骨格のおかげか着やせするタイプのおかげかは分かりませんが、どちらかというとやや痩せて見えるんです。<br><br>けど全体的に筋肉がなくって情けない有様です。それに下半身デブ。お腹は小さい頃からずっと幼児体型で引っ込んでないし、太ももの後ろに肉がついてると分かるし。<br>服で色々カバーしてるけど、中身はすっごいブヨブヨしていてダサいでしょ？(笑)だから運動して腹筋をしなきゃいけないんですよね。<br>ある意味、<font color="#FF1493"><font size="4"><strong>「ワタシ脱ぐと凄いんです！」</strong></font></font>状態ですよ<br><br><br><strong><font size="3"><u>それよりも体重（数字）的にあっても、しっかりと筋肉がついていて、引っ込むところ引っ込んでいた方がすごくかっこいいと思うの。というか筋肉って重いから、必然と重くなってしまうんですよね</u><br></font></strong><br>ちなみに私の父親は１７０cmで５０kg切る時もあるらしく、しかも太れない体質なんですって。傍から見たら鳥の足？って程ガリガリなんです。羨ましい。私のジーパン履けるんですよ。<br>父親の体系遺伝していればいいんですけどね。悲しいことに母親の体系が遺伝していると思うの。現実って残酷。(笑)<br><br><br>あと、「痩せたいな～」って言っているぽっちゃり体系の子と泊まる機会があったんですけど、そこで気付いたことがあって。<br><br>それは太っている子はよく間食をするし、間食はしていなくてもその分しっかりと量を食べているんですね。それに食べるスピードが早い。<br><br>多分、習慣化していて自覚がないんです。あとは親の食生活が大きく影響していそうですね。レコーディングダイエットとかそういう人に良さそうですよね。<br><br>痩せるなら筋肉をつけつつ、腹８分目でしっかり３食食べて痩せたいですよね。<br><br><br><font size="5"><strong><font color="#0000FF">ただ痩せる≠綺麗</font></strong></font>
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<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 17:24:13 +0900</pubDate>
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<title>初脱毛：カウンセリング編</title>
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<![CDATA[ <font size="4"></font><br>いつかしたいとずーっと思ってたんです。<br>で、候補は前から色々調べていたアリシアクリニックさん。<br><br>クリニックにしてもサロンにしても女子力高い人が行くところみたいなキラキラしたイメージあったし、受付のきっと綺麗であろうお姉さん方(実際綺麗でしたw)が若干怖そうだし中々行けずにいました。それによく分からない高額な商品の勧誘とか合ってしまうのかな～とかそういうイメージがあったので…笑<br><br><br>けれど夜更かししてネットサーフィンしていたら、ふと<br><br><font size="5"><strong><strong>「世の中、大切なのは勢いと度胸や！！！」</strong></strong><br></font><br>と変なテンションになり、そのまま深夜に勢いで<u><font size="4"><strong>当日予約</strong></font></u>をしてしまいました。<br><br><br>当日予約と言っても、初回は施術の場所ではなく、最初はカウンセリングだけなのですけどね(笑)<br><br>と言うものの、朝起きて本気でキャンセルしようと思ったほど勢いで行動したこと後悔しましたね。<br><br>だってカウンセリングだけと分かっていても、<font color="#ff3692"><b>「私見たいな心も外見も芋くさいもんが行ってもいいのだろうか。場違いとか思われない？笑われない？」</b></font>って思って、もう行く前から心は葛藤＆戦闘態勢<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/vo/volante-urd/111527.gif" alt="炎" border="0"><br><strike>田舎から上京する際に「東京もんにばかにされちゃいかねえ」って心境と少し似ているかもしれません...←<br></strike><br>クリニックに入ると、同い年みたいな子がいてなんかまず安心。<br>受付のお姉さま方も、歯医者さんのお姉さんとあまり変わらないかなって感じ。<br><font size="1">（「どんなイメージ持ってんだ。」って感じなんですけど、ビビりなんです私）</font><br><br>問診票書いてお姉さんと世間話しながら「どこやる？」みたいな会話をし、先生とお話して、契約をして終了。思ったより、というか全く怖くなかったです。<br><br><br><u>施術部位なんですけどね</u><u>、脇とVIOにすることにしました。</u><br><br>ずっとやりたかった部位なんですけど、はじめはそのクリニックさんの雰囲気とか合わなかったら通い続けるのが辛いから<font color="#FF1493"><strong>「脇が終わってから雰囲気とかも含め良かったら同じ場でＶＩＯしよう」</strong></font>って思ってたんです。<br>が、実際に行ってみて<font color="#FF1493"><strong>「何回も行くのは面倒やな。だったら同じ所で一気にやろう」</strong></font>と思いお願いしてしまいました。<br><br>今、脱毛をしていく上で若干不安要素としてあげられるのは、私が転勤ある仕事に来年から就くということぐらいですね。まだ配属先も分からないし。<br>ぐらい、って書いてるけど実はこの先影響大きいかもしれない(笑)きっとなんとかなるわよ。<br><br>ま、とにかく<br><font size="4"><strong>ツルピカへの道、始動。</strong></font>
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<pubDate>Sun, 21 Dec 2014 08:00:55 +0900</pubDate>
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