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<title>un dentisteのブログ</title>
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<description>歯科医学・医療情報、　あるいは、ひとり言。</description>
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<title>声や歌と顎や筋肉</title>
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最近、診療をしていて気になることがでてきたので、書こうと思います。それは、声に関してです。歌を趣味でやっていたり、ボイストレーニングをしている患者さんが何人かいるのですが、噛み合わせ、とくに顎の位置と筋肉の状態で、かなり変化がでるようで、質問されることがここのところ続きました。解剖学的、生理学的に考えると、明らかに影響があると思います。声や歌の専門家ではないので、どのくらい？とかその辺は分からないのですが、医学的に考えられることを今回説明しようと思います。まず、顎の位置について。悪い噛み合わせに
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<dc:date>2010-01-20T12:26:05+09:00</dc:date>
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<title>ご無沙汰しております。</title>
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夏以降、ブログが止まってしまい、申し訳ありませんでした。やめてしまったわけではないのですが、一通り今の歯科医学、歯科医療のポイントを書き終えた感じで、夏の学会の報告と合わせて、何を書こうかと考えていたのですが、あまり書くことがないような,,,,,,何度も同じことを少し角度を変えて書いていくか、臨床日記みたいな形になってしまうか、と考えると、あまり意味がないようなきがして,,,,,,そうこうしているうちにずいぶんと時間が経ってしまいました。その間もメールでの質問のやり取りなどはあったのですが。そし
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<dc:date>2009-11-16T16:56:49+09:00</dc:date>
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<title>写真</title>
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ちょっと、まだ本調子ではないので、写真だけ。。。。。。
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<dc:date>2009-08-12T22:55:51+09:00</dc:date>
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<title>帰国</title>
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帰国しました。学会はまあまあか、いまいちだったかも。詳しくは明日以降報告します（あまり内容はないかも）。もっと、日本にいる時より時間がとれるかと思っていたのですが、時差ボケがひどかった。。。。結局時差ボケのまま帰ってきた感じです。でも、日本を離れると頭が整理される感じがします。診療は別にして、今年のここから後半のビジョンが見えた気がします。
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<dc:date>2009-08-09T23:34:07+09:00</dc:date>
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<title>IFED Las Vegas</title>
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やはり、今日までは忙しく、ブログを更新できませんでした。今、やっとホテルに入ってひと段落です。時差ボケが。。。。。ほとんど寝てないので大丈夫かも。インターネットもつながるし、日本にいる時より時間がとれるかも。
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<dc:date>2009-08-01T11:28:13+09:00</dc:date>
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<title>機能訓練</title>
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咬合治療において、患者さんサイドで重要なことの一つに、“機能訓練”があります。簡単に言うと、噛み方の訓練。それ以外にも発音や、普段の顎の位置、姿勢、悪習癖の改善などもありますが、最も重要なのが、噛み方の訓練です。これは、考え方として、歯医者が物理的に歯を治せば治るということではない、ということです。どんなに歯科医師側が、精密に歯を治そうとしても、患者さんがめちゃくちゃに噛んでしまえば、先に進めません。特に、まず感覚的に（神経・筋肉）顎の位置やバランスを取っていくので、患者さんの噛み方次第でどうに
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<dc:date>2009-07-22T13:27:32+09:00</dc:date>
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<title>咬合治療３：プロヴィジョナルレストレーション</title>
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咬合治療に関して、説明しましたが、どうしても抽象的というか、複雑になってしまうのですが、前回までに書いたことを簡単に言うと、“適切なあごの位置で、適切な歯の位置にならべ、適切な咬合接触関係を与える”これが根本というか、大きな枠組みです。そして、それに付随して、あるいは、そのために、それぞれの歯や、歯周組織等の改善や、歯がないところに歯を入れたり、という局所的な治療が加わり、これら全体を、各個人の生理的許容範囲に収める。まだ分かりずらいでしょうか?噛み合わせが悪い場合、歯の位置が悪く、それで噛んで
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<dc:date>2009-07-18T18:49:19+09:00</dc:date>
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<title>咬合治療２：顎と歯の位置</title>
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今回は、咬合治療のなかで、顎と歯の位置について説明します。噛み合わせが悪いということは、上下の歯の接触状態が悪い、おかしいということですが（全く接触しないなら問題ないので）、その理由を大きく分けると、＊歯の位置が悪い＊歯の形が悪い＊その両方この３つです。基本的には、解剖学的な歯の形がおかしいわけではないので、奇形の歯でなければ、歯の位置がおかしい場合がほとんどです。その中でも、歯の位置自体がおかしい場合と、顎の大きさ、形がおかしい場合があります。そして、歯の位置がおかしい場合、その状態で噛んでし
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<dc:date>2009-07-13T11:35:07+09:00</dc:date>
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<title>咬合治療１</title>
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今回から、咬合治療、実際の噛み合わせの治療について説明します。内容的に今まで書いたかみ合わせの内容と重複するところがあると思いますが、今回からは、実際的にどのように治していくのかを説明します。まず、大きくとらえて、噛み合わせを治すことは、”全か無か”という感じです。生理的かそうでないか（病的）、治療に際して、これが１つ大きなコンセプトです。ちょっとだけ治す、とか、半分治す、ということがありえないということです。ちょっとでも、半分でも、噛み合わせ的に悪いところがあれば、病的な噛み合わせになります。
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<dc:date>2009-07-09T13:35:11+09:00</dc:date>
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<title>抜歯の基準</title>
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今回は、抜歯の基準についてです。現在の歯科医療においては、様々な方法、材料、機械により、抜歯を免れる（従来なら抜歯だった歯を残せる）機会が増え、あるいは、たとえ抜歯になったとしても、インプラントとそれに付随する処置で、義歯を避けることができるようになりました。しかし、それに伴い、抜歯の基準、状態に対する判断とそれぞれの手法や材料等に対する適応症の基準、抜歯非抜歯、あるいは抜歯後の選択肢の選択等、歯科医師側の判断と患者側の選択が複雑になってきています。ですから、歯科医師側の適切な説明と患者側の確実
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<dc:date>2009-07-03T13:09:55+09:00</dc:date>
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