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<title>コギと踊れば。</title>
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<description>3歳のコーギーとゲーム好き夫婦の生活。原因不明不妊で体外受精にチャレンジ中。初移植で陽性→繋留流産。2度目の凍結胚盤胞移植で再び陽性が出ました！</description>
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<title>そしてこれから　と　ありがとう</title>
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<![CDATA[ <p>先日お隣さんにお裾分けをもっていったついでに、小さいのが来たんでうるさかったらごめんなさいとご挨拶したところ、</p><br><p><strong><font color="#0000ff" size="3">「犬ですか？」</font></strong>といわれちゃいました、鯖です。</p><br><p>「いえ、赤ちゃんです。」と答えたところ、</p><br><p><strong><font color="#0000ff" size="4">「お客さんですか？」</font></strong></p><br><p>いやいや私が産んだんですよ実はと、大変間抜けな返事をする羽目に。</p><br><p>挨拶程度の仲とはいえ、週1ぐらいはお会いしていたかと思いますが、気づかれないもんですな、うん。というか、子どもを持つイメージ0だったようで、一部親戚にすら驚愕される有様。</p><br><p>確かに私自身すら、まだどこかびっくりしているところがあって。</p><br><br><p>日々。</p><br><p>乳やってオムツ換えて風呂入れて、そうやって四六時中顔合わせて一ヶ月。それでも未だにウチにちっこい生き物が増えてて、それをしかもワタシが産んだという実感が今ひとつない。ましてやヒトの親になった自覚なぞなく、ただ終わらない作業とどんどん成長していく娘に感嘆して時間が過ぎていくだけ。</p><br><br><p>なんでこの子はここにいるんだろう？どこからきたんだろう？</p><br><br><p>ずっと、そんなどこか不思議に思う気持ちが消えないのです。</p><p>望んで不妊治療して運良くそれが実って。</p><p>それはそうなんですが、どうもなにかそれを超えたものがあるような気がしてならないのです。</p><br><p>私たち夫婦は子どもを得る為に不妊治療をしたわけですが、結果が得られたことを本当に幸運だと思っています。不妊治療専門医と技術の発展、そして治療を受けやすい環境にあったことに大変感謝していますが、それだけでこの子が生まれたとは思っていません。</p><br><br><p>新しい命がこの世界に出てくることに、人が出来ることなんてとても限られているのではないか</p><p> </p><p>と。</p><br><br><p>最後までうだうだと書き散らしになってしまいましたが、不思議だと感じたこの気持ちを大事にして、育児頑張りたいと思います。</p><br><br><p>本当に今まで有難うございました。</p><p>お付き合いいただいていた方、コメント等はなかなか出来ませんが、ひっそりと応援しています(ﾟーﾟ*)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
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<pubDate>Wed, 11 May 2011 16:06:31 +0900</pubDate>
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<title>出産レポートその２</title>
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<![CDATA[ <p>かろうじて、もづいた。</p><br><p>間があいて、すみません。中の人あらため娘の人（だってもう終盤なのにいまさらブログねーむとか切ないですし） は、どっちかというといや多分かなり手のかからないタイプなのですが、それでもやっぱり頻繁に呼びつけられる上に細切れ睡眠なわけで。</p><br><p>なんだかんだで、やっと生活と体調がちょっと落ち着いてきた感じです。</p><br><p>お尻の穴以外は…！！（ええ、出産時に7割の人がなるという例のアレです…orz）</p><br><p>しくしく。</p><br><br><p>というわけで、さかのぼって誘発二日目。</p><br><p>前日終盤に破水したこともあり、「今日が誕生日になります」と宣言されて迎えた朝。</p><p>絶対無理明日は休めないと言っていた夫も、年度末も極みの30日に気合で休みを取って登場。</p><br><p>昨日の時点では進行の遅さにこりゃ切るかもというムードだったのが、一晩じみーな陣痛が来ていたのを聞いた先生。</p><br><p>「はい、今日も誘発頑張ろうか～」</p><br><p>つまり。</p><br><p>→夜までに子宮口全開したら経膣分娩</p><p>→夜までに子宮口開かずor中の人か私に異常が見られたら帝王切開</p><p>（いわゆるフルコース…）</p><br><p>だそうで…。フルコースはいやぁあ<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16">、それなら最初から切ってくれーーっと内心超びびりつつ、もう頑張るしかない状況。</p><br><p>二日目ということもあって、誘発剤点滴開始と同時に激しい陣痛。幸い、陣痛室貸切状態だった為、助産師さんもマメに来てくれては、モニターをチェックしたり夫に代わって腰をさすってくれたり。</p><br><p>腰をさすってもらうって大事ですな。体重を乗せて力強くポイントを押してもらって、それでぐっと楽になるのですよ。ええ、小柄で痩せてて年も年な母が優しく「さすさす」したところでむしろ腹が立つというかなんというか。</p><br><p>でも、「鶴でも折っとけーー！！」と言っちゃったのは暴言だったと思うのワタシ…。うん、この日は夫も一緒に折ってました。すぐにそんな時間すらなくなりましたが<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>順調に正午には子宮口5cm。なんとか夜までに間に合うかと思ったが、それが素人のあさはかさ。そこからが本番。夕方になる頃には、前日からの疲労＆寝不足でへろっているので陣痛のわずかな合間にうたた寝しては、激痛で目を覚ますことたびたび。なのに、午後いっぱい5時間かけてやっとこ子宮口７.5ｃｍ。しかもその先ぴくりとも動かず。</p><br><p>１７時になったので、担当助産師さんチェンジ。</p><p>その３０分後、新しく担当になった助産師さんが遅々として進まない状況に決断。</p><br><p>助「薬を増やします。この陣痛のきかたでは子宮口全開しません。」</p><p>助「出産に繋がる陣痛は、もっと違うんですよ。」</p><br><p>何が違うのかわかんないけれど、なんでもいいからコレ終わるならなんでもやってくれと思ったワタシ。</p><br><br><p><strong><font color="#0000ff" size="3">…甘かった。・°・(ノД｀)・°・</font></strong></p><p>じゅーーーーーーーーっぶん痛かったはずの今まで陣痛とは確かに違った。</p><p><br></p><p><br></p><p>↓３月３０日午後６時のワタシ</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110425/20/lerouxx/18/c3/j/o0400022211187264851.jpg"><img border="0" alt="コギと踊れば。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110425/20/lerouxx/18/c3/j/o0400022211187264851.jpg"></a> <br></p><br><br><p>えっと、新しい自分と出会えますた…</p><p>ベッドの鉄製の柵、今なら折れると思ったね、うん。</p><p>で、そんな状況でも理性と記憶が飛ばないという無駄能力発見。</p><br><br><p>が、その甲斐あってじわじわと開きはじめる子宮口。</p><p>そして、びくとも動いていなかった中の人の位置にはじめて変化が！（爆）</p><br><p>内診中に勝手に照明をいじりだし散々ぱちぱちやった挙句明るさMAXにした母が私と医師と助産師全員に怒られたりしつつも、１９時すぎにようやく子宮口全開。</p><br><p>やっとこさ憧れ<img alt="きらきら" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/8k/8kagura8/3768.gif">の分娩室に移動。</p><br><p>移動が決まった瞬間、それまでもう無理死ぬだの薬止めてだの切って出してだのと騒ぎに騒いでたワタシ、いきなり覚醒(｀･ω･´)ｼｬｷｰﾝ</p><br><p>助「はい、陣痛に合わせていきんでくださいね～」</p><br><p>「了解です(｀･ω･´)ｼｬｷｰﾝ」　</p><br><p>助「…アレ？巧いですね」</p><br><p>助「あ～、でもちょっと赤ちゃん、ナナメになってるかも～（困）」</p><br><p>「大丈夫です(｀･ω･´)ｼｬｷｰﾝ」　←何が？</p><br><p>助「…あ、出てきました。うん、その調子で」　</p><br><p>分娩第２期、わずか15分。</p><br><p>立ち会っていた夫曰く、「立会いって、出てくるところ待ち構えているだけなのか。」　いや、分娩の方が大変なお産もあると思うんだけど。</p><br><p>中の人でかいし子宮口開かないしとこっそり吸引分娩も用意されていた（←後で知った）のに、妙にあっけなく中の人登場。</p><br><p>抱っこしますかと言われて、</p><p>「腕にもう力が入らなくて怖いんで止めときます。」とあっさり断り、娘を抱いた夫とかわいいかわいいとはしゃぐ母を呆然と見つつ。</p><br><p>だらだら長かった割には、中の人にもワタシにも全く危険な場面がなかったという、安産ではないけれど難産というにはなんか違うお産でありました。</p><br><p>でも、きっとこの病院でスタッフにも恵まれたから、危なげなく産めたとも思います。</p><br><br><br><p>感謝の気持ちを思い出しつつ、もうちょっとだけ続く。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lerouxx/entry-10872239001.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 19:55:50 +0900</pubDate>
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<title>出産レポートその１</title>
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<![CDATA[ <p>どうも基本的に人間、出産の具体的なアレコレというのは、記憶が飛ぶように出来ているようです。そんなわけで自分的覚書も兼ねて、本ブログ最後のレポート。</p><br><br><p>【40週2日】　予定日を過ぎての健診にのこのこと出かけたところ。</p><br><br><p><font color="#0000ff" size="3">推定体重4100g<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"></font></p><br><p>…初産でコレはちょっとやばいというコトで、先生よりどっちか選べと言われてしまいました。</p><br><p>選択肢その1：明日から入院し陣痛促進剤を使用しての誘発分娩</p><p>（でも初産だし、最終的に帝王切開になるかもね？かもよとのドクターの説明）</p><br><p>選択肢その2：41週まで自然に陣痛が来るのを待つ</p><p>（中の人がますます育って、帝王切開になる可能性がとてもとてもUPするかもね？かもｙ）</p><br><p>尚、推定体重は1割ほど誤差が出ます。でも、でかいことに変わりないよHahaha</p><br><p>この時点で、中の人の位置は全く変わらず、子宮口も「ちょっと柔らかくなってきてるかなぁ」程度。ええ、生まれてくる気配0であります。</p><br><br><p>中の人が無事に出てきてくれればなんでもいいのですが、帝王切開は出来れば避けたいところ…というわけで、翌日より入院して出産に挑むことにしました。</p><p>夫は仕事どうするか～？明日中には生まれない可能性も高いけれど、陣痛時にはそばにいて欲しいし、万一生まれちゃったら退院まで母親以外は抱っこできないことになっているこの病院。立ち会っていれば出産直後だけ抱っこさせてもらえるので、よりによって年度末のクソ忙しい最中5年ぶりに有給取得（爆）</p><br><br><p>【40週3日】</p><br><p>午前9時　　夫に付き添ってもらい入院手続き</p><p>同意書に記入する際、家族に促進剤を使用して出産した人はいるかを聞かれる。</p><p>まさに私がそれで産まれたそうですが、聞き流してたのでよく知らないでｓ</p><br><p>午前10時　分娩着に着替え、陣痛室で点滴開始</p><p>お腹には胎児心拍数と陣痛をモニターする分娩監視装置。過強陣痛を避ける為、40分ごとにじんわり薬を増やしていくとのことで、最初はなんの痛みもなく次第にじわじわーと生理痛のような痛みがくる。</p><br><p>が、まさに陣痛中の人が隣（カーテンで仕切ってあるだけ）で悶絶中。</p><p>「そこちゃうわっ」と叱咤されるご主人に同情しつつ、新聞などを読んで暇つぶし。時間とともに激しくなる悲鳴罵声に内心かなりびびるワタシタチ。</p><br><p>午後　昼食　</p><br><p>午後1時　母が様子を見に来る。まだまだ余裕の様子に「赤毛のアン」を読み始める。</p><br><p>午後2時　生理痛の一番ひどい時レベルの痛み。ゴロゴロしたいがモニターが邪魔でじっと横になって耐えるのみ。</p><br><p>午後3時　いよいよお隣さん佳境にはいる。絶叫の中痛み倍増気分。ついでに吐き気までしてくる。</p><br><p>午後4時　お隣さんめでたくご出産</p><p>このあたりから本格的に陣痛が来て、ベッドの柵をにぎりしめて痛みに耐える。</p><p>うんうんうなっている横では読書もままならないらしく、母何故か鶴を折り始める。</p><br><p>午後5時　破水　点滴に抗生剤を追加される。お隣さんめでたくご出産の模様。</p><p>こっちは相当痛いのに、隣から終わった～めでたいムードが漂ってきて八つ当たりをしたくなる（苦笑）</p><br><p>午後6時　夜は誘発をしないとのことで、投薬終了。しかし、抗生剤を入れ続けるために点滴つながれっぱなし。</p><p>夫帰宅。</p><br><p><strong><font color="#0000ff" size="3">本日の成果：子宮口2cm大</font></strong></p><p>※10ｃｍにならないと分娩室に移動＆出産となりません</p><br><p>午後7時　陣痛の間隔が1時間に数回程度に収まる</p><p>（だが、これが一晩中。うとうとすると痛みで目が覚める繰り返し…）</p><p>母帰宅。</p><p><br>午後11時　陣痛室に妊婦さん入室。30分ほどで分娩室→即ご出産。3人目だそうで…</p><p><br></p><p>定期的に襲ってくる陣痛と、常時ある吐き気のため食事も取れず、悶々と一晩を過ごしなんとか翌日に続く…</p>
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<pubDate>Sat, 16 Apr 2011 10:56:33 +0900</pubDate>
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<title>ご報告：出てきました！</title>
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<![CDATA[ <p>ご無沙汰しておりましたが、去る3月30日に無事女児を出産いたしました。</p><br><p>私似だと口々に言われますが、どこかしら40年前に赤ちゃんのまま逝った兄の面影もある気がします。</p><p><br></p><p>…<br><br><br></p><p>但し3600gOVERの大きめのパワフルＢａｂｙゆえ、そんな感傷は文字通り蹴り散らされておりますが。。。</p><br><p>…どおりで胎動痛いはずだと(;;;;´_ゝ｀)</p><p>…授乳室で、うちの子だけ一回りでかいんですけｄ（しかもたまたま他全員男の子だ）</p><br><br><p>大きく生まれて大きく育ってください。女の子だけど（爆）</p><br><br><br><p>さてすっかり放置気味のこのブログですが。</p><br><p>いつの間にか不妊治療メインのブログがだらだらと妊娠レポになっていましたが、こうして授かったことにより、「不妊治療」の本当のゴールを迎えたと考えています。</p><br><p>ですので落ち着き次第、出産レポだけ書いて更新終了にいたします。</p><br><br><p>…</p><p><br><br></p><p>去年の今頃は、毎日泣いていたのに</p><br><p>夫は毎晩、「娘酒」</p><br><p>母はお宮参りの着物を買わなくちゃと既に暴走気味</p><br><p>義父母もこの週末に、ご馳走持って駆けつけてくれるそうです</p><br><br><br><p>春が来ました。</p><br><br><p>来てくれて　ありがとう</p>
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<pubDate>Wed, 06 Apr 2011 17:45:03 +0900</pubDate>
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<title>予定日ですが</title>
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<![CDATA[ <p>本日月満ちて40週0日。予定日でございます。</p><br><p>予想通り、出てくる気配なっしんぐヽ(;´Д｀)ノ</p><br><br><p>うん…私の子だもの。</p><br><p>寒いのキライしんどいのキライ現状快適なら鋭意絶賛放置モード突入。</p><p>そんな私は予定日より20日遅れで生まれた女。</p><br><br><p>夫が「性格だけ似るとかヤメテクレ。似るならまとめて似てくれ」と祈っております。</p><p>じゃあ、スクワットしていたら「ししゃも体操第一～♪」と合いの手を入れるのヤメレ。</p><br><br><p>火曜日の健診では、推定体重3450g。中の人まだまだ位置高し。</p><p>じーちゃん先生曰く「コレ（推定体重）当たるも八卦当たらぬも八卦ぐらいに取っといてね。」</p><br><p>もうエコーもむっちむちぴちぴちでわけわかりません。</p><p>じーちゃん先生曰く「はい、なにがなんだかよくわからない写真あげる。」</p><br><p>予定日過ぎたらどーするんですか？と聞いたところ、1週間から10日ほどは様子見る方針だそうで。</p><p>「それではまた来週～」</p><br><p>おっとりしていて、いい病院です。</p><br><br><p>それはいいのですが、頻尿による寝不足（ベッドとトイレ行き来で夜があけちゃったり）</p><p>半端ない腰痛＆背中痛。歩くにしても、そろそろ厳しい荷重が足にかかりしんどい日々。</p><br><br><p>もう出てきてもいいんだよー。</p><p>というか出てきてください、お願いします。</p><p>どうせ寝れないなら、出ないトイレよりお世話の方がまだマシです。</p><br><br><p>28日とか29日とか、夫が一年で一番忙しい年度末の佳境真っ最中に腰あげそうな気がするんだよ、この人。</p><p>うーむ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lerouxx/entry-10840813599.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Mar 2011 12:38:30 +0900</pubDate>
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<title>未曾有の…</title>
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<![CDATA[ <p>言葉もない状況が続いています。</p><br><p>仙台市内に夫の従妹一家がいるのですが、なんとか全員無事と地震翌日にわかりました。ただ、去年産まれたばかりの赤ちゃんもいて、暖は取れているのだろうか食事は大丈夫だろうかと心痛む日々です。</p><br><p>我が家もこれからお金がかかる時ではありますが、夫と相談して些少ですが義援金を送りました。</p><p>そんなことしか出来ない。暖かい清潔な家で栄養のある美味しい食事を取れる。</p><p>そのことに罪悪感を抱く必要はないと思いますが、改めて感謝しつつ日々を送りたいと思います。</p><br><p>義援金といえば、嫌な話ですが胡散臭い募金運動（WEB含む）も横行しています。</p><p>多少まとまった額をお考えの方は、領収書を発行している団体へされることをお勧めします。（寄付金は確定申告の際に所得控除の対象となり、その際に領収書が必要でもあります。）</p><br><br><p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E3%81%AE%E7%81%BD%E5%AE%B3" target="_blank">第二の災害</a></p><p>個人が提供出来るものは、公的機関や物流ルートを確保できる団体が募集している品物の「未開封の新品」のみです。物流・仕分け・分配するのも困難な状況だという理解を広めて欲しい。</p><p>古着は特に「ただのゴミ」です。</p><br><p><a href="http://chodo.posterous.com/45938410"><font color="#bc7134">被災者の役に立ちたいと考えている優しい若者たちへ～僕の浅はかな経験談～</font></a></p><p>是非読んでいただきたい文章です。</p><p>当時大学生だった私も神戸に行きましたが、何の技術も経験もない甘やかされた人間が行ったところで、被災地の方たちに迷惑をかけただけであったと痛感したことを思い出します。</p><br><p>この物理の先生の言葉は、無力を感じた人たちに、出来ることを教えてくれてもいると思います。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/lerouxx/entry-10832282451.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2011 14:19:21 +0900</pubDate>
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<title>36W　近況とメモ書き</title>
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<![CDATA[ <p>ぬくい日が増えてきました。</p><br><p>胸焼けと頻尿で夜なかなかしっかり寝れない上に、激しい胎動、そして激しい腰痛・背中痛で結構ぐったりの今日この頃。だもんで、夫と犬に遊んでくれないとすねられているのが目下の悩みでもあります。</p><br><p>でも、しっかり食べてるので中の人の推定体重も抱えてるワタクシのボディもしっかり肉付いてきている模様。この間エコーでたまたまお顔がばっちり見られましたが、どうみても河童<img alt="かっぱ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ts/tsumegaeru/1963078.gif">そっくりで夫が激しく衝撃を受けておりました。どおりで羊水の中でぐいぐい泳いではると…</p><p>でも新生児なんてみんなガッツ石松か朝青竜ですよね、うん(´_ゝ｀)</p><br><br><p>先日、母親学級のついでに新生児室も見せてもらったのですが</p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>新生児ちっちゃいけど、出すと思うとでかいな</strong></font><img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><p>3800グラムで生まれた男の子がいはりましてね…、他の参加者さん萌え萌えなんですがワタシそんなことしか考えてませんでしｔ</p><br><p>でもうちの子はきっと可愛いと思えると思うの、多分<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16">（暗示）</p><br><p>で、まあそろそろ出てきてもおかしくない週数に迫ってきたわけですが。</p><p>「とにかく必要なものを出来るだけ安く！でも好みじゃないものは使いたくない！！でもって、極力CHINA FREE」</p><p>という方針で、数ヶ月かけセコくコツコツ買い集めていた育児用品もぎりぎり一通りなんとか揃ったので、以下自分用メモ。</p><br><p>・ベビーベッド　9000円</p><p>・ベビー布団（一式セット）　10000円（シンプルを求めた結果こだわってないがオーガニックコットン）</p><p>・ガーゼケット、ガーゼ綿毛布　8000円　（コレだけこだわり高級品）</p><p>・ベビーカー（AB兼用）　22000円</p><p>※定価の4割引だった旧モデルが、期間限定で更にそこから3割引だったので思わず購入</p><p>・チャイルドシート　10000円</p><br><p>上記大物を含めて、肌着やお世話グッズも一から揃えて今のところトータル9万ちょい。</p><p>湯温計や哺乳瓶洗いスポンジなんかはダイソーにありました。</p><p>布団は、日本製で最小限必要なのがセットになって5000円ぐらいでイオンやネットで売ってます。（でも、ファンシーなヒヨコとかクマさん刺繍がいやだｔｔ）　オーガニックコットンならネットが格安。リアル店舗やカタログだと3倍以上はします。</p><p>ベッドはIKEAにもっと安くであったけれど、「敢えて柵が動かない仕様」なので腰痛持ちとしてはパス。</p><br><p>デザインの好みを度外視すれば、中国製一切排除で揃えても＠2～3万は削れた感じです。多少いらんものも買ってるし（爆）</p><br><p>ネットとリアル店舗の両方をこまめにチェック。目を付けたらセール、ポイント10倍をじっと待ち逃さず購入。（うちの近所のイオンは、チラシにも載らないゲリラ的なセールも多かった）</p><p>カタログ通販は構成や好みに合わなかったので結果として利用しませんでしたが、肌着セットもの等安かったし、セール品はかなりお得だったと思います。</p><br><p>なんていうか、「場所を取らない、処分が楽」以外には、レンタルにメリットが薄い時代だと思いました。はい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lerouxx/entry-10812858596.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 17:27:57 +0900</pubDate>
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<title>33週　君の名は</title>
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<![CDATA[ <p>本当は2週間前に行かなきゃだったのですが、雪だの風邪だので前回より一ヶ月経過。</p><br><p>はい、今回も成長曲線の上限いっぱい、ぴっちぴちに育ってくれていました(ﾟーﾟ*)</p><br><p>そろそろ名前を～ということで、なんとなく私の名前はどうやって決めたか母に聞いてみました。</p><br><br><br><br><p><img alt="母" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ky/kyyuuka/936253.gif">「お父さんがね」</p><br><br><p>なんでも20個ぐらい候補を出して</p><br><p>出産後のお見舞いにきてくれた人に投票権を与えると言って、アンケートをとって</p><br><p>結果を見て、散々にやにやした挙句</p><br><br><br><br><br><p><strong><font color="#800080" size="3">全部無視して、好きにつけた＼(^o^)／</font></strong></p><br><br><br><br><p>…そうな。</p><p>ああ、わかるよあの人。</p><p>もの柔らかそうにみえて、譲らないと決めたが最後、人の意見全部にこにこスルーすんだよｗｗｗ</p><br><br><br><p>ちなみに私も20個ぐらい候補があったのですが、でも、なんかもうなんとなくコレかな～というか、真っ先に思いついていた名前がありまして。</p><br><p>そろそろ決めるかと、<strike>女の子だったら「子」がつく名前もいいよね～と言ったところ、「う○こ？」と返事して命名権剥奪されてた</strike>夫に見せたところ、夫もソレ思いついてた～いいんじゃない？ということで、あっさり決定。</p><br><p>地味すぎずキラキラせず、漢字にもなるべくいい意味があって、読み書きともに問題なく</p><br><p><strong><font color="#0000ff" size="3">クレジットカードの刻印がはみ出さない長さ（爆）　</font></strong>　結婚したら姓が長くなったせいでローマ字の名前表記が途中で切れちゃったワタシ…</p><br><br><p>…ま、それは冗談として、気に入ってた名前にすんなり出来そうでよかったと思う次第であります。ホント</p><br><br><br><br><p>ちなみに父の独断でつけた私の名前は、お世話になった助産師さんに</p><br><p>「漫画みたいな名前」</p><br><p>と思いっきり笑われたそうな…</p><br><p>↑そして、母は40年近くたった今でもそのことを根に持っているらしい・・・出産前後の女性って怖いｗ</p><br><br><p>確かに、これまでの人生で同名の人にお会いしたことはございません。</p><p>ちゃんと読めて書ける名前ですけどね。趣味も悪くないと思うんですけどね。</p><br><p>今時だったら何でもありなんだろうけど、目立ちすぎる名前も大変だったよ、色々と（爆）　30代になってやっと受け流す余裕が出来たぐらいｗ</p><br><br><p>中の人は、気に入ってくれるといいなあ～、この名前。</p><br>
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<pubDate>Sat, 12 Feb 2011 15:52:32 +0900</pubDate>
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<title>備えあれば憂いなし？の育児本</title>
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<![CDATA[ <p>これが噂の大潮パワー？！胎動超激しいです・・・・。てか、いてぇ（汗</p><br><p>あとで腰に来るんだよね、うぅ。</p><br><br><p>いよいよ＠2ヶ月</p><br><br><p>末っ子の上に子どもなんて相手出来ないし母性ナニソレうまいので生きてきたので、このたびめでたく我が家にやってくる予定のイキモノについて何の知識もないワタシ。</p><br><p>怪しかろうが未経験だろうが、私が主担当である以上わかりません知りませんというわけにはいかないので、とりあえず例によって本を何冊か読んでみることに。</p><br><br><p>まずはコレ。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13811518" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">赤ちゃんの科学/マーク・スローン<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41NqNPuERhL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,310 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br>いきなりこのセレクトはどうなのよ、私…。</p><br><p>分厚いわりにはすいすい読めて、「小児科医（産科医ではなく）であり父親（母親ではなく）」の作者の「尊敬するおじさんに、個人的体験を交えつつ、わかりやすくお産にまつわる薀蓄を離してもらっているような」感じでした。</p><p>これは男性にもお勧め。あと無痛分娩がスタンダートになっているアメリカのお産現場についても書いてあるので、それについて考えたい人も是非。日本で議論すると、力が入りすぎてどうも妙な方向に行くのよね…。</p><p><br>お勧めしたのに、夫は分厚さでスルーしやがりました。こんちくしょ。</p><br><p><br></p><p>一冊目が案外面白かったので、次にコレ。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13811517" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">赤ちゃん学を知っていますか?―ここまできた新常識 (新潮文庫)/産経新聞「新赤ちゃん学」取材班<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51HGJ7H3BXL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥540 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd><dd style="MARGIN: 0px"></dd><dd style="MARGIN: 0px"><br>2002年に新聞連載されていたものが元なので、その後仮説がひっくり返されたもの、未だに決着がつかないものも当然あります。その点だけに注意してよめば、世間にあふれる育児情報の是非を判断する材料もいっぱいあって参考になりました。いや～、妊娠～育児ほど真逆のハウツーが跳梁跋扈して新米親を惑わすジャンルってないと思うわけなのですよ、ワタクシ。 </dd></dl><p style="MARGIN: 0px">夫、見なかったフリ。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">ここらで、よしちょっと普通の育児本も読んでみるかと。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13811516" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">AERA with Baby スペシャル保存版 0歳からの子育てバイブル (アエラムック)/教育・ジュニア編集部<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51sQLVokClL._SL160_.jpg" width="118" height="160"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥800 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p>はい、残念賞<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><br><p>いわゆる叱らない育児というか、この本全体を通してのスタンスが曖昧模糊としているというか。</p><p>これ、読解力が足りない人が読んだら、多分非常に残念な結果になると思われる…。言いたいことはわからんでもないが、書いててることが矛盾しているところが散見されるので、迷っている人が読むもんじゃない。余裕がある時に参考に読む分にはそれなりに面白い。かもしれない。</p><br><p>でもね～、考えてみれば理想の育児なんてないんだよね。こういう方法もある、こういう考え方もある、子どもはこう受け止めている（と思われる）ってだけで。矛盾も出てくるさ、そりゃ。</p><br><p>私が突っ込みながら読んでいたので、夫となんとなく育児についてコンセンサスが出来る（苦笑）</p><br><br><p>そして、ここでやっと普通の育児本。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13811515" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">最新版 はじめての育児―生まれてから3才までの育児はこの1冊におまかせ! (暮らしの実用シリーズ)/著者不明<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51FS7ns0tpL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,365 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br><p>お世話の基本がしっかり載ってて、赤ちゃんてどんな生物？見たことほとんどない、触ったことなんて一度もないってな私にも一応イメージらしきものが出来ました（希望的観測）</p><p>これまた、夫はハゲちらかしたように見える赤ちゃんの写真みて笑って放置。</p><br><p>でも、きっと夫の方が世話ウマいんだろうな～。生物の世話って、天性の才能差がすんごい出ると思うのですよ。幼稚園の頃からずーっとペット飼ってて犬3匹育て上げキャリア30年以上の私より、はるかにしつけもお世話も上手いとか激しく嫉妬。でも営業マンなので才能ある意味無駄遣い。<br><br></p><br><p>結論。</p><br><p>スポンサーには気をつけろ(｡・ε・｡)</p><p>追い詰められそうになったら、最新育児手法マスター済みの義母召喚しちゃえ（マテ</p>
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<link>https://ameblo.jp/lerouxx/entry-10788964874.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Feb 2011 17:42:07 +0900</pubDate>
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<title>みんな色々あるけど。</title>
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<![CDATA[ <p>幼馴染がご町内に家を買ったので、もう一人の友人と遊びに行ってきました。家族以外としゃべったの久々ってなわけで…（爆）</p><br><p>14時に着いて、19時帰宅。</p><br><p>呆れた夫に、「そんなに話すこと山盛りなら、ご飯出すから遊びに来てもらえ(；一_一)」と言われ（言ってもらえ？）ました。</p><br><p>広くて綺麗な新居でした。そしてリビングには綺麗な小さいお仏壇があり、小さな骨壷。</p><p>この友人がうちも不妊治療で出来たよ、と言ってくれたのがきっかけで、病院に行こうと思ったのが2年前の冬。うちもその間、AIHの失敗続きで泣いたり色々あったけど、その子も、娘ちゃんが無事産まれてくる前にも色々あったし、子どもが出来た後も色々あったと。</p><p>今もどうも原因がはっきりしないけれど、二人目欲しいから頑張ってると。</p><br><p>もう一人は独身なんだけど。</p><p>ちょっと前に結婚？となってたけれど、どーも勢いというかタイミングというか、なんとなく現状維持っぽい。ある意味、安定しちゃってるんだよね。折角安定しているものを、結婚することによってどう変わるか変えていくか。男も女もそういうリズムが合わないと結婚した後にチクハグになってしまうこともままあるわけで…。</p><p>私も結婚願望が全くない人だったのでよくわかる。</p><p>でも、華やかで楽しそう。時々不安もあるけれど、やりがいのある安定した仕事があれば一人暮らしって楽しいんだよね。ていうか、楽で楽でやめられな（ｒｙ</p><br><br><p>小学校の同級生、37歳。</p><br><p>端からみれば、みんな元気で生活に困ることもなく、平和に楽しく暮らしてるだけに見えるんだろうけれど。いや実際、平和に楽しく暮らしてるんだけどｗ</p><br><p>まあ、それでもそれなりに人生色々あるよねと。</p><p>流産した時に、実は私も…という人がものすごい割合（既婚者の3分の2ぐらい）いてびっくりしたもんです。ぬるく生きてきた私にとって、あんなにつらかったことが、世の中ひっそりとあちこちで起きてるんだなと。</p><br><p>そんな、ちょっと重い話題もあったけれど、誰にでも言える話でないことを「こんなこともあったよ。」と吐き出し、ただ受け入れあうというのは、なによりの癒しなのかも知れない。</p><br><p>私の場合、日常的に甘やかされている上に「ええぃ、ワタクシをほめろいわたれ大事にしろ」オーラ満載で生きているので、あんまり癒しとか必要ないんですがね。</p><br><p>家に帰ると、夕飯が出来ていましたが、洗濯物は雪まみれでした<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16">　電話もせずに予定以上に長居した私が悪いわけですが、お、惜しいっｗ</p><br><p>友人にいうと「レベル高！！うちはネギとニラの区別がつかねーｙｐ」と返されました。</p><br><p>あ～、楽しかった♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/lerouxx/entry-10787764397.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 14:33:33 +0900</pubDate>
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