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<title>Let'sブログ</title>
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<title>青空／若旦那</title>
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<![CDATA[ 闇の中一晩一人泣いてた誰にも分からないオレの気持 ち 君だけは手をただ握っててくれた叫び声はガラスの向 こうへ<br><br>あなたの笑顔 世界で一番美しいなんて言われたら Wow oh 恥ずかしいけど 悔しいけど 嬉しくて笑っちゃうよ<br><br>世間でレッテル貼られた落ちこぼれ そう呼ばれ 尖ってる目つきは誰かのせい 閉ざしてたほうが心楽 で こんな奴でもガキの頃 器用に何でもできたけど ごまかし強い振りして 嘘ついてるうちに それらは 過去<br><br>自分を傷つけ 自分を全否定 言い訳すんのはやめろ Oh oh 自分を愛して 自分を守って 自由に自分を出してみ ろ<br><br>あなたの笑顔 世界で一番美しいなんて言われたら Wow oh 恥ずかしいけど 悔しいけど 嬉しくて笑っちゃうよ<br><br>自分で偏屈言ってる うざってぇ もう死にてぇ 強がってるうえに孤独だよね 怖がってばかりで何も できねえ 人の事ばっか気にして 誰も褒めてくんないからスネ なりたかった夢を忘れ 守りたかったやつどこへ<br><br>居場所求めて昔を訪ね みんなは何をしてるの 逃げ出そうぜ 地図を広げ 自由にシンプルに生きてみろ<br><br>あなたの笑顔 世界で一番美しいなんて言われたら Wow oh 恥ずかしいけど 悔しいけど 嬉しくて笑っちゃうよ<br><br>Oh yeah 過去のプライドは NO 笑顔の出る居場所 探そう遠くても 急ごう 行くぞ叫ぼう<br><br>あなたの笑顔 世界で一番美しいなんて言われたら Wow oh 恥ずかしいけど 悔しいけど 嬉しくて笑っちゃうよ<br><br>あなたの瞳 世界で一番美しい なんて言われたら Wow oh 恥ずかしいけど 涙が出るよ 嬉しくて泣いちゃうよ<br><br>晴れ渡った青空 優しい風が何事もなかったように受 け入れてくれた あなたが青空 あなたの声が胸に沁みる 心の空まで<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/letsmeruado/entry-11147357165.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 11:46:33 +0900</pubDate>
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<title>５年後…／ONE ☆ DRAFT</title>
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<![CDATA[ 5年ぶりか…手荷物受け取り場、 ガラス越しに手を振る母の姿に涙が溢れ… 強がりか、照れか、何も動じない 素振りをした自分が情けなくて、 情けなくて…<br><br>いつも話も聞かずに繰り出す毎晩、 喧嘩に散々な10代も終わり、 気付けば、苦労ばっか持ち帰り思った… 最低だなオレ、、、親不孝もん、、、 未だに手ぶらで『ただいま…』 土産話っても、ろくなもんじゃねぇ、チキショ。。。 どっかで、やり直しがきくなら、でも戻らねぇ、 それも望まねぇくらいの笑顔にぶん殴られて、 気付かされた自分がくだらねぇ。 カッコイイと思ってた ''自分勝手'' を 今にでも投げ捨てたくなった、、、<br><br>『ただいま…』 今帰りました。。。 あなたに迷惑ばかり、 かけてきたオレだけど、でも、、、 たった今、、、 今感じました。 小さなあなたの大きさに…<br><br>突然の電話、白いカーテンの奥、 とても小さな母の背中に涙が溢れ… 『大丈夫』が口癖のはずなのに、 言葉数少なく微笑みながら、 手を握ってた…<br><br>『一人暮らしになって大人になった』 『もう子供じゃねぇ、心配いらねぇ』なんて言った ね、、、 だけど今日なんて、不安でしょうがねぇよ。。。 オレなんて何も出来ねぇで、ただ手を握って、 しわも増えた手に目が滲んで、 辛いくせに微笑むあなたに、 ''一人で今日まで歩いて来た'' みてぇに 吐き捨てた自分にがっかり。 気付くのは、いつもこんな時ばっかり、、、 いつになってもオレはやっぱり、 離れられないでいるよ、 あなたに…<br><br>『ただいま…』 今帰りました。。。 あなたに迷惑ばかり、 かけてきたオレだけど、でも、、、 たった今、、、 今感じました。 小さなあなたの大きさに…<br><br>故郷を離れ、かなり経ちました。 友にも恵まれ愛浴びる真下、 仕事する約束も果たした。 日々、楽しみの明日。 誰よりもどうとかじゃない。 自分次第、自分自身で Life goes on...母の言葉。 だけど今度は何もないけど、 おぶらせてオレの背中に。。。<br><br>『ありがとう』や『ごめんなさい』を、 言うのも、照れくさくなり・・・ せめて、いつまでも、まだ何度でも 言わせて、その笑顔に<br><br>『ただいま…』 今帰りました。。。 あなたに迷惑ばかり、 かけてきたオレだけど、でも、、、 たった今、、、 今感じました。 小さなあなたの大きさに…<br><br>『ただいま…』 いつまでもオレは あなたに心配ばかり、 かけているオレだけど、でも、、、 たった今、、、 気付いて『ごめんね。。。』 そして、愛を込めて… 『ありがとう』 <br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/letsmeruado/entry-11146034844.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 22:01:32 +0900</pubDate>
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<title>…</title>
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<![CDATA[ <br><br>なんかいろいろとやる気が出ません。<br><br>明日も１限出るか心配です…<br><br><br>なんなんですかね、この感じ。<br><br>わかんないですけどなんか鬱です。<br><br><br>でもやっぱり知識がなくて将来も見えてないのがダメなんだと思う。切実に。<br><br><br><br>とりあえず２年になるので気持ち切り換えていかなきゃ！あまり考え過ぎないで頑張ります。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/letsmeruado/entry-11145315570.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 00:49:34 +0900</pubDate>
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<title>ワンダフルデイズ／ONE ☆ DRAFT</title>
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<![CDATA[ 朝に舞う夢は 希望に満ちあふれ 星に願う想いは 日 に日に増える 優しさを またひとかけら 手に拾って この胸の中に飾る ワンダフルデイズ<br><br>出会い頭の様に 何か閃いては すぐ夢描いて 上手くいかなけりゃ 味の無くなったガムみたいに 未 練も捨てた とにかく すべてが曖昧でそう上手くいくもんじゃない もんで 恋人じゃなくても寄り添ってきっと次は 上手くいくよ ね?<br><br>高くて貴重な 石を集めても蹴飛ばせないなら 抜け出 せないから 悲しそうだね あの娘は でも暗闇にいる程 未来は眩し い<br><br>朝に舞う夢は 希望に満ちあふれ 星に願う想いは 日 に日に増える 優しさを またひとかけら 手に拾って この胸の中に飾る ワンダフルデイズ<br><br>秘密だらけの交差点、揺れるようなモノクロのビル、 人の波 あれやこれや うまい話ばかり うまい事やってのける 大人達 憧れを信じ過ぎてた こんちくしょ!って涙もこぼれた いつまでもガキのままでいいから 胸だけは張れるヤツ でいるんだ<br><br>世界を旅するお似合いの二人 荷物を抱えて写真に収め て 幸せもそれぞれだね 僕なら好きな人と手を繋げるだけ でいいのにな<br><br>朝に舞う夢は 希望に満ちあふれ 星に願う想いは 日 に日に増える 優しさを またひとかけら 手に拾って この胸の中に飾る ワンダフルデイズ<br><br>先にまだ 見ぬ道が見える ありきたりでも 当たり前で も one more time わかってるさ 目指すこの山頂は 迷っても 間違った道はないから 登るんだ<br><br>当たり前な時ほど 人は忘れる 立ち止まって気づく 景 色がキレイ 雲が譲り合う空と平行になって また次の朝に変わる<br><br>朝に舞う夢は 希望に満ちあふれ 星に願う想いは 日 に日に増える 優しさを またひとかけら 手に拾って この胸の中に飾る ワンダフルデイズ<br><br>ワンダフルデイズ…<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/letsmeruado/entry-11139564486.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 22:49:48 +0900</pubDate>
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<title>桜咲く頃 feat. JUJU /ONE ☆ DRAFT</title>
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<![CDATA[ 目覚めた朝 見た夢に出た君が気になって 何かが違う 心躍る La La La いつの間にか なんだか好きになってるよ 他愛のない ことで微笑む その笑顔に見とれてる僕は いつも 先の見えない毎日 が不安になって 何度も立ち止まって… 夕暮れのころ 今日は少し遠回りしてかえろうかな Don't Wanna Look Back Again 頼りのない台詞をまたあてにして 待ってはくれない時間の流れにただ身を任せて 寂しげな街はオレンジに染まりゆく中で僕ら迎えて<br><br>優しさに包まれた日々だった度重なる涙 今さら思い出して そこに気づくほどに増していくんだ もう二度と…なんて言わないで それぞれの道で君に 日々この声が響き渡るように…<br><br>争うことはいけない事だって言い聞かされて怒鳴り叱 られて いつも一緒に謝って頭下げてくれた先生だって 帰り道一緒になってアイツの悪口を言いまくってたよ うな 頼もしいのか ただ楽しいのか 何が正しいか誰も知ら ないのさ じめっとした雨降りの日 窓の外眺める らしくない友 達 この季節が寒くなって三月になって卒業の二文字… なぁ、俺等よく喧嘩もしたな 忘れられない日々が甦り だして 気分が落ちる時もあったけど 今さら一人じゃないと思 えた…<br><br>優しさに包まれた日々だった度重なる涙 今さら思い出して そこに気づくほどに増していくんだ もう二度と…なんて言わないで それぞれの道で君に 日々この声が響き渡るように…<br><br>まっさらな制服に手通したのが いつの間にかこんな小 さくなったのか なんて思いながら 近所のおっさんに 「でかくなったなぁ!」なんて言われながら 胸張って歩く道のり それもこれで最後の登下校 桜咲 く頃 暖かくなる季節に 次の道へ向かうよ 何も思い残す事はないって言えば 嘘かもしれないけど 言えない程の この気持ちはなんだろう… なんで切ないんだろう… 帰り寄った駄菓子屋を寂しげに見つめながら うつむい たまま 昨日の事のように思い浮かぶよ やっぱ いつも居たか らかな 「よう!何してんだよ?!」って 肩を叩かれた時にハッと気づく何気ない友達の大切さ に 今日も励まされて共に旅立ちの日を迎えたんだなって 前を向いて歩き出す…<br><br>優しさに包まれた日々だった度重なる涙 今さら思い出して そこに気づくほどに増していくんだ もう二度と…なんて言わないで それぞれの道で君に 日々この声が響き渡るように…<br><br> I remember, u made me happy and I made u happy I remember, u made me laugh and I made u laugh All my luv 4 u any time w/u Baby, care 4 u b there 4 u This is wha'im wanna do Forever... Forever... <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/letsmeruado/entry-11135095387.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 23:41:20 +0900</pubDate>
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<title>…</title>
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<![CDATA[ あーなんか気持ちが下がってます。さっき駅で他の大学の看板があったんだけど、それ見てたら「自分はこの大学きて良かったのかな」って思っちゃった。実際、体育の教師になりたくて大学行きたかったからマジで意味ないと思うけど…しかも大学入って改めて自分のバカさ痛感したし…今の授業はやってて入らないし何よりやってて楽しくない。これは皆思ってるかもしれないけど、俺バカだから辛いんさ…<br><br>そんなこと言っても学校は変えられない。親に申し訳ない。奨学金借りてるけど共働きで頑張って金貯めてくれてるし実際今の大学も行くことにあんまり賛成してくれてなかったもん。だから頑張るしかないよね！<br><br>今は本当将来が見えないんだよね。マジで陸上しかやって来なかったから、ってか大学とか会社も陸上で行く気でいたし。だから知識もなければ興味も正直ないと思う。でも教師は部活の顧問とかできるから自分の知識いかせるかとは思って！それも今ではあんまり思ってないけど…とにかくまずは目標を見つけられるように周りからいろんなこと取り入れて行きたいです。<br><br>でも今の大学はいいやつばっかりで行ってて楽しいです。それも大学を変えたくないひとつかなって思います。<br><br>ちょっと気持ちを吐き出してみたけど今からは切り替えて気を取り直して行きます。皆さんこれからもよろしくお願いします。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/letsmeruado/entry-11133673021.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 12:36:05 +0900</pubDate>
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<title>オレポーズ～俺なりのラブソング～/PENGIN</title>
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<![CDATA[ 君が好きさ ずっと変わることは無いさ この運命に 気づく今 その手をとって 心のまま俺が守ってゆく 迷わないさ だからありのままでいいさ どんな時も 向き合ってゆくさ 君が笑って「幸せだね」って 俺を包んでゆく<br><br>春の校庭で 巡り会い 初めての恋を告げるよ 繋ぐ糸は絆に変わり 些細な願い明日に叶うよ 二人いればどんな世界も 素敵な愛の巣に変わるだろ う 冗談も ケンカ相談も 繰り返せば道は続くだろう…<br><br>大切にするこの気持ちを 二人で記念日、素晴らしき 日を 鼻唄まじり好きなケーキ買って 共に祝おうローソク の火を だから今、二文字を握って君を見つめる あの日からこの日と決めた 俺なりの言葉 リング差し出して申し出る<br><br>君が好きさ ずっと変わることは無いさ この運命に 気づく今 その手をとって 心のまま俺が守ってゆく 迷わないさ だからありのままでいいさ どんな時も 向き合ってゆくさ 君が笑って「幸せだね」って 俺を包んでゆく<br><br>君と出会って どれくらいの時間が過ぎて行ったんだ ろう 辛い事さえも 君が笑ってくれたから 歩いてこれた よ 小さな部屋で二人の愛 育て同じ匂いに染まり 指の隙間埋めてこれからも その手を離すことは無い<br><br>大切な想い出を明日も 今日のページに重ねて歌うよ 後ろで泣く両親に俺が変わって どんな時も傍にいる よ 空に花 祝福の鐘の音が響く中 俺は誓う 今、神じゃなく君の未来へ… 二人優しいキスを交わす<br><br>君が好きさ ずっと変わることは無いさ この運命に 気づく今 その手をとって 心のまま俺が守ってゆく 迷わないさ だからありのままでいいさ どんな時も 向き合ってゆくさ 君が笑って「幸せだね」って 俺を包んでゆく<br><br>寄り添う二人は 変わらぬ想いのまま 飛び込む未来へと…さあ wow Ah wow Ah wow Forever Forever<br><br>君が好きさ ずっと変わることは無いさ この運命に 気づく今 その手をとって 心のまま俺が守ってゆく 迷わないさ だからありのままでいいさ どんな時も 向き合ってゆくさ 君が笑って「幸せだね」って 俺を包んでゆく<br><br>君が好きさ 全て懸けて伝えるんだ 嘘、偽りなんか ないさ 君に向けた オレポーズこの愛を込めた 離さないさ 何があってもかまわないさ 輝きに導く さ 風に乗って 幸せどこまでも響いてゆけ <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/letsmeruado/entry-11112960058.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 14:32:00 +0900</pubDate>
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<title>百合の花咲丘で /PENGIN</title>
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<![CDATA[ 少し遠くで 僕に手を振ってる 「ここに居るよ」って大きく見せて教えてる 「大丈夫だよ」帰る場所は決まってる 坂上ればその笑顔と温もりまで 頼れる人がいなくても 何度も描く夢を握りしめて 少しずつでいい 二人近づいてゆこうよ 純潔な想いで動き出せる 消えてゆくまで…<br><br>百合の花咲く丘で手を繋いで 君が寒いなら心も抱き寄せて暖める 暑いなら世界の風を集めて想いを言葉にしてゆく 君に恋している<br><br>こんな近くで 君の事を感じる 怖くなってしまって繋いだ手が震えてる 「大丈夫だよ」君が僕に伝える その心が触れる度に…好きになってく すれ違うこともあるけど 一番大切な人なのは確かで 二人で同じ夢、描いた場所から未来まで… 壊れかけた時でさえも 君が傍で笑ってくれた<br><br>百合の花咲く丘で約束して あの日、追いかけていた夢も引き連れて抱き締める 哀しいなら星空に願い込めて想いを胸に秘めてく 僕は恋している<br><br>泣いていた 笑っていた 苦しかった 急な上り坂 いつでも君は優しさを抱いて 僕の傍で 支えとなって 確かな答えはひとつさ いつもここから始まる何か 僕らの幸せの種を播いて 花、咲かそう<br><br>君と出会って、恋して、景色眺めて 深く刻んできた時を僕らは忘れない いつか二人の間に天使が舞い降りたなら 教えてあげる 育んだ場所<br><br>百合の花咲く丘で手を繋いで 君が寒いなら心も抱き寄せて暖める 暑いなら世界の風を集めて想いを言葉にしてゆく 君に恋している <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/letsmeruado/entry-11111925987.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 09:11:45 +0900</pubDate>
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