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<title>中古車情報</title>
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<description>車関連の総合情報サイト。新車情報、中古車買取情報等の話題満載です。</description>
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<title>タイヤの話</title>
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<![CDATA[ タイヤと一口にいっても様々な種類がある。<a href="http://www.sundaybag.net/tire/">オートウェイのタイヤ通販</a>には膨大な在庫があるが、一般の自動車が履くタイヤの接地面積はタイヤ1本あたりはがき1枚分だから4枚の葉書で重い車体を支える縁の下の力持ちである。通常乗用車はラジアルタイヤを装着している。カーカスのスチールコードが中心から放射状に外側に広がっていることからラジアルタイヤと命名されている。一方、バイアスタイヤというものがある。このタイヤがラジアルタイヤが開発されるまで、その王座にいたのだが、残念ながら市場からはほぼ消えてしまった。新しい技術開発によってその役割を終える商品は山ほどある。真っ先にお役ご免となりそうなのがガソリンだ。EV車の爆発的普及により自動車用のガソリンはほとんどなくなるだろう。バイアスタイヤと同じ運命だ。このバイアスタイヤがなぜラジアルタイヤにとって変わられたのかといえば、その構造が原因だ。スチールコードが斜めになっていて、それを何枚も重ねた構造になっている。居住性、安定性はいいのだが、その分耐久性、剛性に問題がある。問題といってもラジアルタイヤに比べての話だ。やはりタイヤは磨耗が少なく、パンクしないタイヤが一番である。タイヤ交換という作業は素人でも決して難しい作業ではないが、真夏のアスファルトが焼けた暑い日に、トランクからジャッキと交換用タイヤを出してタイヤ交換作業をするのは、どう考えても真っ平ご免である。専門の業者に任せるほうがよい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/letstown/entry-11214401244.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 17:14:10 +0900</pubDate>
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<title>中古車を高値で売却する</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.letstown.com/">中古車を高値で売却</a>するためにはいくつかのポイントがある。中古車といっても新古車、中古車、大古車と、種類は色々だ。基本的に中古車は低年式で人気車が高い。さらにボディカラーも重要である。今ならば、プリウスの３年落ち、白色が一番高い（新車価格に比べ値下がり率が低い）だろう。また軽自動車も値下がり率が低く中古車市場では人気だ。逆に輸入車、外車は１回目の車検でほぼ新車価格の半分程度に落ちる。理由は様々だが、メンテナンスや部品の調達がが正規輸入代理店に限られることがあり、一般の車買取業者ではなかなか手が出せないということが上げられる。さらに、これは偶然当たりを引いてしまったのかも知れないが、とにかく故障が多発する車もあるのだ。ブレーキランプが何度も切れたり、電気系統が極端に弱い車もある。中古車購入価格を上回ってしまうかと思うほど修理に金がかかるのだ。これでは高い金を払って外車を買う意味はない。あるとすれば「おれはベンツに乗っている（＝経済的勝者）」という自己満足だけである。私の知人はベンツの中古を１０００万円も出して買っているわりに、安いタイムズを探し回るのだ。そこまでしてベンツに乗りたい気持ちは、たぶん本人にしか理解できないだろう。しかし、それほど「車」というものは魅力があるものなのだ。方や足代わりに乗りつぶす人間もいれば、財産と思う人間もいるのだ。今新車を買うならプリウスのホワイト。これだけは間違いないところだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/letstown/entry-11204429447.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 19:36:56 +0900</pubDate>
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<title>スズキの軽自動車がマイナーチェンジのなぜ？</title>
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<![CDATA[ 1月26日にスズキが、人気車種ワゴンRFX及びFXリミテッドをマイナーチェンジした。<br>今までは20.4km/Lの燃費だったものを21.0km/Lへと向上させた。<br>0.6km/Lのわずかな向上。<br>外見も変わらず、なぜこんなことをしたのだろうか？<br>その答えは「エコカー補助金」にある。<br>エコカー対象となる基準値をクリアするためだ。<br>このマイナーチェンジで軽自動車で7万円の補助金の対象になったのである。<br><br>エコカーは売れるということだ。<br><br><br>1月の軽自動車新車販売台数は152664台で過去最高となった。<br>また昨年同月では30％近い伸びを示している。<br>やはりエコカー効果だろう。<br><br>新車登録台数が多いということは中古車市場も活気が出る。<br><a href="http://www.letstown.com">車買取</a>台数も増加傾向である。<br><br>しかし、このエコカー制度に問題はないのだろうか？<br><br>エコカー補助金制度が永遠に続くのならば問題はない。<br>いずれ制度が終われば、反動が必ず来る。<br>補助金も税金だ。使い道として妥当なのか？<br>いくら関連就労人口が多いからといってもだ。<br>本当に景気に与える影響はそれほど大きいのだろうか？<br><br>納車までに6ヶ月、なんて車もあるようだ。<br>早く準備したほうがいいかもしれない。<br>エコカー補助金の対象となる新車登録期間は、2011年12月20日から2013年１月31日まで。<br>1年以上乗らなければ補助金は返還しなければならないのでご注意を。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/letstown/entry-11155084446.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 15:35:36 +0900</pubDate>
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