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<title>真悠日記</title>
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<description>車、ゲーム、アイドル他日常。気ままに書きます。</description>
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<title>本当は焦っているのかな</title>
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<![CDATA[ 昨日、また友人から紹介された人と会った。<br><br>今回はワンナイト目的の人。<br><br>友人を責める事はしないけどこんな男ばかりだからしばらくは遠慮するね。とやんわり話をした。<br><br>また、私もやりとりを重ねず会ったという反省はしている。<br><br><br>夕方に会って食事をしながら自己紹介と雑談。そこまでは普通。<br><br>ではなかった。     35歳と事前に聞いていたが実際は40歳。その時点で冷めた。話を合わせて不快にさせないようにしつつ早く区切って帰りたかった。<br><br>お店を出る直前に肩に手を回し、私が軽くかわすと今度は手を腰に回してきた。   尻を掴んだ時に相手の手を払った。<br><br>「ごめん、こんな所で。ゆっくり出来る所行こうか」<br><br>別にそんな空気出したつもりはない。とりあえず柔らかめに今夜はもう帰ると話すと<br><br>「食事してハイ終わり。ってならない事くらいわかるよね？」<br><br>更に<br><br>「正直、そういう目的でしか君の事見てなかったから。一度切りでいいからさ」<br><br>初めからそういう目的だった。<br><br>前回の人同様、食べた分のお金を渡してその場を離れました。<br><br><br>普通はそんな目的とは思わない。でも考えてみると会う前に真剣交際希望なのか極端に言えばワンナイトなのかの意思を示していればこうにはならなかった。<br><br>だから今回は私も悪いと思っている。紹介とはいえいきなり会う＝相手に勘違いをさせた。<br><br>結婚とか焦ってないとは言ってるけどホントは焦ってるのかな。事前にやりとりをしてからって考えればわかること。考えなくてもわかる。<br><br>バツ2で結婚はもういい。と思っていても心のどこかでは焦ってるのかもしれない。<br><br>でもいきなり触られるのはちょっと無理…。<br><br>反省する一日だった。
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<link>https://ameblo.jp/lexmayu1015/entry-12726524366.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Feb 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>元旦那</title>
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<![CDATA[ 前々から元旦那が話し合いをしたいと弁護士さんを通して聞いていた。私は話すことない。と伝えていましたがまあ、聞くだけならと。<br><br>昨日の午後、弁護士さんから「急ですが今から大丈夫ですか？」と連絡があり、予定してた仕事は仲間に任せて私は元旦那と会う準備をした。<br><br>制限があり会う場合は弁護士さんの付き添い立会いが必要。16時に弁護士さんが用意してくれた場所へ向かった。<br><br>寄りを戻す気は無いけど少しは変わったかな。そんな期待を持った私は。<br><br>部屋に入ると元旦那と弁護士さんが待っていた。目も合わせず下を向いたままの元旦那。<br><br>いつになっても口を開かない。弁護士さんに促され元旦那が口を開く。<br><br><br>「実はさ、両親連れて北海道に戻るんだ。また、一緒にやり直さないか？」<br><br>は？となる私。<br><br>しかし弁護士さんは慌てた様子で元旦那に「○○さん！慰謝料のお話をするんじゃないんですか！？」<br><br>「一緒にやり直したいんだ。頼む！」<br><br>弁護士さんの手を払い私に詰め寄る元旦那。もう1人の弁護士さんが元旦那を制止。<br><br>全然変わってなかった。詰め寄ってきた時の顔は昔の自分の思い通りにいかないとすぐに殴ってきた時と同じ顔してた。<br>私がやり返すと正気に戻るがDV気質だったのは間違いない。<br><br>気に食わなければ平手打ち、具合が悪くて寝てれば背中を蹴られて、酒が入れば腹を殴られ押さえつけられて乱暴紛いに性行為をされ耐えられずに離婚した人とやり直せるわけない。<br><br><br>「同じような事がまたあったらその時は殴ってくれればいい」<br><br>呆れて笑いたくなってきた。もう話し合いの余地は無い。弁護士さんに私はこれ以上、話し合いをする意思が無いことを伝えた。<br>（このままだと私が元旦那を殴りそうだったから。が本音）<br><br>「来週末には北海道に行く。結局、1人じゃ何も出来ないんだから。また楽しく暮らそう」<br><br>楽しく暮らそう。と元旦那が言ったと同時に弁護士さんが私の右手を抑えた。察してくれて助かった。<br><br>本気で一発食らわせるところだった。きっと、寸止めしたとは思うけど。<br><br>「そう。殴って蹴って楽しかったんだ」私が元旦那に逆に問うとあからさまな「しまった」という顔をした。<br>それから黙り込む元旦那。もう口を開かないだろうと思い私は退室を申し出た。最後まで下を向いたままの旦那。<br><br>帰り際に弁護士さんから本来は慰謝料の遅延についての話し合いをする予定だったと聞かされた。<br><br>慰謝料の件は弁護士さんに引き続き一任。<br><br><br>何か期待していた。変わっていてお互い少しでも笑って話せていたら。とか考えてた私がバカだった。<br><br>見る目無かったと言ったらそれまでだけど、それが分かればこうならんわ。<br><br>そんな一日でした。
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<link>https://ameblo.jp/lexmayu1015/entry-12725127210.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Feb 2022 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>真悠の日記</title>
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<![CDATA[ 日記と言っても毎日更新する訳でもない、気ままに書きたいときに書く。
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<link>https://ameblo.jp/lexmayu1015/entry-12723975177.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Jan 2022 20:48:04 +0900</pubDate>
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