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<title>暮らす＝お金＝バイト</title>
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<description>アルバイトにだっていろいろあります。</description>
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<title>働きやすい環境は自分で作る</title>
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<![CDATA[ 前回までは接客業の仕事でしたが<br>今回はオフィス系のお仕事についてご紹介します。<br><br>接客業は基本的に人と人の間での仕事なので<br>声がどこに行っても聞こえる環境での仕事ですが、<br>オフィス系の仕事は<br>職場にもよりますが、出勤時間が固定で休憩時間も決まっていることが多いので<br>仕事中はパソコンや書類に向かう時間が多くなります。<br><br>私の経験したオフィス系のアルバイトは<br>データの入力作業で、ひたすらパソコンとにらめっこしていました。<br><br>もちろん、データ入力とはいえマニュアルもしっかりあるので<br>1日研修をした後に実践に入るのですが、<br>タイピング力がなければ与えられた量をこなせません。<br>このため、パソコンを使った仕事をアルバイトとして選ぶ場合は<br>最低限のタイピング力が必要です。<br><br>仕事中の会話は少ないのですが、<br>業務上必要な質問や報告は必ずします。<br><br>この質問や報告を怠るだけで<br>その企業の重大な損失につながることもあります。<br><br>オフィスワークアルバイトの最大の利点は<br>休憩時間が決まった時間にもらえることだと思います。<br><br>もちろん交代で休憩を回すことはあっても<br>一人一人がバラバラになることはほとんどないです。<br><br>なので、休憩時間に仕事仲間とランチもできますし、<br>お昼休憩に合わせて仕事の計画が立てやすくなります。<br><br>座ってする仕事なので動き回ってへとへと…という疲れはありませんが<br>眼精疲労等がありますので職場にちょっとつまめるお菓子やリラックスグッズを持ち込み<br>自分が働きやすい環境を作ることも大事なことかもしれません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lfcqrvf4/entry-11868063185.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 21:49:28 +0900</pubDate>
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<title>接客業の相手は大人だけではない</title>
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<![CDATA[ 前の記事では居酒屋のアルバイトの様子をお伝えしました。<br>今日はこちら！<br><br><br>・子ども写真館バイト<br>こちらは全国チェーンの写真館で、<br>一番の繁忙期である七五三対応のための臨時短期アルバイトでした。<br><br>夏ごろに募集があり、研修がしっかりありました。<br>やはりチェーン展開している企業は<br>どこの店舗でも同じサービスでないと苦情に繋がることもありますので<br>マニュアルはしっかりしていると思います。<br><br>研修も何日かに分けて<br>商品の説明、お客様のご案内方法、電話での予約受付、<br>子どもの着物の着付けや髪の毛のセットの方法、簡単なメイクの仕方等<br>幅広く学びます。<br><br>そこから自分の適性に合った部門で期間中は働くことになります。<br><br>私はカメラアシスタントで、カメラマンの人が子供の写真を撮る際に<br>カメラへ集中を向けさせたり、乱れた着物をなおしたり、<br>子どもの持ち物を持ち替えさせたり、飾りを変更したりする仕事でした。<br><br>この仕事の難しさは<br>子どもを相手にすることにありました。<br><br>同じ接客業でも<br>大人を相手にする場合、苦情であっても理由がはっきり分かるので<br>対処がしやすいのですが、<br>子どもが相手だと、何が嫌で機嫌が悪いのか、対処が難しいのです。<br><br>そのため、うまくいかないことも多々あり、一日に多くの撮影がある日は<br>ぐったり。<br><br>笑顔を忘れそうになることもしばしばありました。<br>しかし、仕事は仕事で割り切り、<br>どんなに大変な撮影でも、声をだし、笑顔で子どもを褒めることで<br>子どももその家族も笑顔になり、<br>それが達成感に繋がりました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lfcqrvf4/entry-11868049474.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 20:55:44 +0900</pubDate>
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<title>自分ができることを考えて率先して動こう</title>
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<![CDATA[ さて、頑張ったかいがあって面接をクリアし<br>晴れて初アルバイトに挑戦です。<br><br>アルバイトもいろんな仕事がありますので<br>いろいろな職種の仕事の様子を私の経験談ですが<br>何回かに分けてご紹介したいと思います。<br><br>・居酒屋バイト<br>まず、職場がどのような雰囲気なのかは面接時にさらっと聞いてはいましたが<br>実際の体験でないとわからないものだなあと感じました。<br>まず、居酒屋なので店長含め年齢層も低めだったので、明るい雰囲気でした。<br>直接指導してくれる人は固定でなく先輩全員という感じで<br>仕事をしながら覚えるというスタイルでした。<br>おそらく居酒屋をはじめ接客業のほとんどはこのように仕事を覚えていくと思います。<br><br>ただ一日で覚えられるわけもないので、<br>まずは<br>「いらっしゃいませ」<br>「ありがとうございました」<br>を元気に笑顔で言うように心がけました。<br><br>またメニュー名は覚えられていないので<br>なかなか持っていくことは難しかったのですが、<br>お客様が食べ終わった後のお皿やコップは下げられるので<br>率先して動くようにしました。<br><br>それだけでも先輩の仕事を一つ軽くすることに繋がります。<br><br>一日目はあっという間に勤務終了。<br>働いていたお店は無料で賄い（しかもとてもおいしい）がついていたので<br>私服に着替え、カウンター席に座ってキッチンの社員さんやドリンクを作る先輩と談笑して、楽しく終えました。<br><br>初日を楽しく終えたら、家に帰ってメニューを覚えたり、<br>今日の接客の反省点などを自分なりに見つめることで<br>次の勤務日にいかすように心がけていました。<br><br>もちろんたくさん失敗もしました。<br>食器を割ったり、ドリンクこぼしたり、間違ったメニューをもっていったり…。<br><br>でも、お客さんに名前を覚えてもらったり、<br>おすすめメニュー書きを任せてもらえたりするうちに<br>仕事に自信を持てるようになりました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lfcqrvf4/entry-11867385517.html</link>
<pubDate>Sat, 31 May 2014 23:54:09 +0900</pubDate>
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<title>ここで何ができるのかをアピールせよ</title>
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<![CDATA[ 前回の記事ではアルバイト面接の準備段階までお話ししましたが<br>今回は面接そのもののコツをお伝えします。<br><br>まずお店の前についたら身だしなみをちょっと見直し、そっと扉を開きましょう。<br>お店に入ったら挨拶です。<br>もちろん元気な声で挨拶をするほうが良いのですが、<br>もしその企業が営業中の場合はもしかするとその挨拶が迷惑になってしまうこともありますので、担当者の方が来られてから目を見て笑顔で挨拶をするようにしましょう。<br>担当者の方まで別の方に案内される場合も同じです。<br>そこにいる人すべてに見られているという意識を持ちましょう。<br>（実際に、私の働く企業では部下の意見も反映されることもありますので…）<br><br>面接会場に案内されたら、促されてから着座しましょう。<br>案内するひとと担当する人が違ったとして<br>「こちらでお待ちください。」<br>と言われた場合は下座（扉や入口に近いほうの席）に座って待ちます。<br><br>担当者の方とのファーストコンタクトは立ってから再度挨拶をかわしましょう。<br>それから面接の内容に入りますが、<br>質問型と発言型があると思うので一概には言えませんが、<br>まずは相手方の質問を待ちます。<br>「簡単な自己紹介と志望動機をおしえてください」であれば履歴書に書いたこととずれないように発言し、一つ一つの項目に質問がある場合は質問に合った応答をしましょう。<br><br>時間も限られており、緊張して思ったことが言えなかったとならなくて済むように<br>志望動機は履歴書に書いたことをベースに具体的にかつ端的に伝えられるよう準備しておくことも大切です。<br>そして一番大事なのは、自分がその企業で働くことで何ができるのかを伝えることです。<br>自発的に行動していこうとする姿勢は評価されやすいものです。<br><br>ただ、面接はその人を見るための機会と位置付けられていることが多いので<br>あまり飾らず、ありのままの自分を丁寧な言葉で伝えることで好印象を持たれやすいかと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lfcqrvf4/entry-11867367355.html</link>
<pubDate>Sat, 31 May 2014 23:32:13 +0900</pubDate>
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<title>面接の前から戦いは始まっている</title>
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<![CDATA[ 履歴書も準備し、さあ面接！となった時<br>初めてのアルバイト面接の場合やはり悩むと思います。<br>今回は面接に行く前までの心構えをアドバイスします。<br>あくまで参考程度に。<br><br>まず着ていく服ですが、<br>アルバイトの場合特に指定がない場合私服で大丈夫だと思います。<br>ただし、首元のよれたTシャツやジーンズなどは避けたほうがよいかと。<br>また、靴は革靴とまでは言いませんが、きれいなものを選ぶようにしてください。<br>サンダルやぼろぼろのスニーカーは印象を台無しにするのでやめましょう。<br>私は、アルバイトの面接のときはタイトめのパンツに夏は半そでシャツ、冬はジャケットを羽織るようにしていました。<br><br>そしてバッグは履歴書を折らずに済むA4サイズが入るバッグを選びましょう。<br>バッグの中に履歴書を入れる際はファイルや封筒に入れて<br>取り出したときにくしゃくしゃになっているなんてことにならないように。<br><br>さて、実際に面接企業に到着しました。<br>何分前ぐらいにつくのがベストなのでしょうか？<br><br>正解はおそらくないとは思いますが、<br>企業と約束をした時間の大体１０～１５分前ぐらいがいいかと思います。<br>これ以上早く行っても、面接の準備をしていたり、もしかすると業務中なんてこともありえます。<br>企業に迷惑をかけないことも受かるためには重要な要素ですので、<br>配慮しましょう。もちろん遅刻は厳禁です。<br>不測の事態で遅刻しそうな場合は必ず連絡をいれましょう。<br><br>ちなみに早く着きすぎた時は、<br>近くにカフェなどがあればそこに少しだけでもお世話になったらいいと思います。<br>夏場だと汗をひかせるにはもってこいですし、なにより面接に臨む前にいったん頭の中を整理できますよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lfcqrvf4/entry-11867352873.html</link>
<pubDate>Sat, 31 May 2014 19:14:59 +0900</pubDate>
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<title>おもしろそうだなと思わせよう</title>
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<![CDATA[ ひとつ前の記事で、面接について少しだけ触れましたが、<br>面接に行く前のステップとして<br>《履歴書の記入》<br>があります。<br><br>初めてアルバイトをしようとする人は、ここで結構悩むものです。<br>今は履歴書なしで面接のみの場所もあるそうですが、<br>履歴書の書き方を覚えておいて損はありません。<br><br>私の今まで経験をもとに<br>受かりやすい履歴書の書き方をご紹介したいと思います。<br>あくまでご参考程度に。<br><br>１．文字は丁寧に書く<br>癖のある丸みを帯びた字や、さらさらと流れるように書いた文字は<br>面接官や、見る人によっては悪印象です。<br>しっかり一文字一文字の形を意識して書きましょう。<br>また、清書は黒のボールペンで、ミスをしたら面倒ですが最初から書き直しましょう。<br>修正ペンやテープはNGです。<br>失敗をしないように鉛筆で薄く下書きするのも良いかもしれません。<br>最後に消しあとが残らないようにしましょう。<br><br>２．学歴は中学校卒業から<br>学歴の欄はいろいろな説があるとは思いますが、中学校卒業からが一般的でないかと思います。○○立から書き出し、高校は【高等学校】と書きましょう。<br><br>３．資格・免許は正式名称で<br>一般的に英検という資格も【実用英語技能検定】という正しい名前がありますので、略さずに書きましょう。<br><br>４．趣味・特技は何ができるかを詳しく<br>例えば野球観戦が趣味だったとします。これだけを書いてもこの人はどんな人なのかがわかりません。応援しているチームなどを書くだけでも印象が変わってくるようです。<br><br>５．志望動機は正直な自分の気持ちを<br>よく見られたいがために、ありきたりな志望動機を書きがちですが、<br>「自分のスキルを伸ばしたいため」を<br>「自分のトーク力を伸ばしたいため」とするだけでも、<br>自分の特徴を述べつつ、向上心も伝えられると思いませんか？<br><br>何より大切なことは丁寧な字と言葉遣いで気持ちを込めて書くことで<br>自然といい履歴書になると思います。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lfcqrvf4/entry-11867164153.html</link>
<pubDate>Sat, 31 May 2014 14:18:47 +0900</pubDate>
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<title>いい求人＝いい環境とは限らない</title>
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<![CDATA[ よく、アルバイトにしろ、就職にしろ<br>「入る前のイメージと違った」<br>という人がいます。<br><br>今は携帯やスマートフォン、パソコンがあって当たり前の世の中で<br>ネット環境さえあれば、ネットで自分の希望する求人を検索することだって簡単にできます。<br><br>検索条件を見てみましょう。<br>ほとんどのサイトが<br>【勤務日数・時間・形態】【勤務期間】【給与】等の基本的事項から、<br>【職場の雰囲気】【待遇面】等の補足事項をチェックできるように<br>なっています。<br><br>ここでチェックを入れる項目が<br>いわゆる自分の希望する条件ですよね。<br>そしてこれこそが自分にとって<br>《いい仕事》<br>ということです。<br><br>条件を入れて検索をし、引っかかったところに<br>いざ面接を受けに行くと、受かりたい気持ちが先行して、緊張しがちですよね。<br><br>緊張すると人は思ってもいないことを言ってしまいがちです。<br><br>ここに少し問題があります。<br><br>私はいままでたくさんのアルバイト・就活で面接を受けてきましたが、<br>よく、面接の担当者に<br>「○〇を希望しているみたいですが、すこし融通はききますか？」<br>と聞かれました。<br><br>緊張している私は、自分で希望を出したにも関わらず<br>「少しなら…」<br>と答えたことが幾度とあります。<br><br>これが、最初の<br>「入る前とイメージが違う」<br>に繋がる原因となります。<br><br>実際にそこで働くことになった時に、融通が利くということで、<br>バイト先・就職先の人が私たちに交渉する権利を持つことになります。<br>こちらとしても一度融通がきくと言ってしまった以上断りにくくなり<br><br>なんとなく<br>「こうじゃなかったのにな」<br>と感じてしまいます。<br><br>いい求人をいい職場にするのに大事なことは<br>融通がきく・きかない条件を自分の中でしっかり持つことです。<br>今回の記事と合わせて読むと参考になるかと思います。<a href="http://春休み短期バイト-a.com/27/">http://春休み短期バイト-a.com/27/</a>
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<link>https://ameblo.jp/lfcqrvf4/entry-11866955666.html</link>
<pubDate>Sat, 31 May 2014 13:35:00 +0900</pubDate>
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<title>笑顔で元気ないらっしゃいませ～</title>
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<![CDATA[ 今日は平日ですが、職場の先輩と居酒屋に飲みに行きました。<br><br>某グルメ口コミサイトを見ながら<br>料理がおいしそう、駅から近いという条件に当てはまったお店へ。<br><br>お店は仕事帰りのサラリーマンでにぎわっており<br>店員さんはとても忙しそうにしていました。<br><br>予約もしていなかったので、<br>とりあえず入れるかだけ、ちらっと見に行くつもりが、<br><br>「いらっしゃいませ～!!」<br>と、とびきりかわいい笑顔とはつらつとした声で迎えられ、<br>入らざるをえなくなる私たち一行。<br><br>でも、やはり席は満席で、<br>「またの機会に…」<br>と言いかけたところ<br><br>すぐに<br>「今片づけている席があるので、少々お時間いただけませんか？」<br>ということで少し待つことに。<br><br>ものの２，３分で席に通してもらえました。<br><br>居酒屋でよくある<br>「ファーストドリンクはどうされますか？」<br>という質問がありますが、<br><br>ドリンクの種類が多いことと、女性ばかりで行くことが重なると<br>なかなか決められないんですよね。<br><br>ここのお店の店員さんは<br>「決まったころにお伺いします。お伺いする前に決まったら遠慮なくお呼びください。」<br>と一言声をかけてから、忙しそうなフロアに戻っていったのですが、<br><br>本当に最初から最後まで、丁寧で元気いっぱいの気持ちの良い接客態度でした。<br>このお店のすごいところは、この子だけでなくどの店員さんも同じように<br>お客さんの希望を汲み取ろうという姿勢が見えて、感心しました。<br><br>なにより、店に入るか悩んだときに<br>元気な<br>「いらっしゃいませ」<br>が聞けた時点で、この店の雰囲気がいかに素晴らしいかがわかっていたのかも。<br><br>サービス業の仕事って決して簡単ではないし、人を相手にするからつらいこともたくさんありますが。<br>例えばアルバイトを始めて、最初何もできなかったとしても<br>元気に笑顔であいさつができるだけで充分なんだと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lfcqrvf4/entry-11865371071.html</link>
<pubDate>Thu, 29 May 2014 23:14:59 +0900</pubDate>
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