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<title>５月の花粉（ヒノキ・ネズ・シラカンパ）で鼻炎が酷い時の対処方法</title>
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<description>５月の花粉（ヒノキ・ネズ・シラカンパ）で鼻炎が酷い時の対処方法</description>
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<title>さっそく、すーすー茶を取り寄せて飲んでみた♪</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140501/02/lgjacpsn/59/c5/j/o0630025012925813731.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140501/02/lgjacpsn/59/c5/j/t02200087_0630025012925813731.jpg" alt="" width="220" height="87" border="0"></a><br><br><br>さっそく口コミサイトで知った「<a href="http://www.xn--88ja20cb9352ctqu8e5b.net/entry14.html" target="_blank">すーすー茶</a>」を注文してみました。<br><br>花粉症でなくても、アレルギー性鼻炎で悩まれている方で<br>すでに知っている方も多いのではないでしょうか？<br><br>このすーすー茶は、余計な成分を含まず、<br>３種類の有効成分たっぷりの茶葉でできたお茶なのです♪<br><br><font color="#FF1493">■バラ科　甜茶</font><br>グズグズ、ズルズルした悩みを抑える効果。<br><br><font color="#FF1493">■クマザサ</font><br>抗菌力に優れるほかにも、細胞膜の強化をサポート。<br><br><font color="#9370DB">■赤紫蘇</font><br>鼻詰まりの原因を抑えて、過剰反応を本来の状態へ導きます。<br><br><br>また、<br>「スースーする爽快感」「苦しかった口呼吸から解放された」<br>「花粉が怖くない春は久しぶり」など、<br>たくさんの口コミ結果を読んで使用をすることにしました♪<br><br>すーすー茶はティーパックになっていて、<strong>色も香りも普通のお茶とかわりません。<font color="#00BFFF"></font></strong><br><br>健康茶って、独特な風味や飲みにくいイメージだったのですが、このすーすー茶は甘くて美味しいお茶です♪<br><br>何日か続けないと効果は出ないのかと思っていたのですが、４０分ほどで鼻が通る感覚がでました。<br>もちろん個人差はあると思いますが、一杯目から実感できるなんてびっくりです。<br><br>私の息子にも、水筒に入れて毎日学校に持って行かせていたのですが「鼻水が止まった！」と喜んでいます♪<br><font color="#0000FF"><br></font>一気にたくさんの量を飲むのでなく、少量でずっと飲んでいる方が効果的なようですよ。<br><br>長年の悩みが嘘のようになくなりました。<br>すーすー茶はとてもお勧めです☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/lgjacpsn/entry-11838222560.html</link>
<pubDate>Thu, 01 May 2014 02:16:53 +0900</pubDate>
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<title>何か副作用がないものがないか、探していたところ…</title>
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<![CDATA[ やっぱりどんな薬にも副作用は付き物ですよね…<br><br>ということで、副作用がなく<br>体に優しく治療できる方法を探しました♪<br><br>となると、やっぱり食生活でどうにかならないかなという事で調べてみると…<br><br>■納豆<br>納豆にはムチンという成分が豊富です。<br>これはねばねばしたもので、納豆や山芋に含まれています。<br><br><font color="#0000FF">ムチンは粘膜保護作用がある</font>ため<br>鼻や目、呼吸器官の粘膜の保護、修復をしてくれるのだそう。<br>花粉症を含めたアレルギー症状の予防、緩和にも繋がるそうです。<br><br>しかし…納豆嫌いの私には向きません。笑<br><br>■魚介類<br>花粉症になりやすい人や、アレルギーを持つ子供は<br>偏った食事や、お肉を中心とした洋食の方が多く<br>魚をあまり摂っていないという傾向にあるそうです。<br><br><strong>高タンパク、高カロリーな食事は花粉症症状を悪化させるそうですよ。</strong><br>■シソ<br><font color="#EE82EE">「ロズマリン酸」</font>というシソに含まれる酸は、<br>花粉症の症状を引きおこす「ヒスタミン」の働きを抑えるそうです。<br><br>山芋やお魚など、花粉症に有効な食材と合わせることで更に効果アップですね♪<br><br>■ヨーグルト<br>これは度々テレビ番組や雑誌なんかでも取り上げられていますよね。<br><br>ヨーグルトに含まれる乳酸菌は、整腸作用があります。<br>腸内の環境を整えて、消化器官の働きを清浄にすることで免疫力の活発化に繋がるといわれています。<br><br>しかし…これは無糖のものに限るそうです。<br><br>ヨーグルトにお砂糖が含まれていると、腸内の善玉菌を減らして悪玉菌を増やしてしまうのです。<br>更に、ヨーグルトに含まれている乳酸菌の多くは、腸に到達する前に死滅してしまうのです。<br><br>ですので１日や２日だけでなく、ずっと続けて食べないと意味がありません。<br><br>結局色々と調べたところ…<br><br><font color="#EE82EE">体にも優しく、ずっと続けられる方法は「お茶」だと発見しました♪</font><br><br>お茶でしたら毎日続けられますし、子供にも安心ですしね。<br><br>花粉症に効果的な抗アレルギー作用の他にも<br>美容、健康面に対して有効的な成分がたくさん含まれているものも多くあります。<br>ノンカフェイン、低カロリーのものもありますよ。<br><br>薬物治療による副作用もありませんし、費用もそれほどかからないといえます♪
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<link>https://ameblo.jp/lgjacpsn/entry-11835452267.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 00:03:55 +0900</pubDate>
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<title>息子もヒノキ花粉にやられて病院へ…セレスタミンを貰うが副作用が・・・</title>
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<![CDATA[ <br>私の旦那は花粉症の症状は軽い方なのですが、<br>１０歳になる息子は、私のようにヒノキ花粉の症状がひどいです。<br><br>一応マスクをつけるように言っているのですが、<br>外にいても家にいてもクシャミも鼻水が止まらず、とても可哀想です…<br><br>薬に頼ることはあまり好きではないのですが、<br>一向に良くならない息子の為にも、結局病院に行くことにしました。<br><br>そこで処方してもらったのは<font color="#0000FF">「セレスタミン」というお薬。</font><br><br>このセレスタミンは、<strong>ステロイド系のお薬になり即効性の効果</strong>があるそうです。<br><br>翌日から服用していた息子も私も、いきなり症状が緩和されました。<br>こんな事なら最初から病院に行っておくべきだったとまで思いました。<br><br>しかし、実はこのセレスタミン、効果はしっかりしているのですが<font color="#FF0000">副作用</font>があります…<br><br>私の場合、耐えれなかったことは<font color="#FF0000">強い眠気</font>です。<br><br>パート先でも、ぼーっとしてしまう事が多くなり、仕事に影響が出てしまいます。<br>きっと息子も学校で眠ってしまっているのではないかな…と不安になりました。<br><br>いつも学校から帰宅するとすぐ<br>サッカーに行ったり友達の家に行くことが多い息子も、<br>家でゲームをしながら眠ってしまっていました。<br><br>また、<font color="#FF0000">口の乾き</font>も凄いです。<br>普段から健康のために水分補給は頻繁にしている方なのですが<br>飲料水を飲んでも飲んでも、喉の乾きは消えません。<br><br>花粉症の辛い症状が消えたところで、こんな強い眠気と喉の渇きがあるとなると使用は続けれません。<br><br>そこでセレスタミンの使用はやめることにしました。
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<link>https://ameblo.jp/lgjacpsn/entry-11835451258.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 00:02:31 +0900</pubDate>
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<title>ヒノキ花粉はいつまで飛ぶの？先が思いやられる・・・</title>
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<![CDATA[ ヒノキ花粉は、いつまで飛ぶのでしょうか？<br><br>いつまでたっても鼻水がとまらなかったり、目がかゆい状態が続くのは本当に辛いですよね…<br><br>花粉症の季節になると、途端にマスクをした人が街に溢れますよね。<br>花粉症防止マスクもたくさん発売されています。<br><br>私の場合はマスクをしていても意味がありません。<br>目から入っているからでしょうか…<br><br>涙も止まらないですし、マスクをしていてもくしゃみは出てしまいます。<br>おまけにせっかく化粧をしていても、マスクで取れてしまいますよね…<br><br>そんな花粉症のピークは４月から５月といわれているのですが、毎年若干変わっているようです。<br><br><strong>地域によっても花粉飛散時期はずれているようですので、<br>日本気象協会の情報や、テレビのニュースで確認する必要があります。</strong><br><br>もし例年より早く飛び始めていて、仕事などで忙しく<br>治療や、病院に行くことが遅れてしまうと、<br>花粉症の辛い症状が発生してしまいますよ。<br><br>ちなみに２０１４年のヒノキ花粉は、<br>関西、北海道では例年よりもやや多いといわれ、<br>関東、東北付近ではやや少なめという結果になっています。<br><br>これは<font color="#0000FF">２月に太平洋側で大雪になったことや、<br>例年と比較しても高温になったこと</font>から<br>花粉の飛散数が少なくなったと考えられるそうです。<br><br>このように、<font color="#FA8072">寒気や気温によっても影響されるようですね！</font><br><br>２０１４年の場合は、環境省の発表によると<br>４月下旬には、近畿から近畿から九州地方<br>５月上旬には、関東、東北、北陸、甲信地方<br>で、終息時期を迎えるそうです♪<br><br>しかしイネ科の花粉が飛散し始めたり、黄砂も油断できないですよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lgjacpsn/entry-11835130401.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2014 15:40:30 +0900</pubDate>
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<title>いつもこの時期になるとヒノキ花粉に悩まされています…</title>
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<![CDATA[ 私、管理人みかは毎年この季節になると<br>一日中ヒロキ花粉に悩まされています…<br><br>なんと、日本医科大学大学院医学研究科の調査結果によると<br>現在、<strong>日本人の4人に１人が花粉症</strong>なんだそうですよ！<br><br>くしゃみや鼻水が止まらなかったり、<br>目が充血してしまったり痒かったり…<br>本当に花粉症は辛いですよね…<br><br>私も毎年薬は欠かせません。<br><br>このひどく悩まされる花粉症、<br>きちんと治療をするためにも原因や時期を知ることはとても大切ですよ。<br><br>私が調べたことをご紹介させて頂きたいと思います♪<br><br>ヒノキ花粉は、スギ花粉と飛散時期はほぼ一緒です。<br><br>全国早い地域では（関東が比較的早いといわれています。）<br>なんと１月の半ば頃から飛び始め、<br>遅い地域は６月末まで飛んでいるのだそう…<br><br>少しの花粉でも症状が出てしまう方にとっては、<br>一年の半分は悩まされているのですね。<br><br>基本的に、<font color="#FF0000">ピークは４月から５月</font>といわれています。<br><br>通常、ヒノキ花粉の方が若干遅れて飛び始めるのですが<br>スギもヒノキの花粉も形がよく似ているため<br>スギで反応する方は、ヒノキでも反応しやすいといわれています。<br><br>スギ花粉症の方の約７０％が、ヒノキ花粉にも反応するといわれているそうですよ。<br><br>スギ花粉シーズンの終わり頃、ヒノキ花粉の症状が加わり<br>人によっては重症化する場合もあります。<br><br>そんな花粉症の原因、メカニズムはご存知でしょうか？<br><br>花粉症は、アレルギー反応の一つであります。<br><br>人体には、体の外から侵入してくる異物に対して、<br>その物質を排除するという働きが備わっています。<br><br>この外部から侵入してきた物質（抗原）に、<br>対抗する物質（抗体）を作って体が守ろうとするのですが、<br>抗体が一定量になったとき、同じ抗原が侵入してくると<br>その抗原が抗体と結びついて、それまでとは違う反応を示すようになるのです。<br><br>この反応が体にとっては都合よく働く場合を「免疫」と呼びます。<br><br><font color="#0000FF">これは病気から体を守るためのシステムで、人間には欠かせないものです。</font><br>花粉症の場合、この抗原が花粉に当たります。<br>体が花粉を体外に出そうとすることで、鼻水やくしゃみ、目かから涙が出てしまうのです。<br><br>花粉飛散情報をしっかり確認した上で、治療をする必要がありますね☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/lgjacpsn/entry-11835125621.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2014 15:36:19 +0900</pubDate>
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