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<title>お母さんのメモ帳</title>
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<description>起立性調節障害の中学生の息子のあれやこれ。発達障害(？)かも…とかもね。</description>
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<title>悩み体験談 高校受験 その2</title>
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<![CDATA[ 高校受験と欠席数の悩み続きます。<div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>都道府県によって受験の制度は違うので参考にはならないかもしれませんが。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>高校受験には私立と公立がありますよね。推薦や一般、1次や2次、前期、後期など各都道府県にそれぞれの受験のタイミングがあるかと思います。</div><div>欠席数が影響するのが推薦、1次、前期といった先に行われる受験です。学校によりますが、だいたい面接、作文、内申、当日テストといった内容かと。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>息子はすべり止めの私立高校1回と、希望の公立高校を2回受けました。私立と公立の1回目は面接、内申、当日テストといった内容でした。私立でも公立でも面接で欠席数が多い理由を聞かれたそうです。病気と現状の治療段階などを説明したところ、私立では「当校でも同様の生徒が複数いて対応していますよ」と、公立では「欠席の理由はよくわかりました」と言ってもらえたそうです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>結果、私立は受かり、公立の1回目は落ちました。</div><div><br></div><div><br></div><div>これだけでは欠席数の影響ではないのではといったところなのですが、息子の中学は受験生全員に合格発表の時に点数開示をしてもらってくるよう指示がでています。</div><div>合格発表から帰る間に、みんなやはり点数がきになるのかあちらこちらから「点数どうだった？」といった会話が聞こえました。</div><div>お行儀悪いですが、聞き耳をたてていると合格したらしき人たちの当日テストの点数、また、同じ中学から受験したこの結果も聞く限り、息子の当日テストの点数合格した人より30点以上高くとれていました。</div><div><br></div><div><br></div><div>前回に書いたように成績表の評価も悪すぎではないけども良くはない。</div><div>成績の評価の差を点数に換算しても、点数はとれているはず。</div><div>だかしかぁし、息子は部活動もやっておらず、委員活動のみ。<br></div><div>となると、内申の内容なんです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ながながと書きましたが、欠席の数、欠席してるがゆえの学校からの評価。こういったところで差がはっきりでます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>受験の年だからといって出席、欠席をコントロールできるわけにはいかないので、こういうこともあると頭の片隅に置いておくと心的にはよいかもです。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/li-mon/entry-12364843494.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2018 22:34:40 +0900</pubDate>
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<title>悩み体験談 高校受験 その1</title>
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<![CDATA[ 昨日のブログで書いたように、高校受験から高校在学の悩みや体験をちまちまあげていきます。<br><br><br><br>まずは高校受験。<br>ほんとーーーーーに、大変でした。<br><br>欠席数の影響(勉強＆内申)<br><br>これにつきます。<br><br><br>前提として、息子の欠席の頻度は週に1日～3日、遅刻で途中参加が週に1～2回といった状態でした。<br>年間の3分の1ぐらい欠席だった記憶です。<br><br><br>欠席数が多いと必然的に成績にかかってくるんですよね。<br>成績表の評価ってもちろんそれぞれの先生によって違うでしょうが、私的な印象は テストの点数3割、 提出物の提出率＆完成度4割、 授業態度3割 。<br><br><br>ちょっとした例ですが、息子の同級生で、ある教科のテストの点数は30～40点台が常。しかし、提出物は完璧(ノートもキレイ！)、授業態度完璧なこがいまして、そのこの教科評価は4をキープしていました。<br>対して息子はテストの点数は80点～90点平均、提出物はギリギリの内容、授業態度は普通なものの欠席が目立つ状態で評価は3です。<br><br><br>もちろん、提出物のクオリティをもっと頑張れば評価は良くなったと思います。<br><br>しかーし、この提出物がなかなか問題。休んでいるとノートやプリントは後から誰かに見せてもらうしかない。休みが増えればその量が増える。量が増えれば本人のやる気落ちるで結果、提出するのがやっとでした。<br><br><br><br>息子の性格的なものもあって、我が家では結果的にこの状態の上手い解決策はみつからないままでした。<br><br><br><br>ですが、だからこそ思いました。<br>欠席数によるとは思いますが、その子に上手くはまる自宅学習を見つけること、提出物の管理を上手くできれば成績の評価はある程度だせると感じました。<br><br><br>しかーーし、欠席数の問題はまだあるのでした。<br><br><br>次回につづく。。。
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<link>https://ameblo.jp/li-mon/entry-12363353710.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2018 13:59:04 +0900</pubDate>
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<title>時は流れ</title>
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<![CDATA[ ふいにこのブログを思い出し、再び書き連ねていこうかなと思います。<br><br><br><br>前までのブログの内容は息子が中学二年生の時のもの。息子も今では高校生になりました。<br><br><br><br><br>起立性調節障害は未だ治療中で、あれやこれやと試行錯誤をしていますがなかなか結果に繋がらずです。<br><br><br><br>この病気と診断されてもう4年。たまーにまわりから、知り合いのお子さんが起立性調節障害らしいなんて聞くこともでてきました。<br>増えてきているのですかね。<br><br><br><br><br>この病気って、普段の生活での支障はもちろんなのですが、高校受験と高校入学して以降のほうが辛い気がします。息子本人ではなく私の個人的な感覚です。<br><br><br><br><br>しばらく、高校受験と高校生活での体験談をちょこちょこと書いていきます。<br><br><br><br><br>誰か困った人の参考に少しでもなればいいな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/li-mon/entry-12363258241.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2018 05:03:08 +0900</pubDate>
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<title>あっというま。</title>
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<![CDATA[ ブログ更新ストップしてしまいました。<br>あれよあれよと月日は進む～～、オバサンだからかな…<br><br><br>気をとりなおしまして。<br><br><br>更新できていない間に発達の検査と情緒に関するテストを受けました。<br>検査結果が3月の上旬にあがってきまして病院でお話してきました。<br><br><br>結果、発達の問題は今回のテストではなかったこと。むしろ大人並みの数値であると。<br>おうっ、それはそれは。。。<br>傾向として視覚優位、とはいえ、極端ではないとのこと。<br><br>情緒のテストに関しては多少考えさせられる結果でした。<br>結果に問題というよりも、理系に偏りすぎた息子の言動が炸裂していたようで、検査の先生の解釈がおもしろかったです。<br><br><br>後日、息子の担任の先生へ結果をふまえてのお話にいったのですが、この担任の先生も息子と同系統の感覚の先生でして。<br>情緒検査の息子の答えは私からしたら「だろうな」な内容。<br>検査の先生からすればつっこみ満載。<br>同系統の担任からは「でしょうね～」<br>うん、思考の仕方が違う人からすればなにか悩みとかにつながるんだと感心しました。<br><br><br>総合的には今回の検査で問題はなかったのですが、文字認識にまだ不安が残るので違う検査も受けてみてはと。<br>思考の過程までわかるほうがとのことでした。<br><br><br>今回の検査は違ったところで良いことがありました。<br>自己評価がなかなか低めな息子はなかなか出来てる自分を認められません。<br>親や身近な人からの誉め言葉はお世辞扱いでして。。。<br>こうやって形式的に評価がでると受け入れやすいようで嬉しそうでした。<br><br><br>よかったよかった♪<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/li-mon/entry-12004085627.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 17:49:06 +0900</pubDate>
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<title>困りごと…？</title>
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<![CDATA[ ある日、息子が「子育てで困ってることない？」と聞いてきました。<br>うん、それCMでやってたからだね。<br>でも、その優しさはありがとう(笑)<br><br><br>この軽～い一言でちょっと考え込みました。<br>確かに今は息子のいろんな事がありワタワタしてますが困ってるという感覚はないんですよね。<br><br><br>で、でた答えが<br><br>悩みはするけど困ってはいない<br><br>でした。<br><br><br>私のなかでは、悩みながらもあれやこれや手をかえ品をかえしているうちは困ってるには入らない。<br>自分でどうにも対応策が考え付かなくなってからが困ったとの感覚になるんだなと。<br><br><br>対応策が上手くいかなくてもいいんです。<br>また次を考えるから。<br><br>脳ミソを柔軟にしておきたいですね。<br>むにむに～
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<link>https://ameblo.jp/li-mon/entry-11982191117.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jan 2015 10:56:27 +0900</pubDate>
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<title>勉強方法</title>
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<![CDATA[ 子どもさんも親御さんもだいたいの方達が試行錯誤されてるであろう勉強方法。<br>わが家ではス○イルゼミをやっております。←なんとなくふせます<br><br>小学校の間は塾に行ったりしていたのてすが目的が終わり辞めました。<br>他にチャ○ンジもやっていたのですが去年の春からス○イルゼミに変えたのです。<br>(その直後にあの情報漏洩問題がおきたわけで…)<br><br>この変更が実は理にかなっていたようです。<br><br>字を書くことが嫌いな息子にとって書き込みタイプのテキストはやる気がわかないようでした。<br>あげく答え合わせも面倒なので間違えていてもほったらかし。<br>ご褒美がきかないので赤ペ○先生への提出なんてどうでもいいらしくほったらかし。<br>まー、無駄でした。<br>タブレットタイプも書き込みをするのですが丸付けが簡単なおかげでストレスは少ないよう。<br><br><br>どれが良い悪いではなく、本人の性質にどれが合うかですよね。<br><br>発達障害の検査で、たぶん読み書きに関して多少凸凹がでるであろうと言われた息子。<br>これからも勉強方法を模索しながら進んでいきたいです。
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<link>https://ameblo.jp/li-mon/entry-11979889554.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jan 2015 15:49:44 +0900</pubDate>
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<title>いやはや…</title>
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<![CDATA[ ここ数日…学校に行けていません。<br>朝絶不調で吐き戻したりも。<br><br>精神的なところから胃の調子がよくないようでどうにもこうにも。<br>私も仕事があるわけで、どうしたものやら。<br><br><br>今は血圧をあげるためのメトリジンと胃腸を整えるための薬を飲んでいるのですが、それでも調子はあがらず。<br>休むことでの楽な部分に気持ちがもっていかれてるなぁと感じています。。。<br>楽なのをしってるから行くことへのマイナスの気持ちが強くなるわけで。<br><br>がんばっていったらご褒美的なものでメリハリをつけられればいいのですが、息子の性格でご褒美なんかではつられない<br>なので、こればっかりは諦めの気持ちをもっていただこう。<br>すまんっ<br><br><br><br>薬なくなるしもらいにいかないと。
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<link>https://ameblo.jp/li-mon/entry-11979431766.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jan 2015 12:02:17 +0900</pubDate>
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<title>朝の葛藤</title>
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<![CDATA[ 起立性調節障害の症状に苦しんでいる息子。<br>平日の朝は私も息子も心のバトルです。<br><br><br>この症状を知らなかった頃は喧嘩もしました。息子も私もかなりトゲトゲしていたので、お互いになんで分かってくれないの…なんて思いを押し付けあってしまっていたなと反省しかありません。<br>もともとおっとりした息子なので喧嘩といっても暴言をぶつけたりではなく、上手く伝わらない悔しさから涙をながし、手の甲を爪で傷つけてしまうような自傷行為で感情表現していました。<br><br><br>症状を知り、そのうえでお互いに話を重ね今は臨機応変に対応できるようになりました。<br>どちらかといえば私は感情がぶわーっと高まりやすい方なので日々落ち着いて向き合えるよう意識しているのですがたまに…たまーにね…やらかしちゃうんです。<br>まだまだ修行がたりませんね。<br>息子も心の修行中でゆっくりでもいいから気持ちを伝えるよう心がけてくれています。<br>そのおかげで自傷することはなくなりました。<br><br><br>今日の朝も話をしていました。<br>そのなかで自己肯定感への対応をしようと一緒に決めました。<br>自己肯定感が低いと言うより目指すハードルを見えないぐらい高くしすぎていつまでたってもたどり着けない。でも、そのハードルを周りからでは下げられないし自分でも下げられないようで。<br>一つやってみたいと思う対策があるので実行してみようと思います。<br><br><br>少しでも上手くいくといいなぁ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/li-mon/entry-11977930399.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jan 2015 17:14:11 +0900</pubDate>
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<title>面談</title>
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<![CDATA[ 先日、紹介をうけた病院にて発達障害の初面談。<br>面談次第で検査をするか、しないかを話しましょうとのことでした。<br><br><br>正直言いますと何故検査を勧められたか理解できてなかったんです。<br>納得できないとか、嫌悪感とかではなく困った事がなかったからなんです。<br><br><br>うちの息子は大人しくて、小さいころから暴れたり泣いたり手をつけられないことがまずなかったんです。<br>勉強においても困らないどころかできているほう。<br>友達関係も広くはないけど穏やかに。<br>面談では、だからわからないいままだったんだろうね、と。<br><br><br>面談では本人の検査への意思をなんども確認されました。<br>特に思春期にはいった子どもさんだと嫌がることも多いとのことでした。<br>名称がね…仕方ないのかもしれませんねー。<br><br><br>息子にはそのまま伝えたわけなのですが、「そうなんだー、苦手なことわかるならやりたい」との前向きな発言をもらっていたのでこの意思確認は最初不思議でした。<br><br><br>勉強はできるほうとはいえ、苦手なものはかなり明確で、その部分は今までの家でのフォローが上手く働いていたようでこれまたわかりにくくなっていたのかもしれません。<br><br>年齢や日常的な問題行動があるわけでもないので療育というのも合わないので検査どうしましょう？となりましたが、これからのフォローのためにで検査することになりました。<br><br><br>一人っ子なので親の目が分散しなかったこと、本人の性質、症状の軽さなどなどでここまでわからなかったこと。<br>このままでも、もしかしたら問題にならなかったかもですが、大人になって問題に直面するかもしれなかったことを思えばよかったなと思います。<br><br><br>なんといっても検査次第なんですけどね。
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<link>https://ameblo.jp/li-mon/entry-11977502036.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 14:46:03 +0900</pubDate>
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<title>いろいろと</title>
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<![CDATA[ 去年の夏ごろから息子の環境がめまぐるしい状態。<br>根本は楽観的な私ですが、さすがにムムッと唸りたくなることも。<br><br><br>文章にすることで冷静になれたらいいなぁと思いブログスタートです。<br><br><br>小学校の時からではじめていた朝の体調不良が去年の夏休み明けに一気に悪化してしまい、アレコレ調べた結果『起立性調節障害』なる症状と完全一致。<br>病院でも診断をもらい息子共々原因がわかったおかげか気楽になりました。<br><br><br>ただね、これを切っ掛けに『発達障害』の可能性も浮上中。<br><br>ぉ、おう、まじか…あー、うん、そっか。<br><br>まだ検査待ちなのでどの程度なのかもわからないし、発達障害の診断がくだるかも謎でして。<br>面談の時点でなんらかの凸凹がでるとは思いますとのこと。<br>得意不得意が極端なのと集中力の出方が極端なのも気にはなってたし…どんな結果がでても理解に繋がるのはありがたいなぁという思いです。<br><br><br>発達障害の可能性を伝えられてからネットであれこれと調べてみたのですが、まぁ、本当にさまざまなのですよ。<br><br><br>自分の情報整理としてこれから書き綴っていきます。
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<link>https://ameblo.jp/li-mon/entry-11977480373.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 14:24:26 +0900</pubDate>
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