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<title>王様の耳はロバの耳</title>
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<description>子供がいない転勤族の40代主婦のひとり言です。&quot;誰か&quot;に言いたいんだけれど誰にも言えないので、こちらで叫んでストレスを解消させてくださいナww</description>
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<title>ゴールデンウィークは嫌い</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">毎年ゴールデンウィークは、年に一度の帰省をしています。<br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">私と夫は同じ市内に双方の実家がありますので、それぞれ一泊ずつはいたします。<br></font></p><p><font size="3">婚家に宿泊するのが苦痛だと言う話しは割合聞くのですが、自分の実家に泊まるという普通の行動が、これが実は私には苦痛の行程。<br></font></p><p><font size="3">自分がいかに親から愛されていない子供だったのかという現実を、毎回突きつけられるのです。<br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">まず、実家に泊まっても、私は母親の手料理を食べることはほぼありません。<br></font></p><p><font size="3">何か食べたい物があるかどうかも聞かれた事もありません。<br></font></p><p><font size="3">もしかしたら、母の手料理の中の好物を知らない可能性すらあります。<br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">母は、料理は得意な人でした。<br></font></p><p><font size="3">実家では、買ってきたお惣菜を食べる事はほとんどありません。冷凍食品もお弁当を作る時こそ利用していましたが、普段の食卓に昇る事はまずありえません。<br></font></p><p><font size="3">ですが、実家に私が泊まる時は何故か外食が前提になります。<br></font></p><font size="3"><br></font><p><font size="3">私が、外食を望んでいるわけではありません。もちろん、親と外食に出かけるのはやぶさかではありませんが、家に帰ると、両親は何を食べに「行くか」で既に盛り上がっています。<br></font></p><p><font size="3">これが1泊だからという理由なら解らないでもありませんが、過去に3泊くらいした時も、全日程昼も夜も外食でした。<br></font></p><p><font size="3">朝食は母が朝4時くらいから活動する為、実家では7時前には既に済ましており、私が起きる頃には、残り物を一人で漁るという朝食になります(夫は朝ごはんを食べない派)。<br></font></p><p><font size="3">一度、具体的に「◯◯が食べたい」とリクエストをした事もありましたが、、、それはなんだかんだと理由をつけて実際に作られる事はありませんでした。<br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そして、同じ帰省中に夫の実家では、姑が夫の為に夫の好物をこれでもか!と大量に作って、歓待してくれるのを目の当たりにするのです。<br></font></p><p><font size="3">毎週末のように夫の実家とはテレビ電話で連絡を取っておりますが、それでも会うと夫の近況を聞かれ、どう生活をしているか心配され、事あるごとに故郷に帰って来ないかと暗に勧められます。<br></font></p><p><font size="3">もうその様子は、テレビドラマのよう(笑)<br></font></p><p><font size="3">、、、この年になると、さすがに親の愛情が欲しいわけではありませんが、自分の親の様子と比べると、胸の奥が少し痛みます。<br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">母親だけではありません。<br></font></p><p><font size="3">私は、いわゆるファザコンです(笑)<br></font></p><p><font size="3">父親に、愛されたい認められたいと言う思いが強い事は自覚しています。<br></font></p><p><font size="3">・・・が、父が私に求めるのは「自慢」できる娘であると言う事。<br></font></p><p><font size="3">勉強できる事。<br></font></p><p><font size="3">運動ができる事。<br></font></p><p><font size="3">何かの賞をとった事など。</font></p><p><font size="3">私本人ではなく、私が後天的に手に入れた「付随」する物が、娘への愛情の「価値」な人です。<br></font></p><p><font size="3">ですので、私が大学受験に失敗し浪人した時にその価値は崩れ、父の私への「娘の価値」は無くなりました。<br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">帰省した娘夫婦との会話で、父親のくちから出る娘の話しが「小学生の頃の私の自慢話し」や「1歳になる前の成長の早かった自慢話し」ばかりとなると、やるせなくなります。<br></font></p><p><font size="3">父の娘への愛情は、その時点で止まってしまっており、現在の私への関心がない事が窺えてしまうのです。<br></font></p><p><font size="3">娘が、東京でどう過ごしているのかとか不具合がないかなどと言う話しは、これっぽっちも父からも母からも出てくる事はないのです。<br></font></p><p><font size="3">もちろん東京に限らず、過去の転勤先の家に私の両親が訪れた事はありません。<br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">別に、親から虐待されたわけではありません。<br></font></p><p><font size="3">ご飯も食べせていただき、学校も出させていただきました。<br></font></p><p><font size="3">ですが<br></font></p><p><font size="3">そしてまた今年も、実家に帰るとブルーになるのです。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/licca-kingdom/entry-12159574296.html</link>
<pubDate>Thu, 12 May 2016 15:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ちょっと休憩</title>
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<![CDATA[ <font size="4">婚家の借金ネタ</font>は、書こうと思えばまだまだ現在進行形で続けられるネタはあるのですが(^^;)・・・、<font size="3">自分の中の感情を昇華させる必要</font>があるのと、年末年始のリアルな生活で、色々と体調崩したり精神的に疲れたりする事があったので、<font size="5">ちょいと休憩</font>。<br><font size="4">続きは、またそのうちと言う事で(^_-)ー☆ <br></font><br><br><font size="3">実は年末頃から、ネットも含めた</font><font size="5">SNS</font><font size="4">の中</font>での<font size="5">人間関係に</font><font size="5">少し疲れてしまい</font>、<font size="3">何かを書いたりするモチベーションが湧かなかったし、出掛けるには体調が悪かったので、</font><font size="4">このひと月あまりはスマホのゲームアプリにほぼ没頭(爆)</font><br><font size="2">私、オタクではないと自分では思っておりますが、どっちかってぇ～とトレンディードラマよりもアニメや漫画にゲーム"より"の人です(o^-')b <br></font><br><font size="3">無料アプリだったし、課金しなくても特に支障ないし、RPGや育成ゲームはそこそこ好きなのだけれどシューティング系は苦手な私でも、ユニットを育てればなんとかゲームを進められそうだったので、スタート(笑)<br>ちなみにご興味ある方は、このゲームね↓<font size="1"><br></font>http://mercstoria.happyelements.co.jp/<br></font><br><font size="3">1人でもRPGもどきなストーリークエストを進められるのですが、このゲームは仲間との共同戦線も張れるのダ(o^-')b <br>チャットっぽいやり取りも出来るので、その気があればある程度人と交流出来るし、誰とも絡みたくない時は黙々とゲームに没頭できるので、人間関係に疲れていた時にはありがたかったww<br></font><br><font size="1">ちなみに今や私、このゲームのギルド(チームみたいなモノ)のサブマスです(^-^;)/<br>今月は、ゲームの2周年記念イベントが盛りだくさんで忙しいww<br>それだって、別にやりたくなければやらなくて良いワケなので、気分的には楽ちんです<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"><br></font><br><br><br><font size="5">・・・それにしても。</font><br><font size="4">婚家の借金ネタに、吸い寄せられる読解力のない業者の多いコト多いコト(￣∇￣;)</font> <br><font size="4">「イイネ」</font>して来てる<font size="3">業者さん達は、多分「お金のない側」の人を集めたいと思われる人達</font>ですが、<font size="4">私個人や我が家に関しては別に借金してませんからww</font><br>むしろ、お金を貸してた側orz<br>と言う事で、<br><font size="3">そんな読解力のない業者に引っかかる人なんぞいるのか、と冷た～い目で眺めさせていただいております(;￢д￢)<br><br>どうか、このページに訪れた方達も、同じ業者系のモノでもそんな読解力のない業者には、なにとぞ<font size="5">間違っても</font>引っかからないでくださいましm(_ _)m<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/licca-kingdom/entry-12125003817.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2016 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>お金を貸す側の話し　〜その2〜</title>
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<![CDATA[ <font size="3">我が家では婚家に、この先とても返してもらえそうにない借金がございます(T_T)<br><font size="1">ざっくりとした詳細については、～その0～をご覧くださいませ。<br></font><br>ところで<br>親とは別件で、夫の友人で私とも学生の頃からの付き合いがある社長にも一度、お金を貸した事がありますが、<br>仕事中の夫に代わり、銀行からおろしたお金を渡したところ・・・<br><font size="1">(こちらはキチンと返済済みで、今でも付き合いは続いております。お金を貸したのは一度きり)<br></font><font size="4" color="#FA8072"><br><font color="#000000"><font color="#333333">「いやぁ～、ほんと助かった!　お礼に、ここのコーヒー奢るよ!!」</font></font></font><font color="#333333"><br></font><font size="5"><br>いやその金、ウチが貸したお金だからっっっ(怒)!!</font><br><br>確かに会社の資金だから、友人個人の財布の金とは微妙に違うんだろうけれど、<br><font size="4">なんで金を貸した相手から、その場で奢られなきゃならないんだいw(゜o゜)w ?<br>こんな事で奢るよりも、1日でも早く返してくれぃ。<br></font><br>同様の事は、義両親からも<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br><br>自己破産後に引越しした先で、<br>「自己破産の事を知っている人には、誰にも会いたくない」<br>と引き篭もりのような生活をしていたので、気分転換をさせに義両親を時々連れ出して、たまぁ～に日帰り温泉やドライブに連れて出かけていたのですが・・・<br><br>私ら夫婦は、出掛けた先での温泉やランチや時としてはちょっと奮発した夕食を、ふつーに休日でエンジョイしたいワケです。<br>そこで義両親だけ指をくわえて見ていろとは、お金がないと判っていて連れ出した側としては言えません。<br>なので毎回連れ出す時には、自分達夫婦の分と義両親の分を支払っておりましたし、出せない時は誘いませんでした。<br><br>がしかし。<br>ちょこちょこ遊びに連れ出してくれる上に、昼ご飯や晩ご飯を奢ってもらうばかりの付き合いは、段々居たたまれなくなってきたのでしょう(^^;) <br>そのうち、<font size="4"><font color="#333333">「ここは、私らが奢るから」</font>と主張し始めました。<br></font><br><font size="5">いやその金、ウチが貸したお金だからっっっ(怒)!!<br></font><br><font size="4">お金を貸した事自体については、今更後悔しておりません。<br></font>自己破産後の義両親の生活っぷりはよく知っておりますし、そこを更に無理を強要して、少しでも返して欲しいとは思っていません。<br>自己破産してお金がない義両親に奢る事も、そのつもりで最初から誘っているので、何ら思うところもございません。<br>もしかしたら、義両親側にしてみれば、借金をしている相手は私ら息子夫婦だけでなく、複数の相手から借りているので、今使っているそのお金が私らから借りている認識は低いのかもしれません。<br><br><font size="4">でも何故、<br>金を借りた側が貸した側に踏ん反り返って「奢る!」と言える神経が解りません(;￢д￢)<br></font><font size="2">本人的には、踏ん反り返っている認識はないのでしょうが、金を貸した側から見れば、金を借りているくせに奢りたいなどと言うのは、踏ん反り返っているのと同義です。<br></font><br><font size="4" color="#0000FF"><font size="5">多分、金を借りた側は<br></font>金を借りた事自体を、まさに借りたその瞬間から、綺麗さっぱり忘れられるのではないかと思うのです。<br>お金を借りた瞬間から、それまでにかかっていたお金関係のストレスから解放される影響なんでしょうかね～。<br><font size="5"><br>貸した側からしてみれば</font><br>その金があったら、「アレも出来た。コレも出来た。」と事ある毎に思い出しこそすれ、決して忘れる事などできやしません。<br>・・・例え、何年経っても。いや多分、一生この思いに付きまとわれると思っています</font><font color="#0000FF"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><br></font><br> <br>つい先日も、舅が入院したので見舞いがてらそのお手伝いに日参したところ(お手伝いと言っても、日常の買い物程度ね)、大変お喜こび遊ばされまして、<br>私に、<font size="5">「お駄賃」</font>だとお金をくれました(怒)<br>も～それはそれは、嬉しそうに(ー ー#) <br><br><font size="5">いやだから、「お駄賃」くれるくらいなら借金を返せよ!!<br></font><br><font size="2">別に、お駄賃が欲しくてやった訳じゃなし。<br><font size="1">ついでに言うと、舅個人に好意があるからやっている訳でもない。<br></font></font>逆にお駄賃をくれる事で、私なりに頑張ってやった事に後ろ足で砂をかけられた気分でしたわ。<br><font size="5">も～腹が立って腹が立って仕方がなかったのだけれど、</font>夫に話しても、私の怒りは全く理解されずΨ(｀◇´)Ψ<br>いやむしろ、「くれるもんなら貰っとけばいいじゃん♪」と、火に油を注ぎまくり～(怒)<br>そこは実の親子の心情なのか、実家が借金から解放され、両親がふつーの生活できていると言う喜びの方が、金を貸しているストレスよりも上回っているのでしょうね～。。。(〃_ _)σ∥ <br><br><br><font size="4">と言う事で、<font size="5">関係者の中で私だけが<font color="#FF0000">ピリピリ</font>Ψ(｀◇´)Ψ</font><br></font><font size="1">胸糞悪いので、舅のお世話から解放された後、ふらっと行った繁華街で目についた「あ、いいな～」と思った食器をその金で衝動買いいたしました。<br></font><font size="5">あ～、思い出しても腹が立つわ。</font></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/licca-kingdom/entry-12094932572.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Dec 2015 20:30:00 +0900</pubDate>
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<title>お金を貸す側の話し　〜その1〜</title>
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<![CDATA[ <font size="3">我が家には婚家に、この先とても返してもらえそうにない借金がございます</font>(T_T)<br><font size="1">ざっくりとした詳細については、その0をご覧くださいませ。</font><br><font size="3"><br>自己破産後しばらくして舅が、ある日、お金を借りている側の私にしみじみ～と語りました。</font><br><font size="4">「べっきーちゃん。親が子供に借金をする辛さを解るかい?」<br></font><font size="5"><br>知らねーがな(ー ー#) (怒)<br><br></font><font size="3">それを言うなら、色んな物を我慢してコツコツと貯めたお金を他人に貸して、自分が使いたい時に使えないこの理不尽さを解ってくれませんかね?<br><font size="4">ほんの少し前の結婚する前までは、<font size="5">私は他人ですよ!　赤の他人!!</font><br><font size="2">(ちなみに、この話しは結婚してから3年未満の時)<br></font></font><br>確かに子煩悩な方ですので、息子の夫にあれもしてあげたい、これもしてあげたいってのはあるんでしょう。<br><font size="4" color="#9370DB">私、人間って愚痴を吐くのは感情の<font size="5">浄化</font>の為に必要な行為だと思っていますが、でもそれは、当事者もしくは関係者に絶対に聞こえないところでならないと考えてます。<br></font><font size="5">少なくともお金を借りた相手には、決して言ってはならない愚痴じゃないんかしら(怒)?<br></font></font><br><font size="3"><br>・・・ってか多分、舅にしろ姑にしろ、息子から借金したと言う感覚はあるのかもしれませんが、その<font size="5">借りたお金の半分近くは嫁が稼いだお金</font>(あーんど嫁が独身時代に貯めたお金)が入っていると言う事に、意識は回っていないのかもしれません。<br><br>そもそも自営業を長く営んでいたので、平社員のサラリーマン家庭で1年に貯蓄できる額と言うものが、どれくらいなのかが解っていないと言う事もあったのでしょうね～。<br><br><br>実際、お金を返すメドの確認とこの先お金を貸さないと言う話しをしに夫が実家に1人で話しをしに行ったのですが、その後、姑&amp;舅から借金を返せなくて申し訳ないと言う</font><font size="3"><font size="3">&nbsp;</font>直接の謝罪等は</font><font size="3"><font size="3"><font size="3">、私個人に対しては</font></font>一切なく今に至っております。<br></font><font size="3"><font size="3"><font size="5"><font size="1"><br></font></font></font>ま～あえて老人に対して、謝罪しろ!と声高に主張するのもどうかとは思いますが、少なくとも借りたお金を返せないと言う事態に陥った時に、<font size="5"><br>これこれこういう理由で返済が滞るので、申し訳ないが返済を伸ばして貰えないだろうか?</font></font><br><font size="3"><font size="5"><font size="3"><font size="3"><font size="5"><font size="3">という現状確認を直接顔を出して申し開きをするのは、<font size="4">借りた側の最低限の責務</font>でないかと考えるのですがね～(;￢д￢)<br>それともこれは私だけの常識で、世間の常識ではないんかしら。<br></font></font></font><br><br></font>義両親の自己破産後、お金が返って来ない事よりも、実は、夫にはしたらしい謝罪を、私には一度も直接ない事の方に、より腹を立てておりました(笑)<br></font></font><font size="3"><font size="1">そしてこの後今に至るまで、この無邪気な舅&amp;姑からの愚痴は、事ある毎に私の神経を逆なでしてくれる事になるのですorz</font></font><br><font size="3"><font size="3"><font size="5"><font size="1"><br></font></font></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/licca-kingdom/entry-12092964895.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Nov 2015 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>お金を貸す側の話し　〜その0 〜　まずは、序章</title>
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<![CDATA[ <font size="3">私は、<font size="4">夫の親とは比較的上手くやっている方だ</font>と言う事は、何度かコチラで書かせて頂きましたが・・・<br><br><font size="5">上手くやっているからと言って、全てを受け入れている訳ではありませぬ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"></font><br>だって、別に<font size="5">夫の親だから<font size="3">と言って、</font>特に好きである必要はない<font size="4">でしょうw(゜o゜)w?</font></font><font size="2"><br></font><font size="4"><font size="2">なんせ私、自分の親からしてまず好きではないから(笑)。</font><br></font><font size="4"><br></font><font size="4">大切にしたいのは、<br></font><font size="5">「夫」の自分の親に対しての思い</font>。</font><br><font size="3"><font size="3"><font size="5"><font size="3"><font size="4">ぶっちゃけ、この先義父母が亡くなった時に、<br>「あの時、お前のせいで親孝行できなかった」と言われ、<br>その後、事ある毎に度々持ち出される方が、私的にはイヤ</font>なのデス<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br></font></font></font><font size="4"><font size="3">もし夫が自分の親をないがしろにすると言うのであれば、私もそれに沿って行動するし、逆に夫が親孝行をしたいというのなら、それを尊重して、私もなるべく夫に協力したいと思っています。<br></font>なので、義両親への私の好き嫌いの感情とは全く別モノ(笑)<br><br></font><br><font size="5">とはいえ。<br>そんな私でも、許せない事もあります。<br></font><br><br>私ら夫婦は結婚する際に話し合い、同額の貯金をそれぞれ持ち寄って、<font size="5">家計</font>のお金としました。<br>持ち寄ったお金以外は、それぞれの<font size="4"><font size="5">お小遣い</font></font>。<br>結婚して十数年になりますが、未だに互いにいくらお小遣いを持っているのかは知らなかったりいたします(笑)</font><br><font size="3"><font size="3">幸か不幸か結婚するまでの付合いは長かったので、お互いに結婚資金を貯める時間はありましたし、結婚してからも数年はいわゆる<font size="5">DINKS</font>状態で、車も家もローンはなく、夫の稼ぎの中でやりくりし私の給料分は全額貯金してました。<br></font><br>だがしかし、<font size="4">結婚して数年後に<font size="5" color="#FF0000">事件発生</font></font><img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br>夫の家は<font size="5" color="#FF0000">自営業</font>だったのですが、リーマンショック以降<font size="5" color="#FF0000">経営は悪化</font>。<br>その後事業は<font size="5" color="#FF0000">倒産</font><font size="5"><font size="4">し、最終的には</font><font color="#FF0000">自己破産</font></font>をするに至りました<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><br><br><font size="5"><font size="4">ざっくり結果を話すと</font>、<br><font size="4">現在迄、</font>我が家と婚家との間には250万円程の借金を清算できていません<img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif"><font size="3"><br><br></font></font>お金を貸す迄とお金を貸す事を止める迄には、夫婦間で何度も何度も話し合いをし、私も合意の上ではあるので、<br><font size="4">ま～ここまではとりあえず、<font size="5">不本意だけどいちおー納得済み</font>。<br>現状を私なりに分析すると、多分・・・この先戻ってくる事はないとは思っています<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br><br><br>それでもま～</font></font><font size="3"><font size="4"><font size="3"><br><font size="2">借金苦で義両親が自殺。もしくは蒸発。<br>夫が、せっかく入った会社を辞めて、親の事業を継いだ挙句に倒産<br>親にお金を貸し続け、子供も親も預貯金すっからかんのうえ、親戚一同の借金踏み倒しで誰も頼る者もなし。</font><br>などの</font></font></font><font size="3"><font size="4"><font size="3"><font size="3"><font size="4"><font size="3">考えられる最悪のシナリオはどれもこれも回避できたし、逆にこの程度で済んで良かったなーと、正直今は思っています。</font></font></font><br><br>確かに返ってこないお金に、未練がないと言えば嘘になりますが<br><font size="5">それくらい、<font size="4">夫の実家の資金難で自転車操業をしていた当時は、</font><font color="#00BFFF">当事者ではないのに</font>、<font size="4">気持ち的に</font>どんどん追い詰められておりました。。。(〃_ _)σ∥ <br></font><br><font size="4">今月は大丈夫だろうか<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif"><br></font>また、お金を貸してと言われたら(事業の金なので、借りたいと言ってくるのは百万円単位)、通帳の残高はどうだったろうか。<br>我が家のカードや公共料金の支払いはどうだったかなどと、頭の中でいつもお金の事をシュミレーションする不安な日々。<br>お金だけでなく、真夜中に泣きながらかかってくる義母の電話の対応をして、翌日は通常どおり会社に出勤なんてザラでしたもの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"></font></font></font><font size="3"><font size="4"><font size="3"><font size="3"><font size="4"><font size="3"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br> <font size="4"><br></font><font size="5"><font size="4">そんな中、ついに息子である夫が決断 !</font><br>もうこれ以上、<font size="4">実家の自転車操業の為の</font>お金は貸さない !!<br><br></font><font size="4">このまま、</font></font></font></font></font></font></font><font size="4">言われるまま欲しがるままお金を出し続ければ、親だけでなく私との家庭も共倒れになる<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br></font><font size="3">それに第三者目線から見ていると、我が家の全財産を貸したとしても、ただただ倒産を先延ばししているだけで、どうみてもこの先の経営を立て直す見込みがない。<br><font size="4">むしろ、苦しみを長くしていないか?</font><br><br><font size="5">同じお金を使うのなら、<font size="4">倒産を先延ばしする為でなく、</font>倒産&amp;自己破産後の義両親の再出発に使おう !!<br></font><br><br>もちろん、お金を貸さない事で義両親との仲は一時的に悪くなりましたが、自己破産後にはイチから新たな生活を立て直さないとならないのです。<br>新たな出発には、どんなに節約したって当然お金は必要です。<br>ですが自己破産後には、貯金もなくなっていればカードも使えません。当然、銀行などからの新たな借金も出来ません。<br><br>そんな折、色々と力になった息子と嫁に義両親は感謝して仲直り。<br><font size="5">今では、そこそこ「上手くやっております」。<br></font><br><br>明文化こそされてはおりませんが、私が感じる日本の世の中の風潮として<br><font size="5">「借金を申し込まれたら、無条件に出すのが美徳」</font>とされているように感じます。<br><font size="5">「むしろ、お金を持っているのに貸してあげないのはヒドイ」</font>と、後ろ指をさされるような気さえいたします。<br><br><br><font size="5">でも、本当にそれは正しいのでしょうかw(゜o゜)w?<br></font><br>お金を貸してもらう方はその論理の方が助かるとは思いますが、貸す方にだって生活があります。<br>そうそう遺産相続とか宝くじに当たる人がいるわけでないので、大概の人は、コツコツコツコツ給料の中から欲しい物を我慢し必要な物を取捨選択して、自分で使おうとする目的の為に貯金いたします。<br>なぜ、「貸さないと言う選択肢」を世間的に当然としないのかが、不思議でなりません。<br><br>が !<br>そこで私は、ハタっ!と気付きました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><font size="5">何故か、世の中の本やドラマは、「お金を借りる側」ばかりの視点で描かれている!!<br><font size="3"><font size="1"><br></font>という事で、自分の気持ちの整理の為と誰にも言えない負の感情を吐き出したいので(笑)、借す側からの視点の借金の話しをしたいな～と思ったワケでございます。<br><br></font></font></font>
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<pubDate>Thu, 05 Nov 2015 15:34:52 +0900</pubDate>
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<title>なんっか、理不尽なんですけど(^^;)</title>
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<![CDATA[ <font size="3">結婚しているのに<font size="4">子供がいない</font>と言う話しをすると、<br><font size="5">何故だか</font><br>半数以上の割合の方から<font size="4">「子供が嫌い」もしくは「子供を望んでいない」から、</font>子供がいないと思われるよう<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"></font><br><font size="3">特に、独身の方。そして、すんなり結婚後に子供が出来た方達に多いかな～(^^;) </font><font size="4"><font size="3"><br></font><br>子供がいないと言う<font size="5">結果は一緒</font>だけれど<font size="5">原因は千差万別</font>で、しかも非っ常～に<font size="5">デリケート</font>なお話なのだよ。<font size="3"><br></font></font><font size="5">お願いだから、<br>ほぼ面識がないのに、「夜」の話しをするのはヤメテいただきたい<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif"></font>　<br><font size="4">居たたまれなさ過ぎ(;￢д￢)</font><img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif">　<br>しかも何度か、その都度違う方にされかかった事があります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><font size="2"><br><font size="3">また大して親しくもないのに(だからこそか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">)、</font></font><font size="3"><br></font><font size="5">子供を望んでいないと思いこんで、こちらの事情も知らないクセに、いきなり説教するなんて以ての外ですから<img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif"><br></font><br><font size="4">ちなみにこれらの話しは、「子供がいない夫婦」あるあるで、私以外にも結構、皆んな同じような目にあっているようです<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br></font><br><br><font size="3"><br>ところで、今回の本題。<br></font><font size="4">それは少し前にバイトをしていた時。<br></font><font size="3">私よりも<font size="4">年上のベテランのおばちゃん</font>と、世間話程度の話をする事があったのですが・・・<br></font><font size="4"><font size="3">なんと</font>その<font size="5">約6割以上の話題</font>は、高校生の娘の話し(^^;)</font> <br><font size="3">「昨日ね～、うちの娘とテレビ見てたらね・・・」<br>「ちょっと聞いて!　うちの娘ったらね・・・」<br>「最近の子達って関ジャニが好きなみたいね。ウチの娘は◯×君のファンでね・・・」<br></font><br><font size="4">ま～私は、割りと子供がいる友人の割合が高いので、子供の話しを聞く事にはさほど抵抗はありませんが、</font><font size="5"><br>子供がいない友人の中には物凄～くコンプレックスとなっていて、子供の話しはタブーな人も結構な確率でおりますので、是非、ご注意を<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"></font><br><br><font size="3">とはいえ。<br>たまにならともかく、毎日同じよーな話しを聞かされ続けて、段々<font size="5">ゲンナリ</font></font><img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><font size="3">人ん家の<font size="5">顔も知らない子供の話し</font>なんぞ、<br></font><font size="4"><font size="5">全く!　ちっとも!!　少しも!!!　まるっきり!!!!　これっぽっちも 興味ありませんからw</font><br><br></font><font size="3">せめて笑い話しなら聞いてて楽しいんだけど、その大半は日常の娘がどーしたこーしたと言う<font size="4">なんという事はない話し</font>。<br>そんな話し、赤の他人がそれほど興味を持つと思う?<br>逆に、私が同じように毎日自分の親の話しをしたとして<br>「うちの親が昨日、◯◯した」「母が、◯だまさし好きなのよ」「急に、我が家に母が来てさ～・・・」<br>なんて事を、えんえん30分から1時間毎日聞かされたら、楽しいと思うのかな??<br><font size="4">少なくとも、私は楽しくなかったな～<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br></font></font><br><br><font size="3">少しくらいは私の話しもさせて欲しいと、ある時、次の休みの時に友人と行く予定だったフレンチレストランの話しをしたらば、返って来た返事が<br></font><br><font size="5">「いいわね～。<font size="4">一人で出かけられて!!」</font><br></font><br><font size="4">・・・なんだろ、この気分の悪さ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><br></font>決して、<font size="3">嫌味っぽく言われたわけではなかった</font>のだけれど、<font size="4">彼女には出来ない事を私はやっちゃダメなんだろか?<br><br></font><font size="3">私はいつも、特に面白くもない娘の話しを大人し～く気の済むまで聞いているのに、ほんとのたまに1度、私の話しをするのがそんなに悪い事なのかしら?</font><br><br><font size="4">子供のいない私には望んでも実現しない、子供との日常の話しを延々と聞かせるのは良くて、子供がいる彼女が望んでもなかなか出来ない、少しオシャレなお店に友人と出かける話しはタブーって事なのだろうか?</font><br><br><br><font size="3">ま～、この方に限った事ではないし、</font><font size="4">確かに「人間」を一人育てるのは大変な事だと私にだって推察できるので、親にだって色々と我慢している事があるのは承知しております。</font><br><font size="4"><font size="5">ですが、ですが、ですが、</font><br>子供がいる方の<font size="5">「子供がいる事に対する愚痴」</font>って、<br>大概、子供を望んでいたのにできなかった人の立場から見たら、<font size="5">贅沢な話しで羨望の的になり得る事</font>に、気付いてくださいまし～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー"><br><br>その手の話しがしたいのなら、<br><font size="5">是非!、同じ子供がいらっしゃる同じような境遇で</font>、<br><font size="5">愚痴に共感してくれなさそうな人を、選んでください<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif"></font></font><font size="4"><font size="4"><font size="5"><br></font><font size="3">決して</font><font size="5">愚痴を言うな<font size="3">と言う事ではなく</font></font>、<font size="5">相手を選べ</font><font size="3">と言う話し</font>。</font><br><br><br>そして<font size="5">自分の話し<font size="4">をしたいなら</font></font>、<br><font size="5">相手の話しも同じくらい聞く<font size="4">ってのが、</font>フィフティーフィフティーな関係<font size="4">を築く</font>基本<font size="4">なんじゃないかな</font>?<br><br><font size="3">ちなみに決して悪い人ではありませんでしたが、バイトを辞めてからの付き合いは一切ありません(笑)</font><br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/licca-kingdom/entry-12072843627.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Sep 2015 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>隣りのご家庭は、異次元だったりする</title>
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<![CDATA[ <font size="3">たまぁ～に</font>つい<font size="3">ポロリと</font>、友人知人に<font size="4">親の愚痴をこぼしちゃったりします</font><img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><font size="3">はい、修行不足です</font><img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif">　<font size="4">申し訳ありませぬm(_ _)m</font><br><font size="4">私の親は、ネグレクト(育児放棄)でこそありませんでしたが・・・、私が知る限り、世間一般的な親とは一線を画し、偏った愛情の人達です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br></font><br>でも、そのついこぼしてしまった相手の方から<br><font size="5">「親なら、子供の事を愛してないなんて事ないよ～<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif">」<br></font>的な発言を笑顔で返されると、元々、悩んでいた親の件の他に<br><font size="4">「ああこの人は、親に愛されて育ったんだな～」</font>という事と、<br><font size="4">「私って、やっぱり親に愛されてなかったんだな～」</font>と言う<font size="3">現実を突きつけられて</font>、結局、元々の愚痴の原因になった件とダブルパンチで、<font size="4">愚痴をこぼす前以上に落ち込む事になってしまいます</font><img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br><br><font size="3">いやいやいや～</font><img alt="パー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif"><br><font size="5">全ての親が無条件に子供を愛せるなら、この世界から虐待なんて無くなってるって(笑)<br></font>ついでに言うと、人間だけでなく動物の世界でも育児放棄はありますから、生物的にも充分、あり得る事象なのだと思うんですけどね～(;￢д￢)<br><font size="3">・・・決して、本人に面と向かっては言えませんがww<br></font><font size="4">しかし、意外とこの手の人達は多かったりいたします。。。(〃_ _)σ∥ <br></font><br><br>経験から鑑みると、男の子の兄弟のいる家庭で育った女性だと、母親の男兄弟と自分との扱いの差を感じる人が多くて、なんとかそこそこ共感を得られる事が多いかな～<br><font size="5">願わくば</font>、<font size="3">自分の家庭環境からは考えられない事を聞いたとしても、<br><font size="5">「そういうご家庭もあるんだ」と、<br>せめて否定から入らないで頂けると嬉しいナ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"></font></font><font size="5"><br></font>いやそもそも、そんな愚痴を抱かずにいられないウチの親が悪いのは大前提なのだが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br><br><font size="3"><font size="4">自分が育った環境</font>って誰でも世界でたった一つしかないから、他のご家庭も同じような環境だと思い込みがちですが、隣りのご家庭は異次元の別世界だと思って下さいネ～(^_-)ー☆ <br><font size="4">結婚すると、その一端を覗く事になりますが(笑)</font></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/licca-kingdom/entry-12051401778.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>・・・親子だな〜</title>
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<![CDATA[ <font size="3">我が家の旦那様は、基本、外食がお嫌い</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ"><br>外食する際は、ラーメンかハンバーガーがせいぜい。<br><font size="3">対して私は、<font size="5">外食大好き<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">(笑)</font></font>　・・・いやいっそ、食べ歩きが趣味とまで言える<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br>(夫の為に弁護すると、夫はお弁当などの中食はおっけ～。がしかし、私が逆にスーパーやお弁当屋のお惣菜に乗り気じゃないのだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">)<br><br>それでも週末のお出かけの際には食事時に重なる時はあるもので、その時はさすがに外食とあいなります。<br>その際、90%は前述のラーメンかハンバーガーになることが多いのですが、たまぁ～～～に他の物が食べたくなる時があるのか、<font size="4">「ナニ食べる<img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif">」と聞いてくれる</font>時もあるのですが、<br><font size="3"><font size="2">ここで</font>気をつけなくてはならないのが、<font size="2">私が食べたい物を提案したところで、<br></font><font size="5">結局は夫が食べたい物でなければ全て却下されてしまうと言う事</font></font><font size="5">。<br></font>決して私の事を思って優しさで言っている訳ではなく、自分自身がナニを食べたいかと言う事を模索する事を、私に丸投げしているって話し(;￢д￢)<br><br><font size="4"><font size="5">どうせ</font><font size="2">何か発言しても、</font></font><font size="5">結果的に99%却下</font>されられるという経験を長年積み重ねているので、<font size="4">「なんでも良い<img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif">」</font>とウンザリして投げやりになった時期もありますが、それだと逆に夫の機嫌を損ね、せっかくの外食の機会を失い、更には余計に外食嫌いに拍車をかける事になりかねないので、<font size="4">最近では逆に「何か食べたいものないの?」と聞いて "あげる"</font>事にしていますww<br><br>どうも<font size="3">夫本人は、私の意見を聞いて"あげて"いるつもりらしく</font>、<font size="3"><font size="2">自分が私の意見を全て却下し、</font><font size="4">結果的に自分が行きたい所にしか行っていないと言う事実に、全く自覚はないらしい</font></font>。。。(〃_ _)σ∥ <br><font size="5">それならいっそ</font>、<font size="3">夫の行きたいお店を最初に提案してくれた方が、毎回お決まりのこの不毛なやり取りをしなくて済むのに</font>な～と思っているのですが、私が指摘したところで、絶対に自分では認めないだろうから、ウンザリしながらも毎回付き合っております<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br>ところで私、実の親との関係性はお世辞にも良いとは言えませんが、その反動もあってか、夫の親とはそこそこ上手くやっている方だと思います<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif"><br><br><font size="3">がしかし。<br><br></font>義両親と外食する事になった時に、<font size="3">義母に「食べたい物はないか」と聞くと、<br>「べっき～ちゃんの食べたい物でいいわ～」</font>と答えるのですが、<br>いざ私がお店を調べて行こうとすると、<font size="4">なんだかんだとその店へ行くのをグズります<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"></font><br>そこで更に突っ込んで話しを聞いてみると、どうやら義母は大概、<font size="3">心に決めているお店があるらしい</font>(;￢д￢)<br><font size="5">それなら最初から「行きたいお店あるの～<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif">」と言ってくれよ<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br></font><font size="3">そしたら、少なくとも私はお店を探す手間は省けるのに。<br><font size="2">いちおー、義母や義父が好きそうな物を考えてるんすけどね。それに、普段ではおばさんパワー炸裂でずうずうしい方なのに、何故こんな時だけ気を遣うそぶりを見せるんだ?<br></font></font><br><br><font size="3">先日、帰省した際の義実家にて<font size="4"><br></font></font><font size="4">夫に「どこ行く?」と聞かれ、<font size="6">親子だな～</font>と嘆息</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><font size="4"><font size="5">だから、自分の行きたいお店を最初に言ってよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br></font>そして義実家では、私よりも先に義母の意思を確認しとくれ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"></font><br>相手の事を思うのなら、相手が出す案に無条件に乗ってもイイ気分の時以外の場合だと、<br><font size="5">結果的に、2重3重に無駄な作業を強いている事に良い加減、親子共に気付いてくれ。</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/licca-kingdom/entry-12034250234.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2015 21:30:00 +0900</pubDate>
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<title>嵐が過ぎ去った後に</title>
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<![CDATA[ 我が家のゴールデンウィークは、毎年北海道に帰省しております。<br><br>加えて、今回は夫のプロデュースの<font size="3">"例"</font>のイベントも開催。<br>私はそのイベント自体には出席しておりませんが、とりあえずイベントとして成功したとか失敗したとかではなく、<font size="3">終了～</font>＼(^_^)／<br>その夜、東京の家に帰って来た夫をワザと少し大げさなくらいに大喜びして迎えましたら、<font size="3">憑き物が落ちたように、</font><font size="5">すっかり以前の夫に戻っておりましたよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"></font><br><br>ま～まだちょっと、たまにキツイ事言う時がありますが何しろ<font size="3">目が違います</font>。<br><font size="5">目はくちほどに物を言う</font>とは、まさにこの事だと実感した日々でしたわ。<br>同じような事を言っているのに、少し前の「敵を見るような目つき」がなくなりましたもの。<br>夫が発していたモラハラの言葉にも勿論傷つきましたが、何よりこの<font size="3">「目つき」がシンドかった</font>ですわ<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"><br><br><font size="4"><br>次回、同じような事をしようとしたら、今度は全力で止めよう～っと<img alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif"></font><br><br>とりあえず次は何かあった時に逃げられるように、現金は持っていた方がいいな～(;￢д￢)<br>あ<img alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif">　だから、主婦の方たちの中にはへそくり貯めている人がいるのか。
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<link>https://ameblo.jp/licca-kingdom/entry-12032292139.html</link>
<pubDate>Thu, 28 May 2015 23:47:03 +0900</pubDate>
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<title>なるほど、これがモラハラってヤツなのね</title>
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<![CDATA[ 私は、普段からワリに幹事をする事が多いのですが、夫は、逆にそういうメンドくさい系には無縁なヒト。<br>出来れば大勢の中の隅っこで目立ちたくないタイプの筈なのに、何を血迷ったのか、趣味の楽器のグループの地元コンサートを誘致する"主催"を、ナゼか買って出た<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br><br>・・・大丈夫か<img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif">と内心思って見ていたら、まだまだ先の話しなのに、「今から<img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif">」と言う位にテンパっている<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br>いやいや、ゴールデンウィークの話しなのに、年末くらいから「客の入りが<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif">」とか、心配しているなんてアホじゃね?<br>まだチケット売り出してもいない段階なのに<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br><br><br>そしてそんな中、夫の会社が大変な事に・・・。<br>ま～、まるっと言うと会社の業務縮小の為に<font size="3">リストラ</font>が<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>さて。<br><font size="4">退職期上乗せ貰って</font>今辞めるのが得か<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">　それとも、<font size="4">年金を貰えるまで我慢する</font>方が得か<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">　<font size="3">悩みまくり～</font><br><font size="3">・・・しかも、どっちも微妙～<br></font><br>悩んでいても仕事は続く。<br>外資系の会社なので、1月は決算関係でただでさえ通常よりも忙しい時期なのです。<br>ただでさえプレッシャーに弱い性格なので、<font size="3">どんどんどんどん</font>四方八方から責められて、端から見ていても解るくらいに<font size="3">ヤバい精神状態</font>に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>週末はと言えば、例の自分主催のイベント絡みで、あちこちと連絡を取ったり色々な作業が山積み<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif"><br>仕事もプライベートも、<font size="5">逃げ場なしっ</font><img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br>仕事からの帰宅時間はみるみる遅くなって行き、家に帰ってもテレビを見る余裕もほとんど無くなり、食欲も失せ、寝つけなくなっているのにど早朝から目が覚めてしまい眠れなくなっているよう。<br>疲れているのに、休めなくなっておりました。<br><br><br>・・・・で、<font size="3">それは始まりました</font>。<br>夫のクチからこんな単語が頻繁に。<br><font size="5"><br>「お前は、穀潰しだ<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif">」</font><br><font size="3"><br>ご・く・つ・ぶ・し ?</font><br>まぁ確かに、どこかからも賃金は貰っていないので生産性が低いと言う事は自覚しているけれども、それでも、そこそこ主婦業は頑張っていませんかね!?<br>少なくとも、仕事で疲れている夫に家事を手伝ってもらった覚えはないんだけど<img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif"><br>去年の秋に痛めた肩が痛くて、濡れた洗濯物が重いと干すのにも半べそ状態だったのに。<br>お風呂掃除や拭き掃除も、片側の腕ばかり酷使して辛かったけれど、キミは汚すばかりで手伝ってくれた事ないじゃ～ないか<img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif"><br>それどころか、こちとら寝返りで痛めた肩を下にすると痛さで目が覚めたりする程だったのに、あなた、何か一つでも優しい言葉をかけたり行動してくれた事ありましたっけ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ">?<br><br><font size="5">これが、今流行のモラルハラスメントってヤツか?</font><br><br>どうも話しのスジを分析してみると、本人は冗談めかして言っているつもりらしい<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br>ここんとこ、仕事でもプライベートでも精神的に追いつめられているのは知っていたから、最初は聞き流していたのだけれど、段々と罵倒する事が頻繁になってきて、しかも<font size="3">目は限りなく本気に見える<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"></font><br><br><font size="5">「働きもせず、俺にばっかり負担をかけやがって<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">」<br></font><font size="3"><br>・・・ちょっと待て<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"></font><br>私だって、結婚当初はちゃんと正社員で働いていたゾ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>辞めた理由は夫だけのせいではないけれど、キミにだってその一因と言えなくもないと思っているから、それについて責められる謂れは全くないんですが<img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif"><img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br>そもそも就職活動の時に、本当は親元から合理的に離れるために地元ではない会社に就職したかったのに、「別れたいのか<img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif">」と、私を止めたのは誰よ<img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif"><br>それに、夫は新たな転勤先でも同じ会社の席は決まっているけれど、その転勤についてきた妻は、現地でイチから就職活動しなくてはならないのよ<img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br>その土地の交通機関やそもそも地名もよく解らないまま、もちろん誰からも引き継ぎなどなく、新しい職種で仕事を覚えるのもイチから。<br>そんな苦労、転勤した方の夫はした事ないでしょうが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br><font size="5"><br>「誰に食わせてもらってると思っているんだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">」</font><br><br>いや、確かに今私が食わせてもらっているのは間違いないけれど、貴方が病気で寝込んだら当然私が働きに出るがね。それが、夫婦ってもんデショ!!<br><font size="4">そもそも</font>貴方と結婚していなかったら、私は正社員の職を辞さなかったのは明白だし、転勤族の妻が夫の転勤の際に正社員の立場を捨てなかったら子供もいないのに単身赴任って事になるのだけれど、それって結婚する意味あるのかしら<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br><br><br><font size="3">・・・と言う事で。<br></font><font size="5">あまりに酷いモラハラに、ついに私もキレました(笑)<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif"><br></font><br>なるべく、公私ともに精神的に追いつめられている人を追いつめて、更にヤバい状態になるかもしれない事はしたくなかったのですが、いい加減<font size="3">こちらも限界</font>でしたので。<br><br><font size="4">「職場で体を壊したのに、更にシフトに入るような促す会社だから辞めたのに、それでもあのまま働いていれば良かったって事かいっ<img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">」<br></font><br><font size="4">「・・・・・<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif">」</font><br><br><br>さすがに、私が肩を壊して日常的に痛がっているのは目の当たりにしているので、<font size="4">冷静に考えて</font>自分が無体な事を言っているのを自覚したらしく、それ以来、私へのモラハラは少しずつ少なくなっていきました。<br>1月を過ぎて<font size="4">仕事関係が一通り落着いてきた</font>ので、少し心に余裕が出来て来たってのもあるかもしれません。<br><br><font size="3"><br>幸い、我が家のは一過性のモノだったようですが、確かにあんな感じでモラハラを日常茶飯事に浴び続けると、コチラも精神を病んでしまいそう。<br>しかも、ど～も端から観察していると、モラハラを行っている方の認識って、そんなに酷い事を言っていると言う自覚は少なさそうなんだよね～<br><br></font><font size="6">困ったモンだ<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"></font><br><br><br><font size="2">2度と、プライベートも含め、この手のいっぱいいっぱいになるような事を安易に引き受けないように、釘は指しとかなくっちゃ<img alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif"></font><br>
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<pubDate>Sat, 25 Apr 2015 22:00:00 +0900</pubDate>
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