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<title>ひなたの日々の出来事</title>
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<description>思ったこと感じたことを徒然に</description>
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<title>10月だねぇ</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>クリシュナムルティについて書かれた本を読み返しています。<br><br>洋裁で布の端切れを探していた時にクローゼットから偶然発見!<br><br><br>この本は、、、大大好きな友達から、もらったもの。<br><br>内容が難しくて難しくて、、、当時も良い入眠導入剤になっていました。（笑）<br><br><br>この本をくれた友の影響で、ベジタリアンになったんだっけ。<br><br>デートの場所はオーガニックレストランだったなぁとか、、、<br><br>本の内容はと～っても難しいのだけど、パラパラとページをめくると、<br><br>当時の思い出が溢れ出て、懐かしくて心がホカホカしてしまう。<br><br>その友とは、今の旦那さんと結婚が決まってから自然と連絡を取らなくなったんだよね。<br><br><br>なぜ、この本を私にくれたんだろう？とふと思う。<br><br>あの時の私は、臆病で箱の中から外の世界を見ているような、<br><br>とても窮屈な人間でした、だから？（笑）<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br><br>この本、「懐疑の炎」はクリシュナムルティの入門書として活用してほしいと、<br><br>本文に書いてあるけれど、どうもクリシュナムルティの本を読み込んだ人が、<br><br>読むと理解できる内容らしい、、、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>もう一冊べつの本を購入してみようかな、もっとクリシュナムルティのこと知りたいし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></font><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141007/00/licht-michael/85/68/j/o0480036013090032643.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141007/00/licht-michael/85/68/j/t02200165_0480036013090032643.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div>
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<pubDate>Sat, 04 Oct 2014 20:45:45 +0900</pubDate>
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<title>魂の波動</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>窓を開けると金木犀の甘い香りが漂っている～＾＾秋は一番好きな季節。<br><br>最近は枕元にサラとソロモンの本を置いて寝る前や起きた時に<br><br>適当なページを読んでは、モチベーションをあげあげ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br><br>人生を変える波動の法則を読んでいます。<br><br>その中で印章に残ったのは、体の中に深く入ること、自分の波動を感じるワークかな。<br><br>上手に出来た時は、とても素晴らしい体験ができるのです。<br><br><br>簡略だけど、、<br><br>「この瞬間とこの体の中に私は１００％います」と宣言し、<br><br>その意味とその文章と一体化する。<br><br>思考の音量をさげると、自分の身体が発する音が聞こえてくる。<br><br>その奥、もっと深い中心の静寂の中に入り、常にそこに存在していることを知る。<br><br>自分がダイヤモンドになり、身体の中を自由に動けると仮定する。<br><br>身体のあちらこちらに移動しそれぞれの波動を感じて見よう。<br><br>それそれの場所に固有の意識があることに気がつく。<br><br><br>魂の波動を見つけるには、ハートから愛を体に送ること、<br><br>人生のあるがままを許し、受け入れる、<br><br>そして、寛大で親切で利己的でないときの自分を思いだす。<br><br>しばらくそうしていると、やがて魂の波動を感じることが出来る。<br><br>恐れ体の痛みを引き起こしている辛い思いに愛を送り、体に優しく語りかければ、<br><br>あなたはハートの場に入って魂の波動を見つけることが出来るでしょう。<br><br><br><br><br><br><br>気持ちが落ち込んで、つい焦っていまう、そんな時にこの言葉を思い出したい。<br><br><br>魂の波動が非常に高いのは事実ですが、<br><br>無理に自分の波動を上げようとするのは間違っている。<br><br>意志の力で何かを行おうとするのは自分はそれを持っていない、<br><br>その状態にいないと感じていることを意味している。<br><br>努力すればするほどあなたの波動はざわつき、<br><br>魂の波動から遠ざかってしまいます。<br><br>魂の波動を作り出す必要はありません。<br><br>いつもそこにあるからです。ただ、そこに身をゆだねればいいのです。<br><br>そして正直になればなるほど、ありのままの自分自身でいられます。<br><br><br><br><br><br>この魂の波動というのは、とっても心地いいのです。<br><br>だから、常に感じていたいのだけど、無理に感じようとするとダメ＞＜<br><br>あせらず、ゆったりと人生の流れに漂います。<br><br></font><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140927/23/licht-michael/e7/60/j/o0400040013080330277.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140927/23/licht-michael/e7/60/j/t02200220_0400040013080330277.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a></div>
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<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 20:15:30 +0900</pubDate>
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<title>インナーボディについて　　</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27939167" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる/徳間書店<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41F53R5JA4L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,944<br>Amazon.co.jp<br><br><br><font size="3"><br>知り合いの人が進めていたので、エックハルト・トールの本を読んでいる。<br>辛かった時、トールのＹＯＵＴＵＢＥの動画はよく見ていた。<br>それがきっかけで、あの辛い時期から抜け出せたのかもしれない。<br>だからエックハルト・トールＬＯＶＥ♡っていうくらい、<br>彼の事が好きなんです、主人より好きかも・・・(笑)<br><br>自分一人だと心地よく満ち足りた時を過ごせるけど、<br>他人の中に入っていくと途端に、ぐらぐらしちゃう。<br>この差が、あまりに激しい・・。さて、さらに自分を見つめる時期が来たのかも。<br>どんな状況の中でも安定するために、インナーボディに根を下すことをやってみる。<br><br>☆インナーボディ（肉体の奥にある内なる体）を常に感じていることが大切、<br>意識をインナーボディにおいていると「今に」いかりをおろせる。<br><br>☆思考と外界に意識を使い切ってしまわず、いくらかインナーボディに残すこと。<br>からだ全体を一つのエネルギー場として内側から感じる、<br>これは、からだ全体で物を聞いたり読んだりしているような感覚。<br><br>☆インナーボディに意識を集中させようとしたら、不快に感じる気分が出てきた、感情が高ぶった、胸がむかむかするそんな状態になった場合について。<br>　それは意識をからだに向けるまで気がつかなかった「感情のかす」です。それをしっかり観察して処理しないとインナーボディにつながることはできない、なぜならインナーボディは感情のさらに奥にあるから。<br>感情をありのままに受け入れられるように、ひたすら観察し感じること。なかなか尻尾がつかめない、落ち着かない、気が重い、胸が締め付けられる等、感情と身体的感覚のちょうど中間に位置する、漠然としたものについては、その感情について、どれだけ表層部に上らせることが出来るか、ということ。「意識を向けること」が感情を変えるカギ。意識をむけることはありのままを受け入れることを意味する。凝縮された意識のパワーは、あらゆるものを純粋な意識へと変容させる。<br><br>今ちょうどこの↑のような状態が身体に現れてることがあった。<br>初めは不快で受け入れられなかったけど、<br>そのうち意識のビームを胸の重さに当てているとスゥっと消えちゃうのがわかった！<br>時々プチ瞑想して、溶かしていこう。<br><br><br>☆思考が悲観、自己憐憫、憤慨などの感情を強める「愚痴こぼし」のパターンをしている場合。<br>「なにか/誰か　を許していないこと」を意味しています。<br>許しとは一切の「不満」、「心痛」を手放すこと。不平不満が無益で「にせの自分」を助長するだけ。許すとは、「人生に抵抗しないこと」、「人生をあるがままに受け入れ、全身で受け止めて生きること」<br><br>うーん、そうそう抵抗していることあるある～！<br>これからもそれに気がついて、どんどん軽くなるよ！<br><br>身体を観察する過程は、何て楽しいのだろう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140827/16/licht-michael/6b/ac/j/o0480035413048096528.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140827/16/licht-michael/6b/ac/j/t02200162_0480035413048096528.jpg" alt="" width="220" height="162" border="0"></a></div><br><br><br><br><br><br></font>
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<pubDate>Wed, 27 Aug 2014 15:30:10 +0900</pubDate>
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<title>オルセー美術館展</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>オルセー美術館　印象派の誕生　-描くことの自由-<br>ワクワクで行ってきた～！<br>前日の21日に入場者が30万人突破してたんですね。<br>早めの昼食をとり、混雑時間を避けて入場したけど、やっぱり混んでいました。<br>音声ガイドも借りて、ゆっくりと２時間はいたかな～。<br>シスレーとモネの絵を引き返しては何度も鑑賞しちゃった＾＾<br><br>そうそう館内、冷房が効きすぎ！寒かった！<br>貸し出しのブランケット借りたかったけど周りに使っている人がいなくて、<br>小心者の私は借りたいって言えなかった（笑）<br>ずっと立ちっぱなしだったから足がつっちゃったりもしたけど、<br>イタタってなりながらも、目は絵に釘付け。<br>途中ベンチで音声ガイドの音楽を聴きながら休憩しつつ<br>気の済むまで堪能しちゃいました。充実の時間を過ごせて幸せ！<br><br>出口の売り場で印象派の本を一冊買おうと、レジに並んでいる時にちらりと見えた、<br>油絵の複製のモネのかささぎの絵に一瞬心を奪われてしまった。<br>でも、やっぱり本物がよくなっちゃうんだよね、当たり前だけど、、、（爆）<br><br>引き寄せのＡｍｙさんがチベット体操の事書いてる！<br>シンクロ！お休みしていた体操を復活しよ～！<br><br></font>
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<pubDate>Fri, 22 Aug 2014 23:42:11 +0900</pubDate>
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<title>TREトラウマ解放エクササイズ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27882152" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">人生を変えるトラウマ解放エクササイズ [ デイヴィッド・バーセリ ]<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/4545/9784569804545.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥1,512<br>楽天<br><br><font size="3"><br>この本の事のことは、数年前ある方のブログで、TREの手法が合う人によっては、<br>トラウマの解放に即効的で、安全な手法なこと。<br>明らかに重いものを感じてて、瞑想とかでも、どうしてもムズムズしてほかのことを、<br>考えがちな人に、いいんじゃないかって、書いてあったのがやろうと思ったきっかけ。<br><br>瞑想はつい気がそれちゃうし、重たいものが確かにあるし・・・ってことで、<br>とりあえず本を取り寄せてやってみた。<br>やり方などは詳しくは書かないけど、一度目の体操後、終わったばかりの生理が<br>また来た。（たぶん浄化反応）<br><br>その後もエクササイズの効果なのかわからないけど、感情が揺れることがあって<br>そんな時にはブリージングワークとかインナーチャイルドワークとかで対応してみたり。<br>やるたびに確実に心が楽になっていくんだよね。<br>とりあえずマイペースにゆっくりと解放していきました。<br>ある時期、辛くて涙が出て止まらない時期があったのだけど、<br>このエクササイズをやってから、ぴたりと治まったり・・・。<br>この時はエクササイズ後一瞬フラッシュバックがあり、<br>びっくりだったけど、その後ＴＲＥのＨＰの体験のところを見たら、<br>私と同じ体験をした人がいて、なるほど～って唸ってしまいました。<br><br>今までセッション受けたり、ヒーリング受けたり、色々したけど<br>どうしても手放せないところがすっきりできた。<br>これって自分が状況をきちんと見据え、手放したいと意思を<br>もったからというのも大きいのかもしれないけど。<br><br>このエクササイズとてもいいと思う。<br>もし誰かに勧めるならちゃんとインストラクターの人に<br>お教わることをお勧めしようと思ってます。<br>私は自己流で本だけでやってしまったけど、きちんと習ったほうが<br>エクササイズする人も心強いと思いますし。<br>冬場の冷え症も楽になるし、エクササイズした日の夜はよく寝れます。<br></font><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140821/00/licht-michael/c2/9b/j/o0306030613041290018.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140821/00/licht-michael/c2/9b/j/t02200220_0306030613041290018.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a></div><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 21 Aug 2014 00:02:55 +0900</pubDate>
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<title>引き寄せの極意</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>いろんなサイトを読んでいると混乱しちゃうので・・・。<br><br>とりあえず、自分のための覚書です。<br><br>引き寄せで願いを叶えようとか物を手にいれようとか<br><br>大切なのはそっちじゃないんだよね。<br><br>気持ちいい、心地いい気分で毎瞬を過ごすことが大切なんだ。<br><br>そして、宇宙に願いを放ち、あとは手放して流れに乗ること<br><br>自分を信頼し、宇宙に身をゆだねられたら、何が起きても<br><br>すべては万事良好って思えるんだろうな～。<br><br>そこに迷いや不安はないんだよね。<br><br>やっぱり、引き寄せって悟りを開くのと似てるかな。<br></font><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140819/00/licht-michael/7f/fd/j/o0480033513039246178.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140819/00/licht-michael/7f/fd/j/t02200154_0480033513039246178.jpg" alt="" width="220" height="154" border="0"></a></div>
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<pubDate>Tue, 19 Aug 2014 00:20:07 +0900</pubDate>
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<title>心地よいからだ</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>心地よい体になりたいという思いがあります。<br><br>幼いころからずっと、体を切り離して生きてきた感じがあって<br>だから動きがぎこちないし、運動も苦手だった。<br><br>昔は自己否定が強かったので、自分の顔が嫌いとか、<br>背が高いのは目立つから嫌とか、<br>今では何とも感じないことまで拒否していたんだよね。<br><br>外面も内面も全部拒否だったから生きるの辛いの当たり前だった。<br><br>冷え症なのはその時の思いが、まだ体に残っているのか、<br>まだ受け入れていない思いがあるのかもしれない。<br><br>最近思うのは、内面にわいてくる嫌な感情とか、<br>いわゆるネガティブなものは丸ごと受け入れるけど、<br>身体の事、外面については丸ごと受け入れられない自分がいる。<br>体型などは気をつけていないと崩れてしまうから仕方ない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br><br>いつまでも綺麗でいたいですもの。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br></font><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140818/15/licht-michael/01/63/j/o0357063613038680202.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140818/15/licht-michael/01/63/j/t02200392_0357063613038680202.jpg" alt="" width="220" height="392" border="0"></a></div>
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<pubDate>Mon, 18 Aug 2014 15:42:22 +0900</pubDate>
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<title>あるがまま</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>お花が花であるように、<br><br>私は私であることを丸ごと受け入れたら、<br><br>私の命も輝くのだろうね。<br><br>そこには何の悩みもなく、豊かさが満ち、<br><br>時間がなくなり、ただ静寂だけが広がっていく。<br><br><br></font><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140817/16/licht-michael/f2/43/j/o0480042713037554500.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140817/16/licht-michael/f2/43/j/t02200196_0480042713037554500.jpg" alt="" width="220" height="196" border="0"></a></div>
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<pubDate>Sun, 17 Aug 2014 15:20:15 +0900</pubDate>
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<title>自分と向き合う</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>もっと自由に生き生きとできたら、どんなに素晴らしいか。<br><br>そう思いながらも、ずっと踏み出すのに躊躇していた、変化するのが怖かった。<br><br><br>どんなにつらい体験でも魂は傷つかないらしい。<br><br>だから生まれてくる前に学びのために、辛いことも設定するのだろう。<br><br>ほんと！辛いこと設定しすぎだよ。<br><br>でも最近になって、ひとつ大きなトラウマを手放せたので、<br><br>変わっていくことに抵抗が少なくなっていることに気がついた。<br><br>魂（意識）は傷つかない、だから否定的な感情も手放すと決めたら<br><br>良い感情へと変容させることが出来るんだね。<br><br>あとは心地よさを自分に満たしていくことを許すだけ、<br><br>より良い変化を受け取る心構えをするだけ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br></font><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140815/01/licht-michael/ea/de/j/o0398049313034950498.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140815/01/licht-michael/ea/de/j/t02200273_0398049313034950498.jpg" alt="" width="220" height="273" border="0"></a></div>
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<pubDate>Thu, 14 Aug 2014 01:09:25 +0900</pubDate>
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<title>キラキラ～♪</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>台風が過ぎ去って、真っ青な空と眩しい太陽が帰ってきた～<br><br>こんな日は家事が楽しい、汗かきかき体も軽やかに動く！<br><br>スッキリ、幸せ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br></font><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140811/16/licht-michael/dc/fd/j/o0800106713031402327.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140811/16/licht-michael/dc/fd/j/t02200293_0800106713031402327.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a></div>
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<pubDate>Mon, 11 Aug 2014 15:52:31 +0900</pubDate>
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