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<title>LUPOのブログ</title>
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<title>ビスコ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://news.ameba.jp/hl/2008/07/15378.html" target="_blank"><b><i>自分好みのビスコが作れる　ビスコ手づくりキット発売</i></b></a><br><i>江崎グリコ株式会社は、ビスコが手づくり感覚で楽しめる『ビスコ＜手づくりキット＞』を、7月8日より全国で期間限定発売する..........</i><a href="http://news.ameba.jp/hl/2008/07/15378.html" target="_blank">≪続きを読む≫</a><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a></div><p><br>もうちょっと前、なんかの番組で上地君が</p><br><p>「あんこと外側が別々になってて、自分の好きな量だけあんこつけて食べたい」って言ってた。このビスコってそういうことだよね。</p><br><p>やっぱ、人の考えることって、そんなに違わないんだな～<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/liebe5876/entry-10114350109.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2008 03:16:29 +0900</pubDate>
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<title>はじめの一歩</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、母の一周忌を済ませた。一年とはとても思えない、まだ三ヶ月くらいのようだ。</p><br><p>ただ、やっと一歩を踏み出せている。少しずつだけど、歩き出せている。そのことがとても嬉しい。自分によくやっていると言ってあげたい気持ちになる。</p><br><p>食べること眠ること、お風呂に入ったり歯を磨いたり。掃除したり、片付けたり。そんな普通の生活ができなかった。どうでもよかったし、それと同時にそんな些細なことが一日でこなせないような仕事量に思えた。一日の終わりには、ベッドまでたどり着けず、その辺の床に転がって倒れたように眠るのが日課になった。かろうじてできたのは朝起きて仕事に行くことだけ。それさえも毎日毎日、「今日はできた、でも明日は大丈夫だろうか？」と日々不安と隣り合わせていた。</p><br><p>そんな私に人間関係を維持していけるだけのパワーが残っているはずもなく、こちらからメールを送ったり電話をしたりはできなかった。そんな中、心配してくれ連絡をくれたり、声をかけ続けてくれたりした人には本当に感謝している。何度お礼を言っても言い尽くせない。ありがたい。</p><br><p>もちろん私が連絡を取らなければ何も言ってこない人たちもいた。何ヶ月連絡がなくても「どうしてる？」の一言さえない人たち。その人たちに怒こっているのではない。責めるつもりも毛頭ない。ただただ自己嫌悪。そんな人間関係しか築いてこれなかった自分に嫌気がさした。そして、それは私を更なる深みに引きずり込んで行った。それまでの状況が最悪だと思っていたのに、「まだまだ底にはたどり着いていないぞ」という悪魔の高笑いが聞こえたかのようで、めまいがした。この先私は元の生活にはもう戻れないのかもしれないと、半分あきらめの気持ちも芽生えかけていた。</p><br><p>やっと今、一歩ずつだけど、前に歩き出せている。辛くてもこのままがんばって、歩いていけると思う。もう、立ち止まらず、空を見て、急がなくてもいいから、でも一歩ずつ確実に。</p><br><p>周りの人に感謝して。いろんな事に感謝して。生きてることにも感謝して。泣いた分たくさん笑って。辛い思いをした分、人に優しくして。</p><br><p>やっとはじめの一歩ができました。</p>
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<pubDate>Sun, 06 Jul 2008 18:56:57 +0900</pubDate>
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<title>弓道場</title>
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<![CDATA[ <p>私、３年間弓道してました。かなり好きでした。</p><p> </p><p>「・・・でした」っていうのはずっとお休みしてるから(_ _。)</p><p>何もできなかった、何もしたくなかった。</p><p>時計、止まってて。</p><br><p>時計が動かないって、そういうことだった。</p><p> </p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/38/e1/10070632869.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="弓道場" src="https://stat.ameba.jp/user_images/38/e1/10070632869_s.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p>でもまた時計動かすことにしたから。</p><p>これも再開できるかな・・・しないとね。</p><br><p>一歩ずつ、一歩ずつ(-^□^-)</p>
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<link>https://ameblo.jp/liebe5876/entry-10106360827.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jun 2008 21:21:46 +0900</pubDate>
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<title>かれいの煮付</title>
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<![CDATA[ <p>ブログって何書くべ？て思って。</p><p>よくわからないので、とりあえず今日の夕飯。</p><br><p>とてもおいしそうにできました。そしてホントに</p><p>うまかったです<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/87/a3/10070458570.jpg" target="_blank"><img height="132" alt="かれいの煮付" src="https://stat.ameba.jp/user_images/87/a3/10070458570_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p>
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<pubDate>Fri, 13 Jun 2008 21:45:48 +0900</pubDate>
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<title>時計</title>
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<![CDATA[ <p>２００７年７月１７日、私の時計が止まった。</p><br><p>優しい友人たちは言った。<br>「ゆっくりでいいよ」<br>「また、前に進める日が来るよ」<br>「時間が癒してくれるよ」と。</p><br><p>傷ついた心に友情がありがたかった。<br>時計は止まってしまったけど、いつかまた動き出すと信じていた。</p><br><p>時は傷を癒さない、ただ形を変えただけ。</p><p>時計は独りでに動くことはない、私がまた動かさない限り。</p><br><p>それに気づいた時には、もうどうやって動かしたらいいのかを思い出せなかった。</p><p>どうやって歩くのかも忘れてしまった。</p><br><p>「止まった時計を抱いたまま暗い部屋で膝を抱え、動けない。どうすればいいの？</p><p>どうやって前に進めばいいの？」</p><br><p>暗闇の中声も出せず、助けも呼べず、ただ泣くだけで何もできないまま、何も変わらないまま、</p><p>歩き出すことはもうできないのかなと、ただ怯えて震えていた。心が、体が、どんどん冷たくなっ</p><p>ていった。もう歩き出したいのかどうかもわからなくなっていた、そんな毎日だった。</p><br><p>そんな時、上地雄輔と言う人の言葉に出会った。</p><br><p>彼の言葉は、暗い部屋でうずくまっていた私に光をくれた。 <br>彼の言葉は、凍った心を暖めてくれた。 <br>彼の言葉は、微笑むことを思い出させてくれた。<br>そして彼の言葉は、一歩を踏み出す勇気をくれた。<br>このままではいけないんだよと、手を取ってくれた。</p><br><p>彼のくれたたくさんの言葉をつなぎ合わせ、心に刻み、もらった勇気を胸に、</p><p>一歩を踏み出そうと思う。どんなにつらい一歩でも、もう立ち止まらず歩いていける、</p><p>彼の言葉がいつも背中を押してくれるから。</p><br><p>彼自身が言っていた。「重い一歩を踏み出さなかったら、時が解決すると見逃していたら、</p><p>あん時のまま」と。</p><br><p>私も止まった時計を、私自身で動かそう。</p><br><p>また、たくさん笑えるように。<br>また、たくさんありがとうって言えるように。<br>そして、また、たくさん愛せるように。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/liebe5876/entry-10105805073.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jun 2008 23:17:30 +0900</pubDate>
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