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<title>リエータ（蒔田幸子）のブログ</title>
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<description>幸せ時間をご一緒にいかがですか？</description>
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<title>『幸せ時間』第六章</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170901/00/lieta106/0b/a1/j/o2560192014017516685.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170901/00/lieta106/0b/a1/j/o2560192014017516685.jpg" width="420"></a></p><p>こんにちは。</p><p>&nbsp;今日は、２０１６年４月２日に御用水跡街園を訪れたときの『幸せ時間』についてです。</p><p>御用水跡街園は、１６６３年に名古屋城のお堀の水源としてきり開かれた御用水跡が、　昭和４８年、夫婦橋から猿投橋までの約1.6km、黒川岸の桜とともに、緑の散歩道になっている公園です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170901/00/lieta106/4f/fe/j/o2560192014017517620.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170901/00/lieta106/4f/fe/j/o2560192014017517620.jpg" width="420"></a></p><p>北区の上飯田から黒川まで続く桜並木は、毎年見事な花を咲かせて、訪れる私たちを楽しませてくれます。</p><p>観光客よりも、地元の人たちが散策したり、お弁当を食べながらお花見をしたり、和やかな雰囲気の散歩道です。</p><p>私も公務員時代、　職場が近かったので　お昼の休憩時間に友人と歩いてお花見をしました。</p><p>地元の人たちから親しまれている気がします。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170901/00/lieta106/4d/9f/j/o2560192014017512286.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170901/00/lieta106/4d/9f/j/o2560192014017512286.jpg" width="420"></a></p><p>この日は、お天気に恵まれて、歩いていても気持ちが良いお散歩日和になりました。</p><p>青空や桜が川面に映えて、対岸に垂れる桜に足を止めて見入っていました。</p><p>小鳥のさえずりを聞きながら、桜をながめているひとときは、幸せ時間そのものです。</p><p>このときは時間がゆっくり流れているようでした。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170901/00/lieta106/9f/39/j/o2560192014017513000.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170901/00/lieta106/9f/39/j/o2560192014017513000.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170901/00/lieta106/6a/52/j/o2560192014017511102.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170901/00/lieta106/6a/52/j/o2560192014017511102.jpg" width="420"></a></p><p>バセドウ病の治療を始めたばかりで、手がふるえる私にとって、写真を撮ることはむつかしいことでした。</p><p>靴がはけないほど足がむくんで、少し歩いただけで動悸がして、ゆっくり歩くのがやっとの私に　桜の花びらが語りかけてくれました。</p><p>『ゆっくり、ゆっくりね』</p><p>こころやからだに優しい時間を過ごすことは、とても大切です。</p><p>桜に包まれる時間は、私のこころを明るくしてくれました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170901/00/lieta106/5e/ed/j/o2560192014017514705.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170901/00/lieta106/5e/ed/j/o2560192014017514705.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>バセドウ病になったことで、学んだことがたくさんあります。</p><p>バセドウ病だとわかるまで一年以上かかる人がいること、治るまでに五年以上かかる人がいること。</p><p>私は、わかるまで一月、治るまで一月。</p><p>『運がいい』そう思いました。</p><p>バセドウ病の友人がくれた言葉がこころに響きました。</p><p>『奇跡だね』</p><p>もしかしたら、私の人生は奇跡の連続でできているのかもしれないと思いました。</p><p>ゆっくり時間を愛おしみながら、過ごす時期も必要なのかもしれないと教えてくれた桜並木の散歩道。</p><p>桜の花との出会いは、一期一会。</p><p>&nbsp;</p><p>『幸せ時間』をありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>今日も読んでいただいて、ありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>『言葉を贈るセミナー』　随時受付けています。</p><p>あなたの『幸せ時間』が贈る方の『幸せ時間』になります。</p><p>詳しいことは、ホームページをご覧ください。</p><p><a href="https://www.lieta-sachiko.com/" target="_blank">https://www.lieta-sachiko.com/</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170901/00/lieta106/c6/96/j/o2560192014017515880.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170901/00/lieta106/c6/96/j/o2560192014017515880.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Fri, 01 Sep 2017 00:47:26 +0900</pubDate>
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<title>『幸せ時間』第五章</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170803/01/lieta106/4a/5c/j/o2560192013996500516.jpg"><img alt="" height="465" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170803/01/lieta106/4a/5c/j/o2560192013996500516.jpg" width="620"></a></p><p>こんにちは。</p><p>&nbsp;今日は、２０１６年３月３１日に名古屋城を訪れたときの『幸せ時間』についてです。</p><p>毎年、桜が満開になると、名古屋城に来ています。</p><p>２０１６年の桜は、いつもより花の数が多いと思いました。</p><p>近くで、見ていた方も『毎年ここに来ているけど、今年が一番花が多い感じがする』と一緒にいる方に話されていました。</p><p>『やっぱり、そうですよね』と心の中でお返事しました。</p><p>私が感じた花の多さをほかの方も感じていることが、うれしかったです。</p><p>このお堀の緑と桜のコントラストが大好きで、名古屋城に来ると、一番最初にここに来ます。</p><p>ここで、桜が散る様子を無心でながめているのが、私の最高の『幸せ時間』のひとつです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170803/01/lieta106/9e/f7/j/o1920256013996501661.jpg"><img alt="" height="827" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170803/01/lieta106/9e/f7/j/o1920256013996501661.jpg" width="620"></a></p><p>この桜の枝の間から見える名古屋城も、お気に入りのひとつです。</p><p>青空に映える名古屋城、紅葉の名古屋城、それぞれに美しいです。</p><p>やはり、名古屋城には桜が一番似合うと思います。</p><p>私が、桜が好きだからかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170803/01/lieta106/1d/22/j/o2560192013996506215.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="465" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170803/01/lieta106/1d/22/j/o2560192013996506215.jpg" width="620"></a></p><p>青い空に映えるのも、桜のすてきなところです。</p><p>桜は自分が美しく見える方法を　心得ているのかもしれません。</p><p>風にゆれながら、花びらが舞うとき、見ている私の心もゆらして、桜の花びらが散っていきます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170803/02/lieta106/67/5a/j/o2560192013996517804.jpg"><img alt="" height="465" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170803/02/lieta106/67/5a/j/o2560192013996517804.jpg" width="620"></a></p><p>桜の季節に　名古屋城に来ると　二の丸庭園にある二の丸茶亭で　お抹茶とお菓子をいただきます。</p><p>お抹茶とお菓子が大好きな私の楽しみのひとつです。</p><p>桜をながめながら、いただけるのがうれしいです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170803/02/lieta106/76/c6/j/o2560192013996518749.jpg"><img alt="" height="465" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170803/02/lieta106/76/c6/j/o2560192013996518749.jpg" width="620"></a></p><p>桜を見ていると、一年無事過ごすことができたごほうびのように思えるのです。</p><p>ただ、２０１６年の３月に、私はバセドウ病になっていました。治るまで一ヶ月かかるのか一年かかるのかわからなくて、少し複雑な気持ちでした。</p><p>そんな私に桜は、心和むひとときをくれました。桜のおかげで、前向きになれました。桜が応援してくれているような気がしました。</p><p>一月後の５月には、甲状腺ホルモンの値が正常値にもどりました。</p><p>あれから一年半が、たとうとしています。甲状腺ホルモンの値は、ずっと正常値のままです。</p><p>あと半年、２０１８年の３月に満開の桜を名古屋城で見るときには、バセドウ病の完治の報告を桜にします。</p><p>今も心の中で、桜が応援してくれています。</p><p>来年の桜に会うのが、楽しみです。</p><p>&nbsp;</p><p>『幸せ時間』をありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>今日も読んでいただいて、ありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>『言葉を贈るセミナー』　随時受付けています。</p><p>あなたの『幸せ時間』が贈る方の『幸せ時間』になります。</p><p>詳しいことは、ホームページをご覧ください。</p><p><a href="https://www.lieta-sachiko.com/" target="_blank">https://www.lieta-sachiko.com/</a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170803/02/lieta106/8a/ec/j/o2560192013996518488.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170803/02/lieta106/8a/ec/j/o2560192013996518488.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Thu, 03 Aug 2017 04:09:34 +0900</pubDate>
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<title>『幸せ時間』第四章</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170612/23/lieta106/33/fb/j/o1920256013959420262.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170612/23/lieta106/33/fb/j/o1920256013959420262.jpg" width="420"></a></p><p>こんにちは。</p><p>今日は、2016年３月１９日に長野の駒ヶ根を訪れたときの『幸せ時間』についてです。</p><p>駒ヶ根での定宿は、『駒ヶ根ビューホテル四季』です。</p><p>平成１１年にオープンしてから、毎年訪れていました。</p><p>そして、１７年。事業主体が第３セクターから民間に譲渡されることになり、リニューアルされるとお知らせをいただきました。</p><p>私達家族は、この宿の『和風館』がとても好きで、いつも同じ部屋に予約していました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170613/00/lieta106/d2/10/j/o2560192013959457171.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170613/00/lieta106/d2/10/j/o2560192013959457171.jpg" width="420"></a></p><p>思い出がたくさんあるお部屋に　最後にもう一度泊まりたいと家族で訪れました。</p><p>お部屋の庭の秋の紅葉の美しさは、今もこころに残っています。</p><p>たとえこのお部屋がなくなっても、、私達家族の思い出の中にお部屋はずっと残っていくでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170612/23/lieta106/68/c6/j/o1920256013959424951.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170612/23/lieta106/68/c6/j/o1920256013959424951.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;宿のなかには、季の川が流れています。</p><p>湯上がりにここで、風に吹かれながら、流れる水の音にいやされていました。</p><p>季節のお料理、木々の声をききながらゆったり過ごす露天風呂、お気に入りはたくさんあります。</p><p>何よりも私達家族を　いつも温かく迎えてくださったスタッフのみなさん、ほんとうにありがとうございました。</p><p>おかげで、たくさん駒ヶ根の思い出を作ることができました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170613/01/lieta106/e4/b7/j/o2560192013959482659.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170613/01/lieta106/e4/b7/j/o2560192013959482659.jpg" width="420"></a></p><p>いつものように　駒ヶ根高原の太田切川にかかる吊橋、こまくさ橋から南アルプスの眺めを楽しみました。</p><p>それから　『カフェカリーノ』でランチをいただきました。</p><p>トマトソースのオムライスが、おいしかったです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170613/03/lieta106/88/ad/j/o2560192013959501186.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170613/03/lieta106/88/ad/j/o2560192013959501186.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>『駒ケ根ビューホテル四季』のみなさん、１７年間お世話になりました。</p><p>私達家族は、『駒ケ根ビューホテル四季』が大好きでした。</p><p>みなさんからいただいたおもてなしのこころ、大切にします。</p><p>どうかこの思いがみなさんに届きますように　祈ります。</p><p>&nbsp;</p><p>『幸せ時間』をありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>今日も読んでいただいて、ありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>『言葉を贈るセミナー』　随時受付けています。</p><p>あなたの『幸せ時間』が贈る方の『幸せ時間』になります。</p><p>詳しいことは、ホームページをご覧ください。</p><p><a href="https://www.lieta-sachiko.com/" target="_blank">https://www.lieta-sachiko.com/</a></p><p>&nbsp;<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170613/03/lieta106/05/ca/j/o1920256013959502404.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170613/03/lieta106/05/ca/j/o1920256013959502404.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 13 Jun 2017 03:18:18 +0900</pubDate>
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<title>『幸せ時間』第三章</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170530/14/lieta106/b1/5c/j/o1920256013949207690.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170530/14/lieta106/b1/5c/j/o1920256013949207690.jpg" width="420"></a></p><p>こんにちは。</p><p>今日は、２０１６年３月７日に行われた娘の高校の卒業式の『幸せ時間』についてです。</p><p>卒業式には、病院以外に出かけない夫の父が車椅子で、そして母も出席してくれました。</p><p>卒業式の講堂へは、エレベーターを使わせていただきました。</p><p>高校の方のお心遣いに感謝しています。</p><p>ありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170530/13/lieta106/7a/23/j/o2560192013949172581.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170530/13/lieta106/7a/23/j/o2560192013949172581.jpg" width="420"></a></p><p>生徒会長として、また弁論大会でお世話になった教頭先生にお礼を伝えると　「蒔田さんのおかげで、楽しい一年になりました。」との言葉をいただきました。</p><p>娘にその言葉を伝えると、「私も、教頭先生のおかげで、人生の宝物になる一年になったよ。」と言っていました。</p><p>私は、娘の高校は世界一すばらしい高校だと思っています。</p><p>高校との出会い、先生方との出会い、お友だちとの出会いによって、娘の高校生活は『人生の宝物』になりました。</p><p>ほんとうにありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170530/13/lieta106/0a/f0/j/o2560192013949173268.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170530/13/lieta106/0a/f0/j/o2560192013949173268.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170530/15/lieta106/e0/bc/j/o1920256013949251681.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170530/15/lieta106/e0/bc/j/o1920256013949251681.jpg" width="420"></a></p><p>卒業式が終わったあと、娘がつぶやくように言いました。</p><p>「去年の夏休み、私が塾で１０時間勉強していたとき、おかあさんが朝１０時から夜１０時までカウンセリングの勉強をしていたよね。だから、私はがんばることができたんだよ。」</p><p>私は、胸が熱くなって、涙がこみあげてきました。</p><p>私ががんばっていたことが、娘の支えになっていたことが、たまらなくうれしかったのです。</p><p>「ありがとう。あなたが娘で、私はうれしい。」</p><p>&nbsp;</p><p>『幸せ時間』をありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>今日も読んでいただいて、ありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>『言葉を贈るセミナー』　随時受付けています。</p><p>あなたの『幸せ時間』が贈る方の『幸せ時間』になります。</p><p>詳しいことは、ホームページをご覧ください。</p><p><a href="https://www.lieta-sachiko.com/" target="_blank">https://www.lieta-sachiko.com/</a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170530/15/lieta106/00/6d/j/o2560192013949265219.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170530/15/lieta106/00/6d/j/o2560192013949265219.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170530/16/lieta106/ab/5c/j/o2560192013949273408.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170530/16/lieta106/ab/5c/j/o2560192013949273408.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 30 May 2017 15:52:25 +0900</pubDate>
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<title>『幸せ時間』第二章</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: left;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170525/00/lieta106/71/a0/j/o2560192013945112595.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170525/00/lieta106/71/a0/j/o2560192013945112595.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: left;">こんにちは。</p><p style="text-align: left;">今日は、２０１６年３月３日に名古屋市農業センターを訪れたときの『幸せ時間』についてです。</p><p style="text-align: left;">名古屋市農業センターのしだれ梅は、１２品種約７００本、さまざまなしだれ梅の表情を楽しめます。</p><p style="text-align: left;">梅の名所はたくさんありますが、農業センターはしだれ梅の名所として有名です。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">しだれ梅が風になびく美しさやただよう香りに包まれる時間に　今ここで出会えた幸せを感じます。</p><p style="text-align: left;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170525/01/lieta106/00/16/j/o2560192013945134850.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170525/01/lieta106/00/16/j/o2560192013945134850.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: left;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170525/01/lieta106/1e/cb/j/o3264244813945143467.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170525/01/lieta106/1e/cb/j/o3264244813945143467.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">毎年、家族でしだれ梅まつりに来ています。</p><p style="text-align: left;">お抹茶が大好きな私たち家族は、野点をいつも楽しみにしています。</p><p style="text-align: left;">しだれ梅を眺めながら、いただくお抹茶とお菓子は、格別です。</p><p style="text-align: left;">名古屋市内で、この雰囲気の野点を楽しめることがうれしいです。</p><p style="text-align: left;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170525/01/lieta106/91/f4/j/o2560192013945144221.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170525/01/lieta106/91/f4/j/o2560192013945144221.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: left;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170525/02/lieta106/b8/2c/j/o2560192013945147326.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170525/02/lieta106/b8/2c/j/o2560192013945147326.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">重なり合うしだれ梅は、風情があって、ほんとうに美しいです。</p><p style="text-align: left;">いつまでも見ていたいと思いながら、すべてを心のアルバムに</p><p style="text-align: left;">納めて、そっととじました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">農業センターから歩いて４分のところに　『カフェRosa薔薇舘』があります。私たち家族のお気に入りのカフェです。</p><p style="text-align: left;">帰りに『カフェRosa薔薇舘』で、ランチをおいしくいただきました。</p><p style="text-align: left;">紅茶もおいしかったです。</p><p style="text-align: left;">ギャラリーもあり、待ち時間も楽しめました。</p><p style="text-align: left;">バラの咲く５月に　また訪れたいと思いました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">『幸せ時間』をありがとうございました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">今日も読んでいただいて、ありがとうございました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170525/02/lieta106/e4/f9/j/o3264244813945150763.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170525/02/lieta106/e4/f9/j/o3264244813945150763.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: left;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170525/02/lieta106/de/d9/j/o3264244813945150868.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170525/02/lieta106/de/d9/j/o3264244813945150868.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: left;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170525/02/lieta106/61/e8/j/o2560192013945153277.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170525/02/lieta106/61/e8/j/o2560192013945153277.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/lieta106/entry-12277683442.html</link>
<pubDate>Thu, 25 May 2017 02:47:14 +0900</pubDate>
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<title>『幸せ時間』第一章</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>２０１６年の２月以来、１５ヶ月ぶりのブログになります。</p><p>１５ヶ月の間にさまざまな出会いがありました。</p><p>&nbsp;</p><p>私が幸せを感じた時間について、写真を添えてブログを書いていくつもりです。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は、２０１６年２月１５日に京都の北野天満宮を訪れたときの『幸せ時間』についてです。</p><p>北野天満宮の梅は、有名です。青空に映えて、とてもきれいでした。</p><p>そして、北野天満宮の牛も有名です。牛は、さまざまな牛に出会えて楽しめました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170519/07/lieta106/2f/d7/j/o3264244813940670825.jpg"><img alt="『幸せ時間」第一章" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170519/07/lieta106/2f/d7/j/o3264244813940670825.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170519/07/lieta106/2d/c3/j/o2560192013940670824.jpg"><img alt="『幸せ時間」第一章" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170519/07/lieta106/2d/c3/j/o2560192013940670824.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170519/07/lieta106/36/a6/j/o2560192013940670821.jpg"><img alt="『幸せ時間」第一章" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170519/07/lieta106/36/a6/j/o2560192013940670821.jpg" width="420"></a></p><p>梅苑の茶店でいただいたお団子と甘酒の優しい甘さがおいしくて、</p><p>寒かったので、おかげでほっこりしました。</p><p>ありがとうございました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170519/06/lieta106/cc/92/j/o3264244813940657786.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170519/06/lieta106/cc/92/j/o3264244813940657786.jpg" width="420"></a></p><p>お昼ごはんは、北野天満宮の近くの『たわらや』さんで、天かまうどんをいただきました。出汁がおいしかったです。</p><p>ごちそうさまでした。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170519/06/lieta106/12/16/j/o3264244813940657792.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170519/06/lieta106/12/16/j/o3264244813940657792.jpg" width="420"></a></p><p>北野天満宮の裏手に、上七軒という花街があります。</p><p>日本最古の花街だそうです。</p><p>初めて、歩いてみました。</p><p>すてきなお店がたくさんありました。</p><p>そのなかで、西陣織の伝統工芸つづれ織元「あだち」に入ってみました。</p><p>上品な彩りで、洋服にも和服にも似合うすてきなお財布を買わせていただきました。</p><p>どのお品も彩りがすてきなものばかりで、迷いました。</p><p>また、訪れてみたいと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>『幸せ時間』をありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>今日も読んでいただいて、ありがとうございました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170519/06/lieta106/64/a3/j/o2560192013940664723.jpg"><img alt="『幸せ時間』第一章" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170519/06/lieta106/64/a3/j/o2560192013940664723.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/lieta106/entry-12275956593.html</link>
<pubDate>Fri, 19 May 2017 06:52:54 +0900</pubDate>
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<title>『努力は実るのです』大学受験のコーチングとティーチング　第十八章</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>今日は、『大学を県外で受験するために、ホテルに泊まるときについて』です。<br><br>まず、食事についてです。<br><br>せっかくだから、その土地の名物料理を食べたいかもしれません。<br>できれば、いつも食べている料理の方がいいです。食べる量も、八分目にしましょう。<br><br>それは、胃腸が、ストレスに敏感だからです。いつもと違う料理や食べ過ぎは、胃腸に負担がかかります。<br><br>胃腸薬もお守りだと思って、持っていると良いかもしれません。<br><br>次に、ホテルのお部屋の匂い、気になりませんか？<br><br>アロマなどを使って、自分の好きな香りに包まれてリラックスできるようにすることが大切です。<br>それが、良い眠りにつながります。<br><br>最後に、インフルエンザやノロウイルスなどの感染症予防についてです。<br><br>食事の前や外出から帰ったら、『手洗いとうがい』をしてください。<br><br>今は、加湿器があるホテルもあります。気管支が弱い方は、湿度の管理が大切です。<br><br>加湿器がない場合は、タオルやハンカチをぬらしてハンガーにかけておくとか、浴槽に湯をためておくなど工夫してください。<br><br>ホテルの部屋は、消臭はしてあっても、抗菌されているところは、少ないです。<br><br>自分の免疫力を上げるために、できることはたくさんあります。『努力は実るのです』大学受験のコーチングとティーチング　第十二章をご覧ください。<br><br>今日も読んでいただいて、ありがとうございました。<br><br>ご自愛ください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lieta106/entry-12128043995.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Feb 2016 19:57:20 +0900</pubDate>
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<title>『努力は実るのです』大学受験のコーチングとティーチング　第十七章</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>今日は、『受験とストレスについて』です。<br><br>大学をいくつか受験する場合、ストレスとどう付き合うのかが大切です。<br><br>受験生には、さまざまなストレスがあると思います。<br><br>まず、最初に健康については、『手洗いとうがい』をするなど、感染症予防を心がけてください。<br><br>免疫力を上げるためには、『努力は実るのです』大学受験のコーチングとティーチング　第十二章と第十三章をご覧ください。<br><br>受験勉強のストレスについて、リラックスするために、何をしていますか？<br><br>できれば、１時間ごとに休憩を入れると、リフレッシュします。<br><br>休憩中に軽い運動をすると血流が良くなるので、おすすめです。<br><br>それから、休憩モードに入るときに、アロマを使うと良いかもしれません。どのアロマが良いかについては、個人差があります。<br><br>アロマには、さまざまな作用があるので、アロマのインストラクターなどに相談してお使いください。<br><br>私は、コーチングに合わせて、アロマのカウンセリングをしています。<br><br>ストレスを解消するために、自分の外に出すようにしましょう。<br><br>誰かに話す、歌を歌う、紙に書く、運動をする、楽器を演奏するなど自分に合った解消の仕方をやってみてください。<br><br>今日も読んでいただいて、ありがとうございました。<br><br>ご自愛ください。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lieta106/entry-12127752284.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2016 23:37:11 +0900</pubDate>
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<title>『努力は実るのです』大学受験のコーチングとティーチング　第十六章</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>今日は、『レム睡眠・ノンレム睡眠と記憶について』です。<br><br>みなさんは、寝ている間に記憶が消えたり、定着したりしていることを知っていますか？<br><br>たとえば、６～８時間眠ると、４回から５回の睡眠周期が現れます。この周期や時間には、個人差があります。<br><br>前半のノンレム睡眠のときに、いやな記憶を消します。睡眠は、効果的なストレス解消法なのです。<br><br>後半のレム睡眠のときに、記憶の定着などが行われます。昼間に勉強したことを定着させることが、大切なのです。<br><br>睡眠時間が短いとその周期が乱れて、記憶の整理や、記憶の定着がうまく行われない場合があります。<br><br>そして、睡眠不足になると、交感神経系が十分に活性化しないため、集中力や判断力が低下してしまうことがあります。<br><br>もちろん個人差は、あります。<br><br>私の友人は、東大に現役で合格しました。その友人は、睡眠時間を大切にしていました。<br>その友人の睡眠時間は、７時間半でした。<br><br>前に、『努力は実るのです』大学受験のコーチングとティーチング　第二章で書いた高校生は、夜型でした。<br>受験勉強を始めると同時に　朝型にしました。夜１１時に寝て、朝６時半に起きるようにしました。<br>長い時間、集中力が持続するようになりました。<br><br>睡眠は、ストレス解消や記憶の整理や定着に必要なのです。<br><br>明日は、『受験とストレスについて』です。<br><br>今日も読んでいただいて、ありがとうございました。<br><br>ご自愛ください。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lieta106/entry-12126931296.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2016 18:55:12 +0900</pubDate>
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<title>『努力は実るのです』大学受験のコーチングとティーチング　第十五章</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>今日は、『睡眠と記憶について』です。<br><br>受験生のみなさんの睡眠時間はどれくらいでしょうか？<br><br>今、一日が４８時間くらいあればうれしいと思っているかもしれませんね。<br>私も、そう思っていました。<br><br>睡眠時間については、いろいろな説があります。<br>みなさんは、睡眠がどうして必要なのか、知っていますか？<br><br>からだを休めること、もちろん、そうです。<br><br>それから、レム睡眠とノンレム睡眠について、睡眠のリズムだと知っている方は、多いと思います。<br><br>レムとは、急速眼球運動という意味です。つまり、レム睡眠の間は、からだは眠っていて、脳は覚醒に近い状態です。夢を見ていることが多いです。<br><br>ノンレム睡眠の間は、からだも脳も眠っている状態です。成長ホルモンやメラトニンなどが分泌されます。心身の特に脳疲労の回復や肌のケアなどが行われます。<br><br>では、記憶について、レム睡眠とノンレム睡眠のどちらが大切だと思いますか？<br><br>答えは、両方です。<br><br>つまり、記憶を定着させるには、睡眠が必要だということです。<br><br>今日は、ここまでにします。<br><br>明日は、『レム睡眠・ノンレム睡眠と記憶について』です。<br><br>今日も読んでいただいて、ありがとうございました。<br><br>ご自愛ください。
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<link>https://ameblo.jp/lieta106/entry-12126288718.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2016 00:51:40 +0900</pubDate>
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