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<title>ディレクターBのブログ</title>
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<description>自分のまわりにいる葬儀屋さんを中心にネタが尽きるまで書き続けるぞ。</description>
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<title>今年もあと少し</title>
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こんばんわ！　　暮れになりいちだんとさむくなりましたね みなさまいかがおすごしですか？ わたくしどもの会社のほうは、かべの配置をかえ お客様が、よりいっそうはいりやすいように しましたよ！　p(^-^)q  ぜひ一度いらしてください！ 
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<dc:date>2010-12-20T21:56:34+09:00</dc:date>
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<title>お葬式その時　通夜式</title>
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葬儀屋さんだか何だかわからない連中が母を式場に連れて行きました。病院で亡くなった後、自宅に安置する時も運転手一人だけ来て葬儀屋さんは来ず、従妹が手伝って部屋に入れました。　かなりやせ細った母でしたが　重たい。出す時も手伝った、どうなのかなぁ？荷物の様に扱われている気がして気分が悪い・・・が、本当に亡くなった方を移動するのは大変なこと。これは葬儀屋になって本当に思った、自宅に連れて帰る事だけでも苦労することがある。時には１００ｋｇほどの故人さんを２名のスタッフで移動した。　　３人乗りのエレベーター
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<dc:date>2010-11-26T12:25:22+09:00</dc:date>
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<title>お葬式のその時</title>
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火葬場の予約状況によって火葬のできる日が決まります。込んでいる時には１週間ほど待つ場合もあります。母の時には４日程待ちました。お通夜の当日棺に納棺するのですが、その支度をするの為に専門のスタッフが２人家にきました。彼らは母の寝ている部屋の襖を締め白装束に着替えさせます、着替えている処は見れません。着替えが終わると、母に死化粧をするのですがナチュラルメイクと言うか、おとなし目にされているその化粧に思わず「・・・母はもっと・・・こうバリっとした感じなんです」と言ってしまいました。今思うと、棺の中でバ
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<dc:date>2010-11-18T11:56:17+09:00</dc:date>
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<title>お葬式のその時２</title>
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前回の続き確かに最悪の場合に葬儀屋を、呼ばなきゃならない。　葬儀の形式として家族葬や直葬なんて方法があるなんて知らなかったし、普通の葬式しか無かった。でも、あの時に知っていたとしても家族葬や直葬を選ばなかったハズ。亡くなった事をしればきっと（さようなら）を言いに来る人が沢山いるだろう、そう考えた。だから葬儀は必然だった、沢山の人が来たよ　案の定。見栄を張る訳でないが、来てくれる人に対しての思いもあった。来た人の中には迷惑だった人もいるかもしれない。生前、母がお世話になった人に、母の事を知らせなけ
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<dc:date>2010-11-14T21:59:55+09:00</dc:date>
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<title>お葬式のその時</title>
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病院には一週間の入院でした、末期がんで余命３か月、辛かった。母の最期に「看護師さんも泣いてくれるんだ」と素直に思った・・・が、やっぱり直後に葬儀屋さんは決まってますか？いつきますか？など・・・。今思えば営業ですかねェ、気がつけば病室の外に葬儀屋さん。他の葬儀屋を呼びました、よく知らないけど。お葬式の打ち合わせが始まります（本題）、記憶が不確かですが、打ち合わせの前にお寺に連絡したことで住職が来て枕経をあげてくれました。有難いことです、深夜にも関わらず、すぐに来てくれました。母の親友であり同僚に連
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<dc:date>2010-11-09T17:20:09+09:00</dc:date>
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<title>お葬式の話じゃないけれど　　ｂｙ　ＳＡ　Ｉ</title>
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ファイブスターのハロウィンパーティーに顔を出した、カウンター席の小さいけれど楽しいお店。店に入ると左手に、スマイル君がにっこり笑っている。☆☆★☆★セーラー服の彼は高飛車な態度でみんなを笑わせていた。彼自身のやさしい感じがセーラー服の衣装にぴったりなのだが、高飛車なキャラクターとのギャップに何を喋っても面白い。☆☆★★☆その髪型がイケイケなのかそれとも的を得ないロック少年なのか？キャラに戸惑った彼は観念して三つ網にしてた。普段はない前髪が頬に触れる度に気にしていた。☆★　小悪魔衣装　はまり役・・
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<title>香典返しとお料理</title>
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香典返しを式当日用意する方法が今となっては一般的、通夜のお料理も最近ではメニューも増えてえっ！！　と思うものもあります。いずれも、ご葬家様がご会葬頂いた方々に対して用意しているもので、お気持ちのものです。これらの用意して頂いたお返しや、料理をそれぞれのスタッフが会葬者様にお渡したり席を配膳をします。スタッフそれぞれが、喪主様より皆様に対して準備した大事なお返し、美味しいお料理と肝に銘じて　通夜式　告別式と携わります、スタッフ一人一人が、喪主様よりありがとうの気持ちをこめて。http://life
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<title>花屋のＨちゃん</title>
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前回、ブログに登場した花屋のＨちゃん（男）に、書かせていただきました　と話をしたら、「自分結構出てるんですよ、葬儀屋さんのブログに」とちょっと自慢げに答えてた。そうですかあなた、優しく書いておいたのに出るのが楽しくなっているのなら、書きましょう全てを。と、言うことでＨ花店のＨ井氏についての私の情報を募集します・・・、でも大したネタ無いんだよね　辞めた。Ｈ井ちゃん、真面目に仕事をしてくれるし私の言葉を理解しようと頑張っています。（考えすぎて外すことあり）祭壇もどんどん良くなってるし、スタッフも頑張
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<dc:date>2010-10-18T10:25:56+09:00</dc:date>
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<title>花祭壇</title>
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まじめでなんでも一生懸命やる花屋のＨちゃん、いつも無理を言ってすいません。故人様が好きだった花を使って　とか　飾りをもう少し変えて　とか。あんまりに毎回言うので彼も相当なれてきた、最近彼が一押しの光りもの、青い色が賛否両論あると思いますが使い方によって効果的になると思います。葬儀なので出しゃばった演出は私個人的には好きでは無いですが、考えてくる姿勢はＯＫです。葬祭スタッフの一員として前に出ることの多い彼これからもよろしくお願いします。ネタ的には○○塚君やＨＤ高○君のほうが面白いのですが、年功序列
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<dc:date>2010-10-13T19:20:27+09:00</dc:date>
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<title>おやつ</title>
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告別式を終え式場の片付けをすまし会社に戻ります。出棺時間や場所によって帰社時間はまちまちですが、今日の式場は会社から離れた場所にあるので、戻りが遅くなりました。小物類の補充や、香炉などの掃除を終えデスクで事務処理をしていると「おつかれさま～っ」と社長がおやつを作ってくれました。事務所内の台所でなにやらゴソゴソとやっているなと思っていましたが、これを人数分作っていた様です。大変おいしかったです社長！そう頻繁には無いので記念に撮りました。ついでに画像の奥に社長の顔出しときました、これも頻繁には無いの
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<dc:date>2010-10-11T12:12:15+09:00</dc:date>
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