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<title>ミスターファイナンシャルプランナー渡邉　オフィシャルBlog</title>
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<description>結婚後に必要な人生設計（ライフプランニング）には７つの法則があった！！家計の専門家、独立系ファイナンシャルプランナー渡邉による、賢く貯蓄を増やしていく方法を公開中です！ライフプラン相談、貯蓄相談、家計の見直し、住宅ローン見直し、生命保険の見直し。</description>
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<title>選択肢、ありますか？</title>
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<![CDATA[ <p>職業柄、というものを超えて自分自身とても衝撃だった小林麻央さんがお亡くなりになったこと。</p><p>&nbsp;</p><p>実は、同い年なんです僕と。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/01/life-ship/cc/fa/j/o0620043613971687609.jpg"><img alt="" height="295" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/01/life-ship/cc/fa/j/o0620043613971687609.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>同級生がこの世を去ったことで、とても考えさせられました。</p><p>&nbsp;</p><p>ガンは日本人の死因第一位、生涯で２人に１人はなると言われている病気です。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女がどんな治療を受けていたかということはニュースで知る程度ですが、これほど知名度がある方ですから一般人以上に色んな治療法や知識が入って来ていたことと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてその中で最善の治療を選んだはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>この一連の報道でつくづく、僕らの仕事は選択肢を持ってもらう仕事だなと感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>切ったはったの手術するのか抗がん剤か、それとも自然療法で直していくのか。</p><p>&nbsp;</p><p>選択肢は無限ですが、自分が知らなければ選びようもありません。</p><p>&nbsp;</p><p>また知っていてもそこに見合うお金がなければ選べないということもでてきます。</p><p>&nbsp;</p><p>改めて、僕らのできることは選択肢を増やすこと。</p><p>&nbsp;</p><p>治療の選択肢を増やす知識を伝えることと、病気と戦う資金を用意すること。</p><p>&nbsp;</p><p>時折、病気になったらお金のかかる治療はしないで死ぬ、という方がいらっしゃいますが、たとえ本人が本気で思っていたとしても家族や周りの大切な人はそんなことを思っているでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>きっと生きて欲しいと思っているはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>生きる死ぬも選択肢ですが、生きたいのに治療ができない、ということにならないよう万が一に必要な資金計画をきっちりとすること、僕らの大切な仕事です。</p><p>&nbsp;</p><p>お客さんが藁にもすがる思いで相談して来た時役に立てるよう、一生勉強が必要だとも感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>小林麻央さん、心からお悔やみ申し上げます。</p>
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<pubDate>Fri, 30 Jun 2017 02:31:03 +0900</pubDate>
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<title>改正高年齢雇用法が成立　65歳まで継続雇用義務付け</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p><br></p>            <p>ＦＰ事務所ライフシップ　渡邉です。</p><p><br></p>            <p>いつもお読みいただきありがとうございます。</p>            <p><br></p><p>今日コラムは年金のニュースです。</p>            <p><br></p><p>60歳で定年を迎えた社員のうち、働きたい社員全員を65歳まで雇用するよう企業に義務付ける<font color="#FF0000"><u class="orange">『改正高齢者雇用安定法』</u></font>が29日（2012.08.29）に参院本会議で可決されました。</p>            <p><br></p><p>施行は2013年4月から。</p>            <p><br></p><p>この改正法のねらいは、現在60歳の厚生年金の支給開始年齢が平成13年度～25年度に段階的に引き上げられることを踏まえて、年金も仕事もない状況が生じるのを防ぐことにあります。</p>            <p><a href="http://www.lifeship.jp/nenkin_kousei_1.html"><br></a></p><p><a href="http://www.lifeship.jp/nenkin_kousei_1.html">段階的に引き上げられる厚生年金の解説はこちら！</a></p>            <p><br></p><p>今までの継続雇用制度は、労使協定（労働者と雇用側とのとりきめごと）の基準内で、企業が60歳以降も働いてもらいたい人を選別できるという内容でした。</p>            <p><br></p><p>これが<font color="#FF0000"><u class="orange">今回の改正で、希望者全員が65歳まで雇用される</u></font>ようになったんです！</p>            <p><br></p><p>ただ、企業の負担軽減に向け年金支給開始年齢の移行期間中は、65歳より前に年金を受け取れる場合（特別支給の厚生年金）は、現行の仕組みを引き続き適用することを容認しているようです。</p>            <p><br></p><p>また、継続雇用先の範囲は、現行の定年を迎えた会社と子会社から、グループ会社全体に広げるということですので、60歳以降働く場合は、今までの職場ではなくグループ企業で働くこともあるということです。</p>            <p><br></p><p>今後、年金受給開始年齢は67歳～70歳からになるのではないかと言われています。</p>            <p><br></p><p>ますます自分でお金を貯めるという自助努力が必要な時代になってきました。</p>            <p><br></p><p>今からコツコツ、自分で貯める『自分年金』で、未来の自分に仕送りをしていきましょう^^</p>            <p><br></p><p>&nbsp;</p>            <p>本日もお読みいただきありがとうございました。</p>            <p>感謝。</p>
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<link>https://ameblo.jp/life-ship/entry-11341337240.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Aug 2012 06:42:16 +0900</pubDate>
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<title>雇用保険・失業保険のページリニューアル</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>ＦＰ事務所ライフシップ　渡邉です。<br><br>いつもお読みいただきありがとうございます。<br><br><br>ただ今、FP事務所ライフシップのホームページ全面改訂中です。<br><br>今回、『雇用保険・失業保険』のページをまずはリニューアル。<br><br><br>↓こちらです↓<br><br><a href="http://www.lifeship.jp/kouteki_koyou.html" target="_blank">FP事務所ライフシップ　雇用保険・失業保険のページ</a><br><br><br>もっとわかりやすく、もっと一般の方にも理解していただけるように、<br><br>『ひらがな言葉』で改訂していこうと思います。<br><br>少しづつですが、役に立つ情報を発信していきます＾＾<br><br><br><br>本日もお読みいただきありがとうございました。<br><br>感謝。<br><br><br><a id="i11382225211" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/life-ship/image-10969179608-11382225211.html"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110730/00/life-ship/fd/e2/j/t02000200_0200020011382225211.jpg" alt="ＦＰ事務所ライフシップ　渡邉のブログ" style="width: 92px; height: 92px;"></a><br><br><span style="font-weight: bold;">当オフィスでは、ライフプランで皆様の人生設計をお手伝いさせていただいております。</span><br><br><br>ライフプラン作成、家計の見直し、貯蓄相談は、<br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">ＦＰ事務所ライフシップ</span><br><br><a href="http://www.lifeship.jp/" target="_blank">http://www.lifeship.jp</a><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">info@lifeship.jp</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;">までお気軽にどうぞ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/life-ship/entry-11244240694.html</link>
<pubDate>Mon, 07 May 2012 15:36:20 +0900</pubDate>
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<title>現役ＦＰが教える結婚後の人生設計７つの法則！！</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>ＦＰ事務所ライフシップ　渡邉です。<br><br>いつもお読みいただきありがとうございます。<br><br><br>この度ブログのタイトルが変更になりました。<br><br>新しいタイトルは、<br><br><br><font size="3"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">『現役ＦＰが教える結婚後の人生設計７つの法則！！』</span></font><br><br><br>です。<br><br><br><br>人生設計は人生設計でも、ＦＰ事務所ライフシップに最もご相談の多い、<br><br>結婚してからの人生設計について、７つの法則からわかりやすくお伝えできればと思い、<br><br>このようなタイトルにしてみました＾＾<br><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">結婚を機にご家族の人生設計（ライフプランニング）を真剣に考えたり、</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">生命保険の加入・見直しを考えたりする方は多いですよね＾＾</span><br><br><br>ＦＰ事務所ライフシップにも、そういったお客様がたくさん相談に来てくださいます。<br><br><br>ご相談に来てくださるお客様は、本当にご家族への愛があふれるお客様ばかりで、<br><br>私自身も幸せな気持ちをおすそわけしていただいています＾＾<br><br>本当にありがとうございます。<br><br><br>このブログでは、結婚後の人生設計（ライフプランニング）を中心に、<br><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">どのようにしたら賢くお金の計画を立てることができるか、</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">どのようにしたら賢くご家族の夢（目標）を実現することができるか、</span><br><br><br>ということを中心に書いていこうと思います。<br><br><br>皆様が豊かな人生を送れるように、<br><br>皆様が毎日わくわくするような人生を送れるように、<br><br><br>熱く熱く役に立つ情報を発信していけたらと思います！<br><br>これからも当ブログをどうぞよろしくお願い致します＾＾<br><br><br><br>本日もお読みいただきありがとうございました。<br><br>感謝。<br><br><br><a href="http://ameblo.jp/life-ship/image-10969179608-11382225211.html" class="detailOn" id="i11382225211"><img border="0" style="width: 92px; height: 92px;" alt="ＦＰ事務所ライフシップ　渡邉のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110730/00/life-ship/fd/e2/j/t02000200_0200020011382225211.jpg"></a><br><br><span style="font-weight: bold;">当オフィスでは、ライフプランで皆様の人生設計をお手伝いさせていただいております。</span><br><br><br>ライフプラン作成、家計の見直し、貯蓄相談は、<br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">ＦＰ事務所ライフシップ</span><br><br><a target="_blank" href="http://www.lifeship.jp/">http://www.lifeship.jp</a><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">info@lifeship.jp</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;">までお気軽にどうぞ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/life-ship/entry-11220704333.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 23:45:18 +0900</pubDate>
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<title>お金に価値を持たせる？！</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>ＦＰ事務所ライフシップ　渡邉です。<br><br>いつもお読みいただきありがとうございます。<br><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">今回は、『お金に価値を持たせる』お話しです。</span><br><br><br>私は朝、缶コーヒーを飲むのが好きなのですが、みなさんはいかがでしょう？<br><br><br>最近私は、<br><br>『朝１本の缶コーヒー飲んだら、これから仕事やるぞやるぞ～って感じになるんだよなぁ♪』<br><br>という気持ちで自販機に１２０円を入れ、出てきた缶コーヒーを飲むようになりました。<br><br>もちろん左手の位置は、ビシッと腰です！（笑）<br><br><br>するとどうでしょう？<br><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">ただなんとなく１本缶コーヒーを飲むのと、</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">これ飲んだら頑張るぞ～と思いながら缶コーヒーを飲むのでは、</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">同じ１２０円の缶コーヒーを飲んでも、缶コーヒーの価値って変わってくる気がしませんか？！</span><br><br><br>缶コーヒー　=　なんとなく飲むもの　　から、<br><br>缶コーヒー　=　飲んだら仕事を頑張れるドリンク　というように！<br><br><br>私は、１２０円以上の価値を、１２０円の缶コーヒーからもらっているように感じています＾＾<br><br><br><br>では、今度はライフプラン（人生設計）の中のイベントから、お金の価値を考えてみましょう。<br><br><br>想像してみてください。<br><br>あなたにお子様がいて、月謝１万円の塾に通わせています。<br><br><br><span style="font-weight: bold;">Ａ．他の子はみんな行ってるし、なんとなく行かせなきゃ。</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">Ｂ．将来は大学に進学してほしい、だから今から塾に通わせて勉強の習慣を身に着けさせたい。</span><br><br><br>あなたはどちらの考え方が、月謝１万円の塾というものに対してより価値を感じますか？<br><br>おそらく多くの方が、Ｂと答えたはずです。<br><br><br>さらに、想像してみてください。<br><br><span style="font-weight: bold;">Ｂ．将来は大学に進学してほしい、だから今から塾に通わせて勉強の習慣を身に着けさせたい。</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">Ｃ．大学は費用のこともあるし、できれば地元の国立大学に進学してほしい。</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">　　国立大学合格には５教科をしっかり勉強する必要があるから、今から塾に通わせたい。</span><br><br><br>どうでしょう？<br><br>さらにＣ の方が目標がより具体的になり、月謝１万円の塾というものに対してより価値を感じれたのではないでしょうか？<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">おそらくＣ のように考えてお子様を塾に通わせているご家庭では、月１万円というお金に価値を感じているので、納得して月謝を払っているはずです。（塾の満足度は置いといて）</span><br><br><br>お金の使い道にしっかりと目的を考えることで、<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">これは必要な支出、優先順位の高い支出、</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">これは必要のない支出、優先順位の低い支出、</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">と、家計のリストラがしやすくなります。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br><br>あなたのご家庭の家計の中に、無駄な支出があるとすれば、<br><br>それは納得して支払えていない支出、もしくは価値を感じていない支出、なんとなくの支出、<br><br>かもしれません。<br><br><br>一度毎月の支出を一つ一つをチェックして、<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">これは、なんの為に支出しているお金かな？</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">これは、価値のある支出かな？</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">これは、納得して支払っている支出かな？</span><br><br>と考えてみてください。<br><br><br>きっと上手に家計のリストラができると思います。<br><br><br><br>本日もお読みいただきありがとうございました。<br><br>感謝。<br><br><br><a id="i11382225211" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/life-ship/image-10969179608-11382225211.html"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110730/00/life-ship/fd/e2/j/t02000200_0200020011382225211.jpg" alt="ＦＰ事務所ライフシップ　渡邉のブログ" style="width: 92px; height: 92px;"></a><br><br><span style="font-weight: bold;">当オフィスでは、ライフプランで皆様の人生設計をお手伝いさせていただいております。</span><br><br><br>ライフプラン作成、家計の見直しは、<br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">ＦＰ事務所ライフシップ</span><br><br><a href="http://www.lifeship.jp/" target="_blank">http://www.lifeship.jp</a><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">info@lifeship.jp</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;">までお気軽にどうぞ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/life-ship/entry-11219850721.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 23:21:37 +0900</pubDate>
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<title>『エンディングノート』見てきました＾＾</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>ＦＰ事務所ライフシップ　渡邉です。<br><br>いつもお読みいただきありがとうございます。<br><br><br>先日、ずーっと見たいと思っていた映画、<br><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">『エンディングノート』</span><br><br><br>を見てきました＾＾<br><br><br>メーカーで定年まで勤めあげた段取り命の仕事人、主人公砂田さんが、<br><br>ガンになったのをきっかけに、自分が死を迎えるまでにやるべきことをすべて自分でやっていくという姿を描いた作品です。<br><br>なんと、お葬式会場を事前に下見しに行かれていました。驚きです。<br><br><br>自分のお葬式はこうしてほしいという他、どこの銀行にいくら預けているか、株はどこのを持っているか、<br><br>生命保険はどんなものに加入しているのかなど、こと細かにパソコンに打ちこんで残していましたが、<br><br>これは、残された家族があとで困らないようにという、砂田さんの愛そのものだと感じました。<br><br><br>中でも私が一番印象に残った言葉は、最後に奥様に向けた、<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">『これからの遺族年金が生活のベースをなります。早めに人生設計をしてください。』</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><br>という言葉でした。<br><br><br>私は、お客様の人生設計を仕事とさせていただいていますが、<br><br>現在～死ぬまでが、人生設計だと無意識に思っていました。<br><br><br>しかし、砂田さんの言葉にあるように、残された家族の人生設計もとても重要だということに気付かされました。<br><br><br>例えば、<br><br>残された奥様は生活のために仕事をしなければならないのか、しなくても大丈夫なのか、<br><br>現在の持ち家に住み続けるのか、息子さん、娘さんのところで同居するのか、<br><br>など、いろいろな計画をたてる必要があります。<br><br><br>計画の立てようでは、不安な人生を送ることになるかもしれません。<br><br><br>もしかしたら砂田さんは、自分が死ぬことよりも、<br><br>愛する家族が今後もちゃんと暮らしていけるかどうかが気がかりだったのではないでしょうか。<br><br><br>私には、ご家族の死という悲しみを取り除くことはできません。<br><br><br>しかし、<br><br>『残された家族が今まで通りの生活を送ってほしい』<br><br>という、亡くなられた方の、家族を愛する思いをお手伝いさせていただくことはできます。<br><br><br>人が亡くなるということは本当に悲しいことですが、<br><br>『渡邉がいるから、自分にどんなことがあっても安心だ』と言ってもらえるよう、<br><br>これからも頑張っていきたいと思います。<br><br><br><br>本日もお読みいただきありがとうございました。<br><br>感謝。<br><br><br><a href="http://ameblo.jp/life-ship/image-10969179608-11382225211.html" class="detailOn" id="i11382225211"><img border="0" style="width: 92px; height: 92px;" alt="ＦＰ事務所ライフシップ　渡邉のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110730/00/life-ship/fd/e2/j/t02000200_0200020011382225211.jpg"></a><br><br><span style="font-weight: bold;">当オフィスでは、ライフプランで皆様の人生設計をお手伝いさせていただいております。</span><br><br><br>ライフプラン作成、エンディングプランは、<br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">ＦＰ事務所ライフシップ</span><br><br><a target="_blank" href="http://www.lifeship.jp/">http://www.lifeship.jp</a><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">info@lifeship.jp</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;">までお気軽にどうぞ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/life-ship/entry-11218968574.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 00:12:19 +0900</pubDate>
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<title>家計の見直し⑤　どうやって先取り貯蓄の期間を決める？</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>ＦＰ事務所ライフシップ　渡邉です。<br><br>いつもお読みいただきありがとうございます。<br><br><br>今回は、家計の見直し５回目、<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">『どうやって先取り貯蓄の期間を決める？』</span>です。<br><br><br><br>漠然と期間を決めずに貯蓄をしていても、途中で断念してしまうことが多いようです。<br><br>しかも、先取り貯蓄として有効な生命保険の活用では、自分で決めた期間より早く解約してしまうと、積み立てたお金が１００％返ってこないこともあるので要注意です。<br><br>これならいくらほとんど利子がつかないといっても、銀行に預けておいた方がいいですよね＾＾；<br><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">つまり、計画あってこその先取り貯蓄なのです！</span><br><br><br>ではどうやって、先取り貯蓄の期間を決めるか？ですが、<br><br>これにはあなたが、目標や夢を具体的に描くことからはじまります。<br><br><br><span style="font-weight: bold;">この先の人生、あなたはどんな夢をもっているでしょうか？</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">その夢はお金がかかることでしょうか？</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">お金がかかるとしたら、人生のどの時期に、いくらぐらい必要でしょうか？</span><br><br><br>例えば、今あなたにお子様が生まれて、お子様の為に大学進学の費用を積み立てたい！ということであれば、貯蓄期間は今から１８年ぐらいが適切でしょう。<br><br><br><span style="font-weight: bold;">人生のどの時期に？　→　今から１８年後</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">いくらぐらい必要？　→　○○○万円（国公立か私立、自宅からか下宿かでも大きく違います）</span><br><br><br>ということです。<br><br><br>ここから逆算すると、今から毎月何万円積み立てていけばよいかが把握できます。<br><br><br>そうこれはみなさんご存じ、学資保険の考え方ですね！<br><br><br>基本的には、この学資保険の考え方で様々な目標に向かって貯蓄をすればよいのです。<br><br><br>・５年後にマイホームの頭金２００万円を貯めたい！<br><br>・２年に一度は海外旅行に行きたい！<br><br><br>考え方は一緒ですよね＾＾<br><br><br><br>今日の話をまとめてみます。<br><br><br><font size="2" style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">①あなたの夢や目標を具体的にイメージする。<br><br>②その夢や目標は、人生のどの時期に、いくらぐらいかかるのか把握する。<br><br>③逆算して、今から毎月○○円積立てを開始する。</font><br><br><br><br>ということで、あなたの夢や目標はより計画的になり、ぐっと近づいてきたはずです。<br><br><br><br>次回をお楽しみに。<br><br><br>本日もお読みいただきありがとうございました。<br><br>感謝。<br><br><br><a id="i11382225211" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/life-ship/image-10969179608-11382225211.html"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110730/00/life-ship/fd/e2/j/t02000200_0200020011382225211.jpg" alt="ＦＰ事務所ライフシップ　渡邉のブログ" style="width: 92px; height: 92px;"></a><br><br><span style="font-weight: bold;">当オフィスでは、ライフプランで皆様の人生設計をお手伝いさせていただいております。</span><br><br><br>家計の見直し、先取り貯蓄ライフプラン作成は<br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">ＦＰ事務所ライフシップ</span><br><br><a href="http://www.lifeship.jp/" target="_blank">http://www.lifeship.jp</a><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">info@lifeship.jp</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;">までお気軽にどうぞ。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/life-ship/entry-11217934113.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 00:16:53 +0900</pubDate>
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<title>家計の見直し④　生命保険を活用した先取り貯蓄とは？</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>ＦＰ事務所ライフシップ　渡邉です。<br><br>いつもお読みいただきありがとうございます。<br><br><br>今回は、家計の見直し４回目、<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">『生命保険を活用した先取り貯蓄』</span>です。<br><br>まずは、なぜ生命保険が先取り貯蓄に使えるの？という点から解説していきます。<br><br><br><br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 102, 0);">ポイント①　生命保険は貯蓄性がある</span></font><br><br>皆さんは生命保険というと、掛け捨てのイメージがあるかもしれません。<br><br>しかし生命保険の中には、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">『積み立ての生命保険』</span>と呼ばれる種類があります。<br><br><br>それは、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">『終身保険』</span>と<span style="color: rgb(0, 0, 255);">『養老保険』</span>です。<br><br>（詳しくは当オフィスＨＰ　<a href="http://www.lifeship.jp/ins.select_6.html" target="_blank">ＦＰ事務所ライフシップ　保険選びのコツ</a>を参照ください。）<br><br>今回は終身保険での貯蓄を解説していきます。<br><br><br>＜終身保険のイメージ＞　※生命保険文化センターＨＰより<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111114/22/life-ship/2f/6c/g/o0285019011611833251.gif"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111114/22/life-ship/2f/6c/g/o0285019011611833251.gif"><img border="0" style="float: left; clear: both;" alt="ＦＰ事務所ライフシップ　渡邉のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111114/22/life-ship/2f/6c/g/o0285019011611833251.gif"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>終身保険は、保険ですので保険期間中に万が一のことがあると、死亡保険金が受け取れます。<br><br>また、貯蓄性のある保険ですから途中で解約しても、解約返戻金として、お金が戻ってきます。<br><br>現在販売されている終身保険の多くが、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">保険料を払い込む期間が終了した後に解約すると、払い込んだ保険料の全額、もしくは全額以上が返ってくるようになっています。</span><br><br>支払った保険料が全額返ってくるのであれば、これは貯蓄としての機能が十分あると考えられます。<br><br>ただし、保険料をまだ支払っている期間の途中で解約する場合、<br><br>支払った保険料の全額は返ってきませんので注意が必要です！<br><br><br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 102, 0);">ポイント②　毎月決まった日に引き落とされる</span></font><br><br>もう一つの側面は、毎月決まった日に引き落とされるということです。<br><br>保険は毎月口座やクレジットカードで引き落とされますよね？<br><br>これが先取り貯蓄として重要なのです。<br><br>毎月自動で引き落とされるということは、<br><br>前回の財形貯蓄や金融機関の自動積み立てと同じように、<br><br>毎月確実にお金が貯めていける！ということなのです。<br><br><br>この２つのポイントを踏まえると、<br><br>先取り貯蓄として、生命保険を活用できるのです。<br><br>実際のライフプランにあてはめて考えると・・・<br><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">『お子様が小さな時には、万が一に備えることができ、</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">もう大きな保障がいらない定年後には、解約して老後資金として受け取る』</span><br><br>といったような、プランを設計することが可能なのです。<br><br><br><span style="color: rgb(255, 102, 0);">でも、保険料を支払っている期間に解約したら、全額は戻ってこないんでしょ？</span><br style="color: rgb(255, 102, 0);"><br style="color: rgb(255, 102, 0);"><span style="color: rgb(255, 102, 0);">どうやって保険料を支払う期間を決めればいいの？</span><br><br><br>ということは、長くなりましたので、次回にご説明させていただきます。<br><br>次回をお楽しみに。<br><br><br><br><a href="http://ameblo.jp/life-ship/image-10969179608-11382225211.html" class="detailOn" id="i11382225211"><img border="0" style="width: 92px; height: 92px;" alt="ＦＰ事務所ライフシップ　渡邉のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110730/00/life-ship/fd/e2/j/t02000200_0200020011382225211.jpg"></a><br><br><span style="font-weight: bold;">当オフィスでは、ライフプランで皆様の人生設計をお手伝いさせていただいております。</span><br><br><br>家計の見直し、先取り貯蓄ライフプラン作成は<br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">ＦＰ事務所ライフシップ</span><br><br><a target="_blank" href="http://www.lifeship.jp/">http://www.lifeship.jp</a><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">info@lifeship.jp</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;">までお気軽にどうぞ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/life-ship/entry-11078395136.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 07:05:13 +0900</pubDate>
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<title>家計の見直し③　実際の先取り貯蓄の方法は？財形貯蓄と自動積み立てをうまく使う！</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>ＦＰ事務所ライフシップ　渡邉です。<br><br>いつもお読みいただきありがとうございます。<br><br><br>さて今回は、家計の見直し３回目、<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">実際の先取り貯蓄の方法</span>についてお話します。<br><br><br>先取り貯蓄の具体的な方法としては、<br><br><span style="color: rgb(255, 102, 0);">①給与天引きの財形貯蓄を利用</span><br style="color: rgb(255, 102, 0);"><br style="color: rgb(255, 102, 0);"><span style="color: rgb(255, 102, 0);">②金融機関の自動積み立てを利用</span><br><br>する方法が最もポピュラーです。<br><br><br><br>①の財形貯蓄は、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">サラリーマンの方</span>が会社で導入していれば使える制度で、<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">種類が、一般・住宅・年金</span>とわかれており、<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">財形住宅貯蓄と財形年金貯蓄はあわせて550万円まで非課税</span>で貯蓄ができます。<br><br>銀行に預けると、利子に20％の税金がかかってしまうので、金利の面からもお得といえます。<br><br><br>②の金融機関の自動積み立ては、皆さんのおなじみだと思います。<br><br>月々5000円から始められる金融機関が多く、手軽に先取り貯蓄をはじめるにはもってこいです。<br><br>ただ、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">数ヶ月たてばすぐに引き出せる点、利子に20％の税金がかかってしまう点</span>に気をつけなければなりません。<br><br>現在の銀行の一般的な普通預金の利率は約0.02％なので、あまり利子は期待せず、<br><br>お金が確実に貯まるというところにメリットを感じられたらと思います。<br><br>財形貯蓄がない自営業の方や、会社に財形貯蓄が導入されていないサラリーマンの方は、<br><br>金融機関の自動積立を利用してはいかがでしょうか？<br><br><br>財形貯蓄、金融機関の自動積み立て、どちらにしても毎月一定額が確実に貯蓄されていくというメリットがあります。<br><br>前回もお話した、<br><br><span style="font-weight: bold;">収入　－　貯蓄　＝　支出</span>　<br><br><span style="color: rgb(255, 102, 0);">→毎月余ったお金で生活しよう！</span><br><br>というのが、先取り貯蓄の基本となる考え方なのです。<br><br><br>目安としては、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">手取り月収の10％～20％</span>が適正といわれていますので、<br><br><span style="color: rgb(255, 102, 0);">将来のどの時点までに、どれぐらいお金を貯めたいのか</span>計算しつつ、<br><br>目標をもって先取り貯蓄を始めていきましょう！<br><br><br>次回は、誰も教えてくれなかったワンランク上の先取り貯蓄、<br><br>『生命保険を活用した先取り貯蓄』をご紹介致します。<br><br>次回をお楽しみに。<br><br><br><br><a id="i11382225211" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/life-ship/image-10969179608-11382225211.html"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110730/00/life-ship/fd/e2/j/t02000200_0200020011382225211.jpg" alt="ＦＰ事務所ライフシップ　渡邉のブログ" style="width: 92px; height: 92px;"></a><br><br><span style="font-weight: bold;">当オフィスでは、ライフプランで皆様の人生設計をお手伝いさせていただいております。</span><br><br><br>家計の見直し、先取り貯蓄ライフプラン作成は<br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">ＦＰ事務所ライフシップ</span><br><br><a href="http://www.lifeship.jp" target="_blank">http://www.lifeship.jp</a><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">info@lifeship.jp</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;">までお気軽にどうぞ。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 10:01:46 +0900</pubDate>
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<title>無事試験終わりました＾＾</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>ＦＰ事務所ライフシップ　渡邉です。<br><br><br><br>資格の勉強と、セミナー参加の為しばらくブログの更新お休みしていました。<br><br><br>無事、生命保険協会の試験も、FP協会の試験も終わり、<br><br><br>また頑張って更新していきたいと思います＾＾<br><br><br>よろしくお願いします！<br><br><br><br><br><a href="http://ameblo.jp/life-ship/image-10969179608-11382225211.html" class="detailOn" id="i11382225211"><img border="0" style="width: 92px; height: 92px;" alt="ＦＰ事務所ライフシップ　渡邉のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110730/00/life-ship/fd/e2/j/t02000200_0200020011382225211.jpg"></a><br><br><span style="font-weight: bold;">当オフィスでは、ライフプランで皆様の人生設計をお手伝いさせていただいております。</span><br><br><br>家計の見直し、先取り貯蓄ライフプラン作成は<br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">ＦＰ事務所ライフシップ</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">watanabe@jimweb.co.jp</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;">までよろしくお願いします。<br><br>
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<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 08:05:46 +0900</pubDate>
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