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<title>幸せな小金持ちになるための９９の物語</title>
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<description>　豊かで幸せな小金持ちに必要なお金のＩＱ（稼ぎ方・使い方・増やし方･守り方）とお金のＥＱ（受け取り方・味わい方・分かち合い方）を高めるために日常生活レベルでできる取り組みをＵＰしていきます。　ときどき脱線しますが、大きな気持ちで受け取ってくださいね。</description>
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<title>友だちの結婚式に呼ばれました</title>
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<![CDATA[ 　気づけばもう数ヶ月近く更新していなかったのに、自分でびっくりました。<br><br>　ところで、昨日は友だちの結婚式に呼ばれました。　会場はリッツカールトン大阪。とても大好きなホテルの１つです。<br><br>　思わず涙してしまった新郎のスピーチをはじめ、とても思い出深い時間となりました。<br>　<br>　以下は結婚式でいただいた食事です。メニューに応じて出されたワインも美味しく、焼きたてのパンもすごく口当たりのよいものでした。<br><br>　・ホロホロ鴨とフォアグラテリーヌ　彩り野菜を添えたフルーツヴィネグレット<br>　・オマール海老と帆立貝　コキヤージュのヴルーテ　季節野菜のブレゼと共に<br>　・グレープフルーツソルベ<br>　・牛フィレ肉のパイ包み焼き　トリュフ風味のサラダ添え<br>　・ココブランマンジェ　フレッシュマンゴとエキゾテッィソース<br>　・ウェディングケーキ<br>　・コーヒーまたは紅茶<br><br>　次回リッツカールトンに行くときは、日ごろの感謝を込めて、ぜひ奥さんを連れて行きたいです◎<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111120/20/lifeabout101/da/46/j/o0480085411623363217.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111120/20/lifeabout101/da/46/j/t02200391_0480085411623363217.jpg" alt="幸せな小金持ちになるための９９の物語-オマール海老と帆立貝" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111120/20/lifeabout101/a0/f0/j/o0480085411623363216.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111120/20/lifeabout101/a0/f0/j/t02200391_0480085411623363216.jpg" alt="幸せな小金持ちになるための９９の物語-ココブラマンジェ" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111120/20/lifeabout101/45/0d/j/o0240032011623363215.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111120/20/lifeabout101/45/0d/j/t02200293_0240032011623363215.jpg" alt="幸せな小金持ちになるための９９の物語-ホロホロ鶏とフォアグラのテリーヌ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 20:20:33 +0900</pubDate>
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<title>Asahi Weekly review：　ホンダのスーパーカブの開発物語</title>
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<![CDATA[ 　こんにちは。<br><br>　自分の英語力のメンテナンスを目的に数ヶ月前から英字新聞の<br><br>「Asahi Weekly」の購読を始めています。<br><br>　Japan Times だと毎日続けるのはしんどいし、Times や News Week<br><br>だとボリュームがありすぎて、これまた続けるのは困難。<br><br>　１週間に１回で、しかも難易度を選べる Asahi Weekly は、いまの<br><br>ライフスタイルにあっています。<br><br>＝＝＝<br><br>　そんな Asahi Weekly の８月14日号に Honda's Super Cub: Asia's favorite<br><br>classic bike soldiers on （ soldiers on は「頑張り続ける」の意味）という記事が<br><br>ありました。<br><br>　ホンダを「世界のホンダ」に変えたスーパーカブの開発の歴史が書かれて<br><br>いました。<br><br>　特に印象残っているのが、１９５４年の経営危機かで始まった中での<br><br>スーパーカブの開発時での藤沢武夫氏の言葉です。<br><br>　「ホンダを応援してくれる大衆向けのカブの開発を！」<br><br>　との掛け声に、現場からは「１台のコストが掛かりすぎて無理です」との<br><br>悲鳴。<br><br>　それに対して藤沢は言いました。<br><br><br>   <strong> "Don't worry about how much it costs to develop --- we'll make it up<br><br>through mass production."</strong><br><br>　（コストは気にするな、量産体制を作って帳尻は合うようにする）<br><br><br>　現場は活性化します。　それを記事では、こう伝えています。<br><br><strong><br>   Thus, a flood of ideas and new technologies were adopted for the<br><br>project, which eventually led to the development of the motorcycle<br><br>that would make the name Honda known worldwide.<br></strong><br> （こうして開発に向けた知恵やテクノロジーが次々と投入され、それは<br><br>結果的にホンダの製品の性能を上げ、ホンダの名前を世界に知らしめる<br><br>こととなった）<br><br><br>　ホンダのスーパーカブが世界中のマーケットで受け入れられているのは、カブの<br><br>性能はもちろんのこと、　<br><br><br> <strong>  Changes  were often made to adopt to the needs of local markets overseas.</strong><br><br>（地元のニーズに応じた度重なる改良が続けられた）<br><br><br>　からです。どこの国で販売しても（自社の製品への傲慢さから）アメリカ仕様を変える<br><br>ことをしなかった Big３ との違いがここにあったと思います。<br><br>　楽しみながら英語力もUPする、英字新聞の購読をこれからも続けたいと思います◎
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<link>https://ameblo.jp/lifeabout101/entry-11007389060.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Sep 2011 12:10:03 +0900</pubDate>
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<title>立ち上げた異業種交流会も１４年目を迎えました◎</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>　先週の金曜日、ももたろーど　http://www.momotaroad.com/　の定例会（といっても、<br>８月と１２月は「いきなり懇親会」で、みんなでワイワイ飲む）に久しぶりに参加して<br>きました。<br><br>　ももたろーどを初代の代表と一緒に立ち上げてから、もう十数年も経ったんだ～と<br>感じました。<br><br>　当時、ももたろーどを作ったとき、オウム真理教によるテロがあった影響が色濃く<br>残っているでもありました。<br><br>　「自己啓発」「自分を高める」といった言い方がなかなか受け入れられず、「あやしい」<br>という誤解をもたれることも多々ありました（笑）<br><br>　また、実績が何もなかったために、「何をしてるの？」と質問されても「いや、まだこれから<br>なんです」という説明しかできなかったことが、大変でした。<br><br>　が、今となっては楽しい思い出です。<br><br>　また、ももたろーど　を通して出会った人たちは、皆すてきな方ばかりで、その後も<br>いい関係を続けている方も多いです。<br><br>　加えて、企画の立案、立ち上げ、集客、会の運営などの経験は、その後の<br>セミナーの開催や今の仕事でとても役に立っています。<br><br>＝＝＝<br><br>　ところで、いま、『官僚達の夏』というDVDを借りて見ています。<br><br>　高度経済成長期の通産省の官僚が主人公の物語ですが、国の将来について自分の<br>信念（＝自分たちがつくる未来）を信じながら奮闘していく物語です。<br><br>　　使命感とは？　<br><br>　　仕事とは？<br><br>　　国家とは？<br><br>　　政治とは？<br><br>　など考えさせてくれるものです。　<br><br>　原作もいいですが、ドラマもまた、格別です！<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/063f49d4.9f66dc17.063f49d5.00d6f714/_RTblog10000001?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F1526002%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fbook%2Fi%2F11129104%2F" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbook%2Fcabinet%2F1011%2F10113311.jpg%3F_ex%3D128x128&amp;m=http%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbook%2Fcabinet%2F1011%2F10113311.jpg%3F_ex%3D64x64" border="0"></a><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/063f49d4.9f66dc17.063f49d5.00d6f714/_RTblog10000001?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F1526002%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fbook%2Fi%2F11129104%2F" target="_blank">【送料無料】官僚たちの夏改版</a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/063f49d4.9f66dc17.063f49d5.00d6f714/_RTblog10000001?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F6191695%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fbook%2Fi%2F13283696%2F" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbook%2Fcabinet%2Fjan_4582224%2F4582224466832.jpg%3F_ex%3D128x128&amp;m=http%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbook%2Fcabinet%2Fjan_4582224%2F4582224466832.jpg%3F_ex%3D64x64" border="0"></a><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/063f49d4.9f66dc17.063f49d5.00d6f714/_RTblog10000001?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F6191695%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fbook%2Fi%2F13283696%2F" target="_blank">【送料無料】官僚たちの夏 BOX</a><br>　
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<link>https://ameblo.jp/lifeabout101/entry-11002025937.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 07:22:25 +0900</pubDate>
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<title>ガッツ１２０％で生きる毎日</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>　月曜日から１日１冊のペースで本を読んでいます。<br><br>　といっても、フォトリーディングといったスキルなどは持って<br>いないので、ガチの読書です。<br><br>　どうしてか？<br><br>　この先にある道が見えなくてもいい。<br><br>　でも、したいことがただ１つ。<br><br>　「オレは今日、自分がやるべきこと、したいことを全力で<br>やって生きたんだ」<br><br>　という気持ちで１日を終わることです。<br><br>＝＝＝<br><br>　こうした心境になったのは、もちろん理由があります。<br><br>　それは、自分の中の人生軸、仕事軸が揺れ始めていて、<br>その結果、仕事がうまくいかなかくなってきているからです。<br><br>　そんな自分への苛立ち、周囲で成功している人への<br>やっかみもありました。<br><br>　もちろん、結婚もして、安定した仕事があるいま、力むこと<br>なく流されるままに生活することもできます。<br><br>　でも、それは生きているのではなく、ただ生かされている<br>だけの毎日。<br><br>　車の助手席ではなく、自分がハンドルを握って運転する<br>人生にしようと思いました。<br><br>＝＝＝<br><br>　この数日、いろいろな人に会い、いろいろな生き方があるの<br>を教えてもらいました。<br><br>　読んだ本からも、たくさんのことを学んでいます。<br><br>　そうした出会いの中で、いまの自分に一番かけていること、<br>それが<br><br>　「努力して道を開く、そして、自分で答えを見つけていく」<br><br>　ということだと気がつきました。<br><br>　ですから、カッコ悪くても、非効率であっても、チャンスがあれば<br>時間とお金とエネルギーを「これは！」と感じたことに集中投資して、<br>道を切り開いていきます。<br><br>＝＝＝<br><br>　人生というのは偶然の連続というか、思い描いた通りにはいかない<br>ことが多々ある。<br><br>　なにも目的がないからといって何もしなかったらそのままなんだ。<br><br>　いつ、どこで、どんなチャンスと出会い、何がオファーされるか<br>わからないんだ。<br><br>だからどんなことをやってもいいような準備をしておかなければ<br>いけないんだ。<br><br>　その道のトップになれるだけのものを持てるようにしておけ。<br><br>＝＝＝<br><br>　何もなかったフリー他の時代に自分を支えた言葉です。<br><br>　ガッツ１２０％で、今日も全力で生きていきます！<br><br>　パートナーと話をするときは、ポジティブとネガティブ関係の<br>センターを意識しながら（笑）
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<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 08:39:49 +0900</pubDate>
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<title>パートナーがいる生活</title>
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<![CDATA[ 　おはようございます。<br><br>　連日の猛暑ですが、みなさま体調を崩されていませんか？<br><br>　旅行から帰ってきて、いつもの日常が始まりました。<br><br>　自然発生的に決まったそれぞれの家事の分担をする毎日です。<br><br>　朝起きて、２人でご飯を食べて、食器を洗ってほぼ同じ時間に家を出る。<br><br>　帰ってきたら、お互いのことを気遣いながら食事をしたり、くつろいだりする。<br><br>　笑いがあって、ほっとできる瞬間ができて、お互いの存在と個性を大切に<br>していこうという絆を感じる場面がある。<br><br>＝＝＝<br><br>　「パートナーはあなたを幸せにしてくれる存在ではない。<br><br>　　　パートナーは、あなたに幸せの意味を教えてくれる存在なんだ。」<br><br>＝＝＝<br>　<br>　メンターに教えてもらった、この言葉の意味が分かってきた今日この頃です。
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<pubDate>Tue, 16 Aug 2011 07:34:56 +0900</pubDate>
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<title>ヨーロッパに行ってきます</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>　２ヶ月近く、更新をしていませんでした。部屋の中にある家具などへの新鮮み無くなるのと同じで、「数日更新していないな」と思ったことが日常の風景に溶け込んでしまった感覚があり、特に違和感なく過ごしていました（興味で始めたツイッターも、自分の性に合わないのでずっと止めたままですが。。。）<br><br>　この1ヶ月、部屋の掃除をしていたら換気工のところに蜂の巣ができていてびっくり！といろいろなことがありました（笑）。<br><br>　久しぶりのブログとなる今回はマーケットのことについて書こうと思います。というのは、今月の中旬ぐらいから株や為替についての相談が増えてきたからです。<br><br>　まず、現在のポジショントークですが、豪ドルの買いポジションと、米ドルの売りポジション以外のすべてのポジションをこの１週間で決済しました。明日から９日間ほどヨーロッパに新婚旅行に出かけることもあり、その間は、敢えて下落リスクを取るようなことはせず、のんびりしたいと思っています。<br><br>　いまの世界の金融はお互いにつながっているので、何がきっかけで大きな変動が起こるか分かりません。特に、現在のマーケットは高速の売買プログラミングに制御されたコンピュータが行っていて、下がるときには徹底的に下がります。理屈はありませんし、テクニカル・チャートなどは役に立ちません。<br><br>　加えて、日本経済新聞も例外ではなく、経済（特に金融）に関するニュースは、すべて意図的に、何かの目的があって作られています。ですから投資を考える上で、ニュースや新聞の報道を鵜呑みするのは危険です。<br><br>　経済混乱を引き起こす芽は、いたるところにあります。早ければ、今月の中旬に混乱があるかもしれません。<br><br>　いずれにせよ、米ドルはきっと瞬間的に７０円を割るところまで将来的には下がると見ています。<br><br>　今回の７０円台の円高の結果、大学や財団、大阪府などの地方がリーマン・ショック前に買った仕組債の爆弾が炸裂していて、大きな損失がニュースに登場してくるはずです。<br><br>　いまの円高は米ドルへの輸出だけを考えるとマイナス要因ですが、消費が落ち込んでいる国との為替関係よりも、中国やベトナムといった消費が伸びている新興国の通貨に対して円高か円安かが日本の輸出業の利益に影響を与えると考えています。<br><br>　（震災が無ければ、今年３月の企業決算は過去最高の利益を記録する企業が多くありました。）<br><br>　「そのニュースは作られている、何かの目的があって」<br><br>　ニュースを投資の参考にするのであれば、こうしたスタンスが大切です。<br>＝＝＝<br><br>　途中でも書きましたが、明日から９日まで日本を離れます。その間は、携帯、メールはいっさい連絡がつきません。<br><br>　もしメールを下さる場合には、件名に　[相川：１０日の会場について]　という風に誰からのメールかがはっきり分かるようにしてもらえたら助かります。何千通ものスパムメールが来ていると思うので、大事な連絡は１０日の朝以降にくだされば幸いです。<br><br>　明日は４時３０分には出発しますので、寝ます。
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<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 21:37:37 +0900</pubDate>
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<title>一流の人に触れてみて感じたこと</title>
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<![CDATA[ 　おはようございます。<br><br>　すごく久しぶりのUPになります。<br><br>　今年に入って、いろいろな仕事の分野で一流の人たちと<br>直接話ができる機会をたくさん持てています。<br><br>　自分の仕事と同じ分野の人たちから学ぶことは大きく、<br>それ以上に自分の不勉強さをとても痛感しました。<br><br>　特に、NHKの基礎英語の講師をされている、田邉祐司（たなべ<br> ゆうじ）専修大学教授の英語力に直接触れたインパクトが<br>大きかったです。<br><br>　人はすごい人と出会ったとき、２つの選択ができると<br>思います。<br><br>　一つは、「あぁ、すごい人だ。　でも、ボクには関係ない。」<br><br>と、相手をテレビのブラウン管の向こうの人のように考え、いまの<br>生活をまったく変えない選択。<br><br>　もう一つは、「あぁ、すごい人だ。　少しでも近づきたい。」<br><br>と、自分にプレッシャーをかけ、改善と成長へのスタートを切る<br>選択。<br><br>　ボクは後者を選択しました。<br><br>　その第一弾として、自分の英語力に磨きをかけるために<br>「アサヒ･ウィークリー」の定期購読を始めました。<br><br>　英字新聞のような難しさはなく、難しい単語については、単語の<br>訳も載っています。<br><br>　以前のようにペーパーバックを買って読むことも考えましたが、<br>長く続けることができることを大切にしたいので、週１回のものに<br>しました。<br><br>　自己投資の再開です。<br><br>　もしみなさんの中で英語を勉強したい人がいらっしゃれば、<br>いっしょに勉強しませんか？<br><br>　メッセージ機能を使って英語日記のやり取りをする、という<br>ものでもOKです。<br><br>　本来は８月の1ヶ月しかチャレンジしない、英語でのブログにも<br>週に１回程度で始めることも計画しています◎<br><br>　暑さに負けずに、がんばっていこう！うの
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<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 07:33:30 +0900</pubDate>
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<title>アウトレットモール in神戸</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>　ゴールデン･ウィークを皆さん、どのように過ごしていますか？<br><br>　昨日は、朝から高速に乗って奥さんと神戸にある三田プレミアム・アウトレット<br>モールに行きました。　<br><br>　ＵＰしている写真は、ショップと昼に食べた三田屋のランチの写真です。<br><br>　もともとブランドには興味はなかったのですが、「年齢相応の、きちんとしたアイテムをもつことで印象もよくなりますよ」というパートナーの言葉に納得し、加えて、アウトレット・モールそのものにも行ったことがなかったので行くことに決めました。<br><br>　アルマーニ、コーチなど、たくさんのブランド･ショップが並んでいました。いろいろショップを回るだけでも、とても楽しい時間でした。<br><br>　アディダスとコーチの店内は、押すな押すなの大盛況で、２回目に立ち寄ったコーチは入場規制までなっていました。<br><br>　ランチは、三田屋のステーキランチとハンバーグを食べました。　三田屋は超有名店ということで、朝の１１時の段階でも行列ができていました。<br><br>　そういえば、土曜日の晩は岡山の庭瀬にある「にしき」という、これまた行列ができる人気の焼肉店に姉家族といっしょに行きました。４０分待ちでしたが、それだけの美味しいものでした。<br><br>　アウトレットモールでは、ダンヒルのショップでいい名刺入と出会えたので即決で購入しました。<br><br>＝＝＝<br><br>　ブランドにこだわりはありませんでしたが、機能性やデザイン、手触り感などを考えていくと結果的にブランド力がある製品はいいです。　<br><br>　財布はプラダを使っていますが、色落ちしたり、型崩れをしたりしないので気持ちよく愛用できています。<br><br>　メガネは、９９９．９（フォー・ナインズ）を２つ持っていて、シーンによって使い分けていますが、ショップのオーナーととことん話し合って決めたものなのですごく気に入っています。<br><br>　時計は、奥さんから婚約の記念でプレゼントしてもらったアルマーニを愛用しています。　思い出のあるものなので、大切に使えています。<br><br>　そして今回のダンヒルの名刺入れ。　中に入る名刺も喜んでくれると思います（笑）<br><br>＝＝＝<br><br>　奥さんもお気に入りのスーツやパスタ用のソースなどを購入し、とても幸せそうでした。<br><br>　奥さんのファッションのモットーは、「場面や年齢にふさわしいものを身につける」で、いい意味でその影響を受けています。　<br><br>　仕事で着る者も合わせて、服装の傾向がより良いものになっていると同僚や友だちに言わるようになりました◎<br><br>＝＝＝<br><br>　隣接しているイオンモールでは、サイズの合うジャージなどが見つかり、ほしいものを全て購入することができました。<br><br>　とても楽しい１日でした。<br><br>　ショッピングって楽しいですね◎<br><br>追伸：<br>　為替の方は、円に対して先週からドル売り始めました。　マーケットの参加者のポジションは、全体的に円に対してはドル買いにかなり傾いているので、崩れ始めたら大きく円高に進む可能性が高いです。<br><br>　ドル円が７６円台になった前と似たような状況になってきているので、チャンスが来れば、果敢にマーケットに入りたいと思っています。<br><br>　明日の午後は、ＦＸのトレード仲間と岡山で為替談義をするつもりです。当初はセミナー方式を考えていましたが、ＦＸに興味がある人たちと、いろいろ情報交換できればと考えています。<br><br>　フリーの参加なので、興味がある方はメッセージください。　場所などを連絡します◎<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110504/11/lifeabout101/40/a1/j/o0239029511205227849.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110504/11/lifeabout101/40/a1/j/t02200272_0239029511205227849.jpg" alt="幸せな小金持ちになるための９９の物語-プレミアム・モール" border="0"></a>
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<pubDate>Wed, 04 May 2011 11:40:49 +0900</pubDate>
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<title>仕事の鬼になりたい人へ、少し疲れ気味の人へ</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>　４月が始まり、職場にも新社会人の方が入ってきました。<br><br>　たくさんの仕事を覚える今の時期ですが、ある会社の「鬼十則」<br>というものに触れる機会がありました。<br><br>鬼十則<br><br>１．仕事は自ら創るべきで、与えられるべきでない。<br><br>２．仕事とは、先手先手と働きかけていくことで、受け身でやるものではない。<br><br>３．大きな仕事と取組め、小さな仕事は己を小さくする。<br><br>４．難しい仕事を狙え、そしてこれを成し遂げるところに進歩がある。<br><br>５．取組んだら放すな、殺されても放すな、目的完遂までは。<br><br>６．周囲を引きずり回せ。引きずるのと引きずられるのとでは、永い間に天地の開きが出きる。<br><br>７．計画を持て。長期の計画を持っていれば、忍耐と工夫とそして正しい努力と希望が<br>　生まれる。<br><br>８．自信を持て。自信が無いから君の仕事には、迫力も粘りもそして厚みすらがない。<br><br>９．頭は常に全回転。八方に気を配って一分の隙もあってはならぬ。サービスとはそのような<br>　ものだ。<br><br>１０．摩擦を怖れるな。摩擦は進歩の母、積極の肥料だ。でないと君は卑屈未練になる。<br><br>＝＝＝<br>　<br>　声に出して読むだけで体力が失われていく内容ですが（笑）、そんな十則のパロディ<br>版があります。<br><br>＝＝＝<br><br>鬼十則（パロディ版）」<br><br>１．仕事は自ら創るな。みんなでつぶされる。<br><br>２．仕事は先手先手と働きかけていくな。疲れるだけだ。<br><br>３．大きな仕事と取り組むな。大きな仕事はおのれに責任ばかりふりかかる。<br><br>４．難しい仕事を狙うな。これを成し遂げようとしても誰も助けてくれない。<br><br>５．取り組んだらすぐ放せ。馬鹿にされても放せ、火傷をする前に…。<br><br>６．周囲を引きずり回すな。引きずっている間に、いつの間にか皆の鼻つまみ者になる。<br><br>７．計画を持つな。長期の計画を持つと、怒りと苛立ちと、そして空しい失望と倦怠が生まれる。<br><br>８．自信を持つな。自信を持つから君の仕事は煙たがられ嫌がられ、そしてついには誰からも相<br>　手にされなくなる。<br><br>９．頭は常に全回転。八方に気を配って、一分の真実を語ってはならぬ。ゴマスリとはそのような<br>　ものだ。<br><br>１０．摩擦を恐れよ。摩擦はトラブルの母、減点の肥料だ。でないと君は築地のドンキホーテにな<br>　る。<br><br>＝＝＝<br><br>　５月病や燃え尽き症候群になることに怖れや不安を感じている人にとっては<br>ちょっとした「心のサプリメント」になりそうな内容ですね。<br><br>　これからの２週間は、平日と休日が入り混じってリズムも崩れがちになります。<br><br>　ペースを守っていきましょう。<br><br>【追伸】<br>　<br>　５月５日（木）の午後から、ＦＸライブセミナーを開催しようと思っています。　昨年も<br>ゴールデン･ウィークの終わりから円高と円安が進みました。<br><br>　実際のチャートを見ながら、基本的なことを中心にいっしょに勉強しませんか？<br><br>　詳細は、近日中にＵＰします。
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<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 07:55:39 +0900</pubDate>
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<title>【海外不動産への投資】　２日（土）の勉強会の追加情報</title>
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<![CDATA[ 　こんばんは。<br><br>　今週末の２日（土）のミニ勉強会に、海外の不動産投資の経験が<br>ある友だちも参加することになりました。<br><br>　彼は、少し前までフィリピンに滞在していて、フィリピンに不動産を<br>所有しています。　また、フィリピンの社会やビジネスに明るく、観光<br>としての穴場もよく知っています。<br><br>　為替や海外投資に興味はなくても、香港やフィリピンの旅行記などに<br>興味がある人も、きっと楽しい時間になると思います。<br><br>　定員もあとわずかになりました。<br><br>　「面白そうだな！」とピンと来た方のご参加をお待ちしています。<br><br>＝＝＝<br><br>　　◎日時：　４月２日(土)　１１：３０～１５：００<br><br>　　◎場所：　ロイヤルホスト・岡山学南店<br>　　　　　〒700-0011 岡山市北区学南町１丁目６－６<br>　　　　　　　　　　　　　（運動公園の向かい側、カルチャーホテル横）<br>　　　　　電話：　086-255-1041<br><br>　　◎参加費：　１，０００円＋食事代<br>　　　　　　　　　　　　※参加費の一部を復興支援に寄付します。<br>　　◎定員：　６人<br><br>　　◎申し込み方法：　<br>　　　　件名に「茶話会希望」とお書きの上、お名前、当日の緊急連絡先、<br>　　　ご意見やご質問を書いたものをlifeabout101.aikawa★gmail.com<br>　　（お手数ですが、★ を@ に変換ください）までお送りください。<br><br>　　　　締切りは、明日の ２０：００となります。
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<link>https://ameblo.jp/lifeabout101/entry-10846291035.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Mar 2011 22:10:58 +0900</pubDate>
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